悩んでます

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家族・友人・人間関係

どうしよう?

30代の主婦です。
私はもの心付いたときから中度の難聴で人間関係でもずいぶんと悩んできました。
昔から大勢の中に入るのって苦手なんです。
で以前からいつも思うのですが、1対1だと相手の友人とも色々と話が出来るのですが大勢になると途端に私には誰も話しかけてくれなくなります。つまり1人浮いたようになってしまうのです。
多分私も良く聞こえてないのにあいまいに話の雰囲気を壊してはと思って、無理して言葉じりを捕らえて相槌を打ったり、でも結局良く聴こえてないから分かってないし次の話を次ぐ事が出来ないから、つまらないと思ってしまうんでしょうね。
これは健常者にはなかなか分かって貰えない難しさなんです。
言葉もはっきりと喋ってるので、相手も悪気のないのは良く理解してるのですが、そこらへんの微妙なずれにいつも人付き合いに関しては気持ちが重いです。
耳の悪い友人も何人かいるのですが、電話では会話不可能なくらい重度で愚痴も言えません。私のような、グレーゾーン的な難聴のレベルでもどの程度の難聴の主婦をしてらしてる方で、人付き合いにお悩みの同年代の方いらっしゃいませんか?ここで色々と話せたらと思います。

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  • わかりますが。

    私も、障がい者認定は、遅れはしましたが、30代になった今、重度の進行性聴覚障がいをもってます。
    しかも、左耳だけ、補聴器をしてやっと聞こえるくらいです。
    発音は赤ちゃん言葉(さ行が発音できない)だけど、ちゃんと会話も出来ます。
    初めて、私と話す人は、はじめは、何を言っているのか分からない、と言われるか、
    中国人?と間違われることもありますが。
    そんな私ですが、バツ一、今は、5年以上同棲している彼(健聴者)がいます。
    トピ主さんは、同じ聴覚障がいの友人がいるだけで、まだいいと思います。
    悩みも聴覚障がい者ならではの悩みですね。
    中学時代に口話術を独学で学んでから、相手の口元を見ないとわからなかったり、
    大勢の中では、皆の話の輪の中に入っていけなかったり、はありますが、
    そのときは、メモとペンを持っていき、筆談することもあるし、
    もう一度言ってもらったりして、話の内容を理解しようと努力します。
    あとは、道を教えてもらう場合。相手が指差す方向、相手の口元も見なくちゃいけないし。
    これだけは、紙に書いていただく羽目に。

    長いので続きます。

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  • わかりますが。 つづき2

    たしかに、健常者と障がい者との間に、見えない壁というものは存在します。
    でも、理解しようとしている健常者もいるってことを忘れないでください。
    もちろん、私も人付き合いは、うまくはないけど、深く悩んでも、
    自分が聴覚障がいというのは、止めることも出来ないし、
    それを受け入れて、人生を楽しまなくちゃ、ソンだと思います。
    私の彼でも、会話していて、分からなければ、メモを差し出してくるし、
    うまく伝えられないかなと思ったら、自分からメモを出すこともあるし。
    聴覚障がい者にとっては、聞こえない世界が当たり前の世界だから、
    聞こえなければ、目に見えるもので工夫を。
    玄関、電話もしくはFAXの音は、センサーつきランプ。
    会話が苦痛なら、メモもしくは、Eメールで伝える。
    テレビは、最新型なら、文字レコーダーなしで、字幕が出ますよ。
    オチは、自分は、重度の聴覚障がい者なのに、周りに同じ聴覚障がい者がいないがために、
    手話が全く出来ない、手話の勉強も挫折したことかな?

