父が老けてきた

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家族・友人・人間関係

ぴえ3

ここ半年ほど父に元気がありません。
慢性病で定期的に通院しているので、
新たに病気というわけではないようなのですが、
体力が落ち、食欲もなく、口数も少なく、
休みの日も家でじーっと寝ているそうで、
年齢以上におじいさんみたいというか。
何か、元気づける方法はないでしょうか。
食事でも健康法でも接し方でも
何でもけっこうですので、宜しくお願いします。

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  • ペットを飼いました

    こんにちは。元気がないとのこと、心配ですね。。
    我が家では子犬を飼いはじめました。手がかかり、世話をやかねばならず、どうしているかと心配する対象が出来たことで元気になったと思います。
    お父様が犬好きで飼える環境なら有効化と思います。(家族全員の同意があることが前提ではありますが)

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  • 何歳なの?

    こういう相談ごとは、当人の年齢や健康状態を書かないと、答えるのが非常に難しいですね。私の父親(昨年亡くなりました)の例でいくと、肺の病気で動けなくなってから急に老け、さらに転倒・骨折してからは認知症の症状が出ました。
    教訓としては、健康を保ち、なんとか頑張って毎日歩き、転倒しないようにするのが、老けないコツだと思います。

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  • そうですね・・

    お父さんがおじいさんぽくなっていくのを見るとふと悲しくなりますよね。

    恥ずかしがりやの方に一番簡単なのが、お話しながら一緒に食事をすることがいいかなと思います。
    あと、肩たたきしてあげたり。

    私の場合、実家と離れて暮らしているのですが、今年、突然父が病気になってからいっきに老け込んで、看病しなければならないこともできて、実家に帰ったときには、ためらいもなく手をつないだり、一緒に散歩したりしています。
    病気にならなければ父もプライドが高い人だったし、こういうふうに子どもと気軽に手をつなぐってことができなかったんじゃないのかなと思います。

    自分が父親を思う気持ちがあればいろいろとできることあるはずですよ。

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  • 親孝行してください

    親にとって子供はいつまでも子供であるように、子供にとってもいつまでも親は親なんですよね。自分の親はいつまでも元気でいるものと思いこみがちです。でも現実は違います。
    お父様は子供たちに捧げた人生も終わり、自分のための残り少ない(失礼)人生を送ってるんです。もういい加減「人の親」って役目からお父様を開放してあげませんか?
    慢性的にお悪い所もあるんですからゴロゴロ不健康に食っちゃ寝とは違いますよね?しんどいから寝てる。寝たいから寝てる。お父様の今の状態はトピ主さんにとっては受け入れがたく歯がゆい事と思いますが、これが「老いる」って事なんです。
    お父様の今をあるがままに受け入れて、お尻を叩いて元気づけるではなく、元気がなくてもヨシ!と納得し、大事に労わってあげるのが一番の親孝行だと思いますよ。

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  • 鬱病も疑ってみられては。

    慢性病を患っている方は発症率が高いそうです。

    勿論内科的な検査はもうお済みなんですよね?
    それなら鬱病か鬱病じゃないのかを見分けるのはとても大切です。
    鬱病だと、善意の気分転換の誘いが苦痛になるからです。

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  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • トピ主さんは

    未婚?既婚?
    お父様とは同居?別居?
    ちょっと情報が少ないのですが。

    年を取って病気がちになった人の一番のなぐさめと支えは家族です。
    こまめに見舞って、言葉をかけてあげましょう。

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  • お父様おいくつですか

    慢性病の種類やお父様の生活環境(同居者など)も考慮しないとなりませんが、感じる事を書きます。

    私の父は今年76歳。母70歳。15年ぶりに、このたび実家に帰って3人で暮らしてるのですが、歳をとったなぁ・・と初めは痛感しましたが、暮らして一年間、結局親子、父も母も昔のまんま、下手したら体力も気も普通より若いかもしれないと思うようになりました。

    ただ父の友達や親戚が順に亡くなっていきます。私や両親の周りでこのごろ妙に元気がない人は、ほとんど原因がありました。

    ただ人生が面白くない、体が思うようにいかない、寂しい、とは違うものでした。原因不明で大学病院の老人科に行きだした人もいました。

    ただ、子供として、お父様のそばで、感じ、見つめてみると、原因が発見しやすい時もあると思います。遠くにいれば近いうち会いにいき、感じ、意識して力を分けてあげるとよいと思うのですが。

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  • 検査を受けられた方が

    うつ病の検査はされましたか?

