幸せが怖い

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心や体の悩み

がちゃぴん

40代前半で子供1人、住宅ローンあとわずか、夫とあわせて年収もそこそこあり、共働きで自分の仕事もまずまず恵まれた方だと思います。

しかし、恵まれていることで、さまざま心配の種を自分でさがしてしまいます。
交通事故や病気になったらどうしたらいい、妬まれて意地悪をされたらどうしようとか、クビになったらどうしようとか、不幸を自分からさがしてしまうのです。

小さなことでも不安の種を見つけると、いても立っても居られなくなります。
あまり幸福な子供時代ではなかったので、今の幸福が怖く思えるのだろうと自分では思います。

今日一日がしあわせならいいと思って、なーんでもない、なーんでもないとおまじないを唱えてみますが・・・

どうしたら幸福に安住できるでしょうか、
コツがあったら教えて下さい。

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  • 幸せすぎるんだよ

    と嫌味の一つも言いたくなりますが(笑)、気持ち分かりますよ。私も子供時代は割と不遇だった上に心配性+取り越し苦労人間なので。

    でも心配するようなことって実際にはなかなか起きないものだし、起きてしまったらその時どうにかするしかない。それでもって心配してたときに考えてたことなんて何の役にも立たなかったりしますよね。だったら本当に心配っていうのは時間の無駄なんですよね。


    心配しちゃうのも一種の癖みたいなものなんだと思うんです。心配してる暇があったら今出来ることをする。出来ることはないなら心配するだけ無駄。心配なんてことにエネルギーと時間を使うっていうことがどれだけ無駄かってことを確認して、心配し始めちゃったらすぐに「心配するのは時間の無駄」ってその都度言い聞かせて気分転換するようにしたらいいと思いますよ。私はこれでだいぶ心配性が治りました。

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  • うーん

    私も子供の頃幸せではありませんでした。
    今は住宅ローンはバリバリ残っているし、小さな子供が居て、パートしか出来ない状態。
    パート先の上司が凄くいやな人で毎日グッタリ。
    旦那の給料は下がる一方。ここ2年で年収−200万も。
    挙句の果てには冬には転勤になりそう。
    私はいつ幸せになれるのか?幸せは自分にはないのだろうか?いつも思ってます。
    私も幸せだと感じた時は怖くなる時もありましたが・・。
    いいんじゃない?幸せで。
    私のような人もいるんだから、がちゃぴんさんの方がいいでしょ?

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  • 自己防衛本能が強いのでは?

    何か不幸がないかチェックしたり、幸せが壊れたらどうしようと懸念するのは、自己防衛本能ではないですか?

    普通の心理だけど、過剰すぎるとストレスですよね。

    幸せを享受、満喫できないのは勿体無いですね。

    私も心配性です。
    現実的にどうというより、あくまでも不安との戦いは自分の心の中だけの葛藤だと思います。

    やっぱり「大丈夫〜気にしない〜〜。何も起こらない〜〜。他人は私たちのことなん構っちゃいない〜〜♪」等とマインドコントロールしています。

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  • 今がよければ

    今がよければそれでいいじゃない!
    かつて私、
    「私って世界1の幸せものだわ。」
    と思って結婚生活をスタートしました。
    それから5年、今は忍耐の一言です。
    すんでいる人は同じなのに、どうしてあの時は
    「世界1の幸せもの。」
    と感じ取れたのに今は
    「世界1の不幸者。」と思ってないてる日々です。
    大吉のおみくじを引くと、
    後は下るしかないって言う人もいます。
    もしかしたらそれと同じかもしれません。
    でも、そうやっておびえてるのではなく、
    「今がよければそれが1番!」そう思ってはどうですか?