    長いので続きます。

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  • わかりますが。 つづき3

    最近では、デジタル補聴器なら、聴覚障がい者が苦手とする場所でも、大丈夫だそうです。
    ためしにお店へ出向いてみてはどうですか?
    先日、わたしの福祉課では、補聴器の補助金は、原則として、5年に一度ですが、
    実際には、無関係ということを説明していただきました。
    つまり、聞こえも、補聴器の寿命も多々だから、3年に一度でもかまわないそうです。
    ただし、収入によっては、自己負担もありうると。
    私が使っている補聴器は、3年半前のアナログで、合わなくなってきたので、
    近々、お店にいくつもりです。
    半分楽しみでもあるし、半分どうなるのかなと不安がありますが。
    トピ主さんも、人付き合いが苦手というのを、最後の手段として、
    デジタル補聴器に賭けてみてはどうでしょうか?
    同じ聴覚障がい者同士、人付き合いがうまくいくといいですね。

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  • 銀狼さんありがとうございます

    同じ30代の方からのレス嬉しく思います。
    私は結婚してもう10何年経ちます。子供の関係で子供会の役員もしており、どうしてもやはり集まって何かをしなくてはいけない事も多いです。
    役員のみんなには、耳が悪いからと伝え、大きな声で説明してくれると有難いって言ってますがやはりそんなにしょっちゅうは神経が行きませんよね。
    話の中に入れない辛さも難聴者の宿命?と言えばそれまででしょうが、主人・子供が幸いどちらも健常者なので、大分助けて貰ってます。
    でも聴力は昔に比べて落ちてると自分でも思います。
    それに銀狼さんの言われるとおり、相手の口元は私もじっと見て判断してる事多いです。
    それにサ行の発音!私も苦手です(笑)
    会話の中で、何回聞いても理解出来ないと、でも主人や子供でも面倒なのか、途中でええわ、とか言われるのがちょっとショックかな?

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  • 銀狼さんありがとうございます(レス2)

    耳鳴りも右耳が数年前からちょっとひどいので、多分デジタル補聴器を付けても・・・どうでしょうかね?
    病院では、先天性の感音性の難聴だから治りません、って言われてますしね。
    でも左耳はまだマシなので、電話の応対も一応普通には出来てるのですが、先日思い切って聾唖福祉協会という所に電話を入れてみたんです。
    そうすると、「普通に会話も出来ているのに何で電話してくるんですか」みたいに言われてしまいました。

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  • コミュニケーションする気持ち、行動

    以前、仕事上で接した難聴者の方のお話から思ったのですが……

    トピ主さんの側にも、他人とコミュニケーションしようとする意識が少し欠けている気がします。まずこのトピのタイトル。多くの人が何の相談か分かりやすいようタイトルを工夫していますよね。悩んでいるのはみな同じ。「悩んでいます」というタイトルだけのトピって、どうでしょう?

    回答が少ないのは、読もうとする人が少ないから。
    こんなタイトルつけて、きっと身勝手で、自分はみんなに分かってもらって当然とでも思っているような人に違いない、と、トピを開く気にならない人が多いからでしょう。

    その会社に電話した時にも、障害の程度や、問題点を分かりやすく話したでしょうか? 

    話の内容に気を配ることは出来るはずです。そうすれば、もっと多くの人がトピ主さんと「話しやすい」と感じてくれるのではないでしょうか?

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  • お気持ち分かります1

    私も30代の主婦です。私は21歳の時に突発性難聴になり、左耳の聴力を完全に失いました。難聴が回復しなかった当初は、かなり情緒不安定になり、対人恐怖症気味(?)にもなったりもしましたが、まわりの家族や友人などに励まされ、また私の難聴の最大の理解者である優しい主人とも出会う事ができ、一人娘にも恵まれ、普段はこの中度の難聴である自分と向かい合っていこうと前向きに生きているつもりです。

    ですが・・・、やはり人との関わりの中で不自由を感じる事も多く、娘の幼稚園の送迎の時など、園庭で子供がワイワイ騒いでいる中での母親同士の立ち話や、大勢で集まった時の話し合いの時など、まわりの音がザワザワと雑音のように耳に入ってきて目の前の話に集中する事が出来ず、また話を聞き漏らさないようにしなければ・・・と気合が入りすぎて、後でドッと疲れが出てしまったり、無理に話に参加しようとしては(会話中に聞こえてきた単語をつないで自分なりに会話を理解する癖がついてしまい)トンチンカンなことを言ってしまい、まわりの人からは、「おとぼけさんって、かなり天然だね」などと言われ、ひょうきんな振りをしてその場をごまかすのも、正直かなりしんどい時もあります(泣)。

