美しく哀しい想い出。忘れられない恋の物語。

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大手小町編集部

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  • 恋は封印して発酵させ別のものに変化…

    どうしても恋愛は女を磨くというスタンスですね。
    個人的には美しくも哀しい恋の思い出話も
    他人に話したその瞬間から恋の墓場話になるのが残念無念。
    なのが現実かなぁ…
    恋に限らず痛みだの傷だの経験だのをゴチャゴチャに抱えて未整理のまま生きていくのが好きです。
    後で人間が磨けたっていったらそうだったかも…ですが
    結局経験値が増えて磨く=老獪にもなるわけです。人生楽しいですね。

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  • 男友達としか見られない。

    好きな人に。

    「どうしても、女としては見れないな。
    男友達と同じようなもんだから。」

    女性らしい顔ではない。
    背が高くて体格も大きめ。
    中学生の頃は、男子よりも背が高い。

    どうしても、不美人の三枚目キャラ。
    「お前といると、和む。おもしろい。
    癒される。でも、女の子としては見れない。」
    ・・・・
    ううう。
    せつなかったです。

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  • 大好きだった人

    もう10年以上も前の事。私はあるバーによく飲みに行っていた。そこのマスターが大好きだったから。好きだと言いたかったけれど自分に自信がなく、よくモテた彼には素直に気持ちを打ち明けられなかった。彼と客である私の間のカウンターは私には高すぎて超えることができなかった。3年後、私は自分の夢を叶える為にその町を出る決心をし、最後の晩に飲みに行った時、やはり直接好きだとは言えず、小さい紙に自分の気持ちを書いて彼に渡したが、彼がそれを読んだのかはわからない。その後間もなく彼は結婚して子供もできた。私は彼をあきらめた後も本当はずっと好きで、でも彼の前では一常連客として振舞った。数年前彼が離婚した後、久しぶりに飲みに行った時、友達が今がチャンスと私の肩を押してくれたが、また踏み出せなかった。結局それが彼と会話した最後になってしまった。彼は店を閉めどこか遠い町に行ってしまったから。片想いだったけど、大好きだったから今でも彼にはどこかで元気で幸せでいてほしいと思う。

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  • たった一日だったけど・・2

    それでも今までの気持ちだけはどうしても伝えたくて・・
    だから「好きでした。卒業式の日に第二ボタンをもらえませんか」とだけ伝えようと。そして・・駅に着いた後、自転車置き場にいる彼に思い切って声をかけ告白。
    彼は振り向いた先に私がいたことにすごく驚いた表情だったけど、思いを伝えると「とりあえず自宅まで送ってあげるよ」と言ってくれた。思いがけない好意にとても嬉しかったけど、私の自宅はここから遠いからと遠慮すると「じゃあ途中まで」ってことになり、その後は二人で自転車をゆっくり押しながら田舎道を彼とおしゃべりして帰りました。初めて話すのに、なんでこんなに話が弾むんだろう!?っていうぐらい私は楽しく帰り、本当に幸せなひとときでした。
    結局、卒業式の日は彼には会えず、それから二度と会うことはなかった。なんで、もう一度会う約束をちゃんとしなかったんだろうって後悔したけど、その後、彼が遠方の有名大学に合格したのを知った。私が頑張ってつなぎとめてたとしても結局無理だったんだなと思った。

    今でも忘れられない青春時代の恋。素敵な恋心を教えてくれた彼にありがとう!

