アメリカでの生活費 リタイヤメント

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カクタス

私は40歳でアメリカに住んでいます。最終的にはアメリカでリタイヤになると思います。 物価の上昇など考えると将来が不安になります。 生活費と言う物は人によって違いますが、どれくらいの金額が普通なのでしょうか? 最近の不動産価格上昇もあって、3000ドルではぎりぎりの金額ではないでしょうか? 4000ドルでも貯金は厳しいのはないかと思います。 それに加えて日本と違いインフレを考えると、現在ミリオンと言われる、定年貯蓄額も2倍になるのでは?? 市民権を持ってしまうと国外収入もアメリカに納める義務を生じてくるはずです。 やはり自由はあってもアメリカは厳しいと実感するこの頃です。 物価の安い国でリタイヤをするのも一つの手だとは思いますが、皆さんはどういった計画なんでしょう??

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  • 厳しいと思います。

    在米です。このごろアメリカは暮らしにくいと思うようになりました。ガソリンを始め、家の値段など物価は上がっています。

    田舎住まいですが、それでも老後月に6千ドルから7千ドルはいる、とファイナンシャルアドバイザーに言われ驚いてしまいました。しかもソーシャルセキュリティはブッシュ政権が戦争につぎ込んでいるせいで、当てにならなくなるようです。

    医療費も高いし、電気ガス、水道、ゴミ、保険料などの料金も毎月高いなと思いながら払っています。小町で見ると、これらは日本より高いと思います。冬は暖房のガス代だけで月3万円になります。

    老後はとてもこの国では暮らせないのでは、というのが私の感想です。金持ちはますます金持ちに、底辺の人は国が保護してくれて、何も払う必要なし。真ん中の庶民の私たちが一番苦しい思いをするのです。
    リタイア後は日本に帰るかなと考えているこのごろです。

    ユーザーID:

  • 私の場合

    同じアメリカ国内でも場所によって物価は大変違います。日本人にも人気がある都市圏内やその近辺ならば物価も高いでしょう。私は現在、東部の都市圏内に住んでいますが、来年テキサス州に引っ越します。ヒューストンから車で一時間以内の場所ですが住居費は約千ドルほど安いです。他の物価はどのくらい違うのかはわかりませんがリタイヤ後の生活はここならば三千ドルぐらいあればなんとかなります。でも、これが日本人に人気のある地域ならば絶対に無理です。経済的に苦しいと言うのならば田舎暮らしも考慮に入れてはどうでしょう?

    ユーザーID:

  • どうでしょうねぇ。。。

    私は月4千ドルくらいで足りのでは?と思っていたのですが、やはり場所によりますよね。私は南部の比較的地価の安い地域に住んでいるので、贅沢さえしなければ、4千ドルで十分やっていけると思います。
    それ以下でも生活している老夫婦を知っています。でも、その人の価値観の違いもあるし、一概には言えないですよね。

    それにしても、ガス代が300ドルなんて考えられないです! 私は3ベットルームの一戸建てに4人で住んでますが、高くても180から200ドルの間です。やはり都市や大きな家に住んでいるとそれなりに、光熱費も高いですよね…。田舎で良かった。。。

    ユーザーID:

  • すでに年金生活しています。

    田舎とはいえ、アメリカ全体の中では物価が高いと言われる東部で暮らしています。夫婦2人と犬2匹、猫1匹。3ベッド、2バスの自宅。田舎なので車は必需品、2台あります。暖房はオイルです。年間のオイル代が2000ドルぐらい、それでお湯もまかなっています。

    モーゲッジも払い終わり、今は借金は何もありません。

    昨年は夫婦でヨーロッパに行き、今年は二人で日本へ旅行しました。その間に私一人で3回ほど日本へ帰りました。

    外食は、どっちみちこのあたりではたいしたものを食べさせてくれるところも少ないので滅多にしませんが、行くときはいつも二人で200ドルぐらいはかかる素敵なところへ行くことにしています。そしてその代わり、普段の食材にはお金は惜しまず家で料理してハッピーに暮らしています。

    夫はスポーツジムのメンバーで、私は工芸のクラスをとっています。

    年を取って、最近は医療費の支出が増えましたかね。

    年2回のプロパティタックスもちゃんと払って、年間4万ドルで余っています。

    先々での物価上昇については、私自身のIRA の積み立てもあるし、日本の国民年金もほんの少し入ってきますので余り心配していません。

    ユーザーID:

  • 年金生活しています。続きです。

    先に書いたとき、年間4万ドルで少し余る、と書きましたが、医療保険は入っていません。忘れていました。

    我が家の年金は、医療保険分を天引きして毎月支払われています。

    自分たちは、特に贅沢もしていない代わりに、それほどつましい生活を強いられていると言うような感じもありません。

    概ね、ハッピーです。

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  • 偏った意見になってしまったようですね

    カントリーガールさま
    住んでいるのは冬寒いところなので仕方がないのかもしれません。決して「日本人の多い」大都市ではないんです。田舎です。南部ではきっとそんなに暖房費はかからないでしょうね。

    去年まで税金関係の仕事をしておりました。それで底辺の生活者もたくさん見てきました。
    えーと、もちろん物価は場所によってだいぶ違うと思いますし、人によって生活程度も違うでしょう。私が不安な材料、厳しいと思う理由は、
    1、医療費が高いこと
    2、ソーシャルセキュリティーが当てにならなくなること
    この二つが大きいですね。

    ユーザーID:

  • ソーシャルセキュリティーが当てにならないって、、

    カクタスさん、横になってごめんなさい。

    ミシェルさんは『ソーーシャルセキュリティーが当てにならなくなる』って言っておられますが、私の若い頃にも多くの人がそんなことを言ってました。

    でも20年、30年は瞬く間に過ぎ、そしてきちんと積み立ててきた人は、今、しっかり受け取っています。

    私も、日本の国民年金は『当てにならない』と思って、アメリカに来てからは払い込んでいませんでした。でも、50才になった時、思い直してきちんと手続きをして払うことにしました。私がもらえるようになるのはまだ先だし、もらえる金額もわずかですが、先で必ず役に立つと思っています。

    日本の国民年金でさえ、いろいろ言われているけれどとりあえずちゃんとしているし、システムがより一段としっかりしているアメリカのソーシャルセキュリティーがそんなに簡単に破綻するとは思えません。

    仮に何かあってもあなた一人に降りかかってくるのではないので、普通にこつこつやってたら普通のリタイアができるのではないですか?

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  • エーー、皆さんリッチですねー。

    私もアメリカ在住ですが、年金生活なのに月に数千ドルも必要なんですか? 一体何にそんなにお金がかかるのでしょう? ローンを払い終わった持ち家に住んでいるのなら二人で月1000−1500ドルもあれば暮らせませんか???  うちは食費は2人で月200−300ドルくらいですし、光熱費だって真夏(40度越す)、真冬(氷点下)でも高い月で100ドルちょっと超えるくらいです。

    みなさんリッチなんですね。 すっごく驚きました。 しかし、そんなにたくさん年金ってゲットできるものなのですか? 皆さんやりくり上手で年金(を貯める)の資金運用がお上手なんですね。 

    便乗質問で申し訳ないですが、皆さんはどんなリタイアメント対策なさってますか?

    私は日本の国民年金、401、ソーシャルセキュリティーです。

    ユーザーID:

  • 今は。。

    今20歳後半です。

    月手取りで80万の収入だけど貯金はありません。
    そして日々の生活に不安を覚えてます。
    生活費は月60万くらいです。
    アメリカはボーナスがない分、月々が多くなるように見えるだけなので。。。

    とにかく貯金より投資をしてます。
    だって国が頼りにならないなら
    それしか方法がないですから・・・
    特に私達みたいな中流は税金もたくさんとられます。

    早く上流になりたいです....

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  • もっと慎ましく生活しています

    現在南部に生活している、シングルマザーです。

    15歳の娘と賃貸アパートで生活していますが、手取り2000ドル強で、何とかやっています。もちろんきつきつですが、年に1回日本の帰国もしています。
    (勿論日本の両親からの援助はなしです)

    娘の大学入学資金は無理なので、ローンを組んでもらうことになるといっています。
    アメリカで生活している日本人がみんな、贅沢に暮らしていないというご参考までに。

    ユーザーID:

