食べ物の好き嫌い

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心や体の悩み

titta

32歳、既婚女性です。夫の食べ物の好き嫌いで思うところがあります・・・

夫の嫌いな食べ物はとても数多いです。
私は今妊娠中なのですが、夫が食事中に「これは食べられない・・・」という発言をした時「生まれてきた子供が好き嫌い多かったらどうする?パパは食べないけどお前は食べろとは言えないよね?」と言ってみたら「例えばピーマンにビタミンCがいっぱいだとして、V・Cはピーマンでしか取れないわけじゃない。他の食べ物から取ればいいんだから、無理はさせない」と言います。人間、ひとつやふたつ「これだけは食べられない」というものはあると思いますが数多くのものがダメというのはいかがなものかと思います。

私の考えを言ってみたところ、先ほどの「他の食べ物から取ればよい」と「嫌なものをムリヤリ食べさせると食事嫌いになる」果ては「嫌いな物をどうして食べなければいけないのか」と問い返され・・・

みなさん、食べ物の好き嫌いについてどう思われますか?私は夫の言い分をよく考えた上でも、やはりたくさんの好き嫌いがある子供には育てたくありません。どうやって話したら、夫にわかってもらえるでしょうか。

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  • それほど危機的ではないと思う

    私も夫も嗜好が偏っていますが、お互い気にせず好きなものを食べています。
    健康診断でも引っかかりません。

    子供ができても偏食に関しては、過剰な強制はしないつもりです。

    まぁこんな夫婦もいるということで。

    お子さんは案外なんでも食べる子になるかも知れませんよ。

    お母さんが偏食にピリピリして、お父さんを責めている家庭、夫婦関係そのもののストレスが偏食より悪影響かと・・・

    作家の角田光代さんは「好きなものだけ食べればいいからね」という家庭で楽しく育ち、肉食中心になったそうですが、大人になってから野菜の美味しさに目覚めていろいろ料理するようになったそうな。

    「ま、いっか死ぬわけじゃないし。」というわけにはいかないんですかね・・・

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  • うちは誤魔化す予定です・・

    うちの旦那も嫌いなものが多いんです。
    海老・イカ・タコ・貝類全般・こんにゃく、はんぺん、ちくわ等の練り物・キノコ全般
    他にも卵焼きはOKでも目玉焼きはNGなどなど。
    一応食べられるけど、あまり好きでない物も含めたらとても書ききれないほどです。

    私も来月出産なのですが、子供には「お父さんはアレルギーだから」って言おうかなと
    思ってます。旦那に無理に食べてもらうのは無理そうなので。(食べたら吐くらしい)

    好き嫌いが多いのって、栄養面でも心配ですけど、何より可哀想だな〜って思います。
    こんなに美味しいものが食べられないなんて!!
    なので産まれてくる子供はできれば好き嫌いなく育てたいです。

    でも「嫌なものをムリヤリ食べさせると食事嫌いになる」というのもありそうだし、
    子供の頃嫌いでも味覚って大人になってくると変わるので(私がそうでした)
    あまり神経質になるのもどうかなーと思いますよ。

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  • 夫の悪習改善方法

    悪習など夫にど〜しても改善して欲しいことがある時、
    (「子供に与える影響考えて」とか
    「あなたの健康のためでもあるのよ」とかで効果が無い場合)

    『個人の自由なのに、こんなこと言うのは悪いけど、私はそういうあなたが尊敬できないの。理屈抜きでほんとうに嫌なの。申し訳ないけど、どうしても止める努力をして欲しいの。』
    って真剣勝負で通達しました。(脅迫?)

