肺癌

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心や体の悩み

ガブタン

母が肺癌の検診でひっかかり、今MRIで検査中です。レントゲンに白いものがうつっているが、まれに血管がうつると白く移るとかでいま精密検査中なのですが結果がでるのが1週間以上かかるそうでとても心配です。母はタバコも吸いませんし、(父はヘビースモーカーです)今までとても健康だったのでショックで仕方ありません。今のところ咳もでていないし、息が苦しいということもないようなのですが、検診で引っかかり、結局なんでもなかった、なんてことあるのでしょうか?

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  • 私も・・・

    ありました。去年の秋、レントゲンでひっかかり、大学病院でCT、痰、胃液、血液検査と3ヶ月もかけてやったのに、結局原因不明でした。つまり、CTには写ってるが、細菌、癌のどれでもないってことでした。一番の自覚症状は、背中が痛いってことでしょうか?でも、たまにあるみたいです。レントゲンに写ったけど、異常なしで、数年たったら、自然に消えていた人もいるそうです。今年ですでに一年たちますが、特別これといった異常はなく、しぶとく生きております。ちなみに、担当の先生は、原因を解明できないまま、同グループ病院へ異動、私は、他の先生に診てもらってということで、丸投げされてしまった次第です。いろんな検査をして、結局原因が分からないのであれば、肺子宮内膜症ということもあるそうなので、
    それを疑ってみてもいいかもしれません。トピ主さんのご家族がなんともないといいですね。

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  • 主人が大丈夫でした

    職場の健診で肺に影ありと診断され、精密検査を勧められました。埃の多い職場だし、主人はタバコもガンガン吸ってたし・・。おまけにその健診で、便に潜血もあり、大腸がんの疑いも・・と。もう、目の前が真っ暗に。

    でも精密検査の結果、なーんともなかったですよ。ただあばら骨?が重なって影のように見えたのだろうとのことでした。大腸がんも異常は見つからず、ホッとしています。こういうこともかなりあるようですよ。

    周囲でも「健診でひっかかったけど異常なかった」なんて話ゴマンとあります。お母様、なんともないことをお祈りします。

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  • 早期発見なら治せる病気

    タバコ吸いの本人は平気なのに、家族がその煙のせいで肺癌になる話は全然珍しいことではありません。
    (というレスがこれでもかっ! と付くと思いますが)

    私の夫の父親が今年肺癌の手術をしました。
    幸い、どこにも転移しておらず、術後半年経った今、毎日ダイエットして健康管理に励んでいます。
    とても元気ですよ。
    早期発見なら十分治る病気です。もし癌だったとしても、前向きに治療しましょう。
    ついでにお父さんにはタバコをやめてもらえると良いですね。(お母さんが入院していちばん困る人は、ズバリ、お父さんではないですか?)

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  • 母の場合

    10年ほど前、母が人間ドックで子宮に何か異常が見つかった時のことを思い出しました。
    私は一人暮らしだったし、もうすっかり親離れして自立していると思ったのに、精密検査の結果が出るまで落ち着かなくて、眠れない日が続きました。
    母は、「もう生理もあがっちゃってるし、ガンだったとしても全摘出しちゃえばいいのよ」などと言っていましたが、私は心配で心配で…。

    で、精密検査の結果は、「子宮筋腫」とのことで、症状も特に出ていないので手術の必要もないとのことでした。

    この結果を聞いた日の夜は、久しぶりにぐっすり眠れました。
    10年たった今、相変わらず母は元気です。

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  • 割り切って早く治療することをお勧めします

    タバコを吸わなかったうちの母も肺がんになって手術して3年。
    今のところは転移も再発もありません。
    今年、父(禁煙して30年)も同じく肺がんになりましたが、半年前には何もなかった部分に影ができるという速さでした。
    ちなみに乳がんや子宮がんのようにホルモンに関係しない部位のがんの進行度は年齢とは関係ないとのことでした。
    肺機能を活かすために、父は手術ではなくて抗がん剤の局所投与(BAI)と放射線治療を行ってがんは消えましたが、今は放射線治療の後遺症の肺炎が少し出ている状況です。

    肺に影があった場合、結局のところはCTやMRIでは100%良性とは言い切れず確定診断はできないようです。
    万一、良性と判断したものが実は悪性で進行する場合、医師も責任は取れなくなるので、やはり基本的にはがんと見て切除の方向に向かうのが現実でしょう。
    尚、がん細胞の位置や進行度からして、手術ができない部位もあります。

