結婚が決まった時の気持ち、理想と現実

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  • 全部端折りました

    面倒なことは嫌だったし、双方とも仕事が多忙だったので、結婚式と披露宴はやらないことにしました。
    すると親がそうはいかない!と騒ぎ出したので、海外挙式にしました。

    海外挙式の手配と双方の家族ご一行様のツアーは旅行会社勤務の私が全て手配し、添乗もいたしました。

    友達関係は1.5次会のようなもので友人がやってくれました。
    みんなありがとうという気持ちで、とても楽しくやれたし、めんどくさいことはやらない!という姿勢で貫けてよかったです。
    もし式場とって親戚呼んで、なんてやってたら、倒れてました。

    ユーザーID:

  • スムーズでした

    約1年前に挙式をしましたが、スムーズに事が進みました
    その前に色々微調整はしたんですが・・・

    1.両家で(本人も含めて)、絶対に譲れない事項をあらかじめ書き出す
    2.相手のお家の考えを一通り聞いてもらう(新郎新婦が間に立って双方の意見をやり取りしました)
    3.意見が食い違う場面では式場の方にお知恵を借りて、双方の調整を取る

    それから、感情的になったら話を進めるのを止めて、ほかの事柄を進めるようにしました。
    ついつい感情的になりがちですが、そこはグッとこらえて、いい式にしてくださいね

    ユーザーID:

  • トピ主です。

    早速たくさんのご意見をありがとうございます。
    みなさんの体験談を読んでいると、少しだけ前向きになれます。

    結納の日取りや結婚式の日取り、式場はすべて私の考えていたようになりました。
    結婚式の日取りなどは、私が希望していた日時だけが大安だったのにも関わらずなぜか空いていて、すんなり予約出来たので「あぁ〜良かったわ」と思う反面、後々一人になると「少し(結婚を決めるのを)早まったのかも・・・(イジイジ)」と、気持ちの浮き沈みが大きいです。

    結納や結婚式の日取りが一気に決まったので、気持ちが付いていかず不安&緊張が続いています・・・(汗)

    彼から結納や両家の顔合わせなどの話しが出ると、なんとなく憂鬱な感じになったりして、果たして私は彼の事が本当に好きなのかな・・・と不安になったりするので彼にも申し訳がなくて。
    彼からは
    「新しい事を始めるんだから、不安になるのはしょうがないよ。不安になったらいつでも僕に電話してね」
    と優しい言葉を掛けてくれます。

    少しずつでも前向きに考えられるようにがんばりたいと思います。

    ユーザーID:

  • おめでとうございます

    ご婚約、おめでとうございます。
    色々不安なこともあるかと思いますが、みんながみんな最初からちゃんとした妻や母になるわけではないですよっ!

    私もずっと実家暮らしで、実家で料理もせず、家事もせず。結婚してからはダンナさんの転勤で東京から名古屋へ。知らない土地だし、知り合いもいないし、不安でたまらなかったけど、「頼りにできる特別な人=夫」がいるから、頑張っていられます。

    結婚式の準備、新居探し、などなど大変だと思いますが、準備期間に彼の意外な一面も見れて新たな発見もできるので楽しいと思いますよっ。おそらく、意見の相違などでぶつかってイヤになることもあるかもしれませんが、これからの大事な二人のスタートの為の試練だと思って、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:

  • 同じです。

    独りでいたときは、自分の思ったように、好きなペースでサッサと走れたのに、結婚となると自分以外の人間の思惑も入れなきゃいけない。

    もう、練習し始めたばかりの二人三脚。
    違う足を出しちゃったり、転んだり。

    でもでも、そのうち二人で走ることにも馴れてきます。

    新スタートは何でもそうですが、将来への期待や不安、希望、緊張のごちゃまぜですよね。

    お幸せに!

    ユーザーID:

  • わたしも・・・

    私もそうでした。ちょっとしたことでイライラしたり、少しでも義理のご両親が結婚式に口出ししたらムスっとしたり・・・。情緒不安定でした。
    でも大丈夫です、そんなのまだまだ序章です。

    そのうちイヤでも「結婚」という現実が分かってきます。ローン、教育費、ご近所トラブル、ママ友との確執・・・・。社会の中で生きているということを実感します。
    そして私のように強くたくまし〜い「オバサン」になります!!!

    ユーザーID:

  • ちょっと違う

    「ウキウキ、ルンルン」
    と言うのとはちょっと違いましたね。しいて言えば、
    「ハッスル、ハッスル!」
    とでも言いましょうか。
    やったるでーっ!!とやる気がみなぎっていました。

    式場・引出物等のパンフなどは項目ごとにファイリング、
    お金の管理はエクセルシートで。
    式場との打合せはの際は質問事項の一覧表を作り、
    結納代わりの両家顔合わせ、引越し、新婚旅行の手配など、
    当日までの進行表を作成。
    仕事が暇だったら両家両親へのプレゼンのための
    パワーポイントまで作っていたと思います。

    そんな私の怒涛の気迫に彼や両家両親も圧倒された模様で、
    ほとんど揉めることなどありませんでした。

    もっと自信を持って前向きになってください。
    「私たちはこのやり方でやる!」と言う強い意思があれば、
    外野の意見は、そよ風程度にしか感じませんよ。

    ユーザーID:

  • だったら....

