• ホーム
  • 学ぶ
  • 習い事の時のお茶が嫌なんです!愚痴です

習い事の時のお茶が嫌なんです!愚痴です

レス17
(トピ主0
お気に入り2

趣味・教育・教養

茶娘

玄関に生け花を飾りたくて、お花を習っています。

知り合いの所に行っているのですが、田舎のため?毎回お茶の時間があります。適当に先生が様子を見てお茶を入れて下さるのですが、私にはその時間は苦痛でしか有りません。先生と2人の時はまだ良いのですが(実は先生は友人です)人がいると殆ど私には入れないような話題ばかりをして、こちらには殆ど言葉を言わせない雰囲気になるんです。

上手く言えませんが、私は割りと誰とでも気軽に話せる方ですが、この時間だけは話題に入れません。もう一人の人とだけしか話せないような話題ばかりするからです。こちらにも振ってきませんし、そこまで私も話にズケズケは言っていく方ではないので、黙っています。

が、とても苦痛です。それも、おもしろくもない話題が多く、先生の自慢も多いです。半年休んでいたのですが、ヤハリ玄関に花が欲しくて行き始めました。ヤハリ、苦痛でした。なんでだろう?不思議です。狭い地域なので、先生を変わる事は皆無です。ヤッパリ・・・辞めるべきなのかな?元々自慢話の多い友人ではあります。でも、お花はとても良いのです。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数17

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • ご友人なのでしょう?

    先生はトピ主さんのご友人なのでしょう?
    それでしたら、お二人の時に「ちょっとぉ!私も一緒にできる話題にしてよ!」とでも一言いえば済むのではと思いますが。

    具体的にどのような内容の話をされているのかが分かりませんが、トピ主さんが入り込むスキのない内容の話に終始されてしまっているのでしたら、何か、そのご友人の先生には悪意があるように感じますね。

    先の一言が言えないのでしたら、何処か離れた所にでも他に教室を探されては如何でしょうか。
    そもそも、先生がご友人という関係って、あまり好ましくないような気もしますよ。

    ユーザーID:

  • お茶の時間はいつですか?

    途中で休憩を入れる時のお茶ですか?
    それとも、お稽古を終えてからのお茶ですか?

    後者なら、「急ぎますので、お先に失礼させていただきますね」ってパスできませんか。
    前者なら、お茶は適当に済ませて、やはり「急ぎますので、続きにかからせてもらってよろしいでしょうか」と、続きをはじめてしまうとかは、角が立ちそう?

    せっかく、お花やお稽古の内容は気に入っているのに、苦痛な時間があるのは嫌ですね。これは何分くらいのことなのでしょうか?10数分くらいまでなら
    お茶とお菓子(はあるのかな?)でごまかされて(笑)、「まっ、いいかー」って思えそうだけど、それ以上ならしんどいかな。

    お花のお稽古って、2時間もかからないですよね?さっさと済ませて帰りたいですしね。

    ユーザーID:

  • 無神経な人たちですね

    その場にいるみんなが楽しい雰囲気をつくるのが
    大人として常識ではないでしょうか。

    それが出来ないその先生方・・
    わざとしている?と思ってしまいますね。

    純粋に習い事を続けたいのでしょうから、
    ここはきっぱりと割り切って、
    レッスンだけ受けて、お茶会になったら
    用事があるので帰りますと、毅然としてみたらどうでしょう。

    ユーザーID:

  • やめたら?

    と、茶娘さんが友人なら言ってしまいます。

    私も陶芸倶楽部に通ってまして、やはりお茶の時間がありますよ。
    手の空いた人が勝手にお茶してるだけなので
    茶娘さんとは違うのですが、やはり苦手な人というのがいます。
    いない人の悪口や、人の作品の批評だったり、
    旦那さんの自慢話、お金持ち自慢、色々な話が聞こえてきます。
    そういう時は陶芸雑誌に目を通すふりで黙ったままですよ。
    親ほど年上の女性がいて、何かと自分の若かった頃と比較しては、
    「昔は嫁が習い事なんて…」と小言を言われたりしますが、
    軽く皮肉を交えた笑い話しにしてしまいます。(^^)
    苦手な人は数名で、多くの方々は気持ちの良い人ばかりなのですけどね。
    私の場合、同世代の先生(女性)の作風が好きで通っている倶楽部なので、
    その先生がいなければ、この倶楽部に通う意味は半減するかも知れません。

