人を恨めば穴二つ?

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家族・友人・人間関係

えり

私は親に暴力を振るわれて育ちました。仕事のストレス発散に私を虐待していました。
それでも私は、自分を育ててくれた親だからbと思い、ずっと親にされたことを許してきました。

そのせいか虐待はエスカレートしていき、顔を足で踏みつけられ、片目が正常に見えない後遺症になってしまいました。

そのことを父親に反省するように怒ったら、父親には「俺は反省する必要はない。なぜなら、反省しなくても、お母さんは俺にちゃんとご飯を作ってくれる。洗濯もしてくれる。つまり、娘の目をダメにしたからって、結局俺は許されてるんだ。お前だって今まで俺を実の父親だから許しただろ?親子とはそういうものだ。だから、俺は反省しなくても、結局最後は許されてしまうんだよ。」と言われてしまいました。

このことがあってからは、毎日、親を恨み続けています。そうしないと、また親を許してしまいそうで・・

ですがその頃から苦しいんです。
人を恨んでいる日々ですから、精神的にクタクタです。

最近「人を恨めば穴二つ」という言葉を知りました。
まさに今の私のような気がします。

恨んではいけないのなら、どうとらえればいいのでしょうか?

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  • 辛かったですね。いいんですよ。

    そのお父さん・・・うちのバカ父と言っていることほぼ同じです。ですので、トピ主さんの気持ちが良く分かります。恨んでもいいんですよ。

    話は別になりますが、アガサクリスティの「白昼の悪魔」という本で、ある人がある人を人形まで作って呪う場面があるんですよ。結局、人形の人が死んでしまって、その呪った人は、自分のせいだと自殺を図る。ところが・・・という話で、名探偵ポアロがその人の「呪うのと殺すのと同じことではないか」という問いに対して、「全然違います」とはっきり言います。「その呪いで死んだのは、あなたの中の憎しみであり、本当にそういう状況があったらあなたは絶対にできません」と(ああネタバレ?)。1日中呪ってばっかりだとそれは問題ですが、そうでないなら良いではありませんか?あと思いっきり罵倒する言葉を書いて、紙を粉々に破くのもすっとします。

    トピ主さん、あなたの父親や私のバカ父が生きている価値観の世界と、あなたや私が生きている世界は次元が違います。そういうバカと同列になって怒りつづけてはもったいない。怒る時間よりも自分を癒す・大切にする時間をもっと大事にして生きてください。

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  • おつらいですね。

    トピ主さんはそのお父様と今も同居でいらっしゃるのですか?
    もしそうなら、いったんご実家を出てなるべく遠い所、可能なら海外とかで暮らしてみて、お父様とはしばらく距離をおかれてはいかがでしょうか。何年かの後、お父様にもつらい背景があったんだと歩み寄る気持ちが出て来るかもしれないですし、許せない気持ちが増してくるようであれば、それはそれでいいのだと思います。
    心底恨んでるのに、許したふりをしてまた虐待される。
    できない我慢を自分に強いるのは心に不健康です。
    本当に許せなければ一生縁を切ってしまってもいいんですよ。
    そう思うと少しは気が楽になりませんか。

    実は私も家族の過失で目に障害が残っており、相手も謝ってくれてるし、許そうと努力している最中でありまして。
    つい、立ち止まって考えてしまいました。
    いづれにせよ、トピ主さんの心に平安が戻りますように。

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  • 人を呪わば穴二つ。

    トピ主さんの場合、憎んだり恨んだりしてるけど、呪ってはいないですよね。
    それだけのことをされたのです。やはり、お父様から謝罪の言葉なり、
    反省の言葉なりを聞かない限り、怒りはおさまらなくて当然ではないでしょうか。

    自分が他人にしたことは、他人にやられても仕方のないことですよね。
    ですから、トピ主さんがお父様を許していないことを伝えると同時に、
    お父様がトピ主さんにされてきたことと同じ事をお父様になさっても
    文句は言えないし、娘だから結局は許すんでしょう?とおっしゃって
    みてはいかがですか?