    うつ病でなければ、私が他に気になるのは

    女性に圧倒的に多い病気なのですが、
    甲状腺ホルモン低下症も、元気がなくなり、
    痴呆が始まったのかと思われるような状態に
    なります。

    この病気は、お医者さんにもなかなか気づかれにくい
    病気ですので、甲状腺ホルモン低下症ではないか
    調べたいと、一度お医者さんに申し出られると良いと
    思います。結果は血液検査のみで判明します。

    私も自己申告で調べてもらって、この病気が見つかりました。

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  • 私の父も

    父に状況が似ています。

    お父様の状態に加えて、私の父は動作が緩慢になり
    寝ている時間が増えただけでなく、毎日読んでいた
    新聞も読まなくなりました。

    定期的に受けていた健診結果は問題なかったのに、
    しばらくして脳梗塞を発病、今では歩くこともまま
    なりません。

    取り越し苦労だと良いのですが、友人の父も似たような
    状態から脳出血の発作を起こしています。発作を起こす
    前に「最近父親が急に老け込んだ」とこぼしていました。

    脳ドッグを受診されることをお勧めします。脳に問題が
    無ければ、心療内科の分野かもしれません。
    いずれにしても、今思ってもみないところに不調があるの
    かもしれません。お父様が嫌がるかもしれませんが、
    「この人の言うことなら聞く」と言う方が身近に居れば
    (我が家では姉)その方からお父様に脳ドッグの受診を
    勧めて頂いてはどうでしょうか。

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  • 一緒に

    私の父も最近急に老けておじいちゃんになりました。眼光が消えた、という感じでしょうか。娘たちが完全に手が離れて、気を抜いたんだと思っています。びえ3さんのお父様は、これとは違いますね?父の場合、TVを見て笑い、よく食べ、よく寝ています。
    びえ3さんのご説明から推測したのですが、もしかしてお父様は鬱を患っていらっしゃいませんか?元気がなく、更に「食欲がない」「休みの日はずっと寝ている」で、あッ、と思いました。私は医療従事者ではなく、無責任な発言で申し訳ないですが…。
    何も心の病気を患っていないにしても、何に対してもやる気が無い、興味が無いのは明らかですね。
    とてもツキナミですが、お父様のお好きな事を、びえ3さんも一緒に楽しんでみてはいかがでしょう?びえ3さんが、「やろう!」って、誘ってみるのです。例えそれが、家の中でできることでも構いません。先ずは何かを「楽しい」と感じてもらうことが必要なのではないかと思います。無理強いすると逆効果とは思いますが、お父様の様子を見ながらテを変え品を変え。何かをして、お父様に心から笑って頂ければいいですね。

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  • 頼る

    こんにちは。
    元気がないお父様…みているのもさみしいですよね。

    そうですねえ…。
    いたわる、気遣う、よりも多分
    「頼る」
    のがいいんじゃないかな、なんて思いますけど。
    引っ越しの手伝いとか、仕事の相談とか。
    もっと小さなことでは
    「○○に行こうと思うんだけどどこの路線がいいかな」
    とかそんなちょっとしたことでも
    会話の中に「お父さんがいてくれて助かる」っていうの
    があると、ちょっと元気になってくれないかな、なんて
    思うのですが。いかがでしょう。

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  • 何歳ぐらいなのかな・・・

    年齢と、その慢性病が何かがわからないとアドバイスされにくいと思います。そのお父さんの元気なときの趣味なども・・・

    無難ですが、NINTENDO DS の頭の体操系のゲームをプレゼントするなんてどうでしょうか。結構、ゲームなんか全然興味ないような親にあげてもハマッてるって聞きますよ。あと携帯をプレゼントして時々メールしてあげるとかどうでしょう。

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  • 人生は短いから、悩みを忘れて楽しさを選ぶ!

    それは心配ですね。きっと娘である貴女には言えない悩みや考え事があるのでは? きっとマジメな方なんですね。

    特効薬はなんだかわかりますか? 酸素です。酸素が体内を走りまわっていないと(血流がゆっくりだと)、細胞が刺激されません。当然、脳細胞も刺激されず、解決できる筈の心の悩みにも囚われてしまいがち。だから、彼には酸素が必要なんです。

    心拍運動が酸素供給をしてくれます。だから運動しかない。サイクリング、ジョギング、ハイキング、速歩き、、なんでもかまいません。お父さん一人だと難しいから、貴女が彼を誘ってやることです。これは貴女にとっても良いことです。頭脳がリフレッシュされるだけでなく、細胞も若返ります。

    因みに、私は還暦二年前ですが、最近いっしょになった妻は20歳下。週末になるとハイキングやサイクリング、それも30キロとかの距離をいっしょにやってますよ。まあ、昔から仕事をさぼっても運動はサボりませんでした。そんな私は、問題や悩みに囚われることはありません。だけど問題は多くかかえています。

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  • トピ主です。

    情報が足りないとのこと、失礼しました。
    父は62歳で、今も会社勤めをしてていますが、
    そろそろ引退すると思います。
    人生の転換期なのかもしれません。
    隠居生活を楽しんでもらえればなあと願っています。
    取りあえず、週末家に帰って
    ゆっくり様子を見てみたいと思います。
    引き続きご意見があればお願いします。
    以降長くなりますが、個別に。
    どなたのコメントも本当に嬉しいです。

