ハンバーグのレシピ

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ひまわり

話題

ふっくらジューシーな絶品ハンバーグが理想です。おいしいのですが
なかなか「うお〜っ!」というものができません。

※スタンダードな材料ばかりです。
※フッ素加工のフライパンです。
※表面に焼き色をつけたらフタをして弱火でじっくり、という焼き方です。

材料でおススメなもの、作り方のポイントなど、なんでもいいので教えて下さい♪

あと、ソースも肉汁の残ったフライパンにケチャップ+ウスターソース+マヨネーズ
+塩コショウを入れて煮詰めるというものしか作ったことがありません。
「絶品簡単ソース」があれば伝授をお願いします

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  • 木綿豆腐

    水切りした木綿豆腐を肉と同量以下(てきとーですが)入れてます。

    玉ねぎのみじん切りは「これでもか!」ってくらい入れてます。

    ひき肉は豚肉で。

    こだわりはこれだけですが、ふっくら柔らかいハンバーグができます。

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  • 良い肉を使う

    こんにちは!
    ハンバーグは良い肉を使うに限ります。
    うおーっ、この肉を挽いちゃうのかー?と言うくらい
    良い肉を買ってきて、包丁でたたきます。またはお店で挽いてもらうのもいいかも。挽きたてを使いましょう。
    焼くときは、両面を軽く焼いた後、
    オーブンで加熱してみて。ふっくらジューシーです。
    変わり種として、つなぎにお麩を使うと食感がふんわりして面白いですよ。
    もしタマネギを入れるのだったら、サラダ油ではなくバターで炒めると素敵な風味が出ます。

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  • 一番のポイントはパン粉じゃなくてフランスパン

    私は、ふっくらさせるためにパン粉じゃなくってフランスパンをちぎった物を使っています。

    お肉は牛7:豚3です。

    たまねぎはみじん切りして炒めておきます。

    最初はお肉に塩・胡椒をして、お肉だけをこねます。

    たまねぎを炒めて冷ました物と、フランスパンを牛乳に浸して、やわらかくなってから細かくちぎった物を入れて、さらにこねます。
    フランスパンのちぎった物は、結構大目に入れてます。
    そうするとふっくらする気がします。

    焼く時は普通に焼きますが、最後に赤ワインを回しかけて強火にして蓋をします。
    蒸し焼きにするようなイメージです。

    ソースは、ハンバーグを取り出した後のフライパンに、ウスターソースとケチャップ(トマトピューレとコンソメのこともあり)を入れてフライパン全体を混ぜます。

    和風にしたい時には、大根おろしとたまねぎのすりおろしとニンニクを混ぜた物をラップをせずに40〜50秒ほどレンジで加熱して、お醤油とわさびを入れます。

    絶品まではいけませんが、フランスパンは他の方も真似してくださって、褒めてもらえたので一度試してみても悪く無いんじゃないかと思います。

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  • 男のハンバ−グ(?)

    ひまわりさんこんにちは。
    材料は牛ミンチ6:豚ミンチ4の合い挽き。
    玉ねぎみじん切り(細かく)パセリみじん切り 卵 赤ワイン サラダ油 牛乳(生クリーム) パン粉
    調味料は塩,コショウ,ナツメグ,カレー粉,コンソメ顆粒,ガーリックパウダー,あればオールスパイスやメース,チリパウダーとか適当に

    ひき肉と玉ねぎ(炒めません),パセリを徹底的に練ります。粘り気が出てきたら,調味料,油,ワイン,卵を混ぜ,パン粉を投入。牛乳で硬さを調節します。後は焼くだけ。

    ソース編です。
    材料はデミグラスソース一缶,トマトピューレ一瓶,ブイヨン300cc ケチャップ,ウスターソース,塩,バター大匙3,小麦粉大匙2 (量は適当です)
     バターを溶かし,小麦粉を投入,よくかき混ぜながら練ります。そこへ温めたブイヨンをほんの少しずつ。絶対にダマにしないように。次にデミ缶,トマトピューレを入れて,20分ぐらいとろ火で煮詰めます。仕上げにウスター,ケチャップ,塩で整えてできあがり。

