事務所の電気料金・・・高い

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キャリア・職場

青空

夫が事務所をオープンして1ヶ月になります。
オーナーさんから電気料金の請求書(PC作成)を初めてもらい、月末に家賃と共に支払う予定なんですが、電気料金のあまりの高さにびっくりしてます。
毎月の基本料金が1万4000円くらいします。
他に使用電気料金自体は3000円程度です。
オーナーさんに確認しましたら、作業場として使っている会社が2つあって、ビル全体で高圧設備を入れ、1つの契約をしており、その契約基本料金をテナント数で割っているとのお返事でした。
うちはデスクワークの仕事がメインなので、高電力の契約は不要なんですが・・・。
契約時には電気の基本料金にそんなにかかるなんて話もなかったので、釈然としません。
電力会社に個別で契約したいと相談しましたが、建物全体で設備を入れて、高容量にしているので、出来かねると言われました。
私としては、せめて使用した電力料金に比例する基本料金を払えるようにオーナーさんに相談したいのです。
皆さん、なにか良い考えや意見・体験話がありましたら、教えてください。お願いします。

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  • 仕方ないことです。

     高圧受電設備を備えているビルの場合、基本契約料金が高いものとなります。ビルオ−ナ−さんが住宅のみの場合などは、別系統で電気を引くこともあるくらいです。(別系統で電気を引けるのは、例外のみで、普通は出来ないと考えておいた方が良いと思います。)

     特に、高圧受電にするか、一般的な受電にするかの境目にあるビルは、個別テナントの基本料金負担が大きくなります。

     最近は、パソコンが多くの電気を消費することから、高圧受電設備を備えないと、テナント入居者を確保出来ないという事情もあり、高圧受電にしておく傾向が強くなっています。いろんな対応が可能な設備が備えられていると思われて、我慢せざるを得ないと思います。また、基本契約料金は、部屋割りあるいは、利用床面積割りになります。使用料金とは比例しません。これも止むを得ないことです。

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  • 事務所の電気料金は

    多分そのビルは業務用電力契約です。
    何キロワットの契約かは知りませんが、私のところも同じようにテナントに請求をしています。
    子メーターで計算しますが文句はありません。
    事業主はキュービクル(受電装置)の検査に(毎月と年一回の大掛かりな)莫大な費用が掛かりますが、その分をテナントには請求いたしません。でも基本料は、入居者数できちんと割り請求します。使用分の3000円は、業務用電力のキロワットあたりの価格は家庭用よりもずっと安いので、その金額を一般家庭に、当てはめると1万円くらいに相当します。その代わり家庭用は基本料が安いわけですね。
    電気料金は契約によって、農業電力や工場電力、低圧電力や、一般家庭でも動力の200vなど色々種類があり、値段も相当な開きがあります、その電力料金請求なら至極まともです。なを、7月8月9月は夏季料金となり1キロワットあたりの電気料金は高くなります。
    最初から個別に電気の契約をしているビル以外ですと、高いからといって個別に契約は出来ませんよ。

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  • こうするように提案すべき

    >オーナーさんに確認しましたら、作業場として使っている会社が2つあって、ビル全体で高圧設備を入れ、1つの契約をしており、その契約基本料金をテナント数で割っているとのお返事でした。

    この計算方法ではあなたは絶対に不利です。残りの二つのテナントは作業場として動力を使っているから電力を多く使用しているのです。

    契約基本料金にあなたの使用電力比率を掛ければいいのです。

    例えばビル全体の基本料金をテナント数の3で割るのではなくて、・・・

    3つのテナントの合計使用電力であなたの事業所の使用電力を除した数字を契約基本料金に掛ければいいのです。

    要するに「3で」割るのではなくて、電力を多く使用したところが高くなるようにするのです。

    ユーザーID:

  • 貸す側、管理する側に都合良い仕組み

     経理屋さんが指摘されているように、一般的に行われている仕組みに不合理な点があることは事実とおもいます。トピ主さんが、不公平と思われるのも、その通りと思います。

     ある程度、貸す側、管理する側に都合良い仕組みになっているのは否めないと思います。

     トピ主さんの夫が借りた事務所は、元々が作業所として賃貸されていたと考えると、同じような仕事の方が均等に基本料金を部屋割りで負担していた考えられます。しかし、使用電気量が少ない事務所が借りた場合、事務所の基本料金を使用料金に応じて設定すれば、他の方々は、本来負担していた基本料金よりも多く支払わねばなりません。貸す側、管理する側としては、使用形態が変わらないのに、基本料金を高く請求することは無理があります。その為、最初から頭割りにしているのです。テナントが変わっても他のテナントが影響を受けないように---という仕組みになっていると受け止めて下さい。

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