「放送席ィ、放送席ィ」連呼の謎

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趣味・教育・教養

Tochan

勝利に貢献したスポーツ選手に対して、横に立つアナウンサーはヒーローインタビュー開始時に、
「放送席〜ィ、放送席〜ィ」と必ず2回連呼します。

NHKで民放でも同じです。
あれは何か決まりでもるのでしょうか?

夜も寝られません(最近地下鉄の入り方は分かるようになりました)。

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  • そういう「決まり」なのかも…

    マイクテストの時も、
    「本日は晴天なり。あー、本日は晴天なりぃ」とか、
    「ただ今、マイクのテスト中。あー、ただ今、マイクのテスト中ぅ」と、
    必ず、復唱します。

    理由としては…
    昔は、接続しても、すぐには音声が入らなかったことも多かったため、
    初めの部分を聞き取れなかった時のために、2回繰り返しているのかも知れません。

    今は、そんな事もないのですが、
    聞く側も、2回連呼に慣れてしまったため、1回だと据わりが悪いのかも知れません。

    赤ちゃんが、ようやく眠ってくれた昼下がり。
    そんな静寂を打ち破る「たけやぁー。さおだけぇー」のテープ音。
    …あれがもしも、「たけやぁー」の1回だけになると、却って気になってしまう…
    そうは思いませんか?

    「放送中に呼び出す時は、2回連呼」が、耳(と脳)にとっては、安心なのでしょう。

    ユーザーID:

  • お茶の間のみなさんへ?

    いや、放映権を買ったテレビ局へのサービス?
    中継局に向かってそれを呼びかけるのは、球場に詰め掛けた多くのファンに失礼だ!という記事を読んだことがあります。

    ユーザーID:

  • 2回連呼

    同様のレスがたくさん立つと思いますが、
    あれは音声のボリューム調整と聞いたことがあります。

    放送席の音量とグラウンドのマイクの音量を確認しているとか。

    2回言うと決まっているようです。
    「マイクテストマイクテスト」みたいなものですね。

    ユーザーID:

  • 決まりというか・・・

    説明が分かりにくいかもしれませんが。

    現場のAさんが選手にインタビュー。
    放送席のBさんと解説Cさん談話中。
    談話中のBさんCさんにAさんが「放送席ー」と1回呼びかけ。
    BさんとCさんは話しているので「今何か聞こえた?気のせい?」
    1回の呼びかけだと放送席は「ん?」となって続けて談話。
    でも、現場のAさんは呼びかけたのでインタビュースタート。
    この場合、視聴者には現場と放送席と同時に話が進んでいる。
    そして、お互いが「そっちが話していたの?」となる。
    しかし、2回の呼びかけがあると談話中の放送席の「ん?」
    のあとに、耳を傾ける。2回目の「放送席ー」が聞こえて
    「あ、はい、現場のAさん、どうぞ」となるのではないでしょうか。
    やはり、話をしているときに話しかけられると、聞こえなかった、
    ってなるからかな?
    やはり、2回目の「放送席ー」は、確認の為だと思います。

    「放送席、放送席、聞こえますでしょうか?」というのも聞きますから、
    育児中様の仰るように、1回目の呼びかけで回線接続が成されてなかったとき用に
    2回目の呼びかけが存在しているようにも思えます。
    真相は定かではありませんが。

    ユーザーID:

  • 全く同じことを考えていました。

    つい先日,旦那に「なんで『放送席〜ィ、放送席〜ィ』って必ず2回言うんだろう?」と質問したところ,旦那曰く,

    「1回だと聞き逃すかも知れない。3回だとしつこい。よって,2回。」ですって。

    ユーザーID:

  • 横ですけど、「会場の皆様」も

    うしとら様へ。
    ここ数年、関東近辺のほとんどの野球場でもサッカー場でも、ヒーローインタビューの際、「放送席、放送席」のあとに、「そして会場の皆様」と言うようになりました。
    さらに加えて「テレビの前の皆様、ラジオをお聞きの皆様」まで言う丁寧な人もいます(主に野球場)。
    「ヒーローインタビューは誰に聞かせるためのものか」という意識が根付いてきているんでしょうね。

    ちなみに、放送席への呼びかけは、本来「これからインタビューの音声を入れるので、放送席からの音声は入れないように」という意味だったそうです。2回くり返すのは、放送席側のコメントなどを中断させるためだったかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • 昔の名残ですよ

    昔の野球中継では、音声さんがマイクの音を頼りに音の切り替えを行ってました。
    なのでインタビュアーの1回目の「放送席〜」という言葉を合図に、インタビュアーのマイクに音声を切り替える。
    すると2回目の「放送席〜」から放送に流れ、視聴者には2回目の「放送席〜」のみが聞こえるという仕組みです。

    今はこんな事せずに無線や映像でスタンバイの確認をするそうですが、なぜかこの2回呼びかける習慣だけが残ったみたいです。

    うしとらさん
    >いや、放映権を買ったテレビ局へのサービス?
    いや、ヒーローインタビューはテレビ局が行っていることなんですが…

    ユーザーID:

  • あれは

     音声がちゃんと届いているか確認をしています。

    放送前にテストはしますが、本番になってアクシデントが起こる場合もありますので・・・・。

    ユーザーID:

  • あれはですね〜

    野球の勝利者インタビューは共同インタビューなんです。各局のアナウンサーが行うのではなく球場付きのアナウンサーがやっています。各放送局はこれをラジオなどで流しています。
    ラジオなどを聞いている人はインタビューが聞きたい訳ですから、各局のアナウンサーの声がかぶったらいやだし聞きにくくなります。
    そこで、これから共同インタビューを始めますよという合図として「放送席〜、放送席〜」と最初に言うのです。
    ラジオなどを聞くとこの時だけはどの局も同じでなかなかおもしろいですよ。

    ユーザーID:

  • 勝手な解釈で恐縮ですが

    インタビューのアナウンサーは
    いわば「共同」ですよね。
    つまり、放送席って1つじゃなくて、
    ラジオが5〜6?テレビもCSとか、スポーツニュース用
    とか入れると、数社になると想像します。

    なので、「放送席」「はいどうぞ」
    とできないでの、放送席側の聞く体制ができるための
    間を取ってるんじゃないでしょうか?

    その証拠というわけでは無いですが、ラジオとか
    「放送席」(とは言わないかな?)
    「はい、ベンチ裏の○○アナウンサ」
    「勝利者の××監督のインタビューお届けします」
    とやり取りしてませんでしたっけ?

    ユーザーID:

  • 駄 の中の喜び

    確かに謎ですね、どこかの国の謀略かもしれない・・
    私はそのアナウンサーが向けるマイクに、選手が十中八九答える
    「そうですね〜」
    を謎と思ってました。

    気に入っていた選手が上記の返答をする度に「お前も奴らの仲間だったのか・・・」と落胆してしまいます。

    ユーザーID:

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