フォークソング全盛時代のお話。

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趣味・教育・教養

4畳半

子供達も私の手を離れ、このごろどうも懐かしく思い出すのが、昔のフォークソング時代です。中学、高校時代フォーク部というのが在って、皆それぞれ好きな歌手の歌をギター片手に歌ったものです。今となれば懐かしき昭和の歌です。

私の好きだったのは、何といってもかぐや姫。神田川や、ショーやんの22歳の別れ、妹よ,などなどは未だにカセットで聞きます。未だに胸がキューんときます。

皆さんのなつかしのフォークソングの思い出を聞かせてください。

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  • 五つの赤い風船

    「22歳の別れ」あたりは、フォークか
    ニューミュージックか・・・意見が分かれそうですね。
    フォークは反戦歌を中心とした社会訴える、あるいは闘う・・・ような歌が多いけれど、ニューミュージックは純粋に恋の歌が多いように思います。

    ま、それはさておき。

    トピさんよりもう少し歳が上の私はフォークと言ったら

    「五つの赤い風船」です。

    ・遠い世界に
    ・血まみれの鳩
    ・これがぼくらの道なのか などを

    ギター弾きながらよく歌いました。

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  • ありがとう、トピ主さん!

    感激です。同じことを思っておられる方がいて…。

    ずっと前に、トピ主さんと同じ内容を投稿したんですが、どなたの反応もなく、いつのまにか消滅してしまいました…(涙)。
    で、私の一番大好きなフォーク・グループは「ザ・ナターシャ・セブン」です…。

    解散して、メンバーの方も亡くなったりして、現在活躍されているのは、リーダーだった、高石ともやさんだけになってしまいました…。それでも、私は今もずっと「ナターシャ・セブン」を愛し、応援し続けています。CDも聴くのは高石ともやさんや、ナターシャ・セブンがほとんどです。
    女性では、荒井由美さん、森山良子さんが好きです。

    私はもう、かなりの歳のオバサンなので、最近の電気音楽(笑)にはついていけないのです…。アコースティックが一番合ってます。ギター、フラットマンドリン、バンジョー、ウッドベース、フィドル…。これらの楽器が奏でる、フォーク、ブルーグラス、アイリッシュミュージックが大好きなのです。長々と書いて失礼しました…。

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  • 学生街の喫茶店

    名曲です!大好きです。当時小学生でしたけど「なんてかっこいいんだろう」って思ってました。あの頃の歌詞には力があって情景が浮かぶんですよね。フォークソングって物凄くパワーありますね。

    神田川も好きで「大きくなったら三畳一間に下宿するぞ〜」って本気で思ってましたが、大学生になってアパート借りようとした時には「今時三畳一間は無いよ」って不動産屋さんに言われました。

    あとは”いちご白書をもう一度”も大好きです。いいなあ、バンバン!

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  • 古井戸

    私の中学校ではブラスバンド部にギターを弾ける人が多く、フォークにハマッてる人はみんな音楽室に集まって学校の備品のガットギターやブラスバンド部員の私物のフォークギターで伴奏をしてもらって歌ってました。

    私は井上陽水が好きでした。アルバム「氷の世界」が大ヒットしてた頃ですね。陽水さんは今でも第一線で活躍してるのがすごいと思います。
    それと、古井戸というデュオが歌っていた「らびん・すぷんふる」という歌が大好きだったのですが、最近復刻されたCDにも収録されていません。もう一度聴きたいな…。

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  • 私も「学生街の喫茶店」かな

    フォーク全盛時はまだほんの子供だったので、もし「これはフォークじゃない」のが混ざっていたらすみません。私が好きなのは、

    ・タイトルのガロの曲
    ・かぐや姫(南こうせつのソロ?)の「妹よ」
    ・グレープ(さだまさしのソロ?)の「精霊流し」
    ・NSPの「夕暮れ時は淋しそう」

    あとは「22才の別れ」とか「いちご白書をもう一度」とか、沢山出て来ます。

    年の離れた姉兄の影響かも知れません。あの頃の歌って、情景描写がとても現実的で、歌の中に自分が入りこんで、まるでその状況を体験しているような感覚にとらわれる事があります。

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  • 僕の胸でおやすみ

    えっと、レコードも持ってるんですが(実家に)
    歌ってるの、確か山田パンダでしたよね??

