『形見わけ』されましたが・・・。

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こうちゃん

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  • 普通では?

    そのダイヤの指輪はトピ主さんにとっては受け継ぐ程の価値のない(高価ではない)ものなのかな?と想像してます。違ったらごめんなさい。

    義母さんは「代々受け継ぐほど高価なものなのよ」って意味で言ってるんじゃなくて、義母さんにとって思い入れのある物だから、自分が大事だと思う人に持っていて欲しいって事なのではないでしょうか?

    私(30代)も実母(70歳)から「お父さんからもらったダイヤの指輪は私に万が一の事があった時はあなたが持っていってね。できればその後は○○ちゃん(兄の子)にあげてね」と言われてます。

    母いわく「高価なものではないから生活に困ったら売ってお金にすれば・・・って代物じゃないけど、お父さんにもらった大事な指輪だから自分が大事だと思った人に持っていて欲しい」って事みたいです。

    それに縁起でもないはなしではありますが、人生なんていつ終わるか分からないですから、そういう事って元気なうちに話しておいた方が本人は「心置きなく」ってものなのではないでしょうか?
    言われた方は複雑な思いもしますけどね。

    形見分けって別に大げさな話しじゃないと私は思います。

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  • あげるのも受け取るのも大変

    あります。
    ただの「物」ではないのでどんなものでも大事にしなければいけないので、たくさんはいらないです。
    断れない。

    私の母がなくなったとき親戚の叔母さんが「形見分けして」と言って母の衣類のなかから「いる、いらない」と選別してごっそりもって帰りました。
    「フリーマーケットじゃないのよ」と言いました。

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  • 私も貰いました

    実母から「指輪」を貰っています。

    そう 母が義母さんと同じ年頃の時です。この年では派手だからとルビーやオパールを貰い、最近80歳を過ぎたのですが サファイアとダイヤを貰いました。
    いいお姑さんですね。こういう場合 実娘にこっそり渡されることが多いのですが。

    私も「おばあちゃんからので大事にしなさいよ」と娘に譲ろうと思っています。

    貰っておきましょうよ。

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  • 死後の形見分けは嫁はおこぼれです

    叔母が亡くなり、3姉妹が葬儀後形見分けのため
    集まったところ大きいダイヤや有名なブランドの真珠の
    貴金属などは全て実家暮らしの末娘がもらったと言って
    独り占めし、上の嫁にいった2人には普段使いの指輪を
    ひとつづつしか分けてもらえなかったとのこと。
    お嫁にいったお姉さんたちにはそれぞれ女の子がいる
    ので結婚指輪と婚約指輪を分けると叔父が言っても、
    末娘は私がお母さんからもらったと言い張り返さない
    そうです。
    貯蓄は叔父が解約のうえ3姉妹に分配してくれたけれど、
    40歳で独身の末娘は仕事もせず実家にパラサイトです。

    こういうことはよく聞く話です。だからこそ「これは」と思うものを生前に譲っておくのだと思います。

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  • ちょっと心配だけど

     私の祖母も元気なうちに母や叔母達(祖母の子供)に貴金属を形見分けだと渡していました。元気なうちに納得する形で形見分けがしたかったのだと思います。
     で、みんなが、「私はこれが欲しい」と、欲しいものをもらっていたので面倒は起きませんでしたが、もしもトビ主さんだけがもらっていたりすると後々面倒になるかもしれないので、そのあたりは確認しておいた方がいいと思います。自分だけもらっているなら、ご主人に「孫に受け継いで欲しいといわれた」と、きちんと伝えて、いざというときに説明してもらいましょう。
     いざ、形見分けとなると、親戚の中には「確か、こういうものを持っていたのに…」と、言い出す人もいるかもしれないので。 せっかくの義母からの心遣いなので無駄にしないようにしてください。

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  • ないけど

    その指輪、大切に置いといたらいいのでは?
    場所を取るものでもないし。
    それに、人間いつ死ぬかなんてわからないです。
    自分の人生の最後についてあれこれ考える時期も
    人それぞれで、お母さまはその時期が来た、という事だと思います。

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  • 神妙に受け取っておく

    正直貴女には別に欲しくもないものなのでしょうが、ここは義母の気持ちを受け止めておいてあげれば?