  • どちらが正しいかではなくて、、、

    キャットウォークさま
    今までにリタイアされた方は、一番いい条件でリタイアしているのではというのが私の感想です。例えばアメリカは、郵便事業は黒字なのに、リタイアメントに払っているのが赤字で結局赤字です。夫の勤める会社でも、以前は、とてもいいペンションプランがありました。今は廃止されました。
    ソーシャルセキュリティー制度が政府によって一部変えられたのはご存知ですか?私がリタイアするのはたぶん25〜30年後です。6〜7千ドルというのは物価上昇を見越しての計算で、今の物価ではないです。私も、物価上昇を考えても3千ドルもあれば足りると思ってましたが、ファイナンシャルアドバイザーには、全然足りないよ、と言われてしまいました。もちろん将来のことですから、不確定要素はたくさんあります。
    いずれにしろ、将来の計画ですから「一番悪い事態」というのも想定して計画を立てるのがいいのではというのが私の考えです。いざその時になって、当てになればそれに越したことはないし、「当てにならなかった」では遅いので。

    ユーザーID:

  • どちらが正しいかではなくて、、、続き

    税金の仕事を通してみた感想では、今既にリタイアしている人は一番いい条件で出来ている、果たして将来それが続くか?ということです。日本でも将来私が年金を払ったとしてももらえる金額は2万円とか。日本もアメリカも年金は自転車操業です。アメリカでもそんなことにならなければ、と思っています。
    何しろみんな長生きになって、過去とはだいぶ違ってくることは間違いないです。

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  • ちょっといいですか?

    あのー、ソーシャルセキュリティーにしても日本の国民年金にしても、政府に老後を面倒みてもらおうというのは考えが甘いと思います。
    そういう物が、将来当てになるか無らないかと色々話がありますが、それに振り廻されていては駄目です。

    ソーシャルセキュリティーをいらないとは、言ってません。貰うべきものは貰います。毎月、取られていますから、、、
    でも、これで生活を切り盛りしていこうというのは無理が生じる可能性があります。いつ、ソーシャルセキュリティーがカットされるか分かりませんからね。

    自分の老後は自分で責任を。 しっかり401Kなりで蓄え、健康な身体を維持する事を考える方が確かだと思います。

    私の老後の生活の計画は、ソーシャルセキュリティー抜きと言うことを基本としてたててます。いくら貰えるかなーなんて当てにしてません。入った分は臨時金として蓄えます。
    会社が結構良いリタイヤメントプラン とストックオプションを供給してくれるので、それを目一杯活用してます。
    勿論、その他現金を非常金として貯めておくのも大切です。
    定年を向かえる時には、借金ゼロの予定です。慎ましく生活していく予定です。

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  • 勉強しましょう

    少し横になりますが、すみません。
    ミシェルさん、あなたのファイナンシャルアドバイザー
    信用できますか?
    アドバイザーはフィーの派生するファンド等を売って
    儲けます。依頼人の恐怖心をあおる戦法は少し疑問です。

    うちも夫が半リタイアですが不動産投資を上手くして
    私は専業主婦してます。ダウもこの数日記録破りの
    上昇、嬉しい限りです。それに経常赤字もダウン、
    経済はいいニュースが殆どです。

    ネット上には(アメリカ)での投資、税金対策の
    サイトがたくさんあります。
    カクタスさん、昨年のタックスリターンを見て
    それ以上控除できる物が無いか勉強しましょう。
    ira,401K,等などアメリカはリタイアに
    向けて投資、貯金するのを税法で優遇しているのは
    ご存知ですよね?
    これからでも遅くはありません。何か始めましょう。

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  • 住む場所と生活スタイルの違い?

    マンハッタンに住むのとノースダコタに住むのでは生活費その他にかなり違いがあるように、簡単にいくらと金額を決められるものではないと思います。それに贅沢に慣れた人はリタイヤしたからといって生活程度を簡単に落とせるものではないでしょうし、倹約家の人がいきなり贅沢を始めるとも思えません。

    皆さんのレスを読むと、ひとそれぞれだなあと感心してしまいました。私自身は6000ドルなんてとても無理です。でも働いている現在もそんな収入はないのでそんなにいらないと思います。生活費、家の維持費、医療費等々、月3000ドルあったらやっていけかなと思っています。

    ちなみに対策は401k、貯金、IRA,ソーシャルセキュリティです。

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  • 2回目です

    横気味で申し訳ないのですが。。。

    貧乏人様。 私の手取りもそれくらいです。 持ち家も無く暮らしております。 お仲間がいてよかった。 みんな余り私とは桁の違うお話をされているので驚きました。 お一人でお子様を育ててらっしゃるのですね。 すごいと思います。 

    selfservise様は月に80万の収入ですか。 これは80万ドルなのか円なのかで大きく解釈が違ってくると思いますが、アメリカにお住まいなのできっとドルでのお話ですよね。 超超超リッチじゃないですか。 月に80万ドル稼いで60万ドル使うなんてスゴーーーーーーーい。 私から見たらまさに夢見たいな生活ですよ。 リッチな方はいろいろと物入りなのですね。 
    もし仮に円でのお話だとしてもとっても高給取りさんだと思います。 すごいですねー。 尊敬します。 要職の方なんですね。 しかし月に60万円・もしくは60万ドルも何にそんなのお金が必要なんですか? 低所得者の私にこっそり教えていただけませんか?  