     12〜3年前にdanchuという男性向け料理雑誌で見つけたレシピです。我が家の定番です。

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  • たまたま今晩はハンバーグだったわ

    私がいつも作るレシピです。(2人分)

    牛肉    140g
    豚肉     60g
    玉ねぎ     半個
    にんじん    適量
    パン粉    20g
    卵       1個 
    塩     小さじ1/4
    こしょう    適量
    ナツメグ    適量

    コツはありませんが、最初に肉類と塩こしょうナツメグを、よく混ぜておきます。
    玉ねぎは、炒めずに刻んだままを入れます。
    にんじんは、旦那が苦手なので目立たない程度にみじん切りして放り込みます。無くてもOKです。
    パン粉を牛乳でふやかすレシピがあると思いますが、タネがやわらかいほどふっくらすると思うので、これで固ければ、牛乳を大匙2杯ほど足してもいいと思います。

    うちは肉汁を全部ふき取って、ハンバーグの上に大根おろし+刻んだ大葉をのせ、味ぽんかけて食べています。  

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  • たまご付

     ハンバーグの種はふつう。
     形を整えるときに、ドーナツ型にする。
     フライパン片面を焼き、ひっくり返してから、穴に卵を落として、水を加えて蒸し焼きにする。
     ソースはお好みのものを。

     ボリュームいっぱいで、普通のハンバーグに見慣れている私は、大感激でした。

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  • 我が家の激安激美味ハンバーグ

    我が家もハンバーグがどうやったらふっくら美味しく出きるのかと、散々試しました。
    「えーっ!?」と思われるかもしれませんが、ある事に気がつきました。

    「豪州産牛国産豚ミンチ」というミンチ肉で作るとハンバーグがフワフワになり、
    「国産牛豚ミンチ」で作ると固めのハンバーグになる事がわかりました。

    両者を見比べると豪州産が混ざっている方が脂身が多いのか、国産だけの物よりも、ピンク色のミンチです。国産だけのミンチは綺麗な赤色で、脂身が少ないのだと思います。
    脂身の量がどうも柔らかさの正体みたいです。

    もちろん国産ミンチより安く出来るし美味しいので、一石二鳥です!

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  • 我が家激安激美味ハンバーグ2

    ちなみにレシピを・・・

    「ハンバーグ5〜6個分」

    豪州産牛国産豚合びきミンチ300g

    ☆パン粉1カップを牛乳でふやかしておく
    ☆ナツメグ 少々
    ☆砂糖 少々
    ☆ニンニク 2かけら (すりおろす)
    ☆塩、コショウ 適量
    ☆玉ねぎ2分の1個をみじん切りにして、バター大さじ1で炒めておく
    ☆卵 一個

    「作り方」
    1 ミンチ肉をねばりが出るまで2分ほど手でこねる。

    2 ☆印の材料を全て入れ、1〜2分よ〜く手で混ぜる

    私はここで、味をみます。(ラップにくるんでチン)

    美味しい!と思ったら形を整えてフライパンで焼きます。

    片面が程よい焼き色がついたらひっくり返して、火柱の高さ1.5センチで蓋をして7分。
    (この時、絶対途中で蓋をあけない)

    出来上がりです。

    いたってシンプルですが、中からジュワーっと肉汁が出るフワフワハンバーグが出来ます。

    ソースは肉汁が残っているフライパンの中に、ケチャップ・トンカツソース・ブランデーを加えた、普通のソースです。

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  • 自分でもビックリ!

