「ピグマリオ」について語りませんか?

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趣味・教育・教養

精霊オリエ

和田慎二先生の、有名な漫画「ピグマリオ」について、とことん語りたいんです。ご存じの方、ご参加お待ちしています。

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  • ギリシャ神話のことですね?

    何年か前、錦織健さんがコーヒーのCMで
    「誰も寝てはならぬ」を歌っていたのご存知でしょうか?
    あの時の映像、女神の石造に若者がキスをすると女神が
    美しい女性に変化する、と言う、「ピュグマリオン」伝説そのものです。
    お陰で、私は「トゥーランドット」って「ピュグマリオン」の話だったんだ、と勘違いして、TVのオペラ見たんだけど、全然違っててショック受けたこと有ります。
    ネスカ○○のばか〜!

    こんなこと書くと「クスクス」と笑われそうですが、
    「クスクス」って鯨でしたっけ。虹の谷はあっちだ、てな訳で。

    やれやれ、また岩を削って、虹のはしっこを呼んで、天界へ行ってこよっと。

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  • もうひとつの物語

    こんにちは。
    わたしが好きなエピソードはもうひとつのピグマリオンです。
    和田先生が自分のご褒美にって描いたお話です。
    この中でメデューサの母ぶりが好きです。
    本編を読んでいる途中からメデューサ憎めなくなってしまって・・・。
    このお話でますます良いお母さんぶりでほっとしました。
    救われた気分になりました。

    バッカスさま天界に行っても、もう秘密の場所の鍵こじ開けないでくださいね。

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  • クルトはとっても強いんだ

    いや〜懐かし〜!!連載時は興味なかったんですが、その後全巻借りて読みました。言ってみれば「壮大なおとぎ話」じゃないですか、それをグイグイ引き込むのはさすが和田慎二先生だ!!と感心しました。クルトはとっても可愛いし、登場人物もみな魅力的。成人してから読んだせいか、メデューサの女性としての悲しみが特に印象に残りました。
     映像化したら「ロード・オブ・ザ・リング」並みの壮大な作品になると思いますね

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  • そこで第1問

    精霊オリエがアスナスにも負けない、
    白い力を得たきっかけは?
    >大地の女神ユリアナに黄泉に送られ、亡者の中で
     剣を取り合い、助けた亡者が生まれ変わるところを
     目の当たりにして。
    ゴワワワ〜ン!おおあたりい!

    ユリアナこと、○○○○○@USAさんこのトピにも
    登場してくれるかな?

    神々よ、私がメデューサの結界に小さな穴をあけるので、
    そこから力を注ぎ込んで、トピ主さまに力を
    与えておくれ。

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  • バッコスさま、いらっしゃいませ。

    さぁすが〜、師匠! 一番乗りですね〜!!
    師匠の新HN、とても素敵じゃ〜ありませんか!
    バッコスさんって、何で天界まで行けたんでしょう?
    本来、人間は入っていけないんでしょ?
    でも、バッコスさんのおかげでガラティアの魂が守られたので、追求しないでおきましょうか…。それとも、理由が何かありましたっけ? ただ、虹の端から上っていただけでしたよね…。
    それから、私の新HNもス・テ・キでしょ?(自慢)

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  • 読んでましたよ〜

    子供の頃に読んでいましたが
    3巻まででずっと止まってたんですよね〜
    続き読みたいな〜と頭の片隅に置いて
    25年くらい経ちました

    去年か今年に最後まで読みました。
    確か27巻くらいまででしたよね?

    色々な困難に打ち勝っていくクルト。
    面白かったですよね〜♪

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  • ああっ!!

