義実家との習慣の違いなじめない!

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家族・友人・人間関係

さくら

結婚して、早10年たちますが、やっぱり義実家の習慣に馴染めません。頭で理解はしているので、必要があれば、その習慣にあわせて行動しますが、やっぱり抵抗が・・。

義実家は、目に見える価値しか認めない。
質より量といった考え方をします。

外食などをしても、
おいしくても量が少ないお店は駄目な店。
食べ盛りの人がいるわけではありません。

また、贈り物でも、とにかく量。
なので、質は問わないようです。
子どものおやつなどに軽く使うお店で、
わざわざ箱詰めをしてもらい贈答用に使います。
それをお見舞いに頂いた時には、
お気持ちは嬉しいけれど・・・でした。
また、同じお店がお気に入りのようで、
私の実家へのお歳暮などにも使い、
両親は「???」の反応。

付加価値たっぷりな、小さなプレゼントをすると、
嫌味たっぷりなお言葉が、親戚経由で伝わります。

どうも馴染めません。
既婚者の皆さま、こんな経験語りませんか?

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  • 諦めましょう。

    さくらさんのお気持ちは十分分かりますが、人の価値観は多分一生変わらないと思いますよ。「そういうもんなんですねー」とさっさと諦めて他に楽しい事を考えて頭を切り替えた方が精神衛生上良いと思います。やんわり言うと相手は理解しないし、きつく言うと角が立つし。
    ご主人の価値観は如何ですか?お二人がうまくいっているのであれば義実家の件は目をつぶりましょう。

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  • そこまでわかっているのなら

    義実家の好みがそこまで分かっているのなら
    なぜ義実家が喜びそうなものを贈らないのですか?

    人にものを贈る時は自分の好みより相手の好みを優先した方が喜ばれませんか?

    トピ主さんは「量より質」がよしとしているようですが
    それが正しいわけでも悪いわけでもありません。

    質の悪いものを買うのはプライドが許さないかもしれませんが相手が喜ばないものあげても無駄ではないでしょうか?

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  • 言ってもいいですか?

    完全同居です。
    ウチの場合とにかく「来客=ご飯」なのが馴染めない。
    普通に(?)「食事でおもてなし」の時間ならともかく
    ご飯の時間帯でない時間の来客にも
    「○○まで帰る途中お腹すくだろうから」
    「ウチまで来たからにはお腹いっぱいにさせないと!」
    などなど、なんだかんだで「ご飯!ご飯!」です。
    ちなみにウチの義母はお客様にお茶も出さない。
    そう・・・・言うだけ、気を揉んで「ご飯!ご飯!」言うだけで
    実際動かなきゃいけないのは嫁の私です、はい・・・。

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  • ありますよ

    全く一緒です。質より量!

    土地柄もあるかもしれません。
    うちの方の引き出物は高級ブランドの小さな紙袋ひとつ、
    夫側の引き出物は大きな紙袋2つです。
    夫が言うには抱えきれないぐらいじゃないとダメだとか。
    言うまでもなくついていけません。

    でも、別に馴染む必要ないのではないでしょうか?
    私は、実家の親と酒の肴にして笑っていますよ。
    親も面白がって「またこんなの送ってきたわ」と笑っています。
    義実家でも同様でしょうからお互いさまだと思いますが。

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  • さくらさん、同居なさっていらっしゃるのですね?

    それなら、毎日のことですからお辛いと思います。

    もし同居でないとしたら、ご結婚10年とは思えない幼い考え方だと思います。
    価値観は親兄弟ですら異なります。ましてや他人は、大きく異なって当然ですし、親世代は自分より年上、年を得るごとにますます人に合わせなくなります。ちょっと気持ちを譲れば済むような問題の調整役は、年下の世代がすべきではないでしょうか?

