はあ、思い込んでました(笑)‥

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  • ちょっと違うけど

    私が広告業界に入った十数年前は「入手困難で値が上がっている」チケットのことを「プラチナペーパー(=高価な紙切れ)」と呼んでいた気がするのですが、最近は「プラチナチケット」と呼んでいますよね。なんだか「歩く歩道」と似たものを感じます。

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  • わはは〜っ

    面白いですね!
    思い込みって、ほんと思い込んじゃうのよねー。

    私の友達はカラオケの「BIG ECHO」を
    しばらく「ビゲチョ」と読んでたとか。
    実際看板を見ると、見えなくはないが・・・。

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  • 交差点で

    以前3年ほど住んでいた家の近くの交差点に
    「行ないは言うより行動で」
    と書いた看板がありました。
    「おこない」をずっと「いかない」と読んでいました。
    交差点だし、きっと赤信号で子どもに「行くな」と言うより、大人が待つことで示して子どもに教えるんだ、と勝手に解釈していました。
    引っ越し直前にそこを通ったとき、信号待ちでよーく看板を見て、間違いに気づきました。
    引っ越す前に気づいただけましかな。

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  • ありますね〜

    「準備万端」を結婚するまで「準備満タン」だと思ってました。
    結婚後のある日、出掛ける準備をすませて
    「おーい。準備満タンだよー」って夫に言ったら
    「何を満タンにしたんだよ」ってすかさず突っ込まれました(笑)
    それからはよく意味を考えてから言葉を使うようにしてます(汗)

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  • 清々しい

    なんか違うだろ〜と思いながら「せいせいしい」と読んでました。

    トピ主さんの「のぼりろ」「おりろ」には爆笑いたしました。

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  • 私は...

    ずっと前、社会人になってすぐの頃、ちかくの理髪店が「ほんま」という看板を出していた。これを大阪弁の『本当?」の意味のことだとずっと思い込んでいました。

    店は無口なおばさんが一人でやっていて、そんなユーモアもありそうにないのに、随分おもしろい名前つけるなあ、なんて思っていました。

    かなり経ってから、よくよく考えてみたらきっとその人の名字だったんでしょうね。今でも思い出し笑いします。

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  • トピ主です。

    チケット要員さん、ゆみりぃさん、ゆうさん
    ありがとうございました。

    看板と聞いてもう一つ思い出しました。
    自宅近くの電信柱に「犬に大小便させないでください」とあって、「おおじょんべん」と読んでいました。(汚くてごめんなさい‥‥。)
    私は「ものすごい大型犬でも通るのかな〜?」としばらく思っていました。

    ほんと思い込み激しいんです。そしてドジですよねー。

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  • 半分ヨコ

    ずっとオリロと読んでいたは、ネタかとも思いましたが、そういえば、中学の時の同級生が、技術の製図で使う「烏口」をわざと、「トリロ」と読んでふざけていたのを思い出しました。先生の前でも、「トリロ」と呼んでいました。


    ヨコです。
    下の言葉、どう読みますか。

    経ロ     ケイ口
    馬カ     バ力
    タ食     夕ショク

    読めましたか。
    微妙に字体が異なります。



    けいろ    けいこう
    ばか     ばりき
    たしょく   ゆうしょく

    ほかにも
    エと工 トと卜 Oと0 1とIとl 日と曰などはよく似ていますね。母と毋なんていうのもありますが、毋は使うことがありません。。。
    今思いついたのはこれくらい。

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  • 大受けです(笑)

    ヨーロッパで、中世にペスト(pesuto)が流行りました。
    私はこれがベスト(besuto)だと思ってました。
    すご〜い歴史に残るファッションなんてそうないよな〜と感心してました。
    大勢の人が亡くなった伝染病だと気づいたのは社会人になってからです^^;。

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  • ダットサン

    DATSUNという車がありますね。
    でかいロゴが車の後ろに堂々と書いてあります。

    友人があれを「ダツン」と読んでました。

    なんか可愛くて好きでしたね、ダツン。

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  • 理容室『ダサオ』?