    お父様が許さないとおっしゃるなら、トピ主さんも傷害罪で訴えるくらいのことを
    おっしゃってもいいと思います。

    もしくは、達観して許してしまうかどちらかです。
    でもこれは宗教かなんかを信心するしかないような気がします。

    トピ主さんはお苦しいでしょうが、お父様を恨んだり、憎んだりしてもいいんですよ。

    お父様のおっしゃることについて、お母様と一度腹を割ってお話されてみてはどうですか?

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  • 呪ったらいけないのです。たしか・・・

    大日本帝国憲法には『呪殺を禁ず』という項目があるそうです。いわゆる『丑の刻参り』なんかして、願い(恨み)が通じず跳ね返ってくると、相手の墓穴だけでなく自分の墓穴まで掘ることになる。人を恨むのはやめよう。
    っていう語源で『人を呪わば穴二つ』だったと思いますが…
    タイトルはともかく、トピ主さんが親を恨む気持ちは仕方ありません。でも嫌な人間のことで頭がいっぱいになってしまうことは好きでやっていることではなくとも、つまらないことですよね(皮肉ではなく)。どうせなら好きな人のことで頭いっぱいにしたいですよね。親は反面教師だと思ってそれはそれでもうほっといて、あなたはあなたの人生を楽しむ方向に心の向きを変えるべきだと思います。恨んではいけないとは思いませんが、面白くないでしょ?そんな人生は。

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  • そこから離れては?

    とてもお辛いでしょう。
    でも、トピ主さんの優しさが伝わってきました。

    私の父もDVがありました。母親は経済的に独立できないので、色々な理由をつけ自分や子どもを納得させて
    夫婦関係を続けています。(共依存)
    お父様は、たぶん心のどこかでは「自分が悪いこと」を分かっていると思います。でも、強がって、自分の弱さを認め謝れない人なんでしょう。

    私なら、家を出ます。独立して本当の幸せを知りました。今では許すというよりも、親のことは「かわいそうな人」だと思います。一歩おいて見ることができます。
    「そのこと」親や親にされたことにとらわれすぎないで、自分の道を歩いて幸せになって下さい。必要なら、自分の気持ちの整理のためカウンセリングもいいです。
    応援しています。

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  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • 虐待の後遺症

    その言葉は「人を呪わば穴二つ」です。
    昔、陰陽師が頼まれて、人を呪い殺すとき、人を呪い殺すと自分にもその呪いの跳ね返りで死ぬかもしれないので、相手の墓穴と自分の墓穴と二つ掘った事に由来します。
    大変な目に合われたのですね。その経緯は別にして、貴女には恨みしか念頭に無い状態だと思います。

    このままですと、自分の神経が病み病気にでもなりかねません。
    夫婦間のことは子供にも理解できないのが普通ですが、多分父上の考えは今後も変わらないと推察します。
    できるだけ早い時期に独立され、今の環境から解き放たれる事をお勧めします。

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  • 告発すれば?

    「天網恢々疎にして漏らさず」という諺を教えてあげれば如何ですか?
    許されているように見えても、将来必ず報いが来る筈です。
    恨むより、あなたが警察に訴えた方が良いのではありませんか?
    危険人物を野放しにしないほうが世のためです。

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  • 恨むことも生きる力になります。

    私はたぶん穴に落ちています。
    両親の離婚、再婚に振り回され、親に傷つけられて育ちました。親に良い思い出はありません。

    人を恨むと相手だけでなく自分も穴に落ちる言いますが、赦すことができたなら苦しみません。

    えりさんの現在の年齢や仕事、見えない部分がありますが、父親と一緒に暮らし続けて解決するとも思えません。親子だからこそ離れる必要と時期があると思います。

    経験上、恨むことも自分の「生きる力」になります。

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  • 頭が・・・

    あなたのご両親(お父さん)は頭が壊れちゃってる人なんです。
    許すとか許さないということなら「許す必要性は無い」です。
    あなたは今おいくつですか?
    成人しているのなら、家を出ましょう。
    毒になる親という本、読んでみてください。

