慢性疲労症候群の治療法について

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心や体の悩み

りん

10年前から原因不明の疲労が続きいくつも病院を回ったのですが、ここにきてやっと慢性疲労症候群と診断されました。私の場合、どの病院でも病気ではないといわれ、普通の生活を営もうと努力してた結果、5年前に寝たきりになってしまい、今ではその状態は脱して回復しているのですが、まだ、社会復帰までには至っていません。自分なりに回復する方法をいろいろこころみているのですが、それ以外の方法で治療されている方に、ぜひ情報を教えていただけたらと思います。
1 十分休んで良く寝る
2 食事に気をつける
3 ヨガや太極拳をする
以上が私の実践している治療法です。

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  • 鍼灸は?

    抵抗がなければ鍼治療はいかがですか?
    西洋医学では治らないといわれている病をはじめ、
    ウツや風邪、疲労や原因不明にも効果があるそうです。
    東洋医学は人間の持つ自然治癒力を促すので、
    相性がよければ(鍼がどうしても嫌でなければ)
    何らかの改善が見られるのでは?

    私の場合は腰の痛みを和らげる目的で定期的に
    行ってますが、痛みの改善のみならず、便秘や冷え性にも確実に効果がありました。
    何よりも先生(女)の肌や髪が美しく、健康であることは、いろいろ飾り立てなくても十分美しいんだと納得しました。
    それに鍼はじわーっとあたたかくて気持ちいですよ。

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  • こんな方法もあります

    大変でしたね。

    慢性疲労になる人の中には「OOしなければ、OOであらねば、OOでなければ気が済まない」という「強迫的性格」の人が多いんですが「今日までにこの仕事を終わらせなければ」という使命感が強すぎるということはないですか。

    もしそうなら親子関係に少し問題があった可能性もあります。例えば「親は私をほめてくれなかった」「親の仲が悪い」「兄・姉に気を使っていた」「親が警察・教師・公務員など堅い職業」「親が無関心」「親が過干渉」など何か幼少期に我慢し続けたことはありませんでしたか。

    もしそうなら無意識の領域に押し込められ抑圧(よくあつ)された「隠された真の動機」があるかも知れません。家庭の中で完璧を求められた、あるいは完璧でなければならないと自分を律した、完璧でなければ親に愛されなかった、など「休むことへの罪悪感」が原因かも知れません。この「隠された真の動機」がわかれば慢性疲労もずっと楽になるでしょう。

    違ってたらごめんなさい、スルーして下さい。

    元気になることを心から祈っています。

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  • 上記のお二人に感謝

    とぴ主です。
    今日、ヨガの先生(日本人ではない)に慢性疲労症候群について相談したところ、針治療を進められました。りりーの姉さん、さっそく探していってみますね。
    それから、X-1さんのご指摘があまりにもぴったりと私の状況に当てはまっていて、開いた口がふさがりません。(もしかして占い師??)ご指摘のとおりというかそれ以上のことで、実は我が家は警察官一家。私や兄弟は誰もその後を継ぎませんでしたが、祖父から親戚までみんな警察官です。父は厳しい人ながら私の人生を暖かく見守ってくれましたが、母親が過干渉タイプで、学生時代からあまりの過干渉振りに家に来る友人たちがびっくりしていました。また、私の頭の中には青年期より、「こうでなければならない」というものがいくつもありましたし、そのうえ我が家の家訓は「働かざるもの食うべからず」で、どんなに具合が悪くても仕事をしないでいることなんてできませんでした。とまあこうやって振り返ってみるとそうなる要素は100%持っていたんですね。今後はもっと自分に制限のない人生を送ろうと思います。お二人ともありがとうございました。

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