相続放棄したくない!養育費も払え!

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大学生

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私の両親は私が小学生の時に離婚しました。父はその後再婚したので腹違いの兄弟ができました。離婚の際に調停で、私が大学卒業するまでの養育費を払うことになっていましたが、高校に上がった頃からの数年分が未払いです。払って欲しいと穏便に頼んでも、生活が苦しいから…と先延ばしにされましたが、外車に乗ってたり高級マンションに住んでいたり、子供に高いお稽古事をさせていたりするので絶対に嘘です。ちなみに父は自営業です。先日、相続放棄してくれるなら養育費を払ってもいいと言われました。子を子とも思わぬなら私も父を父とはもう思いません。なんとしても当然の権利である養育費を払ってもらい、相続面でも損したくないのです。今弁護士を雇うのは母の負担になるので私が社会人になってから行動しようと思っています。小町の皆様、こうすればいい、などお知恵を拝借できませんでしょうか。よろしくお願いします。

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  • 放棄するのは死んでから

    相続放棄はお父さんが亡くなった後でしかできませんよ。
    念書をとっても無効です。

    遺言書に、お父さんが、後妻家族に全部譲ると書いても、遺留分を請求すれば法定相続(奥さんに半分、あとの半分を子供▲人なら▲分の1、奥さんがいなければ子供の数で分ける)の半分までは相続の権利があります。

    ですから「相続放棄します」といって、養育費も貰っておき、いざそのときが来たら「やっぱり放棄しません」で良いと思いますが。

    自営業なら、ふたを開けてみたら負の遺産の可能性もありますよ。そのときは堂々と相続放棄したらよいと思います。

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  • 親であって親でない

    あなたのお父様は、もう親であって親でないって感じですね。

    あなたの事を完全に、放棄してしまっているようですね。責任というカケラも残っておられないのでしょう。

    でもそんな、親からお金もらっても嬉しいでしょうか。
    そのお金、ありがたい気持ちで使えるでしょうか・・・

    『これはあたなの為にとっておいたお金です』というお金ではないのです・・・

    私なら、そんな親とは係りたくないですね・・・。

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  • 法律相談はOK、でもそれまでは自由になって

    大変ですね。詳しくは、法律相談を受けて欲しいですが(「弁護士ドット○ム」で検索してみてください。簡単な質問ならメールでも回答してくれるコーナー(全員ではないが)があるみたいですよ)
    ちなみに、生きているうちの相続放棄はできません。
    あと、自営業ということですので、その住所とかは勿論把握(登記簿謄本があれば良い)、あと口座とか車など財産のありか、所有者が分かっていれば差押えに良いです。
    ということを踏まえた上で、成人になって法律相談を本格的に受けるとか、どうせお亡くなりになったらトピ主さんに連絡をしなければならないし(印鑑が必要になってくるから)、それまでは・・・少し自由に生きてみませんか?若いのにもったいない。好きこのんで苦しい気持ちを抱えていたら、たとえ楽しいことがあっても楽しめませんよ?

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  • 調停したのですよね?

    家裁で調停したのだったら、給与から差し押さえしてもらったらどうでしょうか?(手続き等は家裁で聞いてみてください)
    お金がかかることが無理ならば、無料法律相談に行くのもお薦めです。

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  • 養育費は

    請求出来ますよ。ただし、算定基準に基づいた額しか支払われないので(同意があればこの限りでないが)、現時点で父親に家族があるなら、減額されるかもしれませんね。
    相続放棄は、今からは出来ませんよ。事前に念書を書いても無効ですしね。その点は安心していいのではないでしょうか。
    ただ、弁護士を雇っても相続分をぶんどってやる!と鼻息荒いみたいですが、まだ大学生ですよね? あまりにその事に固執して視野が狭くなっていませんか? 心が醜くなっていませんか? 悪い事は父親のせいにしていませんか?
    まだ若いのだし、自ら働き、学び、ひとかどの人物になった方が早いと思うのですが。
    ちなみに、相続に関してですが、勿論あなたにも相続権がありますが、自営業との事ですし、きっと遺言もかかれているでしょうし、生前贈与もバンバンして、現実の財産は少なくしてるでしょうね。遺留分があるとはいえ、微々たる金額になると思われます。私の父親がちょうどトピ主と同じ立場ですので、経験談です。阻止する方法はありません。後は子供として愛情を持ってもらえるよう、接するしかないでしょうね。これ、めっぽう大事。

