• ホーム
  • ひと
  • ピアノの先生が手をぴしっ!ってするのは

ピアノの先生が手をぴしっ!ってするのは

レス96
(トピ主0
お気に入り0

家族・友人・人間関係

まいちゃん

4年生の息子ですがピアノを習い始めて6年目です。好きみたいで自分なりに頑張っています。私はまったくだめです。ずーと同じ先生で、自分で教室に行くのでお任せ状態です。で、先日、息子が突然泣きながら「先生が僕の手を赤くなるくらいぴしってやる。僕が下手だから・・」みたいなことを言いました。そんなことを言ったのは初めてでした。その事については、先生の方針があると思うし、子供も別に辞めたいわけでも、私から先生にたたくのをやめて欲しいって言ってもらいたいわけでもなく、ただ聞いてもらいたいだけのようでした。今まで5回くらい他の子供を含めてレッスンを見学しましたが、親がいても厳しくて、ぴしっ!とやる先生なので陰日なたがなく今時珍しい先生で信頼しているのですが、ここでお聞きしたいのは、そのぴしっ!とやることにレッスン上の意味があるとおもいますか?教師が手をあげることは、愛があるむちなら私は賛成派なんですが、だだ、自分の感情をコントロールできなくって、手が出ちゃうってやつでしょうか?自分のストレス解消?

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数96

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 上手くなってほしいから一生懸命なのです。

    先生も一生懸命なのだと思います。
    私も手を叩かれたことがありました(男の先生でした)
    でも、それは決していじめているわけではない。

    私もピアノで泣いた時期がありましたが、
    その先生はとても好きでした。
    努力のし甲斐がありました。

    ユーザーID:

  • 経験者です

    幼少時から小学校高学年に駆けて、ピアノを習っていたのですが、そのときの個人レッスンの教師が、間違うとそのつど私の手をはたいて、きつく叱り付けるタイプでした。

    レッスンのときに親がいるということはなかったので、裏表に関してはわかりません。が、教師の意図がどうであれ(←これ重要)、私の場合は結果としてはっきり逆効果で、間違ったらどうしようという気持ちで頭がいっぱいになって萎縮してしまい、楽しいと思えなくなって、やめてしまいました。音楽自体は大好きなのに、その当時のレッスンで音楽の楽しさを教わったという記憶がないんです。

    ものを教えるときに、なあなあではいけないけど、犬の躾じゃあるまいし、きちんと練習に取り組んでいる生徒に対して、ぴしっはないでしょとも思います。教えるべきことがあれば、具体的にわかりやすい言葉で説明し、見本を示して教えればいいのに、と。

    ユーザーID:

  • 子供が技術的向上をもとめてる?

    実際見てみないと分かりません。
    もし、私だったら子供自身に「やめて。叩かないで」と先生に言わせます。泣いて帰ってくるのだからお子さんは先生に叩かないでほしいと思っているのでしょうから。幸いお子さんはピアノに通い続けている様子。まだ、親が出る場面ではないようです。
    私の場合。娘が締め切りがある仕事についた時、原則その締め切りは守る、責任がある。締め切りって約束でもあります。
    ピアノのレッスン日。それは娘にとって締め切りです。ピアノを通して締め切りを守る練習をして欲しかったのです。
    嫌な事があったら自分で解決しなければならない。仕事を休むことはできません。ピアノも休ませないし先生と話し合う練習にもなります。
    継続は力なり。これも学べます。
    正直ピアノの技術は2の次ですので、手を叩く理由が技術的向上が目的ならば叩く必要はないと思いますが。子供がどう思うか、どうしたいかが大事ですね。

    ユーザーID:

  • 私もやられました

    ピアノを始めたのはかれこれ30年前……なのであまり参考にはならないかもしれませんが、よく手を叩かれました。
    とても厳しい先生だったのですが、先生が怖いからピアノやめたい…とは全く思いませんでした。
    嫌な記憶としても残ってません。
    ただ、きつい先生だったな…とだけ…。

