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自他共に認める要領のわるさ〜良きアドバイスを

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心や体の悩み

ぽろり

幼少の頃から大人になった今でも、要領が悪くてどんなに頑張ってもやっと人並み(少し下)くらいです。

運動もダメ・勉強もダメ・友達作りも下手・仕事もやっと・恋愛や結婚も。もちろん努力はしています。大人になったら少しは改善出来るかと期待してたのですが、大人になった今でも相変わらずです。

昔から親はもちろん、数人の他人から「何をやらせてもダメね」と冷たく言われる事もありますが私は健康だし自分の可能性を信じて毎日を頑張っています。

人間には良い所も悪い所もあるのですが、きっと悪い所ばかりが目立ち、人よりも一歩遅れて人生を歩いている私ですが何か良いアドバイスがありましたらお願いします。

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  • ものすごい長所が隠れてるかも

    なにやってもダメというところに答えが隠れていませんか?何かの本で読みましたが、「天才」という人は生活べたというか、変わっているとか要領の悪い面をもっているらしいですよ。「神さま」って公平だと信じているから、そういうこともあると思いませんか?本当に不器用で要領が悪いんだったら、何かすごい長所がかくれているかもしれない。前向きに探してください。

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  • 「要領が悪い」で、逃げていませんか?

    私の同僚にも、
    「私って、昔っから物覚えは悪いし、要領が悪くてぇ…」と、仕事を他人に押し付けてくる人がいます。

    「もう少し、仕事のペースを見極めて…」と、アドバイスしようとすると、
    「だってぇ。私は、要領が悪いからぁ…」と、いつも言って返します。

    しかし、私に言わせると、それは単なる「逃げセリフ」です。

    例えば…
    EVに乗っていて、向こうから、両手に荷物を抱えた人や、車椅子の人の姿が見えれば、
    普通の人なら、「開」のボタンを押して、待ってあげるでしょう?
    …それを、彼女は、閉まるがままにするのです。

    ランチで外に出た時に、誰かに別のビルや通りを尋ねられたら、
    普通の人なら、分からない場合でも「次の角を曲がって少し行けば、交番がありますよ」くらいは言うでしょう?
    …それを、彼女は「さぁ?」だけ言って、さっと離れるのです。

    自分に関係のない事は、「見えていない」し、「見る気もない」のです。

    「物事に対する配慮がない」ままに育ち、
    それが問題とならない限りは、不配慮のままに過ごし、
    自分に影響する場合には、「私は要領が悪い」と言い逃れるのです。

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  • 私と似ています。

    私も、いつも「はじめの一歩」が遅いです。
    子供の頃から遅れてばかりの子でした。
    精神的にも凄く幼く晩稲でした。
    早かったのは、身体(身長)の成長と運動神経ぐらいでした。
    手先も不器用で言葉も下手でした。
    小学校4年生の時ぐらいまで、はさみもロクにつかえない子でした。
    中学生の頃も、他の子が知っていて普通に使っている言葉を、自分だけが知らないで「は?」ばかり言っていたことがありました。
    そして、人と同じことをやっても、自分はいつもビリから数えた方が早かったです。20台後半となる今現在も、人と同じことをする仕事だと、必ず自分が最下位となります。
    性格的に、プライドが高くて負けず嫌いなくせに、自分に自信がなくて本番に弱くて、人にいつも美味しい部分を持って行かれてしまっている感じでした。
    ピンチになったら慌ててしまうか人のせいにしてしまうかしかできませんでした。

    トピ主さんへアドバイスです。
    人が2人以上いたら、必ず順位ができてしまうと思うのです。
    人と比較をせず、トピ主さんはトピ主さんの人生があるのですから、もっと自分を大切にして下さい。

