悲しみはまだまだ癒えません

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

ほた

夫が亡くなってもうすぐ1年。あんなに元気だったのに、
突然の知らせ。ひとりぼっちで夫は逝きました。
苦しかっただろうに、誰も呼ぶこともできず。
連絡を受けて行った病院では、もうすでに亡くなってしまった夫の姿がありました。

兄嫁に昨日言われました。

「あなたの気持ちはわかるけど
 あなたは今普通じゃない。
 夫にとらわれている。
 いつも私は心の中で会話してるよ。
 前向きに生きないと。」
 
兄嫁にとってはもう1年かもしれませんが
私にとってはまだまだ1年。
毎日毎日泣いています。
夫のことを思い出したり話したり、
写真をみたり、肌身離さず持っていたり、
そんなことが何故いけないんでしょう。

子どももいなくて、ひとりぼっちになってしまった
私の気持ちの何が兄嫁にわかるのでしょう。
離婚だ!ってよく叫んでる兄嫁に、
お互いに、相手のうれしそうな笑顔を見るのが
なによりうれしいという関係だった私たちが、
引き離されてしまった悲しみの何がわかるというのでしょう。

いちばんわかってほしい身内にそんなことを言われて
私は密かに傷ついています。

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  • どちらも間違ってはいません。

    兄嫁さんは、あなたの旦那様を忘れろとは言ってはいないでしょう。あなたの姿を心配してるんだと思います。

    今のあなたの姿を旦那様が見て、どう思われるでしょうか。今のあなたの顔を旦那様に見せれる顔でしょうか?兄嫁はそういう事を言っているのでは?

    あなたの気持ちも十分わかります。一番大切な人が急になくなったこと。悲しくて寂しくてたまらない日々。

    でも、一生続けていくつもりですか?
    あなたにとってまだ1年。2年、3年、4年・・・いつかは心のケジメをつけなければならないときがくるんです。一日も早く、元気な笑顔を身内の方は見たいんだと思いますよ。

    鏡で自分の姿を見てください。
    旦那さまと一緒にいた時のあなたの姿とはまるで違うものでしょう。
    早く、元のあなたに戻って、生きてください。生きることがあなたの使命であり旦那様の願いだと思います。

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  • 見てられなかったのでは

    トピ主さんから見ればそれほど愛し合っていないように見える夫婦でも、実はとっても仲がよいということもあります。

    今のトピ主さんには兄嫁さんの言葉が、あなたの気持ちを無視している酷い言葉に思えるのでしょう。でも、トピ主さんを見ていて「普通じゃない」とあなたの身を案じてくれた言葉です。

    ご主人のことを毎日思い出して泣くのは、一人の時だけにすれば、誰からも何も言われなくなりますよ。

    ユーザーID:

  • 今のままでは、だんなさんが悲しむよ。

    はじめまして。あなたの悲しい気持ちはわかります。本当に突然の事で、ショックをお受けになられたのだと思います。だんなさんも行きたくていかれたわけではなく、これも運命であり、もう、どうしょうもないのです。だからこそ、あなたが悲しんだりするとその思いが、だんなさんに通じてどうしても天に上がれなくなります。

    あなたの悲しい気持ちは、本当に良くわかりますが、だんなさんを愛しているからこそ、だんなさんに『おうちのことは、私のことは、心配せず、ゆっくり休んでください。』と言える様に、あなたの気持ちを少しずつ、時間をかけて『心』を切り替えていってほしいです。だから、しばらく思い出の品には、封印し前向きにいってください。

    それと姿はみえてなくても、いつもあなたの事を見てくださっていますので、だんなさんに毎日、感謝の気持ちを持ってご仏壇に手をあわせて、お茶やお菓子(生前好きだったものなど)をお供えして、天界に行かれるようあなた自身が強くなって、供養してあげてください。

