自分を好きになるということ

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心や体の悩み

シュシュ

はじめまして。20代後半のシュシュというものです。よく小町などで自分を好きになろうと言う内容のものが書かれていますが、自分を好きになるってどのようにですか?頭ではわかっていても実際に好きになれずにいます。
自分が嫌いな理由、自信を持てない理由は育った環境からだと思います。親が自分を愛してくれなかったなら、自分で自分を愛そうと思うのですが、どのようにしたらいいかわかりません。
昔自分のことが嫌いだったけど今は好き。という方、
そのためにこういう努力をしたというのがあったら教えてください。

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  • まずは好きな人を真似する

    自分を好きになるために私がしたこと。

    まず自分が「好きだな」「いいな」と思う人のいいとこ取りする。徹底的に真似る。

    「人より朝早く出勤している」「すべての所作が丁寧」
    「他人を批判しない」「誰に対しても笑顔」
    「食べ方が綺麗」「ありがとうと自然に言える」
    「服が清潔」「化粧がナチュラル」・・・・
    となんでも。

    そういうことが自分もできると分かった時、少しずつ自分を認めていけるようになった。

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  • 自分を好きになるということ

    自分を好きになるのって、(人によっては)難しい事ですよね。私も自分の事がずっと嫌いで、余り自分を信用していませんでした。そんな訳ですので、他人を信用できる訳がありません。好きになる方法の一つとしては、ちょっと照れるやり方ですが、「xxってスゴイ」とか「xxって好きだなあ」と、友達や恋人に言うように自分に言ってあげること!ちょっと抵抗があるかもしれませんが、鏡を見ている時に言うと効果があると思います。また、自分の好きな所を紙に書き出してみるのもいいみたいです。

    多分、親御さんから余り暖かい言葉を掛けてもらわずに育ってしまったんですね。私もそうです。その代りに、ネガティブな事は沢山吸収してしまいました。それを跳ね除けるためにも、自分のいい所を沢山認めてあげて、自分を好きになりましょう。他に、自分の好きな事をしたり、自分に優しくするのもいいみたいです(小さな目標を作って達成したら、その都度ご褒美にちょっとした物を買ったり)。自分を好きになる事が、自信の道になると思います。

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  • 欠点を認める

    難しいことはわからないけど、
    意識して好きになろうと思ってもよくわかりませんよね。

    ただ、「私って自分の事好きかな?」って考えたら嫌いじゃありません。
    好きか嫌いかの二択だったら、「好き」です。

    でも、私は全然完璧な人間じゃないし、
    時には悪口も言うし、彼にいじわるもするし
    仕事もちょこっとサボるし、外見だってかわいくないし
    欠点は数え切れないくらいあります。

    それでも、それが「私」だと思ってます。

    私が母親だったら、私みたいな子供が欲しいと思えるし、
    私が男だったら、私みたいな彼女が欲しいと思えます(笑)

    それは自分を認めてるし、信じてるんですよね。

    トピ主さんは、いい人にならなきゃ!とか頑張らなきゃ!と思っているんじゃないですか?

    そんな難しく考えないで、失敗しても
    「私ってダメでかわいいヤツ〜」くらいに思ってたら
    いつのまにか自分を好きになれますよ。

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  • 褒められても否定しない事

    私も嫌いでした。
    私が嫌っても、友達は好きでいてくれました。
    手の形が好き(指先がつぶれててイヤ)
    スタイルが羨ましい(細いだけで胸もお尻もぺったんこだよ)
    肌の色が綺麗(ニキビ痕だらけのクレーター顔)
    書き文字が可愛い(下手)

    昔は全てを否定していました。でもある日気が付きました。
    私自身は嫌いでも、言ってくれた人は好きなのです。その気持ちを踏みにじる権利は、私自身にも無いのです。
    「そんな物を好きなんて、あなたおかしいんじゃないの?」
    謙虚ではなくて、卑屈な傲慢でした。
    だから、良いかなって。それを好きだと言ってくれる人がいるのなら、気持ちをちゃんと受け止めようと。

    シュシュさんの文章が好きです。
    簡潔で短いのに、込めた気持ちがはっきり伝わって来ます。
    まずはその点だけでも、好きになって頂けませんか?