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  • すごくわかります

    私も以前はそうでした。
    子ども時代に悲しい思いをたくさんしたので、優しい夫、可愛い子ども、愛情のある家庭。これを失う事があったら・・と思うと、怖かったです。

    でも、主人の会社が倒産した時に、私は自分の強さに気がつきました。そんな事子どものころの辛さに比べれば大した事じゃなかったです。
    家族が健康であれば良い。
    夫婦間が信頼で結ばれていれば良い。
    笑顔でいよう。

    子どもの時は事情がわからず世間も見えず、親の都合に振り回され、大きな渦の中にいるようでした。
    でも、今は自分の足で立っている大人。
    守るべき家庭がある。
    子ども達に私のような辛い思いをさせたくない。
    主人を信頼しよう。

    気持ちの持ち方が全く違うのです。
    辛い子ども時代を乗り越えて、今しっかり暮らしている自分に自信を持ちましょう。
    主人も私の影響を受けて笑顔で就職活動をしました。そうしたら、幸運が向こうからやってきて、主人は前より良い仕事につけました。

    トピさんも子育てしながら働いておられ、きっと芯の強い方だと思います。ただ、自分の強さに気がついておられないのですよ。

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  • 心や体の悩みランキング

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  • しあわせって・・・

    幸せってなんでしょうね。
    私は子供の頃、貧しくて両親も不仲で本当に毎日が
    嫌で嫌で泣いてばかりいました。

    現在は庭の広い家を買い、子供と夫と仲良く暮らしております。そう、この上ない幸せです。
    それは、金銭的なことではありません。
    庭付きの家に住んでいるからではありません。

    家族が仲良く、健康で生活できている事が何よりも
    幸せなのです。

    だから、神様にいつも心の中で感謝しています。

    いつか病気になる事も、事故に遭う事もあるかもしれないけれど、私は家族が仲良く愛し合っていけるけることが
    何よりも幸せです。

    あまり不安に思ってばかりいては、幸せが逃げちゃいますよ(笑)今の幸せを感謝しながら、奢る事なく生きていけばきっと神様は見方してくれますよ。

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  • 遠慮はいらない

    たった一度の人生。あんまり怖がらないで、今を楽しまないと、損、損♪

    それに、幸せって「心」が決めるもの。
    もし、今懸念している何かが起こったとして、その時に精一杯対応して苦難を乗り越えることができれば、それはそれで「幸せ」と感じるのでは?

    でも、"幸せすぎて怖い"・・・・・ちょっぴり分かります☆33歳の私も、今 健康で生きていて、愛する夫と息子一人に恵まれて幸せです。来春から新築マンションに引っ越すのですがローンまみれ!でも、早めに職を探して、働いて繰り上げ返済してやるぞ〜!と、意気込んでいるところです。
    人によっては「そんなの幸せとは言わないわ!」と思うかもしれないけど、私の幸せは、私が決めます★

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  • 考えられるのは・・・・

    >あまり幸福な子供時代ではなかったので、今の幸福が怖く思えるのだろうと自分では思います。

    それが、幸せが怖くなる原因だと思います。トピ主が自覚しているように、小さい時に幸せになったとたんに、幸せが壊されることばかりがあると誰でも怖くなるものです。

    でも、トピ主さんは原因をしっかりと理解して、解決に向けて努力しているのですから、カウンセラーなどの力を借りて、解決していけばいいと思います。そうしていけば、完全とまではいかなくても、かなり解消できると思いますが。

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  • カウンセリングを受ければ

     カウンセリング(心理相談)を受けてみれば!
    不安解消に役立ちますよ!

     それでもだめでしたら、精神科で薬物療法を受ければ、よくなることもありますよ!

     それ以外ですと、無人島などのサバイバル体験をしてみては!

     やっぱり、カウンセリングがお勧めですね!

