犬を怖がらないうさぎ

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家族・友人・人間関係

うさぎ犬

始めまして。うさぎ犬です。現在ゴールデン3歳2頭と自家製犬6カ月3等と7歳のミニうさぎ8羽、文鳥3羽を飼っています。

ちょっと驚きなんですが、家のうさぎは全員とも犬を怖がりません。この間など、うさぎが犬の寝ているハウスに入って犬の周りで遊んでいました。犬の方は熟睡していたようでうさぎが入っていったのに気付かずに、イキナリ何事が起きたのかとビックリしてましたけど、
その後は犬の方もうさぎに上手く付き合ってあげていました(笑)その光景にほのぼのしました。

犬、うさぎが好きな方お話しませんか?
何にも飼って無い人も参加してください。

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  • あ〜癒される〜

    とてもホンワカするトピですね。

    私は黒うさぎ(オス)を飼っていました。甘やかして育てたので王子様気質で好奇心旺盛な子でした。初めて犬に会わせたのは友達の別荘で、お相手はシェットランドシープドッグ。そのワンちゃんは大人しくて頭のイイ子だったので、ウチのうさぎを威嚇することも脅かすこともなく、普通にしてくれていました。最初はビビっていたウチの子も、だんだん近づいたり挨拶?しに行ったりするようになりました。

    寄り添ってお昼寝…とまではいかなかったのですが、けっこう仲良くなっていたみたいです。うさぎはビビり屋さんが多いと思うので、優しいワンちゃんなら合うのかもしれませんね〜。

    あぁ〜ホンワカ。

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  • うちも

    旅行に行くのでうさぎを実家に預けた時の事。
    ゲージに入っていたうさぎ♂に、実家の小型犬♂(家犬)が興味津津で近付き、どうなる事かと見ていたら、何とゲージごしにチュウしてました(笑)
    親戚の家のうさぎは、庭にゲージごと出していたら、猫に驚き自らゲージに激突して死んでしまったらしいです。
    うさぎは他の動物と一緒はあまり良くないと聞きましたが、それぞれの性格もあるのかもしれませんね。

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  • 可愛いな

    トピ主さんたくさん飼われていますね。
    うちも可愛いうさぎを飼っています。
    今年娘が生まれどうなるか心配でしたが今のところ
    兄妹のように育っています。

    まだ動けなかった娘はウサをじーっと見て
    「あたしも動きたい!」と思ったらしく寝返りと
    ずりばいは人一倍早かったです。
    4ヶ月でずりばいを始めもう5ヶ月の今では好きなところ
    へウサを追って行きます。

    ウサも私と夫には反抗的にバシッと噛みに来ることもある
    のに、娘にはチューしたりフンフンしたり。
    先日は雑巾がけのようにズイーっとご機嫌に遊んでいたウサに娘がバシッとパンチしてしまったのに怒って小屋に帰っただけ。毛も引っ張られたりしても娘に噛みません。
    もうちょっと優しい子に育ってくれることを願います。
    お兄ちゃん(ウサ)ありがとう。
    どっちも我が子です。

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  • まるで童話のような光景ですね。

    タイトルを読んで、あら素敵!と言ってしまいましたよ。なんだかほのぼのとした童話の一場面を想像できるような感じです。ウサちゃんの片思いではなく、ワンちゃんのほうも、それに応えてあげてるなんてますます素晴らしい!末永く仲良しでいて欲しいですね。

    それにしても、トピ主さんはたくさんの動物たちと暮らしていらっしゃるんですね。きっと寛容で穏やかな性格の方なのではないかと思います。そんなトピ主さんの性格を、同居人たちも共有しているのだと感じました。何だか遊びに行きたくなっちゃいますよ。