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  • たった一日だったけど・・1

    高校の時、小さな車両の電車内で出会った彼。容姿はごく普通の女子高に通う私に、なぜか視線をくれる彼。いつのまにか、私の方がその視線にどきっとするようになり、気づいたら彼を好きになっていた。
    お互いの存在を知るようになったのは高校3年生の時。彼に近づきたくて、何度も電車の時間を合わせたりしたな。
    彼は私を見ると変わらず視線をくれたけど、私はそんな彼と目を合わすことができなかった。いつの間にか自分の方が告白したい気持ちが高ぶっていたけど、お互い受験生。進学校に通う彼に告白なんて・・仮にうまくいったとしても邪魔するだけだし、何より受験生なのに恋にふらついていると思われたくなかった。そんな自分を見せたくなかった。だからずっと気持ちは抑えていた。

    そして何もなく時は過ぎ、受験もひと段落した卒業式前の冬休みのある日、私は学校に用事があり出かけた帰りだった。偶然、彼が私服姿で電車にいることが分かった。

    「今しかない・・」電車の中で私は彼に告白することで頭がいっぱいになった。

    ただ、進学先もばらばら自分も地元を離れる身だったので、告白したところでこの先どうすることもできないって分かっていた。

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  • 編集部からのトピランキング

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  • みなさん思い出を話してくれてありがとう

    私も引きずっていた大恋愛があって、何で自分から別れちゃったんだろうって後悔していました。
    でも皆さんの話を読んで、「ああ、私だけじゃないんだなぁ。人生色々あるさ」って思いました。
    この先、墓にまで持っていくだろう思い出、苦しい思い出にせず、大切な自分の宝物にします。

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  • 無条件で好きだったよ。

    彼に出会ったのは街のイタリアンレストラン。お誕生日おめでとう!と回りから言われながらもなぜかティラミスの一期食いを強制されていた彼、あらあらかわいそうにと思った私の目に飛び込んだのは、ティラミスを飲み込み本当に嬉しそうな笑顔の彼。一目ぼれでした。さりげなく「お誕生日なんですか、おめでとう」と声をかけ、なんとなくメアドを交換しました。

    その後彼が料理人として働くバーに通いました。私の誕生日記念にとお店に無いメニューを勝手に作って出してくれたときは本当に最高の幸せでした。彼は厨房に入っているので隣には居られないのですが、次々と出てくるお皿はどれもキレイでおいしくて、まるで彼に丸ごと包まれているような気持ちでした。

    その後彼のお店が忙しく別れてしまったのですが、あの夜のことを思うと今も胸がキューと締め付けられます。

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  • 余りに重い麻疹にかかり以後独身です

    厳しい躾の家庭に育ち仕事一筋。結婚はお見合いと決め35才までお付き合いも経験無し。そんな私が5才年下の彼と出会い恋をしました。余りに好き過ぎ自分の心を制御出来ず相手に負担がられました。生まれて初めて自分の中に醜い独占欲、嫉妬心が有る事を思い知らされ相手から去られる前に自分から左手薬指に私に思いを寄せてくれた人からのプレゼントを嵌めてお別れに行きました。

    彼の前では涙一つ流す事無く又仕事に没頭しました。毎晩シャワーを流しながら涙も流しました。生まれて初めての余りに大きな挫折が心の傷となり以後恋をすることも無く生きて来ました。あの時もう少し相手の立場になり互いが熟す迄待つという心の余裕が有れば私の人生も大きく変わっていただろうと今は思います。

    大切な物、かけがえの無いものを失ってからでないと気付く事が出来ない自分の未熟さを後悔しています。たった一度の恋でしたが私なりの生き方で彼への思いを貫きました。あれから25年の歳月が過ぎましたが今も私の心の中には当時の彼が活き活きと息づいています。有り難う。

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  • 今でも愛しています

    20年前に別れた彼が今も忘れられません。
    彼は死ぬまで一緒にいようと言ってくれました。
    でも、彼の実家は名家で長男、私は普通のサラリーマン家庭の長女。そして2人の実家はとても遠く離れていました。
    母には「あなたには彼の奥さんは務まらない、長女なんだからよそにお嫁にいくのはダメ」と反対されました。
    結局私も自分の親を捨てきれず、「好きな人ができた」と嘘をついて別れを告げました。あんなに優しかった彼に、私はなんてひどいことをしたのだろうと悔やまれてなりません。
    彼と過ごした5年間の日々は今でもはっきり思い出せます。どんな小さなことも。
    彼は今地位のある人になり、インターネットで彼の姿を見ると、「素敵な奥さんがいるんだろうな」と思います。
    私も結婚し2人の子供もいますが、ずっと彼を心の底で愛し続けています。

