親友・身内の相次ぐ自死

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家族・友人・人間関係

のり

30代独身女性です。
8年前、叔母が数年間うつ病で苦しんだ末に自宅庭で自死しました。
2年半前には30年来の大親友が同じくうつ病で
そして1年半前に父も…と周囲で愛する人達が
続けて自死という形を選んでいきます。
特にこの2年は続けてだったため、
苦しさに私自身も情緒不安定をを自覚するようになってしまっております。

会って話したいのに会えない。夢でもいいのに出てきてくれない。特に本人達の誕生日や命日などが近づくと息苦しい程の悲しみが、一人になると言いようのない悲しみにとらわれます。
彼や友人、家族とも話題にすることは恐くてできません。
しかし、情緒不安定さから周囲の知人や友人に対して多少ナーバスな態度をとってしまい、不快な思いをさせてしまっている事にも自己嫌悪です。

時間が経てば多少は癒えるかと思っていましたが…。
いつもどこかに悲しみ、苦しみがあるようです。
同じような経験をされた皆様、どのようにこの辛さから脱出されたのでしょうか。
100%とは申しません。ほんの少しでもいい、救われたいです。。。
アドバイスをいただけると幸いです。よろしくお願い致します。

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  • 参考になるでしょうか?

    私の周囲で身内・友人に自死した人はいませんが、お向かいの奥さんは昨年自宅で自死されました。夫や子供に囲まれ仕事も定年までして2年後のことです。

    内臓に病気が有ったという事でしたが外からは全く判らない程元気に見えました。亡くなった前日にも私は奥さんに話しかけています。その時奥さんが既に死を考えていたと思うと、何とかならなかったのかと残念で堪りませんでした。

    死ぬにはそれだけの深い思いが有った訳ですが、誰も気が付かなかったという事実にショックを覚えました。私が出来ることは奥さんのことを何時までも忘れないことだと思い、私も奥さんも取り分け花が好きなので花を見る度奥さんを思い出します。

    20年来癌に侵された母を抱え私も疲れて共に楽になろうと考えた事も度々有ります。最後に思い止まったのは、生きたくても生きることが出来なかった多くの人たちのことを思い出し踏みとどまりました。

    人は自分の為にだけ生きているのではなく周囲の人のためにも生かされているのですから、寿命が尽きるまでは生きる使命が有るのだと強い思いを持ち続けて欲しいと願います。そして故人になられた方々を忘れないで思い出してあげてください。

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  • 完全燃焼

    人の考え方には傾向といいいますか癖があり、変えようと意識しても、いつの間にか癖になっている考え方に戻ってしまうことがあるようですね。信頼できるカウンセラーにお会いになられるか、アメリカへ行って催眠療法をおうけになられるといいかもしれません。

    欠点列挙法で嫌なこと不快なことをカードに凡て書き出してしまい脳髄を軽くしてしまうのも一つの方法ですし、自己実現できたり、完全燃焼できるテーマがあれば、それに専心できて、平安が得られるとおもわれますが……人生観を変えるには、たとえば、スキューバ・ダイヴィングをなされてみてはどうでしょうか? 体験ダイヴも可。

    ★余は今まで禅宗のいはゆる悟りといふ事を誤解して居た。悟りといふ事は如何なる場合にも平気で死ぬる事かと思って居たのは間違ひで、悟りといふ事は如何なる場合にも平気で生きて居る事であった。 〔正岡子規の『病牀六尺』21章〕
    式は、ちょっと無理があるでしょうか。

    他、ジム・ワークetc.のエクササイズで強い肉体を得ることで心気妄想etc.に負けない精神力をも得られるかもしれません。

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  • 同じ想いをした人と、繋がっていますか。

    のりさん、はじめまして。
    今年の6月に、元彼を自死で亡くしました。
    別れてからもずっと親しくしていて、私の一番の理解者でした。

    最初は信じられませんでしたが、ご葬儀に参列し、遺骨を拾い、
    次第に現実として受け止められたような気がします。
    共通の友人も沢山居るので、事あるごとに集まっては、
    彼の思い出を語ったり、恨み言を言ったりしています。