    通勤途中にある理容室の名前が『ダサオ』。
    理容室なのになんで『ダサ(い)男』?とずっと疑問でした。
    しかも、いつ通ってもお店は閑古鳥。
    「これは店舗名がまずいんじゃないか」と人ごとながら心配していました。
    その理容室はついに閉店してしまいました。
    シャッターには閉店のご挨拶が貼ってありました。
    「この度閉店することになりました。店主 長田」
    そっかー!『オサダ』なのか!
    だって横書きだったから左から読んだんだけど、右から読むのね・・・。
    ずーっと『ダサオ』だと思いこんでいました。

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  • 2度目です

    ふたつ思い出しました。
    これも以前住んでた家の近くなんですが
    「山口とぎもの店」という看板があり、見た瞬間は「山口とぎも」さんのお店だと思いました。有名ドラッグストアで経営者のフルネームのところがあるので、そんなかんじかな、と。店の前を通って気づきました。包丁などを研ぐお店でした。(とぎもって変わった名前だとは思ったんですがね…)

    もうひとつは中学生の頃、「山本硝子」という看板を見たとき。これも「ヤマモト ショウコ」さんと勝手に読み、何かの事務所かな、と思ってしまいましたが、すぐに気づきました。ガラス屋さんでした。

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  • 平幹二郎さん

    俳優の平幹二郎さんのことを、長らく「たいら かんじろう」だと思っていました。

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  • アゲイン

    ゆみりぃさんのお友達の「ビゲチョ」、ウケました!
    私は、あの、おフランスのブランド「アニ○スb」を
    「アゲイン」と読んでいました。
    あっ、と言っても20年くらい前の話です!

    夫は、「プログラマー」を、プロの巨乳の人と
    思ってたらしいです。あほか。

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  • 金と銀

    金のことを銀、銀のことを金と24年間勘違いし続けた人に会ったことがあります。彼は化学者でした!勘違いに気づいたとき、非常にショックを受けたということです。

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  • 観覧ご

    あまり皆様のようにオチがあるわけではないのですが…。

    昔よくテレビのテロップでながれていた、
    「(この番組の)観覧ご希望の方は(ハガキを送ってね)」が、
    「観覧」を「ご希望」というのがわからなくて、
    「観覧ご」を「希望」するということなのだと
    ずっと思っていました。

    今でもなんか釈然としません。
    「観覧をご希望の方は」とかが標準だと思うんですけど。

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  • ビゲチョ! やめてー!

    鼻からコーヒー噴出してしまったではありませんか!!

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  • ツカローというお惣菜

    字が少し読めるようになっていたから、6〜7才頃のことだと思います。
    「一口カツ」を右から、「ツカロー」と読んでしまい、たいそう恥をかいたことがありました。

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  • トピ主です。

    みなさんありがとうございました。
    ゆうさん、2度目のレス拝見しました。「山口とぎもの店」。 しばらく考えちゃいました(汗)。「とぎものてん」なんですね!私もその看板みたらきっとゆうさんと同じ様に思っていたことでしょう‥。

    平家物語さんの名前関係でまた思い出しました。
    私の友達ですが、「時任三郎」さんを「とき にんざぶろう」と読んでいました。その子もずーっと思い込んでいたようです。

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  • 刺身のつま

    私は刺身のつまの大根のことを子供の時から二十歳ぐらいまで、ずーーーーっと発泡スチロールかプラスチックのような物でできてる飾りで、絶対食べれないと信じてました。

    二十歳頃スーパーでちょっとバイトをした時に、刺身のつまを作る機械を見て、初めて大根から出来てて食べて良いと知りました。恥ずかしい・・・。

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  • 面白いですね♪

    当時、小学校低学年だった私は親戚から
    お土産にいただいたお菓子「夕子」を
    しっかりタコと読ませていただいていました。

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  • 浜木綿子さん

    浜 木綿子(はま ゆうこ)さんを
    はま もめんこ もしくは はまき めんこ だと
    思ってました・・。
     わたこ ・・と思わなかったのはなぜかはわかりませんが・・。 

