こんなアニメを知りませんか?

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ホーホケキョ

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おそらく15、6年前だったと思います。
連続物ではなくて2時間くらいの単発のアニメでした。
舞台は昔の中国で、皇帝が死んで新しい皇帝のために国中からお妃候補が集められてきます。主人公はその中の1人の少女で、特別美人でも優秀でもありませんが一番位の高いお妃に選ばれます。しかしクーデターが起きて国は滅ぼされ、少女と仲間のお妃達は宮廷を落ち延びるという話だったと思います。

うろ覚えなのですが新皇帝はいつも少女を励ましてくれる謎の少年だったような・・・あとクーデターの首謀者は少女の叔父か兄か、何か縁のある人だった気がします。
私は話下手なので何がなんだかわからなくなってしまいましたが、そのアニメはとても悲しく切ない良い物語でした。もう一度見たいので何か分かる方がいたら何でもいいので書き込んでください。お願いします。

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  • 雲のように風のように

    http://pierrot.jp/title/kumokaze/

    上記がオフィシャルサイトです

    ユーザーID:

  • 「雲のように風のように」

    酒見賢一の「後宮小説」がアニメ化された物でしたね。
    懐かしいです。音楽も良かったような‥。
    中国の後宮が舞台。「ラストエンペラー」で見た宮殿を思い浮かべながら原作を読みました。
    アニメの方は、少女向きに作られていましたが、原作は大人向きです。
    アニメはDVDが出ていますよ。

    ユーザーID:

  • 「雲のように風のように」

    第1回日本ファンタジーノベル大賞受賞作品「後宮小説」をベースにアニメ化した作品です。
    ちなみに原作者は酒見賢一氏,新潮社より発売されています。

    アニメ製作会社(スタジオぴえろ)による公式HPはこちら。

    http://pierrot.jp/title/kumokaze/

    言うまでもなく,DVDも現在発売中です。

    ユーザーID:

  • 「雲のように風のように」です

    同じレスが沢山つくと思いますが・・・

    それは、「雲のように風のように」です。
    DVDで販売されていますので、ご覧になれます。

    原作は、酒見賢一氏の
    『後宮小説』( 新潮文庫 )です。
    「大人のファンタジー小説」なので、
    主人公が後宮入りした後の生活や
    他の妃たちとの関係、
    新皇帝の姉の弟への想いなどが
    透明感ある、綿密な文章でつづられています。
    また、クーデターの経過からラストまで
    テンポ良く書かれていて一気に読めてしまう、
    お勧めの一冊です。
    但し、「ホラ話」です。

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    という、アニメですね。
    主人公の銀河を佐野量子がやっていたような記憶があります。

    酒見賢一さんの「後宮小説」が原作で、日本ファンタジー大賞の第1回受賞作だったかな?
    それぞれ、検索すれば出てくると思いますよ。
    小説とアニメは結構違いますが、文庫本でも出てるので、読んでみるよいと思います。

    私は小説のほうが好き。

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    上記のタイトルです。
    原作は第一回日本ファンタジーノベル大賞受賞作
    「後宮小説」(酒見賢一)

    アニメを見た後、原作のほうを読みましたが、
    原作のほうが作者の意図がよくわかったような気がします。

    http://pierrot.jp/title/kumokaze/index.html

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    そのアニメは1990年に放映された「雲のように風のように」という作品です。
    主人公の声と主題歌は佐野量子さんでした。
    http://pierrot.jp/title/kumokaze/

    ユーザーID:

  • 「雲のように風のように」

    だと思います。
    原作は、酒見賢一さんの『後宮小説』(新潮社)だったような気がします。

    ユーザーID:

  • なつかしい

    雲のように風のようにですね〜

    なんだか懐かしい〜

    http://pierrot.jp/title/kumokaze/index.html

    ↑公式HPあるんですよ。
    オープニングの歌も流れます(スタッフ紹介のところだとフルコーラスですよ)

    ユーザーID:

  • おそらく・・・

    原作が酒見賢一先生著「後宮小説」の
    題名「雲のように風のように」ではないでしょうか。

    まだ、HPがあるようですのでご覧になって下さい。

    http://pierrot.jp/title/kumokaze/index2.html

    です。

    主人公が銀河という少女で声は佐野量子さんが
    あててます。

    違っていたらごめんなさいね。
    見つかることを祈っています。

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    そのアニメ、『雲のように風のように』です!!