    それから、虐待の事実をお母さんは知っているのでしょうか?
    知っててそのまま知らん振りもしくはあなたの為に何も行動を起こしてくれなかったのでしょうか?
    そうだとしたら、お母さんも同罪ですよ。

    どんな理由があっても親が子供を虐待して良い理由にはなりません。
    許す必要はありません。
    許すとしたら、あなたが「許せる」と思う時期がきたら許せば良いのです。
    虐待をした本人が言う台詞とは思えませんね。完全に開き直っているし。失礼ですが、あなたのお父さんは頭が壊れているのだと思います。
    毒親とは関わらないで生きていくのが「正解」です。

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  • 一人暮らししないの?

    辛かったでしょうね。
    親を恨んでも仕方ないと思いますが、一人暮らしは選択肢に無いのですか?
    私なら、家を出ると思います。

    トピ主さんは、まだ学生ですか?
    それとも社会人?
    警察に被害届けを出すのも選択肢だと思います。

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  • 私のすきなブログ

    確か、小町で教えてくださったサイトです。
    私も、辛い目に会って、どうしてもどうしても相手が許せない(いまだに)時に読みます。

    確かに相手を憎むのは辛いでしょう。
    でも、好きで憎んでいるのではありません。憎まざるを得なかったのです。(当然の感情です)
    「全てを許す」ことで、自分の中から怒りの感情を手放してしまえば楽になれるでしょうけど、難しいです。
    このブログにはそのプロセスが書いてあってとても参考になります。
    どうか1日も早く、トビ主さんが過去から救われますように。

    http://plaza.rakuten.co.jp/ayukadairy/diary/200611020000/

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  • 腹立つ!

    ほう、あなたはそう思うのですね。
    ほう、親子なら許されるのですね。
    では、これから、あなたの片目を潰します。
    あなたは許してくれるのでしょうね。

    と言うが早いか、金槌を持って追いかける、と言うのはどうでしょう。
    本当に殴っちゃダメですよ。
    捕まりますからね。

    本当にイライラしたら、コレぐらいのことは許されるでしょう。
    いずれにせよ、反省はしませんから、それはお忘れなく。
    一瞬スッキリするだけです。
    いずれあなたもコイツに何を言っても無駄だと悟り、自然と離れていくでしょう。

    そのためにも!幸せにならなくちゃ!

    ねえ、許さなくていいんですよ?
    理不尽なことに怒るのは正しい心の働きだと思います。
    こういうトピではよく、許しなさいと書く方が現れますが、私はそうは思いません。
    なぜなら、親との人間関係は、他の人との人間関係にも色濃く投影されるからです。
    モラハラ親父の娘がモラ夫と結婚するパターンです。
    おかしい!と思い、おかしい人を遠ざけるコトが、幸せへの近道です。
    だから、許さなくていいです。
    幸せになったら、たぶん自然に心が離れますから。

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  • 許せど忘れず・・・で。

    後遺症を負わせた相手から、結局許されているのだから反省しない・・・と言われてしまうなんて、親子の関係だけにそれは苦しく、大変でしたね。
    相手の言動が自分の意に沿うよう期待してどう頑張っても、虚しくて苦しみが増す場合が多いと思います。
    相手(父親)の為ではなく、自分の為に相手を許してあげると楽になりますよ。
    許したからって、相手のした事が無くなるわけではありませんから、後遺症を負った事実を忘れる必要はありません。
    自分の為に相手を許して、相手の為にもされた事は覚えておいてあげましょう。
    お父上様だって、許されてはいても、忘れてもらえはしない事は、分かっていらっしゃると思いますよ。

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  • 恨んでもいい時がある

    ひどい親ですね・・・
    赤の他人の私でも、本気で恨みます。
    娘の目に障害を負わせて反省もせず、
    開き直っているなんて、人間じゃない!