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  • ほのぼの

    トピ主さんの文を読んで、ほのぼのとして、とてもほほえましく思えました。
    思わずイメージが、湧いてしまいました。

    自分も動物が大好きで、実家には、犬1匹・猫4、5匹でそうのうちの1匹は、子猫の時に自分が拾って来たやつで、(平成4年頃)かれこれ、14年も生きているお婆ちゃん猫です。
    現在自分は、実家から離れて暮らししているのですが、前に、実家に帰った時にお婆ちゃん猫が摺り寄って来てまるで(お帰り、元気だった?)と言っているような感じで、「ニャ〜、ニャ〜」と鳴いてました。

    あと昔の話で、2階で寝ていて朝になると、その猫が上がって来て、まるで朝だよおきなさいと言っているみたいに、、「ニャ〜、ニャ〜」とおこしに来たことがありました。
    とまあー猫の話で、脱線してしまいましたが、またほのぼのとしたことがありましたら、小町に出してください。楽しみにしています。

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  • リアル「ぴくぴく仙太郎」?!

    犬と戯れるウサギちゃん・・・
    すみません。おもわず布浦翼さんの漫画を連想して笑ってしまいました。
    最近ちと荒れ気味なんですが、こちらのトピで癒してもらえそうで嬉しいです・・・伸びてくれるといいですね。

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  • 可愛いような、ふてぶてしいような(笑)

    う〜ん、実は犬やうさぎではなくて一番好きなのはモルモットなのですが、うさぎも関係する話なので書いちゃいます(ごめんなさい)!

    たまに行く公園にうさぎやモルモットなどを抱ける広場があります。休憩中(?)のうさぎやモルモットは数匹ずつケージに入っており、ガラス越しに眺めることができるのですが、そこで見た光景に思わず笑っちゃいました。

    かなり大きめのうさぎと普通のモルモットが同じケージに入っていたのですが、なんとそのモルモットはうさぎの背中を枕に寝そべっていたのです。何くわぬ顔して!

    うさぎも邪魔そうな顔ひとつせずに、じっとしていました。

    ふわふわで気持ちよかったのかな。まったく可愛らしいような、ふてぶてしいような、動物ってほんとおもしろいですよね。

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  • 子猫に乳やる犬

    拾ってきた子猫は、まだ小さくて母恋しくて、
    家にいた雑種犬のポチのお乳に吸い付いてしまいました。
    ポチは子供を生んだことがなかったのに、
    子猫にお乳に吸い付かれてそのうち母乳が出るようになりました。
    犬のポチは20歳まで生きました。
    20年のうち猫は何匹か替わりましたが、猫が死んだり、行方不明になると、ポチは家中心配そうに探していたものでした。

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  • うちの場合

    ウサギが先輩だった事もあり、犬(ラブラドール♀)の方が、貫禄のあるウサギにビビってましたよ。

    ボール遊びをしていて、ウサギの方にボールが転がって行くと「姉ちゃん(ウサギ)が恐くて取りに行けないよ〜」と飼い主に目で訴えてました。

    ウサギの方は、犬には全く興味が無かったみたいで『完全無視』していました。
    でも犬が熟睡していると、背後から忍び寄り、毛をムシャムシャ食べてましたけどね。
    もうウサギは亡くなってしまったのですが、なかなか面白いコンビでした。

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  • うちも

    うちの実家でもそうでした(昔の話なので、もう犬もウサギも死んでしまいましたが)。
    最初はお互いに興奮していましたが、すぐに慣れ、いつも一緒でした。ウサギは部屋で放し飼いにしていたんですが、庭の窓が開いた瞬間に、隙間からすり抜けるように外に飛び出し、一目散に犬のところへ走っていったものです。

    犬が丸くなって寝ていると、その丸まった体の真ん中にウサギが「すぽっ」と入ってそこで眠っていました。暫くそうしていると、犬は鬱陶しくなるのか、立ち上がって別の場所に移動して丸くなるのですが、そうすると即座に追いかけていってまたその真ん中にすぽっ……。