    MSNで題名を入れて検索すると、詳しいHPが出てきますよ。原作は酒見賢一さんの『後宮小説』で、第1回日本ファンタジーノベル大賞を受賞した作品です。

    主人公の銀河がたくましくて可愛くて、皇帝のコリューンがカッコいいんですよね。後に反乱を起こすのは銀河が都に上がる時に友達になった人です。詳しくはHPで見てください。

    原作はもっと難しい話らしいんですが、中国の歴史背景がわかりやすくちりばめられていて大好きでした。

    ユーザーID:

  • 酒見賢一

    「後宮小説」ではないでしょうか?
    たしかアニメになってましたよ。もしかしたら題名は
    変わっていたかもしれませんが。違ったらすみません。

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    「雲のように風のように」(1990)です。
    酒見賢一著『後宮小説』のアニメ化作品でした。

    ユーザーID:

  • 間違っていたらすみません

    1990年の「雲のように風のように」ではないでしょうか。
    この作品で合っていれば、DVDが発売されているのでご覧になれますよ。

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    確か、佐野量子さんが主人公の銀河(女の子)の声をしてましたよね。

    結構気に入ったアニメだったので、
    放送を録画してビデオで保管しています。

    DVDで出ていますよ。
    書いてたら欲しくなってきました(笑)

    ユーザーID:

  • 題名知らないけど、私も見たいー!!

    知ってますー!!見ました!!見ました!!でも題名知らないんです。ごめんなさい。

    確か・・・・・最後の方でクーデターが起こったとき、戦いの最中に馬小屋の中で王妃と皇帝が交わって、王妃だけが城を出て皇帝は死んで(だったかな?)、王妃のおなかの中には皇帝の子供が宿っていた・・・・

    というラストだった気がします。

    挿入歌も覚えてます(記憶違いの可能性もあるけど)。ポップス調の曲です。歌の最後の部分です。歌詞は忘れました。す早く読んで下さい(笑)。

    ラーラーラー、ラララララララー
    ラララー、ラララララララー
    ラララー、ラララララララー

    何だこれー!!(笑)いかにも中国風の曲です。違ってたらごめんなさい。

    絵もけっこう綺麗でしたね。私も見たいです。誰か知ってる人いませんかー(トピ主か私は、笑)。

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    それは「雲のように風のように」という作品です。

    主人公銀河は三食昼寝付きという条件にひかれて天子様の
    お后候補になるのです。しかし国は以前からクーデターの気配が色濃く銀河もその渦に巻き込まれていきます。
    庶民に身をやつしていた天子であるコリューンともその時に出会い、銀河の存在にコリューンは癒されていきます。
    コリューンは銀河をお后に指名するのですが、その時すでにクーデターは起きていて・・・

    クーデターの首謀者は、コリューンの義母、そして銀河を後宮にあげる際の旅路に雇われた山賊の2つが絡んでいます(銀河はこの山賊と親しくしていた)

    新潮社の「ファンタジーノベル大賞」第1回大賞作品「後宮小説」が原作で、日本テレビでアニメ化されCMを挟まず放送されました。

    ジブリ作品と絵が似ていると言われますが、キャラクターデザインがトトロや魔女の宅急便の方でした。

    声は銀河が佐野量子さん、コリューンが歌舞伎役者の市川笑也さん。

    DVDも発売されていますよ。
    原作「後宮小説」もとても面白いのでオススメです。

    ユーザーID:

  • もしかしたら……。

    そのアニメは見ていないのですが、
    中国が舞台のお妃選びの話ということで、
    15年ほど前に読んだ「後宮小説」(酒見賢一・著)
    という小説を思い出しました。
    この小説は、
    「雲のように風のように」というタイトルで
    アニメ化されたようです。

    違っていたら、ごめんなさい……。

    ユーザーID:

  • そのアニメは

    第1回日本ファンタジーノベル大賞、酒見賢一「後宮小説」(新潮社刊)のアニメ化『雲のように風のように』ではないでしょうか。
    DVDも出ています。

    ユーザーID:

  • この作品でしょうか

    アニメ作品名「雲のように風のように」
    原作「後宮小説」(酒見賢一著)

    ユーザーID:

  • もしかしたら・・・

    私もうろ覚えなのですが、「雲のように風のように」(原作名は後宮小説)と言うのがそれではないでしょうか。(でもそれには少女の叔父や兄は出ていない・・・)

    ユーザーID:

  • 「雲のように風のように」

    第1回日本ファンタジーノベル大賞受賞作「後宮小説」をアニメ化した作品だと思います。

    公式HP
    http://pierrot.jp/title/kumokaze/

    ユーザーID:

  • 懐かしい!

    ずばり「雲のように 風のように」です。

    私も小学生当時、たった一回だけ見たのに、ものすごいインパクトを受けてずーっと憶えてて、後日原作の小説をゲットしました。
    骨組みがしっかりとしたお話で、原作読むまでは実際の歴史上の話なのだろうと信じておりました。子供の頃は、ヒロインの天真爛漫さが好きでしたが、今見返すと相当な悲恋モノだと気づかされます。良い作品ですよ。
    今でもDVDで買えますし、レンタル屋でも置いてあると思いますよ。是非また観てみて下さいね。
    原作もオススメで〜す。

    ユーザーID:

  • 「雲のように風のように」

    です。「後宮小説」というのが原作で
    主人公の銀河は武豊さんの奥様の佐野量子さん
    が担当しました。

    たぶんビデオ屋さんに行けばビデオ置いてある
    と思いますが。

    いい映画でしたよね。私も好きです。

    ユーザーID:

  • 雲のように風のように

    です。
    懐かしい〜♪わたしも大好きでした。
    日本ファンタジーノベル大賞を受賞した酒見賢一さんの「後宮小説」が原作です。
    ヒロインの銀河がすごく魅力的なんですよね。

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  • 既に沢山レスついてますが。

    間違いなく「雲のように風のように」です。
    私もこれを小さい時に見て凄く印象的だったのを
    憶えています。DVDも買いましたよ〜。
    絵柄がジブリに似てるので、ジブリ作品だとずっと
    思っていましたが違いました(笑)。
    でも確かキャラクターデザインなどをジブリで
    活躍されてた方が担当してたような。

    ちなみに、謎の美少年・コリューンを演じてたのは
    現在も活躍されてる女形の歌舞伎役者である市川笑也さんです。
    とてもキレイな方ですよ。だから選ばれたのかな(笑)

    ユーザーID:

  • 懐かしい〜

    「後宮小説」ファンタジーノベル大賞を受賞され、読みました。その後、コミックスを、テレビで放送してたのをビデオに撮り、今もあります。

    子供が大きくなり、まずアニメとコミックスを見せました。「後宮小説」は宦官の話とかあるので少し大きくなってからと思っていたのに、中学1年くらいで勝手に読んでました。

    上の子は本を読むのが苦手でしたが、アニメ→コミックス→小説の三段活用?で、その後大の本好き!
    中国史も好きで、先日も三国志を読んでました。もしかしてこの時の経験がなにか影響でもあるのかしら?

    面白い内容でしたので、是非、どこかでさがしてご覧になって下さいね。

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