漠然とした不安・・・・・・・・・

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心や体の悩み

yuri

どなたか忘れてしまいましたが 作家でタイトル
のような理由で自殺された方いますよね・・。
そこまで深刻ではないですが、毎日漠然とした
不安があります。多分将来が見えないから。そん
な私は20代前半。この歳って皆さんどんなでした
か?具体的には・・自分って結婚できるのか?そ
の前に彼氏もいないのに。就職中。仕事見つかる
か?そしてうまくやっていけるか?(周りが転職
が多いから)社会的にも中途半端。
なにが言いたいか分かりませんが 毎日焦るんで
す。前進するための努力はしていても。
いつになったら落ち着くんでしょうか。

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  • 秋がくると・・・

    夏が過ぎて秋が近づくともの悲しくなってまいります。
    原因は陽が短くなるから体内の遺伝子がウツの状態になるかららしいです。
    南半球に旅行しましょう。気が楽になります。

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  • よーくわかりますよ、その気持ち!!

    20代前半は「うつ」との戦いでした。漠然とした不安だらけでしたね。

    20代後半になって心理学の本で「うつ」が完治し、やっと「漠然とした不安がどこから来るのか」がわかりました。

    あなたも同じとは言いませんが、私のケースでの漠然とした不安の原因は

    「親がほめてくれなかった」
    「姉に気を使っていた」
    「親のプライドの高さ」

    などによるポリシーの無い「子育ての未熟な親」に育った為でした。親から十分な愛情を得て安心感・自信・ポジティブ思考が生まれ反抗期を経て大人になるのが理想的な人の成長過程だそうです。私の場合は全く当てはまりませんでした。

    あなたの育った家庭はどうでしたか。「わがまま」「ぺたーっと甘える」などの幼児的願望が満たされていますか。親の顔色を伺ってましたか。

    私は「自分を愛する」ことで漠然とした不安から開放されました。「親ではなく自分で自分を育て直す」と決めたんです。不安なのは「親が安心感を与える育て方を知らないだけ」なんだと気づきました。

    違ってたらごめんなさい、スルーして下さい。

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  • それは

     芥川龍之介ですね。
    ダメですよ。死んじゃ(芥川は、睡眠薬の誤飲という説もあります)

    私も似たようなもんです。彼氏は、振りました。仕事は探しています。結婚したいし、子供がほしい。

    ま、なるようになるしか。

    ユーザーID:

  • わかります。

    芥川龍之介では?

    こんな時代ですから、仕方ありませんよね。私も(23歳)、平凡な夢や希望が持てません。普通に結婚して子供を産んで・・・とか自分が出来るとは到底思えません。

    きっとトピ主さんは感受性が豊かなのだと思います。(と私が人によく言われることなんですが)死にたいわけではないけれど、生きづらいのですよね。

    いろんな変わった生き方をしてる人の本なんか参考になるかもですよ。私はちょっとした夢があるのですが、夢がなければやっていけそうにないです。

    夢はありますか??

    ユーザーID:

  • 18-28歳は魔の世代

    つい最近、教え子を亡くしました。理由はわかりません。才能や体格や家族や友人の愛情に恵まれた人でした。学業優秀で、好奇心旺盛で、礼儀正しく、健康で、友人に恵まれ、時には100キロのサイクリングを楽しむようなたくましい青年でした。私から見れば、可能性に満ちあふれた若者でした。

    18歳から20歳代後半までの10年間ぐらいの若者は、本当に不安定で脆いです。不安は感じられるけれど、自分の持っている才能や可能性や能力には鈍いのです。30歳になると、逆に自分の限界が見えてくるのかもしれません。頑張ってこの程度。頑張らなかったら・・・。諦めがつくとともに、自分の能力の限界までは努力してみようと思うのかもしれません。