    これで夫は人格否定に繋がってはたまらんッと10年吸ってきたタバコを止めました。私も大変尊敬しました。

    あなたが「尊敬したいから」と心底お願いすれば、努力はしてくれると思いますよ。男性は尊敬されたい生き物だと思います。
    偏食と喫煙は違いますが、別にそこまで私は嫌ではないのと思うなら、今のままのご主人を受け入れましょう。

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  • 自分の論理を押し付けてもダメ

    トピを見て御主人のことを「子供っぽい」だの「理屈っぽい」だの言う人はいるでしょう。
    それを言ったところでしょうがない。

    確かに好き嫌いは、あるより無い方が良い。
    でも健康に関しては、自分が責任を持てばいい。

    人間関係でも同じではないですか?
    嫌いな人は少ないほうが良い。
    でも嫌いな人に対して「疎遠にします」「縁を切ります」と言う人の多いこと多いこと。
    会社でもないのに「嫌いでも付き合いなさい」って言われたらどうします?

    特に影響が無いなら、別に食べなくてもいい。
    影響があるから、会社では嫌々付き合う。

    健康に影響の無い範囲で食べていけばいいのだと思います。
    お子さんには「作った人の気持ちを考えなさい」と言ってみればどうですか?
    考えた結果その先どうするかは、その子次第なのですから。

    「好き嫌いはけしからん!」そういう考えもいいでしょう。
    でもあるものはしょうがない。否定したところでどうなるものでもないし。
    「好き嫌いは、多いよりは少ないほうがいいよね」
    そういうスタンスでアイデアを考えてはどうですか?
    これなら強制でもないし、お互い乗れる論理だと思うなあ。

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  • 好き嫌いのない人生の方が絶対楽しい。1

    栄養指導をしている管理栄養士です。最近では学校給食も「無理して食べなくてよい」という所が多いようです。
    しかし、我が家では「嫌いなものでも、出されたら食べる」ように言っています。
    食育を教えている私も嫌いな食べ物はあります。しかし、自分が嫌いなものも食卓にはなるべく出すようにしています。
    私が老人ホームに勤めていた時に感じたことですが、何でもおいしく食べられる人は幸せだと思います。
    肉と魚がダメというAさんにはいつも他の入所者とは違う特別献立でしたが、いつも苦情ばかり。好き嫌いがなく歯も丈夫なBさんはいつも食事の前に丁寧に手を合わせて食事に感謝し、おいしそうにいただきます。そして、「おいしかった。ありがとう」
    元同僚のCさんは同じく管理栄養士ですが、生ものが一切ダメ。宴会料理はまず食べられません。毎回、会費を割安にしてほしいなどと言っていました。
    ご主人だって将来は老人ホームのような共同生活を強いられるようになったら絶対に好き嫌いがない人より食事の時間が苦痛になります。

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  • 好き嫌いのない人生の方が絶対幸せ。2

    栄養学的には確かに御主人の言うとおり、ピーマンがダメなら他でとればいいと思います。サプリメントだってあることだし。
    でも、躾の点から考えると
    「嫌いなら食べなくていいよ」
    「嫌いなことはやらなくていいよ」
    「嫌いな人とは付き合わなくていいよ」
    と、つながっていきそうで私は賛成できません。
    長い人生の中では
    「体育が苦手だけど休むわけにはいかない」
    「合わない上司の下で働くことになった」
    など、山ほど嫌なことに遭遇します。そのような場面で
    「苦手な教科に対してどう取り組んだらよいか」
    「人間関係を良好に保つにはどうしたらよいか」

    「とにかく、まずは食べて(やって)みよう」
    だと思うからです。
    残念ながらご主人の好き嫌いは今さら直せません。
    お子さんはなるべく好き嫌いのない子どもに育ててあげてください。

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  • 生活環境が一緒でも好みは違う

    これにつきると思いますが。
    そりゃ、料理云々は親が作る・作らないで好き嫌いがあったとしても食材そのものは好みが違いますよね。

    例えば、私は納豆・豆乳系がどうがんばっても克服できませんが、うちの母をはじめ、家族全員好きです。あと、私はチーズが好きですが、両親は食べられません。

    食材の好みは年齢とともに変わっていくと思いますし、現に、トピ主さんも体験したことないですか?子供のころは食べられなかったものが、今は食べれるようになったとか。あれですよ、あれ。
    なので、そんなに気にすることも無いんじゃないかなー?と思いますが。