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  • がんばってー

    うちの父も似たようなものです。
    いい年して親の義務を果たさない父親に怒りを覚えます。
    最近では自分に子供ができましたので
    なおさら自分の子にちゃんとしたことをしてやろうと
    なぜ思わないのだろうと不思議でたまりません。

    話それましたが大学生でもいくらかお金は
    ありますよね?
    役所などに相談できるところもありますし
    弁護士も一件の相談だったら
    1万くらいで話を聞いてもらえますから
    やっぱり専門家に相談してみてはどうですか?
    それから法的手続きを取るのは
    社会人になってからしたらどうでしょうか。

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  • 無料法律相談に行くのが一番かと

    えーと、お父様の要求する相続の放棄ですが、お父様が死ぬ前になされた相続の放棄は無効です。

    とりあえず放棄すると言って養育費を受け取り、お父様がなくなったら普通に相続権を行使なされば良いと思います。
    要するに嘘をつくと言うことですが、お互い様ですからね。一筆書かされる筈ですが必ず日付を書き込んで、コピーを保管してください。

    後はご両親が離婚の際交わした証書などがあれば実力行使も可能ですが、もめるとお父様が亡くなった時警戒されて生前に財産が貴方に行かないようあらゆる手を打たれてしまうかもしれません。
    油断させておくのが得策だと思います。

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  • 父が亡くなった時に、

    相続を受ける方が、いいんじゃない?
    期限付きの養育費よりも。

    で、相続の際に、弁護士雇って、養育費未払い分も請求したら?

    因みに法律には疎いです。
    法律相談は、一時間¥5000くらいでしてもらえるんじゃなかったかな。
    専門家にきちんと聞いてみた方がいいかも。
    証拠とか言質とか要るなら、きちんととっとかないといけないだろうし。

    あと、亡くなった事はちゃんと知り得るように、
    連絡受けられるように伝を作っとく方がいいかもね。

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  • 許せん!!

    読んで激しく腹が立ちました。

    でも、トピ主さんの事もきっと赤ちゃんの頃
    可愛い盛り、きっと大事に可愛がって下さったでしょう
    お父さん。

    トピ主さん頑張ってお灸をすえてあげて下さい!!

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  • いくつか注意点を...

    「社会人になってから」と思うのはかまわないけど、10年で時効となるので気に留めておいてください。それ以上さかのぼって請求することはできません。

    それと、あなたの父親であるとともに、貴方の母にとっては元彼なんだと言うことを気に留めておいてください。貴方は自分の元彼と、母親が争っているのを平気で見ていられますか?

    ちなみに一番生活の苦しい時期に援助を得られなくて、困らないのでしすか?法的手続きとして、基本的には家庭裁判所に調停または訴訟を申し立てることになります。弁護士を立てると結構な報酬を弁護士が持っていくので、できればご自身で訴訟申し立てを行ったほうが良いです。30万円以下であれば、小額訴訟で手早く済ませることもできます。

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  • 権利と義務はセット

    まず、養育費の一部が未払いであることを認めた書類をお父さんに書いてもらいましょう。トピの状況からするとお父さんが生きているうちに払ってもらうのは難しいかもしれませんが、トピ主さんはお父さんの法定相続人の一人ですので、相続の時に養育費分を上乗せして払ってもらえば良いと思います(トピ主さんの印鑑証明がないと相続の書類の作成ができないため)。ただし「今」お金が必要なら法律の専門家に頼るしかありません。

