水子供養って・・・

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妊娠・出産・育児

小雪

7年前、子宮外妊娠、流産と立て続けに経験し、生まれてくるはずだった子供を2人亡くしました。
本当に悲しい経験でした。
それ以来、その子供達がお腹からいなくなった日(手術の日)は、主人と一緒に近所の水子観音に毎年お参りに行っています。
私達の子供としてお腹に来てくれたことは絶対に忘れたくないので、家でも小さな天使の置物を家族の写真とともに飾っています。
ちゃんとした水子供養と言うものはしていないのですが、先日あるお寺のHPを見ていたら、きちんと供養をしないと成仏できない・・・などと言うことが書いてあり、きちんと水子供養をしてもらった方がよいのかと思う反面、
「1体につき○円。遺体のあった場合は△円。2体目からは半額で・・」などの文面を目にし、なんか違うと思ったのも事実で。
水子供養ってきちんとやってもらった方が良いのでしょうか?
どうしてあげたら空に帰ってしまった赤ちゃん達は喜ぶのか・・・。
正解は誰にもわからないのかもしれませんが、ご意見頂ければ嬉しいです。

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  • 聞いてください

    私の考えを述べさせていただきます。

    供養することは他人にしてもらうのではなく、自分でするのが本来の供養です。

    あなたの供養で充分です。

    供養はお金を出してするものではありません。

    ユーザーID:

  • 詳しい事は存じ上げませんが

    私は不育症なので、我が家にも天使がいます。

    その都度供養はしていませんが、3年前にお寺でお経を上げてもらい外塔婆(?)を立ててもらいました。(仏教的な詳しい事はわかりませんが、それも、一年でお炊き上げされたようです)
    年に数回、思い出したときに水子の仏像さんにお供えとお線香を上げに行きます。

    本来ならば先祖代々のお墓があればそこの住職さんにお願いするのでしょうが、核家族、転勤族なのでそれは無理です。

    私は無宗教ですし、目に見えないものは信じません。
    だから、脅すような(水子が悪さをする、供養をしないと罰が当たる等)ことを言うお寺は信じません。
    だけど、生きているものがいつまでも想いを引きずりながら生活するのはとても苦しい事だと思います。そして、たとえ世に生まれでなかった子でも自分たち夫婦にとっては大事な子どもです。
    だから、悲しい気持ちを鎮め、前に向かって生きていく為に、証としてお参りする場所が必要でした。
     私は詳くはわかりませんが、トピ主さんが、天使像で心の平穏があるのならば、それでいいと思うのですが?

    ユーザーID:

  • 先祖代々

    仏教徒ならお寺で供養し、戒名をもらうのがいいのでは。当然、家でもお経をとなえて供養する。
    うちは、先祖からそうしています。

    ユーザーID:

  • あなたの心のままに

    個人的には水子供養は必要ないと思います。
    基本的に供養というものは、死んだ者に対するものではなく、供養す側のものだと思うのです。

    したがって、あなたやあなたのだんなさんが納得できるものであればどんなものでも良いと思います。

    「ちゃんとした水子供養」なんて後から考え出されたものなので、ある意味商売だと思いますね。
    あくまで個人的な意見として。

    だって、昔は水子でなくなる確率はかなり高かったはずです。それにたいしてまともに供養できる立場の人間も少数派であると思います。

    そんなわけで、「ちゃんとした水子供養」は後付だと考えています。

    ユーザーID:

  • 気持ちの問題

    残念でしたね。私も経験あるので、お気持ちわかります。
    私は初期で形も残らなかった事もあり、お寺などでのきちんとした(?)供養はしていません。
    ただ、夫婦で気持ちの供養はしています。ずっと変わりません。
    そのホームページのように、お金をかければ供養になるのは私も違うと思います。
    気持ちの問題ですよ。

    ユーザーID:

  • (不謹慎ですが)貴女が祀られるなら?

     うがった見方かもしれませんが、心から悼んでいなくてもそのお寺にお金を払えば「供養→成仏」と、割り切れる方には魅力的だし、「2体目からは…」というのも好条件でしょう。

     供養に費用がかかること自体は、ありうると思います。ただ、ちゃんとした供養の定義は、人によると思います。
     不謹慎なたとえですが、貴女が祀られるとしたら、どちらがいいだろうか? そういう考え方でよいのではないでしょうか。

    ユーザーID:

  • あれ?