    教室を移る環境がないのなら、通信教育という手もありますよ。
    それなら先生(ご友人?)の目にも留まらないでしょう。
    月に2度程度なら、数駅離れた教室で習うのも
    お出掛け気分の気分転換で良いと思います。
    習い事は楽しくなくては!と思ってますので…

    ユーザーID:

  • ムリして入らない。

    私も華道を習っています。

    私のところもお茶菓子を用意してくれていたりするので、自然と誰かがお茶を入れてくれたりします。

    私も習い始めの頃は話しには入れませんでしたよ。
    だって、その教室は私よりも長く習っている生徒さんたちばかりだったから。入れなくても当然ですよね。

    私は周りの生徒さんが輪になって話している間、黙ってお花を生けていましたよ。そして時々、自分から話しかけたり、お茶菓子を持参して配ったりしていました。

    年月が経ち今は4年目ですが、段々と他の生徒さんとも仲良くなって私が何も言わなくても話しかけてもらえるようになりました。

    お花が好きなのであれば、しばらく続けて通ってみられてはいかがですか?話題に入れなくても挨拶さえきちんとすれば良いのです。一生付き合って行く訳ではないので、ムリして話題に入らず気楽に習えば良いのですよ。

    輪の中に入るのではなくて、気の合いそうな人を見つけてトピ主さんの方から話しかけてみてはどうでしょうか?仲良しにはなれなくても話す事が出来る相手がいれば、少しは苦痛も和らぐかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • 習い事のお茶。

    私も「お茶」とかそういうの、余り好きではなかったです。
    思いかえせば、ピアノ教室や英語教室の時のクリスマス・パーティーや、ハロウィンパーティーやバレンタインパーティーなども、子供だったですが、
    余り好きではなかったです。輪から外れ気味・・?でした。

    ユーザーID:

  • トピ主です

    ご返事有難うございます。
    お茶の時間はすでに数名でされている時もあれば、
    ある程度生けて先生から声が掛かったりで、
    30分くらいはあります。最低でも。

    後にある時には、メンバーを見て飲む時もありますが、途中で帰ったりもあります。これは難しいですが。

    私と同じように感じている人もいるのですが、田舎のため他に移ると言う事が大変難しいのです。お花の世界も大変みたいです。

    お金を払って習っているのだし、出来るだけ賢く
    行動できたらと今日も考えていました。
    やはり意地悪をされているような気分になるのは確かなんです。兎に角、話には殆ど入れないです。

    先生(友人)にとってはよく知っている人でも、私には初めてのような人ばかりですし(誰もが色々な時間帯で来るので、メンバーも一緒ではありません)だから、話を私に振ってくれない限りこちらからは話に入れません。中には、私の方見て話す方もいてとても嬉しいです。
    全く・・・ため息が出ます。
    辞めるべきなのかも?でも、玄関の花はとても綺麗で、義妹も喜んでくれるんですよね。

    皆さんに、理解してもらって少し気持が楽になりました。有難うございます。負けないぞ~!!

    ユーザーID:

  • わかります

    私も田舎でお花を習っています。
    生け込みが終わりそうになると、お茶が出て、日常の話などで長引き、なかなか帰れませんでした。

    居るのが苦痛なのは良くないと、出されたお茶を飲んだら、忙しいから(用事があるから)と帰ることにしています。

    最初は、やはり言いにくかったのですが、それを続けていたら、当たり前になりました。

    趣味は楽しくなくちゃだと思います。
    お花がある生活って良いですよね。

    ユーザーID:

  • 先生≠友人

    休憩時間に自分がおしゃべりにくわわれるよう配慮してくれない。
    興味がない話題ばかり。
    自分から話に加わる気はない。

    トピの骨組みだけを取り出してみるとこんな感じ?
    これだけ見ると、ちょっと甘えんぼさんに見えてしまいます、トピ主さん。

    ご友人が先生だからこそ出てくる不満なんじゃないかな。もしずっと年配の先生で、お弟子さんたちも自分より年齢の高い人たちばかりの教室だったら、その時間がつまらなかろうがなんだろうが、黙って我慢しているのでは?