    反面、トピ主さんには義務もあることをお忘れなく。お金をもらうだけもらってお父さんの面倒はみないというのは人の道に外れます。お父さんが生きているうちにお金を請求するのであれば、その辺りのことはよくよく考えた上で行動されるようにしてください。

    お父さんが亡くなった後に養育費分を上乗せして請求することにすれば、恐らく上記の面倒は回避できるでしょう。その代わり、実際にお父さんの面倒をみた人(恐らくお父さんの再婚相手と今の家族)がその労力分をお金に換算して遺産分割協議の際に要求してくると認めざるを得ないと思われますので、遺産の額によっては最終的なトピ主さんの取り分はなくなってしまう可能性もあります。

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  • 養育費不払い

    養育費については、いくつか方法があるようですが、
    まず軽いものから
    家庭裁判所に対して履行勧告の申出をすると、
    家庭裁判所では相手方に取決めを守るように説得したり、勧告したりします。履行勧告の手続に費用はかかりません。
    その上の履行命令とか、勧告よりも一段と強いもので、相当の期間を定めて義務を履行するように命令するもので、命令に従わない場合には、10万円以下の科料の制裁をうける場合があります。
    強いものは強制執行もあるけど、これには条件があるようです。
    相続放棄については、今は無視してるしかないですね。
    現時点でお父さんの財産ですからお父さんの生存中はどうも手が出ません。遺言書いても止められないし、
    遺留分減殺請求をするくらいしか出来ないかもしれません。

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  • 他の方もおっしゃられておりますが。

    弁護士にご相談されるのが確実です。
    参考までに門外漢がお伝えしますと、

    養育費にも請求権の失効、つまりは、本来であれば受け取れる筈のお金が、受け取れなくなる期限(確か10年)と言う者が存在します。
    これは、端的に申し上げれば「権利のある人(今回の場合は貴女)が請求しなかったから」と言う理由になるのですが、逆に申し上げれば請求さえすれば「即時」の差し押さえなどの強制執行が可能です。

    確か、平成15年度辺りにこの部分に関する改定があったかとうろ覚えしておりますが、費用的に出費を抑えたいのであれば、行政書士に書類作成のみを依頼し、お近くの裁判所に申し立てを行えば、自動的に裁判所からの執行命令を取り付ける事が出来た…と言うか、出来るように改定された筈です。

    要は、養育費の請求に関しては、非常に取り立て易く改定された…と言う事です。

    ですから弁護士を立ててまで争う事をご心配されているのであれば、心配は無用かと。


    また遺産相続については、貴女が現在「養子縁組」さえしていなければ、実父からの遺産相続権利を失う事はありません。

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  • 追加です

    くれぐれも養育費をもらうとき、遺産の生前贈与としてもらわないようにしてくださいね。

    養育費も遺産も、あなたの権利ですから、どんなに向こうに払う気がなくても、きちんと手続きさえすれば、子供のあなたの権利です。
    堂々と貰ってくださいね。応援してます。

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  • 今できること

    将来の裁判のために今、親があなたにしていることを証拠として残すことをおすすめします。

    電話は録音し、手紙などもすべて残しておきましょう。あなたの日記、スケジュール手帳などすべてです。それにしても、ひどい親ですね。

    頑張ってください。

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  • 今のうちにちゃんとした方がいい

    知恵の回る再婚相手だと生前に財産を全部自分名義に書き換えてしまったりしますよ。
    これをやられると相続できる財産が全く存在しなくなってしまいます。

    養育費は現在自分が送っている生活と同レベルの生活ができる程度という目安があるはずなので、マンションに住んで高級外車に乗っているなら、たとえ子供がいても減額されることはまずないのでは?