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  • 大変でしたね

    突然ご主人を亡くされた喪失感は大きいでしょうね。

    兄嫁さんがどのような方なのか存じ上げませんが、彼女なりにあなたを慰め励ます言葉だったのでしょう。あなたの神経を逆撫でするような意味ではないと思いますよ。

    あなたのご主人は、兄嫁さんにとって義理の弟ですよね。あなたの心の中はじゅうぶんに察しておられるはずです。

    あなたの悲しみを、他人である私にはもちろん推し量ることができませんが、兄嫁さんがおっしゃるようにご主人の思い出を胸に、前向きに一日も早く歩き出してくださいね。

    ご主人を愛するあなたの気持ちが心残りとなって、ご主人が死後の国へ旅立つことができない…つまり成仏することができません。

    亡くなった人にとって、成仏できないということはとても苦しい状態が続くのだそうです。

    ご主人と永遠にお別れすることは、あなたにはとても辛いことでしょうけれど、愛するご主人が安心して死後の世界へ旅立っていけるように、見送ってあげましょう。

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  • この辛さは同じ経験をした人にしかわからない

    ほたさん

    この辛い状況で、よくがんばっていますね。

    ほたさんとは少し状況が違いますが、少し書かせてください。

    私は2年程前、生後1週間の子供を亡くしました。
    先天性の病気でした。
    この子を産んだ瞬間、「私はこの子を産むために生まれてきた」と感じました。宝物でした。

    産声以外泣く事も許されなかった子が、涙を浮かべながら亡くなったことが今でも忘れられません。麻酔がかかっていたのに。

    「亡くなってよかったのよ。治療も大変なんだから」と言って慰めてくれた人が何人かいました。子供がいる人もその中にはいました。

    それを聞いて私たち夫婦は、「この辛さは同じ経験をした人にしかわからない」と痛感しました。
    だから、誰にもこの辛さを分かってもらおうとは思いません。(続きます)

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  • この辛さは同じ経験をした人にしかわからない つづき

    (続きです)

    >夫にとらわれている。
    >前向きに生きないと。

    夫にとらわれてはいけないのでしょうか?
    一生を共にすると誓った人に全ての気持ちをゆだねて何が悪いのでしょう?

    前向きに生きないといけないのでしょうか?
    よく「いつまでも悲しんでいると、亡くなった人が浮かばれない」と言われますが、そんな事はないと思います。
    いくら時間がかかっても、自分の気持ちに正直に生きていいのです。

    私はこの悲しみは一生乗り越えられないと思っています。乗り越えるつもりはありません。この悲しみと共に生きるのが私の人生だと思っています。

    義姉さんに、この辛さが分かるはずがありません。
    私なら、分かってもらいたくありません。
    泣いて泣いて泣き過ごした方が、よっぽど傷が癒えるのではないでしょうか?

    ほとさんのしたいように、気の済むように過ごしていいんですよ。

    この絶望の底でほとさんに、希望の光が見つかることをお祈りしています。いや、必ず見つかると信じています。

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  • 何がわかるのでしょうと言われれば

    何もわからないのはお互い様としか言い様がありません。
    義姉の言ってることはごくありがちな一般常識の範囲内の慰め事ですし
    傍目から見たら特に神経逆なですることでもありませんがトピさんの神経には障るというわけだし
    義姉が離婚と騒ぐ裏にどれほどの敗北感や焦燥感があるかトピさんが知ったことではないのと同じですよ。悪しく言う必要はないことです。

    結局人間って自分の傷は自分の巣穴で一人で舐めるしかないのではないですか?

    それでも生きて行かなきゃいけないわけだし
    誰でも傷口がふさがってなくても隠しながら生きてるんだと思います。

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  • 無理に元気になる必要はないですよ

    トピ主さん、つらかったですね。
    旦那さんを失われたことも、そして兄嫁さんの言葉も。
    兄嫁さんなりに慰め、励ますつもりだったことはきっとお分かりでしょうけれど、まだまだ癒えない気持ちを抱えたトピ主さんには、酷な言葉だったことでしょう。

    悲しみを受け入れていくのは、たやすいことではありません。相手の存在感が大きければ大きいほど、それは苦しく痛みを伴うものだと思います。
    トピ主さん、今はそれでいいんですよ。まだ元気にならなくていい。まだ悲しんでいていい。

    いつかきっと旦那さんに、「ありがとう。さようなら」と心から言えるときがきます。でも、それまでは、自分の気持ち、自分の辛さを押さえ込まないでくださいね。誰よりも旦那さんを大切な存在としていたトピ主さんには、誰よりもお別れを悲しむ権利があるのですから。

    そして、もし少し落ち着かれたら、たとえ無神経で頓珍漢な言動だったとしても、周りのたくさんの方々がその人なりにトピ主さんを心配していたということにも、思いを馳せていただければと思います。

    ご自愛ください。

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  • nioさんに同意

    私もそう思います。
    無理に悲しみを乗り越えようとしなくていい。悲しみを抱えて生きて行けば良いと思います。ただ、悲しみに囚われて生活が儘ならないようになっては駄目ですが。