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  • 自分を自分で育てなおすこと。

    私もそうして頑張っています。

    子供の頃からいつも、3つ年上の姉と比べられては、私は悪く言われ、苦労していました。
    (確かに私は優秀ではなかったですが)
    同じ失敗をしても、姉はそんなに叱られなくて、私ばかりがこてんぱんでした。
    半穴式の汲み取り式トイレの掃除当番にさせられたこともありました。
    私が、5教科のうち3科目通知表で5を取って帰ってきても、数学の考査で100点を取っても、マラソン大会で10番以内に入っても、「できてあたりまえ。その位で喜んでらあ。」でした。
    姉は、成績が良かったら、いつも褒められていました。
    さらに自分は、学校でもいじめを受けたり、自分がいじめっ子になっていたりで、喧嘩が耐えなく、人との軋轢もとても多かったです。
    そんな過去でした。

    ですが、過去を振り切るためには、今、自分で自分を立て直すこと。
    それが一番です。
    私は、人のせいにはせず、今、自分で自分を育てなおして、自分を好きになる努力をしています。
    過去は振り返らないようにしてください。

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  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • わたしも思春期の頃、自分が嫌いでした。

    「なぜ自分を愛せないのか」という本を読んだり、廣瀬裕子さんの本を読んだりしました。
    その当時神経性頻尿でカウンセリングにも通っていました。
    「こういう自分(理想像)なら好きになれるのに」なんて思っていましたが、それでは自分を好きになることはできないと学びました。
    自分の嫌いなところを自分が認めてあげることが、自分を好きになることへつながると思います。

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  • 頑張ってみる。

    どちらかというと、自分好き人間です。

    自分のどこが好き?と聞かれたら
    「誠実でいたい」
    「犠牲的精神も厭わない」
    「正義感を持ちたいと切望し、いやな事でも実行する(努力をする)」
    「正直なタイプ」
    「物事を前向きにとらえて、頑張る」

    上記を読んで どうでもいいと感じられるかもしれませんが、
    自分を好きになるって そうたいしたことじゃないと思う。
    おおげさに考えないで。
    ちょっといい事したら「私って親切〜〜♪」
    位でいいんじゃないでしょうか?

    めいっぱい頑張ったことありますよね?
    誰にも評価されなくても、 頑張った事実って
    自分で一番わかりますよね。
    誰にほめられなくても 自分で自分を褒めたくなりませんか?

    見かけでいったら、コンプレックスだらけですし、
    見た目でミジメな思いをした事もありますので
    「もっと、かわいくきれいに生まれてたら」とは思いますが。
    あと、私も子供の頃は愛情をかけられてなかった方です。
    今は 愛情をかけられなくても、自分から愛情を持てる年齢になりましたからそれで満足です。
    時々、頑張っても報われない自分を、「愛しく」思うことがあります。

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  • 人とは違う趣味を持つ!

    なにか自分の好きなこと、ありますか?

    私は歌が好きで、よくCDを聞いたり、歌を習っています。自分でも「自分ほど歌が好きで、練習している人はあまりいないだろうなあ」と思っています。そんな自分が大好きです。

    普通の人はそんなに歌に興味がありませんし。。。ですので、トピ主さんも人とは違った、トピ主さんだけの”これ!”といったものをみつけて、極めてはいかが?

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  • 自分の存在意義を見つけること

    ずっと私も自分のことが嫌いでした。なんで生まれてきたんだろうとか、生まれてこなきゃよかったのにとか。親が子供を産むのは親のエゴだとかすら思っていました。死ぬのも怖くなかったし、死ぬと迷惑がかかるのでただ生きていました。ひたすら生きてひたすら次の日を迎えていました。

    誰も信用なんてできないと思っていた時、何があっても裏切らないから信じていいよって言ってくれる人が現れました。アホみたいな話だけれど、一生懸命に生きてる乃亜に会えたおかげで自分が逃げていたものから向き合って生きて行こう、立ち直ろうって思えたって言ってくれた時、こんな自分でも人の役に立つんだなぁって生きてていいんだなぁって思ったんです。

    ちっぽけなことだけど、ひとりでもいてくれてよかったって言ってくれるならいいやって思えた時、自然と自分のことを許せるようになって自分のことを好きになれるようになりました。