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  • 能力よりも

    まったくできないのであればいろいろと問題が出て来るかもしれませんが
    人より少し劣っているなんてことがそんなに問題だとは思いません。
    仕事では能力の優劣が大きく影響するかもしれませんが
    出来ないなりに頑張っている人に「ダメ」なんて言う人の心より
    頑張っているあなたの心の方がずっとキレイだと思います。
    私は能力よりも心の美しさこそが人の魅力だと思います。
    どんなに頭が良くても思いやりがなかったり
    どんなに運動が出来ても人をけなしたりする人に魅力を感じません。
    穏やかで思いやりがあり、広い心を持つ人にこそ魅力を感じます。
    そんな人に憧れます。

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  • 死んだつもりで

    私も何をやってもダメです。向上心だけはあるのですが、結果が伴わないです。しかも、一生懸命アルバイトしたお金で通っていた英会話学校が経営難で閉鎖したこともありした(正規の倒産の手続きは取っていない幽霊会社のままです)。
    出会う男性も、なぜか皆ワケありで、親には紹介できそうにもない人ばかり。
    どの仕事についても、良い評価はもらえません。

    で、今、士業の国家試験の学校に通っているのですが、その先生が「死んだつもりでやりなさい」と言う言葉が心に残っています。
    その意気込みでやったら、先日受けた一次試験には合格できそうです。次の二次試験も頑張りたいです。
    資格を取ったからってステップアップできるとは限らないのですが、死ぬつもりで取り組めることがあるのって、貴重だなと思います。
    ムダの原因になるようなものは極力排除し(私はテレビを捨てました)、集中して取り組んだ上で、他の人が10回やって覚えられたのなら、自分は20回やるつもりになることだと思います。

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  • 私も要領悪い

    1 私も要領悪いです。少しでも改善するよう不断の努力ですね。
    2 「人生万事塞翁が馬」で運は別!人生のいい面。自分のいい面にも目をむけましょう!両面観!
    3 要領いい人を観察するのもいいかも。応用できることと、できないことあると思うけど。あくまで地に足つけて自分流で!

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  • 本当に努力していますか?

    今まで見てきた中で、自称不器用さんは2つのタイプがいました。

    一つ目のタイプは、習得は遅いのですが、確実にしようとするタイプ。
    本当に感心するぐらい努力家でした。
    しかし、本人達曰く、
    「才能がなければ努力でカバーするのが当たり前。
    しかも、成果がなければ努力は努力にならない」

    もう一つ目のタイプは、不器用というよりもやる気がないタイプ。
    最初に出来なければ、自分で心の中で線引きして諦めたようでした。
    努力というよりも人並みのことすらしていません。

    前者の人達は今では社会の色々なところで活躍していますが、
    後者の人達は消息不明です。

    トピ主さんはどちらのタイプですか?

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  • あなたの努力は無駄じゃない

    要領が悪いけど努力するというのは、とても素晴らしいことです。その努力する姿勢は忘れないで下さい。きっとあなたの財産になりますから。

    ここからちょっと辛口になりますが、私から見て要領が悪い人と言うのは「基本を無視して一足飛びにやろうとする」「複数の事をまとめてやろうとする」「人の忠告を聞かない」という感じです。
    トピ主さんからみたら周囲の人はたいした努力もしないで出来るように思われるかもしれませんが、みんな努力はしています。まず基本、それから少しずつ応用、応用もまずは簡単な応用から・・・そうやって最終的に出来るようになってるんですよ。
    私は会社に入ったときに、自分が気が利かないタイプだということに気づきました。なので、自分が出来ない事を出来る人を観察し、分からない事は教えてもらい、今やっと人並みになったと思います。皆、口には出さないけど、何らかの努力をしてるんですよ。

    努力してるかどうかって、不思議と周囲に分かるものです。トピ主さんが努力してる事は、きっと周囲も気づいてますよ。
    お互いにこれからも頑張りましょう!

