オーストラリアの日焼け対策

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のにか

昨年末からオーストラリアに住んでいます。

こちらに来て思ったことは日差しが“日本の比ではないほど強い”という事です。本当にものすごい日差しです。夏場はほんのちょっと外に出ただけで、肩や、鼻先がじりじりと痛み出す事もあるほどです。
そんなこともあって、こちらでは皮膚がんの発生率がとても高いらしく、帽子、サングラスは子供から大人まで普通に着用しています。

しかし気づいたのが“日傘”をさしている人を全く見かけないということ。これだけ皮膚がん、皮膚がんと騒いでいる割には、皆ノースリーブでガンガン外出しているし、日焼けに対してそれ程シリアスに考えているとは思えません。若者も年配の方も皆しみだらけです。まあ私達東洋人とはまた肌の質も違うのでしょうけど、あんな状態でほおって置いて大丈夫なのかな?と思うほどすごいです。

そこでお尋ねしたいのですが、オーストラリアに住んでいる方、もしくは過去に住んでいた方、日焼け対策はどのようにされていましたか?
私は30代も後半なので、現地の人と同じように対応したのではあっという間にしみだらけになってしまいそうで怖いです。

ご意見お聞かせください。

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  • とにかく

    日焼け止めクリーム&帽子でした。
    顔には強い物を。
    帰ってきたら洗顔して、弱い日焼け止めをぬってました。
    強い日焼け止めクリームが、肌に悪いような気がして。

    前髪がぺたっとなるので、サンバイザーも使いましたが、お天気の良い日なんて、髪の中の地肌が焼けました。
    皮がむけてフケみたくて汚くなりました。
    なので、帽子でしたね。

    確かに、日傘はさしている人は少ないですね。
    日本人観光客くらい??

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  • 私の日焼け対策 1

    はじめまして。以前シドニーに住んでいました。

    オーストラリアの日差しって本当に強烈ですよね。私も三十路、お肌がとっても気になります。
    私は1年程の滞在で帰国しましたが、絶対に日焼けはしたくなかったので、滞在中はいろいろ気を付けていました。

    月並みとは思いますが、挙げさせてもらいます。

    ・外出時には、長袖、もしくは半袖の上に長袖を羽織る。
    ・つばが広い帽子をかぶる。
    ・サングラス着用。
    ・日焼け止めを塗り、外出先でもこまめに塗り直す。
    ・すっぴんで出掛けない。(時にはお化粧の上からも日焼け止めを塗る。)
    ・太陽を避けて日陰を歩く。
    ・太陽だけでなく、道路や建物の反射光にも注意する。
    ・バス、電車等に乗る時は、日の当たる側の席には座らない。

    挙げてみると、そんなに大した事ではありませね(苦笑)あまり参考にならなかったかもしれません。。

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  • 私の日焼け対策 2

    とにかく、外に出る時は、太陽の下に肌をさらさず、帽子をかぶり、日焼け止めを常に持ち歩き、塗り直す事を必ずやっておりました。
    そのおかげで、帰国後は、焼けてないね〜!と皆に言われましたよ。

    あと、トピ主さまの言われるように、日傘をさしている方は私もほとんど見ませんでした。ですが、私の日本人の友人は現地で黒い傘を買って日傘に使用してましたよ。

    それと、現地で出会った欧州の友人は、日焼けしたい!という事で、常に私と反対の行動を取っていました。体はこんがり茶色に、顔には、しみ、そばかすが出来てほしい、とのこと。。。美白とは程遠いです。人にもよると思いますが、日本人とは美肌の基準が違うのでしょうね。
    一緒に公園に散歩に行っても、彼女は日なた、私は日陰(笑)しかし彼女は毎回しっかりと赤くなるだけで嘆いておりました。。。

    私はこの夏から主人の転勤で本土から沖縄に来たので、またまた日焼け対策強化中です。
    トピ主さまもどうぞ日焼けにお気を付け下さいね。

    それでは長々と失礼致しました。

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  • 好きにしたらいい

    オーストラリア人がノースリーブで出かけようとも、
    日焼けしたくないなら、あなたは長袖を着るなり日焼け止めを塗るなりしたらいいと思います。

    日傘をささないのは、そういう習慣がないからでしょう。
    西洋人は、雨傘もあまり使わないですしね。
    日傘が手に入らなければ、つばの広い帽子をかぶればいいのでは。