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  • お気持ち分かります2

    親しくなった友人やチャンスがあれば、難聴の事はあえて隠さず話して理解してもらっているつもりですが、一対一や、時と場所によれば全く普通に会話も出来るし、どちらかというと明るくてお喋りな性格に見られるほうなので、この不自由さをなかなか理解してもらうのは難しいようです。

    世の中には、もっともっと大きな障害を抱えながらも前向きに生きている人達が沢山いることを思うと、片耳が聞こえないくらいでクヨクヨしていられないという気持ちになるのですが、この中度の難聴の辛さも、なった者でないと、きっと分からないのでしょうね。でも同じようなことで悩んでいる人が世の中には沢山いるんだということだけで大きなパワーをもらえる気がします。これから先も色んな壁にぶち当たると思いますが、お互いにこの中度の難聴と仲良く付き合いながら、頑張って乗り切っていきましょう〜!!

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  • 片耳だけ

    私の耳は特定の周波数帯が聞こえにくいです
    知人の中でも「私の聞こえにくい声の持ち主」と話すときは大変です
    私はあらかじめ耳が悪いことを先方に伝えてあります
    小さな声でぼそぼそ話される方も聞こえません
    そのたびに「もう少し大きな声で」とお願いしています
    若いころは何度も聞き返すのが悪いようで
    聞こえた振りをすることもありましたが
    そのことで信用を失うことがあったので
    それからは聞こえないことをはっきり宣言しています
    また聞こえにくいので、その方を見ながらどんどん近寄ったりするので
    聞こえないことを皆思い出して大きく話してくださいます
    あなたの話を聞きたいという姿勢をしっかり見せると
    私に話すのをめんどうがるかたはあまりいないように思います

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  • 軽度だけど辛いこともあります

    軽く難聴です。苦手な声質の人の話はいくら聞いても聞こえなくて困ってます。

    幼い頃、エレクトーンの練習でヘッドホンを使い続けたことが原因なようです。高校の時に突然聞こえが悪くなったきり、調子が悪いまま20年過ぎました。

    適当な相づちで話が通じたと思われがちなのは分かります。場を白けさせないという配慮とプライドからくるのでしょうね。私もそうだから。。。

    私の場合は力を入れる抜く区別してます。なるべく早い段階で難聴を話します。

    先手を打ってます。

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  • スマイル!

    わたしの夫は、やや難聴気味だったのが、数年前脳の手術の後遺症で右耳がまったく聞こえなくなり、左耳の聞こえも、以前より悪くなってきています。
    ですから、トピ主さんのお悩み、わかります。
    デジタル補聴器もいいのがあるようだから、試してみたら、と薦めているのですが、なかなか踏み切れないでいます。
    夫は、もともと明るい性格なので、聞き取りができなくても、大勢の中にいることは楽しんでいます。
    とにかく、笑顔と大きな笑い声だけで、存在感がある人です。
    ときどき、ああ、聞こえてなくて、あいまいな笑顔だな、と思うこともありますが、必要なときはわたしが通訳します。

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  • スマイル! 2

    続きます

    だれかに話しかけられたりしたとき、夫は、「こっちの耳に」と聞こえるほうの耳を向けます。
    そうすることで、だんだん、「えっと、どっちの耳だっけ」と周囲の方にも、わかってもらえます。

    障害があるだけで差別する方も、なかにはいるかもしれませんが、それより、周囲の方は楽しくコミュニケーションを取りたいと思っているのではないでしょうか。
    いまは、ファックスとかメールとか電子辞書とか、、便利なツールがいっぱいあるではありませんか。
    わいわい大勢が一度に話して聞き取れなかったこと、確認したいことは、あとでメールやファックスで確認なさったらいかがですか?
    それも、なるべく、明るい調子でね!
    とにかく、明るい、積極的な気持ちでお付き合いしてください。
    そうすれば、みなさんも、ぎこちなさがほぐれるのではないでしょうか。

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