いつ決まるのか精神力。

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  • 自分の意志

    生まれつきの性格もあるのかもしれませんが、やはり「そうするしかない」と追い詰められた時に強くなるのでは?「母は強し」などというのはそういうことだと思います。

    >どうすれば強くなれるでしょうか?
    と「他人にコツを聞いている」段階ではまだまだ強くなれないかも?
    本当に切羽詰って強くなる必要のある時には、そんな悠長なことは言ってられないだろうから。「どうすれば強くなれるか?」と聞いているということは、「強くならなくても過ごせる余地」がまだあるということです。腹を据えるしかないのでしょうね。

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  • 慌てず騒がず

    打たれ強いというのは、

    >他人の批判などを上手く自己処理できる人

    なんですか。なるほど、それなら素敵ってイメージです。
    打たれ強いのは、厚かましい人と考えると、全然素敵じゃないですね。

    いずれにしても、歳を取ればだんだんそうなるのは分かっても、いつそうなるのかは人によって違いますから、一概には言えません。

    若いときから、厚かましいだけで打たれ強い人もいれば、死ぬまで、他人の批判を上手く処理できない人もいます。
    どちらも、結構多いかも。

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  • これからもがんばっていきたい。

    今までの自分。努力辛抱が苦手な弱虫。都合の悪いことがあったら自分の失敗でも、何でも人のせい。苦労症で打たれ弱く要領悪い。向上心だけは高いくせに人に美味しい所を持っていかれてばかり。人に自分の意見を言うことも苦手でやりたいことの半分も出来ない。気が弱くて仕事が嫌い。いじめられ体質。言われやすい。
    こういうとてもとても卑屈で情けない人間でしたが。今はこう思うようになった(悟った)。
    「そんな精神ではこれから長い人生やっていけない」「泣いている時間が勿体ない。笑いたい。」
    「こんな卑屈になって人を妬んで人に八つ当たりをしているような人生は、もう沢山。バカみたいに同じことを繰り返したくない。」と思うようになり少しずつですが、自分で反省して努力するようになりました。
    社会に出て仕事をするようになり、社会で揉まれ、ターニングポイントを得た感じですね。

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  • 私の場合は30代中盤

    40代目前の独身女性です。私の場合は30代前半から中盤にかけて、仕事上のストレスで悩んだり、大きな病気をしたりしたことが重なって、精神的に強くなったような気がしています。でも、もともとすごく弱くて、何か心配事があるとすぐ動悸がしていたのですが、その頻度が前より低くなったってことかな。生まれつき強い人は羨ましいです。
    でも、30代、40代になってからでも、人は大きく変わることができると思いますよ。トピ主さんはお若い方でしょうか?

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  • 愛されて育った人

    そして、試練が多かった人。

    愛されずに育ったのに試練が多い人は、逆に悪化する場合が多いような。
    心を病む場合も。

    愛されて育った人は、底に強い自己肯定がありますから、這い上がってこれる。そして強くなる。

    私で〜す!両親、ありがとう!!
    どこででも生きていけるし、何があっても幸せになるぞと(最終的には)思えます。

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  • 性格が何で決まるか

    というのと同じような疑問ですよね。私も気になっていました。
    私は、叱られたり、批判をされることでがんばり、誉められると有頂天になって気を抜いてしまう、子供でした。
    同じ家庭で育った弟は、誉めて、おだてて、ノセて、その気にさせたらがんばれる、けなされたり、ダメだしをされるとへこんで投げ出してしまう、子供でした。
    母は育てながらその違いに気づき、それぞれにあわせた指導をしてくれました。

    友人の子供が一卵性の双子(男の子)です。遺伝子も家庭環境も育った時期も、兄弟構成もま〜ったく一緒です。なのに、性格はとっても違います。片方はたくましく、男っぽく、片方はやさしいけどちょっとなよっとしている(友人談)そうです。


