• ホーム
  • 子供
  • 教えてください。育児の「これだけは!」

教えてください。育児の「これだけは!」

レス24
(トピ主0
お気に入り1

妊娠・出産・育児

ありめ

2歳男児の母です。仕事が忙しい→家事が思うように進まない→イライラする→子供に対して心が狭くなる→自己嫌悪と悪循環を繰り返し、ピリピリモードだった私なのですが、あるママ友が「ママが楽しければこどもも楽しい顔してるよ〜」と言っているのを聞いてハッとさせられました。と同時に肩の荷が下りたようにラク〜な気持ちになり、家の事などはちょっと適当ですが(笑)子供も以前より笑顔が増えたように思います。
ちょっとした一言で救われることがあるんだなーと、思った出来事でした。
そこで、みなさんに育児の極意・・・というか「これだけはずさなければいいじゃない」ということがあればお聞かせいただきたく思います!
ちなみに私の母は「うそをつくな、悪口をいうな、は絶対であとはその子の個よ」と大雑把な様子。
義母は「どんなことがあっても人を傷つけるようなことをしてはいけない」・・・確かに主人はそうかも(笑)

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数24

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 食事

    子供一人の共稼ぎです。
    二人ともフルタイムなのでかなり忙しいです。
    なので、家事は可能な限り手抜きですが、食事の内容と時間だけは手抜きしてません。

    夫婦ともに食べること大好き!だし、やっぱり健康な精神は健康な肉体に宿ると思うし、食事の時間はとても大切なコミュニケーションの時間だから。「食育」なんて言われる前からこれは大事と認識してます。

    平日の食事も基本的には全て手作り、野菜たっぷり、冷凍食品は使いません。別に凝った料理ではありませんが。お惣菜もほとんど買いません。めんつゆも作りますよ〜。ただし、金曜日の夜と休みの日のお昼は、外食です。また、食事を作るのは夫婦二人の仕事です。どちらかに負荷がかかっているということはありません。

    ユーザーID:

  • 親の背中を見て育つ

    子どもは親をよく見ていると思います。
    だから誠実に懸命に生きること。できれば楽しく…
    それを見続けた子どもは親と同じように
    生きていけると思います。

    特に女の子はお母さん、男の子はお父さんの背中をより意識すると思います。

    ユーザーID:

  • そうですね〜

    2児の母です。
    まだまだ人間として未熟者で、自分が子育てをしているのが信じられませんが、ひとつだけ。
    「人に迷惑をかけるな」
    これは徹底したいと思ってます。
    人にイヤな思いをさせたり、人に危害を加えたり、人の物に危害を加えたりは絶対にしてはいけないと、常に話しています。

    ユーザーID:

  • お父さんの悪口は(母が)言わない

    基本は、「ひとの悪口は(親が)言わない」。

    とくに、子どもにはお父さん(お母さん)の悪口を聞かせない、ということを夫婦で約束しました。
    不満があるときは、直接言います。

    もうひとつは、「ご飯は、みんなで楽しく食べる」。

    お父さん不在の時もありますが、そんなときはお父さんの話をしながら食べてます。週末は、ちょっと遅くても親子で一緒に食事をします。
    おじいちゃん、おばあちゃんと一緒の時に「みんなで食べたらおいしいねぇ!」と3歳の娘が言ったので、ダメ嫁のカブまで一気に上がりました。

    ユーザーID:

  • 「ありがとう」

    5歳双子(2卵性男女)の父親です。これは私の「これだけは!」なので妻とは違うかもしれません。人に何かしてもらった時、物を貰った時、助けてもらった時、親切にしてもらった時に必ず「ありがとう」と口に出して頭を下げさせるようにしています。あとはご近所さんなどに挨拶は必ずさせております。

    私が祖母にずっと言われていた事を、今子供達に教えています。トピ主様もお仕事、子育て大変でしょうけど頑張り過ぎないように、頑張って下さい。お子様可愛い盛りですね!育児を楽しんでください。ご参考になれば幸いです。

    ユーザーID:

  • 妊娠・出産・育児ランキング

    一覧
  • 私も!!!

