父が心配…(長いです)

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家族・友人・人間関係

かおり

私は今高校3年で、三年程前に母を亡くしました。
母親の存在というのは大きいもので、母親の死以降、弟が不登校になったり、私自身もひどく体調を崩しました。

今は私も弟も落ち着いたのですが、心配なのは父です。

「実年齢より10歳は若く見られる!」と以前は自慢していた父ですが、母の死以降明らかに老け込み、髪も薄くなりました。
ショックの他に今まで仕事人間だったのにいきなり父親兼母親として不登校となった弟の世話をしたり、家庭のことを考えたりと負担が増えたのが原因のようです。

その上父は昔から偏食家で野菜料理を作っても肉や脂っぽい物ばかり食べています。肉体労働系の仕事なので食事には気をつけてほしいのですが…。

私は家事はやっているんですが、受験など学業を言い訳に家の事を後回しにしてしまいがちで支えになりきれていません。

若くないし(49歳)心労もたまり、食生活がすさんでいるので父の体が心配でなりません。
それに私はいろいろ試してみても何が父の支えになるのかもいまいちわかりません。

私は父のために何ができるでしょうか?

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  • がんばれ

    大変ですね。
    お父さんの心労を軽くするためにあなたができること。
    受験勉強に専念して、経済的にも精神的にもお父さんが安心できる進路に進む努力をしてあげてください。
    たとえば自宅から通える公立大学に、奨学金を使って通う。学部も将来に展望が見えるようなものにする。そういうことです。
    そして、なるべく安定した職業につく努力をしてあげましょう。
    つまりは高校三年生のあなたが、あたりまえに今やらないといけないことだけを今は考えましょう。
    もちろん弟さんをそう導いてあげるのもいいことです。

    究極的にはお父さんを安心させてあげるというのはそういうことですよ。

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  • 大変でしたね・・・

    まだ高校3年生・・・・。
    大変ですよね。自分のことに加え、弟さん、お父さんの事。
    私は今二人の子供がいます。
    もし、今自分が死んだら。もしくは旦那が死んだら。
    残された子供達に望むことは、
    「自分で自分を養える、自立した大人になってね。」
    ということでしょうね。

    お母さんもそれを望まれると思うし、きっと、今落ち込んでいるお父さんも、あなた自身が大学を出て、自立した大人になっていく、それが一番ではないでしょうか。
    弟さんの事もあって、なかなかそうは行かないかも・・・ですが、私も親ですので、自分の子供に望むことは、そうかなと思いました。
    直接的な解決方法でなくてごめんなさい。

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  • 確かに食事は心配

    うちにも50才のお父さんがいるので食生活は心配しています。

    肉から魚、そして、野菜の煮浸し、野菜の卵とじなどを取り入れて、野菜を出しています。大人はたいてい自分が野菜を取らなきゃいかんな〜と感じている人は多いです。だから、お父さんも野菜食べにゃいかんな〜とおもっているはずです。

    そして、なにより、あなたがお父さんの体のこと心配している、今の食生活では、病気になってしまうのではないか等、気になっていることを本人に伝える事が必要です。子供が、心配している、体を気使ってくれていることを、手紙で伝えたらどうでしょうか?
    優しいお子さんに恵まれてうらやましいです。

    家事と学業両立させてください。

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  • 話す

    きっと、辛いことの後に日常が積み重なって、
    雪みたいに、積もってしまっているのでしょう。
    お父さんにお話しましょう。
    感謝していること。
    いつもありがとね、って、それだけでも
    心が、内側から温かくなります。

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  • 脳の活性化は有酸素運動から

    若くはない48歳の君のお父さんよりも11歳年上の59歳の若いオジイチャン。君よりも5歳若い12歳になる孫がいます。

    君からみれば大年寄りですが、二日毎のロードバイク(自転車)では時速32kmのスピードを30分以上キープし、最低でも32kmの距離は走りこんでいます。三年ほど前の56歳の頃までは一日に走る走行距離は70kmでした。若い君にこの力はありますか? 

    青春の詩にもあるように、若い若くないは気力の問題です。年を重ねただけで人は老いません。歳月は皮膚に皺を刻むが、情熱が宿る精神が老いることは決してないのです。理想を失うのは、心(脳)が活性化されていないからです。

    脳の活性化は有酸素運動から、、。サイクリング、競歩、ジョギング、、血行が結構になると、酸素が細胞(脳細胞を含む)を刺激するので、身も心もシャキッとするんですよ。受験前の君も、勉強ばかりにとらわれていたら血行が欠航してしまいます。すると頭がシャキッとしない。父とともに目標を決めて時間を設定し、そこまで早歩きをやったらいいですね。

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  • にーじさんの発言に感動しました。

    かおりさん、まだお若いのに弟さんと共に本当に大変でしたね。それなのに、お父さんを思いやる気持ちに溢れていて、40目前の私より、精神的にかなり成長しているなと思いました。今のかおりさんが一番必要なのは他の方々がおっしゃるように、まずは自分の将来を第一に勉強することでしょう。

    それで余裕があったらお父さんを助けていけばいいと思います。そしてお父さんにとって何よりも一番の癒しになるのはにーじさんの言うように、かおりさんの優しい気持ちを言葉にして伝えてあげることだと思います。
    久しぶりにじーんとしたトピですので、影ながらずっと応援してます。良かったら飯田史彦の生きがいの創造や、ブライアンワイスの前世療法を読んで見てください。宗教観なしに、お母さんがいつも傍らにいて励ましてくれることを実感できるはずです。

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