    性格って、何で決まるんでしょうね。

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  • 目先の事にとらわれずに地道に努力を続ける

    精神力が強く見える人は,目先のことにとらわれずに,地道に努力を重ねている人のようです。

    人間は誰でも楽したい。
    今が良ければそれでいいというひとは,将来は惨めな結末が待っています。
    ちょっと苦しくても,地道に勉強したり,練習したりして将来に備えるのでしょう。
    環境や自分の体力のせいにして,結局は自分を甘やかすことのないようにしたいものです。

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  • 人は他人事に関して批評家になるものです

    物事をきちんと考えることが一番ではないでしょうか?

    他人の批判を例に取りましょう。
    仮にその批判が的を射ているものなら、その批判を素直に受け入れるだけです。
    自分が向上するいい機会です。
    そうでない場合はどうでしょう?
    当然「その批判、的外れである」となるわけですから、全然気にならない。
    せいぜい「そう考える人もいるでしょう」程度です。

    これは何かの結果についても同じです。
    人事を尽くして天命を待つ。
    ベストを尽くしていれば、仮に結果が悪ければその時は多少へこみますが、自分自身を失うことはありません。
    自分の来た道が正しければもう一度立ち上がって前に進み、ちょっと違っていれば修正するだけです。
    本当に間違っていれば、そんなに違っていたのに道を確かめていなかった自分がいけないのだから、ベストを尽くしたとは言えない。

    もちろん本質的な精神力というのもあると思うけど、それは先天的なもの。
    上記のような部分が関わってくるのだと思いますよ。

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  • 自分の弱さにとことん逃げずに向き合う

    向こう気が強い割には、繊細過ぎる、人から言われたことなどが引っかかって消化できにくい性格でした。

    異国で一人暮らしを始め、生活費を自力で稼ぎ出しながら、ある日、大恋愛をしました。
    辛い恋で(不倫ではない)、ある年の大晦日、更に辛いことがあって、たった一人で耐えていた時、地獄にいるような凄惨な気持ちに襲われました。

    辛くて辛くて、のた打ち回っていた時、深夜12時を告げる花火の爆音と振動が体に伝わりました。

    その瞬間、下降一辺倒の気持ちが、地獄の底にトン!と行き着いた音がしました。
    その瞬間を境に、自分の中の核の奥底から、物凄い力が沸いてきたのです。下品になりますが、「こんのやろおお!」というような気持ちです。

    それは、そのくらいのことで、そこまで右往左往していて、惨めで情けなくて弱い「自分」に、心底嫌気が差したのだと思います。

    その日から、私の中味はすっかり変わってしまいました。今の私は「強い」です。
    今までの人生の中で、一番劇的で一番好きな「成長」の瞬間でした。

    「地獄の底にまで着いた気持ち」に向かい合った結果だと思います。

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  • やってるうちに強くなるさ

     わたしにはかけがえのない友人がいます。彼のおかげでどんなに勇気付けられたかわかりません。相談に乗ってくれることはおろか、すばらしいHPを紹介してくれて、そこには荒らしがなく、常識的な会話を安心して出来ます。

     わたしには、それこそ宇宙飛行士になるに匹敵する夢があります。
     ブレイクダウンさま、懐のふかい友達をつくりましょうよ。人生が実り多いこと請け合いです。(もういる?)それなら失礼しました。

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  • すみません。

    そうですね。人に聞くなんてダメな人間のすることでした。すみません。「どうしたら強くなれるか」という質問は無視してください。

    これからのこのトピの趣旨は「精神力がいつ決まると思うか」という内容で答えていただけるとありがたいです。昔は〜だったのに変わったという体験談なども聞けたらうれしいです。

    みなさんは、「打たれて強くなれた(なった)人」と「強くなりきれずに折れてしまった(精神的に)人」の違いはなんだったと思いますか?