    私も悲しみを墓まで背負って生きていくつもりです。長い人生の途中で、重さも今の半分の軽さになるかもしれません。けれど、無理やり荷物を減らそうとはしません。

    それが出来るのは悲しみを受け止める心のキャパシティーがもとより大きいからなんだと思います。
    兄嫁さんのように(?)キャパが小さい人は、大きな荷物をコンパクトにして行けるタイプの人です。
    どちらが悪いという事でもないです。悲しみを無理に忘れる事で乗り切る人が居るのも事実ですから。

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  • 悲しい時は徹底的に

    悲しい時は辛い時はとことんまで泣いていいと思います。
    今も立ち直れないのはそれだけ彼のことを愛していたから。
    泣かないからって愛していなかったわけではないと思います。
    人それぞれ気持ちの処理能力も処理の仕方も違ってきます。
    泣くことで彼のいない現実を受け止めているのだと思います。

    このような場で自分の言葉を綴るのもいいと思います。
    自分の口から誰かに話すのもいいと思います。
    カウンセリングで人前で泣くのもいいと思います。

    なほさんのペースでいいと思いますよ。

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  • そりゃそうだ。

    たった一年でそんなこと言わなくたっていいのになあって思います。もし私がトピ主さんの立場だったとしても一年くらいで前向きになんてなれない。兄嫁さんは想像力がないなあと思います。傷付くのは当然だと思います。

    「もうそろそろ前を向かなきゃ」って、人から言われなくてもいつか自然にそう思える日が来ると思います。それまでいつまでだってしがみついてていいんじゃないかなと。元気出してくださいね。

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  • 前に進める日が来るまで・・・。

    ご愁傷さまです。

    大事な人を亡くしてとてつもない悲しみに押しつぶされてしまった状態が目に見えるようです。
    1年で立ち直りなさいは絶対に無理ですよね。

    無理をしなくて良いんです。

    ただ、亡くなった旦那さんはこんなに悲しみにつぶれたトピ主さんをどう見てるのかな?
    トピ主さん同様亡くなった旦那さんの方が一番つらいと思います。
    悔いがいっぱい残ってると思います。
    トピ主さんが悲しめば悲しむほど、旦那さんも悲しくつらいはずです。

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  • 悲しみも回復も人それぞれ。

    ふくさん、まだ一年ですよね。毎日泣いてるとのこと、良く分かります。私も大学生の頃仲の良かった弟を不慮の事故(しかも見知らぬ通り魔に突然殺され、犯人未逮捕のまま時効を迎えました)で亡くし、どれほど苦しんだか。遺された者の辛さはある程度分かるつもりです。

    兄嫁さんは、ただふくさんを見兼ねて言っただけなんですよ。

    悲しみ方も回復の仕方、早さも、人それぞれです。
    旦那さまのご兄弟やご両親は、それこそ幼い頃からの旦那さんの記憶を持っている。でも、ふくさんより悲しみが深いか浅いか、というと比べられるものではありません。違うものだから、です。同床異夢に似ています。
    また、回復が遅いか早いかというのが、死んでしまった人に対して愛情が深いか浅いかというのも、一見関係ありそうですが、実は無関係です。かなり性格的なものです。

    そうやって、兄嫁さんに対して怒るのは、ふくさんの悲しみの亜型なんです。悲しい人は怒りやすいんです。後悔したり自分や何かに対して怒ったり責めたり。

    続きます。

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  • 悲しみも回復も人それぞれ(続きです)。

    悲しみについてのメカニズムを勉強してみて下さい。すごく辛いですが、いっぱい泣いて下さい。泣くことは大事な立ち直るためのステップですから。

    私が救われた本の参考文献:Catherina M. Sanders Ph.D.(1992) How to Survive the Loss of A Child -Filling the Emptiness and Rebuilding Your Life
    英文です。この心理学者は子供を事故によって失った経験があります。ですからタイトルは「子供を失ってどう生きるか」となっていますが、中身は心理学の本で悲しみの処理ですが、本質的には”愛するものを失ってしまったら”というテーマだと思います。

