女友達の賞味期限

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家族・友人・人間関係

まいこ

先日、某雑誌で「女友達の賞味期限はあるか?」という記事が掲載されていました。

私は最近、10年来の親友となんとなく溝ができてしまったような気がして、会っていても楽しくないんです。
彼女のことは大好きなのに、会うとストレスが溜まる・・・。

学生〜社会人〜主婦となり、こちらから連絡を取らなくなった友人や連絡が途絶えてしまった友人も何人もいます。
やっぱり、生活環境が変わると友達付き合いも変わるのかな・・・。
最近、女友達との距離感が難しいな〜と思っていたんです。
こんな気持ちを持て余していた私には、「女友達の賞味期限」という言葉は衝撃的でした。

みなさんには「女友達の賞味期限」ありますか?

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  • はあ…

    あるか?と聞かれたらそんなものはありません。
    友達は賞味するものではないからです。
    相手や環境によって、感覚にズレが生じたり疎遠になる事はあります。
    でもそれは「お互いが」変化しているからであって、「賞味期限」という
    一方的な言葉で解釈できるようなものとは思いません。

    私は長年の良い友人が何人かおりますが、誰かが雑誌の影響で、身近な
    人間に対して賞味期限なんて言葉を使うようになったら、正直この人は
    こんな馬鹿な人じゃなかったのに…と思います。言い方をお借りすれば
    「その人が劣化して賞味期限が切れた」という事になりますか。

    でも私はそうは思いませんね。使われたくない言葉なのは
    もちろんですが、例え、感覚が違ってしまった相手に対しても、
    使いたいとも思いません。他人の変化を容認できず、自己肯定
    だけをしているようで、悪い意味でのオバサン化の一歩な気が
    してします。

    ユーザーID:

  • エイジレスです

    昔からのご縁の友達と、何十年にもわたって付き合っています。
    本当に、一番古い友達は三歳のころからの竹馬の友です。お年賀状を欠かさないというのが、長続きの秘訣です。残る人は残るけれど、消えていく人は消えていくという感じです。
    賞味期限というものは、あるようで無いと思います。良い人は、いつまでも良い人だし、少女の頃、娘の頃、妻になった時、母になった時、その四季を眺めていた友人は、ずっと大切な人達です。
    賞味期限という言葉で消えていく人達は、しょせん友達でなかったのだと思います。
    実家の母でも、消えていく人間関係があるのに、私は遠くても良いから、細々と続いていきます。
    個性はいろいろでも、お互いの生き方を認めれば、エイジレスなお付き合いになって行くと思います。

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  • そう言われてみると確かに・・

    ”賞味期限”という言い方にちょっと抵抗はありますが 内容的には分かりますね。

     学生時代、OL時代、とあんなに仲良しだったのに
    卒業、退職・・・何より結婚してからは年賀状のみの
    お付き合いになってしまった友達が沢山。

     転勤先で仲良くしてくれたママ友さん達とも 引越しと同時にさようなら。

     結局女友達との”賞味期限”って その場その場で
    同じ環境にいるときだけなのかな?と思ったり。
     まぁそんな中でも 数人の友達とはずっと続いています。高校時代の友達と 子供を通じて出来た友達です。 ずっと大切にしていきたいです。

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  • サイアク・・・

    対人関係に「賞味期限」という言葉を使うその雑誌の姿勢に落胆しませんでしたか?

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  • 女友達は保存の仕方で腐らない

    私にとって「女友達の賞味期限」なるものはありません。賞味期限って友達から美味しいとこ取りしようとしている一方的な表現で好感もてないなあ!自分が思われてたら最悪。

    私も学生時代から付き合う友人とは慣れ合いを感じたり、会っていてお互い甘え過ぎという部分を感じることはあります。そんな時は会う回数を減らし、鮮度を保つようにしています。お互いにその期間で頭を冷やして気をつけ合っていると感じます。