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  • 私の初恋。。。

    小学校3、4年だったかな。。。
    凄い意地悪な同級生がいて、他の女子も蹴られたり・・・。
    ある日、私が奴のターゲットに!ぎゃ〜やられる!!と思ったその時、同じクラスの男子が私の前に背を見せ立ち、意地悪な奴に向かって
    「いい加減にしろ!嫌がってるだろ!!」
    と一言。
    その後、彼は間もなく転校。(ショックだった〜)
    クラスでは身長も1、2番に小さく、決して体格も大きくなかったのに、その正義感(度胸)に感動!その時は、かばってくれる事が照れで恥ずかしく、何も言えなかったけど・・・とっても嬉しかったなぁ★
    今どうしてるんだろう・・・。その時の場面は今でもハッキリ覚えてる。名前だって。
    ホント私の初恋は、素敵な思い出です。。。

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  • 大学時代の思い出

    大学のテニスサークル仲間だったK君 テニスのライバルでもあり なんでも話せて、一晩中夢を語りあったこともあり友達から異性として意識しだし想いを寄せ始めていた ある日、一生のお願いと頼まれたのが 私の友達の女の子への告白。
    彼女に伝えたら彼女も好きだったことがわかり、サークルの飲み会の場でみんなから公認の拍手喝さいを受けているのを見て よかったねと喜んでみせたものの、涙をこらえきれず 外へ飛び出し 街の中を泣きながらひたすら歩いた。胸が苦しくて息ができないという痛みをはじめて味わった。

     大好きだったテニスも仲良くしている二人を見るのがつらくなっていかなくなってしまった。
     そんなある日 K君から 私がいなくなって初めて存在の大きさに気がついた。なんでも言えて語り合えたのは君じゃなくちゃだめだった、付き合ってくれとあらためて告白された。
    驚きとうれしさの中 友達のことを思うと、心を鬼にして いま好きな人がいる と断った。
     そのとき 彼の胸に飛び込んでいたら私の人生は変わっていたかもとふと思い出すことがある。

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  • 子どもに伝えたい真剣な恋 その2

    失恋で気持ちが抑えられず涙が止まらなかったり、
    食事ができなかったり辛い毎日を助けてくれたのは
    友達でした。
    ときには慰めてくれ、嫌いになって忘れようと彼の悪口を言う私に「そんなことないよ。素敵な人だったよ」と言ってくれ同じ事を繰り返し話す私を支えて見守ってくれました。
    辛かったですが失恋は「人の気持ちは自分の思い通りにはならない」「友達は悲しみを半分にしてくれる」
    ということを学びました。
    このときの友達は私の結婚式に忙しい中来てくれ、とても喜んでくれました。「友達は喜びを2倍にしてくれる」を実感しました。

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  • 子どもに伝えたい真剣だった恋 その1

    短大生の頃友達といつも言っていました。
    「将来子どもに聞かれたとき恥ずかしくない、隠さないで話せる恋をしよう」と。
    ドリカムの「サンキュ」がヒットしていた夏、バイトの先輩の仕事に対する真剣な姿に恋をしました。
    やさしく、まっすぐな瞳に飾らず熱く真剣に語る姿に惚れこみ彼女がいるのを承知で猛烈にアタックしました。
    彼女と別れたよと私に向いてくれた2ヶ月間ドリカムが好きな彼とドリカムの歌のように楽しく明るく伸びやかな楽しい時間を過ごしましたが、やはり元の彼女には敵わずお別れしました。