     宗教の違いかな?私は、クリスチャンですが(カトリックではありません。)、「天国は、子供のような人達の国。ましてや、赤ちゃんは例え産まれる事がなく亡くなっても、天国に行けるもの。」と聞いています。お辛かったでしょうが、赤ちゃんはちゃんと天国に行っていると思いますよ。あなたの心の問題だと思いますよ。

    ユーザーID:

  • 宣伝に惑わされず、心で供養を。

    私の母は、父が亡くなってしばらくして、
    ずっと昔に流した子供のお位牌のみをつくりました。
    お位牌の前面には「水子之霊位」の文字。
    私の5つ下の弟か妹になるはずだった子供のものです。
    それを仏壇に据えて、朝夕手を合わせています。
    父の祥月命日にお寺さんに来ていただき、一緒にお経をあげてもらっています。

    うちは父が亡くなり、仏壇を誂えたので水子のお位牌をつくりましたが、
    供養したいという気持ちがあれば、方法は関係ないのでは?
    いま、天使の置物とご家族の写真を飾っていらっしゃること、
    水子観音にお参りなさっていることでじゅうぶんだと思います。
    お母さんとお父さんがいつまでも忘れずに偲んであげることが、
    お子さんたちのいちばんの供養になるのではないでしょうか。

    ユーザーID:

  • 思うことが大事

    私が妊娠した子をみんな産んであげられたら6人きょうだいになっていたでしょう。
    でも、どこが悪かったのか、無事生まれた子は二人。

    4人はあの世にいってます。

    それでも二人も生まれてくれたので、感謝です。

    私はそういう寺などにいったことはないです。

    成仏してない、とかさまよってる、とり憑いている、など言って不安にさせ「これ(金を出す)をすれば浮かばれる」と甘いことをいう。
    そういう施設は信用していません。

    ただでさえ、母というのは「自分のせいで生まれてこなかったのではなかろうか」と自分を責めるものです。


    私はいなくなった子どもの代替えの置物もありません。
    心の中で思うだけ。
    私と夫がその子らを忘れなければいいのです。
    これは「子ども」側からではなく、自分たち側の問題です。

    忘れない…それだけでいいでしょう。

    ユーザーID:

  • 商売の種です

    調べれば分かると思いますが、これは、近年、抜け目のない輩が、考え付いた新しい金儲けのネタです。  人の心の弱みに付け込む、悪質な商売です。

    お願いです。 そんなものに惑わされないでください。

    歴史的・宗教的な基盤はないのです。

    ユーザーID:

  • 今のままで

    近くの水子観音にお参りしてるなら、それでよいと思いますよ。
    うちの場合は先祖のお墓があるので、そこのお寺の境内の水子の塔にお参りしてます。
    特別な供養とか、塔婆とかはありません。
    心の、気持ちの問題と思いますけれど。

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  • 本人次第です。

    「供養しないと、次の子もダメになる」と脅して、
    「供養費用はン万円」と言ってくるような輩は、
    初めっから無視しても構いません。

    トピ主のように、「望んだ子どもが去っていった」ことを悲しむのではなく、
    避妊もせずに、遊びまわった挙句に、デキた子どもを何度も何度も堕ろして、
    ただの一度も、何の供養もしなくても、
    またすぐに妊娠する人もいます。

    一方で、
    知り合いの婦人科医は、
    「私の意思ではないとは言っても、私のこの手が、胎児の命を奪っている」ということに悲しんで、
    毎年、水子供養をしている人がいます。
    「中絶を望む人が、一人でも減って欲しい」と、お祈りしているようですが、叶えられてません。

    「供養」は、本人が納得できる範囲内で行うことが一番だと思います。

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  • 寺の者ですが…

    寺の娘です。
    中には「金儲け」に走る寺もあるのです。人の心理的な弱味に付けこむような記事は無視して大丈夫ですよ。
    気になるようでしたら、まずは菩提寺さんに相談してみると良いでしょう。ちなみに私どもの寺では、一人いくら、二人からは割引なんてことは絶対いたしません!特別な供養をしなくても、ご両親が生まれてこなかった小さな命を折々に思い出してあげればよいと思います。住職(父)も副住職(弟)もそう申しております。何か寺で供養をと仰るなら、お彼岸にでも塔婆供養をされたらどうですか?