    >ゆまさん
    ペットは有効そうですね。うちは難しいので
    孫でもできればいいのですが(本末転倒?)。
    >おやじさん
    このまま寝たきり、痴呆になるのが正直心配です。
    以前は散歩などにもよく行っていたのですが。
    >gomaさん
    優しいお嬢さんですね。見習わなくては。
    >みーこさん
    このままどんどん老いてしまって良いのか、
    家族として何かできるんじゃないかという
    気持ちです。傲慢でしょうか。
    >鬱々さん
    気になって本を読みました。
    性格や、身体症状は
    かなりあてはまる点がありました。
    精神症状がなくても、
    うつ病ということがありえるのでしょうか。
    >ガリガリアイスさん
    確かに、病院にかかっているからと
    過信してもいけませんね。

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  • 趣味は?

     私の父も、退職と同時に何もする事がなくなり、一日自宅にいることで母とも衝突するようになり、一時期軽い欝になっていたときがあったようです。

     でも、釣りという趣味を自分で見つけ、また私が父と同じ世代の男性向けの料理教室を見つけて来て無理やり参加させたら(主催者は私の知人だったので状況を説明して)、父はみるみるうちに元気になりました。
     
     何か、夢中になれる趣味を一緒に見つけてあげてはいかがですか?
     私がなぜ料理教室に行かせたかというと、父が料理本を見ながら料理をたま〜に楽しんでいた事があると知っていたので・・・・・

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  • トピ主です。

    引き続きありがとうございます。
    前回のレスで間に合わなかった方、失礼しました。
    その後様子を見に行きましたが、
    うつというより、体調の問題のように思えました。
    また、ご意見をお聞きしていて気が付いたのは、
    力関係がまだ父>私ということです。
    子が親の心配なんかするんじゃない、みたいな。
    このへんも、徐々に変えていかなければ
    ならないのかもですね。

    >麦茶さん
    甲状腺ホルモン低下症、初めて聞きました。
    最近は男性の更年期障害も言われますね。
    >ビールさん
    上に書いたとおりなのですが、はい、考えてみます。
    >ルドルフさん
    考えたら父の趣味も良く知りません。
    昔から、男の子が欲しかった(キャッチボールとか)
    って言っていたので、
    私が一緒に遊べるかどうか・・・。
    ああ、婿という手がありますね(笑)。
    >ろっちいさん
    アドバイスの中で一番ピンときました。
    たまに顔見せると、やはり嬉しそうなので。
    >bbさん
    メールのやり取りは良いアイデアですね。
    >酸素業さん
    健全な精神は健全な肉体に宿ると言いますね。
    >んにゃさん
    お父様をよく見ていらっしゃるんですね。
    私も父の趣味を探りたいと思います。

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  • まったく違う次元の病気です

    甲状腺ホルモン低下症と更年期障害は、
    同じホルモン関係でも、まったく違う種類・次元の
    病気です。

    トピ主さんの皆さんに対するレスのご様子からすると、お父様、余り緊急性を要するようなご様子ではなさそうでよかったです。

    気をつけてお大事に見守って差し上げてください。

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  • まだお若いですが・・

    お父様62歳ですよね?まだまだお若いのですが、
    同年代かそれ以上の方々と交流を持てる機会があると
    元気になる方って多いですよ。
    うちの父は、人生の先輩が活き活きしているのを見ては「自分もがんばろう」と元気をもらっているようです。
    ちなみに父はローヤルゼリーを毎日飲んでいますが、
    肌がつやつやし、身体が元気になったと喜んでました。
    また酵素を含む食品を毎日必ずとると良いみたいです。
    万田酵素とかも良いのかも。
    若々しさを保つために、まずは手軽なサプリなど利用するのもいいのではないでしょうか?
    しかし・・・本当に親孝行な娘さんがいて、お父様は幸せな方ですね。

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  • 若目の衣服のプレゼント

    今の62才という年齢を考えると、トピ主さんがご心配するのもわかります。
    慢性病で定期的に通院していても、緊張感をもって仕事を頑張ってきたの引退が近くなり、安堵感と疲れがでてきたのではないでしょうか。
    私なら、少し若目(あるいは派手目)の衣服をプレゼントして、refreshしてもらのがいいと思います。そして、トピ主さんが外出に誘ってあげてはいいかがでしょうか。

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  • うちの旦那も62歳

    60才の定年退職頃、同じように老け込みました。
    うちの場合は職場のストレス、子供等の結婚独立等、重なって動作も緩慢になってました。これ以上、仕事は無理だろうと私の判断で再就職も止めてもらいました。
    その代わりに午前中だけ、スポーツジムに通っています。主人より年配の人たちが元気に運動する姿を見て負けられないと思ったのか?ちょっと解りかねますが、今は若返って、真赤なポロシャッなど着てます。
    参考までに。

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