    わたしは夫の実家とは、経済的にもライフスタイルも極端に異なる出自です。結婚当初の両家のつきあいはぎくしゃくしたものでした。特に実母は、夫の実家を下に見る態度が露骨でした。

    でもわたしは、頂いて途方に暮れるものでも、そこには愛があると思い、頂き物を大切にしています。また実親に対して、わたしが義両親の価値観を告げ口することはしません。ちなみに愚痴は、似た環境の友人と言い合って、ストレス解消しています。

    両家の価値観が衝突しそうな場合は、夫と二人で解決し、どちらかといえば弱い立場の夫の実家を立てます。
    もちろん、義両親はわたしをとても大事にしてくださいます。だからこそ、愛があるなんて思えるのですが。価値観以前に人柄ですね。

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  • 三輪明宏が言っていました

    目で見えないものを見るようにしなさいと
    三輪明宏(字が違うかもしれませんが)が
    言っていたのを聞いたことがあります。
    目で見えないものを見ない義実家なのですね。
    かくいう私の夫の方の実家も同じです。
    だからお気持ちよくわかります。

    一人暮らしの義祖母に手作りのクッキーを持って
    行った時、一人なので沢山では迷惑と思って、
    しけない内に食べられる程度持って行ったら、
    たっぷり嫌味を言われました。

    贈り物は、義実家のある所は、単価低く沢山が常識らしいです。
    実家のほうは、トピ主さんの言う付加価値が高くて
    量が少ないものが主流です。
    実家には、義実家の常識を伝えてありますが、
    逆は言えないので、お歳暮の季節を前に実家の両親は
    ブルーになっているようです(食べきれないため)。

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  • あきらめるしかない

     贈って下さる気持ちを受け取るしかないんでしょうね。何の気遣いもしないという人も世の中に入るのでしょうから。
     私も食品関係のお店でアルバイトをしていますが、「これを箱に入れて包装するのか?」というものをプレゼント用に注文される方って結構いらっしゃいますよ。(ペットボトルの飲料を1本包装するとか)
     でも私もどちらかと言えばトピ主さんよりの考え方です。量より質の方がうれしいです。
     同じような事が起きたら旦那に「実家って質より量に拘る方なんだね、私なら量より質だよ。あなたならどっちが好き?」とか聞くでしょうね。
    ただし、間違っても頂いたものには文句は言いませんよ。せっかく良いものをと思ってプレゼントしてくれているのでしょうから。

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  • 仕方ない

    裏を返せば夫の実家の方も、貴女の実家側の遣り方に著しい違和感を感じているのだと思います。お互い様だから仕方がない。

    私は貴女の価値観の方に近いと思うが、貴女の夫の実家がそうじゃないなら仕方ないです。
    贈り物は本来は自分のポリシーを開陳するためというより、相手に喜んでもらうためにするものだから、相手が「贈り物でも、とにかく量」という考えなら、自分の趣味じゃなくても出来るだけ相手の趣味に合った物を贈るしかないと思います。本心では「こんなもの・・・」と思ってもね。

    相手が「とにかく量」なことがわかっているのに、「付加価値たっぷりな、小さなプレゼント」をするというのは逆に貴女の行動の方が嫌味かもしれませんよ。

    私なら自分の親に「悪いけど、あっちはこういう考え方なので、質のよいもの少量でなくとにかく量のあるものを贈って。それから向こうからも、量重視のものをくれるだろうけどあっちはそういう方針なので仕方ないの。悪いけど理解してね」と言っておくと思います。
    こういうやり方しか無いと思いますよ。向こうも裏返しでこっちにストレス感じてるんだろうし仕方ない。

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  • 私の好みもトピ主さんと同じ

    量より質、がいいなと思いますし、そういう考え方だなと思う友達には少量で質の良いものを贈っています。しかし主人の実家はやはりトピ主さんの義実家と同じく質より量タイプですので、そのような物を選んでいますよ。これってそんなにストレスのたまることでしょうか?「私とは好みが違うのね。私はそんなの好きじゃないけど、向こうがそれがいいって言うんだからいっか。」で終わりじゃないですか?トピ主さんのご実家が正しいとか常識があるとか、そういう次元の話じゃない気がします。

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  • 別になじむ必要はないけど

    価値観は人それぞれですから仕方ないのですが、トピ主さんの場合それほど実害ないと思うのですが。

    義実家が質より量だとわかっていながら、わざわざ付加価値たっぷりな小さなプレゼントをするトピ主さん。

    子どものおやつなどに軽く使うお店で、
    わざわざ箱詰めをしてもらい贈答用に使う義両親。

    結局どちらも同じことやってるわけですよね。
    自分の価値観の方が正しいと思ってるわけですから。

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  • 十年も経つのに?

