義父の希望

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家族・友人・人間関係

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義理の母が20数年前に亡くなった後、ずっと一人暮らしを続けてこられた義父、もうすぐ90歳になります。

お墓を建てる時に、自分の家の敷地内に建てたいとのご希望があったのですが、車で20分ほどかかる墓地にお墓を建てました。健康に気をつけておられるので、80歳どころか70歳代に見られるほどお元気なのですが、90歳の誕生日を区切りに、車の免許を返上されるそうです。

そのため、義母の遺骨を自宅へ持ってきたいと言うようになりました。お墓参りができなくなることが、嫌なようです。義父が亡くなった後は、義母の遺骨と一緒にして、一つの骨壷にまとめてほしいという希望もお持ちです。

遺骨を自宅へ持ってこられることには、別に反対の気持ちはないのですが、二人の遺骨を一つの骨壷へと言うのは、何も問題は無いのでしょうか。

義母は潔癖症で、何事につけおおらかな義父と、生前よく口喧嘩されていたことを思うと、後から亡くなる人の希望だけを聞いて叶えていいものだろうかと思います。

嫁ぎ先のことですから、嫁がどうのこうの言うことではないのですが、皆様はどうお思われますか。

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  • 大丈夫なのでは?

    詳しくはわからないのですが法的に問題があるとは思わないのですが・・・。
    違っていたらすいません。
    宗教的にはどうなのかわからないのですが・・・。

    私の嫁ぎ先なんて、骨壷から、墓の中にばーってお骨をいれるんですよ。
    前に入った方のお骨が墓の中に見えていて、その上に新たなお骨を・・・。
    早く土に帰りますようにということらしいです。
    でも最初に見たとき衝撃的でした。

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  • 生きている方の希望を

    90歳でお元気とは羨ましい限りです。
    今は「わかりました、お義父さんのご希望通りに」と
    お答えして後々のことは、亡くなった後に旦那さんと
    相談すればいいと思います。

    きちんとしたことはわかりませんが、高齢なのだから、心穏やかに過ごさせてあげるのが良いと思いますよ。
    きちんとした事が知りたいならこちらよりもお世話になっているお寺さんなり教会なりにおうかがいしてみたら?

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  • そう、嫁だしねえ…

    お骨を一緒にすることが可能かどうかは、お寺の方に相談しましょう。
    お舅さんの希望通りにするかどうかは、嫁のあなたではなく、息子であるご主人(と、いればその兄弟姉妹)が決めることですよね。
    ご主人からアドバイスを求められれば、思っていることをそのまま伝えるに留めるのが良いと思います。
    もし自分の親だったら…と考えると、また話は違いますけどね。
    自分の父だったら、「お母さんの意見を聞かないとねえ。お母さんとあの世で会って、二人で相談して一緒でOKってことになったら、夢にでも出てきて、どうするか伝えてよ。それまでは、お骨は別にしとくから」って、笑い話にして済ませるかな。
    あとすみません、ご相談の内容とは関係のないことですが気になったので。
    こういう場では、身内に尊敬語を使わないほうがいいような気がします。
    お友達と喋るときに、「義父は一人暮らしをされていて…」とは言わないでしょ?それと一緒です。

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  • お墓

    宗教上、どういう風な扱いになるのか、お墓の移転はどのようにするのかなどは、全くわかりませんが、
    私だったら、義父のご意思通りにしてあげたいなと思います。
    だって、義母がなくなられてからずっと、(義母さんだけのことを想ってかどうかは存じませんが)お一人でがんばって来られたんですよね。
    新しく亡くなったもの勝ちではありませんが、今、ご存命の義父の意見を尊重してはどうでしょう?
    義母さんも、ずっと独り身だったと知れば(知っている?!)、いやとは言わないのでは。

    ユーザーID:

  • 義父の意志を尊重してあげれば?