    自分の存在意義が何から見いだされるのかは人それぞれだとは思うけれど、そこから自分の存在を許してあげることで、好きになれる気がします。

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  • 自分を好きになる

    ってやっぱりなかなか出来るものではないですよね。私はいつも親からは否定的な言葉をよくもらっていたので、自分のことなかなか好きになれませんでした。なんといってもネガティブ家族なものだから(笑)このような私が今は自分が好きになったのは、やはり自分のことをちょっとでも褒めるようにし始めたからかもしれません。皆さんの意見にもあるように褒めることによって自分に対して自身ってつくようになりますよね。他人からしてみればえっ、そんなこと?と思うような小さなことでも、よくやったね、と。そんな事の繰り返しで、今は30歳前半ですが、やっと自分のこと好きになれました。年月はかかりましたが、小さなことでも自分を認めてあげることってとても大事なのではないでしょうか。

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  • 好きにならなきゃの強迫観念

    最近その言葉、よく目にしますね。
    自己啓発本等にも頻出します。
    自分を好きにならないでどうするんだ的に迫ってくるように感じる事も。

    でもあんまり自分ラブリーなのって私は落ち着かないんです。
    「こんな私ってばもう・・・」と自虐しながら頑張る方が向いてるので。

    「全面的に大好きナルちゃん」も「とにかく自己否定、大嫌い!」もバランス悪いから、
    適度に長所・短所を把握していればいいのではないでしょうか。

    私の場合、「自分を好きに」なれる時はやはり何か努力をしている時です。仕事なり、恋愛なり、熱中して。

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  • 明るくね。 1

    余り、くよくよして、人のせいとか、育った環境のいにするのは、ストップしましょう。
    運が悪くなります。
    まず、人の良い所や、自分の良い所を見つめる癖をつけましょう。
    決して過去を振り返ってはいけません。

    自分も物心付いた頃から性格が悪かったです。
    最悪でした。
    自己を振り返って反省をしたり、努力をするということを知らなかった。
    自分に起こる都合の悪い事は、自分は悪くなくて、なんでも人のせいにしてばかりでした。
    反面、人を羨ましいと思う感情もあり、「こうありたい」自分というのが明確にあったのに、そのための努力もせず、「親に似たせいで」とか、「姉がいるせいでうまくいかない」などと、本気で思い込むようになっていました。(続きます。)

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  • 明るくね。 2

    成績の下がった時も、成績を伸ばすために勉強をすることを知らなくて、このような行為をしていました。
    学校のクラス替えのせいにしたり、塾の先生の教え方が悪いとか思い込み、自分の勉強の仕方が悪いことを、学校の規則や、担任の先生のせいにしていた。
    自分で反省をすることも知らず、いつも、受け身で、「誰々が○○と言ったから」とか、周りの環境のせい、人のせいでした。

    でもこのように思えば思うほど、自分が退化して、縮んでいきます。
    周りの人からも益々嫌われ悪循環です。
    それに、自分が変わらなくては、回りも変わってはくれないと思います。
    私は実は、それに気付いたのが、20台を過ぎて仕事をしてからでした。
    何でもっと早く気付かなかったのかと、とても情けなかったです。

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  • まず他人を好きになる

    自分を好きになれない理由を他人や親のせいにしている間は自分を好きになれません。
    人には様々な生い立ちや環境があります。「私はとても幸せに育った」とか「私は周りの人達にとても恵まれている」と感じている人はそんなに多くないと思います。
    親や他人を認める心の余裕がないと自我は確立しません。過ぎ去った事を恨むより、今生きているという事に意義を見出してください。楽しく生きるも、悲しく生きるも貴女次第です。

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  • 昔の自分も癒してあげる

    まず自分を裁かないことです。他の方も書かれているように、ダメな自分も認めてあげる。これって難しいんです。自己嫌悪に陥るほうがずっとラクなんですよね。

    自分は素晴らしいんだということ、幸せになる権利があるということ、願えば必ず幸せになるのだということを、心から信じることです。

    つらい経験をしてきた人は、その当時の幼い自分が心の中にいて、癒されるのを待っています。
    今の自分だけでなく、頑張ってきた昔の小さな自分にも、「よくやったね、ありがとう」と声をかけてください。

    自分が好きなことを探して、してあげてください。だんだん自分が好きになると、こんなに大事でかわいい自分を傷つけるものに対しての怒りが湧いてきます。本音が出てきて人間関係も変化していきます。自分も、自分を取巻くものも変わっていくことを実感できると思います。