    2歳の長男と7ヶ月の長女がいます。

    やっぱり、家はきれいにしておきたいのに、手が回らない、そして離乳食も始まって大変・・・

    でも、時々思い出すようにしています。
    「家庭とは、3食の食事、そして100食の心のご飯を食べるところ」
    健康のためにバランスのいいご飯も大切だけれど、心のご飯をもっと大切にしてあげればいいんだ、と。

    それと、パパママが仲良ければ子供は安心できると思います。

    ユーザーID:

  • 他人に迷惑を掛けない

    公共の場やマンションの室内等で、大声で騒ぐ、走り回る、などをしないようにというのを含め、他人に迷惑を掛けないようにだけは気をつけました。

    ユーザーID:

  • 母の教え

    中高生の頃よく母に言われたのは

    「挨拶は欠かすな」
    「きちんとした服装を心がける」

    でした。
    その頃実家が商売をしていた影響もあるのでしょうが、「どんなに中身がいい人でも、第一印象で評価が決まる」というのが母の信条。
    当時”ちょっとツッパってみたかった”私は、正直イヤでした。


    …時は流れて、私も人の母。
    あれだけイヤだった母の教えを、今度は娘に言い聞かせてます。ふしぎですね。(笑)

    ユーザーID:

  • 挨拶をする

    近所の人&近所のお店も、通りすがりだけど毎日会う人も、いつも通る公園近くで道路掃除をしているおじさんにも、みんなに挨拶しています。
    子供も、一緒になって挨拶しています。挨拶しない人もいますが、気にしない。

    よほどじゃない限り、挨拶も一つの有効な防犯だと思います。挨拶=見知った人でも親の許可なしについていかないルールを教える必要もあります。

    子供を見てて「躾のいい子だな〜」と思うのは、知らない人でも挨拶したら返してくれる子です。どんなに親が愛想が良くても、子供が無愛想すぎると「何だかな〜」と思うので・・・他の国に行っても、まず挨拶できれば何とかなるかなと思ってます。

    ユーザーID:

  • 2つだけ

    高校生と中学生の子を持つ母です。

    今になってしみじみ思うこと。
    家事は適当でもいい。手抜きしたって死ぬことはないでしょ?
    それより、ギューッと子どもを抱きしめて頭をなでて「◎◎はいい子だね。お母さんの宝物だよ。いたずら子でも泣き虫でも◎◎のこと大好きなんだよ」って毎日言う。
    子どもが「もう放して」って言うまで抱きしめてやる。
    それだけ忘れなきゃいいです。
    きっと心のある子になります。

    あと、何でもかんでも子どもの味方をしてかばうバカ母にはならないでね。自分の躾の悪さの自覚がなく、幼稚園、小学校で先生に「うちの子はイイ子なんです。ウチは悪くない」ってくってかかるバカ母を見てきたので。

    ユーザーID:

  • 手抜きをしても

    甘えていると言われても仕方ないと思います。

    私の場合、「手抜きをしても子は育つ」です。
    朝寝坊しても。
    掃除しなくても。
    昼食がカップラーメンでも。
    毎日ではありません。
    でも毎日全てをちゃんとは私には出来ません。
    出来る事だけやるようにしています。

    それから、小夏さんと同じく、「パパの悪口」は絶対に言いません。
    パパ以外の人の悪口も子供には聞かせないようにしています。

    自分で実行できているとは到底思えませんが、極意は
    「ママが毎日笑顔でいる事」だと思っています。
    出来るといいな。頑張ります。

    ユーザーID:

  • わたしも背中かな

    自分が親の背中に学ぶことが多かったので,
    それは心がけています。

    細かいことはいろいろあるけど,なんだかんだ言っても自分の生き方かなと。

    ユーザーID:

  • 自分に対して

    「他の人の立場に立って・・・迷惑になるような事はしない」「挨拶」は言うかな。
    その都度細かい注意はしているつもりです。
    それよりも、親としての自分自身に
    「親として子どもにしてあげる事は少ない(親として威張るな)」
    「子どもの成長を信じて見守る(応援する)」
    というのが、心の中にいつも置いている言葉です。

    子育ての最終目標は子どもの自立だと思っています。
    いつかは離れていく子。しっかり応援していきたいです。

    ユーザーID:

  • 大好きだよ ごめんね

    2歳半の娘がいます。今、嵐のような反抗期の最中で、とても感情的になってしまう未熟な母です。
    皆さんのご意見、うなずきながら見ていて今猛反省中です。
    私の場合、とっても大事で大好きだよって毎日言うようにしています。後、叱りすぎた時、おこってごめん。と言っています。
    すると娘も、あやまってくるので、仲直りができます。

    最近、娘の癇癪が高度?になり、親なのになかなか怒りが収まらない事があります。
    大事な娘で大好きだという言葉をもっと大事に使っていこうと気がつきました。皆さんありがとう。

    ユーザーID:

  • 気持ちを伝える

     少し、主旨と異なるかもしれません。私が「これだけは」と思うことは、親である自分たちが、子供のことをどんなに好きで、大切に思っているか、「言葉で」伝えること。
     「大好き・大切・産まれてきてくれてありがとう・こんなに素晴らしい子が自分の子で嬉しい」・・・等、ちょっと照れくさいようなことでも普段から言ってます。

     もう子供は9歳なので、照れて逃げることもありますが、嬉しそうです。2歳のお子さんなら、普段からこういうこと、言ってあげてると思います。どうか、お子さんが大きくなっても、ずっと照れずに言ってあげてください。

     言葉にしなくても伝わることもあるけど、言葉にすればもっと伝わります。
     子供には、「愛されてる」という安心感を持って欲しい。そして、人を愛せる人間に成長して欲しいです。

    ユーザーID:

  • いいトピですね。

    うちの娘はまだ11ヶ月なので、私が子供だった頃の話を。

    両親に口酸っぱく言われた言葉。一つは「挨拶は必ずしろ」。私の両親は「挨拶ができない人間は、他の事もできない人間」と言う持論の持ち主です。

    もう一つは「自分がされて嫌な事は、絶対他人にするな」。確かに“自分がされたら目くじら立てて抗議をするくせに、他人に対しては平気でする”人が多いですし。

    これらができていない人が多いこのご時世だからこそ、これから成長していく娘に常に言っていきたいと思います。

    ユーザーID:

  • いつも笑顔で

    って不可能に近いですが、心懸けるだけでも違います。

    子供には綺麗な美しいものに素直に感動出来る人になって欲しかったので、早朝の散歩での朝露とか夕焼けや星を眺めたりを、物心着くか着かないうちから実践しました。

    そして嘘と意地悪は悲しいし、不幸せの元だよと教えました。

    振り返って良かったと思うのは
    ・子供だからと会話のレベルを意識的に下げたりせず、家族で居る時は仲間はずれにしない。「今は大人の話だから後でね」は基本的に一切無しでした。つまり子供に聴かせたくない事は子供の前では話さない。
    ・夫婦喧嘩は子供に見せない。
    ・お互いの悪口は聞かせない。

    あと息子達は大人しく放って置いたら人の後ろに隠れるような消極的な性格でしたので、頑張る背中を見せたくて自治会の役を始め、幼稚園から高校までずっと役員を受けました。夫婦共に本質はかなりシャイで、DNAから考えても、ここは頑張るしかないと覚悟した次第だったのですが、とても充実し楽しかったので、却って息子達に感謝しています。

    ユーザーID:

  • 共感した名言

    3歳のママのあいさつで
    「今の時期に人間の一生の宝、生活の基本とリズムをつけさせてあげたいと思います。」

    自分が身についてないから、正直ダイヤモンドに思える
    せめてわが子にって思っても、限界がある・・。

    食育・掃除は頑張ってるかな。歯磨きも。

    以前、義母に娘のことを
    「人に迷惑をかけずに生きられる人になってほしい」
    と話したら、
    「人間はある程度迷惑をかけあって生きているものだ」

    甘えのない、助けるばかりの人の台詞だから、
    重いのでしょうが、肝心なときに人に甘えられない
    のもどうかと思うので、共感しました。人生の終盤や、
    人を許容するにも必要な考えかと思います。

    子供の自立を念頭に子育てしてますけどね。

    暴力とずるい嘘と自己中は怒るかな
    トラブルに向けての
    表現の仕方も考え中です。

    何事も体力勝負だから、
    強い体も作ってあげたいな。

    ユーザーID:

  • 我慢させる

    何かの雑誌で石原慎太郎知事が言っていたのですが、若い時は我慢させないといけない。暑い寒いとか、物が欲しいとか、楽をしたいとか、そういうことを我慢して、耐性を付けないといけないと。
    家の手伝いと勉強の両立は当たり前、子供のご機嫌を取ってはいけない。
    納得したけど、大人でも楽に流される現代、難しいなあと思います。
    私の親も厳しい方ではなかったので、子供に対する厳しさがいい方向に働くということが実感出来てない。むやみに親の価値観に縛りつけ、叱ることになりそうで怖いとも思う。
    その前に片付けしなさいって言ってる自分が片付けてないし。一緒にやろうね〜と子供に言うのが精一杯。
    柔らかくて甘いだけのお菓子、光や音だけのオモチャ、あまり意味のなさそうなアニメ、我慢させるには限度を決めるしかない。
    体を鍛えて感動させるものを与えたい、と思う。外で遊ぶのが大事かな。
    それは自分自身も同じことで、子供を通してもう一度生活を考え直さなきゃいけない。
    質のある生活をしているかどうか。
    子供の教育は自分の教育だとつくづく思います。