    大切な子供を、それも成人まで苦労して育てた子供を急に理不尽な理由で亡くした親御さんを見るのは、本当に辛いです。不安のはけ口が、自分に愛情を注いでくれた周りの人への暴力に終わらないように願っています。

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  • 大丈夫ですよ

    私も20代前半は不安でしたよ。
    以下のトピにコメントしたことがあるので良かったら見てみて下さい。

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2006/0516/089164.htm

    もう安心で、努力することも嫌なことも不安なことは1つもない、これが人生のゴールだ、もう安泰、という時っていつなんですかね?就職も結婚も出産も、ゴールじゃないですよね。
    日々前進し、ほんの少しでも変化していくその過程が大事なのではないでしょうか?その結果トピ主さんが思っている変化(成長?成功?)がついてくるんだと思いますよ。
    少しずつでも前進出来てるなら、きっといい方向に進んでます。
    最初からゴール見てたら気が遠くなりますよね。

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  • 夏目漱石さん

    でしたっけ・・・?

    漠然とした不安で自殺された方、、、(ぜんっぜん、自信がありませんので申し訳ありません)

    不安な時、ありますよね。
    なんとなくわかります。バイオリズムが悪いのかもしれませんね。
    最初はそうですね、ありきたりですが、規則正しい生活と、健康的な食事を心がけてみてはどうですか??
    仕事ができない、、のではなく、やる!という考えはどうですか?? 彼氏はできないのかな、、ではなく、作るぞー! 作ってみよう・・・!とか。

    解決はしないかもしれませんが、気にならなくなる、かもしれませんよ。

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  • うつ?

     私も、毎日不安の中で生きています。私の病気の名前は、うつ病。環境適応障害になったこともあります。今は仕事を1年以上休み、体調のいい時だけ適当に家事をしていますが、体調が良くても家事は半分夫がやってくれます。仕事もあって結婚もして、何が不安なのかって、やっぱり将来が不安なのです。

    今や、うつ病は日本人の6−7人に1人が一生のうちにかかるという、国民病とも言われる病気です。もしかしたら、あなたもうつ病なのではないですか?精神科に行くことは、恥ずかしいようなことではありません。私は周りにも胸を張って言っています。「私はうつ病なんです」と。一度、精神科を受診されてはいかがでしょうか?6−7人に1人が一生のうちにかかる病気なら、気楽に、受診してみるといいと思います。

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  • いくつになっても・・・

    いまだに時々漠然とした不安、あります。
    私は30代ですが以前から時々ふっと気がつくと
    そんな事を考えていたりもしました。
    yuriさんの言うように「将来がみえないから」なんでしょうね。

    yuriさんと同じ年くらいの頃(20代前半)には
    その漠然とした不安は、就職だったり、結婚だったり、
    人間関係だったりしました。
    そういった心の中でばらばらになっている点(不安)が
    少しずつ線(現実)になってくると、当然のことながら
    「以前のそれらに対する」漠然とした不安はなくなっていきました。

    具体的に言うと、就職して、結婚して、とりあえず
    人間関係もまずまずで・・・といった感じに漠然と
    していた未来がはっきりとした現在、過去になったから当然といえば、当然のことなのかもしれませんが。

    ヒマワリさんのレスをみて、なるほど、なるほど思ったりもしています。

    「杞憂」という言葉もありますし、考えても答えが
    でないような事であれば、ちょっと気分転換するのがいいのでしょうね。

    私はそういった不安がよぎった時、答えの出ない事を考える時間を他の事に使うようにしようと心がけています。

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  • 不安の力

    大切なものが、なくしたくないものがあるから不安になるのでは?
    と、五木寛之/著「不安の力」という本に書いてありました。
    今、ソコソコに満足されているのではないでしょうか?
    たしかに、ドン底だったら不安もへったくれもありません。
    がんばるしかないんです。
    不安を力に代える視点変換をされてみてはいかが?
    なんて、エラそうに言ってますが、私も漠然と不安だったので、上記の本を買ってみたりしました。
    お互い、がんばりましょう。