    中学の修学旅行のとき、電車の中、マイクで
    好きな男の子が歌いました。

    もう〜、きゅ〜んとなってしまい、
    すぐレコード買いに行ったの覚えています。

    あと、なごり雪!好きでした!

    懐かしいですね〜。

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  • 横ですが、りゅうりゅうさん…。

    またまた、ご一緒しましたね。(笑)。いつも同じということは、私と同年代か少し下くらいでしょうか…。私も「学生街の喫茶店」好きでした。でも私はそのころ、中学生だったのでは…と思っております。記憶が定かでないのは、私が「死語の世界」の住人だからでしょう…。

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  • たまに聞いてます

     「二十歳のめぐり合い」とか好きですね。よく一つ年上の同じバイト先のお姉さんと好みが合いました。TBSの高校教師で森田童子の「ぼくたちの失敗」、「男のくせに泣いてくれた」が使われた時は、うれしかった。埋もれていた曲をつかってくれて。フォークソングの時代の曲ではないですけど、竹内まりあの「駅」も好きですね。

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  • フォークソング全盛時代とは

    いつなんだろう?

    セールス的には70年代半ばなのでしょうが
    リアルタイムには聞いていませんが、60年代末の方が唄に力があったように思います。あるいは、作り手、唄い手、聞き手の皆が「唄には力がある」と信じていたというべきなのかもしれませんが。

    全くの私見ですが、日本において「この人こそが日本のフォークソングの原点だ」と思ってるのは、高石友也さんです。
     東京の大学生たちが切花として持ち込んだアメリカのフォークソングを、大阪のドヤ街から忽然と出現した高石さんが、根っこの付いた「日本の歌」にしたと思ってます。
     もちろん、素晴らしい唄はいつの時代にもあるし、素晴らしい唄い手、つくり手はいつの時代にも居るのですが。

    余談ながら、70年代のアレンジは今聞いてもそれほど違和感無いのに、80年代前半くらいのエレクトロポップ調アレンジは何か痛々しく感じるのは何故でしょう。

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  • 雨の物語

    以前から気になっていた曲があって、サビの部分は覚えているんですが題名が思い出せなくて。
    最近になってその曲がイルカの「雨の物語」であることがわかりました。
    あのころの曲って身近に感じられて、よかったですね。

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  • なつかしいなぁ

    あの頃自由にテレビを見せてもらえなかつたし、彼らもテレビに出ませでした。
    私は子どもだったから、レコードや雑誌も自由に買えない。
    となると、フォークを聞くのはラジオから流れてくるものを偶然キャッチするのみ。

    「大学ノートの裏表紙に、サナエちゃんを描いたの」という歌詞の曲、それまで大人っぽい歌謡曲しか聞いたことの無かった私はびっくり仰天で新鮮でした。
    兄が音楽雑誌を買ってくるようになって目にしたものは、井上揚水。
    ぼさぼさの頭にオーバーオールを着て座っているイケてない姿(失礼)。
    ラジオから流れる、とてつもなく暗い歌を歌う彼の綺麗な声。

    自分自身の思春期、家庭の事情の様々な変化、フォークソングを聞くとその頃の様子を思い出すことができます。

    雑誌でしか見たことの無い北山修に胸キュンでした。

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  • ちょっと・・・・

    昔、学生運動などをやっていたこともあって、反体制ムードのなかで吉田拓郎とか高田渡とかが好きでした。
    テレビに出ないというアンチ・コマーシャリズムにも共感が持てました。
    ところが最近、吉田拓郎にせよかぐや姫にせよCMなんぞに堂々と出て、一体あいつら何なんだと思ってしまいます。いつまでもなごり雪を延々と歌いつづける「いるか」などは醜悪でしかありません。
    彼らが出るテレビを見るとチャンネルを変えます。

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  • 拓郎が

    23日 つま恋のチケットがたったの10分で売り切れ!
    購入は 私などには太刀打ち出来ず 
    野外コンサート 音はさえぎれない 一歩でも近づきたいから行ってしまいそうです?