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  • 質素でなんとか

    当方、46歳になります。定年後の生活資金、一番の問題です。職場からは65才にならないと出ないし、年金だって62歳からです。

     55歳に退職したいんですけど、仕事止めちゃうとそれからの生活資金が大変。子孫が居ないんで、今のうちに、荷物を整理してアパートにう移ろうかなって考えてます。すでに市民になってしまったんで、アメリカに定年後の面倒見てもらうほか無いです。

    家賃も入れて、5千ドルくらい必要なのかな?

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  • 我が家のプラン

    同じ年代です。生活費はおそらく地域によってかなり違ってくると思いますが、リタイア前の年収の70%は必要というのがよく言われるおおまかなルールです。

    私達は物価の高い地域なので、Social Securityに加えて月々$3000必要だろうと予想しています。多めに感じるかもしれませんが、税金(所得税や固定資産税)などもかかりますから。

    65歳でリタイア後月に$1000必要だとすると、リタイア時に300Kちょっとの資金が必要だそうです。うちはその3倍だから約$1ミリオン必要です。また20年後のことなので、年3.5%のインフレを仮定すると、65歳の引退時に約$2.4ミリオンが必要になります。

    まだ、600Kほどしか資金はありませんが、これからの25年を有効に使って貯金と投資に励むつもりです。

    ソーシャルセキュリティーに関しては、受給年齢が現在の62歳半〜65歳から65〜67歳半に上がる可能性は充分あるかと思います。支給額が下がるかどうかは、これからのべービーブーマーの引退がどれだけ国庫を圧迫するかによるでしょう。多少下がっても慌てずにすむようなプランニングは必要かと思います。

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  • 在米は辛いよ

    トビ主さんのソーシャル・セキュリティーFULL RETIREMENT BENEFIT AGEは67才になります。 2007度発表された最高支給限度額は2116ドルです。  仮に62才の受給では30%減になります。 忘れてならないのはインフレーションです。 現在月額3000ドルの生活費が、毎年2%のインフレーションで22年後には 4638ドル、 3%では 5748ドルとなります。 27年後になると 2%が5121ドル、 3%が6664ドル となり, ミシェルさんのおっしゃる6〜7千ドルも多すぎるとは言えません。 
    ソーシャル・セキュリティーは毎年インフレの調整をし、 受給額が調整分ずつ毎年増えます。調整額は 2006年は4.1%、 2007年は3.3%でした。 政治問題として ソーシャル・セキュリティーを破綻させる事はできません。

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  • 在米は辛いよ −第二弾

    401Kの有る会社にお勤めなら絶対に利用すべきです。 収入の15%が限度ですが、通常は会社がMATCHとして、15%の内の10%迄に対して25〜100%を上乗せしてくれます。 残りの5%にはMATCHは適用されませんが、 15%全額がTAX DEDUCTIBLEになります。 MATCHが有るならどんな無理をしてもやるべきです。

    貯蓄型の生命保険の加入も一方法です。 因みに私は年額3000ドル一括払いで、 約三十万ドルに加入しています。 67才で2000ドル前後が毎年支給されます。 39才と40才では掛け金がかなり違います。 30代と40代の差です。

    トビ主さんの銀行にもファイナンシャル・アドバイザーはいる筈です。 相談してみるのも一考です。

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  • 話し合っても・・・

    リタイア後の生活費の額は、その人の住んでいる町の物価や期待する生活レベル、その他の経済的負担(賃貸だったり、持病があったり、子供に障害があったり)など、個人の事情によって違ってくるので、○千ドルは高すぎる・低すぎるといって話し合ってもあまり意味はないだけでなく、多少不毛なものを感じます?