    「二人の遺骨を一つの骨壷へ」に躊躇している理由は?
    義母の意向は確かめようがないのではっきり意思表明されている義父の気持ちを大切にしてあげれば?義母が「出来れば同じ墓に入りたくないぐらい夫のことは大嫌いだった」とでも遺言されていたのでない限り。

    夫婦なら口喧嘩ぐらいすると思うし女性は何かと口うるさいもの。それと夫への愛情は別の場合が多い。
    先立った妻をそこまで大切に思い、墓参りなども大切に考えている夫の愛情を、天国の妻は喜び感謝してるのではと思うのだが。そこまで妻の墓参りなどを重視しない夫もいると思う。本当に妻を愛してるのだなと。
    そこまで愛されていたら普通うれしくないですか?義母が夫の愛を迷惑に思っているのではとまでは考えなくてよいのでは?

    そもそも骨壷の遺骨は何十年もすれば土に返るのではと思う。同じ骨壷に入れることをそこまで躊躇しなくても。

    もし何か迷信みたいなものがあって問題があるかも、子孫に影響があるかも?と心配なの?それならそういうのがあるかどうか迷信や墓相に詳しい人に聞いてみれば?
    しかし仮にあっても信じる必要も無い。義父の愛を尊重してあげればと思う。

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  • 若輩者が失礼致します。

    宗教上いかがなものか、という事は宗派や寺ごとに違うかと思われますので、いかなる結論を出すにしても、住職さんの意向を聞いてみたらいかがでしょうか。

    ダメ、と反対するにも、素人集団が「なんとなくそれはちょっと・・・」と曖昧な理由を述べるより、お義父さまも納得しやすいかと思います。

    さて、お義母さまへの気遣い、大変に素晴らしく思いましたが、やはり私は生きている人間が大切に思います。

    お義母さまが生前に骨壷への希望を特におっしゃっていなかったのであれば、最愛の妻に先立たれて20年、お独りで生きてこられたお義父さまの「妻と一緒に」という想いを尊重されてはいかがでしょうか。

    なお、どうしても骨壷は分けた方が、ということでしたら、お義父さまの骨壷にひとかけら、お義母さまのお骨を入れるなどの方法はいかがでしょうか。

    それぞれの骨壷にそれぞれひとかけらずつ互いのお骨を入れるのでもいいかもしれません。

    私は自分が死んだ後、主人と同じ骨壷に入れたら幸せです。

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  • 問題って?

    >遺骨を自宅へ持ってこられることには、別に反対の気持ちはないのですが、二人の遺骨を一つの骨壷へと言うのは、何も問題は無いのでしょうか。

    死に様に関しては本人の意思を一番に尊重すべきと思います。例え坊主がダメと言おうとそれは寺の都合であって、お釈迦さまは葬送の様式はどうでもいいことだとおっしゃっています。

    本人の意思を尊重しない理由がありますか?死に様についての希望は切実なものですよ。お願いを聞いてあげて下さい。

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  • うちの義母も…

    義父が亡くなった時、火葬場で、義母は父の骨を全部持って帰りたがった。墓に納骨をする際、「私が死んだら、お父ちゃんの骨を骨壷から出して、私の骨と混ぜて、そのまま、墓に入れて頂戴」と話していた。
    義母の願いは、叶うだろう。みんな、義母の気が済むようにと思っているから。
    私自身は骨に、なんの執着も愛着もないので「火葬場で“焼き上がって”来たら『よく、焼けました』と言って、骨をそのまま、全部捨てて貰っていいよ〜」と子供に言ってる。子供は「火葬場の人が驚くよぉ」と笑ってる。
    骨壷に入った骨のホカは、他人様の骨と一緒くたになって、処分されているんだし…。
    お骨に魂が残っているとは思えない。魂は、もっと安らかな場所に行っていると思いたい。