    吉田拓郎の歌 みんな好きです!

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  • 吉田拓郎

    大・大・大好きでした。
    初めてコンサートに行ったのもLPレコード(!)を買ったのも拓郎でした。
    長い長い「イメージの詩」ちょっぴりせつない「ともだち」明るい「結婚しようよ」それから「夏休み」に「マーク2」・・・とどれも大切な思い出の歌です。
    六文銭の四角圭子さんと結婚したときは(私はまだ中学生だったけど)真剣に悔しかった!
    それからさらに2回結婚されましたが(笑)
    ほかにも(フォークで)好きな歌、好きな歌手はありますが最近あらためていいなぁと思っているのはフォーク・クルセイダースです。

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  • 霧雨の朝突然に

    いちご白書をもう一度のB面でしたっけ??(定かではない シングルA面だったかも)

    ドラマチックな詩に、お年頃だった私は感動でした。

    なんと
    作詞作曲ユーミンだったんですよ。

    名曲でした(いまだにウルウルくる)

    他に好きなのは吉田拓郎の「マーク2」「ある雨の日の情景」(?)「ある雨の・・・」今でも時々旦那さんとハモって当時を懐かしんでいます。

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  • NSP

    私は何と言ってもNSPですね。
    当時ギター部の季節ごとのコンサートでは、NSPのコピーだらけでした。
    昨年でしたか、天野滋さんが亡くなった時は、自分の青春が明らかに終わった気がして悲しかったです。
    今の歌も好きですが、速いので聞き取りずらいのが難ですね。

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  • シモンズが好きです

    女性デュオのシモンズが好きで全曲持ってます。
    LPアルバムに入っていた、音符とコードを見てギターで歌っています。

    透き通ったハーモニー、ギターの音が素敵です。
    春が大好きになったり、景色をゆっくり楽しむことができたことなど
    シモンズのおかげで、感謝しています。
    【花柄模様の便箋に】が、特に好きです。

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  • らびんすぷんふる

    すぎのこさん

    その、らびんすぷんふる、私の復刻古井戸CDにはちゃんと入っていますよ。2枚組みで当時のLP4枚分くらい入って、古井戸のほぼ全曲入りになっているやつです。

    iPodに入れていつも聴いてますー。車の中でも。(笑)

    意味がスプーン一杯の幸せ、Love in spoonful
    だと気づいたのは、けっこう大人になってからです。

    でも、びっくり。このマイナーな曲を覚えている人がいるなんて、奇跡に近いことですね。

    溶けだした青い空くぐり抜けられたら♪

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  • 情報収集に最適なトピですね!

    こんにちは、最近70年代の曲に興味を持ちはじめた者です。私は70年代後半生まれで、リアルタイムで聴いていませんので、上で挙げられている曲、是非聴いてみたいと思います!D-35さんのおっしゃるように、私も70年代の曲に比べて80年代の曲は古い感じがします。ファッションも70年代の方がおしゃれだし。

    さて、私の好きな曲は、泉谷しげるの「春夏秋冬」、吉田拓郎の「旅の宿」、かまやつひろしの「我が良き友よ」、いるかの「なごり雪」などです。
    あと、トピ主さんと同じで「22才の別れ」も好きです。

    チューリップの「サボテンの花」、「心の旅」、「虹とスニーカーの頃」やオフコースの「さよなら」なんかも好きですが、ジャンルはフォークじゃないかしら?

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  • 高石友也さんは・・・・

    >大阪のドヤ街から忽然と
    の書き込みが↑にありましたが、
    彼は北海道の出身で、
    また、大阪では ドヤ街ではないところから
    歌い立ち上がったようですよ。
         ↓
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%9F%B3%E3%81%A8%E3%82%82%E3%82%84

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  • 2度目です、忘れていました!