    今までハンバーグを作ったことがなかったのですが
    初めて作ったハンバーグがあまりにおいしくてビックリ!
    ぜひレシピを教えちゃいます。

    玉ねぎのみじん切りを油でさっと透明になるまで炒め、皿に乗せて冷ましておく。
    卵に牛乳とパン粉を加え、しっとりするまで数分おく。
    しっとりしたパン粉に、冷ました玉ねぎ、ひき肉、塩コショウを加えてこねる。
    (粘り気が出るまでしっかりと)
    キャッチボールをして空気を抜く。
    フライパンで焦げ目をちょっとつける。(中火)
    裏返して少し焼いたら、お湯をハンバーグが半分浸るくらい入れてフタをする。(強火)
    水分がなくなったらいい色がつくまで焼く。(弱火)

    ソース
    フライパンが温かいうちに
    水、ケチャップ、酒、ウスターソース、バター、醤油を煮る。(中火)

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  • ぜひ!

    ためしてガッテンのサイトで検索してみて下さい。
    もう…ホント絶品です。
    http://www3.nhk.or.jp/gatten/

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  • ソースの味と肉

    かりんさんの意見にある通りに、良い肉(>うおーっ、この肉を挽いちゃうのかー?と言うくらい良い肉!)を使用して、ひたすらその肉を叩くことと、玉葱は、サラダ油ではなくて、バターで炒めることが、素敵な風味になると私も思います。

    更にハンバーグの種には、トンカツソースやケチャップを混ぜ込むと、風味が良くなります。

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  • フライパン

    うちはフライパンではなく、オーブンで焼いてます。
    肉汁を閉じ込めるために一度表面をフライパンで焼き、耐熱容器に入れてオーブンにin。
    出来上がる3分ほど前に、あらかじめ茹でておいたブロッコリーを間に敷き詰めると、肉汁と絡んで美味しいですよ。
    最後にチーズや目玉焼きを乗せます。
    材料はスタンダードなものばかりで、若干ナツメグを大目に入れてます。
    ソースはフライパンに残った油+ケチャップ+ソースのみです。

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  • 水、入れてみて下さい。

    割ったときに、中から肉汁がジュワーっとならないかと研究を重ねて、たどり着いた結論が「水」です。ハンバーグのタネに水を入れるのです。タネがゆるゆるにならない程度に。

    その他に、野菜などを混ぜる前に、ひき肉に塩こしょうして肉だけでしっかり練る。というのが、うちのポイントです。味が違います。試してみて下さい。

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  • つなぎを入れない

    こんにちは。

    私のお勧めは、合挽(脂肪少なめの)もしくは牛100%の挽肉を、つなぎを入れずに成形して焼くものです。味付けも塩と黒コショウだけ。

    挽肉のステーキみたいな、「肉!!!」って味になりますよ。あまり分厚くしないほうがいいかも。

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  • マヨネーズ

    このサイト内のグルメページに、タネにマヨネーズを入れるっていう記事が出てました。ぜひ試してみたいアイデアです。

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  • うちの場合

    玉ねぎをこれでもかとみじん切り。お肉の分量に対して「多いかも?ま、いいかまだまとまるわ」位入れます。
    料理研究家のケンタロウさん方式で、焦げ目を両面にさっさとつけたら、水をハンバーグの高さ半分に入れて蓋をして強火で水分を飛ばします。ふっくらジューシーになりました。

    肉汁の色を確認したのち、取り出し。
    フライパン(水分は無い)にケチャップ+中濃ソース+お醤油を同量程度混ぜ、あったら白ワイン。
    煮立って泡だらけの状態になったら完成。
    このソースだけでもご飯いけます♪

    でも、うちの子たちはハンバーグを食べてくれません。彼らの好きなのは、レンコンと鶏肉のハンバーグ・・・すりおろしたレンコン+鶏ひき肉+片栗粉でレンコン多めのもの。焼いてヤンニョンジャンで食べると酒のつまみ。子供にはお醤油で食べさせてます。
    和風な子供・・・