    日本の何処かの地域では、個人墓がなく、お骨を共同の納骨所に入れて(みんなの骨が混ざり合う)完結する所があったはず。以前、テレビで報道していた。

    答えになったかどうか分からないけれど、お舅さんの望むようにして上げたらいいなぁと思う。

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  • 詳しいことは判りませんが

    姑さんは潔癖症なタイプ、舅さんはおおらかタイプ、
    そして現在は姑さんはお亡くなりになっていて、
    舅さんだけご存命。
    難しいですね。
    でも、お2人は良く喧嘩されていたということでしたが、
    日常的には仲睦まじい夫婦でしたでしょうか?
    だとしたら、
    私だったら一緒に入れてあげたいなって思います。
    ただ、これは私の感想です。

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  • 思うところがあるなら菩提寺に相談を

    お義父様の要望を叶えることが適切かどうかは、菩提寺にお尋ねになった方が良いと思います。

    なお、私の聞いた話ですと、お骨を家に置いておくことは良くない(成仏の妨げになる)とのことです。

    お骨を混ぜることに関しては、骨壷の容量の問題もあってなかなか難しそうにも思うのですが。
    ただ、お骨は何年か経過したら、骨壷から出して土に還るようにする……という話も聞いたことがありますから、最終的には全員の骨が混ざると言えなくもない……のかな。

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  • 単なるモノとして扱うべきではない

    父が亡くなり、墓地が遠隔地であったため、母が実家で骨壷を1年程保管していました。ようやく遠くの墓地に埋葬された時、父の霊が本当にホッとした雰囲気が感じられました。(霊感とか無縁の人でも、はっきりと感じたようです。)
    やはり、あのようなものは納めるべき時に、納めるべき所にきちんと納めなければ落ち着かないようです。
    一緒にするなどとは、残っている者がいかに望んだとしても、認めるべきではありません。

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  • 叶えてあげたいな

    お義父さまは、お義母さまを愛していらっしゃるのですね。
    骨壺をひとつにされることを、お義母さまは許してくださるのではないでしょうか?
    だって、こんなに愛されているのですから。
    長生きされているご褒美に、お義父さまの願いを叶えてあげたい。

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  • う〜ん!

    墓を掘り返して骨壺を持ち帰るということですよね。
    この行為自体は違法なことではないようですが、宗教的な観念から言えば、あまり感心する行為ではないようですよ。
    義父さんが亡くなった後、骨壺に遺骨を一緒にとのことですが、これは可か不可かは分かりませんが、先に亡くなられた義母さんが「それだけはイヤ」と仰っていたなら関わらず、そうではないでしたら、義父さんの意向に沿って行えば良いのではと思います。
    不仲に見えた御両親かも知れませんが、義父さんの気持ちを知ったら、義母さんもお喜びになるかと思いますが。

    ところで、余計なお世話かも知れませんが、義理の方とは言え、お身内のことを語る時は「〜される」等の尊敬語を付けることはNGですよ。
    失礼ですが、読んでいて、とても違和感を感じました。

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  • 骨壷のサイズが気になります

    お二人の骨壷を一つにする是非は、まずお寺さんに伺えば宜しいかと思います。
    先に亡くなっているお義母さまが泉下で望まれるかどうかは、お義父様が亡くなられた折に、ご主人様とそのご兄弟で話し合って結論を出すのがベストだと思います。

    私が気になったのは、一つの骨壷に納めることになった場合です。

    トピ主さんのお住まいの地域では、焼いたお骨を全て骨壷に納めますか(東日本に多い) ?
    それとも、西日本・九州に多くみられる、お骨の一部だけ納める地域ですか ?
    お骨を全て納める地域の場合、二人分のお骨を納められるようなビッグサイズの骨壷があるでしょうか ?