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  • よーく考えること。

    仕事でも家事でも慣れれば要領を覚えるのは確かだけど、
    その時々でよく考えることって必要だと思います。

    私がまず大切だと思うのは、想像力です。
    頭の中で筋道を立てると、優先順位が見えてきます。
    要領悪い時って優先順位がメチャクチャなんです。

    次に、小さいことでも根拠、目的を知ること。
    そうすると、無駄がなくなります。
    あってもいい無駄とひつようない無駄の判断も付くようになります。

    3つ目に、頑張るとか努力するとか、その過程で満足しないこと。
    やっぱり、気持ち的なものは大きいです。
    要領いい人っていかに効率よくするかをいつも考えていて、
    そうじゃない人は、ただ頑張ることに重きを置いている気がします。

    自分で要領悪いと言っちゃう人って、努力や頑張りをアピールするけど、
    その努力がずれているというか的をはずしてる感じがします。
    あんまり考えないでルーティンワークしているイメージ。

    考えながら努力を続ければ、必ず見えてくるものがあると思います。
    人に教えられたことも、鵜呑みにして実行するのではなく
    自分の中でよく考えて消化してから行う癖をつけるといいかもしれません。

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  • 一生懸命なことに意味があると思います

    学校の成績とか偏差値とか、50メートル何秒で走れるとか、職場の業績とか、友達が多いかとか、「世間の平均値と私」を気にすると劣ってる事って、あまり気にしなくていいと思う。

    なんでも自分なりに一生懸命に取り組んで、充実感があるなら、いいと思うんです。

    私は逆に「要領だけが良くて中身からっぽ」です。
    何事も表面だけうまく納めて手抜き、サボりが上手いんです。それで学校や会社でそこそこの評価を得てもむなしい。

    あんまり劣等感を抱きすぎないで、結果よりもどんな気持ちで取り組んでいるか、たとえ周囲が評価してくれなくても自分自身が評価すれば生きやすいと思います。

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  • 自分らしさ

    良いとか悪いとか本当はないと思います。遅いとか速いとか・・・。
    人にはそれぞれ個性があります。他人に対して思いやりを持って、自分らしく正直に生きることが大切だと思います。
    どうか自分自身を責めないで下さい。何事にも主観的にならず客観的に。
    努力すれば努力した分、返ってくると思います。
    偉そうなことを書きましたが、私はよくダメな人間だと思うことがあり、よく悩みます。でも、誰にでも一つくらいは取柄はあるだろうと・・・。
    (関係ないかもしれませんが、世の中、不公平にみえて、公平ですから。)

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  • 私も要領が悪いです

    私も要領が悪いです。修二さん同様初めの一歩が遅く、何かを習得するまでにすごく時間がかかります。ただ勉強だけはそれなりにできました。なので専門職に就き、責任者になってしまったものの仕事や他部署の方との関係を上手にこなせずにいました(今は出産、育児のため退職しています)。思うに色々な事を同時にできないタイプではないでしょうか?一つの事をしていると回りが見えないタイプ。そして集中していられる時間が短くそれ以外の時間に聞いたりやっていたりした事はあまり頭に入っていない。私がそうなのですが、これではいけないと思って物事に気を配り気を張っていると今度は頭が痛くなってきたりと体調が悪くなる・・・。私も困っているのであまり良いアドバイスはできませんが、今私が心がけていることは、1.しなければならない事は全てメモ(買い物や予定)。2.物事の流れを考えて行動。3.幹事などを積極的にこなす(大変だけど練習になります)。長いので続きます。

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  • 私も要領が悪いです。続き

    続きです。ただ要領が悪い事は人と何かをする時以外には自分自身が不便だという問題だと思います。人と何かをする時に私って要領が悪いから・・・と開き直って甘えたりせずに一生懸命でいれば見ていてくれる人がいます。あと要領が悪いと迷惑をかける事も多いので感謝の気持ちを持っていれば。私は何だか気になって放っておけない何かがあると言われた事があります(女性から)。また、トピ主さんにはトピ主さんの良さがあるはずです。要領が悪くてもそれを超える魅力があれば良いと思います。そうは言っても私も要領よく物事をこなす人になりたい…。お互い頑張りましょうね。