    >私の実家へのお歳暮などにも使い、
    両親は「???」の反応。

    あのー、十年もお歳暮もらってれば「あの家は大体コレね」と予測ぐらいつきませんか? いまだに「???」って、不思議です。
    しかも彼らの価値観で「良い物」だと思って贈ってくれてる事も分かってるのだから、気持ちを有り難くもらっておけばいいでしょう。

    別に義実家の習慣になじむ必要は無いし、アナタが同じになる必要も無い。ただ「あの人達はそういう人達なんだ」と思えばよいだけでは?
    義実家にモノを贈るときは、彼らの好きな量重視のモノを贈ればよいだけでは?

    それすらできないとしたら、トピ主さん、随分かたくなな方だと思います。

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  • 慣れましょうよ〜

    私の実家のある地域は「質より量」
    大きいことは良いことだ!の地域です。

    実家は「量より質」ですが、情報がない地域の人々に、どんなに有名で素敵で高級なものを少しだけ送っても、相手側は「こんな小さいの!おすそ分けも出来やしない」と言うだけです。
    そういう訳で、母は周囲の環境にあわせて贈り物をしていました。

    私の場合も「相手に合わせて」が基本。
    実家のご近所さんに配る帰省時の手土産は「かさばるもの」が主流。
    夫の実家には「老舗デパート」「有名」「TVで紹介された限定品」が主流。時々夫の近所の方(多分お金持ちさん)から頂き物をして、お返しをする時も「小さくても高級品」。住んでいる地域と風習にあわせて贈っています。

    「私のセンスは素敵でしょう!」と言うプライドがあるのかもしれませんが、その手の情報のない人に贈り続けても、評価はさがるだけです。
    おすそ分けで評価の上がる地域もありますし、この程度の習慣の違いは仕方ないと思います。

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  • 最も大切なのは気持ちだから

    自分の望むものを必ずしも相手様も欲しいとは思わないところが、贈りものの難しさですね。
    それでも、やはり自分が最高にいいと思う品物を贈ろうと考えるのが人情です。

    極論をいえば、大きさや中身なんてどうだっていいじゃないですか。先方がどんな気持ちでそれを贈ってくださったかを考えれば「まあ、おおらかなあの人らしいわね」とか「自分じゃ絶対買わないけど趣向が凝らされてるな」と、好意的にとれると思うんです。

    例えそれが自分の価値観とは離れた、少々大袈裟な贈り方だったとしても、ため息つきながらも笑って許せてしまう度量と、ものを頂く側にも謙虚さ素直さがないと、宝の持ち腐れですよ。

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  • 質より量、いいじゃない!

    習慣の違いというよりも、単なる価値観の違いですよね。

    私も、「量より質派」です。
    友人・夫と食事をするときは、「量より質」です。
    自身の交友関係への贈り物は「量より質」です。

    主さんは同居なさっているのですか?
    ご主人と2人で(お子さんがいなければ)外食すら出来ない?
    ご自身の交友関係の贈り物まで口出しされるの?

    そうでないなら、悪意のない事ですから「ふ〜ん。そうなんだ」程度で流しておいた方が楽ですよ。

    質より量。いいじゃない、悪い事ではないよ。

    自分の価値観が世間の常識とは限らないし、義実家と実家の価値観なんて違って当然。

    それより、義両親さんのお人柄はいかがなのでしょうか?問題なければ、あなたは恵まれている人です。

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  • 質より量になる「理由」があるのでは?