    少なくとも教えていただいている時間は、お友達ということを忘れて、華道の師匠として接してみてはどうですか。自分が求める道の師匠だと思えば、自慢話ではなくて、自分にとっても学ぶところのある先達の経験談と受け取れるのではないでしょうか。

    まあ、いくら作品がすばらしくても、人間的に好きになれないのなら、やめるという選択肢もありかなと思いますけれど。

    ユーザーID:

  • 好かれていないのかもしれないけど

    女性ってよくこの手で意地悪しますよね。イヤダイヤダ・・・
    友達だったら意地悪するための意地悪じゃないかもしれないけど、
    なんらかの感情で邪険にはしてますよね。追い出すつもりなのかしら。
    でも、少ない人数で経営してるならいてくれないと困るでしょうにね。
    他の接点で、何かトピ主さんが気に障るようなことをしてしまった可能性もありますね。
    必ずしも失礼でなくても相手が怒ることってあると思うのでそういうことも含めて。
    私なら、休憩の時に聞いてられる程度なら自分が喋れなくても平気だけど。
    適当ににこにこして過ごすのはムリでしょうか?
    もしかして、誰とでも話せるトピ主さんだけに、
    反対にもう一人のお弟子さんがポツネンとしてしまう日もあったのではないでしょうか?
    楽しんでいるトピ主さんには覚えがなくても。
    或いは、そのお弟子さんが、事情で辞めようか迷っているような人で、
    なんとか話しかけて引き止め作戦しているのかもしれません。
    まあ、話題も面白くないとすれば、話しかけられてる方の人も愛想笑いが疲れる
    ぐらいのものでしょうから、トピ主さんもあながち辛い役回りでもないのでは・・・

    ユーザーID:

  • 友人を止める覚悟で

     私も知人にお茶を習っていたことがあります。

    最初は友人同士だった(はず)なのですが、やはり師弟関係ができてじょじょに言葉使いから変わっていきましたね。金銭の授受も絡みますし、関係が変化してしまうあの感覚わかります。友人だったときには気づかなかった性格も出てきます。なんというか、高圧的にエラソーになってくるんですよね。

     先生は私の勤務先に派遣で来てた人です。私は正社員の専門職で彼女は派遣、仕事はお茶汲み、給与は私が3倍以上多かったのでは?それでも私が2歳下だったので職場ではそれなりに丁寧に接していたんですけどね。そんな関係だったのに、いつの間にか私生活にまであれこれ口を出されるしまつ。お気楽なお茶汲み風情がこのアテクシにエラソーに意見垂れるんじゃねーよ、てな感じになっちまいまして。

     同世代なのにお茶やお花の教師ができるって、恵まれた立場、お嬢様育が多いとおもいます。その辺りが鼻に突き出しました。結果8年ならって止めました。その後の付き合いも無いままです。

     得た教訓  友人知人を師匠にもつな、以上。
     

    ユーザーID:

  • 話に入らなくてもいいのでは?

    先方が入りにくい話ばかりするのに「茶娘さん、ちゃんと話に入って来ないで気の聞かない人ねえ」とプレッシャーを掛けてくるなら大変ですが、「こちらには殆ど言葉を言わせない雰囲気」だというなら、素直に言葉を言わなければいいだけではと思うのですが。
    「自分も会話を楽しみたい」という気持ちを捨てて、単に話を聞くだけにする、嫌なら聞いているふりだけして自分だけ別のことをボーっと考えていてもいいと思うのですが。
    そうして「これはこういう時間」と割り切ればいいのでは?
    TV映画を見るためのCMタイムみたいなもので(映画を見るためには見たくないCMもガマンしなければならい)、「お花を習うためには嫌でもくっついて来る、ガマンタイム」だと割り切れば?

    「自分が話しに入れないこと」については「自分も会話を楽しみたい」という気持ちを捨てればよいだけのことだと思います。
    但し、「自慢話」があまりに不快で聞いているだけでも耐えられないなら逃げるしかないかも?

    その時間だけ、うまくごまかして自分だけ他のこと(花の点検など)することはできないのかなあ?

