「死語」の年齢

レス18
お気に入り0

ベル

話題

みなさんこんにちわ。
先日、街で「アベック」と話すおばさまたちに遭遇しました
それってツーショットかカップルか?と友達と話していました。
その場は笑って終わりになりましたが、
もしかし私も知らないうちに話しているのかなぁと。
みなさんなにかあったら教えてください!

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数18

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 「パンツ」と言われたら…?

    私は、ジーンズなどの「履き物」としても、ショーツなどの「下着」としても、イメージできます。
    しかし、年齢によっては、相当のズレがあります。

    先日、母娘三代で買い物に出掛けました。

    中校生の娘は、可愛い「ブーツカットパンツ」を欲しがりました。
    40代の私は、可愛い「パンタロン」を一緒に探しました。
    70代の母が、可愛い「ラッパズボン」を買ってくれました。

    娘は、下着のことを「ショーツ」と言います。
    私は、「パンツ」「パンティ」と言います。
    母は、「下履き」「お腰」と言います。

    ユーザーID:

  • パンツ

    パンツって死語なのですか?
    なんか私のまわりは反対に40代前後の人のほうが
    ショーツと言っている人が多いような気がします。

    ユーザーID:

  • 「パンツ」一言で・・・

    20台前半より若い人たち・・・

    ズボンのことを指す。

    20台後半から30台以降・・・

    下着のショーツのことを指す。

    母親の年代より上・・・

    下着のパンツを、「ズロース」「シュミーズ」と言っている。

    あと、「ハーパン(ハーフパンツ)」を、20台後半かそれ以降の人は「キュロットスカート」と言っています。
    私も「ハーパン」を最近まで「キュロットスカート」と言っていました。
    年齢は25歳手前です。

    ユーザーID:

  • パンツ…

    すみません。
    うちの主人、「パンティ」と言ってました。
    ちなみに、30代前半です。

    ユーザーID:

  • むかつかすると云ふ事

    宮元武蔵の五輪書火の巻にでてくる兵法です。
    文字通り現代の若者が用いている「ムカツク」と同じ意味の言葉です。
    多分、すんごく長い間死語だったのかもしれませんが、ちゃんと蘇って来る言葉もあるので本当に絶命してしまった言葉を捜すのは難しいですね。

    私より10歳+α年配の団塊世代のおっさんがアイスコーヒーのことを未だに「冷コー」と言っています。「ワシも冷コー」みたいな形で「冷コー」の大合唱になることも・・・。ウエイトレスの一言、「麗子というヒトはいません」ベタな答えですね。

    ユーザーID:

  • わざと使う

    私も含め、私の周囲では死語(と思われる言葉)をわざと使います。

    「ちょっと、そこのえもんかけ(ハンガー)取って」
    「アツアツ(ラブラブ)だねぇ」
    「パーマあてたんだ(かけたんだ)」
    「ハレンチな!」
    「このイカレぽんちが!!」
    「あの子私のマブだち」

    のように。

    わざと言っているということを理解してくれる人だけに使います。

    ユーザーID:

  • 死語・・・

    普段は使わないけどとっさに出てしまう言葉・・・
    ベルト→バンド
    ベスト→チョッキ
    ファスナー→チャック

    さすがに「ナウイ」は使いません。

    ユーザーID:

  • ハエ叩き

    ハエ叩き今売っていますか?

    ユーザーID:

  • 名前変えて売ってます

    ぶんぶん様 私 今では出世いたしまして ゴキブリ叩きと申します。 柄の後にピンセットが ついたのがお薦めです。

    ユーザーID:

  • 「死語」の意味自体が死語かも・・・笑

    「死語」に「流行おくれの言葉」という意味が加わったのは、けっこう最近だと思います。
    私が若い頃の「死語」とは、例えば古文に出てくる難解な言葉とか、ラテン語とか
    ・・・の意でしたから

    ユーザーID:

  • イケイケ!