    長袖を着たり、日焼け止め塗ったり、サングラス・帽子を使うなんてことは、ごく普通の行為でしょ?
    何を気にしているのかわかりません。

    それに、周りと同じようにしないといけないっていう思い込みも変ですね。
    日差しに弱い体質の人だっているし、自分の体は自分で守ってください。

    海外ではもっと自分をはっきり持ったほうがいいですよ。

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  • 得体の知れない紫外線

    豪ではありませんが、以前ニュージーランドのネルソンに住んでいたことがあります。
    気温はさほどでもないんですが、紫外線がすごかったです。トピ主さんの指摘通り、考えられないような紫外線です。日本のものとは種類が違うような気がします。
    なにもしなかったころは腕に湿疹がでたりしました。いわゆる日焼けとは種類が違うもので、斑点状の水泡がでてきたのです。最初のうちはシャワーを浴びると緩和するような気がして、実際翌朝には消えることもありました。
    でもそのうちひどくなりました。痒くて病院に行きました。もう少しで皮膚がんになるところでした。

    それ以来、サンスクリーンは欠かせません。誰がどう言おうが癌になりたくなければ強いクリームを塗るべきだと思います。
    日本に住む方にはわからないだろうけど、あの紫外線のなかにいたら危険だと私は思っています。

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  • オーストラリアじゃないんですが

    アメリカ西海岸に住んでいます。日差しの質、強さはオーストラリアと似ていると思います。
    とにかく夏が長いので、日焼け対策が必要は期間も長い!ちょっとそこまで、の外出でも日焼け止めを忘れるとすぐに焼けてしまいますよね。
    顔、首などに効果の高い日焼け止めを塗るのはもちろんのこと、車の運転中は長手袋装着、暑い日でも長袖を羽織る、帽子をかぶるなどしています。
    一番良いのは日差しが強い時間帯は外に出ないこと。犬の散歩、庭の手入れなどは朝10時前までに済ませ、買い物などの外出は夕方4時以降になるまで控えます。今年はこの方針であまり焼けずに済みました。

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  • 私も三十路

    こちらの女性は、夏はノースリーブ、短パンの人が多いから、肩なんてしみだらけですよね。
    でも西洋人のモデルさんとかでも、肩にしみがある人が多いのは、マイナスではないのかな?

    話がそれましたが、私はもう基本的に日差しの強い日は外に出ないようにしてます。
    それでも出なくてはいけないときは、できるだけ日陰にいます。もちろん日焼け止めは塗りますが、やっぱり日光の下はできるだけ避ける。これに尽きます。
    なので、庭の手入れなどは、朝一番、または夕飯の後にしています。

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  • 日焼け止め

    二年ばかり住んでいました。私も二人の子供達も毎日たっぷりの日焼け止めを文字通り塗りたくっていましたが、真っ黒に焼けていました。致し方ないのかなぁという気はしますが、白肌をキープしていた友人は、真夏の40℃ある日でも長袖、つばの広い帽子、長ズボン、首にはスカーフという出で立ちでした。

    確かにノースリーブのオージー達の中でかなり浮いていましたが(笑)お肌が気になるなら、そのくらいしないとあの日差しからは守れませんよねぇ。

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  • 何もしていませんでした。

    今年のはじめまで4年間シドニーに住んでいましたが、日本に住んでいた時と同じUVカット入りの乳液を塗るのみで何も日焼け対策なるものはやっておりませんでした。私の場合はそれで特に問題ありませんでしたよ。ただこれからシミ・ソバカスが出るかもしれないけど・・・(苦笑)

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  • ありがとうございます

    トピ主です。早速の書き込みありがとうございます。

    現地の人に聞いてみても、やっぱり日焼け対策は「日焼け止めクリーム」が一番ポピュラーみたいですね。

    それに日本人と違ってまだまだ“焼きたい派”も多くサンオイルを塗る人も多いようです。しかし、人によっては「オーストラリアでサンオイルを塗るなんて自ら皮膚がんになりたがっているようなもの」という意見もありました。

    まあ、人の肌も趣向もそれぞれなので、私は日焼け止めと、帽子で今年の夏を乗り切ってみようと思います。

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  • とにかく日焼け止めをしっかり!

