人前でうまく話せない 沈黙 凹みます

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落ち込っ子

働く

どうか、アドバイスを下さい。

私の職場は、月末になると進捗状況を発表します。
パワーポイントで資料を作成。ここまでは、良いのですが、自分の番になると、旨く話せないのです。
静寂の中、自分の声が響き渡り、自分で何を言っているのかわからなくなり、句読点以外のところで、止まってしまったり、言い直したり、……そして、ますます土壺にはまってしまいます。

「早く終わって欲しい。内容は、資料を見ればわかるのに〜。」という気持ちが駆けめぐり、言葉足らずで終了。1か月の成果が殆ど伝わってないのです。
些細なことでも、上手に、聴衆を魅惑的に話しをできる仲間がとてもうらやましいです。
私、舌っ足らずで、旨く発音が出ないこともありますが、それは、あいうえおの声の練習し努力します。
ぜひ、人前で上手にお話できるポイントを教えていただけませんでしょうか。

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  • 私の場合

    全て言うことを一字一句原稿にしましょう。そして練習をした後にそれを読みます。ニュースキャスターみたいに。聴衆は一切見ません。大変ですけどね、準備。

    慣れてくれば、原稿を持ちながら、目を上げることができるようになるでしょう。
    そして、さらに慣れてくれば、要点を箇条書きにしたもので…と段階を追います。

    私はアメリカの大学院で英語でプレゼンをするときに、同じような緊張感を感じました。そのときに上のようにしました。(実は未だに重要な時には原稿を書くんですけどね。色々とインパクトをつけたい表現とかはあらかじめ準備しておきたいので…)

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  • 頑張って下さい。

    まず、「人に見られている。まちがったらどうしよう。」という意識をなくすことが一番の近道だと思います。

    私もトピ主さんとやや似ている仕事をしています。

    数を扱う仕事をしているのですが、80人近い人数の前で日報の発表をしたりとか、
    ディベートもあります。

    80人近い人数の前で膨大な数字を読んだり、自分の意見を述べることは、とても苦しいですが、今は、それで食べているわけですから、苦しいなんて思わないで、下を向いて前を向いて、楽しむように心掛けております。
    そうしたら、あまり緊張もしなくなったし、発表をするのも楽しくなってきました。

    「まちがうかもしれない」という気持ちが、一番失敗を招きます。

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  • メモは作っていますか

    発表の際に、原稿を作っていますか?

    本来パワーポイントは、画面をみればストーリーが分かるように構成されているものなので、文章になった原稿は不要なはずですが、緊張しがちな場合には、アナウンサーが読むニュース原稿と同じように、発言を全て書き込んだメモ(一段落ごとにスペースを十分にとったもの)を作るのも一案です。

    私は、大会場でのスピーチや、役員報告など、時間制約があり緊張する場での発表の際には、一語一句、話し言葉で書いた原稿を作成します。

    そして、前日に声を出して読む練習をします(時間も測ってみます)。そのときに、発音しにくい言い回しがあれば、自分が言いやすいように原稿を修正します。

    なまじ原稿があると、棒読みになるリスクもありますが、そこは意識して、ときどき顔を挙げて周囲を見回しながら(その練習も前日にします)、発表をします。

    箇条書きのメモを基に、てきぱきと説明ができるのがスマートでよいのですが、あがってしどろもどろになるよりもマシだろうと思っています。原稿があると安心感があると思います。

    慣れてくると、原稿をみないで話す時間が長くなっていきます。一度試してみませんか。

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  • 私も

    私も喋るのが得意ではありません。吃音をもっています。
    でもパーティーの司会や、毎日のほとんど一日中なっている電話の対応やミーティングでの発言、報告会での発表などが日常茶飯事であります。とても自分にとってはストレスになる環境なのですが、毎日やっています。あまり得意ではない私なりのやり方なのですが、
    1.上手くやろうとはしない、自分の伝えたいことが伝わればいい、普通に終わればいいと考える。(内容をきちんとさせる)
    2.ため息をつくように息を吐いて、全身の力を意識的に抜いて、ちゃんと腹式呼吸をして、緊張してもこうすれば声は出るんだという感覚をつかむ。
    人間不思議なもので、頭が半分ボケーとしているときは全然緊張しないで大勢の前でも普通に喋れます。
    大事なことは友人が上手くやっているから、私も上手くやろうとはしないことです。普通に終わればいいと考え、そこから少しずつ上手になっていけばいいんじゃないでしょうか?