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  • 年齢的なものなのか性格的なものなのか

    私はトピ主さんより10年ほど年上ですが同じような不安、10年前にありましたよ。今は別内容で襲われます(まだ結婚して間もないので、ちゃんと子供が出来るのか以下省略)
    10代のうちは誰でも将来が漠然としていて当然、が20代前半あたりから、人それぞれの人生の荒波になりますので、大なり小なり皆が抱える不安じゃないかしら。
    私の目標としては・・60代には不惑になっていたい・・。お互いがんばりましょう!

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  • そんなもんです

    私は今30代ですが、20代なんてそんなもんなんですよねー。

    私もそうでしたし、今だって将来を不安に思うことは多々あります。というか、親の病気、とか結婚生活のこと、とか不安はどんどん具体的になってきている気がしますが…。むしろ20代前半なんて若くてまだまだこれからって感じで羨ましいですよ!

    将来に不安をいっさい感じずに生きていくほうが難しいことだと思います。
    「生きてさえいれば人生は展開していく」って言葉、何かの本で読みました。

    どうか、自殺なんてもったいないことは考えず、その若々しい時代を大切にしてくださいね!

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  • 肩の力を抜きましょう

    落ち着くというのは誰も無いと思います
    どうにかなるさと生きる人が多い中
    トピ主さんのような方がいて少し安心しました
    もらえないであろう年金
    破綻する老人介護
    先の見えないこの激動の時代
    資源は渇望し
    子々孫々に汚染されきった世界を押し付けてきた
    先人たちの付けが回ってきていますものね
    子供たちのためにも私たちが
    世界を変えていかなければいけません
    ”結婚”は人生の分岐路です
    終わりではありません
    結婚したからといって安心してもいけません
    油断すればすぐ終わりが来ます
    素敵な方とめぐり合われることを
    かげながら祈っております

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  • 確かに。

    若いっていうのも良いことばかりではないですよね。私も20代前半には同じような不安を抱えていました。今も将来に対する不安がないということもないですが、皆、そのような漠然とした不安を抱えつつ生きるのが人間というもの、といつしか割り切れました。将来がどうなるかなんて、誰もわかりません。もし、明日、人類が滅亡するとわかったとしても、なすすべもありませんし。

    不安なイメージは好ましくない出来事を引き寄せます。
    こんな生き方が出来たら!というイメージはありますか?流れに身をまかせながらも、そのチャンスの波を利用して自分の思う方向に近づける、というようなしたたかさを身につけてください。健闘を祈ります!

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  • 生きるとはそういうこと。

    何歳だから安心なんてありません。
    大企業の正社員だからってどうなるかわからないご時世です。
    結婚していても安泰とはいえない。
    20代はまだ自分の足元が固まっていなくて流動的で心配でしょうが、若くて元気な時期でもあります。
    自分なりにできることをやっていくしかありません。

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  • ご参考までに・・・

    グレアム・グリーンという作家がこんな格言を残しています・・・
    「書くことは治療法のひとつの形だ。。文を書き留めたり、曲を書いたり、絵を描いたりしないでいる人達は、一体どのようにして、狂乱や鬱、人間に生まれつき存在する、漠然と襲い掛かってくる恐怖心から逃れているのか、私は時々不思議に思う・・。」

    誰でも(特にこの時期は)こういった不安や鬱を抱えるってことですよ。そして彼の言葉にあったように、その処方箋として、その時の感情を紙やケータイなどに書き留めることでリラクゼーションにもなりますし、気持ちの整理もできますから、Yuriさんもぜひ実践してみてくださいね。。

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  • 芥川龍之介

    それはたしか、芥川龍之介だったと思います。
    「漠然とした不安」という言葉は、一見いかにも芥川らしい高尚なイメージがあるのですが、実際は不安神経症などの病気がいわせた言葉かと思います。
    あまり、不安感が募るようであれば、迷わず心療内科などを受診されることをお勧めします。