    いえ、お二人のお骨を遺灰にして納める、というのでしたら私の心配は杞憂になりますので、どうかスルーしてください。

    お義父様の、末長いご健勝をお祈りします。

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  • 自宅にお墓

    > お墓を建てる時に、自分の家の敷地内に建てたいとのご希望があったのですが、

    ここを読んで、あれ?と思い調べてみたら、自宅といえど勝手にお骨は埋葬できないみたいです。

    「墓地、埋葬等に関する法律」
    第四条 埋葬又は焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域に、これを行つてはならない。

    埋めずに、屋内に骨壺のまま保管するのなら良いのかな。

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  • 余計なお世話

    ごめんなさい、正直あなたが思っていることは余計なお世話だと思います。
    実の娘でもないあなたが夫婦のことに首をつっこむことないですよ。

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  • ご主人の見解は?

    ご主人の見解はどういうものなのですか?ご主人(+ご主人の兄弟姉妹)と舅さんで話し合って決めればいいことだと思いますが・・・
    なお、横ですが義理の関係とはいえ義父はトピ主さんの身内・家族ですから第三者に向けて義父のことを話す場合は敬語を使うのは間違っていますよ。自分の実母のことを第三者に対して「私のお母さんに○○していただきました」と言っているようなものです。

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  • ご希望とおりに

    90歳にもなる義父様は20年も前に亡くなった奥様のことを今でも愛しておられるのですね。
    ご希望通りにお約束してあげてください。
    なくなった方の意見を聞くことは出来ませんし、それでも一緒に連れ添ったご夫婦です。
    亡くなった方の気持ちを詮索するよりも、今お年をめして死と向き合い、連れ合いと一緒に骨を収めてくれ、と言う最後の願いを聞き入れてあげてください。
    たとえ、亡くなった後に事情が変わったとしても、
    今は安心させてあげてください。
    安らかな平安な気持ちで最期を迎えられる準備をさせてあげてくださいね。
    私自身は、骨の事とかしきたりとかわかりませんが、
    人の道だと思います。

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  • ご希望通りに...

    こういったことはお寺に相談してみたら良いと思います。
    それで問題なければ、ご希望どおりにしてあげるのが一番だと思いますよ。
    口喧嘩していたことを気にされてるようですが、長く夫婦をやっていると、普段は口喧嘩していようと余程険悪な中でない限り、他人にはわからない絆みたいなものが生まれるように思います。あまり嫁のあなたが心配したり口出ししたりしない方がよいのでは?

    あと、身内のことを(義理でも)他人に話すとき敬語を使うのはおかしいですよ。

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  • 義両親に敬語は普通でしょ?

    >あとすみません、ご相談の内容とは関係のないことですが気になったので。
    >こういう場では、身内に尊敬語を使わないほうがいいような気がします。
    >お友達と喋るときに、「義父は一人暮らしをされていて…」とは言わないでしょ?それと一緒です。

    スレ主さんはお若いんじゃないかな。
    最近は個人同士の結婚という認識なので、友達に話すときは義理の両親に普通に敬語使いますよ。。

    実態が目上の他人なので、どうしても敬語を使ってしまうんですけど、そんなに目くじら立てるようなことでしょうか?

    一緒に暮らしたことさえなく、年に何度も会わないのに、敬語を使うな、という方が無理があるし、「育ちが悪い」と感じます。

    関西の友達なんか、実の親にも「〜してはる」と敬語使っていますが、とても感じ良いですよ。

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  • 私もヨコさんへ

    >一緒に暮らしたことさえなく、年に何度も会わないのに、
    >敬語を使うな、という方が無理があるし、「育ちが悪い」と感じます。

    なんか、義両親のことを他人に話すときと、義両親と話すとき、ごっちゃにしてませんか?
    義両親と話しをするときは、両者の親しさに応じた言葉で問題ないと思いますが、
    他人に義両親のことを話すときに敬語はやっぱりおかしいです。
    普段会わないとか、一緒に暮らしてないとか、関係はないです。
    事実上他人みたいな存在であっても、他人からみたらトピ主さん側の人間なんですから。

    これって社会に出たら当たり前の一般常識だと思いますよ。
    10代の子ならともかく、結婚してるような年の大人がこれやってたら、
    正直イタイな〜って思います。

    それに指摘してる人は目くじら立ててるんじゃなく、親切で言ってるんだと思います。
    そうでないと、トピ主さんはずっと気付かないままでしょ?

