カラ−コ−ディネ−タ-の資格

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人魚姫

働く

こんにちは。私は34歳、海外在住です。
最近正社員からパ−トタイムになり、時間ができたので何か資格取得の勉強を始めたいと思っています。兼ねてから興味のあったカラ−コ−ディネ−タ−を通信教育で、と考えているのですが、一から勉強を始めて資格を取得し、就職に結びつけた経験のある方、その他この資格に関するご意見、ご感想など体験談をお聞かせ願えれば嬉しいです。この資格を今在住している国で活かせそうとはあまり考えていないのですが、将来日本に戻る事になった時の新たな選択肢として考えています。

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  • 就業には結びつきませんでした

    興味があって、時間とお金に余裕がおありなら
    資格はあっても邪魔なものでなし、
    取っておいても悪くはないと思いますけれど
    この資格があるから就業に結びついた
    ということはなかったですね。

    印刷会社勤めはしましたが、資格ないでも
    フィニッシュワークとかGデザの方は
    たくさんいらっしゃいましたし。

    ちなみに、通信講座やスクール通わなくても
    過去問題集だけで私は取れましたよ。

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  • 資格といえるかどうか・・・

    カラーコーディネイター・色彩検定1級保持者です。私が言うのもなんですが、カラー検定が「資格」と言えるのかどうか、疑問です。なぜなら、たとえ1級を取得しても、職に結びつくかどうかは、まったく未知数だからです。

    トピ主さんが、検定の資格をどういうふうに職に生かしたいとお考えなのかわからないのですが、例えば過去に、インテリア、工業デザイン、建築、ファッション、メイク、広告関連などの職歴があり、同じような職への再就職などを目指すなら、多少は有利かもしれません。

    パーソナルカラーを見るカラリストや、カラーセラピストなどを目指される場合は、さらに経験とコネが物を言います。

    私は、全く別の畑からこの世界に入ったにしては、かなりラッキーだったのではないかと思います。OLのかたわら学校に通学。しかし課題も多く、コンクールなどへの参加もあり、時間が足りなくなってきたため、派遣に切り替え、生活を切り詰めつつ、結局3年がかりで、両1級を取得しました。そして、学校でお世話になった先生に声をかけていただき、仕事を回していただけるようになりました。今は、ウェブデザインやショップのコンサルタントをしています。

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  • 何か資格のための資格のようです

    カラ−コ−ディネ−タ-の資格を取りましたが、勤め先が見つかりません。

    何か資格のための資格のようです。

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  • 趣味のようなものです

    カラーコーディネーターは・・・
    資格というより、趣味の延長だと思っています

    実際、それを肩書きにされている方はおられますが
    それはあくまでも趣味が講じて・・とか
    別の職業で生計を立てている人が
    この資格を後からくっつけた
    という感じの人が、私の周囲には多いです

    資格でビジネスになるのは
    素人がお金を支払ってでも
    その知識を得たいと思うことであるかどうか
    若しくは
    その資格者でない限り、仕事が出来ない
    そういうものだと思います

    女性が資格と思っている資格は
    大抵ビジネスからはかけ離れた物が多く
    最近流行の野菜のソムリエとかネイルなども
    素人がちょっと手を伸ばせば得られる知識や技術です

    そこにお金を払って得ようとするものが無い限り
    ビジネスにはならないと思いますし
    同時に、それで職が手に入るなんて・・・

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  • +αとしては、そこそこ使えるんですけどねえ。

    2級建築士
    +インテリアコーディネーター
    +カラーコーディネーター1級環境色彩
    +福祉住環境コーディネーター1級

    勤務先の工務店で一番下っ端のペーペーの使い走りの修行中の私が持っている資格。
    これでもそこそこ名前の知れた芸大の建築学科卒ですが(描くだけじゃなく、作るのも好きなので、どっちにも携われるとこにいます)
    単品で持っていても、「だから何?」って言われておしまいです。「知識はあるんだな」程度のものです。

    利点としては、一応1級とついているし、商工会議所の資格なので(色彩検定なら、文部省認定資格)国家試験とまではいかずとも公的性格が強く、名刺に刷り込んでおけば、お客さんとの打ち合わせのときに、下っ端のペーペーでも、それなりに見てもらえるってくらいです。
    実際、1級環境色彩に合格したからといって、センスがつくというものでもありません。
    メイン資格+αとしては、それなりに意味があると思いますが。

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  • トピ主さんと同様発想でしたが、騙されたさんに同意