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  • 嫌なところも良いところも

    「自分を知り認める」ここから始まるんじゃないでしょうか

    自信がないのは自分を認めてないから、認めるためにはまず自分を知ろう。

    良い所も悪い所も全部私、私はとっても頑固、でもいいじゃない自分の考えを持ってるってことだから、寂しい時もあるけど気にしてない振り、いいじゃない頑張ってるってことだよ、時々仕事もさぼっちゃう、まぁいいじゃんそれでも毎日なんとかくらせていけてる、イライラして子供に当たっちゃうこともある、器の小さい親でごめんね、今度の休みには公園でたくさん遊ぼうね。

    などなど嫌なところも認めるんです。
    難しく考えないでそうしてるうちに自分が好きになっていけるような気がします。
    自分ってこんなふう、でもそこそこ頑張ってるじゃんってのんびり考えるようにしていってはどうでしょう。
    それでもっていたらない所は少しづつ直して行けたらと私は考えてます。

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  • 好きな自分になる!

    タイトル通りです!現状の自分を好きになろうとしても難しいと思います。現に好きではないのだから。だから、自分が理想とする、なりたい自分になるのが最善だと思いますよ〜。頑張って!

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  • まず外見からの努力

    私の場合は まず外見から自分を好きになれるように
    頑張ろう、と お肌の手入れをまめにするようにしたり、(基本的な事ですが 無駄毛のお手入れから
    ボディクリームを塗る、とか アロマオイルでマッサージしたり、お顔に美容液を付ける、などなど)
    お化粧もきちんとするようにしたり・・これらを
    続けるうちに だんだん自分の身体が”可愛く”思えてきて ダイエットまでするようになり、人からも
    ”なんかきれいになった?”と言われるようになりました。 すると 性格もだんだん嫌な部分だった
    (マイナス思考)がプラス思考に変わってきて
    笑顔も増えてきて ”明るくなった”とも言われるように。 トピ主さんがどんな方なのか分かりませんが
    まず 外見に自身が持てるようになると 性格も変わってきて だんだん自分が好きになっていきました。
     私の例ですが・・。

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  • 欠点を認めて自分を許す

    りなさんのご意見に同感です。

    20代までの私は結構な完璧主義者で自分にも他人にも厳しかったのですが、当時はそんな自分が特に嫌いではありませんでした。
    でも妊娠出産を経て、失敗や思いどおりにいかないことをたくさん経験するうちに「ま、いっか」って自分の欠点を認めて失敗を許せるようになったら他人に対しても許容範囲が広がりました。今は20代までの自分は嫌いです。戻れるものなら戻ってやり直したいくらい。

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  • 「欠点」の「長所」への書き換え

    私は、トピ主さんと似ているかもしれません。 自分のことが嫌でたまりませんでした。

    育った環境も大きかったと思います。今となっては、愛し方が下手な両親だったんじゃないかなあと思います。両親の基準で「うまくいった」時は誉められ(るか無視)、基準に達しなかったらけなされ・・・というふうだったので。 

    そのうち、私自身も、自分にとても厳しい人間になってしまいました。自分の長所はあまり思い浮かばないのですが、欠点はいくらでも挙げることができるんです。

    でも、大抵、人間の欠点は長所でもあるのです。それを意識するようになってから、大分、気が楽になりました。 

    自分の欠点を書き並べてみて、それを長所として見て書き換える、ということをやってみてはどうでしょう? たとえば、「気が多くて三日坊主」は「好奇心旺盛」、「全て行動がのろい」は「慎重派」、というように。そして、その部分を「長所」として認めて、受け入れるのです。これだけで、大分、違ってきますよ。

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  • 本来の自分を認める

    私も母親が従姉妹や、私の友人と私を比べて彼女達を褒めたおして、「それに比べておまえは・・・・」といつも批判されていました。
    おかげで自分に自信の無い他人の評価にびくびくする人間になってしまいました。
    私はもう子供もいるいい大人なんですが、昔ほどは自分が嫌いではなくなりました。
    それは他人と比べない私は私のままでいいんだと思うことです。(人を不快にさせないことは大前提です。)

    「昔ほどではない」と書きましたが、今でも自分が嫌いになるときは、「他人に合わせて、うその自分を演じている時」です。
    好きなときというのは、「他人の中でも、本来の自分をちゃんと無理なく出せた時」私は自分が愛しいと思えます。

    まだまだコントロールできない時があって完全ではないですが、昔よりずっと改善しています。
    そして我が子には私の母を反面教師として育てています。

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  • 私も

    家庭環境は良かったとはいえません。

    「お前なんて産まれて来なければよかった」
    「自分の感情を出してはいけない」

    など言われ自分に自信がもてませんでした。

    どうしたら自信がもてるのかなぁと思って、
    合格率10%位の国家資格を取得しました。
    資格取得後は、こんな自分でもやれば出来る!って思えるようになりました。