    私自身10年ほど前にNZに一年いたことがありますが、夏のわずか1-2週間を表で過ごす時期があっただけで、どなたかも書かれていましたが頭皮が直径2-3cmごそっとめくれました・・。

    当時ですらオゾンホールがボコボコ開いてると言ってましたから、今はもっと酷いかと思います。

    最近友人がAUSで一年滞在して一時帰国していましたが、今まで日焼けなど無頓着だった彼女が28歳にして顔にシミが出来てしまったと、慌てて日本の日焼け止めと美白モノを買い揃えて帰っていきました・・(笑)

    日焼け止めはやっぱり日本のもの(UV-A波B波両方カットするもの)がいいと思います。
    あちらでは日用品のように使用されているのでスーパーでどーんと置いてますが、せいぜいSPF30程度。UV-A波B波対応などというのはなかなかないかと思います。

    今私が長期的に行くなら、必ず日傘を持っていきますね。むこうは雨傘すらあまりささないようなので奇異な目で見られるかもですが、実際白人は10代の子ですら顔や肩はシミ・ソバカスだらけですので・・気にしていられません・・。

    ユーザーID:

  • すみません、私も質問させてください。

    私も現在オーストラリアにいます!

    強い太陽の日差しから目を守るために、サングラスを買おうと思うのですがサングラスのレンズの色で悩んでいます。お店で気に入ったサングラスは2つあって レンズが真っ黒のもの(透けて見えないほどの)と、レンズに赤みのかかった薄めの黒のものです。

    あまり色の黒いものは、光を集めてしまい逆に眼に悪いと聞きました。でも、薄い黒よりかはマシなんでしょうか?薄めの黒では目を守れないでしょうか?アドバイスおねがいします。

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  • 豪州の日焼け止めは効きません

    シドニーに1年ほど住んでいました。
    やはり日焼け止め、帽子、サングラス、長袖、日傘での完全防備が一番です。
    ちなみに豪州は法律でSPF30までの日焼け止めしか販売できない事になっています。
    でも曇りの日の紫外線は日本の4倍、晴れの日は8倍以上もあります。
    もし日本から日焼け止めをご持参でなければご家族かお友達にSPF50程度のものを送ってもらうようお願いしてみてはいかがでしょうか。
    私は持参していた日焼け止めが途中で切れたので現地で買いましたが、あの強い日差しの中ではSPF30じゃ何の役にもたちませんでした。

    現在は米国在住でこちらも日傘を差す習慣がありませんが、そんな事は気にせず使ってます。
    使ってみると「あら、素敵ね。」なんて意外に褒められたりして恥ずかしい思いをした事はありませんよ。

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  • 住んで4年ですが1

    なんとか色白を保ってます。こっちの紫外線の強さは日本の6〜7倍とか。兎に角、半端な強さじゃないですよね。泣けてきます。

    私は日焼け嫌い派なので、日本に居る10代後半の頃から日焼けはしてなかったのですが、結婚でこっちに来た当初は、紫外線の強さを知らずに日本と同じ対策で過ごしていたら、見事にいつのまにかうっすら焼けてました・・。
    大失敗です。
    日本での日焼け対策だけでは通用しないかもしれません。

    例えば、日本でなら夏に長袖で通すだけでも大分日焼けは防げると思うんです。でも、こちらでは長袖で通すだけではダメで、素材や色に拘らないと簡単に短時間でウッカリうっすらと日焼けしてしまいます。
    本当に辛い・・。

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  • 4年住んでいますが2

    続きです。
    日差しの強い10時から3時まではなるべく外にでないし、出なくちゃいけないときは日傘は必須です。
    自分の住んでいる所は、雨傘を日傘代わりにさすオージーのおばあちゃんやお姉さんも結構見かけますよ。アジア人の女性はさしてる人多いですね。
    でも、人がさそうがさすまいが、私はさしてます。
    日本では薄化粧でしたが、こっちにきてパウダーファンデをかなり厚く塗るようになってしまいました。
    あと、ビタミンCなどビタミン類もずっと摂取してます。

    ファッション面では屋内で過ごす時や、夜はお洒落を意識しますが、昼間は兎に角日焼けしたくないので、パンツにスニーカーに長袖で通してます。
    日本に住んでいた頃のように、お日様に顔を上げて自転車で爽やかに街を走ってみたいです。
    でも、こっちではそんなことしたら大変なことになりそうですよね・・・。
    トピ主さんと同年代です。お互い頑張りましょう〜!

