涙膿炎に良い眼科ありませんか?(切望)

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心や体の悩み

美智子

初めまして。50代専業主婦です。
実は最近、目のふちから黄色い膿状のものが涙と一緒に出てくるようになりました。あんまり量が多いのでネットで調べてみたところ、涙が通る道や涙が入ってる袋に炎症が起きる「涙膿炎(るいのうえん)」ではないかと思い始めました。
大きな大学病院のHPでは涙膿炎で該当がありましたが、出来れば個人でも腕のしっかりした先生に診て頂きたいと思っています。
そこで以前、涙膿炎または涙道関係で眼科にかかられた方で良い先生をご存知でしたら、是非とも埼玉か埼玉寄りの東京近辺でどちらか教えて頂けませんでしょうか。
どうかどうか何卒宜しくお願いいたします。

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  • 元東京国立第二病院の

    秋山先生に鼻涙管の手術をしてもらったことがあります。フルネームでは(言ってよろしいのかしら)秋山健一先生です。ネットで追跡すると、かなり偉い先生になられてしまって、都内で要職に付かれているようです。

    左の鼻涙管が、まだ若いのに詰まってしまう病気になってしまって、近所の病院では治らず、大学病院にでもご相談されたら、まで言われていたのですが、先生のお書きになった論文を読まれている街の眼科の先生がいて、紹介状を書いてくださいました。

    鼻涙管と言うのは、目頭と鼻を結ぶ涙の通り道なのですが、シリコンの管を半年間留置して抜くという方法を考え出されたのです。この方法はアエラなどの雑誌を読むと、交通事故で鼻涙管がつぶれてしまった人の形成にも使われていたようです。

    たぶん、涙濃についてもお詳しいのではないでしょうか。
    私も手術で完治して、コンタクトも使えるようになりました。外科手術もものすごく上手になさっていたのを覚えています。検索されて、病院の方を捜されたらどうでしょうか。開業されていたように思います。

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  • ぎんねこさんありがとうございます

    詳細な情報を頂き、とても嬉しいです。
    ぎんねこさんは良い先生に恵まれて治療されたのですね。コンタクトも出来るようになったということは本当に腕の良い先生なのだと解ります。
    引き続き何か有力な情報がありましたらお待ちしています。宜しくお願い致します。

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  • その後どうされましたか

    やっぱり、今検索してみると、東京の北区の方で開業されているようです。現在、国立第二病院の眼科医長や大学の講師をされているようですから、この先生だと思います。
    私が手術を受けたのは、二十年前です。国立の病院でやはり、若かったけれど一番偉い先生だったと思うのですが、若い女医先生と年配の看護師さん一人だけで、一度に十人以上の患者さんを並べて、次から次へと優秀に診ていらしたのを覚えています。中には、大学病院でも理由がわからないような奇病の方もいらして、それでもきちんと治していました。
    一度で鼻涙管にシリコンの管が入らなかったので、後日少し切開をして入れたのですが、患者さんへの配慮も立派な方で、傷跡を心配して整形外科に回るように話してくれていました。先生の手術痕は、普通の人では気づかないぐらい綺麗で、無事コンタクトも入るようになり、花嫁衣裳の写真も美しく写っています。
    個人で開業されているなら、この先生が素晴らしい先生だったと思います。なんとなく、思い出を語ってしまいましたが、日本でも名医に入られる方だと私は思っています。

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