    「まあ、こんな大切なものを。それにお義母さん、死ぬだなんて、まだまだ20年以上も先のことでしょうに。今、いただかなくても、お使いになれば?」などと言ってみて、それでも「もらってくれ」と言われたら「それではありがたくいただきます、大切にさせていただきます」と言っておけばいいと思います。
    「こんな指輪、身につけたくない、娘も欲しくないだろう」と思っても、まさに肩身、義母、祖母の思い出の品ということで。何か残したい、受け継いで欲しいという気持ちなのだと思います。「貴女のことなどいつまでも覚えておきたくないわ、死ねばこれ幸い、姑のことなど忘れてしまいたいわ」と思っても、気持ちを汲んで受け取っておけばいいと思います。
    娘さんの代になれば「おばあちゃんからの指輪」にロマンを感じるかもしれないし。
    深く深刻に考える話でもないと思います。

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  • あります

    義母から、ダイヤの指輪や着物を10数枚
    やはり「先に渡しておくわね」と渡されています。
    まだまだ元気な義母です。「そんな、いただくわけには・・・」
    とも言ったのですが、義母の言うには
    「わたしが死んだら、きっと○○さん(義父の妹、つまり
    義母の小姑)が家捜しして根こそぎ持っていくだろうから、
    そうされたくないのよ。お願い、受け取って」
    だそうです。
    大切なものの行く先を自分の裁量で決めておきたいんだと
    思いますよ。高価かどうかの問題じゃなく。

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  • 頂いておきましょう。

    57歳主婦です。
    先日、娘にルビーの指輪(私には派手、もう使わない)をあげました。
    この先何があるか解らないので、今のうちに処分しようと思ったものですから。
    「形見わけ」と言えるかどうか解りませんが、「老い仕度」のつもりです。
    自分の物を自分の気に入った人にあげたいですから。
    昔、実母の「形見わけ」の時、まだ私も若くて悲しみだけの時、実母が私(一人娘)にと口約束していた宝石やバック類を兄嫁たちが我先にと持っていってしまった苦い経験があるので。
    きっと、義母様は貴女が気に入ってあげたのだから、喜んで頂いておきましょう。

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  • 祖母の形見分け〜

    まだまだ元気な祖母からの、形見分けをもらいました。
    直接ではなく、まず母が30代の頃に「形見分け」として祖母からもらったものを、同じく30代になった私に母が渡したのです。

    何でもブラジル旅行に行った祖母が、現地で当時買って来た宝石だそうです。

    デザインもかなり古く、母は「好きな形じゃないのよね〜でも思い出だから。」と話していました。

    そのうち余裕が出来たらリフォームします。

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  • 形見分け、経験あります。

    とても可愛がってくれていた父方の祖母の形見分けとして、虎目石の指輪をもらいました。
    高価な石ではなく、結構キズがあったりするのですが、祖母がいつも着けていたものだったので嬉しかったです。
    自分の指輪として使うには地味なので、石だけを外してペンダントにしました。
    4歳の娘がそのペンダントを見て「おっきいおばあちゃんの指輪ね。佳恵ちゃんが大きくなったらちょうだいね」と言います。
    形見分けって、そういうものですよ。
    品物ではなく思い出をもらって、繋がりのある人に伝えていくんです。
    ちっともおおげさではないと思いますよ。

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  • 何が疑問なのかがわからない

    形見分けというより、譲受け、と思う。

    宝石などを、娘や嫁が若い間というか、まさにその宝石を身につけるにふさわしい年齢と品格を持った時に譲るケースは多いと思うんですが。

    ただ、相続のときにもめないように、色々なことをきちんとしておいたほうがいいのは、私も同感です。

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  • 孫のために預かると思えばいい

    本当の姑の形見分けのとき、嫁と内孫はでしゃばらない方が色々と無難なんですよ。
    だから早めに渡されただけだと思います。
    気になさらずお持ちになっていればいいと思います。
    使いたくなければ「子供に譲るものだからなくしたら大変なので大切にしまってあります」と言えばいいのでは?
    そしてとうとう本当に形見分けをする際にはお姑さんの娘さんとか実の姉妹さんに仕切ってもらって、自分は参加せずに残り物を片付けてください。

    「五月のミル」という映画の冒頭で老女が死んだ途端に孫の一人がその指から高価な指輪を抜き取り、外から戻ってきた別の孫ともめるエピソードがあります。
    「東京物語」では母の死で帰省してきた長女が「お母さんの上布は私がもらう」と宣言して末娘を困惑させます。
    姑さんがいいものをお持ちならできるだけ離れていた方が嫌な思いをしないですむと思います。

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