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母を亡くして一年。心に余裕がなくなってしまった。

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家族・友人・人間関係

理子

 約一年前に、母を癌で亡くしました。
 それからというもの、友人や知人からの何気ない悩みや相談ごとを聞いたりすることが異常に辛くなるようになってしまいました。

 以前は、人から相談事などを持ちかけられると信頼して相談してくれていることがうれしくもあり、できる限り親身に答えたりしていたのですが、今は人から甘えられているとか頼られていると感じると、なんだかすごく重荷になってしまい怖くて逃げたいような気持ちになってしまうのです。

 それでこの前悩みを相談してくれた大切な友人と気まずくなってしまいました。
 ずっと、このままの自分なのかと思うとなんだか情けないです。
 自分が完全に立ち直れていないからかなと思うのですが、いまのような時期をどのような心持ちで過ごしたらいいのか対処しかねています。肉親などを亡くされた方で、どのようにどれくらいの期間で本当の意味で立ち直っていかれたのか教えていただきたいです。ちなみに私は20代女性です。よろしくお願いします。

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  • 私もです。

    理子さん、こんにちは。大変でしたね。お悔やみ申し上げます。
    私は6年前に同じく母を癌で亡くしました。今思うと私も最初の1、2年は精神的にとても情緒不安定だったと思います。でもね、時間が解決してくれると言うように、1年たつごとに少しづつ自分でも色々と気持ちの整理ができるようになりましたよ。実際6年たった今、完全に立ち直ったかと言えば、まだまだ完全ではないです。でも6年前の自分と比べると全然気持ちが違います。だから安心してください。お互い焦らず、のんびりゆっくり頑張っていきましょう☆
    私はどうしようもなく落ち込んだ時、初めて江原啓之さんの本を読みました。少し気持ちが落ち着き、前向きになれましたよ。もし良かったら読んでみてください。

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  • 父を亡くしました

    私は21歳の時に父を癌で亡くしました。
    5年間はいつ再発するか分からない状態でした。
    肉親の死は本当につらいものですよね。でもこの辛さは経験した人じゃないと分からないです。
    私は父が亡くなって、なくなる前に計画していた友人4人との旅行をキャンセルしました。その時は素直に「3人だけで行ってきて」といえずに、結局みんな行けずじまいでした。でもその後に友人1人から「こねこのせいで旅行がキャンセルになった」と冗談(のつもり)で言われた時は「自分の親が亡くなって、そんなこと言えるか?」と思いました。
    なんだか話がズレてしまいましたが、私も人の悩みを聞けるような精神状態ではなかったと思います。
    それは当たり前のことだと思うので、無理して人の悩みを聞くこともないし、それを理解してくれる友人がいると思います。
    気まずくなってしまったその友人には、改めて「自分は今こういう気持ちだから、落ち着くまではごめんなさい」というふうに言ってみては?きっと友人も分かってくれると思いますよ。

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  • 今は自分をたいせつに

    理子さん、お母様のこと大変でしたね。
    心からお察しいたします。
    私も去年父を亡くしました。母と離婚してから、男手ひとつで育ててくれた最愛の父でした。突然でしたので死に目にあえませんでした。
    いつまでも悔やまれてなりません。
    私も理子さんと同じで、それまで親しくしていた友人に距離を感じています。付き合いもなくなるだろうなと思える人もいます。自分に不幸があった時とか失意から立ち直れてない時って、他人の優しさやまごころがとっても身にしみますよね。
    逆にその人の本性が出るってこともあるんです。
    私の友人のなかには、親とうまくいってない人もいたし、親が健在で私の気持ちにピンと来ない人もいた。
    驚いたのは、親が亡くなった時も全然悲しくなかったという人もいました。
    それぞれの親子関係だから人それぞれだけれど、自分を慈しんで愛してくれた親の死を、思いっきり泣き悲しめないでどうしますか。
    理子さん、泣くだけ泣きなさい。
    今は自分を一番大切にしてください。
    人様の相談はしてくる方もデリカシーに欠けるけど、
    話を聞いてる余裕がまだないのだから、しばらくは距離をおくことがいいと思うよ。
    がんばってね。

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  • 理子さんの質問に対する答えはないと思う。

    一口に、母親を亡くしたと言っても、
    お母さん子だった人、そうでなかった人、
    お母さんの亡くなった年齢、
    理子さんに心の支えとなってくれる人がいるかどうか、
    さまざまな状態によって、心の余裕は違ってくると思う。

    私も、母が亡くなる前から、時々相談をしてくる
    友人がいて、母が亡くなってからも相談してきた時、
    つらかったです。
    自分の気持ちがいっぱいいっぱいで、
    余裕がありませんでした。
    正直に私の気持ちを友人に伝えたところ、
    連絡が来なくなり、フェードアウトされました。

