乳がんについて

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心や体の悩み

がちんこ

はじめまして。ちょっとお伺いしたいのですが、一年以上前に乳がんがみつかった叔母がいます。
かなり大きな癌らしく、手術が難しいため抗がん剤のみで治療し、癌が小さくなってから手術と言われていました。途中で転移が見つかるなどあれば、即手術になるけれど・・・。と私たちは聞かされていました。
ところが、この春過ぎに一度危篤状態になったとこの前知らされ、心配で別の叔母に聞いてみたところ、「新しい抗がん剤に変えてからすごく合ってて、癌も小さくなってきたから手術しなくて済むかもよ」と言われましたが、どうも釈然としません。小さくなったら手術じゃなかったの??
これって信じていいんでしょうか?

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  • お願いします!!

    トピ主です。きのうその叔母が亡くなる夢を見てしまいました。
    とても不安です。どなたか何でもいいのでお返事ください。よろしくお願いします。

    ユーザーID:

  • 取り急ぎ

    今、大変な心境だと思います。

    早々レスが無かったのは、素人判断ではダメだと言う事

    私も無力ですが、私が発言出来る事は・・・

    『セカンドオピニオン』って言うのはご存知ですか?
    今までの治療・処方された薬などで
    もう1人の別のお医者様が診断してくれる制度です
    今、かかってる先生に
    『セカンドオピニオン』に相談したいので資料を下さい
    そう言うとカルテを提供してくれるはずです。

    良い方向に向かう事を祈ってます。
    お大事に・・・

    ユーザーID:

  • 医療従事者じゃないので、判らない

    レスがつかないのは、トピ主さんが出している情報だけではなんともいえないからなじゃないでしょうか。
    命が関わっていることだけに、不確かなことが言えないからだと思います。
    ごめんなさいね、何の力にもなれなくて。

    正直、小町で聞くよりも、googleとかで乳がんのことを検索して情報を集めたほうが良いと思います。

    私の母は、昨年乳がんで亡くなりました。
    肺に転移していて、余命半年と言われました。

    そのため無意味な手術はせず、ガンの進行を遅らせるために抗がん剤を処方され、月に一度病院に通い、その状態で2年半頑張って生きましたよ。
    ガンの大きさ、進行の速度、現在のステージ。

    そういったものを照らし合わせて医者は治療を進めます。
    私の母のように、余命半年と診断されても、実際は2年半も生きるケースもあります。

    だから、誰も何も言えないのではないでしょうか?
    どうかここで情報が集まらないことに気を落とされずに、別の方法で乳がんのことを知ってください。

    叔母さんを大切に。やさしい姪御さんですね。

    ユーザーID:

  • ここでの回答が来ないようなら

    私の周りには乳がんになった人がいないので回答することは出来ないのですが、自分自身が子宮体ガンの検査に引っ掛った時に体がんを治療・克服された方のサイトを探しまくりました。
    そこには体がんになったいろいろな方の体験談や、検査に掛かった方の心配なことなどを体験者の方たちが返事をしてくれる所でした。
    ここで回答が来ないようなら乳がんを克服された方たちのサイト(掲示板など)に行ってみては如何でしょうか。

    ユーザーID:

  • 30代乳癌患者ですが。

    術前抗がん剤が効いて、しこり部分の縮小が
    あったのだと思います。
    抗がん剤が思った以上に効き、
    しこりの部分が確認出来なくなったのですから、
    手術の必要が無いのだと思います。

    MRI等に写る確認出来るしこりが無い場合、
    手術を行わない場合もあるのではと思います。

    乳がんはしこりの大きさだけで推し量る
    事は出来ません。
    リンパ節転移、多臓転移等々、
    一つだけでは診断を下せません。

    色々な方法があるので、一概にどうとは言えません。

    例えば、しこりが小さくても全摘出する例も
    あると言う事です。

    心配ならセカンドオピニオンを受けても
    良いと思います。

    私の想像の範疇ですが、大丈夫だと思うのですが。

    術前抗がん剤が一般的になったのもここ
    数年です。
    私が手術を受けた時は、術前抗がん剤はあまり
    聞きませんでした。

    治療は日進月歩、先生の考え方も様々、
    日々勉強です。
    心配なら本当に突き詰めて勉強する以外ありません。
    私も随分勉強しました。

    ユーザーID:

  • 知り合いが乳がんで手術しました。

    彼女の場合、抗がん剤がよく効いて、手術前にはMRIでも、わからぬほどになりましたが、抗がん剤を投与する前には、乳首そのものが癌細胞によって内側に引きずりこまれていたことから、医者と相談して左胸の全摘手術をしました。

    その時の話によると、大変稀有ですが、手術をしなくてもすむ人がいるそうです。だからあなたが聞いた話も、ウソではないと思います。私の知り合いも、若ければきらなかったかもしれませんしね。