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  • トピ主さんの赤ちゃんと同じ頃

    何らかの事情で日の目を見なかった赤ちゃんは33万います。その年の出生数の四分の一にあたる数です。一年でその数なので何十年もの間の膨大な数の水子が皆お金を出して供養をされているとは思えません。

    しかし 我が子を葬ったり亡くしたりした母は忘れていません。死んだ子の年を数えると言われます。心の中でわずかな日数でもわが体内にいたのに忘れようがありません。

    実は私は望まぬ妊娠で一人中絶しました。夫も子供もその父親(妊娠させた張本人)でさえ知りません。その子を産まなかったおかげで今の幸せがあります。普段は思い出しもせず過ごしていますが 子供の調査票に家族構成を書いているときなど「本当は・・・」とふと思います。多分これからも私だけの胸だけにしまっておくでしょう。

    トピ主さんはご主人と悲しみを共有されています。二人で悲しんでおられます。きっとお子さんは成仏されて見守ってくれているのではないでしょうか。誰にも歓迎されなかった我が子に比べて わずかな間だったけれどいいパパとママの子だったなと喜んでいると思います。今のままで充分だと思います。

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  • 今ので大丈夫ですよ。

    トピ主さんたちご夫婦のやられていることで十分です。ご自分のお腹に宿ってくれた赤ちゃんのことを忘れないでいること、心の中で「来てくれてありがとう」と伝えること、これが大切とのことです。赤ちゃんは、決して流産してしまったお母さんのことを恨んだりしません。また、もし何もしないとしても、憑依するなんてことはあり得ないとのことです。これは、私が信頼している霊能力者の方から教えてもらったことです。ただ、赤ちゃんはやっぱり、「もっとお母さんと一緒にいて甘えたかった」という気持ちはもっているんだそうです。だから、亡くなってすぐは、どうしてもお母さんのそばに来てしまうんです。(お父さんのそばではない。苦笑)「またきっといつか会えるからね。それまで絶対にあなたのこと忘れないからね」と心の中で供養してあげれば、赤ちゃんは安心して天国に戻り、またあなたの元に戻ってきてくれますよ。祈る対象があった方が念を入れやすいので、私は近所のお寺に卒塔婆を作ってもらいましたが、トピ主さんのうちは天使の置き物があるとのこと。それで大丈夫です。商業主義的なお寺もありますから、惑わされないようにお互い気をつけましょう。

    ユーザーID:

  • こちらをごらんになっては?

    http://homepage3.nifty.com/harunaji/

    お寺のサイトです

    ユーザーID:

  • 私の場合

    小雪さんこんにちわ。
    お辛い経験でしたね。

    私の場合も同じように、
    水子観音で供養しました。
    そこには、たくさんのお地蔵様がいて、
    かわいいスタイをかけたお地蔵様もいましたね。

    もしご自分の気持ちがゆれているようでしたら、
    信じているお寺でご自身の気持ちを正直に話し、
    相談にのっていただいたらどうでしょうか?
    お寺の住職さんて、どんな大きなお寺でも、
    きちんと話を聞いてくださいますよ。

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  • 気持ちが大事だと思う

    江原さんの本などを読んでると、供養は気持ちが大事とよく書かれています。
    戒名をつけたからって、あまり意味は無いと思います。
    それより、生まれてこれなかった子供たちに、「ママの所にきてくれてありがとう。ママはあなた達が大好きよ。ずっと忘れないよ。ママも精一杯生きるから、心配しないでね」
    という気持ちが供養になるそうです。
    そして、死んだら、亡くなった子供たちに会えるし、夢に中でも会いたいと思えば会ってるそうです。
    覚えてないだけで。
    詳しくは著書や携帯のサイトをどうぞ。

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  • 私の母も・・・

    トピ主さまの供養でいいと個人的には思います。
    ちゃんと忘れず供養されていると思うので、
    そのままでいいのではないでしょうか・・・。
    水子の供養については色々な話があるので、
    数ある中のひとつと思って聞いてくだされば
    ありがたいです。