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  • かつての私

    ものすごく要領が悪く、鈍くさくて、初めての職場ではあまりの要領悪さにみんなに呆れられ、かといって明るいムードメーカーでもなく、辛く切ない時期を過ごしました。暗かったな、あの頃の私。
    こんな私がいつからか要領が良いと言われるようになりました。慣れというモノもあるのでしょうが、自分でも嘘みたい。だって本来の私は特に何かが変わったとは思えないから。
    で、思い当たる事を箇条書きしてみますね。
    1 人をさりげなく観察(特に出来る人を)
    2 がむしゃらに一生懸命になりすぎない
    3 職場では頭のアンテナをいつも立てている
    4 パズル(クロスワード、お絵かきロジック等)をする
    5 好きな本を声を出して読んでみる(家でね)
    みたいなことを何となく続けてました。1、2、3に関しては職場内でのこと。慣れれば自然にそうなります。4、5に関しては家で出来るときにするんですが、持続させると頭の回転度が増します。ホントに。
    そのほか気をつける点として、自分自身の見た目。
    スッキリとしていることぐらいですかね。ただすぐに結果が出るモノでは無いことを念頭に入れて置いてね。検討を祈ります。

      

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  • あはは。

    私は、毎朝遅刻スレスレで慌てて出社していて、
    朝ごはんも食べられなく、
    通勤は2時間強。
    始業は8時30分。
    混み混みの電車で、いつも立って乗っている。
    自分が座りたいのに、いつの間にか座られてしまっている。
    降りる時も、酷い時は、自分が降りたい駅で人を掻き分けて下車することもできなくて、次の駅まで乗ってしまってひきかえした羽目になった。
    当然大幅遅刻で怒られました。
    こういうことが2〜3回もありました。

    トピ主さんは、
    ここまで酷くはないのだから、まあ、いいでしょう!

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  • トピ主です

    逃げているわけでもないです。

    逆に出来るだけしてみようと努力する方です。

    やろうとする度に『そんなに頑張らなくても』や『頑張ってるわりには…』よく言われます。
    とても悔しいです。

    生活べたや変わっているとか…、
    自分では思いたくないですが当っていると思います。

    こんな私ですが絵を描く事だけは幼少からよく誉められたのですがその他は本当に厳しいです。

    絵よりもごく普通に出来る人間になりたかったなと思う時もありますが皆さんのレスを見て前向きにがんばりたいと思います。

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  • 概ね 紅の狐 さんと同意見です。

    確かにいますね、トピ主さんの様な方・・・。

    ほぼ、「紅の狐」さんと同じ意見です。

    他には・・・、
    親はともかくとしても・・・、
    他人はよほどの事がなければ、当人に面と向かって「何をやってもダメ」などとはそうそう言いません。
    私の今までの人生経験(3?年)から考えると、それでもその言葉が表れた場合には、実際には「何をやってもダメ」どころでは無い時のフレーズかと・・・。(辛口で本当にごめんなさいね)

    >人間には良い所も悪い所もあるのですが、きっと悪い所ばかりが目立ち、人よりも一歩遅れて人生を歩いている

    「紅の狐」さんと重なるようで恐縮ですが、
    トピ主さんの上記の発言も、良い所悪い所の問題に摩り替えてしまっているような気が・・・。

    問題はそういうことでは無く、今までの貴方の「何をやってもダメ」によって、親や他人等々に多大な迷惑をかけてしまった事は一度もありませんか?
    私には、トピ主さんからそういったコメントが皆無なうえ、それに伴う周りの人への配慮が一言も出てこない事が、一番の問題の様な気がします。

    辛口意見は聞き難いとは思いますが、そんなことも考えてみてはどうでしょう?