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  • 賞味期限あると思います。

    私もトピ主さんと同様な経験があります。
    彼女とは一生親友としていられると思っていたほど仲が良く、離れた場所に住むようになっても定期的に会ったり連絡はかかさず取り合っていました。
    しかし、彼女に新しい彼氏が出来たとき、彼女が急に変わってしまい彼女のことが嫌になってしまいました。
    彼女としては変わった自覚はなかったようなので、悪い風に変わったことを私が指摘したときに、彼女が逆切れしてしましました。
    私としてはつまらない男で急に変わってしまった彼女が不憫だったのです。
    それから疎遠になってしまい、もう4年経ちます。
    17年も友達だったのになって、いまだに哀しい気持ちになります。たかが男のせいで・・・。
    友人関係って難しいですね・・・

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  • 「賞味期限」って言葉はいやだけど

    合わなくなる、っていうのはあると思います。
    私は仕方がないと思ってます。
    むしろ、合わないのに「長い付き合いだから」とずるずる付き合うより、その時に合う人との交流を大切にします。長いことが一番良いという訳では、必ずしもないと私は思っているので。

    でも、社会人、専業主婦、子どもあり、無し、遠方にかかわらず、細々と連絡を取り合う友達は、それぞれの境遇が変わろうとも大切にしたいです。そして「合わない」という訳ではないけど、物理的に会い難い状況にある(子育て中+仕事あり、や、海外在住など)友達なども、仮に年に1回会えるかどうかでも私にとっては大切です。気が合い、お互い連絡を取りたいという意思がある限り、その友人たちとの関係は大切だなーと思います。

    友達関係って相互に作っていくものだし、お互いの意思で続けたり、切れたりということもある、流動的なものだと思うんです。だから何となく一方的な「賞味期限」という言葉遣いには抵抗があります…。

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  • 距離の取り方次第

    それを賞味期限と断定して良いかどうかはわかりませんが、歳を重ねると女性は考え方に柔軟性がなくなり、だんだん自分中心に物事を考え始める傾向になって来るので(老化現象の一つ)イエスマンを求め、なんでもズケズケ言いあえる間柄にあった人(例えば親友)に対し拒絶反応が産まれて来るようです。
    これは歳を重ねるにつれ、自信を失って来ている証拠です。
    なので、以前から一定の距離を保ちながら付き合えた人とは長く付き合えるのです。

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  • あるかも。。。

    小学生時代から付き合いある友達が2人いますが、私は今後の付き合いを止めるつもりでいます。

    中学生の頃はいつも3人で過ごしていて、身長も同じぐらいで、三人姉妹か??と先生や同級生から言われる程仲が良かったです。

    別々の高校へ進学しましたが、年賀状のやり取りは続いていました。
    何故付き合いを止めようと思ったかというと、電話するのもメールするのも、みんなで会おうと提案するのも全部私からだと気付いたんです。
    里帰りしていても連絡なし。

    母親同士が仲良しなので、帰ってきていることは私の耳にも入って来ます。
    でも一度も、「会わない?」とか「今、帰ってきているの」という連絡は入りません。
    なのに、「結婚する」「妊娠した」「子供が生まれた」という連絡はキッチリ入ります。
    全然可愛くない子供のドアップの写真付です(ドアップ、本当に止めて欲しいです)。

    正直吐き気がしました(お祝いは送りました)。
    今年の年賀状から止めようかなと考えています。

    彼女達以外にも友達はいますので。

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  • 最近、痛切に感じた

    30代以降、周囲の沢山の女友達がそれぞれ(もしかしたら自分も含め?)昔より頑固になったり、自分と違うライフスタイルの人を批判したり、持ち物、仕事、容姿、経済状態などでどちらが上か下かにこだわるようになったような気がしていました。
    それで、下らないことからギクシャクしたり、誤解が解けなかったり。

    でも最近一番ショックだったのは、若い頃から「この人とだけはほどよい距離感でうまく付き合えている」と信じて交流してきた女友達の態度がある事がきっかけで許せなくなり(昔から面白い人ではあったけど女王様体質というか自慢ばかりして威張っている)、それを遠まわしに伝えたら、ハッキリと「だって私の方があらゆる意味で上でしょ?」と言われ、売り言葉に買い言葉で「そんな人とはもう付き合っていく自信がない」と言ってしまい、縁を切ってしまったこと。