    総じてお父様と再婚相手はトピ主さま親子をなめていると思います。
    登記簿を閲覧して財産が移動していないか調べるとか、延滞分を請求する民事訴訟を起こすとか、社会人になって動きが取れなくなる前に行動を起こすべきではないでしょうか。

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  • 本来、戦うべきは、お母さん。

    トピ主さんの内容を読んで、若い日の自分かと思って
    何だか切なくなりました。
    若いのに、横暴なお父さんから大切なお母さんを
    守ってあげてるんですね。義憤でしょう。

    でもね、本当に戦わないといけないのは、
    お母さんなんですよ(病気、仕事等があっても)。
    何があって(実家同士の許嫁等)も、結婚を最後に
    納得して決めたのは、お父さんとお母さんなんです。

    私も気弱な母に変わって、民法の本を読み漁り、
    どうすれば母に離婚して有利に働くかを一生懸命
    調べていた時期もありました。
    うちの場合は借金大王だったので、母と姉、私を
    どうやって守るべきかも悩み、無料ときけば
    窓口やホームページも利用しましたよ。
    未成年はダメというところもあるので、事前に
    調べてくださいね。

    その憤りは、きっとトピ主さんも結婚したら、
    炎はだいぶ沈下します。色々な視野が広がるから。
    法律的なことは、他の方が詳細を下さっているので、
    私は精神面で、コメントさせていただきました。

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  • 生前放棄は無効とは限らない

    確かに生前の相続放棄は無効です。
    でも「遺留分」の相続放棄は有効なんです。
    トピ主さん本人が家庭裁判所で申請してしまえば簡単に受理されちゃいます!
    トピ主さん、「無効だから大丈夫」なんて思って応じたりしちゃ絶対だめですよ!
    本格的に動く前に、今のうちに下準備として弁護士に相談するだけでもしておいたほうがいいです。
    区役所や市役所でやっている「市民法律相談」などを利用すれば無料だし、普通に弁護士事務所に相談をしても30分5000円です。

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  • 虚構

    入り混じったレスが並んでますね。
    素人のレスなので、仕方ないですけど。こんな掲示板で法律関係のことを尋ねるのが間違いかと思われます。(しかも財産をぶんどりたいクラスの難問)ちなみに弁護士は少額の案件は拒否しますので、一般家庭程度の相続には乗り出しますかね?
    アナタは父親の財産形成に何ら助力をしていない(高級外車は後妻の金で買ったのかもよ?)、おまけに将来介護もしないでしょう、それでも財産はもらえるだけもらいたい!と思うのですね。トピ主はまだ若くて、父親が亡くなるのも先のことと思われるのに、これからずっと遺産のことばかり考えて生きるのですか?
    正当な権利だから!と強気ですけど、それだけですまないのが遺産相続なんですよ。
    男の人は、子供の可愛さは、生んだ女の可愛さと、一緒に暮らした年月に比例すると、ある掲示板で読みました。だから養育費も払わない人が多い。
    トピ主も妙な画策して更に疎ましがられるより、子供としての愛情と礼節を示し、ああ、この子も自分の子供だったと思われた方がよいかと思います。子としての愛情を取り戻し、父親から現金で生前贈与をしてもらい、遺留分放棄をするのが賢明です。

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  • トピ主です(1)

    皆さん、お返事ありがとうございます。お一人ずつにお返事できなくてすいません。

    生前に相続放棄は出来ないが遺留分の放棄はできるのですね。なんとなく、父は養育費を遺産の生前贈与という形で支払って、あとは縁を切りたいのではないかと思っています。向こうの奥さんが知恵者っぽいので色々入れ知恵しているのではないか、と母は言っています。父と母の仲は最悪です。本当なら、せめて私と父の仲は悪くならないでほしいなぁと思っていたので、お金関係の交渉は母にやってもらいたかったのですが、あまりに仲が悪いので、母は「私が言ったら払ってくれるものも払ってくれなくなるからあんた(=私)が言いなさい」と言います。もうこれ以上母に苦労させたくないので私がなんとかしたいです。

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  • トピ主です(2)

    給与から差し押さえなども出来るのですね。私が最も恐れているのは、養育費の支払いを強制執行してもらうことで、父が財産全ての名義を奥さん名義に変えてしまい、私が相続する分がなくなってしまうのではないかということです。父の性格上、また離婚することを恐れてしなさそうですが、登記簿を見て名義のチェックもしてみたいと思います。油断させておく方が得策とのご意見もありましたし、なるべく強行手段には出ないで、消滅時効にかかるまでに口頭でしつこく払って欲しいとお願いしつづけるほうがいいのでしょうか。