    それによると、悲しみには段階が5つ、その段階2つめが、今のふくさんの状況です。

    訳したいのですが、文字数が足りません、続きます。

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  • 悲しみも回復も人それぞれ(もう一度続きです)。

    続きです、一部訳します。

    「悲しみに前後して怒りや後悔の感情が来るというのは、第二段階にあります。そしてその第二段階が一番長くなるでしょう。(一文略)つまり悲しみや怒り、後悔、罪悪感などに多大なエネルギーを消費し、肉体的に弱り、免疫機能も脆弱化します。この段階では、眠れるときは沢山寝てください。水分を沢山摂って下さい。
    自分が生きる意味や失ったものが傍に居たことの意味などをゆっくり考えるようになるでしょう。代替になるものを探し自己認識を新たにして責任感が持てる行動がとれるようになれば再生の段階です。」

    泣くまいと明るく振舞う人もいますが、亡くなった方の話でその場の雰囲気を暗くすることに対し、申し訳ないと考えている場合があります。
    ふくさん、いっぱい旦那さまの話をして泣いてください。泣くことでしか癒されません。怒りは悲しみの後に必ず来ます。が、その怒りは悲しみの変形です。そのことを知り、その怒りを周りの人に向けることは止めましょう。勿論、自分に向けることも、です。

    中央公論新社出版・小此木啓吾著(1979年)の「対象喪失」という本をお勧めします。

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  • それぞれの悲しみがあります。

    トピ主さんの悲しい気持ちを兄嫁さんはすべて分かるはずがありません。でも兄嫁さんも兄嫁さんなりに悲しんでいると思います。トピ主さんを元気づけようと言った言葉でトピ主さんが傷つく気持ちも分かります。兄嫁さんの言葉も分かります。私も大切な人を失い「いつかは別れるんだから。」と言われた事があります。確かにいつかは別れる運命でしょうけど、そうではないんですよね。その人はその人なりに私を元気付けようと言った言葉だとは思うのですが・・・。
    トピ主さんはトピ主さんの想いや、思い出があるんですよね。急ぐ事無いですよ。泣いたって良いですよ。ただご主人を本当に愛していらっしゃるなら泣いた分少しづつ前に進んでください。元気になって下さい。それはご主人が一番望んでいる事です。いつまでも悲しんでいてはご主人も心配で安心してあの世に行けません。私も無理してでも前向きに考えました。3年はかかりました。確かに今でも思い出しますが以前とは違います。時が痛みを癒してくれます。まだ1年です。悲しむのは当たり前です。

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  • 無題

    あなたにはご主人との美しい思い出がたくさんある。

    キラキラ輝く幸せな時間は確かに存在した。

    その事実は決して消えて無くなったりしないよ。

    今はまだ、悲しんでいていい。泣いていい。

    暖かい思い出をそっと心に抱いて、

    前を向いて歩み出せる日は必ずやってくるから。

    ご主人はそばにいるよ。あなたの心の中に。

    美しい思い出は誰にも奪うことはできない。

    心配しないで。ご主人は消えてなくなったりしない。

    あなたの心の中で美しい思い出と共に寄り添ってくれるよ。

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  • 詩歌・散文・肖像画

    お気持ち、よくわかります。

    父が亡くなってから、田舎の家に行くたびに、「ああ、そうか。お父さんは死んだんだよね」とおもうことがしばらくつづきました。

    ご主人との思い出の凡てを、鎮魂の詩歌や散文にして、更には、ご主人のポートレートやお二人の思い出の地のランドスケープを描いて、ご主人に捧げまてみませんか。

    アナタの中で渦巻いている悲しみの嵐が作品に移されて、ご主人が永遠の生命を得て生きておられるのを、毎日、あるいは、ことあるごとに、観ることで慰められます。

    アルバムから写真を出して綺麗な写真額に入れて、お部屋のアチコチに飾るのもいいでしょう。額はお金で買うのではなく、アナタご自身でおつくりになれば、より鎮魂の想いがこめられた額になるでしょう。

    朝の挨拶。オヤスミの挨拶。「行って参ります」「ただいま帰りました」etc.とポートレートや写真に話しかけるのもいいとおもいます。もちろん、相談したり・報告したりも。できれば、そうしたことも記録しておいて、纏めておくといいでしょう。
    ご主人への相談ではなく報告が増えるようになるといいですね。

    凡ての思い出を書き出すところから始めましょう。

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  • Take your time

    身内だから他人よりも悲しみをわかってくれる筈、というのは思い込みではないかな、と思いました。

    深い悲しみを乗越えるために必要なプロセスは人それぞれに異なります。じっくり時間をかける人もいれば、なるべく速く駆け抜けることで乗越えようとする人もいます。

    慰めてくれる人達は、良かれと思ってアドバイスをしてくれるのでしょう。心配して言ってくれているのです。その気持には感謝して、どうぞ御自分に納得のいくやりかたで乗越えてください。自分の中の悲しみを本当に癒せるのは、自分だけですから。