     例えばですが、戦時中に物のない大変な思いをしたとか、義実家は客が多くて実際に量が要るとか、そういう「理由」があるのかもしれませんよ。

     私達夫婦は両実家も「質重視」ですが、他から頂き物をした時に、「量重視」な物をいただくことはあります。別に、気持ちがこもっていないわけではなくて、たくさんあることに意味があるみたいですね。
     そういう方へのお返しは、いつもよりちょっと質を下げて、量を多めに送ります。相手に合わせる余裕があってもいいかな〜とか。

     あと、東京などは特産品がないので、質にお金をかけるしかないなと思います。今は北海道に住んでいるのですが、東京出身の私から見れば特産品だらけで、しかも安いし、小さいブランドこてこての贈り物は却って恥ずかしい気になることもあります。お土地柄の違いもあるかもしれませんね。
     

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  • そんなことどうでもいい

    そんなことどうでもいいことじゃないですか。たかが贈り物ですよ。それに、いただいた物に文句をつけるものではありません。そんなに付加価値を唱えるのなら、くださる気持ちだけでありがたいと思えませんか?あなたのトピを見ていると、質のわからない相手をバカにしているのがあからさまで、とても不愉快です。

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  • こっちばっかり「諦める」のが時に嫌になるんだよね。

    夫の実家だもの、自分以外は価値観を共有してて。
    「黙って合わせてると」夫ですら自分の違和感には気がつきゃしない。

    「言わなきゃ分かんないよ」と言われて毎度言ってみれば、
    頻繁すぎてうんざりされたりして。
    (それだけ毎度、こらえたり試行錯誤したりしてみてるんだけどなー)
    アウェイって孤独。なんて思って。

    夫はホームになってくれないから、いっそ見ず知らずの人と気持ちを共有したいと書き込めば「諦めましょう、人は変えられません」なんてそんな正論聞きたくないのよーーー。

    ってトピ主さんもやもやしちゃうんじゃないかなぁ。
    まぁ、かなり自分を投影した解釈なので、的外れだったらごめんなさい。

    価値観の違いは誰とでもある。
    問題はその「擦り合わせ、歩み寄り」のバランスの悪さだよね。

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  • 私は馴染みました。

    習慣が違いますと違和感を感じたり馴染めなかったり、それは普通だと思います。でも長年の積み重ねを否定したり変える事はできませんよね。その人たちはそれを良しとしてこられたわけですから。
    私の義実家もそうなんです。とにかく量です。遊びに行くと大量の食べ物がこれでもかと出ますし、帰りにはおみやげがどっさり。親戚や近所なんの行事においてもそのスタンスです。
    私も最初はあっけにとられましたが、お義母さんをみているうちに「ああ、これがこの家のもてなしなんだ」と思えるようになったのです。
    それ以来、義実家においては「とにかく量」の考えにお付き合いをしていますが慣れました。普段の自分達の生活を変える訳ではないですから。
    義母の誕生日のお祝いにもおいしいものがたくさん出てくる店を選んだところ、本当に喜んでくれたので私たちもうれしかったです。

    トピ主さんも10年たったわけですし、気持ちはわかりますが「気の持ちよう」という言葉もあります。受け入れる事でラクになられてはいかがでしょう。
    そういう家とわかって小さい良いものを贈ってもしょうがないじゃないですか。

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  • 反対の立場で、嫁ぎ先に我慢してもらってます。

    我が家は場合はトピ主さんとはちょっと違うのですが、私の実家は田舎で、周りにお遣い物をするような店がなく、お歳暮などは魚介類を送ったり、手作りの干物とかです〜。
    しかも、量がすごく大量で、旦那の実家(敷地内別居)だけでは食べきれないくらいの量です。。

    でも、決してあわびとか単価の高いものではないんです。
    それは高くて買えないらしく、もっと安価なさざえを大量に送ってきます。
    旦那の実家は裕福で、普通に旅行のお土産であわびを2、3個とか、かにを2ツ、3ツ買ってきます。

    私の実家は貧乏で父も高齢で年金生活なので、精一杯の気持ちでサザエを送ってきているので、父には何にも言えない自分が居ます。

    旦那の実家にはその都度、いつもこんなですみませんと一言添えて、大量のサザエは私が料理するようにして、負担を少なくしています。

    先日、友人に「よくそんな貧富の差のある家にお嫁に言ったね〜。私にはできないわぁ。」「老後、お金も何にもないあなたのウチによくお嫁さんきたね〜!来て貰ってありがたいと思いなさい」と言われました。