    私の場合、愚痴のゴミ箱にされていたのかもしれません。
    あまりにもあっさり、連絡が絶えた当初は
    ほっとした反面ショックでしたが、
    今ではこれでよかったと思っています。
    母のことがなくても、いずれは付き合えない
    相手であったと、今は余裕で思います。

    母が亡くなって4年です。
    3回忌は、まだまだ心が重かったです。
    今は、心の底から素直に「お母さん、そちらで
    幸せよね。お疲れ様でした」と思うことが出来ます。

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  • まだ途上にいる者です

    私も5年前に母をなくしました。その後3年間はとてもキツかったです。本当に経験した者でないとわからない、もっと言えば、同じ経験をした人ですら分かり合えないというくらい、肉親の死というのは特別な個人的体験だと痛感しました。

    トピ主さんは20代ということで、お母様もまだお若かったことでしょう。お気持ちお察しいたします。私の母の場合は還暦を少し過ぎたくらいで私たち遺された者からすれば「早すぎる……」という思いでしたが、人様からすると親が子供より先に逝くというのは当たり前という感じで、甘ったれの私には大きな勉強になりました。

    私を支えてくれたのは、夫とたったひとりの友人、それからとにかく立ち直らなければならないと無我夢中で「いろんなことをした」自分自身です。「いろんなこと…」というのは、たとえば講義に通ったり映画を観たりお洒落をしたり散財したり図書館で本を読み漁ったり……。今思えばとても喪に服しているという状態ではなく、むしろ「狂気」ですらあったように思います。

    今やっと元の自分を取り戻しつつありますが、いまだ母の写真を見たり面影や言葉を思い返すことはできないでいます。

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  • 10年経って

    こんにちは。理子さん。
    お母様のご冥福をお祈りいたします。
    私は母を10年前に亡くしました。その後2,3年くらいは結構泣いてましたね。親を亡くすのがこんなに辛いとは思ってもいませんでした。いろいろな本を読んだり、ラジオや講演会にでかけたりして親の死について考えたりもしました。その後こどもが生まれ子育てに忙しく、泣くことも少なくなりました。

    ところが、まわりの人たちが子どもを親に預けて遊びに行くとか買い物に親と行くとかそんな普通の会話の中で、小さな棘が刺さることがあるのです。心がせまいのかも。
    先日は、自分より年配の友人がブログに「仕事に疲れたので母の家で昼寝して一休み」というのを読んで落ち込んでしまいました。しょうもないですね。
    もちろん表面にはだしませんが、私はとても寂しいんだと思います。そして親のことをとても愛しているのだと思います。
    親を亡くしたからこそ、今の家族を大事にしようと思うこのごろです。

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  • よく分かります

    25歳の時、実母を理子さんのお母様と同じ病気で亡くしました。
    私も、母を亡くしてから少なくとも数ヶ月間は、悪い夢の中にいるような気分でした。何か友人に尋ねられた時に、つい棘のある言葉を返してしまったこともあります。後で謝りはしましたが、しこりの残る出来事になってしまいました。何故あの時もっと言葉を選べなかったのだろうと後悔しますが、やはり自分の心に余裕がなかったのだと思います。

    若くして肉親を亡くし、完全に立ち直ったと言えば嘘になりますし、何かある毎に弱気になることもあります。けれども、様々な経験を重ねていくうちに、少しずつ冷静になってきたように感じます。
    「お母様を亡くされ、心に余裕がなくなってしまった」というのはある意味自然なことで、当然のことだと思います。私は同じ経験をしていることもあり、よく理解できます。

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  • 無理しないで・・・・

    9年前に母を亡くしました。
    今でも夢を見ます。元気で家事をしている母がいて
    甘えている自分がいて、幸せな夢です。
    何故亡くなったんだろう・・・
    助けてやれなかったんだろう・・・
    もっと早く病院に連れて行けば・・・・
    後悔だけが今も残ります。
    何年過ぎても立ち直れません。
    写真を見ると涙が出ます。
    すみませんアドバイスになっていなくて・・・
    最初の頃は、誰の慰めも言葉も胸には届きませんでした。まして他人の相談毎に乗れる余裕などありませんでした。
    どうか心を休めてください。

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  • 今はゆっくりココロをやすめてください。

     私の両親は既に他界しています。父が亡くなった時は私は高校生だったので本当に混乱し、30位になって少し落ち着いたかも・・・と振り返ってみて思います。
     
     心に余裕が無くなったとおっしゃってますが、大切な方を亡くして悲嘆にくれるのは自然なことだと思います。いまは理子さんがゆっくりおやすみする時です。個人差がありますから「いつまで」とか期限は考えなくていいとおもいます。
     落ち着かなきゃ! って思いこみ過ぎないでくださいね。 
     
