寝る前の読書。安眠のとものおすすめは?

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こっけこ

学ぶ

読書の秋ですね。
寝る前に読む、低刺激で柔らかめの小説をさがしてます。

寝付く直前までそのお話の世界を味わって、そのままいい夢みれたらな〜なんて思うので、いくら面白くても、泣かせるお話や、ダークなものやハードなもの、また、ややこしいトリックの推理小説や、根気のいる巨編は避けたいところ。それに厚くて重たい本も。

できれば文庫で、カラッとサラッと軽快なもの、あるいは、ほのぼの癒し系のお話なんかを枕もとに置いておきたいです。

何かおすすめがありましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

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  • 川上弘美さんなんかいかがですか?

    私の就寝前のお供は川上弘美さんの本です。

    とくに好きなのが「椰子・椰子」と「卵一個分の御祝い・東京日記」です。
    ほのぼの安らぎ系日記です。
    両者の違いは前者が「うそばなし」なのに対し
    後者は「ほとんど本当」なのだそう。

    小説ですと「神様」に入っているくまの出てくるお話2編が
    結構ほのぼのしていますね。

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  • 女性作家の薄い文庫

    小川洋子、川上弘美がオススメです。
    どちらの作家も文庫がたくさん出ています(それに、薄い文庫が多いのも嬉しいです)。佐藤多佳子もいいけど、面白すぎて、読むのを止められなくなるかも(笑)

    宮部みゆきなら短編集がいいと思います。文庫も多いですよ。

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  • 原田宗典

     の「はたらく青年」が一押しですね。いろんなあほなバイト話がでてきて軽く笑えます。

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  • つめたいよるに

    江國香織さんの「つめたいよるに(文庫は「温かなお皿」も収録」が寝る前にちょうどいいボリュームで愛読しています。
    ほのぼのからしっとりまでいろいろな話の詰まった短編集です。

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