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  • マヨネーズ

    マヨネーズをタネに入れると、ジューシーに出来ますよ。
    いいお肉を使うのが一番なのでしょうけど。。
    あと、パン粉は生パン粉を使うくらいでしょうか。

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  • すり下ろしタマネギ+麩

    海外で暮らしているので、日本のようなおいしい挽肉は手に入りません。
    それでも、ふっくらジューシーなハンバーグができる技を見つけました。

    タマネギはみじん切りではなく、すり下ろす。
    タマネギをすり下ろすと、水分が出ます。
    水分があると、タネの混ざりが悪くなるので、
    タマネギをすり下ろした後に、砕いた麩を入れて水分を吸収します。

    麩は水分を吸収してくれるし、麩自体に強い風味がないおかげで、
    ハンバーグの味や風味を損なうことなく、ふんわり感を出してくれます。

    タマネギをすり下ろして麩を入れる以外は、
    挽肉・パン粉・卵でノーマルな作り方です。

    本当にビックリするくらいふんわりしますよ。

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  • こね方の工夫

    ハンバーグは一般的には材料全部ボールに入れてからこねてますが、私はミンチのみを紙粘土状になるまでこねる。

    残りの材料(炒めた玉ねぎ・卵・牛乳でふやかしたパン粉)を入れて素早く混ぜ合わせる。

    フライパンに入れて普通に焼く。但し焼いている途中でフライ返しなどで押し付けたりしない。

    肉汁でのソースは、バター、ケチャップ、赤ワイン(料理酒)醤油、塩、胡椒で味付け。

    いつもこの手順で作りますが、ほとんどが試してガッテンレシピからです。

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  • 行正り香さんのレシピ

    行正り香さんの本、「19時からつくるごはん」(かなり人気なので本屋さんにあるはず)に出ているレシピが絶品です!!
    働く主婦として極々簡単な材料をビニール袋でこねて焼くだけなのですが本当に簡単で美味しいったら!
    玉ねぎもチンするだけで炒める手間なしです。手も汚れません。コツは牛肉対豚肉を2:1にすること!
    これは市販の合挽などではなく、できれば別々に買ってでもやってみてください。全然違います。
    それとソースはケチャップとソースそしてワイン(赤でも白でも)が必需品!是非このレシピを参考にしてみて!

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  • トピ主です

    みなさんほんとにほんとにありがとうございます〜!

    こんなにレスがあるなんて思っていなかったので大感激です(涙)
    やっぱりご家庭によっていろいろ工夫があるんですね。

    絶対にぜーんぶ試させていただきます!!

    本当にありがとうございました。
    なんだかとっても楽しみです♪

    しばらくはハンバーグが続いちゃうかも(笑)

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  • 横レスすみません!

    ややさん、すみません。試してガッテンのサイトを検索しましたが、既に見られないようです・・・2000年放送ということで時間が経ちすぎているんでしょうか・・・。
    もし良かったらレシピ教えていただいていいでしょうか?便乗で申し訳ありません!!

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  • 混ぜすぎ注意!

    料理教室で目からうろこだったのは
    あまり混ぜすぎないということでした
    混ぜすぎはお肉が固くなってしまうそうです
    混ぜ方は
    最初は一定方向に30回程度
    あとは縦横無尽に

    お肉が白っぽくなって糸を引き
    一つの大きな塊になったらすぐ止めて
    よいそうです

    確かにふんわりいきましたよ

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  • ためしてガッテンのレシピ

    ちびにょ様、ためしてガッテンのサイトには載ってないのですね。確かめずにリンク貼ってすみません。
    以下、私がメモした内容です。

    牛と豚の割合は7:3
    塩は1%
    たまねぎは冷やしておく
    2秒に1回のペースで2分こねる
    2cmの厚さに成形して中央を窪ませる

    フライパンに油入れて強火で1分
    ハンバーグを入れて1分、返して1分
    中弱火に変え、蓋をして5分
    透明な汁が出ていたら中まで火が通っている

    自分が必要だと思ったところだけメモしていると思われますので、完璧ではないかもしれません。焼き方(1+1+1+5=8分)がポイントです。しっかり強火を守ると美味しいです。