    件名を見て、思わず書き込みました。
    まさか、ご存知の方がいたなんて〜(嬉)
    私も「ピグマリオ」大好きです♪
    結婚後にそのマンガを実家から持ってきたほどです。

    クルトはもちろんだけど、最後は人間として生きるアスナスも、メドゥーサを母と慕った銀騎士マリウスも好きです。
    妖魔たちがクルトと関わっていくうちに、段々と人間くさくなっていくのがいいですよね。

    コレは何度読んでもホントに面白いです。

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  • 懐かしいですね

    私の場合、何故か本編よりも「もうひとつのピグマリオ」が印象に残っています。
    本編のパラレルワールド的な話ですが、メデューサがガラティアの姉になっていて、幼いマリウス達をつれて産まれたばかりのクルトを訪門。
    そこへ水晶の姫赤ちゃんのオリエもやってきて、精霊オリエは庭を散歩してて金髪の騎士とお見合い(?)…。
    この作品をきっかけにギリシャ神話の本をいろいろ読んだりもしました。

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  • なつかしっ

    精霊オリエが大好きでした。
    もちろん小さいオリエも。

    結婚して実家を出てますがいまだに新居の押入れにあります。夫は結婚後にはまって読んでました!

    また読みたくなったなぁ。
    息子も寝たし、こっそり読んでくるか!

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  • うわあ〜何年ぶりだろ〜(1)

    はじめまして。
    和田慎二先生といえば、大抵「スケバン刑事」が出てくるものですが、「ピグマリオ」とはまぁ〜なっつかしい!
    確か、主人公の男の子の名は「クルト」、メデューサの魔力によって母親を石像に変えられてしまい、にっくきメデューサ打倒および母親を元通りにするために世界を旅する、って壮大なお話でしたよね。
    オリエももちろん覚えてます。

    私は花とゆめを創刊してから3号目から読み始めた熱心な花ゆめ系少女でして、ピグマリオもそうですが、スケバン刑事もガラスの仮面も第1話から読んでました。ああ、トシがばれる・・・。
    数年前についに花ゆめを卒業しましたけれど、長年楽しませてもらいました。

    和田慎二先生のマンガはどれもとっても好きで、特に「超少女明日香」シリーズには大ハマリしたもんです。
    あ、脱線してしまいました、すみません。

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  • うわあ〜何年ぶりだろ〜(2)

    ピグマリオの細かい話の流れはもう忘れてしまいましたが、「クルト」の名前はパッと出てきました。
    マンガ・小説を問わず、一生懸命読んだ話ってのはいつまでたっても頭の片隅に忘れずに刻み込まれているんだなー、となんだか「あれはムダじゃなかった」的なうれしい感動がありましたよ。
    トピ主さん、ありがとう。

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  • メデューサの恋の終わらせ方がすごかった

    主役のクルトも人間のオリエも、酒好き目玉妖怪のギルがドールも大好きなんですが、記憶に深く残っているのは悪役の妖魔たち。(読者としては変わり者?)

    ラスボスのメデューサって、人間バージョンだと妖艶な黒髪の美女になりますよね?
    ストーリー的には、メデューサが人間の王様と出会って、いい雰囲気になるくだりが一番好きです。
    なのに、最後には眼力で王様を石化して砕いてしまう…。
    お姫様の顔の皮を剥ぎ取って化ける女妖魔とか、残酷だけどインパクトのある悪役がたくさん出ている漫画、最近ではあまり見かけないなと思うのは気のせいでしょうか?

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  • レオンが好き

    バッコスさんは、知っててわざとボケてるのかな?

    ベースは確かにギリシャ神話の「ピグマリオン」ですけど
    ストーリーは全く別ですよね。
    蛇足ですが、映画「マイフェアレディ」もベースは
    「ピグマリオン」です。

    人間の王様と精霊のお母さんとの間に生まれた
    王子クルトが、メデゥーサの呪いで石になったお母さんを
    元に戻すため、旅をするストーリーですよね。

    メデゥーサの手下の妖怪との戦いがメインだったと思います。

    他の登場人物としては、旅の道連れとなるドラゴンの子供のレオンや
    (この子は自分をトカゲ族だと思っている。この辺はみにくいアヒルの子
    が入っているかな。)
    クルトを見守り助ける精霊のオリエ(大きなオリエ)、
    占い師?のオリエ(小さなオリエ)が登場しますね。