    人によって「打たれ強い」のイメージが違うようなので、わたしのイメージを書きます。打たれ強い人=くじけず、我が道を行き、人の価値観に惑わされず、批判を物ともしない人のことです。七転び八起きのイメージ。

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  • 変われます.

    私も昔から,うじうじと悩むタイプでした.
    けれど大学を卒業してから変わったと思います.というより,自分で変えました.

    きっかけは,大学生のときに所属していた運動部です.ここで学んだことの一つが「精神状態はコントロールできる」ということ.
    もちろんすべてではありませんが,トレーニングすればある程度はコントロールできるようになります.
    そしてそれは日常生活に応用できるものなんです.

    漠然と『こうなりたい』と思っていても,具体的な方法がないと先へは進めませんよね.
    トピ主さんはそれがわかっていらっしゃるから,きっと方法さえ見つかれば実行できる方だと思います.
    ですのでここは気合を入れて,トレーニングすることをお勧めします.
    以下に,私のやっていた方法を書いておきます.
    よろしければ実行してみてください.

    (長くなりそうなので続きに書きます)

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  • 変われます.(続き1)

    気持ちをコントロールするには,まず自分の心理状態をよく知ること.
    理解できたら,それを操ることもできます.

    トピ主さんのように『人からの批判が気になる』ときも含め,生きていると困難にぶつかることはよくあると思いますが,大抵の場合,解決の手順は同じパターンです.

    まず客観的に自分の気持ちを眺めてみること.
    トピ主さんが落ち込むとき,悪いことばかり考えて辛いときというのは,夜が多くありませんか?
    夜にこういう考え事をするのは避けた方がよいです.
    必ず朝・昼の明るいときに考えてください.
    夜,ベッドの中で暗い気持ちになっても,『今が夜だからこんな気持ちになるんだ』と自分に言い聞かせてください.
    そして以下のことを実行します.

    (1)自分にとって何が問題で,(2)どのようになったら「問題が解決されている」状態なのか,をなるべく具体的に紙に書く(紙に書くのは重要です).
    次に,(3)解決のために思いつく方法をすべて書き出す.
    そして(4),その中から一番可能でありそうな手段を選び,実行する(得手・不得手,被るストレスなどを考慮して).

    (またまた続きます.長々とすみません)

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  • 変われます.(続き2)

    基本はすべてこの(1)から(4)です.

    もしも人からの批判について,自分に非が無い場合は,(1)は「ショックを受け,落ち込んだ」,(2)は「自分の気持ちを楽にする,元に戻す」となり,(3)は「音楽を聴く」「好きなものを食べる」「買い物をする」などが考え付きますよね.
    落ち込むたびに「解決方法を探すためのチャンス」と考えて,いろいろ試してみてください.
    そのうち最適な方法が見つかると思います.

    壁にぶつかって悩んだときも同じく,(1)から(4)の繰り返しです.

    もちろん(4)がとても辛いときがあります.
    けれど,『それができるくらいなら,精神力が弱いと嘆いたりしない』なんて思わないでくださいね.

    最初は辛いです.けれど,今は辛いことでも慣れてくれば普通にできるようになります.
    それがトレーニングです.
    毎日腹筋をやって筋肉をつけようとするのと同じことです.

    こちらは心を鍛えるトレーニング.
    そう思って,チャレンジしてみてはいかがですか?
    『変わりたい』と思っている今のチャンスを逃さないで,がんばってくださいね!