    つき合いが長いだけに、スッパリと切り捨てられない思い出もあったり愛憎入り混じった複雑な気持ちです。
    まるで、長い遠距離恋愛が終わったような脱力感でポッカリ穴が開いたよう。仕方ないけど。

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  • 冷凍保存

    賞味期限ですか〜……。うまく言ってるようでもあり、ウケを狙った言葉遊びという感じもしますね。

    私も、環境の変化とともに友人との距離感やいろいろな感覚のズレを感じることがあります。でも、最低限連絡だけはお互いにいつでもとれるようにしています。つまり「年賀状のつきあい」というものですが。相手が出してこなくなっても、一応翌年までは出します。それでも来なかったら空気を読んで(遅いよ)出しませんが。そうやって延々「生存確認」だけが続いている友達(?)というのはいますが、相手もおそらく私と似たような気持ちなのだろうと勝手に思っています。そんなやりとりでも、いつまでも返してくれるという心遣いがありがたいです。

    もし友達関係に賞味期限というものがあるのなら、私の場合は冷凍してる、という感じでしょうか。またいつか解凍して、新鮮なときとはちょっと違う味を楽しむというのもオツなもの……?

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  • あると思う

    いろんな食品(?)がありますからそれぞれに
    長いのもあれば短いのもあると思います
    保存の方法によっても変わってくるし

    逆に青いウチは敬遠してても、熟成されて旨味がでるものも

    期限が切れても食べ続けるか捨てるかは本人次第
    私なら何日かは食べ続けるけど
    いい加減臭ってきたら捨てます

    だって旬のものの方が断然美味しいし栄養価も高いから

    腐ったものと一緒に置いておくと他のものまで傷みます

    どちらかが二人の関係に「?」と思い始めた時点でもう臭っているはずですよ〜

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  • いつかまた・・・

    まず、「賞味期限」という言葉は嫌ですね。たとえうまくいかなくなりつつあっても、それには何らかの原因があるのであって、「賞味期限」という、有無を言わさぬ限界を設けるのはすごく抵抗があります。

    もちろん現在私にも、高校や短大の頃から親しかった友人たちと、少しずつ距離が出来たりしていることもあります。それはお互いの生活の環境の変化によるものです。独身の頃は、独身の友達のほうが話があったし、結婚した今は、既婚の友達のほうが話しやすいこともあります。最近結婚した友達と、再び友情関係が戻りつつあったりもします。

    母を見ていると、子ども(つまり私や弟)が成人し独り立ちし始めた頃から、学生時代・お稽古事・子ども関係の友人たちと旧交を温め、旅行に行ったりもするようになりました。

    自分が変化するように、周辺環境も、お互いの関係も変わると思います。よっぽど嫌なことがない限り、ばっさりと切ることはせず(年賀状だけでも出したりして)、また交わる日が来るのを楽しみにしています。

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  • 賞味期限はある!

    とあえて、掲載されたとしたら他の方から反発をうけそうなタイトルにしたのは、みなさんの「賞味期限」という言葉に対する反応にまず驚いたからです。

    確かに人に対して使う言葉としてはあまりいいものではないかもしれませんが、その言わんとする内容への理解が薄い方が多いように思いました。

    賞味期限 − 何かをおいしく楽しめる限定された時間の期限ですよね。それはどんな人間関係でもお互いに感じることだと思います。誰かと一緒にいて楽しいと思うのは、相手から何かポジティブなものと受けて自分が幸せになるからです。不幸な友達を助けたいから友達でいるのも結局は自己満足だと思います。

    自分、そして相手が月日を経て変わることで、お互いが友達でいる価値がなくなる、その価値がうすくなるのが賞味期限の訪れだと思います。それはお互いさまのことで、別に意識的にその人の自分に対する価値が下がったか否かを考えて相手を見ていなくても、疎遠になる人というのは「自分に」そこまで大切な人じゃなくなったということなのではないでしょうか。