    キャラクターの好みで言えば私はレオンなんだけど、
    ギルガドールも好きかな。

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  • 名前が思い出せませんが

    連載当時、何年か本誌を買って読んだだけで、全部のストーリーは未だ知りません。
    でもとても面白かったので、機会があれば全話読みたいです。
    敵に大好きなキャラが何人かいました。
    海の神の兄弟の喧嘩のせいで死にかけた魚で、メデューサの血を受け妖魔になった、普段は仮面をしている女性。
    そしてその女性と何時も一緒にいる、ごつい男性。
    このコンビが大好きでした。
    そして小さなオリエを死なせない為、クルトが薬を取りに行った時の三人の姉弟(一人は嫌な奴でしたが)。
    死んでしまい潔く負けを認めて、それは薬では無いとクルトに教えてあげた姉。
    死んだ姉を照れくさそうに迎えに来た弟と、それを喜ぶ姉。
    あの二人には死後の世界(そんな物があるのか知らないのですが)で、仲良く暮らして欲しいです。

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  • トピ主です! ぎゃ〜っ! うれしい悲鳴!

    レスしてくださった皆様、さすが〜、細部までよくご存じですね〜! このトピ立てたのは正解でした。よね? 師匠、…USAさん!
    何人もの方が書いておられますが、私も、実は「もうひとつのピグマリオ」が大好きなんですよ! このお話で、新連載ってありえないかなあ…。今は、「傀儡師(くぐつし)リン」で手いっぱいかなぁ、和田センセ!?

    >よねちゃんさん
     たぶん、私と同年代でしょう(笑)。私も、ガラスの仮面の続きコミック43巻はいつ、発売になるのか…とお待ちしています……と、書くと、いろんな方面に脱線してしまう私で、別トピのようになっていくのが、コ、コ、怖いっ!!
     追伸:私の家にも「夢の実」の木が」欲しい…。

    ○○ーちぇさんご姉妹、歯止めのほう、よろしくお願いしますです。 

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  • クルトのお陰で故郷に帰れました

    そのとき、僕は追っ手から逃げてました。
    故郷でのどかに暮らしていたのに、あの戦争好きの兵士たちに城壁にされるため連れてこられたのが嫌で。戦争の道具にされるなんて嫌で。
    逃げ出して、故郷に帰る途中、クルトやレオンに会ったのです。
    ああ、でも、迫りくる兵士たち。
    そのとき、クルトはつかまって城壁にされるくらいなら、と、僕を粉々に砕いてくれた。
    そして、小さくなった僕を故郷に運んでくれたんです。
    有難うクルト。お陰で僕は花に囲まれてのどかに暮らしています。
    (少し、違ったかな?)

    僕のこと覚えている人、あなたは驚異的なピグマリオファンです!!

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  • オリエ様お忘れですか?

    私が天界に行ったとき、お会いしたではないですか、お忘れですか?
    岩を虹の形に削って、虹の端っこを呼び、雲を階段の形に彫って、天界まで上っていくなぞ、天才バッコス様にかかれば、造作もないこと。マルスのお姉さまたちに見つかって人間に触れると爆発する薬をまかれたのは計算外じゃったが。
    しかし、オリエ様のお姿を下絵に残せたので、アスナス様からのご依頼の女神像は完成できたのです。なにしろ、オリエ様とガラテア様は似てらっしゃるから。
    自分でも良い仕事ができたと思います。職人冥利に尽きますな。

    おおそうじゃ、また子牛を亡くした母牛に子牛の木造を彫って慰めてやらねば。

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  • なつかしい・・・・・

    懐かしい名前につい、書き込みしてます。
    でも、名前を聞くと「あぁ〜〜〜そうそうそう」って思い出すんですが、ストーリーがかなり頭から抜け落ちてます(笑)

    さて、クローゼットの奥に眠ってる「ピグマリオ」出して読もうかな!
    傀儡子リンは読んでますか?

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  • 漫画なのに、文学小説みたいで感動!

     大人になってからコミックで一気に読み、そのストーリーの素晴らしさに感動しました。
     主人公クルトがラストで、母メデューサこそ自分を鍛え成長させてくれた存在だと気づきますよね。
     そして、自分はいろんな人に支えられ、導かれ、愛されて生きてきたんだから、自分のために命を投げ出して死んでいった人たちに報いるためにも、立派な人間として生きていこうと決意しますよね。

     オリエも、自分の未来を知りながら、クルトを愛したわけだし。そのけなげさに涙、涙でした。

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  • むにゃむにゃさん、答えちゃってもいいですか?