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  • 今でも好き

    チェルさんの発言、わたしのことに似ていて、発言せずにいられなくなってしまいました。
    20代後半、結婚して2歳前の子供がいます。忘れられない彼との出会いは4年半前。旅先で出会った彼とお互い一目惚れでした。出会った日、時間が経つのも忘れて話に夢中になり、夜のビーチを手をつないで歩き自然とキスをしました。運命の人だと思い、好きで好きでたまらなかった彼とその後友達以上恋人未満の関係に。体の関係はありません。付き合うと失う時が来るかもしれないと、怖くなって本気で付き合うことに踏み切れませんでした。その数ヶ月後今の夫と出会い、どちらを選ぶか葛藤がありましたが、今の夫とは気楽に楽しく付き合い(好き過ぎじゃなかった)、でき婚に。
    今でもその時の彼とはお互いとても大事な人だと良く話します。今になって、好き過ぎという状態から解放され、心から話し合える大事な友達に変わろうとしています。出会った時からこの彼が自分の運命の人だと信じていたけど、恋人や家族という枠なしに一生自分の中にいる運命の人なのかなと思います。
    夫は私の楽しい相手、家族です。この彼は私の特別な大切な人です。

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  • 高校時代憧れの先輩 2

    卒業式の日彼から
    「本当は君が気になって仕方なかったけど、俺カッコつけてたんだ。彼女とは別れたよ。でもあの時はごめんな。悪い事したね。誤っておきたかったから」
    私は泣いてしまいました。
    彼は東京の大学に進学しましたがその後は分かりません。
    いまでもあの雨の中彼と相合傘でぬれて帰った日の事は忘れません。胸キュンな思い出です。

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  • 高校時代憧れの先輩に 1

    私は1年彼は3年生、野球部のエースで180のイケメン名前は涼さん、女子学生の憧れの人でした。部活停止の日の雨の帰り道、歩いていると彼と同じ野球部の3年の先輩が私に近づき、
    「今さ後ろから涼が雨にぬれてくるから君(私)傘に入れてやってくれない?待っててやってよ」
    と言い自転車で去りました。
    私は天にも昇る気持ちで待ってると彼が後ろから走ってきて傘に入り、私の肩に手をやり2人で相合傘で帰りました。ちょうど一斉下校時で多くの女子学生が見る中を自慢げに歩いて帰りました。
    「君に相談したい事があるから付き合ってくれない?」
    私は夢見心地で付いていくと
    「彼女の誕生日だけど何がいいか選んで欲しかったんだ君は相談しやすそうだし〜〜」
    その彼女は美人で有名な超お嬢様、私とは月とすっぽんでした。平気な顔で本を選び彼女が待つ公園まで桜になって付いていきました。2人に丁寧にお礼を言われ一人で帰る道、やっぱりなと笑ってしまいました。
    私が当時キューピット役をしてたのを部員から聞いたそうです。

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  • 本当は好きだった。

    子供の頃からの夢を叶え、就職し寮生活をしていた私に
    公務員で転勤生活をして偶然にも我家を訪れて両親に可愛がられていたY男が、「一目見た時から好きになった。付き合って欲しいと言われた。両親は大賛成した。
    とても真面目で申し分ない人柄。断わる理由もなく、許される限り門限を守り交際をしていた。
    仕事の合間に「顔が見たいから」と車を走らせ、「声が聞きたかった。」と電話もくれた。昔から思いを寄せても断わられる不安に自分から身を引いていた私だったが、こんなにも「好きだ」って言ってくれるY男に心が強く引かれて行った。そして数ヶ月後、「転勤に付いて来て欲しい」と言われた。仕事も覚え始め、順調な時だった。
    苦しい選択の中、「好きな人が出来た。」と嘘を言い、言い寄るY男を説伏せた。彼も涙を流していた。そしてその
    1年後、彼への自分の気持を再確認した時に彼に思いを伝えようとしたら、年上の人と結婚して既に町から離れていた後だった。泣いても自分が蒔いた種。結婚して辛い事が
    あると、「本当は好きだった。」と伝えたい思いが再燃。
    心の奥底にある、後悔と諦めが入り混じった辛い思いでです。