    いや、そこまでじゃないよ、ということであれば、一言。

    二十代前半はすべての人が漠然とした不安とともに暮らしている、といっても過言ではないかと思います。
    そんな不安なんか感じたことがないという人がいれば、逆にその人のことが心配になるくらいです。

    では、いつその不安感が無くなるかといえば、
    「あなたがあなたの人生をコントロールしているという実感がわいたとき」、ではないかと思います。

    人により個人差がありますから、それがあなたに、いつ訪れるのかはわかりませんが、あなたがそうしようと努力していれば、いつの日かきっとそんな日が来ると思います。

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  • 悩むより、具体的に動こう!

    私が20代の頃は運よく景気がいい時代で仕事が忙しく、そんなふうに悩む余念もなかったと思います。
    今はやりたい仕事を得るのが難しいですから、そのように悩んでしまわれるのかと思いますが、20代はあらゆる可能性を秘めた時期です。
    どうか、悩むより前に具体的になにか自分のやりたいこと、ダメもとで挑戦してみてください。

    私は今、40代ですが、20代の頃に得たことがとても役に立っています。でも私自身、ろくに努力せずに生きてきましたので、むしろ私のほうが今になって大変なんですけど、不安に思ったってなにも始まらないんです。

    一番大事なのは心身が健康であること。
    いくら技術や才能があっても、健康に不安があれば活かすことができません。健康のためにも、できるだけ悩まないよう努力して、自分にできることを、自分を信じてやってみましょう。失敗したっていいんです。それが許されるのは20代までですから。

    書家の相田みつを氏の言葉
    「アノネ がんばんなくてもいいからさ具体的に動くことだね」

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  • 同じです。

    私も同じです。ただ20代後半ですが…
    就職活動中です
    仕事決まるんだろうか
    いったい私は何の仕事がしたかったんだろうか
    私にはいったい能力なんてあるんだろうか

    結婚したいけど相手はいないな
    こんなちゃんとしていない人間は結婚なんてまだまだだな
    ただ毎日就職活動して何の進展も無いな
    学校行こうか、しかし学校に行ってそれが役立つ仕事に就けるのか
    就いたとしてずっと働いてゆけるのか
    ・・・・・・
    とにかく不安だらけです。

    でも焦ると悪い結果しかでない気がします。
    少し頭をリフレッシュさせてから
    ふと気がついたことから始めた方が良いみたいですよ。
    一緒にのんびり前に進みましょ。

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  • それは芥川龍之介・・・・、

    小説家の芥川龍之介は、
    「将来に対する漠然とした不安」を理由に
    自殺したとされています。

    私は20代前半の頃って、
    いろいろあって、とても辛い時期でした。
    あれからもう長い時間が経ちますけど、
    いまもなんとかやっています。

    yuriさんは、トピックの文章からも感じますけど、
    とても繊細で、真面目な人みたい。
    そういう人ほど漠然とした不安を感じてしまうのかも。
    辛いですね、そういう気持ちって。

    いいアドバイスが思い浮かばないのですが、
    夜寝る前、鏡に向かって笑ってみるといいかも知れませんね。
    気軽に笑顔の練習みたいなものかな、いかがでしょう、

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  • 追伸、

    私は最近、原田真裕美さんという人の書いた、
    この2冊を読んで気持ちが軽くなりました。
    図書館にもありそうですし、読んでみては?
    とてもいい本です。

    「自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本」
    「幸福純度100%の自分を生きる本」


    注)著者やその出版社の関係の者ではありません、
     営利目的ではありません、念のため。

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  • まさにいま、その状態です

    芥川竜之介ですね。

    私もいままさに、トピ主さんと同じ状況です。
    自分だけ暗いトンネルの中を彷徨っていて、どこにも出口が見えない、そんな感じです。
    27歳、この秋は、すでに5件の披露宴に招待されています。