    親と思わなくてもいいし、けだもの以下だよ。
    こんなヤツ地獄に落ちるに違いない。
    許さなくてもいいし、父親も母親も同罪だよ。
    こどわざなんて気にせず、えりさんの気持ちに
    素直になればいいよ。恨んでもいいし、言いたい事
    すべて言っても、虐待で訴えてもいい。

    えりさんは、こんなやつらと縁を切り、素敵な
    男性を見つけて幸せになってください。

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  • 「期待しない」ようにする。

     私も親を「恨む」ような感情がありますが、親は取り合いません。
     親が謝ってくれれば、とか、期待するから、疲れるんじゃないかなと思います。眼に後遺症が残るような暴力を振るった親を、悪く思うのは当然だと思います。ま、勿論、ご飯を食べさせてくれたとか、殴り殺さなかったとか、そういう感謝のポイントもありますが・・・

     できれば、自分の親のこと、いい親だって思いたいですよね。でも、そうじゃないから、苦しいのではないでしょうか。
     お父さんにはお父さんの悩みがあって、それを子供にぶつけるという方法しかなかったんだよ、なんて、壮年〜老年の男性が言うのは難しいのかもしれません。

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  • まずは身を守りましょう

    可能な限り一刻も早く、お父様と離れて生活なさることをお勧めします。
    DVへの対処法はただひとつ、まず物理的にも精神的にも離れることなんです。
    専門家以外にはお父様を救えないのだから、非情でも無責任でもありません。

    どんな理由があるにせよ、暴力は許してはなりません、絶対に。無条件に娘を愛してくれるであろうと期待される、一番身近な男性であるお父様からの暴力はどんなに恐ろしく、お辛かったでしょう…
    今はお父様を憎み恨むことが必要な時期なんです。それは健康的な心の動きですよ。
    トピ主さまがお若ければそれだけ早く快復できます。必ず光が見えてくると思います。
    静かで安全な環境を手に入れられ、もっとご自身を甘やかしてあげてくださいね。

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  • 自然な感情に任せて

    すみません、まず
    >最近「人を恨めば穴二つ」という言葉を知りました。
    ってどこでお知りになりました?
    恨むのではなく呪うのなら知っているのですが。
    呪うとは自分の分まで墓穴を掘る事。
    憎しみの感情を抱き続けることが自身を不幸にする…といった感じでしょうか。


    それは置いといて。
    恨む・憎む・憤るなどの感情はとてもエネルギーを消費します。
    こういう感情を持ち続けるのは非常に疲れることです。
    許さない為に「わざと」恨み続けるなんてことをしていたら
    くたくたになってしまうのは当然ですよ。

    勝手に沸き上がってしまうのなら無理に抑えることはありませんが、
    恨みたくないなら恨まなくてもよいのではないでしょうか?
    本当の気持ちに逆らった感情を強引に持ち続けることが
    トピ主さんにとって良いことであるとは思えません。

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  • 自分の人生を大切に(その1)

    えりさんほど酷い目に会ってはいませんが、私は父に捨てられました。
    子供の頃からあった父との葛藤に加え、捨てられてから、さらに精神的・肉体的・経済的にも厳しく長い期間がほぼ15年ほど続きましたが、結局、父とは違う自分だけの人生を生きていくことしました。
    娘として父に対する愛情や気持ちが消えたわけではありませんが、同時に父に対する怒りと悔しさもあり、どちらか片方の気持ちだけでいることは出来ず、板ばさみの葛藤に苦しんだ結果です。
    再び父が姿を見せてもやり直しはできず、行政でも“遺棄”ということで判断され、扶養義務もなくなりました。2年前、父が重態の知らせがあり、その1ヵ月後に亡くなりました。行政のほうで執り行っていただいた葬儀の時、20年ぶりに顔を見て、別れを告げました。色々あったけど、静かな気持ちで葬る事ができました。