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  • 中2〜高3までの -2

    高校は別々に進学しました。高3までつきあったけれど…そんないい交際内容であったとは思えません。
    詳しくは省きますが、いつもどこか距離を置かれているような、それでも私が彼のことを好きだから、やっとつながっているような関係です。
    多分、私に対し物足りないものを感じていたんだろうと思います。
    中学のときに損なった私の心をさらにすり減らしていきました。
    十分心を損ないました。
    そして高3の夏に別れました。
    別れて意外だったのは、すごく自分の心が軽くなったことです。
    そしてもう一つ意外だったのは…彼が私を忘れられなくなってしまったこと。心外でした。私と別れたら翌朝には私の事なんて忘れきってしまうと思ってました。
    その時に、彼の心に何が起きたのかはわからないです。
    ただ、もう何があっても私から彼に歩み寄ることはありませんでした。
    私はそれから10年して結婚して別の場所に引っ越しましたが、事情あって数年前に地元に戻ってきました。
    そして先日、当時の彼の友人に言われました。
    彼は私のことがずっと忘れられず、私のことを忘れるために結婚したようなもんだと。
    彼も、心を損なったのだと思いました。

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  • 中2〜高3のときの -1

    中2で、初めて付き合った彼。当時私は幸せの絶頂でした。あんな幸福感は二度と味わえないでしょうね。
    でも、それは一瞬にすぎませんでした。中3になるころ、彼が他の女の子に心変わりしてしまって…彼の心が私から離れていくのを感じるたび、ますます彼のことを好きなことを痛感するだけ。
    他の女の子と盛り上がっている彼にたいして、もう為すすべもない私。
    このままフェードアウトしちゃうんだと、辛かった。
    感情を殺して、心も殺して、何も感じない人間になることで卒業までの日を耐えきろうと思いました。
    でも、あるとき何も触れずに彼から連絡があって、自分も何も言えずに受け入れてしまいました。それでその辛さからは解放されたけれど、別の苦しみを背負うことになりました…。
    どうしても嫌いになれない、好きでたまらない相手が、同時に自分をどん底まで追い込んだ人間であるという矛盾でした。

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  • もう多分会えないと思う

    今はもう別の人生を歩んでいて、それはそれで幸せで満足している。
    思い出は大学時代、憧れの人から
    「柴門ふみの漫画の登場人物の○○に似てるね」って言われたこと。柴門ふみも彼のことも一層大好きになった。
    村上春樹の小説にでてくるような会話をたくさんした。
    でも結局付き合うことはなかった。

    卒業後の彼は目覚しい出世をして、
    インターネットで検索したら顔写真を見ることもできる。だから私もいつかは彼に見つけてもらえるようになりたいと思ってがんばって
    今では私も写真や名前を検索すればネット上に出てくる。
    **でももう多分会うことはないと思う**
    始まりせず終わりもない恋だったのに、記憶だけが甘くて切なくて今も夢を見る。
    「ずっと会いたいと思っていたんだよ」
    って名刺や携帯番号やメールアドレスをたくさん交換している夢。

    夢があまりにリアルで、でも現実にはありえなくて
    目が覚めると呆然として切なくて泣きそうになる。
    もうあの人と話した記憶ほどに胸が震える思いをすることはないと思う。

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  • 続きです

     今思えば遊ばれていたのかも、とも思いますが、セピア色の思い出は青春の思い出として、大切に残しておきたいです。

     彼と別れた後、運命の出会い?!を経て、今の夫と結婚しました。 夫が私の両親に挨拶にもきて、結婚を前提として付き合っていたある日の事。通勤中の電車の中で彼と遭遇したのです! 喫茶店でお茶をし、またゆっくり話をしよう、と日時を決めた数日後の「その日」。夫の父が急死しました。 
     会えば、彼とよりを戻していたかもしれません。それを、夫の父が命がけで守ってくれたのかも…と、ドラマテックに考えたりします。
     彼はこれまでの人生で、一番情熱的に好きだった人。でも結婚相手ではなかったし、夫と結婚できて心からよかったと思います。