    ユーザーID:

  • やられていました

    感情的な先生ではなかったのですが、小学校3年生以降は、同じミスを何度もやるとピシッでした。いい思い出です。

    ピアノでも何でもそうですが、お稽古ごとに厳しさや緊張感は重要です。同じ注意は何度も受けない、一度言われたことは次回までにきちんと直してくる、などは基本だと思います。

    18歳までピシッをやられ続けた先生と、40歳近くになった最近再会しましたが、私のピアノの悪い癖まで覚えていてくださって、うれしかったです。また習いに行きたいなーと考えていますが、今はもうピシッはしてくれないだろうと思うと、緊張感なしのピアノを再会しても上達しないだろうと思って躊躇しています。

    ユーザーID:

  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • こわ〜!

    陰日なたのない というのは良いことでしょうが、手が赤くなるくらい叩くって ただのヒステリー先生じゃあないですか?手を叩いたって上手くなりませんって。

    ちなみに、私は ピアノの先生に叩かれたことこそなかったけれど、すっごく怖い先生でした。泣いたりすると、「そんな顔で家に帰らないでよね」と怒られたんだから。あんまりだ〜!

    ユーザーID:

  • やられましたよ

    私はエレクトーンでしたがやられてましたよ。
    先生には「あなたの一生懸命な気持ちはわかるから、あなたに対しては本当は怒りたくないの。でも何度も同じ失敗を繰り返すうまく動かない手に叱ってるの。」と。

    子供ながらも(小学生低学年)「頭ではわかってるのになんてうまく弾けないのよ!!」と思っていたので、先生の怒り方に疑問はもちませんでしたよ。
    その先生も子供の前だけではなく、親の前でもしていたので別になんとも思いませんでした。

    ユーザーID:

  • ここで聞くんじゃなくて、ピアノの先生と話し合いして下さい。

    トピ主さん、お子さんが訴えたのですから早くピアノの先生に事情を聞いて先生の方針を確認した方が良いと思います。
    せっかく楽しいと思っているピアノ教室が(また、叩かれちゃうかな・・・。)とストレスになったら大変です。
    感情的に叩いたのかは、レスしてる私でさえも分りません。
    当人に確認しないと答えが無いでしょう。

    叩かれて伸びる子と叩かれる事でストレスを抱えて体調不良や緊張のあまり手が動かなくなったりする子もいます。

    いろんなピアノ教室があるのですから、話し合いが大事ではないですか?

    ユーザーID:

  • そう考えるなら

    熱心な先生なら、きちんと習得してもらいたい一心でそうされるのではと思います。
    まともな先生が「自分のストレス解消」でそうするなんてことはあり得ないと思う。
    もしトピ主さんがそう考えるなら、そこは止めさせたらよいと思います。

    その先生は日頃から「よほど情緒不安定で気に食わないことがあれば、理性を無くして暴力的になる」「弱い子ども相手に教師という立場を利用して憂さ晴らしをしている」という兆候が他でも見られるのでしょうか?

    熱心に教えている先生に関して「自分のストレス解消でそういうことをする」という発想が信じられません。トピ主さんご自身がそういうことをなさる時があるのでしょうか?

    私は子どもがいませんが、必死になって時には手を出して子どもを叱りつけている親を見ても、その人がストレス解消をしているとは思わない、子どものためを思って必死なんだなと思うのですが。

    ユーザーID:

  • ビシバシ叩かれた!

    ピアノではなく、自動車教習です。
    隣りの教官に
    「手をクロスするなー!」ビシィ!
    「ハンドル切るのが遅いー!」バシィ!

    でも普段とても熱心に教えてくださっているのがわかるので一生懸命ついていってました。
    鬼だったけど先生として尊敬していたのでむっとしたことはなかったですね。
    先生自身もエキサイトしちゃうんですね。
    真剣なればこそ…かな??