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  • あなたのうれしい顔を見るのが好きな人

    本当の悲しみは本人しか分かりません。

    でも、「俺が死んだんだから、ずっと悲しんでいて当然だ」という旦那さんでしたか?
    ご自分でも書かれているように「あなたのうれしい顔を見るのが好きな人でしょう。

    忘れる必要は無いです。泣きたい時もまだまだあるでしょう。だけど、きっと傍で心配している彼に笑顔も見せてあげてください。

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  • おつらいですね。

    悲しみは、我慢したり忘れたりできるものではありません。
    感情ですから。
    毎日泣いて泣いて、今なさってる
    >夫のことを思い出したり話したり、
    >写真をみたり、肌身離さず持っていたり、
    ことをしてください。
    気が済むまで・・・・。
    けして感情を押し殺してはダメですよ。
    立ち直っていくためにはいくつかのステップが必要です。
    「悲しむ」のはまだ第一ステップです。
    きちんと感情を出し切ってしまわないと、次には進めないし、心の病気になってしまいます。

    亡くなった人が悲しむ、とか今の顔を見せられるかどうかは関係のないことです。

    いまほたさんがしていることはとても自然なことです。

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  • 乗り越えるとは・・・

    ありきたりかも知れないけど、やっぱり、今は精一杯悲しむべきだと思います。

    いつの時に言っていた言葉か忘れましたが、何らかの理由で亡くした遺族が「悲しみを乗り越えるとは、今の悲しみとどうやって折り合いをつけていくかを見つけた時だ。」と言ってことがあります。

    もちろん悲しみに折り合いをつけるのは、容易なことではありません。人の手を借りること、場合によっては専門家の力も必要だと思います。だから、トピ主さんはトピ主さんなりの方法でやればいいと思います。

    ただ、理由は何であれ、トピ主さんがこのトピを立てることが出来るようになったことは立ち直り始めたと思います。人に話すという行為は気持ちを整理が始まって言語化する必要があるからです。

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  • 少しずつ・・・

    ご主人を亡くされて、つらい毎日を送っているのですね。
    私も同じ悲しみを抱えています。そしてトピ主さんと同じように主人の兄嫁に「いいかげんに元気になりなさい!」「あなただけが悲しいわけじゃないのよ!」と言われました。
    私は思いました「あなたに私の気持ちはわからない!だってあなたの夫は生きているから」と・・・
    私の経験からして、同じ悲しみを抱えている人は、大切な人を亡くしたつらさ、悲しみがわかる分よほどの事が無い限り「早く元気になって」「私だって悲しいのよ」と言ったりしなかったです。
    どちらかと言えば、元気に振る舞ってもらわないとこっちまで気が滅入る、都合が悪いなどという感情が根底にある人の方が、そういう言葉をかけてくる事が多かったです。
    あくまで、私の周りの人達の事ですが・・・
    今はトピ主さんは、悲しみに泣き暮れていいと思います。
    私は、まるで海の底に沈んでしまったような思いで日々過ごしていました。(続きます)

    ユーザーID:

  • 続きです

    時間も止まってしまったようでした。泣いて泣いて暮らしました。
    今も悲しみが癒える事はありません。でも私はこの悲しみを抱えて生きていきます。生きていれば必ず光が見えてくると信じています。
    ここまでくるのに、3年の月日が流れました。

    トピ主さん、無理はしないでね。周りへの気遣いも大切な事ですが、今は自分の気持ちに正直に生きてください。

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  • 成仏の妨げになると聞きました

    写真をみたり、肌身離さず持ってみたり、何故いけないんでしょうか。

    それは、亡き人の成仏の妨げになると聞きました。

    この世の苦しみから解き放たれてあの世に逝くのに、奥様に後ろ髪引かれて、ご主人がなかなか楽になれないそうです。

    もしご主人の死にあたって、何か納得のいかないことがあれば、ご主人に代わって奥様が解決できることがあれば解決しなくてはいけないかもしれません。
    でも、そうでないのであれば、ご主人が安らかに逝けるよう、楽になれるよう、優しく送り出すように、心静かに祈り、供養されるほうが大事だと思います。