    私の実家より生活レベルの低い家は今では探してもほとんどないと思うので、落ち込みました。

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  • リピーターになりそう

    なんだか、さくらさんにアドバイスしていらっしゃる方もいらっしゃいますが、そうではないですよね?
    こういう違いを語るトピですよね?
    だったらもう入り浸るかもしれません(笑)
    ほんとに「あぁ、違う家なんだな〜」としみじみすることありますよね。

    私の兄嫁の親戚の話ですが。
    さくらさんの義実家と似てて、重くてかさばるものがいいんですよ。
    なので、兄夫婦の結婚式の準備の時に向こうのお母さんが
    「とにかく重いものを!」とおっしゃるんですよ。
    うちのほうは県外からの出席者も多かったので軽くてかさばらないものを用意しようとしていたので悩んだようです。
    結局こっち側の親戚と向こう側の親戚は記念品は別ということで決着しました。

    さて向こうの方々。何をもって帰ったのかというと。。。
    1.電気ポット
    2.羽毛布団(毛布だったかも)
    です。

    皆さん引き出物の袋をひきずって、満足そうにかえっていきました。
    手にくいこむ重さがいいようです(笑)

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  • なじめません

    旦那の実家では、お中元、お歳暮、お年賀、渡すとかならず中身を聞かれます。中身を確認し、よそのお宅にまわすのです。
    私の実家から送ったものも、その場で中身を聞かれ、そのまま別のお宅へ持っていかれました。

    おかしいですよね。。。変ですよね。。。
    びっくりしました。せめて内緒で持っていって欲しかった。
    お土地柄でしょうか。。。人間性でしょうか。

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  • 分かります

    そういう方っっていますよね。
    「食べられればいい」「安ければいい」って、何でも基準が「安くて多いこと」・・・
    量より質のトピ主さんからすると、淋しい気持ちになってしまうのも分かります。 
    が、その手の人に、質のイイ物を贈ってその価値を分からせようとするのは、ちょっと無理があるのでは?と思いますね。
    だって、代々その価値観で来ちゃってますからね。
    イイ大人になってから、「量より質ですよ」なんて言ったって「教えるだけ損」だと思います。
    ここはもう、この一家はそういう一家なんだと諦めて、
    贈り物には期待しないことですね。
    で、トピ主さん夫婦も「安くて多い物」を差し上げておけばいい。その方が喜ぶんですから。

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  • いますよそういう人たち

    私の義理両親もそんな感じです。お中元・お歳暮はスナック菓子の詰め合わせ・・・
     まぁ好きだからいいのですが。

    また、私の勤めているスーパーでも100円の商品を10個ほどに買った後、ギフト用の箱に入れてのしを付けてくれといわれると、心の中では「これを贈るの??やめといたらぁ」と考えてしまいます。

     でもこういう考え方の人たちって結構多いので、一概に悪いとも言えないなとも思っています。

    ユーザーID:

  • あなたの習慣に合わせようとするのは

    ムリです。「そういうお家なんだ。」と思っているだけでいいでしょう。お互いに価値観が違うのですから。お互いに、認め合っていくよりないでしょうね。
    押し付けてはイケマセン。

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  • 逆です

    トピ主さんのところとは逆で、食べ物、特にお菓子に関しては、夫と義実家が「量より質」、貧乏性で食いしん坊な私は「質より量」です。

    休日のおやつタイム、夫が近所の美味しいケーキ屋さんで買ってきたケーキを1切れ、大切に味わいながら食べている横で、私はそのケーキ1切れと同じ金額分のスナック菓子やらビスケットやらをスーパーで買い込み、3歳の子供と一緒にガッついてます。

    先日の結婚記念日、夫は会社帰りにアンリ・シャルパンティエのフィナンシェを買ってきてくれました。5個で¥1,000。私と夫が2個ずつ、子供は1個食べました。とても美味しいし嬉しいのだけど、同じお金を出すなら、大好物のプリングルズ(明治)とかムーンライト(森永)をたくさん、お腹いっぱい食べたい・・・