    それでもなかなか自信が持てず、今度はコンプレックスだった歯並びを矯正しました。終了後、少し自信が持てました。

    自分が毎日楽しく過ごせるような気持ちになるにはどうしたらいいのか?を考えたとき心理学について興味を持ちました。そのときたまたま、小町で紹介されていた「加藤諦三」サンの本をかなり乱読しました。

    そして自分の依存心を断ち切るため、そして本当に変わるために、自分の心と戦いました。

    いまも心と戦い中ですが、徐々にマイペースで葛藤しています。
    少しずつですが、自分が好きになりつつあります。

    ちょっとしたことでもうまくいったら、自分を褒めてあげると自分に自信が持て好きになれると思います。

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  • 自分が大好きです。

    変だと思われるかもしれませんが私は自分のことが無条件で大好きです。自分の嫌なとこも全部ひっくるめて自分大好き人間です。何故?と言われても・・たぶん自分を好きになって自分を認めないと人を好きになれないと思うから、自分を好きになるには自分自身に自信を持つことだと思います。

    でもちゃんと自分の欠点は認めて人の良いところ見て自分も改める、そうすればまたそういう自分も好きになりますよ。たぶん自己愛が強いと思います。自分を大事にしたいと思うし・・でも私は自分を大事にできるから人も大事にできると思います。自分に自信を持って自分を好きになって下さいね。

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  • 本当に嫌い?

    「他人が自分を受け入れてくれないから自分は間違っている、そういう自分が嫌い」だと、万人が受け入れてくれそうな自分になろうとするので自分が分からなくなってよけい嫌いになりかねないですよね。
    私は自分の短所を嫌悪していたけど、長所もありながら自分を認められない、人とうまく付き合えないストレスがかなりありました。
    何故かと言えば親に否定的な言葉で叱られて育ったからだろうと思います。親のせいだとは思ってないのですが(親は好きです)、影響に気が付いたことは大きかった。自分が歪んでいるんだと考えてたから。
    抜け出したきっかけは二つ。
    好きな人に好きだと言われたこと。仕事で人に認められたこと。
    「そのままのあなたに価値があるんだよ」と言われた安堵感が私を救ってくれました。
    今はとことんもがいてもいいんじゃないかな?と思う。
    でも閉じこもらないで、いっぱい体を動かしていろんな経験をして下さい。
    そして自分につながる人を大事にしてください。血ではなく心でつながる人に、誠実を持って付き合うように心がけて。
    経験と人が私を成長させてくれたんだと、今振り返ってそう思います。

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  • 好きとかきらいではなく

    自分を好きになりたい。今の自分が嫌い。
    その輪っかのなかでぐるぐる思考していると、ネガティブな悪循環が始まります。
    私は自分が嫌いでした。自己嫌悪のかたまり。思春期は自殺願望ばかり。でもそんなことできやしない。
    半径1メートル以内の「自分」の内側ばかり見つめず、その外側に目を向けると、いろんなことがありました。好きな作家や画家の作品に触れ、映画を見たり、受験にうちこんだり。
    恋に恋する、から本当の意味で人を愛することができ、その人にも愛情を注がれたとき、「自分が嫌い」ということを忘れました。

    今でも「こういうときこう思ったりしてしまう自分がいや」などと思うしよく口にします。

    夫は「よくそういうけど、そこからは何も始まんないんじゃないかな。思っちゃうならそれを含めてキミなんだし。長年そういう自分と付き合ってるんだから、うまくやっていこうよ」などと言ってくれます。

    相性のいい恋人に出会う、ネガティブからの脱出は、これが最高です。

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  • 参考になるかどうか分かりませんが

    30代前半,女性です。参考になるかどうか分かりませんが。

    実は私は母に心身に虐待をされながら育ちました。
    母の口癖は「母親(=私の祖母)は何もしてくれなかった。旦那(=私の父)は何もしれくれない」「お前(=私)のせいで私は不幸」でした。

    私も十代の終わり頃まで自分が嫌いでした。自分の人生(?)が上手くいかないのは,母のせいだと思っていました。誰も私に何もしてくいれないと思っていました。
    でも,ある時気がつきました。私は誰かが何かを「してくれない」ことばかりを非難して,誰かが何かを「してくれる」ことに感謝していなかったなと。人の「おかげ」に感謝しないで,人の「せい」にばかりしているなと。

    それ以降,私は「人が私に“してくれる”事に感謝する」をモットーにしました。「してくれる」ことに目を向け始めてから,あんなに暗かった私の人生は明るく幸せなものになりました。周りがいったいどれだけ私に何かを「してくれて」いたかに気がつき,とてもありがたく思いました。

    このトピを見て気がついたんですが,今,私は自分が好きです。そのことに気付かせてくれたトピ主さん,ありがとう。

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  • 価値観は?