    もしかしたらご主人が、お姉さんの口をかりて何かお話したかもしれませんよ。

    心の中で僕と話してくれればいいよ。
    僕にとらわれないで、前向きになってほしい。
    普段のきみでいて欲しい。

    ご主人はトピ主さんがお姉さんを恨むことを喜ばれますか?
    そうではないと思いますよ。
    折々に、集まってはご主人を思い出し語り合って、みながそれぞれにやっている姿を見せてあげたほうがよいと思います。

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  • 大きな大きな悲しみが癒えないとき

    身内が言った言葉でも他人が言った言葉でもわたしにはすべてが耳に入らない、受け付けないような気がします。「わかるわよ、つらいわね」と一緒に泣いてくれても『でもわたしのつらさとは違う』と心の中で叫んでいると思います。
    自分とまったく同じ立場の人はこの世にいないですよね。だから自分の悲しみは突きつめると結局だれとも共感できない自分だけのものだと思います。
    でも、まわりのひとが言い古された月並みな慰めの言葉しか出ないのもわかります。それが悪だとは思いません。大きな大きな悲しみを抱えた人に会ったときそれしか言う言葉が出ない自分に愕然としたことがあったからです。

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  • 自分はまだ、他人はもう

    子供がいなくて30代で未亡人になった友人。90歳間際で夫婦元気な人・・・周囲にいろんな人がいます。私も大切な人を突然亡くしました。

    個人的には配偶者を失って1年ではまだまだ何かにつけて涙が出ると思います。
    でも周囲の人がもう1年も経ったのだからと、何かと前向きになるように言葉をかけるのも経験したし頷けます。

    大切な人を失って、
    初七日=皆が悲しんでくれる時期
    四十九日=当事者はまだまだ悲しいいけれど、周囲はそろそろ日常の生活に戻りつつある時期
    一周忌=当事者は悲しみを新たに、周囲は過去のこととして思い出す時期
    というように時間が経過すると当事者と周囲の気持ちのギャップが開くのが判りました。

    悪気はないけれど一緒に住んでいた人と帰るところのある(故人と一緒に住んでいなかった)人は温度差があるのです。
    あまり言葉に敏感にならないで思い出に浸っていてもいいと思いますよ。
    相手に悪気がない世話ほど言い返せなくて辛いですよね。

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  • お話を読んで

    美肌革命の佐伯チズさんを思い出しました。
    ご存知かどうか分かりませんが、ご主人を亡くされ、辛い日々が続いたそうです。
    一度、本を読まれるといいかもしれませんね。。

    私は、トピ主さんのような体験をしていないので、何も分かってあげることはできません、ごめんなさい。

    思うことは、私は主人が亡くなったとしても、そこまで憔悴しきることは無い、ということです。
    結婚当初はそういう気持ちだったんですけどねえ。
    いろんなことで、多分ドライでいられると思います。
    ある意味、とても楽になれてかえって良かったと思いますが、悲しいことでもあります。

    私からすれば、トピ主さんは、幸せ者に見えます。

    ユーザーID:

  • ごめんなさい、お名前間違えました

    長い書き込みをしたmikと申します。
    ごめんなさい、トピ主さんの名前を間違えました。
    ほたさん、ですね。ふくさん、と書いてしまいました(何故でしょう?)。
    失礼しました。

    ちなみに、私も弟の死亡後は、何かと自分を責めたり腹を立てたりしてました。なんで病院へ行くのにタクシーを使わず始発を待ったりしたんだろう?とか(死んだとは聞かされていなかったし電車で2時間弱の距離だった)。小さい頃ケンカした時「死んでしまえ!」って言っちゃったから死んじゃったんだ、とか。実家は飛行機の距離ですが、弟の遺体は貨物扱いで運ばれました(冷静に考えると当然って気もします)。それに怒ったり。

    あまりに苦しくて忘れたいのと同時に、忘れたくなくって(だって集中治療室で死んだ弟に会えたのは家族で私だけ)、生きるのが本当に辛かった。

    何年経っても泣いて泣いて苦しくて苦しくて、医者に助けを求めPTSDだとの診断を受けたり。その時私は外国に居て、診断を下した現地のかかりつけ医は、話を聴いて一緒に泣いてくれました。

    ほたさん、遺された者は本当に辛いですね。元気が出てきたら、”旦那さんが大好きだったほたさん”を目指して下さいね。

    ユーザーID:

  • かるさん 同感です

    あなたの短い言葉の中に、深い諦観を感じます。
    近くにいれば、会ってお話がしたいです。
    トピさんがあなたの言葉の中の深い意味を感じられれば救いがあるのにと思います。

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