    ユーザーID:

  • ずばり

     家は、「他の子と比較をしない。」です。もちろん「人を傷つけることはしない。」や「嘘をつかない。」や「他人に対して親切にする。」などは、子供に教えていますが、私の中で「他の子と自分の子を比較しない」。これは、いつも頭に置くようにしています。兄弟同士でも、同じです。その子その子で、性格や得意な事も違いますし、成長の仕方も違うので比較することはしないよう心がけています。
     以前、上の子のトイレトレーニングの時他の子と比較して、かなり焦ってしまい、実母に言われて気づきました。それ以来、かなり落ち着いて育児がこなせるようになりました。

    ユーザーID:

  • 子供と取引をしない

    子供からの
    「○○してくれたら勉強する」
    「○○買ってくれたら宿題する」

    こういった取引には応じません。
    「じゃやらなくていい。」
    で終わらせます。
    親からも
    「○○買ってあげるから、○○しなさい」
    「ゲームしていいから○○しなさい」
    といつた事は言いません。
    物心ついた頃から一貫しています。
    子供は高学年になりましたが
    そんな話を持ちかけてきません。

    これが激しいママ友がいます。
    子供が言う事を聞かないと
    「カード買うから・・」「漫画買ってあげるから」
    などと取引していました。

    その子供が中学生になると
    「テレビ買ってくれたら塾に行く」

    塾の宿題が多くて休みがちになると
    「エアコンつけてくれたら真面目にやる」
    じゃ・・とエアコンをつけると

    「どんな高校でもいいだろ!」と
    開き直り、塾をやめてしまいました。
    今は「車を買ってくれたら就職する」と
    毎日ぶらぶらしています。

    ユーザーID:

  • 2歳の息子へ伝えた「これだけは」

    現在高校生の子どもがいます。

    その子どもの年代でいくつか違う「これだけは」というのがありましたが、2〜5歳の頃の息子に対しての「これだけは」は「自分より小さい子と女の子をいじめてはならない」でした。

    当時、「怪獣」と噂されるほど破壊力抜群の息子でしたが、保育園でも評判の「優しいお兄ちゃん」に育ちましたよ。その代り、自分より年上の子には思いっきり向かっていってましたが、逆にその経験のおかげで、ここまではやってもいい、ここから先はダメという「取っ組み合いの限度」を学ばせてもらったと思います。

    年下の息子にからまれたお兄ちゃん達には気の毒でしたが、息子は身体が年齢の割に大きかったので、お兄ちゃん達も年下とはあまり思っておらず、必死のようでした(汗)

    ユーザーID:

  • じっくり考えて気付いたこと。うちの場合〜

    ボラボラさんの言葉、私が子供の頃にもよく耳にした言葉でしたが、ようやく現実味を伴って理解できるようになってきた、という感じです。

    ほんと、子は親の背を見て育つのですね。私は専業主婦ですから、ほぼ1日じゅう自分の背中を見せてきたことになります。これまでの6年間、そしてこれからもずっと。子どもが成人するまでに止まらず、その先も。私及び私たち夫婦の背中を、見せ続けるのだなぁ。当然ながら、子どもには、私の良い面も悪い面も見られています。鏡のように子どもに反映し、素地がマッサラなぶん子どもはよく吸収するから、影響しないわけがない。見ていないようで、いろいろよく見てる。今更ながら反省するところが多々。

    ユーザーID:

  • じっくり考えて気付いたこと。うちの場合〜2

    周りへの影響を考える。自分の行動が他人の迷惑になっていないか考える。挨拶をする。
    ありがとうとごめんなさいが言えるようにしよう。

    長男がまだあかちゃんだった頃に、親から何を教わったと思う?という話が夫婦間で出て、それらの4つが上がり、子どもにも受け継ごうと話し合って、以後実践しています。

    反省を含む気付きとしては、1,2歳のころに、つい面倒だからと甘やかして食事時間中のしつけをきちんとしてやることが出来なかったことが、災いして、今も次男の食事マナーの悪さに影響しており悔やまれます。厳しくしかりとばすのではなく、楽しく食事をしながらも、1,2歳のころからの小さな小さな積み重ねを、くじけることなく続けてゆくことがとても大切だったと痛感しています。今から教えるのはとても大変。でもつき合っています。

    お片付けにおいても、繰り返し教えることが大事です。帰ってきたら手洗い、うがいという習慣も、小さい頃からさせていたので、自然と身につくのも早かったです。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