    皆さん現在の生活費を把握していて、リタイア後も同じような生活レベルを維持したいなら、生活費の予想はそんなに難しくないはずです。

    所得の高低に関わらず、皆が直面する問題だから、それぞれが自分の必要生活費を計算して、資金の目標額を決め、最善を尽くして貯金し、賢く投資を続け、もしそれでも足りなかったら、生活レベルを下げるなり、物価の安い所に越すなりして対処して行けば良いのではないでしょうか。

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  • 在米は辛いよ − 訂正

    ”67才で2000ドル前後が毎年支給されます。” は間違いで、 2000ドル前後が毎月 です。

    スイマセン。

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  • アメリカでのんびりリタイヤ。

    2年前アメリカでリタイヤしました。生活費は贅沢しなければ大体月3千ドル位(現在価格)ですが、個人差がかなりあるでしょう。環境、生活レベル、健康度、所帯人数によって、経費は最低千ドルから上はキリなし。ただしインフレでリタイヤ時に増えてる分を調整要。例えば15年後なら倍位。40歳から準備を始め、国民年金、ソーシャルセキューリティー、401K,IRAは払い込んでおく、小さくても持ち家(リタイヤ時にはローン完済で)、普段から健康維持と貯蓄と投資、などで目標達成できると思います。リタイヤ時には、年金、貯蓄と投資からの収入、メディケア、シニアー割引でゴルフや趣味や旅行も楽しめるでしょう。皆さん、どうされていますか?

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  • トピ主です。

    皆様お忙しい中、ご意見ありがとうございます。 アメリカは広く、暮らし方も様々だと思います。 自分自信に似合った老後が送れる事を心よりお祈りします。 私は40代ですが20年後を考えるとインフレ3%+だけで現在の生活費の2倍は掛かる事でしょう。 株価は今は最高値になっていますがダオだけです。ナスダックは半値です。 またベビーブーマーの方々がお金を必要とする時期(10−15年先)には株価が下落するのではないかと私は思いますが?? CDは5.5位が良いとこでしょう。 不動産価格は少し下落してますが落ち着く事でしょう。 Social Securityはもらえるとは思いますが当てになりません。 IRA、SEP、401K等は株価次第です。 平均9−10%のリターンがあれば有難いです。 オフショア投資も考えましたが実行はしておりません。 不動産にも手を出しましたが今後はCDくらいしか信じられないです。  

    続き 

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  • トピ主です。

    現在の金額で3−4千ドルという額を上げましたが、20年後は2倍になるでしょう。昔と違い、日本の方が安く生活できるかもしれませんね。
    お金の事はなかなか話にくいものですが、このトピで、皆様が情報を交換できれば幸いです。 Single Motherで頑張れている方応援してます。 

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  • いろいろですね

    401kも会社によっては、一切Machingをしないところもあります。Matachingのレートもそれぞれ。給与に余裕があり、50を過ぎていれば、Catch Upを利用して全額をつぎ込めが、税金は大幅に減らせます。 30代前であれば、積極的に401kにつぎ込めば、確実に身になる投資となるでしょうね。でも、やっぱ、一番は不動産投資じゃないでしょうか。 コンドから始めてもいいですし、とにかく減価償却するものにローンは組まないぐらいの意気込みで、がんばって不動産投資をするのがいいと思います。 当然山もあれば谷もあります。が、一番確実であるのは間違いないでしょう。 

    ユーザーID:

  • 興味を持って拝見していますう

    たしかに、人によって場所によって、リタイア後にかかるお金は違います。

    しかし、いずれにせよ、そうした将来のことはいろいろな仮説に基づいているわけですから、いろんな場合を仮定するという意味では、皆さんの異なる話を聞くのは為になると思っています。自分では考えていなかった条件などいろいろありますから。

    さて私の場合。日常の生活費があまりかからなくても、家の改修など、まとまった額の出費もあるでしょうし、病気持ちになったら、やはりいろいろかかると思うので、月々、日常費+千ドル+インフレくらいなつもりで考えています。

    そうすると、やはり最低3千ドル近く、できれば4千ドル以上になりそうです。もちろん、現在、そんなに月々使ってません。

    ユーザーID:

  • 日本に住んでいますが…(横です)

     米国市場なくして、私の投資家生活はありません。

     11月3日、東京市場は休場。いつも通り、ヨガに行き、シャンパンとランチコース。その後、スパですっきりし、米国の雇用統計発表に備えました。発表があると、たった数分で何十万、何百万の世界になります。私の投資家仲間には、この時だけの一本釣りで、後は、何もしない人もいるくらいです。
     
     投資のリスクヘッジも老後のリスクヘッジも自己責任のもとで同じだと感じます。


     

     
     

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