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  • 自分の人生を大切に(その2)

    (つづきです)

    父のやったことが許されないように、えりさんのお父様の行為も許されるものではありません。でも、そのことに縛られて自分の人生を犠牲にしないで欲しいと思っています。
    許す必要はありませんが憎む事は自分を傷つけるだけです。距離をとって、自分の幸せを掴んでください。

    虐待の証拠は明らかですから、警察や行政に相談されても良いと思います。

    まず、自分の気持ちを楽にして、幸せになることだけを考えてください。
    えりさんの御幸運を心よりお祈りいたします。

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  • 初めて聞いた

    「人を恨めば穴二つ」って諺は始めて聞きました。
    そんな諺もあるんですね。ホント小町って勉強になりますね。
    その諺がどんな意味を持つのか知りませんが、親を恨んではいけないということはないともいますよ。
    害にしかならない親もいますからね。
    ただ、恨むことに労を割くぐらいなら、いないものとして切り捨ててしまった方がマシだとは思いますけどね

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  • 気にしない

    強く恨む気持ちを経験したら、その言葉を真に受けることはないと思います。
    言葉の意味もありますし、捉え方も人それぞれです。

    トピ主さんの環境や年齢はわかりませんが(軽い事言うようですが)早く家から離れて暮らした方がいいと思います。
    顔を見なければ、貴女のための時間が増えて、恨む時間が減りますよ。

    私も強く恨みがあり、自己嫌悪も手伝い苦しかったですが、環境を変えたらグッと楽になりました。

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  • 恨む必要はない。環境を変えること。

    トピ主さんがいうように恨むって異常に自分の精神力や体力を消耗するんですよね。
    おまけにそのことで頭がいっぱいだと他の楽しいことややらなくちゃいけないことを考えている余裕もなくなる。
    倫理・道徳上という意味もだいじなんだけどまずは、
    恨む人が一番辛い、だからなるべく早く終わりにしてと言いたい。
    恨まれる側も恨まれても何の気なしといった神経の人間がどんどん増えています。
    根本的に考え方が違うのです。

    産んでもらったことを感謝することと、ずっと一緒にいることはイコールではないです。
    トピ主さんは自分自身を守り、幸せに暮らす義務があります。
    それは親でも踏みにじることは許されません。
    もう社会人ですか?
    そうであれば、自分の人生を脅かすものからは離れるべきです。

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  • そうそう呪っちゃいけないの

    「呪わば」ですよ。
    トピ主さんの恨む気持ちを責めることはできないな。
    恨んでるけど呪ってはいないでしょ?
    いいよ。それで十分。

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  • えりさんにエール

    えりさんのトピを読み、みなさんのご意見も拝見し、私からもひとことえりさんに励まし(後押し?)の一助ができたらと思い、書き込みしました

    そんな人は親ではありません。
    えりさんが社会人として一人前なら、すぐその家を出ることを勧めます
    また婦人相談所などを訪れ、これまでのいきさつを話し、援助(経済的、精神的)してもらえるところはしてもらい、今後のことも含めて力になってもらうことも考えてみてください。

    えりさんは優しいのですね。お父さんを訴えることは考えないのですか?
    とにかくお父さん、という名の他人です。
    早く縁を切ってください
    これからの人生が、今までの苦労を取り戻すようなステキな人生でありますように。
    自らの手で安穏を勝ち取ってください

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  • 自分に返ってくるよ

     恨んだらだめです。つらいよ、何よりも自分が。
     そんな親からは自立して離れましょう。あなたも離れられないからつらいのでは?
     自立することは難しい状況かもしれませんが、甘えていないでやってみて。きっと自立して外で一日働いてきただけで恨みなんて忘れているから。
     親の元にいる間はあなたは奴隷のようなものです。でも自立できる年齢なら離れて一人暮らしをしてごらん。
     きっと自分が変わるから。あなたが変えたいのは父親じゃなく、「自分」でしょう?