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  • さん さんへ

    一つ前のさんです(笑)

    サングラスですが、色よりもそのレンズ自体にUVカットの効果があるものかを確認してください。
    これまた日本のものの方が優秀なのですが、「UV透過率97%カット」などと明記されていれば色は問題ないです。

    なお、サングラスのUVカット効果は形状にも関係があり、やはり目の周りをグルッと囲えるものの方が目にはよいようです。

    ただ、色が薄い方が夕暮れ時や急に室内に入ったときも見えるのでお勧めです。

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  • ええっ!?

    トピ主です。
    今はまだ日本から持ってきた日焼け止めがあるので、それが切れたらこちらの物を購入しようと思っていました。でもまだよく品物を見てなくて、詳しい事を知りませんでした。でも日差しも強いから、当然のようにこっちの日焼け止めもものすごく強力に出来てるんだとばかり思ってましたが、そうじゃないんですねー。いやー、どうしたもんかなー。

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  • 日焼け止め

    何度もすみません。

    トピ主さん、タイムリーなことにキャビンアテンダントの友人に聞いたのですが、今彼女たちの口コミでは、日本のアネッサなどの日焼け止めよりランコムが一番焼けないと評判になってるんだそうです。

    SPF値はUV-B波のカット指数で、50+が最大だそうです。UV-B波は紫外線のうち10%程度しか含まれていないのに、皮膚ガンなどの原因となります。

    もう一つPA値というものがあり、これがUV-A波のカット指数です。UV-A波は真皮にまで到達し、シワやタルミなど肌の老化を早めます。
    PAは+の数で表示され、PA+++が最大です。

    ただ、海外製品ではPAに対しての効果が明記されていないと聞きましたが・・。
    一応ランコムの日焼け止めの紹介サイトを貼っておきますね。

    http://www.cosme.net/product/product/product_id/346128

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  • ご意見ありがとうございます。

    今日こちらの薬局で“白くならない”というのが売りのジェルタイプの日焼け止めを購入してみました。サンプルがなかったから中がわからなかったのですが、お店の人に聞いてみたところ、彼女もそれを使っていてとてもよいとの事なので(本当かわかりませんが…)使ってみることにしました。
    チューブから出してみると、確かに透明のジェルで塗り心地も悪くなく「これはいい!」と思ったのもつかの間、日本のと逆で塗り込めば塗りこむほど白くなってきてしまうんです。さらに塗りこむと白さが消えるのかもと、さらに塗りこんでみると、なんだか垢のようにポロポロとはがれてきてしまい、すごい汚らしい状態になってしまいました。ひゃー、こんなの見たことない!店頭に並んでいた中でも割と値段の良い物を選んだつもりだったけれど、とても顔に使える代物ではないと、初日にして体用に降格しました(泣)。

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  • ええっ!

    豪で売ってる日焼け止め効かないんですかっ!
    市販がSPF30までとは困ったもんです。
    再来週から渡豪、年明けまで滞在です。荷物増えるから生活用品は向こうで調達と思っていたんですが、サンスクリーンは持っていくことにします。
    情報、役に立ちました!

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  • サングラスの色

    随分以前見たTV番組では、でサングラスの黒色により瞳孔が開き目に入る紫外線量がより増える、と伝えてました。ですから色よりもUVカット効果が要確認とのことでした。今は紫外線防止加工された眼鏡のプラスUVカット度の高いオーバーサングラス使っています。
    オーストラリアではSPF30までとのことですが、なぜなのでしょうね。日焼け止めクリーム自体も肌には負担があるのかな?と、むしろSPF低めを選び回数多く使っています。SPFの高低は効果の持続時間と聞いたことがあります。

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  • 日焼け止めは

    オーストラリアの強烈な日差しを考えると、日焼け止めは香料が入ってない方が良いと思います。ラロッシュポゼがおすすめです。白くもなりません。また最近は繊維自体にUV効果のあるパーカーなど出てますから、傘をさしにくい気分のときには活用してみてはいかがでしょうか?日焼けを防いで健康に、なおかつ快適にお暮らしくださいませ!

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  • またしても…

    トピ主です。皆さん色々と書き込みありがとうございます。
    先日新たに別の日焼け止めを購入してみました。皆さんが驚かれるように、確かにお店にはSPF30以上の日焼け止めは見当たりませんでした。前回サンプルが使えなくて試さないで買って失敗したので、今回サンプルがついているものをつけてみて決めました。
    ちょっと重いかなーとも思ったけど、これから夏場汗もたくさんかくだろうし、汗にも強いというようなうたい文句の商品にしてみました。香りもそれ程強くなく、手の甲に塗ってみた感じも悪くないと思って決めたのに…、

    顔に塗ったら痛かったーっ!!