     お友達には「母を亡くしてしまい、今は本当にココロがつらいのです。今はそっとしておいていただけますか」と「お手紙」で伝えてみてはどうでしょう。直接話したりとか電話じゃなくて。分かってくださる方なら、そっと見守ってくださるはずです。

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  • 横ですが・・・風花さん

    あなたのように親にとても愛されて育ってきた人にとって、親の死は自分の死のように辛いと思います。
    でも、あなたがおっしゃるように、親子関係はそれぞれ。自分の親の死を思い切り悲しめない人もいるんです。
    私は8年ぐらい前に母親を乳がんで亡くしました。
    生前私と母は折り合いが悪く、母の過干渉で私は半ばノイローゼ気味でした。母が亡くなったときは勿論悲しくて半年〜1年ぐらいは落ち込みが続いていました。でも心のどこかで、これで母親の過干渉から解放されるという安堵感もありました。
    父や母寄りの妹は私以上に悲しんでいて、二人からは後日、母が癌で亡くなったのは、私が原因だというような言い方をされました。心を痛めると胸を悪くするそうなので、半分それは当たっていると思います。だから私が母を殺したようにいわれても私は完全否定できませんでした。あまりに母の存在が重くて、いっそ死んでくれれば、、と思ったこともあるので。
    親の死を心底悲しめないことを、当時も今も私はどこかで責めているところがあります。他人には到底理解できない感情だと思いますが、そうした人間もいるのです。

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  • 両親健在の私が友人なら・・・・。

    老いてきた両親を見ていると“いつか別れの日がくるんだ”と考える事が増えてきました。考えるだけでも涙が出てきます。
    トピ主さんも本当にお辛い一年だったと思います。
    ただ、まだ両親の死と直面したことのない私だと、
    『1年経てば、気持ちも落ち着いたかな?』『もう、以前と同じように接した方がよいのかな?』と思うかも。だから、私なら素直に言って欲しいし、私の前では無理して欲しくないな。
    私は数年前に病気を患い、入院→手術。身体が辛いと、精神的に結構参ってしまって、不安で不安で一人になると、毎日泣いていたんです。まだ、完治してないけど、この経験でコレまでよりは病気の人の心の痛みを理解してあげられるようになったし、優しくなれた。人ってそんなもんじゃないかな?経験していないとわからない事、沢山ありますよね。だから、周りの方達もトピ主さんがまだ立ち直れていない、って事気付いていないのでは?私が友人の立場だったら、して欲しい事、して欲しくない事、言ってくれた方がいいな。きっと力になって支えてくれると思いますよ。
    トピ主さんが心穏やかに過ごせ、笑顔でお母様のお話が出来る日が早くやってきますように・・・。

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  • 命のバトン

    私も父を癌で亡くしました。連日死の床にある父を見舞った日々は、20年を経てもまるで昨日の出来事のように鮮明です。

    思えば2年下に妹が出来て以降ずっとお父さん子でした。年中父の後を追い、いつも優しい目で受け止められる安心感に満たされていた幼少時代から、何かにつけて反抗ばかりの思春期も含めて、思い出すだけでも自然と涙がにじんで来てしまいます。

    大好きだった父を亡くした喪失感に塞いでいた私に、命のバトンを教えてくれたのは、次男の何気ないくせでした。ふと気付くと父の癖と全くおんなじ。
    「あぁ・・・父は生きている。。」
    娘である私の中に、その息子である孫の中に。。その事に気付いてからは、自分でも不思議なほど静かな気持ちで受け入れられるようになりました。

    トピ主さんの中にもお母様が生きています。そしていつも見守って下さっておられますよ。
    塞いで泣いてばかりでは悲しませるだけです。
    きっと明るく生きてねって、願っておられますよ。

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  • 自分のことで精一杯のときもあります

    私も、自分のことで精一杯です。
    今は、友達の悩みのメールを読んでも、さらりとかわしています。そうしないと、自分が壊れます。
    自分を大切にしてください。
    あなたは、だれのために生きているのですか?友達のためではないはずです。
    自分の一生を大切に生きてくださいね。
    また、心の傷は、長く掛かってもいつかは少しずつうすれていくとおもいます。