    ユーザーID:

  • やっぱり先生にも当たりはずれがある・・・。

    私は小学校3年生の時、エレクトーンのグループレッスンで3人でレッスンをやっていましたが、あとの2人(兄妹)がレッスンをよく休んでいた為、しょっちゅう個人レッスンとなっていました。そして私は先生のストレスの発散先・・・。2人が来てくれた時には、機嫌も良く普通にレッスンをやってくれましたが、2人が失敗してもあまり怒らないのに私が失敗するとものすごく怒ったり・・・。きっと好きな生徒ではなかったんでしょうね。
    母は毎回私の話を聞いてはくれましたが、「でも月謝が」って感じで、結局その年はやめさせてくれませんでした・・・。まぁ未だにその事が心の傷となって残っているかといえば、もう月日も過ぎてるんでそんなでもないですが(笑)当時はやっぱつらかったですよ。
    息子さんは、教室をやめたいわけでもなく、先生にいってほしいわけでもないんですよね?本人がそう感じているのなら、やっぱり愛のムチなんじゃないでしょうか?この先も何度も何度も息子さんがまだ言うようであれば、もしかしたら親が見学した時とは違う世界がそこにあるのかもしれないし・・。見極めるのって難しいですよね。

    ユーザーID:

  • やっぱり先生にも当たりはずれがある・・・。

    子供もなんでも話してくれるとも限らないから、帰宅してきた時の姿やレッスンの事を話してる時の様子から読み取らないといけないでしょうし、先生もまさかおかしい事をしていたとしても、そうやって自分で言う人はいませんからね・・・。見極めは難しいとは思いますが、とにかく息子さんがその指導をいいと感じ、先生も先生の方針としてちゃんと愛情を持って指導しているのであれば成り立つんではないでしょうか?

    ユーザーID:

  • わたしも経験しました。

    わたしも叩かれたことあります。4年生の頃でした。
    元々気のキツイ先生だったのですが、いつもは口調がきつくなるだけで。なので、初めて叩かれたときはとてもとてもショックでした。子供心に「怖いっ!!」って思って、レッスンに通うのが憂鬱になったことを覚えています。
    結局、親に話してその先生はやめて、他の先生に通い始めました。わたしの場合、先生を変えて正解でした。わたしのつたない演奏にも「こうすれば良くなるよ」「もう少しここを練習したらいいよ」って教えてくださって、レッスンに通うのを嫌に思うことが無いのはもちろん、練習もちゃんとして行くし、ピアノを前以上に楽しく&好きになっていました。

    たぶん・・・ 手を叩くって上手な教え方ではないと思います。自分がこんなに教えてるのにどうして出来ないの!的な感情をぶつけられているようにも思います。

    ユーザーID:

  • 叩くなんて!

    ピアノ講師ですが、今の時代にもそんな体罰先生がいらっしゃるとは、驚きました!考えられません。
    手の形を支えたり、指を直したりすることで生徒の手には触りますが、そんな、叩くなんて。

    それでは子どもは萎縮してしまって、いい音楽は演奏できないと思いますよ。もの凄く恐いでしょう。
    きっと我慢してきたのだけど、ついにお母さんに話したところで涙も出てしまったのでしょうね。かわいそうに。

    先生はそんな教え方をしてはいけない!
    昔はよくあったと聞きますが。

    ユーザーID:

  • 私は反対です

    私は27歳(女)、アメリカでピアノ教師兼、伴奏ピアニストをしています。

    小さいころから私が日本で10年以上習ってるピアノの先生は、とても厳しい方ですが、一度もたたかれたことはありません。でも練習してないことがわかったり、レッスンに対する姿勢が悪かったりすると、きつく怒られました。もちろん言葉で、です。

    私の友達(4歳年下)は、小さい時ピアノを習ってましたが、先生が叩いたりするのが嫌になって、数年後に止めてしまいました。その後「○○ちゃん、またピアノを始めたら?せっかく弾けてたのにもったいないよ」と言いましたが、泣きながら「絶対もうしたくない!!」と言って、未だにピアノを弾くことはありません。