    同じ想いを共有する人と語り合うのは、私にとってはとても良いリハビリになっているようです。
    彼の居なくなった穴は、彼の想い出でしか埋められないと考えているので。

    のりさんは、自死遺族の会等はご存知ですか。
    私は家族ではないので対象外なのですが、
    同じ想いをした人と、想いを分かち合うことは、
    心が癒されるために、必要な気がします。
    "自死遺族"で検索してみてください。
    私なんかよりも、重い想いを乗り越えた方たちが、
    きっと力になってくれると思います。

    誰も、悪くないですからね。
    決して、自分を責めないで下さい。
    亡くなった方を忘れないで居る、私たちにできるのは、
    それだけのような気がしています。

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  • 欲しい言葉ではないかもしれませんが

    悲しい想いをされたんですね

    私の考え方は特異かもしれませんが
    残された方は悲しいけれど
    逝ってしまった方は
    これで楽になったのかもしれない
    死ぬ前に言ってくれれば、と思うのは
    こちらの勝手で
    彼らの選択を死んでまで責めるより
    いなくなって寂しい
    会えなくなって悲しいという
    気持ちがなによりの弔いになると信じてます

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  • お辛いでしょう

    身内、身近のご不幸、お辛いと思います。どこにも向けられない、辛さ、苦しさ、寂しさ、トピ主さんの投稿からよく伺えます。私自身、身近でその様な形の不幸を経験していないので、確かなアドバイスができるかどうか。彼やご家族にもその苦しい思いを伝えられない、今はトビ主さんの内だけでしまって戦っていられる。一度第三者であり、専門家でもある、カウンセラーに通ってみてはどうでしょうか。良い専門家に話を聞いてもらう、なんらかの処置をしてもらう。カウンセラーなら身内でないですし、ある意味オープンに話を聞いてもらえるのでは。トピ主さんの心の中に閉じ込めてある苦しいものを、一回外へ出してみてください。いつまでも一人で孤独に戦っていたら、精神的にも肉体的にもまいってしまうでしょう。そうなる前に是非専門家に相談を。がんばって。応援しています。

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  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • 元気をだして、のりさん。

    時が解決してくれます。
    時が癒してくれます。
    今の心の状態が永遠に続くわけではありません。

    今はただただ、その方々の冥福を祈ってあげてください。
    「のりさん、元気をだして!」って、心から願ってます。

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  • アドバイスはできませんが

    兄の自死から今月で3年がたとうとしていますが、深い喪失感のようなものは時間がたつほど濃くなりますが、私は江原啓之氏の「いのちが危ない」を何度も読み、だいぶ救われました。

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  • かわいそうに。。

    空や、山や海などの昔と変わらぬ自然を眺めて、亡くなった叔母様、お友達、お父様との楽しかった想い出、彼らに対する感謝の気持ちを日記に書きましょう。
    人が苦しんでいるのを見てきたのは辛い事だと思うけど、亡くなられた人はもう仏様なのです。

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  • とりあえず読んでみてください

    あまり友達のいない私にとっていちばんの仲良しだった子が自死を選んで10年経ちました。

    梅雨明けにはまだ早い時期なのにいきなり「暑中見舞い」のハガキが届き、ヘンだなと思った数日後に自死したという連絡をもらい、呆然としてしまいました。
    お通夜の時に、それまで彼女が「おばさん」と呼んでいた人が継母であるということを初めて知りました。

    実母は彼女が11歳の時に急死されたというのは知っていましたが…。彼女は孤独だったのかなという気がしています。力になることができなかった自分をずいぶん責めました。
    彼女の墓参は年中行事みたいなものです。花が好きな子だったので、少し高いけどセンスの良い花屋さんでいつも花を買って行きます。最近はどんな花を持っていこうか、こんな言い方はおかしいかも知れないけれど楽しんで選ぶことが増えました。