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  • 人間の能力はそう差が無い

    学校の全教科平均が、六十点ぐらいの生徒も、九十点ぐらいの生徒も、能力的にはそう差が無い、と報道されていたことがあります。
    私は中学時代は九十点平均を取っていた女生徒でしたが、その子供が現在中三ですが、どう頑張っても六十点平均程度しか取れません。同じ遺伝だと思うのですが、そういうこともありますよ。
    以前、勤めていた会社のお客様に、ある大学の教育学部の教授がいらっしゃいましたが、失礼ですがその方の肩書きを知っていたので、株価のチャートの説明をするときに、大学院教育を受けているなら、一回で理解できるはずだと、早口で一回しか言葉を使わず、説明したことがあります。
    そうしたら、「・・私はあまり頭が良くない。もう一度説明してもらえませんか」と、おずおずと申されました。良くないことだったと、己の態度に恥じ入りましたが、さすがに教育学部の教授だけあって、人に謙虚に接するという姿勢は素晴らしいと思いました。
    人間は能力ばかりではありません。要領が悪くても、謙虚に人と折り合っていくことの方が大事です。そうやって生きていくことが、自分を高めていくことにもなります。

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  • どんまい〜!!

    私もかなり要領悪いです。つまずく度に「もうだめだ」とか「なんでもっとうまくやれないんだろう」と落ち込んでばかりいました。でも最近は、開き直るというか「今度はうまくやってみよう」とか「これでもう失敗しないぞ」と思うようになりました。
    大事なことは「今日より明日、明日よりあさって」だと思います。今日の経験を活かして、明日は今日よりちょっとうまく出来ればいいんじゃないでしょうか。
    ちいさな一歩も明日への自信になりますしね。
    すてきな明日にしましょうね!

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  • SMAPのうた

    トピ主さん、私も要領が悪く、自分に辟易していた
    者です。

    「辟易していた」と、過去形になったのは
    私が「要領が悪い」という事を認めて、それも私の
    個性だと思うようになったからです。

    たとえ要領が悪くとも、人を貶めたりしない。
    要領よくとも、人の手柄を自分の手柄にするような
    悪どいことなど出来ない・・・。
    それは、尊く素晴しいことだと思うようになれました。

    恐らくトピ主さんは、人を貶めるような、また
    人を蹴落としても自分が上になりたいと、人を
    罠に陥れる事が出来るような人物ではないと思います。

    どうか、トピ主さんの個性を愛してあげて下さい。
    あなたの個性を大好きで、愛してくれる人が
    きっと現れます。

    そして、少しでも前向きに努力されている
    トピ主さんへ、

    悲しくなったときは、SMAPの
    「世界にひとつだけの花」を口ずさみましょう。

    この世を乗り越える為の、勇気と元気が
    出て来ますように!

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  • 紅の狐さんの意見、すばらしい

    私も紅の狐さんの意見に全面賛成です。
    同時に「私って方向音痴なの」という人も同じだと思います。
    地図を見たりいろいろ頭を使うことを面倒なことを方向音痴という言葉で逃げているだけだって。

    一生懸命することが大切だ、という意見もありましたが、仕事場では結果がなければ困ります。

    ユーザーID:

  • 私も要領が悪いほうです

    ちょっと違うかもしれませんが、一つのことしかできないタイプです。
    料理していて同時に片付けることができない…仕事を同時進行できない…話し方が要領を得ない…
    まだまだありますが字数が足りなくなるので(笑)

    こんな私に一つ取り柄があるとしたら
    「動物的なカンが鋭い」というところですね。
    「ここへ行けばよい」「ここの面接は受かるかも」
    「この場面では黙っていた方がいい」「この人とはきっと縁が深くなるだろう」
    今までそういう嗅覚だけで世の中を渡ってきたといっても過言ではありません。

    もちろん人に迷惑をかけないための努力は欠かさずやっています。でも私にとって「頭を使ってアイディア(考察)を出す、アイディアを形にする」ということがあまりいい結果につながりません。
    だからカンが鋭くなっていったのかもしれません。

    このことについて人には言いません。バカにされるのは分かっているからです。

    他人との比較の世界に自分を置くのではなく
    自分だけの世界を持ちましょう!