    2年ぐらい前に、私の叔母が姓名判断がよく当たる
    印鑑屋に私達家族の名前を見てもらっていて、
    その結果の紙をみていたら、母の紙に”水子の
    供養をするように”と書いてありました。
    どうやら一人、中絶したそうです。
    そんな事実があるとは知らず、私達はものすごく
    びっくりしました。それ以来、とても気になり、
    印鑑屋へ問い合わせて、供養とはどうすればいいかと
    聞いたところ、ジュースなどを飲む際に、コップに
    いれて、食事をとるテーブルなどに置いておくだけで
    いいとのことです。
    結局、忘れないでいることが供養なのだそうです。

    亡くなっても思う心が大事なんだな・・・ってしみじみ思いました。

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  • 真言宗徒で四百年

    先ずは御愁傷様です。
    こんな父親失格もいると言う、私の話を聞いてください。
    家内に無理をさせたので、せっかく宿った子供が産まれてきませんでした。
    戒名は生まれてからの実績で頂くものです、御住職に相談したところで、適当適当でつけるしかないのです。
    分骨に使う小さな骨壷を買ってきて、名前を考えました。男か女かも分からないうちに、行ってしまったので、両方に取れる名前にして、紙に書いて入れました。
    おもちゃに隕石のかけらと綺麗な貝殻を入れました。
    父と母の墓に入れて、小さな花瓶に小さな花を、これだけはどんなに忙しくとも、行く度に入れております。
    御住職は察しておられましょうが、何も仰いません。

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  • 無題

    宗教により、供養の仕方も考え方も違います。
    なので、形式を取らないと成仏出来ないなんて事はありません。
    あなたの気持ちがあれば、特別な事をしなくてもいいと思います。

    もし、あなたが亡くなった時に遺族が悲しんでくれても、形式を取らないとイヤだと思いますか?
    そういう方は、自分の気がすむような事をすれば良いと思います。

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  • 私の場合・・・

    私も、1度流産を経験しています。
    その出来事はもう3年前になりますが、毎年初詣やお参りに行く神社に毎月、月命日に3年間通っています。

    私は5週で流産だった為、水子供養などはせず、
    毎月話しに行ってます。
    今日は寒いね(暑いね)とかたわいもない会話です。
    会話といっても一方的な会話ですけど。
    そして最後に必ず、
    「皆待ってるから、必ずお母さんのお腹に戻って来るんだよ!待ってるよ」って言います。
    その行為を続けて、流産2年後に娘を授かりました。
    何故か、最初の子は男の子と感じていて、娘が産まれてからも、戻っておいでと話しています。

    大きくなってからの流産とかならやっぱり埋葬して供養すると思います。
    でも、それ以前なら水子供養しなくても、心の中にいつも思っているだけでも、十分な供養になると思いますよ。

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  • 宗教によっての違い

    宗教によっても違うかと思われますが、投稿を拝見した限りでは、よくある日本の、ほぼ無宗教感覚の方ではないかとお見受けしました。
    特に信仰している宗教がある場合は、お寺とか神社とか協会とかで供養してもらうのもいいかもしれません。

    何を信じるかだと思いますが、「水子の霊の崇り」とか私は信じていません。霊そのものを信じていないとかいうわけではありませんが(霊感があるというわけではありませんので信じているというのも違うのですが)何もわからない赤ちゃんが、出来ることはきっと、ママに甘えることくらいだと思うのですよ。

    成仏出来ないなら、まだママに甘え足りないだけじゃないかなぁ?
    もちろん、宗教だって法人、神主さんやお坊さんにも生活がありますから、仕事に金銭の授受があるのは当然だと思ってますよ。

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  • あなたが納得できればそれでいい

    そもそも「水子」という概念自体が近代になって作られたものです。
    江戸時代にようやくその原型がうまれましたが、はっきりと「水子供養」がされ始めたのはもっと後になってからです。
    ですから、正しい供養の仕方なんてないんです。
    あなたが納得し、心安らげるような供養をされていれば、それが一番正しい方法だと思います。