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  • 母が亡くなって9年たちました。

    母を24歳で亡くし、父を4年前に亡くしました。現在30代前半です。
    母を亡くして一年たった時の自分が立てたトピかと思うぐらい、その時の自分の心境とトピ主さんの今の心境が同じでびっくりしました。
    私は母が亡くなって一年ぐらい経った頃が一番つらい時期でした。今までどちらかというと明るい性格だと思っていましたが、あまりにつらい経験(母は突然死で他界)のせいか人の言動を悪く受け取ってしまったり、人間関係がうまく行かなかったり、両親との死別を経験してから自分の性格は変わったと思います。
    当時、お金持ちの彼と付き合い始め、幸せいっぱいだった親友とも溝ができ、3年ぐらい絶縁状態が続きました。
    その後、その親友が交通事故にあい、体の自由が利かなくなるという不幸な出来事があって仲直りをしました。お互いにつらい出来事を経験し、人の気持ちがわかるようになって、また付き合うことができるようになりました。
    大切な人との死別のさみしさとは一生向き合っていかなくてはならない、そのくらいつらい経験だと思います。自分を大切に無理をしないでくださいね。同じ悩みを持ってる人は自分だけではありません。

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  • トピ主です。

    たくさんのレスを本当にどうもありがとうございました。また、お礼が遅くなってしまい本当に申し訳ありませんでした。レスなしのまま、一時期かなり後ろの方(?)にトピックが行ってしまったのでもうお返事をいただけることはないだろうと諦めていたのですが、昨日、ふと検索をかけて自分のトピックを探してみたところ、こんなにたくさんの温かいレスが付いていて、非常に驚いたと同時に、とてもうれしかったです。みなさんのレスを読んで、私は1年経てばちゃんと立ち直れるのではないかと何の根拠もなく思い込み、期待しすぎていたのかもしれないと思いました。でも、1年やそこらではなくて何年もかけて少しづつ心の落ち着きを取り戻すのだということ、今はまだ心に余裕がなくてもしょうがいなんだということ、そして時間が経てば必ず気持ちが変化してくるのだということ、たくさんのことを教えていただき励みになりました。読んでいて涙が止まりませんでした。そして泣いたあと少し心が軽くなりました。本当にどうもありがとうございました。

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  • 母の分まで長生きしてね

    心のままに過ごしていていいのではないですか?
    相談にのれるときって、心に余力があるときだと思います。余力が足りないのに、相談にのることはないと思います。天国から温かく見守ってくれている母は
    トピ主さんとずっと一緒です。元気だしてください。

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  • 理子さん

    トピは〆てしまったようでもう遅いかもしれませんが
    私も7年前に母を亡くした時は精神的に本当に
    余裕がない状態でした。
    当時交際していた彼には私がいつまでも暗い顔を
    しているので「そういうネガティブな雰囲気って
    他人にも悪影響が出る。自分と会ってるときは笑顔
    を心がけて欲しい。もう結構時間は経過している
    (母を亡くして)んだから」といわれました。
    彼は彼なりに励ますつもりだったかもしれません。
    でも私はそう受け取れませんでした。
    どうしても母の死が頭から離れなかった。
    笑顔を見せられないので会わなくなり・・
    彼とは終わりました。
    意外に当時の私の気持ちを汲んでくれたのは
    職場の同僚の女性でした。
    それまで特に優しい人という認識を私は彼女に
    持っていませんでした。
    彼女の思いがけない優しさにふれて救われました。
    私も誰かのためにこんな優しさを示す人間に
    なりたいと思っています。
    理子さんにも新しい素敵な人との出会いが
    ありますように。
    そしてそんな思いがいつか浄化しますように
    私も願っています。

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  • 母を亡くして5年やっと落ち着きました。

    私は20歳の時に父を36歳の時に母を癌で亡くしました。

    そして41歳の今やっと心身共に健康を取り戻し
    穏やかに 今の家族での幸せをかみしめ 生きております。

    トピ主さんは20代とのこととてもお辛いと思います。

    誰もが通る道ですが 同年齢の友人はほとんど私の年齢でもご両親が健在な方が多いのでうらやましく・・悲しく・・切なくなりますよね。


    いつも元気で明るい私でしたが、母が亡くなって1年経ったとき心身ともバランスを崩し 1年間病院へ通いました。

    そして時間をかけて少しずつ元気になって5年目やっと自信をもって健康であると言えるようになりました。

    慢性蕁麻疹、胃痛、食道炎、癌不安症(自分が癌でないか検査を繰り返しました)体重15キロ増加

    自分では気が付きませんでしたが、心はいつのまにか病んでしまっていました。


    やはり時間しか解決してくれるものは無いような気がします。

    悲しいときは思いっきり涙を流しましょう。

    流した量だけきっと心は軽くなると思います。

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  • まだ読んでもらえるかしら・・・

    中島啓江さんの「千の風になって」という歌を聴いてみませんか?
    何か力になれるような気がします!

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