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  • それとこれは全く別

    子供を偏食や苦手な味のない子に育てればいいだけのことではないですか。
    そういうお母様、すてきですよ。
    ちっちゃいときは恨まれても、子供さんもいつか必ず感謝することでしょう。
    私は体質的に食べられないものを無理強いされてアレルギーで倒れましたが、それでも親の「気持ち」には感謝してますから。

    しかし、そのためになぜ、お連れ合い様までが食べられないものをがまんして食べなきゃいけないのか理解不能です。
    そんなのうまくごまかすのが親の威厳の問われどころでしょう。

    おそらく体感的にはおわかりにならないでしょうけれど、ある程度以上の年齢になっても「食べられない」というのは、もう味覚や好みではなく、体が食べることを拒否してしまうのです。
    体質に会わないことだってあります。

    まして「考え方の違い」なんかじゃありません。男だから「食べられないものは食べられないんだ」なんていえなくて、ビタミンがどうとか理に訴えていらっしゃるんですよ。

    2つの問題を混同しない方がいいです。
    ご一家でおすこやかに、おしあわせに。

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  • 応援してます。

     私自身、子どもの頃は野菜全般(ハンバーガーに挟んであるレタスもダメ)が苦手で、肉中心の食事をしていました。
     親はなんとかキライなものも食べさせようという努力をしてくれましたが、無理やりということはなく、家庭菜園でつくった野菜を使ったり、この調理法ならたべられる、というものがあれば頻繁につくってくれたり、という努力をしてくれて、私はその姿に感謝していました。
     中学生のころから料理が好きだったこともありますが、自分で料理をしたり、外食をして意外な調理法を知ったりという経験を重ねていくうち、苦手と思っていた食材も美味しく食べられるようになりました。
     いまだに苦手なもの(アレルギーも含めて)はいくつかありますが、たいていのものは食べられますし、まだ食べたことがないものにも非常に興味があります。
      続きます。

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  • 応援してます。2

     ものの考えかたはひとそれぞれなので、強制するわけにもいかないと思いますが、一緒に生きていこうとする人と食事に対する考え方が違うというのはかなり厳しいなあ、と個人的には思います。いろいろなものを一緒に美味しく食べられるって本当に幸せだと思いますし、親が一緒にいられる子どものうちにいろんなものを食べさせて(その上での好き嫌いならもうしかたないけれど)あげるのが子どもに対する愛情だと思います。 
     今は科学的に栄養をとる手段はほかにもあるから、必ずしも食事で多種類の食品をとらなくてもいい、という考えは確かにありますが、ちょっと寂しいですね。
     食事に対する考えは、長い間の蓄積から形づくられると思うので、説得してどうこう、というのは正直難しいかもしれません。
     トピ主さんだけでも、お子さんにいろいろ食べさせてあげたいという気持ちをもっているのであればまだ救われます。ストレスをためないで、できる間にお子さんに多くの食の経験を積ませてあげてください。トピ主さんの気持ちはきっとお子さんに伝わると思いますよ。応援してます。 

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  • 栄養バランス

    今の時代、色々な食品が開発されていますし、子供が好むような、口あたりがマイルドな食品も沢山存在すると思います。

    たとえば、人参が嫌いなお子様でも、人参スープならば平気という例もあると思います。

    同じ原料であっても、調理法によって、味も雰囲気も全く変わってくると思います。

    嫌いな味ではなければ、お子様も、食べられると思います。

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  • あかっぴさんと同じ

     うちはは育った国が違うので夫は魚や和食がほとんどダメです。
     子供には「何でパパは食べないの?」と言われたらパパはアレルギーがあってダメなの、と言おうと思ってます。
     
     無理に食べさせても栄養にはならないと思うし、食事は美味しくがポリシーなので、何でも一度食べさせてみて嫌だったら無理強いはさせないつもりです。   ですが、私の独断で食べたほうがいいんじゃないと思うものは小さく刻んで混ぜたりしてごまかして食べさせるつもりです。

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  • 苦手なもの(うちの場合)