    >海の神の兄弟の喧嘩のせいで死にかけた魚で、メデューサの血を受け妖魔になった、普段は仮面をしている女性。
      :イリューズですね
    >そしてその女性と何時も一緒にいる、ごつい男性。
    このコンビが大好きでした。
      :タロス、なかなか良いやつでした
    >死んでしまい潔く負けを認めて、それは薬では無いとクルトに教えてあげた姉。
      :キメラ
       う、効かぬぞ、そんな剣。
       「大地の剣もとの姿に!」
       ああ、ギャルガ

       そう、弟はギャルガ、こいつは本当に強かったですね。
       メデューサ以外では1番じゃないかな
       ネイアスは全く嫌なやつ!

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  • バッコスさん、有り難うございます!

    そうでした、イリューズ&タロス!
    大人の姿に変身しているクルトが死にかけていて、やはり大人の姿に変身した小さいオリエが介抱する為に、一緒に寝ていた時だったでしょうか?
    窓の外から様子を見ていて、タロスが「気になるじゃないか」と言って、その場を離れようとしない。
    それを聞いてイリューズが「あんた、妖魔の中でもとびっきりよ」と言って笑う。
    この場面特に大好きです。

    そして、キメラ、ギャルガ、ネイアス!
    ギャルガの方がネイアスより力が下とうか、要領が悪そうというか、それを気にしていましたよね?
    姉上がとても好きで、認められたいと願って。
    健気で敵ながら応援してました。
    死んでから実は姉上は弟を好きだった、と分かった時は嬉しかったです。

    教えて下さってとても嬉しいです!

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  • 懐かしい

    最近とても読みたいので、この話題が出ていて嬉しいです。あまり、ネットでも話題になったのを見たことがないです。私はプレゼントされて全巻ありますが、実家にあるため今はどうなってるのか・・・・押入れにあると思うのだけど。好きなシーンは、亡者が一本の剣を奪い合うシーンです。その中で、頂点に届きそうになった亡者が、他の亡者に譲ろうとしたときに見せた優しい顔に泣きました。
    あの優しい亡者は、突き落とされたんでしたっけ・・・?なんとなく悲しい場面になった記憶があります。結婚して10年ずっとしまいっぱなしなので、実際あるのかすら、わかりません。買って読もうかな?

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  • さすが、私の師匠!

    バッコスさんこと師匠、そうでした…。天界に上がるための虹を彫ったのでした…。もう、私ったら…。こんな初歩的な話を忘れてしまっているなんて…。

    >動く岩が、城壁にされる前に帰りたがっていた話をレスしてくださった方へ(お名前忘れてゴメンなさい…)

    住んでいた丘の、穏やかな風景の中に帰りたかったんですよね、あの岩は…。永い旅をしたのに、故郷へたどり着く前に命が尽きてしまった…。そこへ、砦に使おうとしていた軍勢が追いかけてきた…。だからクルトは、砦に使われる前に壊して小さい石にした…。そして、岩が帰りたがっていた場所と同じような、穏やかな村に石になった岩を置いてやった……と、こんな内容じゃなかったでしたっけ?

    ねぇ? 師匠。

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  • 火の子さま、トピ主さま、答えちゃって良いですか?Part2

    こんな風に答えてしまうのが良いものなのか、自問しながら。
    なので、自分で読むから余計なことしないで、の方は
    以下無視してくださいね。

    >あの優しい亡者は、突き落とされたんでしたっけ・・・?なんとなく悲しい場面になった記憶があります。

    についてですが、悲しい結末では無いです。
    オリエも亡者と一緒に頂の剣を目指しているとき、
    小さな亡者が、何故かクルトに見える。
    その小さな亡者が剣に手が届きそうになったとき、例によって他の亡者に邪魔されそうになったのを、オリエが後押ししてやる。

    すると、周りの亡者が何やってんだと、オリエを捕まえて殴る引っ張る。
    それを見た件の亡者がオリエを助けようと揉みあいの中に飛び掛ると、突き飛ばされた小さな亡者は谷底の火の中へ。オリエ号泣。
    ここまでが、悲しい場面。
    すると、件の亡者は赤子に生まれ変わり、新たな命を得て地上へ。
    ああ、そう言う事かと納得した周りの亡者が剣を譲り合い、オリエは剣を手にし、その亡者たちは同じ様に生まれ変わって地上へ。です。

    火の神ペレさんこれでよいですか?