    引っ叩いて子供を言い聞かせる先生にも、それなりの考えがあってのことと思いますが、言葉や態度でもできると思います。少なくとも、私は叩きません。

    ユーザーID:

  • 私の先生もそうでしたよ〜。

    すごい熱心な先生で、
    「手をピシッ」に加えて「体をグラングラン揺する」ようなことも
    しょっちゅうでした。

    たしかに嫌だったなー、でも、そのおかげで早く上達したのも確かなんです。

    ピアノを弾いているときに、いちいち言葉で止められないというか、
    遮れないというか。曲の流れがありますからねー。

    まあ、私の母も同じようなタイプ(怒ったらピシッとたたく)
    なので、免疫はありました。

    トピ主さんのように、たたかない親の子供なら
    メソメソ泣いちゃうのもわかる気がする。

    もし、私が子供に教えるなら、あまり上達しなくていいから
    親に訴えられないように適度に(ゆっくり)教えます。
    今は時代が変わってきたしね。

    ユーザーID:

  • 感情的になるのも無理はありませんが…。

    これは極端な対比ですが、
    見込みの無い子供でも、親御さんに媚び諂い煽て上げ、少しでも長く通わせる事を目的としたレッスンがお好みでしょうか?

    そんな訳はありませんよね。

    それでは、音楽理論もまだ無い生徒に、技法を正確に、文字通り叩き込むには、褒め伸ばすだけで本当に可能でしょうか?

    毎日レッスンされている訳ではありませんよね?
    恐らく、時間は限られていますよね?
    絶対音感は、身に付けられましたか?
    ご自宅にピアノはありますか?

    少ない時間で上達する事を目的とした場合、これはどうしても必要になる場面は、必ずあると思います。

    更に申し上げれば、大きくなってからレッスンを受けた場合、例えば音大などで指導を受けた場合でも、怒鳴られる事などは日常茶飯事です。

    確かに、手を叩かれる代わりに、理論と相対音感で自助努力を行いますが、貴女のお子様の年齢で指導を受けた者と、その時に恵まれなかった者との差は、努力では絶対に埋まりません。

    絶対に…です。


    「貴女の子供」として見れば、それは「不幸」かもしれませんがね。

    ユーザーID:

  • そんな先生のおかげで・・

    子供の頃、ピアノを習っていましたが たまに家で
    全く練習しないで(譜読みもせず)いきなりレッスンを受ける、という事もあり そんな時は当然弾けませんから 先生もイライラするのでしょう、ピシッと
    やられましたよ。

     普段優しく 大好きな先生だったので、むっとは
    しませんでしたけど(自分が悪かったんだし)。

     でも大人になった今思うと 全く練習してこなかった生徒を根気良く 全然叱らないで教える、なんて自分には絶対に出来ないと思います。

     結構傷付きやすい子供だったので その”手をピシっ!”が嫌さに真面目に練習するようになりました。

    そのおかげで 中断したピアノを大人になって再開しましたが 6年間しか習わなかった割にはかなり上級の曲を弾いています。先生のおかげです。
     

    ユーザーID:

  • 考えものですねえ。

    手をピシっと叩いて、ピアノが上手く弾けるようになると思いますか?答えは、否。あたりまえです。
    私は、子供の頃ピアノを習っていましたが、一度も叩かれたことも、声を荒げてしかられたこともありません。
    でも、大変よい先生で、ピアノの基本、音楽そのものの基本をきちんと教え込んでくれました。今でも、ピアノは大好きですし、それなりのレベルで弾けます。
    上手く弾けない場合は、技術的な問題と音楽的な問題がありますが、技術的な問題なら、良い先生だったら、子供がなぜ上手く弾けないのか見極めて、それに合った練習方法を提案してくれ、問題を解決してゆくはずです。
    音楽的な問題なら、子供の想像力を掻き立てるように言葉で音楽的なイメージを伝えようとするはずです。
    叩くくことは、問題解決にはなりません。
    折角、お子さんがピアノを好きなのに、「僕が下手だから」なんて思わせるなんて、かわいそうです。