    うちの場合書きます。
    子ども、激しい好き嫌いありません。
    苦手なもの、初めてなものも
    最低一口は食べようという決りがあります。
    どうしてもダメだったら、
    静かに(大袈裟に「きらいー」などと言わない)
    残しましょうと言ってあります。
    今は食べれなくても、大きくなって
    それ程でなくなる事もある事。
    誰かが作ってもらったものを食べる時に
    「きらいー」なんて言ってたら失礼になるから。
    (子どもが苦手かなと思われるものは
     はじめから少ししかつぎません)

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  • うちの主人も同じです

    私自身が食べ物の好き嫌いが無い様に育てられましたから、好き嫌いの多い主人に時々いらいらしますよ。トピ主さんがおっしゃるとおり、1,2品嫌いで食べられない物があってもしょうがないとは思うのです。でも例えば主人と実両親(なんでもおいしく食べられる派)と私4人で食事するときなんて私が困っちゃいます。「ああー、また彼だけが難しいタイプ」なんて。うちの母は私が小さいころから「何でも食べられるのが一番よ、だからおばあちゃん(私の)もすごく長生きでしょう」なんて言ってました。そのおかげで今は誰と何処に食事に行っても楽しめますし、私自身何でも食べられる自分が大好きです。一つの自慢の様な物です!気分が良いのです。トピ主さんと同様、子供ができた際、子供になんと説明すれば良いんでしょうね。「お父さんが食べなくていいって言ったもん」とか始まるのでしょうか。私がなんでも食べるので自分の子にもそうなって欲しいと今から思いますが。

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  • 具体的にどの位好き嫌いが激しいのかが・・・

    分からないのでアドバイスしにくいのですが・・・。

    我が家の主人は鶏肉が全く駄目、又、辛い料理、タラコ、イクラ等の魚卵もの、そして酒は一切、受け付けない下戸ですが、2人の娘は全部(お酒だけは未成年ですので、まだNGですが)食べられますし、寧ろ好物だったりします。
    家の食事には、これらの食物は殆ど登場しませんが、子供は給食や外食で口にすることがありますので特に問題はありませんでしたし、子供自身は好き嫌いも特にない子供の育ちましたよ。

    主人の好き嫌いに対しては「パパも食べてみればいいのに」と批判的ではあっても、迎合してしまうことはなかったですね。

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  • 個人的には。

    食の好き嫌いは生い立ちに寄る所が大きいと思います。
    私の結論から申し上げれば、己の食の好き嫌い、この場合は「嫌い」を声高に発言する行為は、

    「俺は、自分の親から辛抱強く、食の好き嫌いを取り除いて貰えなかったんだ!」

    「親の愛情と根気が、君達より少なかったんだ!」

    このように、自分の親の躾の不足を公言するに等しい行為だと認識しております。

    もちろん、胃腸の強弱やアレルギーの存在も重々承知しておりますので、短絡的に判断を下す訳ではありません。
    他人にこの認識を強要もしませんが、私は自分自身でこのような発言は「恥」だと考えておりますので、恥ずべき行為だとは思います。

    尤も、このような考え方も所詮は旦那さんと同じ屁理屈でしかありませんが、それでも敢えて申し上げるなら、

    「食の選り好みが出来る、今、その手の中にある幸せ」

    これを認識されるよう促されては如何でしょうか?
    自分の手中にある幸福に気付かないのも結構ですが、日本人の3〜4人に一人は癌で死亡する昨今。

    今、食べる事の出来る幸せ。
    胃や小腸を全摘出してから気付いても遅いのです。

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  • トラウマ・・・

    私の子供時代は、好き嫌いは罪悪という時代でした。

    その他では優等生だったのに、小学校6年間これだけのせいで、とてつもない挫折感を味わい続けました、文字通り。

    肉全般魚全般の味がだめで、口に含むと嘔吐感がこみ上げるのです。でも食べなくてはならないので、噛まずに呑み込む、牛乳で流し込む、一旦入れてすぐにトイレに駆け込んで吐くなどの技を習得しました。