    国家資格保持者です。
    夫の海外駐在に帯同赴任し、その間、日本での自分の仕事はストップしたままでした。

    実務から離れた間に、なにかその資格に付随する資格を取り、せめてもの「ブランクの埋め合わせ」を
    しよと、勉強を始めました。

    同じく、東京商工会議所が主催する資格です。

    勉強を始め、すぐに「……。この資格だけ取って、何がどうなるのか?」と疑問を感じました。

    同資格保持者のHP(合格ガイド的なもの)があったので、率直な質問をしてみましたが、その方も、
    「たしかに、これだけでは何にもならないと思う」とおっしゃっていました。

    帰国後、受験し合格しましたが、同じ会場で受けていた学生達が、学校側からどのような説明を受けて
    その試験をうけたのか、人ごとながら心配になりました。

    まあ、名刺の肩書きが1個増えて良かったかな?程度です。

    それより、そちらで何か学校にでもはいり、資格を取られた方がよいかと思いますよ。
    日本で流行っていそうなジャンル、外国で取った資格がより輝いて見えるジャンルで、です。
    色彩に興味があるようなら、例えばヨーロピアン(ジャーマン)フラワーアレンジとか。

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  • トピ主です

    皆さん、様々なご意見をありがとうございました。
    基本的にどんな資格でも、資格を取得→就職に有利というものばかりではないですよね。経験やコネ、そして自分で切り開いていく努力をしないとその道で食べていくのは難しいとは思っています。まずはなるべく費用のかからない方法で(海外にいるので通学はどちらにしても無理ですが)自分の知識、興味を広げる目的でまずはトライしてみようかな、と思います。まだまだご意見、アドバイスお待ちしています。

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  • バブル時代の簡単な資格

    のような...
    空間コーディネーター、ワインコーディネーター然り
    あの人たちどこ行っちゃんたんでしょうね...

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  • 色に対する感性が必要な仕事なら

    私はWebを作成しています。
    そこで、頭を悩ますのが配色の問題。
    ホームページの印象を決定づける、重要なことだからです。

    なので、カラーコーディネイターの勉強をして、
    資格を取ろうかと悩んでいる最中です。

    美容にかかわらず、色に対する感性が必要な仕事はあるはずです。
    そういった就職では、有利になるのではないでしょうか?

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  • 友人が取得しました

    ほかの専門分野とからめて、というなら大丈夫でしょうが、その資格単独ではあまり需要が乏しいように思います。

    私の友人がカラーコーディネーターの資格を取りました。 何でも”パーソナルカラー”と言うものを診断できるそうです。 ”自宅でお教室を開いて生徒さんに来ていただいて、パーソナルカラーを診断させていただいたり、お洋服のカラーコーディネートについてアドバイスさせていただいたりするの。” と友人は言っていますが、どうやら”生徒さん”が来る気配は一向にないようです。

    友人は結婚していますが、だんな様のご実家が裕福でいわゆる”有閑マダム”です。 彼女は”だって、子育てだけじゃ自分が枯れていくでしょ。 手に職つけなきゃ。”と言っていますが、その資格、ほかの方もおっしゃっているように単独ではあまり役にたたなそうです。

    そちらで経験をつまれることに消極的なご様子ですが、せっかく海外にお住まいならそちらで経験をつまれたらいかがですか? ビザステイタスなどの関係で働くのが無理ならボランティアでも。 何かしら経験を積んだことは必ず日本に帰ったときに役に立つと思いますよ。

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  • 選択肢のひとつ

    この資格、仕事に直結させようと考えたなら、やはり厳しいというのが事実です。損得だけで考えてしまうとメリットは少ないです。

    だけど、色彩を学ぶことって楽しいですよ。生活にも役立ちます。

    30代でインテリアの仕事に就き、現在はショールームで働いています。後からインテリアコーディネーターの資格も取得しましたが、やはり色彩が好きであることがきっかけでした。

    トピ主さんは海外在住とのこと。現在お住まいの街の風景やファッション、メイク、インテリアなど、目に映るあらゆる色彩が役立つかもしれませんね。

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  • 資格は

     単なる肩書き資格は取っても箔付けにしかなりません。

     医師、看護士、、弁護士、教師、危険物取り扱い主任、自動車二種免許、大型自動車免許、ふぐ調理師、潜水士、理容師、ダクト清掃作業監督者などなど、その資格がないと業務すら行えない、あるいは各種の労働法規、安全法規で有資格者の事業所への設置が義務づけられているものでないと仕事とは直結しません。

     そして、カラーコーディネーターは資格じゃなくて、検定試験では?

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  • ネイリスト+αの資格として取得しました

    ネイリストとしてのセンスアップに繋がればと思い取得しましたが、若干の知識は増えたものの実際にどこがどう変わったかと言えば…変わっていません。
    名刺に付く肩書きが増えたくらいでしょうか。
    うちのサロンの場合、新しいネイリストを採用するに当たっても、この資格を持っていても全く関係ありません。
    ネイリスト検定の資格と後は接客要素、お店の雰囲気に合っているかなどばかりです。

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