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  • 信念と哲学を持つ

    人と接するといろんな考えの人や意見があるので、それに振り回されるとやっかいなことがおきます。人と接しなければやっかいな事に巻き込まれないので落ち込むこともないのですが、生活していくには人と関わらなければならないのが現状です。
    自分自身の経験から築きあげた人生観を持っていると気持ちが強く持てますよ。
    かっこいい人たちを観察して自分の人生観に取り入れてみてください。

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  • こんな方法をとっています

    自分は強いんだ、って思うと強くなれるような気がします。私はいつもいつも「自分は心身ともにタフだ」と言い聞かせています。本当はどうなのかわからないけどそう思うだけで強くなれると思う。

     強いってことは平常心ですよね。つらいことや落ち込むこと、頭にくることがあっても決して表情や態度に出さないようにする。
     そして時間があるときに、自分がなぜ今つらいのか、落ち込むのか、何が原因なのかを考えます。そしてそれを解消するためにはどういう方法があるか、なにが必要か、などを考え対応するようにしています。
     こんなことをしていると思考の途中で実は思い悩んでいることが実は本当に些細なことであることに気づいたりします。瞬時に落ち込みから開放されます。そんなことを繰り返しすこしは強くなれたような気がします。

     でもこれってただの逃げなのかな?どう思いますか?

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  • 口ばっかりの人も多いです

    私もかなり弱いです。

    元々の性格と、実力がないことに対して批判を浴びた(親などから)ことが原因だと思います。

    そんな私が、少し強くなったのは、
    窮地を乗り越えた経験です。
    自信がつきました。

    逃げてばかりへこんでばかりでは何も解決できないとわかったからです。

    それに、批判する人も口ばかりで大したことがない、と実感したことでしょうか。

    それでも内心は心臓がバクバクしたり、
    もうダメだ〜と思ったりもしょっちゅうですけど、
    クセのようなものだと思っています。

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  • 堂々と。嫌なことは嫌と笑顔で言う。

    私は転勤族で、閉鎖的な土地も色々と経験した為「自分が苦しんでいても周りには他人事」「助けを期待しても無駄」「信頼できるのは自分だけ」と悟りました。途中で何度も死にたいと思いましたが、なぜヤツらのために死ななければいけないのかと云う怒りで乗り越えました。
    家族だけが拠り所だったため、心配を掛けまいと無理をし続けましたが。
    こうして苦しみ抜いて、「自分と他人を完全に切り分ける強さ」を身に付けたと思いました。

    高校に上がる頃、初めてマトモな友人ができました。
    私に優しくしてくれ、気遣ってくれる家族以外の存在。新鮮で涙が出ました。
    私も友人を気遣う事を覚えだしたとき、「自分と他人を切り分け」られなくなった自分は弱くなったのだと感じました。
    「社会は甘くない」と聞いていましたが激甘でした。学生と違い、選択肢が山ほどある。

    こんな私ですが、やはり打たれ弱いです。というか、もう打たれたくないんです。
    だから「コイツを打ってはいけない気がする」と思わせる人間になりました。
    結局、強さ弱さって、一言では言えませんね。
    しかし少なくとも、心の痛みを知っている人は弱い人ではないと思いますよ。

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  • 答えになって無いけど

    トピ読む限り子供っぽいですね、子供でも達観してる子もいるでしょう。
    けいこさんのおっしゃる通りと思います。
    人に聞いてる段階では甘いです。

    我慢の一言ではないでしょうか?

    よけいなことですが、主さんがおいくつか存じませんが私と同じ30代後半で子持ちの方でしたら友達になりたくないタイプです。

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  • 本当にいつなんでしょうね

    同じ疑問を持っていました。
    私は打たれ弱いタイプですが、兄は打たれ強いタイプですので、生まれ持った性格なのか…

    ただ、カウンセラーから聞いたのですが、打たれ弱い人は感受性が強いといった長所もあり、打たれ強い人は気が強いといった短所もあって、どちらがよくてどちらが悪いと一概に言えないようです。
    確かに、打たれ強い私の先輩は、気が強くて人が寄っていきません。

    ちなみに、私は鬱になったことをきっかけにカウンセリングに通いだしました。
    これでずいぶんと違ってきました。
    保険がきかないのでお値段は高めですが、それだけの価値はあると思います。