    嫌な思い出のせいで、自由にものを食べてよくなってからも、おいしく食べれるようになるまで随分かかりました。私もご主人のように、牛乳や卵や豆腐やらで栄養は足りてるのに、何で肉食べろと強制されるんだっていつも思っていましたよ。

    大人になると味の嗜好も変わりますので、お子さんの将来を今からそんなに心配しなくても大丈夫です。そして、もう自由に食べる物を選べる年齢になったご主人に強制しないであげてください。

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  • 「食事嫌いになる」←その通り

    小さいころ、ホント偏食で、好き嫌いが多かったです。
    今でも嫌いな食べ物は多いんですが、ましにはなってきました。

    「無理やりたべさせると食事嫌いになる」
    これ、ホントその通りです。
    私は食事の時間が苦痛で苦痛でしょうがなかった。
    給食の献立がいやで学校をずる休みすることもしばしばでした。
    で、やっぱり親や先生に「栄養が取れない」って怒られたけど、そのたびに
    「他のものからとればいい!」と思っていました。
    なんで、だんなさんの言うこと、すごく分かります。

    ただ、大人になって、やっぱり出されたものを残すのはいやだから、我慢して食べることを覚えましたね。
    でも、日々の食事で自分の嫌いなものを食べようとは思わない。

    子供には、嫌いなものがあれば、他の形(細かくしたり、スープにしたり)にして、食べさせよう、とは思いますが、無理に食べさせようとは思いません。

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  • 好き嫌いが治るのは子供のうち

     私は子供の頃かなりの偏食でしたが、大人になるまでにほとんどが治りました。

     なので、「大人になっても嫌いなものは、それだけ嫌いって事だから、無理してもなおらない」と思っています。

     夫も好き嫌いがありますが、子供に示しがつかない事は本人も判っていて、それに対しては「飲み込んででも食べた振りをするけれど、盛り付ける時に配慮して欲しい」と言われていますし、そうするつもりです。

     少し工夫してみてはいかがでしょうか??

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  • 食べ物への感謝の気持ち・・・

    友人宅におじゃました時のこと。仲間の1人が子供を連れてきたけど、その子が物凄い偏食、本当に何も食べない。私達がちょっとビックリして「え?食べないの?」と聞くと、母である友人「この子、偏食でさ。まぁ、でも、この子のおじいちゃん(友人の舅)も、物凄い偏食だけど、ピンピンして元気だし」とあっけらかん。ホスト側だった友人もちょっとムッとした表情。せめて、「せっかく作ってもらったのに、ごめんね・・・」くらいの言葉があればいいのに、とは思った。(トピ主さんの義母さんも、もしかしたら、私の友人と同類?)

    食べ物の好き嫌いは体質、アレルギーといったどうしようもない理由ならまだしも、それ以外の場合、家庭での方針が大きいと思う。せめて残してしまうなら「せっかく作ってくれたものを残して悪いなぁ」という気持ちは持ってて欲しいとは思う。トピ主さんにもお子さんには、食べ物を粗末にしないってこと、しっかり伝えて欲しいなと思います。(旦那さんにはあまり期待しないほうがいいでしょう。)とエラソウに聞こえたらゴメンナサイ。一意見としてとらえて頂けたらと思い、投稿します。

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  • 好き嫌いが多いです

    30代独身ですが好き嫌いが多いです。
    まったく口にできないものはひとつかふたつなのですが、
    残すことが可能であれば残すというものがたくさんあります。
    両親とも目立った好き嫌いはないので、
    子供の頃からいろいろなものが食卓にあがっていたのですが、
    何故か食べられない(食べたくない)ものが多いです。

    確かに父親があれもいや、これもいやって言っていたら
    示しが付かないかもしれませんが、
    そこをうまく子供に言って聞かせて食べさせるのも親の技量だし、
    旦那さんだって子供の為に自然と食べるようになるかもしれません。

    正直、好き嫌いが多い人に食べろ食べろと言っても食べるようにならないし、
    逆にもっと反発して食べない可能性のほうが高いと思います。
    その時がくるまで黙っていてはいかがですか?
    誰だって食事は楽しくしたいですよね。