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  • 賞味期限はある!つづき

    続きます。

    自分の賞味期限も相手によってさまざまなんだろうと推測します。高校時代の私のことを一緒にいて楽しかったから好きだと思ってくれたであろう多くの友人と29の今疎遠になったのは、お互いの賞味期限が高校卒業時、もしくは大学入学時に切れたからで、その切れ方は突発的なものではなく、気がついたら切れていた賞味期限という感じがします。お互いが必要なくなっただけだと思います。

    プライオリティの問題で、新しい環境で新しい友達を作ろう、、としているときに高校時代の全ての友人に時間を割くことは限られた時間の中で不可能です。そんな中でも、やはり気が合い重要な友達だとお互いに認識している友達とは10年来の親交を重ね、これからもその友達の賞味期限はきれないままだと思います。なぜなら、私の中で彼女はどんな彼女になっても永遠に「おいしくて」、たとえたまに酸っぱくなったりしても、自分が好きだから食べていたいのです。(笑)

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  • 賞味期限はある!つづき 2

    続きます。最後です。長くなってすみません。。


    雑誌の見出しをわざと衝撃的なものにするのは今に始まったことではないでしょう。もっとトピ主さんの真意、はたまた雑誌の記事が言わんとすることを想像できる人からレスがつくといいなと思いました。

    友達のことを「商品」だと思うのに抵抗があるのでしょうか?私はマーケティング的見地から、自分のことも「商品」だと見れるので、私という商品に興味がない人や、興味が昔あっても、その賞味期限が切れたと思われても仕方ないかなと思います。自分という商品を別のマーケットに出せばそこで売れるかもしれないので、いいか、、という感じです。

    賞味期限」という言葉に反応された方にしてみれば、私の「賞味期限」は初めから切れてるか、もしくは切れてなくても別に食べたくないと思うかもしれませんね!

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  • 賞味期限という言い方はいやだけど・・・

    賞味期限という言い方はいやだけど、なんとなく言いたいことはわかるような気がします。
    学生時代は、同じライン上にいるけれど、進学、就職、結婚、出産などなど、生活の種類が変わってくると、女の友情ってとてももろいように感じます。
    私の周りだけかもしれませんが、「相手と仲良くしたけど相手に優越感も持ちたい」「同じような状況や価値観の人にだけ話をきいてもらい、共感してほしい意見がほしい」という女性がとても多いので、結果的に長続きしません。私のほうが相手に捨てられるという感じです。賞味期限の言葉を使うなら私は賞味期限切れ品なのでしょうね。
    今、年賀状を交換している中で、最も古い友達は、当時はあまり仲良くしていなかった人です。深入りしないほうが、長続きするのかもしれませんね。

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  • 人と人とは引き合うもの

    本当の友人とは、たとえ間が何年開こうが、人生のいろいろな折で引き合うものなのだと思う。

    「賞味期限」なんていう浅いところでしか人との繋がりを感じることのできない、心の貧しさを感じる。

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  • アル訳ないしヒドイ。友人は自分では無い。

    学生の時は10代、社会人で20代を越える。
    結婚や未婚。男性女性に限らず、いろいろな事を経験し、考え方も変わっていきます。人間関係も変わって行くのは当然の成り行きです。
    私は30代後半ですが今まで付き合った友人と、もし今でも付き合いがあったら、百人越えます簡単に。
    その時々に友人が居て去っては行き、復活もあり、そのまま音信不通もあります。当然切れないのも。
    会う機会は一年に数回の時もあります。

    トピ主さん、古い友人と合わない時期もあります。
    そのままじっくり付き合って見て下さい。
    縁のある友人とは切れて行かないモノです。

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  • ヨコですが

    人間関係で賞味する側もされる側もないと思いますが。そんな考え方をする人自体何様?です。ショッキングな見出しで人目をひこうっていうんでしょうが低俗です。見出しを考えた人間は反省して欲しいですね。ほんとにそう考えてるんだったらわたしだったら付き合ってくれなくて結構だと思います。賞味なんてされたくないですから。