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  • 家にお墓は建てられません

    ぬふさんも書いてますが、お墓は決められた場所にしか作れません。ちょっと前に「行列の出来る法律相談所」でも取り上げていました。
    でも骨壷に入れたまま家の仏壇に置くのは法律的にOKです。最近は墓地の値段の高騰などにより、仏壇に置いてる人が多いそうですよ。

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  • 論点が二つになりましたので

    トピ主です。皆様、様々なレスを有難うございます。義父の希望に関してのレスを読ませて頂いた上での私の発言はあらためてと思っていますが、

    >義両親に敬語は普通でしょ?

    「私もヨコ」さんのように、ごく普通と思っていましたから、今回かなり驚いてしまいました。小町を読まれる年配の方は少数派かもしれませんが、その方々も念頭においていたこと、そして義父の生き方に対して尊敬の気持ちを持っていますので、敬語は普通と言うよりも自然な表現だったのです。

    最近ネットだったか新聞だったか、会話の中で「夫」をどう表現するか取り上げられていました。私の場合は、話す相手で変わります。目上の方、夫の仕事関係の相手へは「主人」、友達には「主人」は使わず「お父さん」だったり「あの人」「彼」、、、様々です。小町の発言では「夫」を使いたいです。「連れ合い」この響きが一番好きですが、いかなる場面でも使えませんね。

    敬語を使うことに対して、レスの中に「品性を疑う」と言う発言もあり、違和感を持つと言う発言が幾つかあったことを踏まえて、後日あらためて敬語なしで発言します。

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  • 再び、トビ主です。

    義父に対しての敬語、あらためて考えてみました。
     
    「義理でも私の身内・家族」という意識が完全に欠落していたようです。他人に対して話す場合は、今後使わないようにします。

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  • やりました。

    違うお墓からお骨を掘って持ってきて、私の実家の墓に一緒にすること、やりました。まさしく、トピ主さんの義理のお父様が望んでいらっしゃることをやったことになります。ただ、自宅の敷地内は墓地ではないので無理ですが。

    私の父方の祖父母は元々県外の人間で、祖父の両親と祖父の子供(私の父の弟で子供の頃に亡くなってしまいました)が祖父母の出身地のお寺に埋葬されていました。私の父が祖父母を残して先に亡くなり、我が家でお墓を建てることになったのでそれを機に祖父と私の兄が祖父の両親たちのお骨を取りに行って父のお骨と一緒に埋葬しました。どなたかも書かれていましたが、骨壷から出してお墓に直接まいてしまうやり方でです。祖父は、父の弟が亡くなってしまった時、お墓が建てられずに自分の両親のお墓に埋葬してしまい、そのまま県外へ来てしまったことをずっと気にしていたようで一緒に出来たことをとても喜んでいました。

    お寺の住職さんにもきちんと確認したので、こんな例もあるということで書いてみました。

    ユーザーID:

  • トピ主さんへ

    >「連れ合い」この響きが一番好きですが、いかなる場面でも使えませんね。

    先日、著名な歌人の方も「連れ合い」を好んで使っているとテレビで仰っていました。
    もっとも、トピ主さんのようなお若い方には確かにあまり使い勝手のいい言葉ではないかもしれませんが、お好きなのでしたらお使いになってはいかがでしょうか。
    目上の方に対してはさすがにどうかと思いますが、友人やちょっとした先輩くらいでしたら大丈夫なのでは?と思います。

    あと、余分ですが…
    トピ主ではなく、トビ主と書いていらっしゃいますか?
    正しいのはトピックのトピ主です。

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  • トピ主です。

    お返事が遅くなり、申し訳ありません。このトピを立てた理由は、夫も同じ希望を持っていると知ったからです。ご意見の中に宗教は?との問いがありましたが、神道です。一部の方の言葉を引用させていただきます。