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  • 食べ物ごときでと仰る方もあるでしょうが

     以前の職場で「食事でも他の行動でも人間は好きなことだけするべきだ。我慢が大切なんて時代錯誤な押し付けだ」と言い切る女性がいましたが、言葉通り自分の嫌な仕事はしないで、業務に支障が出ないよう後輩の女性達が尻拭いを余儀なくされていました。
     一つの事を何でも一般化して考えるべきではありませんが、イヤなものから逃げる性格の大部分を形成するのはやはり子供時代の日常生活でしょう。また日々の生活に関わることで子供にごまかしが通用するのは精々2〜3才までです。
     子供も大人も嫌いな物を直ぐに好きになることは難しいでしょう。でも父親として「パパもまだ好きじゃないものがあるんだけど、好きになれるよう頑張ってるんだよ。一緒に頑張ろう」と子供に言いながら実際に頑張れれば十分ではないですか。
     子供の目を信じるなら“できるフリ”より“本当にできるように努力や工夫をする姿勢”を見せることだと思います。ある意味では“元々できる”よりも子供に多くを伝えられるかも知れません。
     ご主人の理解を得られるといいですね。
     

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  • 私は嫌かな

    結婚式場で働いていたときのことです。列席者に魚介類が全部ダメな人がいるから特別料理を、という要望がありました。それを聞いて管理職2人が呆れていました。「それって(原因は)なんなんかねー」「親の教育でしょう」と。アレルギーなら、もちろん抜きます。倒れられたりしたら社会的信用に関わりますし。でも嗜好上でそれほどの好き嫌いは眉をひそめられても仕方ないでしょう。陰で親の教育がどうのこうの言う人は絶対います。

    父は好き嫌いが多く、しかも歳のせいで硬い物が食べられなくなりつつあります。正直「何を作ればいいんじゃい!」と毒づきたくなります。

    彼の実家に行った事もありますが、よく食べるというだけで好印象を持たれました。好き嫌いは多いより、少ないほうが絶対いい!私は独身ですけど、将来子供が恋人を連れてきて、手料理を「アレもコレも嫌い」とのけられたらいい気はしないだろうなーと今から考えてます。

    人がせっかく作ってくれたものを残すのは失礼だ、とお子さんには言ってみたらどうでしょうか?

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  • 基本的には

    好き嫌いはないに越したことはないと思います。
    好き嫌いが多い人が相手では「これは食べられるか?」をいつも念頭においてメニューを考えたり、外食の際にはお店の選択にも気を使わなくてはなりません。
    そういう点からすれば何でも食べられる方がいいですよね。

    ただ「これだけは無理」という物を無理強いするのは良くないと思いますよ。
    でも子供の躾け上必要であれば「頑張れば食べられるけど嫌いな物」は一口だけでも食べるようにしてもらえばいいと思います。

    私の場合、にんじんが当てはまります。
    普段は食べません。
    子供はいませんが甥、姪の前では1口は食べるようにしています。
    「私も嫌いだけど1口は食べるから一緒に食べようね」と言って食べます。

    ご主人の言うように「他の物でも補える」とは思いますが「だから食べなくていい」とは思いません。
    あとは食べられるような料理をするという工夫も必要かと。
    みじん切りにして何かに混ぜちゃうとかね♪

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  • 食事ってまさに家族団らんの象徴

    お子さんが小さいうちは、とにかく家族みんなで「楽しく食べる」ことを大切にしていれば、それほど極端に偏食の傾向は出ないと思います。食材の好き嫌いは食べる際の先入観や雰囲気で左右される事が多いと思う。

    子供の頃の楽しかった思い出って、家族で食卓囲んで、オイシイね〜って笑ってるシーンが多いです。
    毎日オエってなってる涙目の子供に「野菜残さず食べなさい!」って恫喝する食卓が正しいのかは疑問です。