    何か劇薬でも塗ったのかと思うほどのぴりぴり感で
    びっくりしてすぐに顔を洗ったのだけれど、その後
    一時間以上涙と鼻水が止まりませんでした。

    間違えて何か変な物を買ってしまったのかしらとラベルを再度確認しても、それはやっぱり日焼け止めでした。

    今まで日本で何の商品を使っても“肌が痛い”なんていう思いはしたことのなかった私が痛いと感じるのだから、敏感肌の人がつけたらどうなっちゃうんでしょう…。何かさすがに嫌になってきてしまいました。

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  • 紫外線吸収剤と拡散剤

    トピ主さんまたまたこんにちは。

    ジェルタイプは私も以前日本で購入したことがありますが、ダメでした。。
    取れやすいのでしょう、ぜんぜん効果を発揮しませんでした。

    ちなみに、日焼け止めが肌に合わなかったとのことですが、
    日焼け止めのUVカットの役割を果たすものには
    「紫外線吸収剤」と「紫外線拡散剤」の二種類あります。

    日本でも数年前までは吸収剤が専ら使われていたようですが、
    こちらは毒性が強く、現在では日本のそれなりのメーカーで「吸収剤不使用」を謳った商品が多く売られています。
    拡散剤のみを使用した日焼け止めは「ノンケミカル」とも表記されています。
    ただ拡散剤使用の日焼け止めはやや乾燥しやすくなりますので保湿を丹念に・・。

    これまたAUSでもその辺の認識があるかは謎なんですが・・。

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  • BODY SHOP

    サングラスは色の濃いモノじゃないと恐ろしくて運転出来なかったなぁ(笑)
    日焼け止めは日本から持っていったのが切れた時、現地モノを色々試したのですが、
    ○BODY SHOPの黄色いチューブのサンスクリーン(白くなり難い)
    ○BANANA BOATの子ども用(大きな薬局でどこにでもおいてあります)
    はお肌には優しかったです(個人差があるでしょうが)。
    2つとも安価なモノで、日焼け対策として優秀とは言えませんが参考まで。

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  • まだまだ続く日焼け止めの旅

    みなさんご意見ありがとうございます。

    今日街に出たときにぷらっとBODY SHOPに行って日焼け止めの事を尋ねてみたらもう扱っていませんと言われてしまいました。がっくり。

    そして先日また懲りずにもう一つ別の日焼け止めを買ってみました。アベンヌです。ブランド自体が敏感な肌用だからここのならしみないだろうと思ったら、確かにしみはしなかった。しかし白人になったかと思うほど顔が白くなりました。

    またしてもボディ用に降格です。

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  • 日本のものを買う

    今はインターネットで日本の物でも簡単に買える時代ですから、オーストラリアで気に入った日焼け止めをみつけるのがそんなに大変なら、日本から購入されてはいかがでしょうか。

    私も豪州に住んでいますが、化粧品は日本で買いだめして来ます。たまに足りないものがあればネットショップで買って実家に届けてもらい、母が年に2、3回食料品を送ってくれるので、それと一緒に送ってもらいます。それが無理なら、日本の食品・雑貨を扱うお店に行けばみつかるかもしれませんよ。

    私は日焼けするほど外を歩かないので、日焼け止めの必要性は感じないのですが、昔、友人が「日焼け止めは日焼け自体よりも肌に悪いらしい」と言ったのを思い出しました。こちらのサンブロックの効果が弱いのは、もしかしたら「肌に優しい成分しか使用を認められていない」からなのかもしれませんね。そう考えたら、強烈な紫外線のわりにはあまり役に立たない日焼け止めの理由が納得できるかも…。

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  • 日本の商品があるお店

    今済んでいる場所があまり都会じゃないので、日本の物がたくさん売っているお店もなかなかないんですよね。時々アジアン食材店に中国製の白髪染めが置いてあるのは見かけますが、日本の食材以外の品物を置いているお店を見たことがありません。

    回りのアジア人の知人(韓国や中国)に尋ねたところ、皆「国から持ってきた」と言っています。
    最終手段として日本から送ってもらうというのも考えて、もう少し「日焼け止めの旅」をしてみようかと思います。

    ちなみに以前何人かの方に頂いたアドバイスの品も街で探してみましたが、お店で取り扱っていませんでした。シドニーやメルボルンみたいな大きな街だと品も色々ありそうですけどねー。

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