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  • そうですね

     トピ主様のご供養でいいのではないでしょうか。

    私も供養については、「供養は自分でするもの」
    と考えています。

    ご供養についての考え方も十人十色でしょうが、
    心を込めて供養すれば、思いは届くと感じています。

    もし先祖代々お世話になっているお寺があれば、
    そこで心を込めてご供養されるのもいいと思います。

    昭和45年頃から始まったと言われる水子供養。
    金儲け主義的な水子供養寺には、疑問を感じます。
    そこへ行かずとも、供養はできると思います。

    穢れのない清らかな水子ちゃんの魂は、
    天使のまま既に天界へ戻っているのかもしれません。

    しかし、産んでやれなかった母親や遺族の思いは、
    ずっと心の中にあるので、その思いを供養するために
    水子供養を行う方もおられると思います。

    お盆やお彼岸のご供養に関しても、
    子孫側が、ご先祖様(水子ちゃんを含めて)に
    感謝し、改めて生きることを見つめ直すために
    あるのではないかと私は思っております。

    人が亡くなったら、供養する。
    その心を、私は大切にしたいと考えています。

    ユーザーID:

  • トピ主です1

    皆様、沢山のご意見ありがとうございました。
    結論から言うと、お寺等での供養はせず、今までのやり方を今後もしていこうと思っています。

    もしもあの時の子供たちが生まれていたら、今頃は元気に小学校に通っていたことでしょう。でもあの時から、私の中で「もしも」という言葉はなくなりました。

    お腹の中で育つことがなかった赤ちゃん達に、ただただ申し訳なくて涙ばかり流す毎日でした。お参りに行っても詫びる言葉と涙しか出なかったのですが、やはり時間と言うものはすごいもので、今は極普通に、赤ちゃん達に語りかけることができるようになりました。

    私には息子が一人おり、息子にとっては弟妹になるはずだった命でした。

    息子も赤ちゃん達のことは知っているので、(1人っ子をイヤだと思うこともあったようですが)自分の弟妹は空の上にいるのだ思ってくれているようです。

    ユーザーID:

  • トピ主です2

    主人も私も、そして息子も、生まれてくることができなかった赤ちゃん達のことをずっと忘れずにいます。

    ただ、これで本当に良いのか、赤ちゃん達は悲しんでないかと言う気持ちもずっと心の中にあり、どうすれば亡くなった赤ちゃん達が1番喜ぶのだろうとこちらに質問をさせていただきましたが、質問をさせていただき本当に良かったと思っています。

    皆さんのご意見を読ませていただき、なんとなく肩の力が抜けたような気持ちです。

    供養の方法は自分が納得できればそれでよく、
    大切なのはずっと忘れずに思っていてあげること・・ですよね。


    本当に皆さん、ありがとうございました。

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  • 大げさな事はしない方がよい

    お辛い経験をされたことと思います。
    流産は、15%〜20%といわれますから、みなさん口に出されないだけで、辛い経験をされている方は少なくないと思います。
    参考までに、こんな統計があります。
    自宅分娩の時代(戦争前)では妊婦さんの約250人に1人、赤ちゃんの約13人に1人は亡くなっていました。
    (現在では妊婦さんの死亡は約14300人に1人、赤ちゃんの死亡は約500人に1人にまで改善)
    出産時に、どの女性でも一人くらいは死産が普通にあった時代では、死産の埋葬は大げさにしない風習であったと聞きます。
    戒名もつけませんし、むしろ大げさな事はしない方がよいとされ、ひっそりと祖先のお墓の片隅にそっと埋葬したそうです。
    満期産ですら、そういう扱いでしたから、初期流産では何もしないのが通例でした。
    必要以上に気にされる事はないと思います。
    早く回復されますように。

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  • お金じゃない

    間違いなく気持ちです、真心こめて命日に手を合わせるだけで通じます、要はその気持ちをずっと持ち続けて忘れないということ、「成仏してね」と祈ってあげて下さい、特別な事をしなくては成仏できないというような教えはインチキです。

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  • 流れ星さんのを読んで泣きそうになりました

    横レスと連投ですみませんが。
    流れ星さんのレスを見て何かが込み上げてきて困りました・・・。
    私もほとんど感じてることが同じなんです、違うのは相手がその事を知っていたということです。
    私は悔いて、自分の罪を思って、命の尊さを思い知りながら祈って行こうと思ってます。

    私とは違ってトピ主さんはやむ負えなくそうなってしまったのですよね、真心こめて祈ればきっと通じると信じています。

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