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  • 払い戻し

    わたしも子供時代は不遇で、今とても幸せな結婚生活を送っています。人並みにローンもありパートにも出ています。「人並み」の生活を送っていることにとても幸せを感じています。

    トピ主さんが不安になる気持ちわかります。でもね、いままでツイてなかったぶん、いまプラスのことが払い戻されているんだと思いますよ。わたしは強くそう信じています。

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  • 気がすむなら・・

    私も貴女ほどではないですが、夫の帰宅が遅い時など、このまま、どこかへ消えるのではないかとか、海外出張のとき、飛行機が落ちちゃうのでは・・?など不安になる時があります。
    幸せも淡雪の如く消えて〜〜など、頭から離れない時があります。

    せめてもの、償い(?、こんなに幸せでよいの?という)で、ことあるごとに、寄付やボランティアをさせていただいています。
    病を克服した記念、落としたお金が戻ってきた記念、何才の節目記念、結婚〇十年の記念、夫の勤続記念・・等など、少しですが、いろいろな所に寄付をさせてもらってます。
    ボランティアも継続したものではなく、単発のものですが自分のできる範囲で、自分が満足するやり方です。

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  • オススメ

    美輪明宏先生の、「正負の法則」。

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  • 諸行無常 世間虚仮

    1.先のことは誰にもわからない。心配してもしかたないと達観することが必要ではないでしょうか?

    2.同時に感謝の気持ちを持って、「日々できることにベストをつくすことが、最善と思えること」ではないでしょうか?

    3.そうして、「自己実現にベストを尽くす過程 努力」がすなわち「幸福」ということではないでしょうか?

    4.金銭も含めた物理的なことも大切ですが「生きがい」と「達観」も大事かと思います。

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  • 御礼

    たくさんのご返事ありがとうございます。ひとつひとつご返事を差し上げられなくてごめんなさい。

    カウンセリングと薬はお世話になったことがありますが、残念ながら合いませんでした、安定剤や導入剤は癖になり、依存から抜けるのに苦労しましたのでもう使う気になりません。

    解決できない問題ともいえない問題ですので、コツやおまじないをお尋ねしました。

    寄付はよいですね、幸せをお裾分けするといいかもしれません。
    美輪先生の本さっそく読んでみます。

    今が一番と思うためのコツを教えて下さい。たとえば鉄腕アトムの歌を口ずさむとか、勇気が出る方法。

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  • 私も一緒

    私は不安になったときは、
    もしも失ったら、失ったでもいいじゃない、ってひらきなおります。
    一度も幸せを体験せず、不幸なまま終わる人生なら悔いも残るけど、
    こんなにたくさんの幸せを体験したんだもん、
    私の人生これでいいや!って
    ひらきなおります。
    すると失うことがあまりこわくなくなります。
    そして、今のうちにもっともっとこの幸せを満喫しなければ!となり、
    今までよりもさらに自分のおかれている環境(主人や仕事、友達、家族)を大切にできます。
    結果、さらに幸せな気持ちになれます。

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  • 感謝すること、、

    私も、成人して夫に出会ってから、本当の幸せをつかんだ気がしている者です。

    細かいことは別として、今家族が元気で、あまり心配事の無い暮らしができていることに感謝しています。

    でも私はトピ主さんと違って図々しく『自分は晩年に幸せになるタイプだったんだ』と勝手に思い込んで喜んでいます(笑)。ちなみに今40歳です。

    もちろん不安は沢山あります。そんな時はこう思うようにしています。
    『私は晩年運がいいんだから、家族の運気が下がっていたって、それを助けてあげられるはず』と。まあ、思い込みと言ってしまえばそれまでですけど、、。

    もう一つ、夫が昔から実践してることは、何かいいことがあったら、感謝の気持ちを込めて、例えば難病の子供のための基金に少し寄付するとか、地域で奉仕活動をすることです。幸せのおすそ分けとでも言うのでしょうか。大げさではなく、ほんのちょっとした事です。

    私は元来ずぼらで、そういったことに気がまわりませんでしたが、感謝の気持ちを持つことは、それだけでプラスの方向に動いていける気がする今日この頃です。

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  • 感謝はしていますか?