    吉田 拓郎「夏休み」!!凄く好きなんです。”吉田 拓郎って物凄い曲作るなあ”と子供心にも強く感じたものです。解りやすく哲学的とでも言おうか?当時は何となく「いい曲だなあ」と思っていただけですが、今にしてそう思います。

    >永遠様 色々なトピでお会いしていると思います。HNいくつかお持ちですか?お元気そうで何よりです。まだまだ暑いので御体御自愛下さい。

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  • 横ですが、D-35さん…

    マーティン35…でしたっけ? 弾かれていますか? Dー35さんのレスは、私と全く同じ気持ちで、とても嬉しかったです。「フォークの達人」の、高石ともやさんの回をご覧になったことと思います…。私は、拝見していて、「私の原点に還ってきた」と思いました…。

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  • 古き良き時代なんかな

    フォークかどうかあやふやですが、シグナルの「20才のめぐりあい」が好きですね。
    ばんばひろふみの「サチコ」も。
    これ、1番の最後の「僕は君のそばにいるよ。」
    が後に「僕はおまえのそばにいるよ。」に変わりましたね。

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  • >横ですが、再び、りゅうりゅうさんへ

    私には、HNが幾つあるのか覚えておりません(恥)…。ですが、りゅうりゅうさんは、いつも同じHNなので、いろんなトピにレスして、「あっ!また、りゅうりゅうさんと一緒だ〜」と、ひとりで盛り上がっています(笑)。
    私が立てたトピにもレスしてくださり、ありがとうございました。

    どなたか、「雑誌でしか見たことのない、北山修」とレスしておられましたが、私は青春時代、北山修さんの家(北山医院)を探し歩いた記憶があります…。北山修さんのコンサートには数え切れないほど通いましたが、今は精神科のお医者様ですよね…。あの、永六輔さんの、主治医をされているそうですね。
    北山修さんの作品で好きな曲は、「戦争を知らない子供たち83」です。

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  • 買います〜!

    >スプーン様
    「らびん・すぷんふる」が収録されているCDがあるとのこと、お教えいただいてありがとうございました! 近々CD店に行って探してみようと思います。
    古井戸の曲では「なんとかなれ」や「冬の夜」も好きでした。

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  • カルチャーショックでした

    中学に入学した時の新入生歓迎会で、3年生の男子3人が歌ってくれた「風」(はしだのりひことシューベルツ)。すっかり魅せられてしまいました。曲はもちろんですが、その中のひとりの先輩に。ちょっと茶髪っぽくて素敵でした。中学生になるってすごい!!と思ったものです。

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  • はーい

    ガロの「姫鏡台」
    ふきのとう「白い冬」です。

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  • ささやかなこの人生

    中学3年生、片思いをしていた男子がいる
    隣のクラスの、文化祭や卒業祭での発表が
    合唱だったのです。
    その時、一番心に沁みた曲が

    「ささやかなこの人生」だったのです。

    花びらが散った後の桜がとても冷たくされるように〜♪

    今でもこの曲を聴くともう、うるうるしてしまいます。

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  • 北山さん

    >どなたか、「雑誌でしか見たことのない、北山修」とレスしておられましたが、私は青春時代、北山修さんの家(北山医院)を探し歩いた記憶があります…。北山修さんのコンサートには数え切れないほど通いましたが、今は精神科のお医者様ですよね・・・

    永遠さま
    ふふふ、私も行きましたよ、北山医院。
    世の中には、こうやって北山医院の門前を訪ねた人って、
    いっぱいいらっしゃるみたいです。
    もう何十年も前のことですが、
    当時は個人情報に寛大でしたね。
    北山さんは、現在 精神科のお医者様 兼 大学の教授ですけど、たまぁにコンサートを
    開いていらっしゃいます。
    近いうちも関東の某所に お出ましとか・・・

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  • 古井戸!

    懐かしいです、古井戸! ひさしぶりにこの名前を見て、いろんな想い出がよみがえってきました。

    当時好きだった一学年上の先輩がギターが上手で、音楽室でよく友達とフォークソングを歌ってました。私も少しでもその人の世界に近づきたくて、古井戸や井上陽水、NSP、かぐや姫などの歌を覚えたものです。ギターもコードストロークぐらいなら多少弾けるようになりました。
    古井戸の曲では既に出ている「らびん・すぷーんふる」も好きですが、一番好きだったのは「ポスターカラー」。今でも聴くと当時のことを思い出してちょっと涙が出そうになります。

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