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  • テレビの受け売りですが…

    ちょっと前に安倍総理が国会答弁で原稿棒読み!と批判されていた時がありましたよね?その話題のときにアナウンサーの福沢さんが「原稿を読む時には、<です><ます>の時に視線を上げて相手を見ると良いんですよ。」というような事を言ってました。結構簡単そうですよね。私も人前で話すと混乱してゴチャゴチャになっちゃうほうなので、機会があったらやってみようと思っています。

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  • 関係のないことを考える

    話すとき、口では資料をそのまま読みつつ、頭の中では、(イヤな例えですが)心配事をふと考えてみてください・・・。「今、家に空き巣が入ってたらどうしよう・・・」とか・・・

    他のことを考えれば、聴衆のことは気にならなくなります、気にならなくなれば緊張はしなくなります。

    どうでしょうか?

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  • アドバイスはいろいろあるけれど。

    小町を御覧のみなさまから、多種多様なアドバイスが寄せられることと思いますので、私が心がけていることを。

    私は専門学校生・社会人向けに授業、つまり教職をしています。
    私が授業で話すときにやっていることは、
    まず、その時間内でいちばんの目玉、結論にしたいことを、先に話してしまう。
    その後で、説明を足していく。
    一回いっかいの話を、とにかく短くする。
    などのことです。

    話を向けるみなさまが資料を見てくれるのなら、
    どうしても強調したいことのみ口で話し、
    それ以外の補足説明や、データの部分は「資料を見てください」と注意を向ける。
    これで良いのではないでしょうか?

    話し方はテクニック次第、人によっていろいろ合う方法があると思います。
    もっと気を楽にして、自分にしかできない、
    分かりやすい話術を研究してみても良いと思いますよ。

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  • 伝えたい心

    お友達やお仲間にも話せませんか? そうでなければ問題はありません。

    >1か月の成果が殆ど伝わってないのです。
    せっかくの成果発表で相手に伝わらないのは本当に残念ですよね。ところでご自分の成果に自信はおありですか?人間、自信のない時にはしどろもどろになります。

    言葉は心です。ご自信の成果に自信が持てるのであれば、その成果を伝えたい心をもっと大きく持つことです。「内容は資料を見ればわかるのに」とも書いてありましたが、PP(パワーポイント)は要所のまとめや言葉で伝えられないデーターやグラフを見せるのに役立ちます。

    実際、PPを見ただけでは良く分かりません。話を聞いて、「あ、そうなんだ!」と納得することも度々です。相手を納得させるのにはPPの内容を補う言葉が必要です。まずは、ご自分の成果を伝えたい気持ちをお持ちにになることです。

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  • プレゼンのしかた(その一)

    聴衆にご自分の成果を伝えたい気持ちが強くなれたら、今度はプレゼンの仕方(その一)です。
    プレゼンはひとつのワンマンショーです。ぶっつけ本番では決してうまく出来ません。何度でもイメージをして、書いた原稿を見なくても話せるまで稽古(練習)する必要があります。身振り手振りも大事です。時間も決まっている筈ですから、時間も気にしましょう。

    >句読点以外のところで、止まってしまったり、言い直したり、……
    厳しいようですが、練習が足りません。自信が持てるようになるまで繰り返し練習をしてください。

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  • プレゼンのしかた(その二)

    プレゼンのしかた(その二)
    プレゼンで大事なのは聴衆の全てに対して目を向けることです。会議室全体を見渡すような感じです。そして同感して貰えていそうな人を見つけます。うなずいている人がいれば最高です。そのような人が見つかれば、その人に話しかけるつもりで話しましょう。同感している人には話しやすいものです。そして時折見聴衆を渡します。

    予め原稿を書くのは良いのですが、それをずーと見ながら棒読みするのは感心できません。なぜなら、相手の顔を見ることができないからです。原稿を見なくても話せるようにしましょう。メモ程度なら問題はありません。
    話す時にはPPに書いている内容をポインターで示すことも大事です。


    まとめ。
    相手に伝えたい気持ちを強く持ち、伝えたい内容を覚えるまでイメージ練習を繰り返し、本番では相手を見ながらしっかり話す。

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  • パワーポイントのプレゼン

    まず、わざわざ集まって自分のために時間を割いてくれている人たちに感謝することが大切だと思います。
    その上で、つまらない発表をしてはならないとキモに命じなければいけません。
    つまらない発表をしないためには、よく準備して練習しなくてはいけないでしょうね。

    パワーポイントで〔新規作成〕→〔プレゼンテーション〕を選ぶと、〔プロジェクトの進捗情報〕というプレゼンテーョンがあります。
    その中にどのような準備をすべきかがかなり詳しく書いてあります。
    セリフを全て〔ノート〕に書き込んで、暗唱できるまで練習します。

    たった数分の発表のためにさく時間としては長いし、とても面倒くさいですが、何度かやるとコツが掴めてきます。
    聞いてくれる他の人のためですし、何より、自分の仕事がよく見えてきます。
    また、他の人にも仕事内容がよく伝わるので思わぬ手助けをしてもらえたり、仕事が広がったりするでしょう。

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