    大人になったら否応無しに「食事の仕方で人格を判断される」ことが多々あります。偏食家でもアレルギーではないならば、周囲に気を使ってそこそこ食べられる社会性があれば問題ないのでは。
    商談の会食でニンジンとタマネギだけお皿に残すってわけにはいかないし。

    多彩な食材がある現代ですので、ご主人の偏食が目立たないメニューで、子供に気付かせないように育てる事も可能かと思います。

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  • 健康状態との関連

     私も、ものすごい偏食です。
    その理由は、健康と関わっています。私の場合、喉が敏感で、硬いものやごわごわしたものは呑み込めません。子供の頃、扁桃腺がものすごく大きくて、切除するべきだったのだと思いますが、手術したくなかったのと、大人になれば自然に小さくなると言われて手術をしませんでした。結局、子供の頃に、喉を通らなかったものは、今でも食べられません。

     また、塩分が濃いものや味が濃いものは、体が受け付けません。漬物や濃い口の味付けのものは、自然と残してしまいます。現在の私は、食事は自分で一切味付けせずに作って、それに調味料を少しだけ振り掛けるような食事の仕方になっています。煮付けなどは食べる気になりません。体が受け付けないものを無理して食べさせることは、かえって体に悪いことになります。偏食を治させようとする場合は、相手の健康状態とかも考慮に入れて下さいね。

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  • ご主人は諦めるとしても

    お子さんには好き嫌いはさせない努力が必要ですね。
    好き嫌いの多い人は、選択肢が狭まり、100害あって一理なしですから。
    旦那さんが嫌いなものでも、ドンドン食卓に出して食べさせてみるべきです。
    「貴方に無理に食べろとは言わないけれど、子供が好きになれるかもしれない可能性は奪わないで」と言って気にせず並べて下さい。

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  • 納豆だけは勘弁してください

     わたしは、納豆以外ならなんでもたべられます。海外赴任の長かった同期は、倒木に住んでいるなにかの幼虫を食べたらうまかったそうです。
     好き嫌いがはげしいと人生損をします。前述の同期は、その虫を食べたことで現地の人たちと仲良しになり、仕事が大変うまくいったとのこと。
     食事は文化です。ピーマンのビタミンCをほかから摂取するのは考え物です。言葉と同じで、世界中の人と仲良くするのに好き嫌いの多い人は一点減点だと思います。

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  • 好き嫌いは、ある程度仕方ないものかも

    私の父が、とてつもない偏食です。
    好きなものを列挙したほうが早いくらい。
    でも、父の場合、嫌いというより、「食べられない」んです。
    人がおいしそうに食べていると、自分も食べたくなるそうですが、口に入れると、まずくて吐き出してしまうんですすよ。
    昔はそれが恥ずかしくて情けなくて仕方なかったですが、大人になった今は、父が可哀想に思えます。人より損して生きてきたことを。

    一方、母は何でも食べます。嫌いなものはありません。
    が、父が家長である以上、食卓には父の食べられるものをベースに並んでたので、わたしは社会に出るまで、一般的なものでも食べたことないものがかなりありました。

    そんなわたしは、年々嫌いなものが減り(というか食べたことないものを食べてみて、1つずつクリアしていった)、今は4品目は、大抵OKです。

    本人の努力もあるけど、生まれつきというのもあると思うので、あまり大の大人に無理強いするのはお勧めできないですね。
    子供の食事は別メニューにして、母親であるあなたが責任もって食育されたらいかがでしょうか?

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  • 偏食と我侭

    偏食と我侭の関係は昔から言われていますので、少々リサーチされては如何でしょうか?ただ、おっさんの立場から言うと偏食の多い方は、出世にハンデです。先ずは、新入り時代は、上司の驕り、若しくは、上司宅で奥様の手料理を頂く際に、偏食は大減点です。そして、ある程度の地位になった際、重要な接待の場に、「これは食べれません、あれも食べれません。」なんて人は送り込まれません。社の恥ですから。要するに、会社の大事な場所では使えない人になってしまうんです。

    まあ、将来、お子さんには「偉い人になりたかったら、少し食べてみて。」と少しずつ、食べてもらいましょう。

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