    でも彼女は、「もともと、あるかなしかの胸だし、いいのよ。水着も着ないし」と笑っていましたし、彼女の姉も乳がんだったそうですが、全摘のあと、「ブラにストッキング詰めときゃ、わからないわよ」とのたまった傑女なので、抵抗はなかったようです。これくらい、大きく構えられれば人生、何も怖くないですね。叔母さまの手術がうまくいきますように。

    ユーザーID:

  • この文面だけでは判断できない

    これだけの情報ではレスが付かないのも当たり前です。
    そんなにご心配なら、ご家族と相談してあなたが主治医からきちんとした説明を受けてはどうでしょう。
    セカンドオピニオンという選択もありますが、これだけの情報ではどうにも判断つきません。
    またガンが小さくなったから必ず手術する、手術できるというものでもないのですよ。

    ユーザーID:

  • ネット検索してみれば

     本来は、病院(婦人科)などで、確認するのが本筋であると思います。

     また、病気の本を購入して読まれると詳しく書いてあります。

     最近は、インターネット検索で乳がんを検索すると詳しく解説されたホームページがあると思います。

     最後に、一般論ですが病気に対する治療方法は一種類とはかぎりません。特にがんなどの病気は非常に多くの先生が研究されておりますので、治療方法もたくさんあると思います。

    ユーザーID:

  • 私の母も乳がん手術しました

    お医者様に、どういう状態なのか話を聞いたほうがよいと思います。一緒に住んでいるご家族でないなら、おばさんのご家族に聞いたほういいですね。もしかしておばさんには本当のことを知らせないようにと、家族がお医者様にお願いしてあるのかもしれません。病院側の説明に納得がいかないのであれば、セカンドオピニオンもしたほうよいでしょう。私の母はA病院で乳がんがわかりましたが、いつも行っている内科医にB病院を紹介してもらい、セカンドオピニオンを頼みました。同じガンでも特徴や進行度合いによって考えは異なると思いますから、独断で判断せず、専門家へ相談したほうがいいと思いますよ。ちなみに、私の母はたまに東洋医学の医院でも見てもらってます。その医師は「末期がんの治療承ります」という本も出してます。図書館に置いてあるかもしれませんので参考にしてみてはどうでしょうか。私と家族は講演会へも行ったことがあります。元々は普通の西洋医学の病院の外科医ですから、怪しいものではありません。アマゾン等で調べてみてください。医院のHPもあります。

    ユーザーID:

  • 読んだことあるけど

     ここの読売オンラインで、そんな記事が出てました。リンクできれば良いのですが、そこまでやりませんでした。すいません。
     癌とわかってもすぐに手術しないで、抗がん剤を投与して、癌が小さくなってから切除手術をする方法だそうです。もしかして叔母様のケースはこれに近いかもしれません。
     とても叔母様思いなんですね。快方に向かわれる事を祈っております。

    ユーザーID:

  • ご本人が心配ならセカンドオピニオン

    現在、術前化学療法を受けている者です。
    私は「初期」というには少々遅きに失した、と言わざるを得ない大きさの状態です。
    できるものなら乳房温存を選択したくて術前化学療法を選択しました。
    私が通っている病院の実績は約8割の人が腫瘍が小さくなり、そのうち1〜2割の人の腫瘍が痕形なく消えてしまった、と主治医から聞きました。
    叔母様がどんな抗がん剤を使われているのか分かりませんが、(かなり極端な例とは思いますが・・)中には8cmものがんが痕形なく消えてしまった例もあると本で読みました。消えてしまったら乳房を切り開くかどうかは医師によって違いがあるのかもしれません。(私は「開きます」と主治医に言われています。)
    がん治療は抗がん剤投与と手術しかないわけではありません。他に放射線照射、ホルモン剤治療、ハーセプチンといった方法もあります。手術が要らないかもしれない、というのは別の治療法を選択することになった、ということかもしれません。
    叔母様ご自身が手術しないことを不安に思っておられるのであればセカンドオピニオンを求められることをお勧めします。

    ユーザーID:

  • 個人情報保護

    と、まではいかなくても
    ご家族、
    身寄りがなければ本人が最も信頼を置いている人にしか
    医療側は事実や治療方針をお伝えしません。

    本人が言いたくないときには
    たとえ身内であっても
    嘘を伝えるときもあります。

    だから
    姪御さんであるあなたの情報が
    どこまで事実かわからない以上
    「わからない」としか
    お伝えできません。

    ユーザーID:

  • ありがとうございました。

    トピ主です。少ない情報の中お返事くださりありがとうございました。やはり情報が少なすぎるんですね。
    でも、私が聞かされているのはここまでなんです。
    それで、余計に不安になってしまったのかも知れません。
    ことがことなので、これ以上一人で詮索するのはやめにして、叔母の回復を願うことにします。
    お返事くださった皆様、本当にありがとうございました。

    ユーザーID:

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