    私は、といえば、学生時代の彼と破局寸前。
    彼とは将来いっしょにやっていけないという結論に達しました。
    幸い、仕事は安定していますが、毎日10時すぎまで働いて、家には寝に帰るだけ。
    実家の親の具合が悪く、2週間に一度は実家に様子をみに帰っているので、自分の時間なんてありません。
    当然、出会いもなし。

    いっそ自暴自棄になって、なりふりかまわず働いてマンションでも買ってやる、と思うこともあります。
    空しいですけれど。

    小学校の文集に将来の夢はお嫁さんと書いていて、クラス投票で嫁さんにしたい人ナンバーワンにも選ばれたのに(笑)、どこで人生変ってしまったのだろうと思います。
    こんなに必死で働いているはずではなかったのに。

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  • 私もそうでした

     20代前半といえば、25年ほど昔のことです。第一志望の大学に入れず、初めて一人暮らしを始め、大学の授業をなめていたら意外と難しくて単位を落とし、彼女が欲しくても行動を起こすこともできない。本当に自分が社会で役に立つのか、生きていけるのか、人生の目的が見出せない。何となくバイトをして、漠然とした不安の中で生きていました。
     しかし、この状況を打破できたのは、友人の存在でした。心から話せる友人と徹夜で話し込みました。いつしか、週末には私のアパートに必ず誰かが泊まりに来て徹夜するのが恒例となりました。この会話、意見交換の中でおぼろげながらにも活路を見出していきました。将来何をして生きていくのか、彼女が欲しい、ならば今、何をすべきか。友人の存在はとても大きなものでした。
     その後、卒業研究が面白くてはまりました。大学院にも進学しました。今は、これがメシの種になっています。

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  • 同年代。分かります。

    私も20代前半独身会社勤め。
    同じような漠然とした不安を抱えています。自分の性格上、仕事が生きがいにはならないし、専業主婦になりたいかと言われれば微妙。その前に、結婚して幸せな家庭をはぐくめるような彼氏ができるのか?・・・等々。

    でも、今の自分を見ると意外と幸せじゃありませんか?
    働いていてお金もらえて、独身だから自分のために使えるお金が多い。(彼氏なしならなおさら!)
    トピ主さんは分かりませんが、例えば両親が健在、とか趣味が楽しいとか。

    社会に出るまでって、なにかと将来を見据えて生きてくることが多かったかと思います。
    社会にでてようやく落ち着いてきたこの歳にもなると、「今だけを楽しむ」って事も必要なのかな、と思います。

    普段は現状だけを見て、自分がいかに幸せに暮らすかを考えつつ、たまーに将来を見て不安と戦いつつ向上心を絶やさないことも心がけて。
    なんて、理想ですけどね☆でも心がけだけでも違うと思いますよ!

    ユーザーID:

  • 季節の変わり目は特に

    気持ちの浮き沈みが激しいといいます。
    私もそうですし・・。

    20代前半は片思いや恋愛に忙しくてあまり
    感じなかったですが、10代のころはひどかったですよ。
    母子家庭だし、好きな人もいないし、デブだし、
    私の将来どうなるんだろう・・・。
    一生一人なのかな〜って。

    私の場合、旦那との出会いで解決しましたが。
    心の問題は皆大きい小さいあれど、一生持ってると思います。

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  • 若者よ!

    元気出してください、そのころ私だって苦しかったです。発言小町のあっちこっちに書きましたから繰り返しません。焦ってもかまいません。努力すれば、しなければ起こった、最悪の事態は避けられます。

    ところでそれを言ったのは芥川龍之介です。第三次新思潮を刊行、羅生門 トロッコ 鼻 芋粥 藪の中 地獄変 蜘蛛の糸 杜子春 ざっと思い出せる作品だけでこれだけあります。服毒自殺三十五歳。
    名のある息子を二人育てました。
    二倍生きて同等以上の仕事を済ませて、その後同じ台詞を吐けるもんなら どうぞ!