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  • 他人の意見を取り入れるかどうかで決まる

    他人の意見を聞こうとする優しい柔軟な人だと、どうしても打たれ強くはならないと思います。
    私もそうですが、人の意見を聞いてあげないと、ワンマンだと批難されそうだと思うなら、人が何を言っても・・ならないだけです。
    たまに、人が何を言っても、全部自分の言うとおりに取り仕切る人っていませんか。
    こういう人は、何を言っても無駄です。環境の悪い忙しい職場に、よく居ますが、人の意見を取り入れたり、チームワークで取り組む場合、こういう人は出来ませんので、適材適所でそこにいるのです。
    長い目で見ていると、損をするところは損をしているので、一概に、打たれ強い=人生で得とはいえないように思います。
    足弱で優しい人には、かばって守られる人生があるわけで、人生も適材適所だと思います。

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  • だれも打たれづよくなんかない

    あなたから見て、打たれ強いなあ、と思える人も、実際には、人の言うことに、一度はへこんでいるものです。たまーに、鈍感な人もいますが、みんな、心の中では悩んでいるのではないでしょうか。

    うたれ強そうに見える人、あなたの言うところの、弱い人
    その違いは何かというと、物事を、前向きな方向からとらえる訓練ができているかどうかではないでしょうか。

    人は、落ち込むときは、偏った、狭い方向からしか物事を見ていません。
    そのクセをやめて、物事を大きな視点から、客観的に見つめなおし、前向きな答えを見つけるのです。最初は時間がかかりますが、そのうち早くなります。

    たとえば、何か失敗を指摘された時、なんて自分はダメな人間なんだと、落ち込んで狭い自分の世界に浸る前に、「次こそは、ソレやらないよう今度から気をつけよう!」という答えを出してさっさと次に行けるのがあなたの言う打たれ強い人です。

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  • トシです

    本当です。
    人は人、自分は自分、周りを気にするな、と言われ「かわいい子には旅をさせよ」を実践した母に育てられましたが、肝心の抱きしめるなどの愛情がなかったため、見かけ倒しの子になりました。
    本当はおどおどしているのです。

    大人になっても、人見知りはしないので誰とでも話はできるけれど少し付き合うと「ノリについていけない」と自分から引っ込んでいました。
    出る杭は打たれるから、いつも自分の悪口を言われているようでおとなしく振舞ってみたり。

    それが30年も生きていると、モヤがかかっていると言うのか、フィルターをかけて世の中を見ている感じになりました。職場にも苦手な人はいます。ムリに仲良くはしないけれど、仕事さえキッチリやっていれば表立って攻撃されることもない。

    イヤなことに麻痺しちゃったのかな。それ以上悩むと鬱になるぞ!と自分の脳内でストップがかかっているのかな。よく分からないけど、いちいち真剣に考えていないことは確かです。
    「ま、いっか」と楽観的になれました。
    (夫のこと、仕事のこと、不安は尽きないんですけどね)

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  • それはきっと

    「守るもの」が出来た時、人は強くなれるんじゃないでしょうか。
    母は強しとも言いますよね。
    それは子供を守るために強くなるし
    夫は家族を守るために嫌な事も耐えて仕事しています。
    対、人ではなくても「自分のアイデンティティの為」とか
    色々考えてみてください♪

    でも私もまだまだ弱く凹みやすいですよーー!!

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  • 打たれxxxって、

    現代社会の中で、打たれ強いってことは、それだけ失敗も経験してきたという事では?失敗なしに打たれる事は無いでしょう(それじゃ虐待)。

    打たれ弱いがその裏返しだとすると、どちらが良いともいえないと思うのですが。

    打たれ強いが打たれっぱなしの人・打たれ弱くて一撃で塞ぎ込む人、どっちもどっちでしょう。

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  • 場数を踏む

    それはもう、場数を踏む、しかないでしょう。
    場数を踏んでいれば、なじられたり、怒られたりすることにも免疫がつきますし、周りに要領よく立ち回れたり、立ち直りの早い人がいたりしますから、憧れているうちに、ある程度は感染すると思いますよ。