    ユーザーID:

  • 友人だからこそ

    先生と友人だって事を他の人は知ってるんじゃないですか?だから「先生は茶娘さんをひいきしてる」って言われないように、敢えて冷たい態度をしてるんじゃないかと思います。トピ主さんに甘えられるから他の人に優先的に気を遣えるんでしょうね。トピ主さんの寂しい気持ちも分かるけど、先生の立場も考えてあげてくださいね。お花の場ではトピ主さんの友人である前に先生なのだから。

    ユーザーID:

  • そうですね・・・

    色々参考になります。
    まず、友人が先生と言うのが私には苦痛なのだと思います。最初の頃に「友人だと言う事はあまり解らない方が良いと思う」って言われた事を思い出しました。
    最近は(此処2年くらい)昔のように会ってゆっくり話す事が全くなくなってしまいました。

    そして折角だから皆との会話を楽しみたいと言う気持ちが、
    私の中にかなりあります。自分が喋れなくとも、いかにも蚊帳の外状態は辛い。だから嫌でしょうがない時間となっているのでしょうね。楽しい話を、聞くのは好きなほうです、どちらかと言うと聞き役の方ですから。また、地域性も感じます。
    何年経っても、あまりなじめない地域です。

    幸い、理解者も居てくれますし上手く交わせるように
    お花は続けていこうと思っています。でも無理をしようとは思いません。あくまで習い事ですから。
    あまり酷ければ
    今度こそ完全に辞めようと思います。通信と言う手も有るんですね。
    色々有難うございました。

    ユーザーID:

  • 知り合いを広げる機会

    よく状況が分からないので、見当違いかもしれませんが、トピ主さんの書き込みを読んで、もしかしたら、その先生(友人)はトピ主さんが友達なので、トピ主さんに対しては生徒さん扱いしていないのかもしれないなあと思いました。 友達≒身内だからあまり構わなくても許される、逆に生徒さんには他人である先生としてサービスしなければと、お友達は考えているのかもしれません。 それだけ、身近に感じられているのでは?

    お茶の会では、お友達を話そうと考えるのではなく、他の生徒さんたちのお話を聞いて、その方たちと知り合おうという気持ちでいたらどうでしょうか。 知らない話題が出てきたら、しばらく聞いていて、時々、「○○していらっしゃるんですか?いいですねえ」などと適度に相槌を打ったり質問したりしてみてはどうでしょうか。知り合いの輪が広がるかもしれませんよ。

    どうしても不快ならば、お茶に出ないようにすればよいのです。

    ユーザーID:

  • お教室を換えたら?

    上に、同じ会社で同僚の方にお習い事を師事した結果、立場が逆転してしまった・・ということを書いてらっしゃる方がおられましたが、私も、やはりお友達に習うのはまずかったような気がします。お月謝お支払いしてるから、金銭的な関係もできるし、せっかくの友好関係に上下関係もついてしまいますしね。
    いくら田舎とは言えども、他に教室があると思います。適当な理由をつけて、教室を換えたらどうですか。

    例えば、話が筒抜けになってしまうので同じエリアの違う教室には通いにくいなら、バスや電車で何十分か乗ったら少しは町に出られるだろうし、そういうところで個人ではないカルチャースクールとかで、流派が違う先生に習ったら、前の先生にも話は漏れないのでは。それと、お友達には失礼ですが、外の世界でもっと素晴らしい先生に巡り合えるかも知れないし。
    経験では、カルチャースクールとか文化教室の方が、生徒、先生間の関係があっさりしてます。教室を使用できる時間が限られてるので、無駄なおしゃべりができないからです。

    ユーザーID:

  • ありがとうございます!

    身内感覚・・・そのように考えると許せるような気もしますが、私自身はそこまで大きな器にはなれそうにないです。時間の都合も付けていますし、自分の為に習い事はしたいと考えるからです。

    友人に習うことを躊躇しなかった訳では有りませんが、少し考えが甘かったです。

    楽しくお花が習えると思っていただけに残念です。

    なるべく人数の少ない時間をねらっって行くことにします。先生と3人の時でももう一人の方の個人的な話をされるので入れないんです。詮索は嫌ですし、2人の世界で話を進める感じです。第一私の入る隙間を与えません。マジ・・・こうやって書くと苛めですね。

    毎回断れる状態であればお茶を断ります。お花の後は断り安いですから。最初や途中だと自分の為に悪い気がします。盛り上がって話されるし、結局待たされるんですよね、そう思います。
    無理だったらあっさりやめます。それしかないですね。改良されると言いのですが。あんな人だったとは意外です。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