    私は小さいときはパパっ子だったので(離婚時は超反抗期でしたが)、まさか父からこんな仕打ちを受けるとは思っておらず、可愛さ余って憎さ百倍といった気分です。本当にお金に困っているならお金なんていらなかったし、社会人になったら私が援助してあげてもよかった。今は、愛情がもらえないならせめてお金くらいは欲しいと思ってしまいます。腹が立つというより、悲しいし、悔しいのです。

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  • 相続と養育費請求は別問題

    >おかねほしいさん

     「虚構入り混じったレス」って、あなたのが一番乱暴なレスなんですけど・・・。
     まず、親の財産形成への助力や介護をしないと相続できないなんてことはありません。それらがあれば、遺産分割の際に寄与分の考慮要素になる、というだけです。
     親から親らしい養育や援助を受けなかった子供が、せめて相続くらい受けたいという気持ちは、十分理解できることです。

     他方、養育費の支払いは親として法律上負う義務であって、本件では調停で約束したことも履行していないのだから、全く論外な話です。相続とは無関係だから、放棄なんてとんでもない。
     母親が調停調書を持っているはずだから、弁護士に相談してすぐに強制執行の手続をとるようにいうべきですね。
     弁護士は少額の案件は拒否するなんてデマもいいところだし、「法テラス」のような法律援助機関もあります。本件では数年分の養育費未払いなのだから、決して少額請求ではないですよ(養育費月額5万円なら年間60万円です)。

    ユーザーID:

  • 一番乱暴?

    匿名掲示板だから、辛口レスも当たり前でしょ。甘言ばかり聞きたいなら、こんな所に投稿するのがお門違いですよねー。

    それに、私は養育費のことなんてレスしてませんよ。養育費を払わない人が多いって触れただけ。「努力して」子供として愛情を持ってもらうことが大切なんだと言いたいだけ。

    私は未婚で子供もいないトピ主と同じ立場の人間だけど、愛情がもらえない分、金が欲しい!と言うトピ主の考えは理解出来ませんねー。お金ないなら働けばいい、父親が外車だから子供も外車に乗るのって当然ですかね(父親と同等の生活云々の話ね)? でも、十分ある考えなんでしょうね、この世はとかく浅ましいものですから。

    私は遺産や振り返りもしない父親のことを考えてすごすより、より自分にプラスになる生き方や考えがあるんじゃないのと思いましたが、まぁ、そんな意見ははなからおよびじゃなかったようで。

    かくも浅ましい世の中なので、後妻が財産を名義書換で自分の物にするのも、全く正当な手段と思われます、はい。
    頑張って争ってください。以降、現れません、さようなら。

    ユーザーID:

  • 頑張って

    「後妻さん、集まってください」というトピがあります。

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2007/0222/120297.htm?g=04

    ご主人に前妻さんとの子供がいらっしゃる、後妻さんたちが書き込まれています。
    ここを見る限り、やっぱり前妻の子の相続は少額だと思います。
    後妻さんにしてみたら「私と主人が築き上げた財産を、この財産に貢献していない
    前妻の子供に譲り渡したくない」という気持ちは当然だろうし。
    けど、前妻の子供にしてみたら「お父さんは私たちを捨てて新しい家庭を築いた。
    お金が愛情じゃないけど、せめて少しは私にも遺してよ」って思うのも当然。
    ただ、実際問題となると、前妻の子に出来るだけ相続が行かないよう
    皆さん手を打ってらっしゃいます。
    今は、相続よりも養育費にターゲットを絞って、もらえるようにした方が良いのではないでしょうか。(放棄はしない方向で)
    どちらにしても、お父さんが亡くならないと相続は発生しないことですし。
    もちろん、弁護士さんへの相談などはなさった方が良いと思います。

    ユーザーID:1174128077

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