    毎回毎回どどーんと落ち込むことにも、なれて、這い上がるまでに時間がかからなくなったりもします。

    そのかわり、場数を踏んでも、周りの人に甘やかされる環境だと、「できない(しくしく)」「私ってだめね(ぐずぐず)」と無限ループに入ってしまいます。
    落ちても、上がらなきゃいけないわ!!と強く心にきめて、場数を踏んで下さい。

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  • 強烈な自我

    物心付く頃から、いつも何かを考えて行動していて、付和雷同的な行動が苦手でした。
    大抵はみんなと仲良く遊べていたと思いますが、時々単独、もしくは思いがけず方向性が違ったりして、天の邪鬼とか強情、変わった子と言われました。
    只、頭の中で様々思いめぐらす行為が好きだっただけなのですが。
    年齢の割に、記憶力とそれに伴う分析力に長けていた為、大人の言動の不整合さやまやかしみたいなものを感じ取ってしまって、子供だから胸に納めて置けずに、可愛くない子になっていたのでしょうね。

    お尋ねの件ですが、答えるのは大変難しいですね。
    何故なら、同じ苦労をしても、善し悪しは人によって全く違いますから。只苦労すれば人間が大きくなるってものでもないですし。
    それでも一つだけ揚げるとしたら、自分の心に忠実であれば、ブレる事は少なくなり自信も芽生えるという事。

    一度きりの人生、せめて他人に迷惑さえかけなければ、自分の為に生きて何が悪い、と開き直りの精神で生きるところに醍醐味が潜んでいそうです。

    己の行動言動に責任を持って生きていけば良いのだと思います。

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  • こういうことも言える

    渦中に在る時は
    何も考えられないまま
    振り返ってみると
    我ながらケナゲとも思う
    結果を知った今
    戻って同じことができるか
    それは自信ない
    他人には強く見えるかもしれない
    でも
    やるしかなかったから

    詳細を書かないままだと
    なにやら全く要領を得なくて
    申し訳ないけど
    要は
    やるしかない環境におかれると
    ・・やるしかないんですよ
    なんでもない時に
    強くなるには・・・って考えても
    無駄ではないだろうけど
    さほど役にたつとは思えない
    まるで考えないよりはいいかもしれない程度
    他人は強いと言うかもしれない
    でも
    自分では相変わらずの弱虫の自分が見える
    ただ、いざとなったら
    誰も助けてはくれない
    自分だけ、ですから

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  • うーん、それは

    他人からの批判が気になる=弱い という考えかたから変えてみるというのはどうですか?

    周りを見ると、他人からの批判にくよくよする人というのは、自分はこうであるべきという理想が内心高い人である場合が多いと思うのですよね。自分では自覚していなく、むしろ「ああ、自分はなんて駄目なんだ」なんて自己憐憫におちいっていたりするのですが、それってプライドの裏返しだったり。そうでなければ、参考になる意見は取りいれるなどの理性的対応ができるはず。

    「自分は駄目なんだ」という態度は、そういっていれば変わらなくても責められないだろうという自分と他人へのいいわけという説もあります。

    もちろんトピ主さんはこのケースにはあたらないかもしれませんが。うたれづよい=強い人=私にはなれない なんて考えかたに飛びついてしまう前に、どうして自分がそんなに批判が気になるのか、心の奥を少しのぞいてみればいかがですか?

    ユーザーID:

  • さまざまな艱難辛苦

    強くなるには、自分が今まで生きてきた中で
    様々な艱難辛苦を乗り越えてきた。

    そうした自信が自分に勇気を持って
    物事に与えられるのだと思います。

    「あのときに比べれば、楽なもんですよ。」
    私は、これをキーワードに生きています。

    ユーザーID:

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