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  • 距離を置く

    なんつー馬鹿人間。
    ごめんなさい、これがトピを読んだ上での正直な感想です。大変な思いをなされましたね。

    また、お母様も見ているだけで何もしなかったのなら同罪です。経済的にか精神的にか、何かお父様に依存しているのでしょう。

    恨まずにはいられない今の自分を認めてあげていいと思います。だって、それだけのこと自分に非がないのにされてきたんだもの。恨んで当然です。それで恨まなかったらその人はまさにお釈迦様かキリストかってレベルですよ。そんな人、何千年に1人生まれるか否かですって。

    親がどうしようもない人間の部類に入るかと思われますので(ごめんなさい)、1人立ちできるようになったら家族と縁を切って自立することをお勧めします。こういう親、そうなったらなったで金の無心してきたりいろいろちょっかい出してきそうですが、心を鬼にして距離を置いたほうがいいと思います。

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  • 視力回復のオペを

    なんと狭量で卑劣なお父さんでしょう!

    警察の生活防犯課でご相談ください。
    それと並行して、弁護士の無料電話相談・役所の無料法律相談などでご相談し、慰謝料の請求を考えてください。

    目の障害となればかなりの金額になるでしょう。そのお金で、医療技術が進化していますので視力回復のオペをうけてください。

    視力が回復すれば、心の傷も少しづつ癒えて元気になるでしょう。

    負けないでください。
    Good Luck!

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  • 親が子を選ぶのではなく

     子が親を選んで、この世に生まれてきます。このことは、細木数子さんや江原啓之さんなどスピリチャルを生業とされている人たちは、共通しています。

     私の顔には、眉間に小さな傷があります。父からの暴力です。365日、毎日、何時間にも渡り、殴る蹴る引きずりまわされる、包丁や鋏、錐を突きつけられることもしょっちゅう…。今、生きているのが不思議なくらいです。

    小学生の段階で、自分を助けてくれる人は誰もいないんだと思い知らされました。どんな傷を負っても学校は1日も休みませんでした。笑うことも泣くことも怒ることもしなくなった私は、休み時間、父のフルネームと死ねと書き続けることだけを生きがいとしました。父は42歳で眠ったまま死にました。私が19歳の時でした。

     その後、私は、生まれ変わったように恵まれた日々です。また、お付き合いした男性や職場でも、男性からイヤな思いをさせられたことがありません。もちろん結婚した夫もそうです。父のような男なら、結婚する必要はないと決めていた事や父の憎しみから解き放たれた事が私自身を幸運にしたのだと思っています。
     

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  • 切り離しましょう

    世の中にはいろんな考え方をする人間がいるものだ、と小町を読んでるとつくづく思いますが、こんなひどい物の考え方をする人が肉親だとは…さぞおつらいことでしょう。

    でもね、恨むということは結局、その人に心を残しているということなのですよ。もうその人を恨んでその人のことを考えて心を煩わされるのはヤメにしませんか。心から切り離してしまうのです。「私の人生に、あの人間は関係がない」と位置づけてしまいましょう。

    親だから絶対尊敬しなければならないなんてことはありません。尊敬できない人間、心地よくつきあって行けない人間に関わり合う必要はありませんよ。

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  • 告発は可能

    何年経っても告発し罪を問うことは可能です。身体的な損傷を蒙っているわけですからお父さんが金額的な償いが出来そうも無いなら公的に懲役刑を求められます。悔しくても放っておく事が理解出来ません。

    タイトルの『人を呪わば穴二つ』というのは恨みを晴らされては困る側の人が作った教訓です。自分に正直になりましょう。

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