     今では、彼が何処で何をしているのか?噂も聞くことは
    ありませんが、夫と喧嘩した時や、彼の誕生日などに、彼の事を思い出します。 素敵な青春の1ページです。

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  • 本当の初恋

     社会人2年目になった頃、その人を好きになりました。
    彼は×イチ。6歳年上で、後で分った事ですが、お互い好意をもっていたのです。
     私は親の勧めるままお見合いで、婚約しました。彼を諦める為に。
     が、そんな結婚なんて…と目覚めた時、婚約破棄をするしかありませんでした。 

     結果、婚約破棄をした後、彼から告白され、半年くらい付き合いました。が、彼は転勤する事になり、私がついて行きたい、と行っても「NO」でした。

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  • 美しくないけど、一番忘れられない恋〜2〜

    尽くし過ぎたつもりはないけど、彼の私に対する優先順位は下降気味で連絡もメールばかりになりました。
    私も仕事で忙しかったので、メールだけでも満足していました。
    いえ、無理に満足しようとしていたのかもしれません。

    嬉しかった彼からの結婚話、でも彼は私と結婚したいというよりはメリットからで・・・(仕事の理解もあるし、貯蓄、仕事、家庭的など)
    仕事で忙しいと言う彼が、他の友達(女性とも)と遊んでいるのを知った時は、哀しさよりやっと気づいた感じでした。

    結婚話に乗り切ない私に彼が出した答えは自然消滅でした。
    彼にとって私は居ても居なくても平気な存在だったようです。
    一人で泣いて仕事だけの毎日で少しずつ吹っ切れました。
    時間が薬、解決する事もあるのだと初めて知りました。

    思い出が美化される事も、懐かしむ事もできないけど、あれだけ人を好きになれた事だけは一番忘れられない恋になりました。

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  • 美しくないけど、一番忘れられない恋〜1〜

    受身ばかりの恋(告白した事がなく終わりにするのも自分、でも自然消滅はせずちゃんと話し合いました。)を続け、自分から燃える一生懸命な恋をしたいなと思った時がありました。
    (若かったので・・苦笑)

    そんな私に大好きな人ができました。
    告白は私から、仕事が忙しい彼を応援したい気持ちいっぱいで彼と居ると何でも頑張れました。

    楽しい交際、でもだんだん彼の前で頑張りすぎる自分に疲れも感じてきました。
    大好きがいっぱいだったみたいです。(照笑)

    すみません、続きます。

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  • 戦ってます、自分の心と。

    30代・既婚・子ありです。
    タイトルの通り、まさに自分の気持ちと戦ってます。

    17年前に想いを残したまま、私から連絡を絶った彼がいました。彼は学校の先生で・・・
    今年の春、その彼と偶然にも再会。
    アドレスを交換し、数回の連絡を取り合って知りました。
    当時の、彼の気持ち。切なくて、辛くなりました。

    以降、メールをたまに交わしてますが、私の気持ちが抑えられなくなりそうで、辛いです。
    昨晩も彼に「声が聞きたいけど」ってメールしてしまって。いつもは返事がくるけれど、返事はありませんでした。

    彼にも大切な家庭があって、時間があるのだもの。当たり前なんですよね。
    このまま離れてしまった方がいい。そう思えて、夕べアドレスと電話番号を消しました。

    17年前に、切ない想いをあれだけしたのに、また繰り返そうとしてる。やっぱり、私には手に入らない恋なんだなと今、まさに感じています。

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  • 失恋・・・かな?