    36歳です。
    派手で高飛車な感じの女性を見ると「あの人、イケイケっぽいよね」と思わず口から出そうになり、ヤバイ!と思う時があります。
    イケイケってボディコンが流行った頃の言葉で今は使わないですよね。

    ユーザーID:

  • つい出ちゃう死後

    「とっくり」って言ってしまった事があります。タートルネック?首の長いセーターの事です。若人はわっかんねぇだろうなぁ。

    ユーザーID:

  • 晩から?

    母の若い頃のアルバムを見ていて(昭和20年代後半)、写っている男子学生の姿を見て母が、
    「蛮カラがはやってたのよね」といい、何の事だか解りませんでした。

    ユーザーID:

  • 「死語」と聞けば、レスするしかない!

    トピ主様。

    以前、同じようなトピがあり、随分盛り上がったことがあり、楽しかったですよ〜。
    私は、オバサンなので、今の若い方々には、異次元語のような言葉を使い、毎日生活しております。
    まず、てはじめに…。
     ティッシュ→鼻紙または、ちり紙
     ショーツ→パンツ(実母などは、ズロースと呼ぶ)
     パンツ→ズボン
     パジャマ→寝間着
     キャミソール→シミーズ
     ミュール→つっかけ
     スイーツ→おやつ、お菓子
     ミトン→鍋つかみ
     シンク→はしり、流し
     ハンガー→衣紋掛け
     クローゼット→押入(おしいれ)
     収納庫→戸棚 
     食器棚→水屋 
     ピロウ→おまく   
     とても嬉しい→恐悦至極

    きょうのところは、このへんで…。  
      

    ユーザーID:

  • ムカツイテたけど

    40代前半の者です。
    私は小学生の頃、確かに「ムカツク」という言葉を使っていた記憶があります。
    今ほど慣用的にではありませんでしたが、使い方は今と全く変わらない使い方でした。
    大人になって、夫などに時々“言われる立場”になってみて、この「ムカツク」という言葉に大変「ムカツイテ」いて、私自身は極力使いたくない言葉の筆頭でした。

    そんなわけで、軽度老化期男さんの書かれていた「宮元武蔵の五輪書火の巻にでてくる兵法」
    は、衝撃的でした。「だからいい」ってもんでもありませんが、言葉って本当に生き物なんだなぁと再確認です。

    流行っていうのは古ければ「わざと」使う楽しみがありますが、やっぱり“ちょっと古い”のがいちばん“ヤバイ”ですよね。
    今だったら「チョベリバ」とか。(ま、これもわざと使うと楽しいか!)

    ユーザーID:

  • アッパッパー

    50代です。
    東京育ち。

    私より上の人がたまに遣う言葉ですが、若い人には死語どころか、聞いたこともない・・・のでは?

    ・アッパッパー(ストンとしたデザインのワンピース、直線裁ちのデザインというか・・・)

    ・ご不浄(トイレです。祖母は今でも遣う言葉)

    ・晩方(夕方のこと。でも夕方よりもう少し夜に近い時間帯)

    ・お冷(お酒ではなく、お水のこと)
    「お冷をください」とレストランで言ったら、「昼間から飲むの?」と友達に唖然とされた。←苦笑

    前述の方も書いてますが、「パンツ」には馴染めませんねえ。

    「庭掃除にはパンツをはかないと蚊にさされるけど、暑くてねー」

    なーんて会話を聞くと一瞬下着の「パンツ」と混同して
    エッ・・・ノーパン(これも死語)なの?・・などと
    錯覚してしまう、50代のおばさんです。

    ユーザーID:

  • なぜか恥ずかしい

     トピの趣旨と少し違うけど、新聞の投稿欄に「ジャニーズのコンサートでハッスルしてます。」36歳専業主婦って・・あのハッスルって・・一人赤面してしまったのは私だけ?

    ユーザーID:

  • 面白いトピですね。

     この季節になると、母がよく「ホットパンツ」を穿いています。
     「ネッカチーフはどこですか?」聞いて若い店員さんを困惑させているのも母。

     地元(田舎)ではいまだに「汽車」に乗る人多数。
    実際は電車。

     とか言う私も、よく「半ドン」という言葉を使用。
    30代の人の前で使ったら「欽ドン?」と聞き返されました(こちらも古い?)

    ユーザーID:

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