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  • 自己評価・多己評価

    とぴ主さん『親からも「何をやってもだめね」と言われてた』と書いていますが、親からあんまりほめられなかった子供って自己評価が低くなると思うんです。自信喪失して・・・私がそうでした。

    親からは「ブサイク」とか「言うこときかない子だ」とか「なまいき」なんて言われて・・・
    「ど〜せ私なんて]とひねくれて育ちました。

    で、「自己評価」を自分でコントロールしようと思って、
    いろんな新しいことに挑戦したり、地味に真面目にコツコツ取り組んだり、自分なりに努力を積み重ねることで段々自分の軸がしっかりしてきた気がします。

    相変わらず不器用で友達も少ないですが。。。

    ユーザーID:

  • 要領が悪いのは

    運動とか、もともとある程度素質がないとできないことってありますが、普段の生活や人間関係では、努力すれば改善できるものってありますよね。
    仕事にしろ勉強にしろ、「要領が悪くて」というのは、「どうすればうまくいくか」を考えてないタイプの人が多い気がします。失敗した、とても時間がかかったなど、なぜ失敗したのか、どこに問題があったのか、なぜ時間がかかるのか?を考えないから、同じことの繰り返しになります。また、努力をしていると言いつつ、その努力が本当は人より少ない場合もあります。「自分としては頑張った」で終わっちゃっている。俯瞰してみるクセがついていないのです。
    トピ主さんがそうだと決め付けているわけではないのですが、一度自分自身を「要領が悪い」というくくりをはずして考えて見られては?

    ユーザーID:

  • 気楽にね

    私も、おそらくトピ主さんと同じタイプなんです。
    努力家だけど、端から見ると、
    ちょっと努力のポイントがずれてしまうというか。
    自分は要領が悪い、ということで必要以上に萎縮しちゃってて。

    準備に時間がかかるし、
    すぐいっぱいいっぱいになっちゃうんで、
    冷静になれる方法をひとつ。
    単純なことなんですけど、1日の始めに
    「TO DOリスト」を作るんです。

    朝起きて、まずは今日1日の予定を考えてみてください。
    洗濯して、洗い物して、銀行行かなきゃ、とか、だれさんに電話しなきゃ、とか、晩ごはんのメニューも軽く考えて、買い物してくるものも書き出しておくんです。お仕事してるなら、会社についてから帰宅までにしなければいけないことを書き出してくださいね。

    あとは上からやっていくだけ。
    できたらリストに印をつけていく。
    なんだか達成感があって、普通の家事でもやった〜と思うし、
    しなければならないことが明確になるので、短時間でこなせますよ。

    仕事を始めて十数年、私はこのリスト方式で本来の要領の悪さを
    ちょっとずつカバーできるようになりました。
    気楽に、でもひとつずつできるようにしましょうよ。

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  • 謙遜は素晴らしいけど卑下しすぎるべからず

    「私なんて要領悪くて・・だめなんです」と謙遜して一歩引くことができる人、好きです。
    でも本気で「自分はデキナイ人間」と思い込むと、マイナス思考に陥ってよろしくないと思いますよ。

    トピ主さんの「私は健康だし自分の可能性を信じて毎日を頑張っています。」という言葉、素敵です。
    こころも体も病んでしまう人が多い昨今、健康が一番。

    私も優秀ではないです。
    電車で高齢者に席を譲ったり、道のゴミを拾ったり、気持ちよく自分から挨拶したり、誰でもできるけど案外できない人も多いようなこと、意識してするようにしてます。
    そういうこと、評価してくれる人がきっといますよ!