    10年の間に病気をしたり転職をしたりいろいろありました。経済的に追い込まれて人生をあきらめようと思ったこともありますが、踏みとどまれたのは、やはり彼女の存在があるからだと思います。残された自分にできることは、恥じることのない人生を歩むことかも知れないと思う今日この頃です。

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  • 自分を責めないでくださいね.1

    トピ主さん、お辛いでしょうね。
    相次ぐ、というのは、想像しがたい辛さですから、私の話が参考になるのか、とは思いますが。
    私は、祖母を亡くしています。同じ血が流れている、と強く感じる場面の多かった人でしたので、苦しかったですね。
    まず最初に言いたいのは、あなたのせいではないよ、ということです。近しければ近しいほど、なにか自分にしてあげられたのでは、と自分を責め、よけい辛くなるのです。
    そんなことはありません、あなたは十分なことをしていたことと思いますよ。そうでなければ、苦しんだりしませんから。
    忘れることは必要ありません。彼らといつも一緒でかまいません。
    でも、新しいこと(出会いでも趣味的なことでもいいです)をはじめてください。今の場所から、一歩前に進むことがあなたを癒すと思います。
    時間がたっても、あなたが同じ場所にいる限り、変わらない可能性は大きいです。

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  • 自分を責めないでくださいね.2

    それから、叔母様はお父様方ですか?そうだとしたら、あなたは自分自身に強くおそれを抱いているのではないでしょうか。不安を抱えていませんか。
    私は祖母(母方です)と大変性格が似ていると思っていましたし、ずっと以前でしたが、母がうつになってしまったのを見ていました。自分も精神的に弱いことを自覚してもいて、そのことが苦しみの原因のひとつでした。
    このことは、解決、というかふっきるのに、時間がたいそうかかりました。
    あくまで、私の場合ですが、この人といれば、私は大丈夫、と思える相手を見つけ、そのときに、苦しみが軽くなりました。
    そこまで確信がもてる相手でなくても、この人といれば、という人がそばにいらっしゃると、ずいぶん気持ちが落ち着くと思うのですが、どのような具合ですか。
    とにかく、今の場所から一歩進むことが、結果的に出会いにもつながりますよ。
    少しでも、参考になれば。
    トピ主さんの心が少しでも、休まることを祈っています。

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  • 少しずつ風化するのを待つ。

     自宅の庭で、肉親を自死で亡くした伯母は、もう50年も昔のことなのに、やっぱり人生で最悪のことだったと、最近、話してくれました。

     私は、親友が自死して3年。誕生日や命日が来ると、辛いです。

     特効薬はないと思います。

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  • 珍しい事ではないのかもしれません

    高校生の時に従兄が亡くなりました。勉強を教わったりしていた従兄だったので、かなりショックを受け、長い事悩みました。

    ただ、その後自分の周囲にもかなり多くそういう亡くなられ方をした人がいる事に気づきました。事業の失敗、仕事の悩み、加齢による鬱、長年のうつ病、トピ主さんのようにご家族の中の複数が亡くなってしまった方もいました。少なくない人がそうなってしまうというのは、誰かに責任があるとか、そういう事ではないのかもしれないと思えるのです。どういう状況でそうなるかは、その人次第でも、環境次第でもあります。

    トピ主さんの家族がそうだったからといって、全く同じ人でないんだから、そうなるとは限りません。むしろ、そうやって「自分も…」と考える事が不健康になってしまう気がします。辛いかもしれませんが、ひとまず自分をいたわる事に専念してください。トピ主さんがいくら亡くなった人の事を考えてあげても、答えは出ません。私はわからないなり、自分は一生懸命生きていこうと思っています。

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  • 辛いですね。

    友人が自殺した時、母に言われた言葉です「寿命だったんだよ、生まれた時からその長さの命しか与えられなかったんだよ、病気と一緒だよ」
    もう15年になります。
    そう言ってくれた母は10年前、病気で亡くなりました。
    残された者はただ、祈るだけです。
    とぴ主さんの心が癒されますように、お祈りしています。

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