    ユーザーID:

  • 何度もやられました

    ピアノの先生になりたくて、必死で練習していました。間違えるとしょっちゅう叩かれてましたが、ただ叩くだけじゃなくどうすればいいのかを教えて下さいました。負けず嫌いの性格なので、「絶対次は完璧に弾いてみせる」なんて思ってました。

    でも叩かれない子もいました。叩かれない子は親に言われて習ってるだけで、ピアノが好きではなく下手な子ばかりでした。才能があったりピアノが好きで上達したいと思ってる子には厳しくしてたような気がします。息子さんは才能があって、それを伸ばすためにわざと厳しくしてるのではないでしょうか?その先生の下で息子さんの才能を伸ばしてやるか、もっとぬるい先生に代わって適当にやらせるかはトピ主さん次第です。

    ユーザーID:

  • 2度目ですが、

    学校でそんなことしたら、すぐ『体罰』っていうことになりませんか?いつも間違えるからって、そこを根気良く教えるのが普通の先生だと思います。大人になり教える立場にかわって、そう思うようになりました。

    ユーザーID:

  • 手を叩く先生いました

    私のピアノの先生は叩いたりはしませんでしたが、言葉の暴力がすさまじかったです。感情をコントロールできない方でした。が、音楽に限ってのことで、ほかのことでは結構優しいところもあり、音楽にかける情熱ゆえにという面もあったのでしょうね。

    あくまでも一般論ですが(違う先生も沢山いらっしゃいます)、私が子どもだった当時のピアノの先生は音楽家独特の感性をもった厳しい方が多く、友達同士でよく話題になりました。ピアノの先生はそういうもんだという風に諦めつつ、皮肉をいったりもした記憶があります。友達の先生は手を叩いていました。現場を見て当時、私が感じたのは、熱心というより、習性なんだなあということでした。

    ユーザーID:

  • 信じられません

    手を叩く先生がいるんですか?
    そして、叩かれても「いい思い出」と書かれている方が多くて驚きです。

    ピアノを教えるということは、
    ピアノを通して音楽を学び、音楽を通して、
    「美しさ」を感じる心を育てる仕事だと思います。

    間違ったから叩く、という行為は、美しいものを知る手がかりになるのでしょうか?
    間違えずに弾く事は、叩かれなくてもわかることですし、叩かれないために弾くのであればそれは芸術ではありません。

    「ミスなしで美しい演奏をするために、練習を重ねよう」と子供が自分から思うにはどうしたらいいか、考えるのが本当のレスナーではないでしょうか。

    ユーザーID:

  • トピ主です ご意見ありがとうございます。

    今日はレッスンの日で、どうかなーと思っていましたが、何事もなかったかのように行って帰ってきました。

    先生に話してみたい気持ちはありますが、今の親の風潮で、子供が「xxちゃんにたたかれた〜。」とかいうと
    すぐに鵜呑みにしてxxちゃんの親に文句をいったり、学校に言ったりするんですよね。そういう親になりたくないってのがありました。やっぱり、本人からまず何かしら先生に自分の気持ちを伝えてほしいとも思いました。

    「ストレス解消」ってのは言葉が悪かったですが、やっぱりカーッとなってこどもを叩きたくなる事もあります。でも、それはしてはいけないことってわかってるので理性でおさえて我慢しますよね。ストレスたまりますよね。

    感情のおもむくままやってたらカーッとなったらぴしっ!で、我慢しないからストレスたまりませんよね叩いた側は。 ご意見にもありましたが、その子そのこでぴしっ!の受け取り方がちがうので、一概にどうってのはいえないですね。

    ユーザーID:

  • 叩かれたことありません。

     3歳児ならともかく、小学生なら「また間違えた」ことぐらいわかりますから、

     ・ピアノの鍵盤のふちをトントンとたたく
     ・言葉で「またそこ」と言う

    のどちらかでした。
     叩かれたり、罵られたりしたことは一度もありません。かなり練習していったつもりでも、できていないところはあるものです。(でなければ独学できます。)

     先生の表情や声色がちょっとずつ変化するだけでも、緊迫感は十分に伝わったし、叩かれたらその場ですぐ上達するというものでもないと思うのですが。

     幾つか習い事をしましたが、叩いたり暴言?で叱責する先生についたことはありません。それでも、練習中に緊迫感はあったし、先生の注意はちゃんと聞いて家で練習できました。

     私なら、叩く先生は嫌です。

    ユーザーID:

  • 私はいやでした

    私も9歳ごろまで習っていた先生に叩かれていました。それが怖くていつも 習い事の曜日にはおなかが痛くなって、どうにかして休みたいという気持ちでいっぱいでした。
    今でもピアノは大嫌いです。ひきたいと思わないし、手を叩いてたことがいつまでも忘れられません。

    ユーザーID:

  • 私も経験しましたが・・・。

       私もエレクトーンの先生に、よくピシッとやられてましたが、「先生がストレス解消に手をあげる」なんてことは、考えたこともありません。なぜ、そのような発想になるのでしょうか? 別に、ひどい暴力や虐待でもないし…。

       私の先生はとても熱心に教えてくださったし、私も手をピシッとやられて、「ああ、私は練習不足なのね。」と思っただけです。この、先生が手をピシッとやるというのは、「もっと練習しなさいね。」と言う合図なのでしょう。ですから、レッスン上の意味はあると思います。
      
       息子さんはやめたいとは言ってないようなので、良い先生なのではないですか?

    ユーザーID:

  • 経験者です

    私も5歳から19歳まで教わった先生がそうでした。
    家も厳しかったからか、それが原因で泣くこともなかったし、親はもっと厳しいことをしていました。

    今の時代、根性がついていいんじゃないですか?
    本当にピアノが好きで、音楽が好きならお子さん本人はそんなことは気にしないと思います。でも続けたい意向があるのならお子さんが納得がいくまで続ければいいし。子どもは正直だと思いますよ。

    可愛い子には旅をさせましょう♪

    ユーザーID:

  • 私は反対です。1

    >そのぴしっ!とやることにレッスン上の意味があるとおもいますか?
    全く思いません。“体罰”は“反対”です。

    >教師が手をあげることは、愛があるむちなら私は賛成派なんですが、だだ、自分の感情をコントロールできなくって、手が出ちゃうってやつでしょうか?
    私はピアノの先生ではありませんが、子供の頃から高校生まで習っていたためある程度弾けます。自分の子供が習っていますので度々教えることがありましたが、とてもイライラしました。手を上げてしまいたくなるほどでした。その時の気持ちは、上手になってもらいたいと思う反面とても“腹が立つ”腹が立ったためです。「なんでこんな事も出来ないのバカ!」ってな感じです。そう思う自分が嫌になり教えるのは止めました。止めて正解でした。
    >自分のストレス解消?
    本音で言わせてもらうとそうの通りです。ピアノに限らずストレスに弱い人・ストレスの解消法が弱者(や立場の弱い側)に向きやすい人は先生には向いていません。

    ユーザーID:

  • 私は反対です。2

    私の子供が先生に叩かれていたら、その先生に苦情を言い、即、先生を変えます。それはどんな習い事でもそうです。人様の子に手を上げるなんて許せません。立場を利用した暴力も許せません。先生なら子供を泣かせてもいいとか体罰をしてもいいというのは間違っています。子供だから体罰を受けてもいいという考えも間違っていますよ。
    習い事は所詮“趣味”です。趣味は楽しく続けたいと思いませんか?“あなた”は毎度先生に泣かされるほど叱られ体罰を受けても楽しく続けられますか?

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