看病後、活力が沸きません・・・。

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心や体の悩み

メイ

20代後半の女性です。今年の3月に同居している祖母が突然余命3ヶ月の末期癌と判明し、在宅ホスピスケアをすることになりました。日毎に容態が急変し、夜中は点滴やオムツの交換や寝返りの補助など24時間片時も目が離せない状態で、看病と初めての介護に戸惑いながらも母と二人、必死でやってきました。(私は転職の為に休職中です。)3ヵ月後、宣告通り祖母は亡くなりましたが、息を引き取る最後の時まで家族で見守ることが出来たので全く悔いはありません。先日、納骨も済んでようやく普段の生活を送れるようになり、早く仕事を始めようと思っているのですが、母と共に何か気が抜けてしまったと言うか脱力感があり、いまいち心から活力が沸いてきません。母と「みんなよく乗り越えられたよね。これからは良いことがあるはずだから頑張ろうね。」と話をしては励まし合うのですが、壮絶な3ヶ月間の事をふとした時に思い出してしまい、なんとなく気持ちが沈んでしまいます。祖母は私の転職を誰よりも応援してくれていたので、早く何とかしなきゃと気持ちが焦るのですが・・・未だに気持ちが落ち着かず不安定な感じです。何か良きアドバイスを宜しくお願い致します。

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  • 焦らなくても良いと思います。

    トピの内容を読んで、どんな励ましの言葉も見つからないままで、
    レスが出来ませんでしたが、私ごときに励ましの言葉など、
    見つからないのですが、レスがないままで埋もれてしまうのが悲しいので、
    投稿させて頂きました。

    トピ主様、大変な数ヶ月だった事と思います。
    お疲れ様でした。
    トピ主様とトピ主様のお母様に精神誠意の看病をしてもらい、
    トピ主様のおばあ様は、とても嬉しかった事と思います。
    数ヶ月、おばあ様のために心を注いで来たのですから、
    今度は転職に頑張る…なんて、急に気持ちの切り替えが出来なくでも、当然と思います。
    転職に気持ちが向く時まで焦らずに、
    のんびりしても良いのではないかと思います。

    それに転職先に慣れるまでは、また心身共に疲れますからね。
    だから、今は体力気力を蓄える期間と思って、
    焦らなくても良いと思います。
    トピ主様が、転職に気持ちが向くようになった時が、
    転職のグット・タイミングなのでは?なんて思います。

    文才がないので、上手く考えを伝える事が出来ないのですが、
    トピ主様がお元気になられる事と良い転職先に
    巡り会える事をお祈り致します。

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  • 遅くなりました。トピ主です。

    レスがいただけないまま、トピが埋もれてしまっていたと思っていたので、今日までご意見を頂いていたことに気が付きませんでした。申し訳御座いません。

    小野トマト様、心優しいアドバイスをありがとう御座いました。
    その後、お墓参りへ行ったり遺品を整理したりしていると、やはり祖母のことを思い出して寂しさがこみ上げてきますが、いつまでも悲しんでいてはいけないと思い、母を連れて映画や買い物へ出かけたりして、気分転換をするようになりました。転職の件は、小野トマト様が仰る通りに気力体力を十分に回復するのをまってから、活動を再開しようと思います。確かに「これからどうなるのかな・・・」という不安もよぎる事がありますが、あの看病生活を乗り越えられたのだから、これから先に困難が立ち向かっても乗り越えられるだろう!と少し気持ちを楽に考えるようにしています。
    看病をしていた時はあれだけ気が張っていられたのに・・・と、脱力感で一杯になった自分を情けなく思っていたので、「焦らなくてもいい」と言って頂けて、気持ちがスッと楽になりました。
    また、次のステップに進めるように頑張ります。
    ありがとう御座いました。

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  • いろんな問題が起きるのでゆっくりと---。

     私の親は、両方とも癌になりました。男親は30年前に亡くなりました。自分で癌と分かっていて隠していたようで、分かって1ヶ月半で亡くなりました。その時の私の状態がトピ主さんと同じです。そして、女親は7年前に癌になり、現在は、転移の心配もなく元気に過ごしています。

     家族を病気で抱えた場合、病気でいる時間が長いほど、家族は苦労します。私の場合---女親の癌は80%は助からない---と考えるような状態でしたので、むしろ、手術後の5年間の方がしんどかったのです。

     癌患者を二人抱えて分かったことは、むしろ、病気の後の方がしんどい---ということです。亡くなった場合には、相続等、様々な問題を抱えます。助かった場合でも、患者を抱えていることには変わりがありませんので、とても大変です。ですから、何事をするにもゆっくりと対応して下さい。

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