    今の主人と出会う半年前に出会った彼。小学生の初恋の時に初めて一目ぼれをして以来、二度目の一目ぼれでした。好きで好きで、勝手に「運命の人だ!」って思ってました。そんな彼と友達以上恋人未満の関係になり、その関係を崩したくなくて告白できませんでした。告白して振られて、縁が切れるのが本当に怖かったんです。その後主人と出会い、何度も葛藤はあったけれど、主人の人柄に惹かれて結婚しました。その事で後悔は全くありません。だって、今とても幸せですから。結婚が決まって、彼と2時間ほど電話で話しました。実は彼も私の事が好きだった・・そして「あの時付き合ってたら、今頃結婚してたかもね」って言ってました。今ではお互い縁を切りたくない大事な友達です。これから年齢を重ねてもずーっと友達でいようねって約束しています。

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  • 一期一会

    当時はしがないホスト、相手は普通の地味な女子高生
    そんな状態で付き合い始めて、人様に言えるように仕事を出来るまで支えてくれたアノヒト。

    アノヒトになにか出来ること、そして、アノヒトが甘えてくれることに、ケロタンが必要と言ってくれるたびに心が揺れ動く。

    ホストもしたけど、実際は恋愛経験は無し。
    初めての初恋。それでも三年以上はつづいたんだ。

    相手も夢をもっていて、とても美しくて、可愛い人だった。なかなか素直に甘えられない所が居心地よく感じる自分が居た。

    お互いの環境が変わる頃、同じように気持ちも変わっていた。

    男の性でもいうのか、独占欲が出てしまった。
    アノヒトはそんなの露知らずで、新しい所での異性の話。

    子供のようにいじける俺、いつの間にか立場が変わっていた。

    ホストのときはあれほど、あなたが焼いていたのにね。

    そんなとき、自分以外に甘えられる存在を見つけたアノヒト。俺は正直嫉妬をもってしまった。

    それから歯車がかみ合わなくなって、二人の初恋は終わりを告げた。

    でも、大切な男の器量を教えてくれたアノ人に感謝です。

    次の恋愛がたのしみだなぁ。

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  • 今でも涙がでます 2

    毎日泣いて泣いて暮らした日々。
    心が痛くて痛くて、ただ涙を流し何もできない日が続きました。

    数年経ち、ようやく思い出さない日ができた頃、彼から、結婚し子供ができましたハガキをもらいました。

    なぜか奥様は私と顔が似てました。もしあの時一緒に四国に行ってたら、この人の横には…。
    3人が幸せ一杯で写ってるハガキを今だ捨てれずにいる私。

    7年経った今も、付き合ってた頃、顔をシワくちゃにして笑ってる彼の顔が目に焼きついて離れません。

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  • 今でも涙がでます 1

    19〜25才まで6年間付き合った彼。
    初めて結婚をしたいと思った人。

    彼は四国出身で大阪の学校に通うために出てきました。
    学生時代から付き合い、社会人になってからは次第にすれ違いが多くなっていき、25才の時に突然「四国に帰る」と言いました。

    それまでは、会う回数が少なくても必ず一緒に居てくれると勝手に思ってました。
    「四国に一緒に行こう」と言ってくれたけど、その時の私は「親をおいて四国には行けない」と断ってしまいました。

    後日、別れを決意し四国に帰る彼を見送りに行きました。
    その時やっと気づきました。この人とは二度と会えないと思うと悲しくて切なくて、自分にとってどんなに大事な人だったのか。

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  • 心残り

    中学2年生の時に、とても素敵な男の子が、転校してきました。一目で好きになりました。私は目立たない女の子、彼は頭も良く、スポーツも万能、ただ、見ているだけでいい、毎日彼の姿を見れるだけで、幸せでした。

    3年になり、もうすぐ卒業と言う時、友達が良い思い出を私にと、その人にチョコレートを渡す機会を作ってくれたのです。信じられない、本当に、そして、私はいつの間にか、自分勝手になり、彼の迷惑も考えずに、彼を追い掛け回してしまいました。その人は人間がとても出来てる人でしたので、迷惑だとか、そう言った事は決して口には出さずにいたので、愚かな私はその優しさを利用したような形になってしまい、彼には本当に悪いことをしてしまったと思っているのです。

    中学を卒業して、もう20年以上経ちますが、あの時、あの人にしてしまった事が後悔となって今も私の心の中で残っています。彼は、好きでもない私に親切にしてくれました。でも私は彼の思い出に嫌な思い出を作ってしまいました。心残りです。

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