    義両親が孫の顔を見に我が家へ来る際の手土産は、以前は少量のデパ地下スイーツや高級和菓子でしたが、私の嗜好に気付いたのか、最近ではスナック菓子をたくさん持って来てくれるようになりました(笑)

    ユーザーID:

  • そりゃ仕方ない

    毒でもないし、腐ってる訳でもないならまあよしとしましょう。
    こちらも量が多ければいいのであれば考えるのを止めましょう。
    ちなみに私は大阪出身、主人は滋賀出身ですが、これだけ近くの地域でも色々違います。
    田舎なのでもちろん量が多い方が喜びますし、量が少ないとぼやいてるときは「あら、これすごく良いものですよ」と言うと喜びます。
    まあ、どう見てもカラーコピーのラッセンをもらって額に入れて喜んでたときはかなり隠れて笑いましたが・・・

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  • ま、いいか!と割り切りましょ。

    うちも義理の両親はそんな感じ。 遊びに行く時、手土産に季節の和菓子(少量でも美味しくて比較的高価なもの)を持っていっても「ふーん」。 かえって沢山袋詰めになっているお手頃なクッキーなんかを持っていった方が好感触だったりします(苦笑)。 食事も、解凍を失敗した不味いカニ山盛り、とか、しょっからい煮物が大鉢にこんもり、とか。 

    義理の両親は田舎の出なんですけど(とはいっても関東地方)、そちらではそういうのが主流みたいです。法事で義母の実家行った際にも、冷え切った衣のぶ厚い天ぷらや油ぎっとりの唐揚が死ぬほど出され、「遠慮しないで食え」攻撃にあって胃腸を壊しましたし、別の親戚の家に遊びに行った時もそんな感じでした。

    でもまぁ人それぞれ、仕方ない、ダンナはそんな人じゃないし、と思って割り切ってます。 別に私自身そんなに高級好みでもないし。 

    トピ主さんも、むしろヘンに高級好み・ブランド志向の義父母様じゃなくて良かったじゃないですか? 量さえあれば喜んでくれるんだし「お金かかんないでラッキー」くらいに思いましょ。 いちいちカリカリ考えてたらアンハッピーですよ〜!!

    ユーザーID:

  • なじめないけど理解してます

    いい加減理解して行動したらどうでしょうか。
    昔の人は余程ゆとりがある人以外は沢山のものを喜びますよ。

    ケーキをあげるのに一切れしか持って行かないなんて、
    相手を気遣いすぎて、逆に失礼な話です。

    私の夫の義親一家は高価なものが一番です。
    スーパーから高級で、安さを売り物にしているスーパーを嫌がります。

    なんでもこんな感じで、
    高い・有名だと
    センス無くてもおいしくなくても大喜び。

    呆れるけど、だからと言って義親が嫌いなわけでもないから、その時その時で合わせます。
    そして自分は違う考え方だとアピールします。

    あなたも自分の考え方に固執してるなら、それも義親と同じようなものです。
    年寄りなんだからしょうがないって思えたら楽ですよ

    ユーザーID:

  • それくらいなら合わせられる

    以前、親戚のお祝い事のお返しに「重くてかさ張る物は持って帰るのが大変だろうから、カタログギフトにしよう」と提案した従姉に、その母である伯母が
    「この辺りでは質より量。とにかく洗剤でも砂糖でも何でも、持ち重りのするものをたくさん持たせて返さないと、あの家はケチだとズーッと言われる」と言ってました。

    義実家もそういう風習の地域にお住まいなのでしょう。

    贈り物の習慣くらいなら、あれこれ言わず合わせればいいと思います。

    ユーザーID:

  • 価値観はそれぞれだし、それはいいけど。

    親戚経由でいやみっていうのは、下品ですね。
    だいたい、息子の配偶者の悪口を親戚に言いますか?
    いやだなあ。

    物を送るに際しての価値観以前の問題。

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