    >天国の妻は喜び感謝してるのではと思うのだが。そこまで妻の墓参りなどを重視しない夫もいると思う。本当に妻を愛してるのだなと。

    義母はとても感謝していると思います。子供たちへのお年玉なども表書きは必ず「おじいちゃん、おばあちゃんより」です。詩吟という同じ趣味を持ち、旅行にもよく出かけていました。義母は義父の健康をとても気遣っていたと聞いています。義母の入院中、義父の甲斐甲斐しい介護は病院で評判になっていました。

    >そもそも骨壷の遺骨は何十年もすれば土に返るのではと思う。同じ骨壷に入れることをそこまで躊躇しなくても。

    私の実家の場合ですが、骨壷を置くスペースが無くなり、古い遺骨を幾つかまとめてひとつの骨壷に入れました。年月が経つと形が無くなる(灰になる)と聞きました。義父の希望は叶えても、夫には「私たちはその時まで待とうね」と言うつもりです。

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  • トピ主です、続きます。

    >お骨に魂が残っているとは思えない。魂は、もっと安らかな場所に行っていると思いたい。

    私もそう思いたいのですが、、義父の家に泊まる時は、神棚の置いてある部屋で寝ることになります。そこに骨壷もとなると、、、
    「私が泊まる時は、お義父さんの寝室へ連れて行ってください」と言おうと思います。

    >お骨を家に置いておくことは良くない(成仏の妨げになる)とのことです。

    よく聞きます。私の母は「火事になる」という迷信があると言っていました。

    >納めるべき時に、納めるべき所にきちんと納めなければ落ち着かないようです。

    大きな神棚の周りに、義父が大事に思うものが数多く置いてあります。雑然としているわけではないのですが、、、

    >お義父様が亡くなられた折に、ご主人様とそのご兄弟で話し合って結論を出すのがベストだと思います。

    この小町で発言の機会を得ましたし、いざとなった時、私は沈黙を守るのがベストですね。

    ユーザーID:

  • トピ主です、続きます。

    >焼いたお骨を全て骨壷に納めますか(東日本に多い) ?
    >それとも、西日本・九州に多くみられる、お骨の一部だけ納める地域ですか ?
    >お骨を全て納める地域の場合、二人分のお骨を納められるようなビッグサイズの骨壷があるでしょうか ?

    義父は九州です。そして私たち夫婦が死んだ時は、今であれば関東で葬式です。こちらは骨を全て納めるのですね、初耳でした。サイズも気になります。どなたか書いておられましたが、それぞれひとかけらずつ入れるのはいいなと思いました。

    >自宅といえど勝手にお骨は埋葬できないみたいです。

    義父自身が墓石屋に問い合わせて、自宅へ墓を建てることをあきらめました。(30年ほど前に造成された住宅地なのですから、家族は皆、ご近所に迷惑だと思いましたが黙っていました。)

    ユーザーID:

  • トピ主です、最後に。

    >たとえ、亡くなった後に事情が変わったとしても、今は安心させてあげてください。
    >安らかな平安な気持ちで最期を迎えられる準備をさせてあげてくださいね。

    安楽死協会にはいり、家族葬を希望し、遺影も数年おきに準備して「いつ死んでもかまわない」と言いながら、五穀米を自分で炊き、朝夕散歩して、木刀を振り、ストレッチも欠かさず、明るく前向きに生きている義父です。
    今まで義父からこの話が出るたびに、うまく返事ができなかったのですが、「はい、わかりました」と答えて安心してもらいます。皆様のおかげで、私のうやむやした気持ちをスッキリさせることができました。

    身内への敬語、そしてトピどちらも恥ずかしい限りですが、初めての投稿で得ることが多くありました。有難うございました。

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