    気持ちはわからないでもありません。
    トピ主さんやご主人が力を合わせて、今の安定した状態をつくられたのだから、もちろん自ら得た「幸せ」なのですが、でももうちょっと大きく捉えて、天からいただいた幸せなのだと、「ありがとうございます。」と言ってみたらどうでしょうか。
    私も昔と比べたら、とても幸せです。
    そのことについて自分でも考えてみました。
    多くの人は苦難の時には「これは試練の時なのだ」と受け入れるのに、幸せの時には受け入れないのですね。
    私は無宗教ですが、神様はいると思っています。そして神様はいつもこちらを見ていると思っています。その神様から「幸せに生きることを命ずる。」と言われたようなものですよ。
    そう考えると、幸せに生きるにも能力がいるとは思いませんか?
    それが感謝ではないかなと思います。

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  • 私のおまじまいは先生の言葉

     色んなことがあった子供時代。

    高校生の頃、家が火事になりました。
    当時のワイドショーにも扱われた、ドロドロの人間関係のが引き起こした火事です。

     学校から自宅へ、担任の先生の車で送っていただきました。終始無言だった先生が私が車を降りるとき、

    「お前は大人になったら幸せになる。ならなきゃおかしい。」

     と言ってくださいました。

    トピ主さんと一緒で、幸せと感じた瞬間、不安がそれこそドワー!!っと襲ってきます。
    そのとき、必ずこの言葉を唱えます。

    「お前は大人になったら幸せになる。ならなきゃおかしい。」

     今、日々に感謝しながら生活をしています。
    もちろん幸せです。

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  • いいな〜

    幸せを自覚していらっしゃるんですね。十分満喫して良いのに、勿体無い!
    夫のおかげ、とか今ある幸せを形成して来た、している関係のある人々や仕組みに感謝をすればそれで良いのに。

    私は幸せと思える人、大好きです。満ち足りた人の余裕ある言動や優しい笑顔は周囲の人をも幸せにすると思います。私は辛い時に心配してあれこれ言ったりする人より、その人自身が幸せ状態の人々との何気ない交流に一番癒されました。

    世知辛い世の中で不幸な事件を見聞しても幸せな人が不安になったり罪悪感を感じる必要なんてない。(ちょっと違う?)

    どうしても気になるなら動物を飼うとかボランティアなんて如何ですか?

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  • 幸福に安住?

    >どうしたら幸福に安住できるでしょうか、
    コツがあったら教えて下さい。

    守りに入ったら人生終わりです。

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  • また、明日ね

    同じくらいの年齢です。

    大島弓子先生の漫画が好きなのですが、その中に「日本人は幸せが訪れると、その幸せを甘受せず、次に来る不幸を想像してしまうけど、欧米人は幸せを甘受できるそうだ。今日は欧米人のように眠ろう」と言う感じの台詞。

    不安が気持ちの中にこみ上げてきても、温かいミルクを飲んで、「又明日ね」と眠りに落ちよう。と言う感じの台詞が大好きです。

    「又明日ね」と不安を持ち越さず、1日を幸せな気分の中の眠りに落とす。
    だれでも、心配事はあるけど、それに負けないおまじないは必要ですよね。

    大島弓子先生の作品は、そんな気持ちに溢れているので、良かったら就寝前に読んでみて下さい。

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  • 不幸になったときの対処法を

    考えてみるというのはどうでしょう?
    交通事故に遭ったらどうしよう、と不安になるなら、
    ことが起こった場合のことをシミュレーションしてみる。
    「万が一ノート」とか作って書き出しても良いですね。

    もし万が一、のことがあっても、対処法を考えてあるから大丈夫だ!と思えば、安心できません?