    親子だからといって価値観が一緒だとは限らないですよね。親にどう言われ様が認めてもらえなくとも気にしないことです。自分の物差しで自分を褒めてあげてください。私は数年前は駄目人間とか頼りないとか散々な自己評価でしたが今は違います。自分のいい所も悪い所も把握して悪い所は直し成長しているつもりです。努力なんて大袈裟な物ではなく「次からはこうしよう」とか至って簡単なことです。大丈夫ですよ(^^;)

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  • 甘えてません?全てに対して。

    しいて言えば自分を大事にする、ということではないでしょうか。
    大事にするという意味がわからなければ、辞書を引いてください。
    人・自分を愛するということが解らなければ、それにまつわる本をたくさん読んでください。近現代文学の巨匠と称される人物たちの物語は、考えさせるものが多々ありますから、きっとトピ主さんなりの答えが出るはずです。
    トピ主さんが問われていることは、人に尋ねて教えてもらうものではなく、自分で感じなければ意味の無い類のものではないでしょうか?

    また、自分の欠点を人や環境のせいにするのは単なる甘えではないでしょうか?わたしにはそう感じられます。まるで、自分は悪くないという被害意識のようなものをもたれているかのようなにも。だとしたらそれは間違いです。自分の愛し方の検討が付かないのは、誰のせいでもなくトピ主さん自身の問題であり責任です。なぜなら自分の人生、人のせいにしていてはなにも始まらないからです。まず、それをきちんと認め受け入れることから始められたらいかがでしょうか。

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  • >すなおさんへ (ヨコですみません)

    トピ主さんのような状態でいる人に「甘えだ」「人のせいにするな」「自分の人生を受け入れろ」と言うことは、何の解決にもならないような気がします。

    私の観察した限りでしかありませんが、トピ主さんのような人は、長年、「こんなことを言っては甘えだ」「人のせいにしてはいけない」と、理不尽なことがあってもじっと我慢したり、そのような理不尽なことが起きるのは自分が悪い(=自分がそれを起こしている)のではないかと自分を責めたりしてきた人が多いようです。 

    トピ主さんは、今、やっと「自分だけが悪いんじゃない」と言えるようになったところなのだと思います。
     
    私も、すなおさんが書かれているように、トピ主さんは自分の人生を受け入れることが必要だとは思います。自分の人生を自分で引き受けることは、自分を好きになることとつながっていると考えるので。 

    けれど、すなおさんのように正論を言われても、今のトピ主さんが「自分の人生を受け入れる」ことが出来るようになるか、とても疑問です。 まさに「自分が好きになれない=自分の人生を受け入れることができないので、どうしたらよいか」ということがこのトピなのですから。

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  • やまさんへ(ヨコです、すみません)1

    私が書き込んだことに不快な思いをさせてしまったとを申し訳なく思います。ごめんなさい。

    私は、トピ主さん文章の中にある、理由を親・環境が原因だとハッキリ言い切っているところに
    一抹の不安を覚えました。なので、そうやって書けてしまう点に重点を置き
    そうじゃないでしょう? と手厳しい問いかけをしたつもりです。

    >トピ主さんは今やっと「自分だけが悪いんじゃない」と
    だからといって自分以外のものに、全責任があるかのような書き方をするのは極端というもの。
    私にだって、親や環境のせいに出来ることが山ほどたくさんあります。
    家庭不和による心の傷を抱えている人間としての経験を元に、意見を書いているのです。

    トピ主さんが解決しようと今までに何をしてきたのか、それがどういう結果になったのかが
    全くかかれてない中での意見です。まさに手探り。かといって、
    私には、たった数行の文章を読み取っただけでは、トピ主さんの人格を決め付けることはできないので
    そういう風に書いてしまう心理を読み取り、感じたことを元に書き込みをするように私は心がけています。

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