    ウサギの方は、いつでも常にぴったりと犬に寄り添っていたので、庭に出して30分くらいすると、犬が音を上げて「ウサギを家に入れてくれ」と情けない声で懇願したものです。
    ウサギの方が寿命が短いので先に死んでしまいましたが、いなくなって暫くは、窓を開けるたびに尻尾を振って、でもウサギが出てこないのを知ると延々と悲しい声を上げていたものです。

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  • はいはーい。

    うちも犬とウサギを飼っています。

    うさぎを先に飼っていて、そのあと犬を赤ちゃんのころから飼ったので全く怖がりませんでした。

    犬は興味深々でウサギに近づいていくのですが、全く相手にしませんよ。
    たまに鼻と鼻をくっつけてチューみたいなことしてます。犬の種類がチワワなので、自分よりも一回り小さいということも怖くない理由のひとつだと思います。

    うちの場合、いざとなるとウサギのほうが強いです。あまりちょっかい出されると怒って追いかけるので、犬も怖がってちょっかいださなくなりましたよ。

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  • ワンちゃん

    ワンちゃんは、どんな小動物とでも仲良くできますよね。
    ハムスターと一緒に寝てることも・・・

    ネコちゃんの場合だと、こんな風には行きませんが。

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  • 我が家の場合

    ゴールデンを怖がらない猫→猫を怖がらないチャボ→猫もチャボも犬も平気なウサギがいました。

    東北で冬場寒いので、夜ウサギ&チャボ小屋に犬以外を入れていました。皆仲良く固まって寝ていましたよ。

    今は犬と猫だけです・・・

    ウサギが子供に乳をあげないので、猫が授乳してました。

    なかなか信じてもらえませんが、猫(避妊済み)がハムスターをわが子と勘違いしてお世話もしていました。

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  • トピ主です

    皆さんレスありがとう。
    皆さんの動物好きっぷりが伝わってきます。
    またまた家のウサとワンの逸話を聞いて下さい。
    以前の話なんですが、今は亡きウサの一匹が癌で手術をしたんです。アゴの下にデカイ腫瘍があったので、肉垂(にくすい)と頬の肉をごっそり切除されて、いかにも頬こけた状態で帰ってきました。

    その時はまだ雄のワン一匹でした。そのワンがウサが病院から帰ってくるなり居間に置いてあるケージを前足の片方でガリガリしだしたんです。丁度「お手」をする形で。最初は悪戯してるのかと思い、ウサを私達の部屋に隠しました。すると、ワンはウサが居無いのに気付き、家中探し始めたんですよ。

    最初に健康だった頃のウサのケージが置いてあった廊下に行き、居無いと判断すると空気や床の匂いを嗅ぎながら探しまくり、最終的にウサが居る私達の部屋の前に行き付きました。すると、また今度は開けてくれと前足でガリガリし始めました。これはウサの事を心配してるんだなーと思い開けてやると真っ先にウサの所に行きまたガリガリし始めました。

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  • 長くてすいません。続です。

    今度は悪戯ではない事は確信していましたが、ウサには迷惑な事なのでとりあえずガリガリはやめさせました。そのまま気が済むまで居させてやったんですが、いつも寝る時間はとっくに過ぎてました。

    その日は、本当に心配してくれてるんだなーと感動しましたが、なんと次の日ワンが起きて一番最初に挨拶に行ったのはウサだったんですよ。

    「おーい元気かー」って感じでケージを覗くんです。もちろんガリガリはしません。朝の挨拶はこの日一回だけでしたが、更に感動が2倍になりました。ちなみに普段は挨拶されるのはその時刻起きてる人間です。

    ウサは日増しに回復しているように見え、ワンともケージ越しに鼻先くっ付けて挨拶したりしていました。

    その後ウサは死んでしまいましたが、ワンがウサをいかに仲間だと思っていたのか分かった瞬間であり、とってもいい思い出として今でも心に残っています。

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