    ご心配でしょうが、がんとの診断を受けたら、担当医の先生ときちっとコミュニケーションを取り、最良と思われる方法で治療してもらいましょう。

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  • 熟年女性の肺癌は多いようです

    肺癌にはいくつかの種類があります。喫煙者または伏流煙を吸い続けている人に多い癌(扁平上皮がんや小細胞がん)もありますし、全く関連のない癌(腺がん)もあります。

    小細胞癌を除く初期の癌であれば、悪い部分を切除してしまえば全く問題はありません。ただ、手術には高い技術が必要で、手術時間も大変長くかかります。肺癌手術の経験が多い大学病院等をお勧めします。小細胞癌の場合は、放射線や化学療法中心になると思います。

    インフォームドコンセントのための図説シリーズの肺がん(医療ジャーナル社)を見てみられたらどうでしょうか。検査、症状、治療、予後などの流れがよくわかりますよ。

    肺癌かどうかについては、MRIやヘリカルCTなどを併用して調べれば、だいたいわかると思います。ご家族はよく勉強され、医師の話を良く理解できる状況になって冷静な判断の助けをしてあげることだと思います。

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  • 私の父も。。

    私の父は今年の初め健康診断でひっかかり、大きな病院にかかるよう勧められました。父はヘビースモーカーなので、せっかく診てもらうなら、とがんセンターを紹介していただきました。

    全身のCT、血液、気管支鏡等くまなく検査をしても癌は見つかりませんでした。しかし昨年末からゴルフが出来なくなる程、肩が痛みだしその頃には上に上げるのも苦しい程でした。
    外科の先生から「内科の検査には限界があるから胸を開けて実物を調べる方が早いです」と言われ、検査入院の延長のような気分で開胸手術に踏み切りました。

    6時間位の大きな手術でした。胸を開けた結果はやはり肺癌でした。
    父も母も「手術してよかったね」と言っています。
    今は父も順調に回復しています。
    沢山の症例を手がける専門病院で徹底的に検査してもらうことをお勧めします。
    がんじゃなかった!とはっきり分かることにも大きな収穫があると思います。

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  • あります!

    うちの母は人間ドッグに行くたび、なぜか何かしらの再検査の通知がきます。
    過去には肺に影が・・!!という家族もショックを受ける検査結果がきたことがあります。
    その通知が来てから、再検査の結果が出るまで、母は「背中が痛い」などと言い、今回ばかりは本当に肺癌なのだろうと心配で心配で眠れぬ夜を過ごしました。

    ところが精密検査の結果、何ともないということで・・。その日から母は「背中が痛い」と言わなくなりました(笑)あれからもう何年もたっていますが、やはり母は元気です。
    そういうケースもあるので、トピ主さんのお母様も何事もないことをお祈りしております。

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  • 必要以上に怖がることはありません

    8年前、母が左肺にがんがみつかり手術しました。
    人間ドックでレントゲンを見た先生の
    「たぶん大丈夫かもしれませんけど、心臓の裏のあたりが気になるので
    再検査をすすめます」と言われたひと言がキッカケでした。
    CTでも問題ないと言われましたが、本人びくびくしながらも
    なぜかそこで粘ってMRI検査までやって、そして見つかったのです。
    さいわい癒着もなく肺の組織内におさまってくれていたおかげで
    左下の肺切除だけで済みました。
    執刀した先生でさえ「レントゲンでは、がんがあるようには見えない」といわれたのを、
    人間ドックの先生のひと言がなければ、どうなっていたのだろうと思います。
    母の場合は抗がん治療も必要がなく、現在のところ再発はみられません。
    怖がらずに徹底した検査を受けておきましょう。
    何もなければ万々歳ですし、もし見つかって初期ならば、初期に見つかってよかったときっといつか思えるようになるでしょう。
    どうぞお大事になさってください。

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  • 理由

    肺がんは副流煙でなる可能性も大きいそうです。
    副流煙とは、人の吸ったタバコの煙です。
    タバコを吸う人はフィルターつきのものを吸ってますので、周りの人のほうが本人より数倍大きく害を受けます。
    お父さんにもタバコもやめてもらいましょう。
    お母さんの肺がんはお父さんのタバコが原因です。

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