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  • 聞いた話ですが

    女優の、浜木綿子(はま ゆうこ)さんを
    「はまき めんこ」さんだと思っていた人が
    いるそうです。
    その人 木綿(もめん)という文字読めなかった
    のですね。
    お腹がよじれるほど笑ってしまいました。

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  • もうすぐ しゅぎょうしき

    子供の頃、「しゅぎょうしきにね〜」って話して、親に、「始業式か終業式、どっちやねん」と言われたことを思い出しました。
    体育館に集まるあの式、どちらも「しゅぎょうしき」だと思っていました。

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  • えるもさんへ

    現在の日産の前身の一つであるダットサン自動車商会は、当初「ダットソン」という名になるところでした。ところが「ソンは損に通じる」と待ったの声が。そこで「SON」を縁起のいい「三」と太陽の「サン」に掛けて「DATSON」から「DATSUN」へ変更することに。

    アメリカでも好評を博したダットサン、そこはやはり現地読みで「ダッツン」。そう、ご友人の「ダツン」も、
    あながち間違いではなかったのです。

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  • 頑張るぞ〜

    うわぁ、「のぼりろ・おりろ」って私だけじゃないんだぁ〜(笑)
    小学校低学年まで、そう読んでましたよ。

    あと、「内科検診」は「無いか検診」だと思ってました。
    聴診器を当てて、心臓が「無いか」どうか調べるのだと。
    で、その後、「あるか検診」もあるのだと思ってました。
    母曰く、
    「心臓が無いかどうか調べたら、
    あるかどうかは調べなくてもわかるでしょ?」

    最近は、
    ガルバンゾ(ひよこ豆)を「頑張るぞ」だと思ってました。
    何を頑張るんだか・・・。

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  • 一口カツ⇒ーロカツ

    今まで誰にも言いませんでしたが、からしさんとは
    ちょっと違って「一口カツ」をずっと「ーロカツ」
    (伸ばし棒にカタカタのロ)と読んでいました。
    …といっても、しょっぱなから「ー」という単独では
    読めない文字だったので、「なんて読むんだ!?」と
    幼心に疑問を抱いていました。アホですね。
    小中学生くらいの頃に正しい読み方がわかり
    一人で恥ずかしい気分になりましたが。。

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  • 団体戦

    スポーツの「団体戦」は、チーム全員が1つのコートで対戦するのだと思っていました。雪合戦みたいなイメージです。

    で、柔道や剣道はまだ理解できる(大河ドラマの合戦シーンを想像したと思われる)けど、どうしても分からなかったのが、テニスの団体戦。
    ボールは何個使うのか、勝敗はどうやって決めるのか、ずっと謎でした。

    チーム単位で成績をつける意味だと知ったのはいつだったか…。

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  • uni

    鉛筆とかシャー芯の「uni」ですが 「ウニ」と読んでいました。息子から指摘されるなんて ハァ〜 

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  • ナニワの闘拳

    以前からよく耳にしていた「ナニワの闘拳」、
    きのう新聞で週刊誌の見出しを見てびっくりしました。
    ずっと「ナニワの闘犬」だと思っていましたから。

    大相撲の雅山は「がざん」と読んでいました。
    こちらはテレビで発覚。
    「みやびやま」も聞いたことあったのに、なぜか一致しませんでした。

    樋口一葉の「たけくらべ」、漢字にすると「竹比べ」だと思っていました。
    竹の良し悪しや長さなんかを比べるのかな、と。
    「丈比べ」、つまり背比べの意味だったんですね。
    いつ発覚したかは忘れましたが、かなり大きくなってからでした。

    そういえば号令の「前にならえ!」は
    ずっと「前になれ!」だと思っていたなぁ。
    いつも発覚のときは大なり小なり衝撃があります。
    いままで何回あったことか。

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