    他にも「パン粉は牛乳でしめらしても水でも変わらない」とか「ナツメグを入れることで衛生面でも安心」など、色々ポイントはあったと思うのですが、ある程度当たり前の情報だったと思います。

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  • よく冷やす。

    ハンバーグのタネを、混ぜる過程と焼く前にこまめにしっかり冷やすといいです。
    ある本で見てためしてみたのですが、いろいろつなぎを入れなくてもふっくらジューシーになりました。
    冷やすことによって、油分が流れ出るのを防ぎ、それがおいしい肉汁になるそうです。

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  • うちの場合

    ごくごく一般的な材料で一般的に作り、フッ素加工のフライパンで強火で表面がカリっと軽く焦げ目がつくくらいまで焼きます。 そしたらアルミホイルでふんわり包んで耐熱容器に乗せ、オーブン或いはトースターでじっくり焼きます。

    そうすると「つばめグリル」風なハンバーグが出来ますよ。 周りをきちんと焼いておけば中がパサ付くこともなく、予想以上にふんわりジューシーに焼き上げることが可能です! 私、フライパンで焼くと、どうしても中が焼けているかどうか気にしすぎて結局焼きすぎ、パサついてしまうことが多かったので、これはラクちんな上に美味で超気に入っています。

    ソースについては、そこから出た肉汁に、ケチャップとソースを混ぜて、少量のバターを落としたものがスタンダードですが、さっぱりしたい時はバター醤油とかポン酢バターとか。 デミグラスソース缶を買ってきて、シチュー風にしても美味しいです。

    今の季節なら、さっと炒めたキノコに甘辛ソース、大根おろしを添えて「秋の和風ハンバーグ」なんてのもいいですね!!

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  • はなまるマーケット

    丁度一昨日、ふっくらハンバーグとソースの特集やってましたよ♪
    アドレス載せておきますので良かったら参考になさってみてくださいね。
    http://www.tbs.co.jp/hanamaru/tokumaru/t061106.html

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  • こねる こねる!

    以前NHKのためして・・・でやっていたハンバーグの作り方ですが、
    うちではこの方法でふっくらジューシーなハンバーグができています。

    1 ひき肉(豚・牛の合挽き)に塩・コショウをして10分間こねます。

    2 こねたひき肉に卵を入れて、よく混ぜます。

    3 パン粉(牛乳に浸し、牛乳を搾って水気を切る)を入れてまた混ぜます。

    4 炒めた玉ねぎを入れて混ぜて、成形しフライパンで焼きます。

    【ひき肉を10分間 こねる】
    これがポイントです。

    是非どうぞ!!!!!

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  • 牛乳たっぷり

    我が家ではパン粉を牛乳でひたす時、これでもか〜ってぐらい牛乳を入れます。
    量は計ってないので分かりませんが、パン粉がかなりしっとりするぐらい入れています。
    その分、タネは柔らかくなって形は整えにくいけど、びっくりするぐらいふんわりジューシーになります!
    外を少々焦がしてしまっても、中はふわふわ!
    旦那も絶賛の一品です。

    是非お試しください♪

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  • みんさんへ

    私も上のレスで(2回も)ためしてガッテンのレシピを薦めているので、ちょっと気になって横レスです〜。

    ビデオなどが残っているわけではないので、自分の記憶でしかないのですが、ガッテンでは「こねる時間を変えて肉汁の量を計る」という実験をしていたと思います。その結果が(上にも書いたように)2分だったと思います。10分というのは実験にあったかどうか分からないのですが、こねる時間が短すぎても隙間から肉汁がフライパンに出るし、こねる時間が長すぎてもミートローフみたいに固くなってしまう…という結果でした。

    あくまで自分のメモしかないので不安なのですが、別の方からの質問に答えたばかりだったので、追記させて頂きました。

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