    私はかつてとんでもない心配性だったんですが、
    心配の種を書き出していたら、きりがないのであほらしくなって止めました。
    今じゃすっかり楽天家です(笑)
    でも、対処法はノートに書いて、週に一回読んでるから大丈夫。

    いつなくなるかわからない幸せを、訳もない不安のせいで満喫できないのはもったいないですよ。

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  • そうなったらそのとき

    ちょっと気になるな…と思うのは、トピ主さんが挙げている幸せの源が、ほぼ物質的なものであること。
    外面的な条件で得られる幸せは、その条件のひとつが変わればあっさり崩れてしまいます。トピ主さんの不安感は、そのあたりに根ざしているのではないでしょうか?

    「幸せだな…」と感じるものの条件を、もっと他の何か――ずっと変わらないもの、または今よりも深く・良く・強くしていくことができるものにシフトしていってはどうでしょうか。例えば自分に対する自信、旦那さんやお子さんとの信頼関係などに。
    究極的には、「全てを失っても私は幸せだ」と言えるのが、本当の幸せだと思います。

    ちょこっと自慢ぽくてゴメンナサイ、私は言えます、たとえ何もかもなくなっても「幸せ」だと。
    なぜなら、どこからでも這い上がる自信と、どんな状況でも希望を信じるポリシーを持っているからです(笑)。単に、精神的にゴキブリ並みってだけですけれどね。

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  • 危機管理能力

    そういうあなたこそ、危機管理能力を高めましょう。

    物質的、金銭的なことなら色々な保険がカバーしてくれます。

    職を失うのが怖いのであれば、再就職がしやすい技能を身につけましょう。

    イジメなどに対応するには、法律や制度を勉強しておくことも必要ですね。

    ウジウジ悩んでいる暇はありませんよ!

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  • 昔友人が同じ事を言ってましたよ

    私はそれを「不幸トレーニング」と呼んでました(笑)

    私は、
    「あほらしい。どうせ不幸は向こうからやってくるよ。全く不幸のない人生なんてあり得ないもん。
    だったらその時苦しめばいいじゃない。あえて今そんな気分になっちゃったら2度も苦しんで損でしょー。」
    「大体、来てもいない不幸を思ったってさ、実際くる不幸がどれだか分からないじゃん。じゃあ、そのトレーニングってほとんど無駄になるんだよね?無意味じゃん。」
    「それぐらいなら、実際に不幸が来たらどう対応して解決し、くぐり抜けるか考えた方が建設的だね。漠然としすぎだよ。」
    と言いました。

    彼女は馬鹿馬鹿しいわねと言い、「不幸トレーニング」をやめました。

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  • トピ主です

    感謝する、誰にともなく、お天道様に感謝するというのはいいですね。きっと聖書を読む習慣がある方にはおまじないは要らないのかもしれませんね。

    大島先生の不思議な猫絵は時々見るとくつろぎますね、私も大好きです。

    あの物質的なものは人並みに満たされていて、それでは満たされないとささやくのが子供の頃の愛情の不足なんだろうなと思っているところなので、むしろ物質的な満足では幸せになれないみたいです。
    また精神的なものでも俗人ですので満たされないということなんです。

    誰かに言ってもらう言葉というのはよいおまじないですね。心配してもらうだけで不幸が逃げていくような気がして。

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  • 追記

    すみません、3度目のトピ主さんのレス、後半は私に宛てたものみたいですね。こちらの力不足で、言いたかったことがうまく伝わらなかったばかりか、ちょっと不快な思いをさせてしまったようで申し訳ありません。

    最初の文にある「今の幸福に安住したいのに」というところが、私には「今これだけのモノがあって、不安なはずがないのにどうして…?」という焦燥まじりの問いとして読み取れました。
    でもトピ主さんもお気づきのとおり(私は最初、この点に気づかれていないのかと思ってレスを書いてしまったわけですが)、そもそもモノがあることは幸せの条件ではないわけですよね。
    それなら、今あるモノを失ったからといって幸せは壊れないのだと、強く自覚すればいいのではないかと。
    そのための具体的な切り替え方が、「決して失われないものに最大の価値を置くこと」だと。
    そう伝えたかったわけです。

    以上が先のレスの主旨ですが、ハズしていたなら失礼しました。

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