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  • 気の毒ですが・・・

    落ち着く時はまだまだずーーーーーーっと先です。

    かくいう私は40歳になり、不惑の年齢のはずですが、不安だのなんだので一杯です。
    思春期には思春期の悩みや不安があり、社会に出たら出たで仕事やら人間関係やらの悩みがあり、結婚したら夫のこと家族のこと子供のことその他もろもろで悩みや不安は尽きません。

    もっと年をとっても、あらたな不安や悩みは出てくるでしょう。
    老後の不安やら自分や夫の体の不安やら。

    もしかしたら死ぬときまで落ち着くときは来ないのかもしれませんね。
    なので、漠然とした不安等とはぼちぼち付き合っていくしかないのでしょう。
    幸せそうに見える人も、本当はいろいろ考えているものですよ。

    上手くそういう気持ちと付き合っていけるようにするしかないですね。

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  • 私は・・・

    27歳ですが20前半でそんなに不安ってのがなかったような・・・ 性格にもよるんですかね。辛い事があったら、その時はすごい落ち込んだりするんですが結局何とかなるさなんて思ってきた人間です。
    仕事探し中なんですね。スキルを身につけて前向きな考えで取り組んだら、きっと仕事見つかると思いますよ。 で、続くかどうかは職場環境とかにもよると思いますが少々嫌な事があっても頑張ろうって気があれば続くもんです。
    結婚できるのかは、まだ心配しなくても大丈夫ですよ。彼氏がほしいのであれば、紹介してもらうとか飲み会等に参加したりするのもいいと思いますよ。運命的な出会いがあるかも。 でも、仕事見つける方が先ですね・・・
    あまり悩み過ぎず、もう少し力抜いて考えましょ!笑顔を絶やさず、明るくねっ。 きっといい事あるよ。頑張って!!

    ユーザーID:

  • 今やるべきことを具体化する

    私も20代前半は変な焦りがあって、すごく不安でした。自分が目指す方向にすすめていない気がして。
    一番不安だったときに、1年ごと「これをがんばる!」と計画して、10年計画表を作ったりしました。計画してから約5年ほど経ちましたが、その通りにいったこともあれば、うまくいかなかったとこもあります。いい励みになってます。
     名前を忘れましたが、昔マラソン選手がトレーニングのときに、ゴールまで考えるとしんどくなるので、「次の電柱までがんばろう」と思うと楽に走られるとコメントしていた方がいました。
     先を見すぎると漠然と不安になりますが、まずはここ1年、1ヶ月、1週間、1日をどう過ごそうか、具体的に計画してみてのもいいのではないでしょうか。あとは他人と比較しないこと。自分のペースですすめばよし。

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  • あまり考える時間を作らない

    失礼かもしれませんが、もしかして結構時間が余っていたりしませんか?
    人間、考え事をする時間が増えすぎると、頭でっかちになって進めなくなります。
    息詰まったときは、無理やり忙しい状況にすると嫌でも前に進めますよ。

    求職中なら、資格のための勉強したり、履歴書のPR欄を極めてみたり。
    彼氏がいないなら、外見や内面を磨いて積極的に外出するとか…
    あと、運動で身体を動かしたり、自然とふれあうのは大事です。

    超忙しいと、夜はくたくたで気付くと寝ちゃって、悩む暇もなくなりますよ。
    そうやって明るく前向きに頑張っていると、いい縁がたくさん寄ってきます。
    平日は仕事を頑張って、休日は遊びに全力投球して、いっぱいご飯食べていっぱい笑ってください☆

    人間だから、誰でも不安はかかえてますよ。
    それをうまくかわしたり、和らげたり、皆不安とうまくつきあって頑張ってます。
    トピ主さんも、うまくかわす方法がみつかるといいですね!

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