    ユーザーID:

  • バッコス(師匠)さま…。

    トピ立てはさせて頂いたので、どうぞご存分に、和田ワールドを語ってください。トピ主代わります(笑)。
    和田慎二先生研究家であらせられる、バッコス(師匠)様には到底太刀打ちできません故…(恥)。
    でも、でも、決して、セッチシリーズや茜ちゃん、のだめちゃんには脱線しないでね〜〜ッ!(十萌ちゃんなら、多めにみます…)ナンチャッテ!

    という、トピです、このトピは…。レスしてくださっている方々、楽しんでくださいネ〜!

    って、きょうは全然「ピグマリオ」について語らなかった、トピ主でした…。お粗末!!

    ユーザーID:

  • オリエって

    私、コミックを読んでいるときは
    オリエの「オ」にアクセントをつけて
    読んでいたんですが

    アニメになったときはオリエの「エ」にアクセントが
    付いていた事が何気にショックでしたねぇ

    なんだか日本人読みだなぁと
    織江なんていう漢字が浮かんでしまったりして。

    でもアニメのオープニングかエンディングの絵が
    とおっても綺麗でクルトが可愛くてそこだけは好きだったのを覚えています。


    ところで私が好きなエピはカバそっくりの王子様が出てくるところです。
    ラムちゃんシリーズに出てきたカバが再び!って感じで間抜け具合が良かったなぁ〜

    ユーザーID:

  • え? ○○○○○ IN USAさんって…

    別名、ユリアナさんだったんですか…。それはそれは、失礼いたしました。で、大地の底で、お元気にお暮らしでしょうか? いまの世の中をどう思われますか?

    ユーザーID:

  • 大正解! バッコス殿!!

    火の神ペレさんの、「そこで第一問」のお答え、お見事!

    で、私からバッコス殿に第一問!
    >メデューサは、おとなしい妖魔の娘だったのに、いつごろ凶暴な妖魔(バケモノ)になったのか?

    正解をお待ちしています。(基本中の基本)

    ユーザーID:

  • アニメの、ピグマリオって…。

    別トピでも書いたかもしれませんが、私は見たことがないので、もっと詳しく教えてください。漫画とアニメでは、キャラクターに対する、自分のイメージが、崩れていくんでしょうねぇ…。

    ユーザーID:

  • トピ主様:また、難しい問題を!

    ひえ〜、お許しくだせえだ。
    メデューサが凶暴な妖魔になったきっかけですよねえ?
    う〜ん、
    エルゾとアガナードが相まみえて、エルゾの鏡が砕け散ったとき?
    王女の顔の皮を剥いだ、サロメが偽のガラテア像を砕いたとき?
    北の荒れ地でクルトが刃向かったとき?
    化け物の姿になっても、メデューサへの愛は変わらなかったグリフォス王を石にして砕いたとき?
    どれも違うなあ。
    そうか、ガラテアと廃墟になった母なる人の谷で会い、2人で涙したとき?
    ガラテアが黄泉に落とされたとき、ステファン王が迎えに行ったとき? お、だんだん近づいたかな?
    じゃあ、アスナスがエルゾに刃向かって、妖力を取り上げられたとき?じゃなくて、妖魔にチコが焼き殺されて、助けようとしたアスナスも命を落としそうになったとき?
    あ、アブアブアズナブールが虹の谷と共に海に沈んだときかな?
    それとも、グロリアが風の谷の像を壊して、ガラテアの魂がどこかへ飛び去ったとき?

    う〜ん、とっても難しいですぅ。。。。。とぼけるのって。

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