    ユーザーID:

  • 「あなたは仕事ができるから〜」

    勤務先で、私はいつも過大評価されています。できる人、頭のいい人、などと言われます。が、実は全然違うんです。
    私は自分がとろくて理解力が低く、ものごとを暗記する事も苦手だし、焦って凡ミスをよくしでかす事も重々わかってます。

    だから人一倍努力してます。説明を聞くときには「すみません、メモを取らせて下さい」とお願いして、相手にゆっくり喋ってもらいます。作業をする時、不安な場合は手作りのマニュアルを側に開いておきます。覚えられないので、何十回でも同じページを読み返します。「さっきのアレ、間違ってないだろうか?」とよく不安になり、もう一度ダッシュでチェックします。休憩時間が終わる際には、気持ち早めに席に戻ります。
    ここまで努力して、やっと人並みかな?と自分で安心でき、周囲にも評価していただけます。トピ主さん、できないと言うのは簡単です。努力の方法を検討してみたら如何でしょうか。

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  • 周りを見る

     どの様な場面で否定的な意見を言われたかが文面からはわからないので、仮に職場で言われたとして意見を述べさせて頂きます。
     少し力を抜いて(手抜きしろという訳ではありません)周りを観察してみたら如何ですか?
     他の方も言っている通り、特に仕事が出来る人を観察すれば良いかと思います。
     仕事の内容が違っても、仕事の優先順位の取捨選択などは参考になるのではないでしょうか?
     絵を描くのが得意との事、とすれば観察力があるかと思います。

     気になったのが『こう言われた』という記載はあるのに、『こういう場面で』というのが欠けている点です。あえて書かなかったのかも知れませんが、これではどうして言われたのかわかりかねます。
     要領が悪いというのはこういうこともあるかと思います。

     努力する人は素晴らしいと思います。ただトピ主さんの場合は多分少し方向がずれているのでしょう。例えば東へ行くのに東南へ行くような。ですが無駄にはならないかと思います。
     これからその努力が花咲く様お祈りいたします。

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  • 自分に合った仕事をしてますか?

    自分に合った仕事をしてない方は、私生活までグチャグチャになっている人が多いです。トピ主さんは、絵が得意なんですから、その分野に転職されては如何ですか?有名な芸術家は、一般社会では成功できないような人ばかりですよ。まあ、有名芸術家が、一般サラリーマンをしていたら、どうなったかを想像してみましょう。

    ダ・ビンチ 書類のミス続出でクビ
    ミケランジェロ 臭いオッサンと邪険にされる
    ルーベンス 赤字続きの係の責任を取って辞職
    モネ 会社にまで借金取りが来て、クビ
    ピカソ セクハラ容疑続発でクビ
    岡本太郎 顧客を爆発させてクビ

    こんな方達でも大成されたのです。トピ主さんも適職を見つけられたら、成功されて、皆に崇められる様になりますよ。

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  • 「有用の用」しか見えないのもまた悲劇

    「要領が悪い」ことが絶対悪のように捉えてるみたいですね。
    確かに「要領が良い」ことはいいことでしょう。
    そういう人間は使いやすいし、分かりやすいところですぐに役に立つ。
    でも結局それだけなのですよ。
    そういう人間の多くは要領の悪い人間の気持ちが分からず、「それは逃げだ」だの「努力が足りない」だの散々批判して、「辛口」という名の下に結局その人の為になる言葉一つ残さず去っていくものなのです。
    逆に「私は要領が悪い」という人ほど、心に響く意見を残していませんか?

    どんなことにも多面性があるのです。
    「使える」ものだけを追求したベンチャー企業が、結局法令違反の「使えない」企業だったという事例もあります。
    さて、とある新聞に「無用の用」についてのコラムがありました。
    一見、使えないように見えるものこそ、別の面で何かの役に立っているというような趣旨です。
    一見訳の分からない「老子」が元のテキストですがね。

    貴方は身体は健康だし、言葉からも心が病んでる様子は見られない。
    これからも自分の心の平衡を保ち、目の前の結果を求めないことで、もっと大きなものをつかめるのではないでしょうか?

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