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  • 味が変わって食せなくなりました

    賞味期限、という期間限定はないと思います。
    けど、時間が経って気がついたら味が変わってしまい、食べれなくなった友達ならいます。

    最初は考え方も似てて、一緒にいてて本当に楽しかったのに、彼女に子供が生まれてから彼女が変わってしまいました。
    付き合う相手を品定めしたり、何かにつけすぐに怒るように。
    終いには数年前の、私と人間関係でもめた人にトラブルを蒸し返すような事を言ったり・・・。これは私は怒りよりも呆れてしまい、笑ってしまいました。
    そして、「この人とはもう駄目だ」とはっきり認識しました。

    付き合いが長くなって、私に対して遠慮がなくなったのと、子供を介しての付き合いで考え方が変わったんでしょうね。
    彼女が私に「避けさせる要因」を作ったことには気づいていません。
    味の変わる前の彼女ならきっとわかったと思います。今の彼女にはわからないでしょう。

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  • 所詮その程度の付き合い

    ってことじゃないですか??

    環境が変わったり、職場を同じくしなければ離れていくなんて。

    お互い、充分に替えのきく存在だということでしょう。

    むなしいですね。

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  • トピ主です

    ご意見を書き込んでいただいた皆様、ありがとうございます。

    私は最初、「友達関係に賞味期限を当てはめるなんて、なんだか嫌だな」と思いました。
    でも、結婚〜転職〜引越しをして、それまでなかの良かった友達と年賀状のやり取りさえ途絶えてしまったり、せっかくみんなで会ってもギスギスとした雰囲気になってしまったことが何度か重なって、
    「ずっと仲良しでいたかったのに、なんでこうなっちゃったんだろう・・・」
    って思っていたんです。

    だから雑誌の特集を見て、それぞれの環境の変化が<賞味期限>として片付けてしまっていいのかな・・・でも、友達なのに会うと疲れちゃったりする気持ちはどうしてだろう、と思いトピを立ち上げました。
    <賞味期限>という言葉に抵抗を持ちつつも、なんとなく話のかみ合わなくなってしまった友達や疎遠になってしまった友達関係を自分の中でどう納得させたらいいのかな。
    私の努力が足りなかったのかな。

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  • 子供の受験によって期限切れ

    子供が中学生になるまでは、一生の友達と
    思っていました。
    いい人はいい人。思いやりのある人。環境が
    違っても、理解しようと努力しあえる。

    でも、あまかった。
    母親というものは、友人(だった人)の子供が
    自分の思うように育たないと、
    受験を境に、私にいやみを言うようになり・・・
    子供が大きくなるにつれ経済的に苦しくなると
    また、いやみを言い・・・

    人ってこんなに変わるものなの?
    ショックの連続です。30年にわたりつちかった
    友情も、上のようなことで、ぱーです。

    40代前半までには、思いもしなかった展開
    です。

    人生わからないものです。

    40代なんてまだまだ青二才。
    生きていくと、驚くことがいっぱいあります。

    ユーザーID:

  • 「自分の賞味期限は?」

    上記のレスには、同感のご意見が多かったです。

    「賞味期限」。
    知人レベル、仕事絡みの人間関係とかならあるのでしょう。

    友達に対して使う言葉としちゃ、
    生理的にイヤです。
    自分がそんなこと言うようになったら、恥ずかしいな。

    どうせ言うなら、人との関わりは、
    「一期一会」的にとらえたい。

    ある一定時期は盛り上がっても、時がたてば
    片方が、あるいはお互いに温度が覚める。
    それってしょうがないと思うんです。

    で、覚めて、もう会わなくなったとしたって、
    時々「元気にしてるかな」という気持ちになってみるだけでも
    いいんじゃないかなあ。
    そう考える今日この頃です。

    ユーザーID:

  • 賞味期限あります

    私もトピ主さんと同様意見です。最近ヒシヒシと感じています。

    女性は環境の変化により大きく友人関係が変わってくると思います。子供がいる人、いない人。仕事を持っている人、持っていない人。独身の人、既婚の人。。。
    年齢を重ねるごとに、それぞれ環境が異なってくるし、それに伴い考え方なども変わってきます。

    私は結婚して仲の良かった友人達と離れて暮らしているのですが、たまに会っても環境が異なる同士(既婚者、独身者、子供あり、子供無しの人)で会話をしている為か、何か話が合わないなぁと感じ始めています。それは寂しいことなのですが、どうしようもありません。

    ユーザーID:

  • 「賞味期限」って…

    人間関係に「賞味期限」とは、なんだか殺伐とした印象を受けます。私だったら、雑誌の感覚の方を疑いますが。
    確かに、疎遠になった友達もいますが、それは「仕事が忙しくなったのかな」「結婚生活や育児に慣れるまでは、昔通りの友達づきあいもできないだろう」と思うだけで、あまり気にしません。また機会があれば親しくつき合えると思っています。
    長く続いている友達も多いです。
    中学からの友達十数人のグループは、約三十年のつき合いで、今でも年に数回集まっています。
    (その時都合がつく人だけなので、毎回メンバーは少しずつ違う7〜8人ですが)
    会えば昨日の続きのように話がはずむし、仕事や家庭環境の立場の違いによる考え方の違いは
    「こういう考え方もあるのか」と勉強になるし、新鮮で興味深いことが多いです。自分と違う仕事をしている人の話は、世界を広げてくれるように思えます。
    趣味の話も同様です。
    「賞味期限」なんて考えたこともありませんでした。

    ユーザーID:

  • こう考えてはいかがでしょう?

    友人とは、最初は大抵並んで前に進んでいるものです。でも、乗っている車は同じではなく、それぞれのもの。
    互いに人生の節目で、自分は左の道路へ、友人は右の道路へ。
    初めは、1本向こうの道路を走っているだけだったものが、途中で大きな森に遮られて、見えなくなってしまったり、長いトンネルに入り込んでしまったり、途中パーキングエリアで休むこともあるでしょう。
    けれど、縁があれば、そして友人だと言う気持ちを持ち続けていれば、またいつか並んで走る日も来ます。
    いいじゃないですか、たまにパーキングで「今どの辺りを走ってる?」って聞いて、「こっちも休憩中」だったらゆっくり話せばいいし、「トンネルに入りそうだからまたね」だったらまた時期を待てばいいし、天気も変われば道路の状態も変わる、相手はもしかしたらとんでもない悪路を進んでいるのかもしれません。
    でも、友達だと思うなら、待つ時間が長くても、次の機会を自分で作ればいいんですよ。
    相手もそう思ってくれるなら、いつかまた並んで進める日が来ます。

    ユーザーID:

  • 賞味期限なんてない

    私は賞味期限なんてないと思いますよ。
    私は今年40歳ですが、親友は高校の同級生です。もうかれこれ25年、ずっと仲良くしてます。ちなみに彼女は独身でこの秋結婚予定。私は26歳で結婚しましたがその後離婚、再婚し(この間ずっと働いていました)今は専業主婦で2才の子どもがいます。お互いの環境が違っても疎遠になることはありませんでした。この25年間二人ともいろいろありました。そのほとんどをお互いに知っていると思います。私の人生を私以外で一番知っている人です。
    他にも学生時代からの20年来の友達が何人かいます。みんなそれぞれ自分の人生歩んでますから環境はばらばらですが続いてますよ。もちろん疎遠になった人もたくさん!でも今でも続いてる友達とは一生友達でいられそうな気がします。

    ユーザーID:

  • 賞味期限ですか?

    う〜ん、大切な友達だから「冷凍」しておいて会いたくなったらレンジで「チン」していつでも楽しい友達の出来上がり♪って訳には行きませんよね。

    結婚したり環境が変わるとお互いの生活があるから自然と距離ができてしまうんじゃないでしょうか。

    逆に相手から「トピ主はもう賞味期限切れだな」って思われたら悲しくないですか?

    ユーザーID:

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