    ご婚約おめでとうございます。結婚の現実が見えてきたなら、理想が現実になるよう、なるべき自分になるよう今から努力されたらいかがでしょう。結婚式は花嫁のものと言われますが、花嫁の力量が問われるものと思って、招待した方々、親族に心からお祝いしていただけるようなお式、披露宴にできるよう頑張る必要があるでしょう。

    お式がゴールではないのですから、それ以降何をしなければならないのか、(役所への届け、親族への挨拶などなど)スケジュールを考えたらどうですか?気構えが変わるだけでも随分違ってきますよ。マリッジブルーと片付けずに独立されるのですからしっかりと準備なさってください。後、娘としてご両親に甘えられるところは甘え、楽しむところは楽しんで人生の良き日をお迎えください。お幸せに。

    ユーザーID:

  • 私は逃げました・・・

    プロポーズらしきことを受けた時、私は瞬時にイヤ〜な気持ちになったのを覚えています(旦那にはナイショです)「式とか披露宴とかやるのかな〜、面倒だな〜、やりたくないなぁ」って思ってしまいました。どうやって彼に式と披露宴を諦めさせるか、そればかりを考えてました。結局、彼にはすずめの涙ほどしか貯金がなかったこともあり、新居は私が用意し、家具を彼が用意した段階で彼の貯金が底をついたので、すべて無しになりました。お互いの親からは非難されましたけど「彼にお金が無いし、もういい年だから親からの援助もいらない」の一言で黙りました。(私には貯金がありましたけど、私はやりたくなかったので出しませんでした)

    新居選びは私の希望通りのところに決まり(私が用意したんで)マリッジブルーとは縁の無い結婚前生活を送れました。今でもその時の気持ちのまま、平穏な生活を送っています。

    ユーザーID:

  • そういうものです。

    私もそうとう悩んでました。
    でも、ある時『これが結婚するということ』だと。
    これからを一生共に歩いていくもの同士の試練
    おぉー上等じゃないか、受けてたつという意気込みで
    頑張りました。

    そのおかげか、披露宴を終えた日の夜は
    戦った戦友のように、だんなと厚い絆ができ
    勝利のビールで乾杯をしたのを覚えています。

    頑張って乗り越えてください!
    そこにはすばらしい幸せが待っていますよ。

    ユーザーID:

  • マリッジブルーですね

    トピ主さんはマリッジブルーですね。
    結婚って周りが見ているほどうきうきした気持ちでできるものではないですよ。だからトピ主さんが感じている気持ちも他の人たちが経験していることです。
    ただ周りがよくみえるのは、他の芝生はよく見える症状です。
    もしくはよっぽど苦労知らずのお嬢様で、お母様がなんでも決めてくれるような人もいますよね。
    今の経験は結婚生活に入るための関門だと思ったほうがいいですよ。結婚するともっと大変な苦労もあるので、その心構えの準備段階ということで。
    だからその段階でいざこざが耐えない夫婦は結婚してからもうまくいかないと思います。
    私もその段階でうまくいかなかった親戚づきあい及びお義母さんの対応は今でも苦労しています。

    ユーザーID:

  • 私は楽しみました。

    私達の場合、どちらの両親も「あなたたちの好きなようにしなさい」とお金も口も出さない派だったので、夫と自由に決められましたよ。
    それでも一応、決定の前に報告&相談はしていましたが、もめるような事態は一度もありませんでした。

    私も夫も仕事が忙しく連日終電の日々。でも同じ平日休みなので式場との打合せ予約も希望日に取れ、スムーズに進められました。結婚準備が始まる前に家を購入済だったのも、余裕を持って準備できた大きな理由だと思います。

    夫は計画を立てるのが好きな性格なので式の準備に積極的でしたし、「派手な演出は一切せず、家族と大切な友人のみの穏やかな会にしよう」という意見で始めから一致していたので、喧嘩もなく楽しんで準備ができました。

    一見面倒な決め事の一つ一つが彼との新生活の第一歩だと思うと幸せでしたよ。式当日も滞りなく進み一生の思い出になりました。結婚後も二人で忙しい毎日ですが、楽しく幸せに過ごしています。

    幸せはフワフワ舞い降りてくるものではなく、自分で築きあげるものですよ。彼を幸せにしたい、と思えるなら大丈夫!多少の困難は笑い飛ばす気持ちで頑張って、幸せになって下さいね。

    ユーザーID:

  • そんなもんですよ♪

    まずは、おめでとうございます。
    私も一昨年の2月に結婚しましたが、結婚前のイライラはありましたよ。
    あれしなきゃ…これしなきゃ…
    しかも、私の場合、知らない土地に来たので、イライラ倍増(笑)

    1年以上経って、ようやく落ち着いてきた気がします。

    よく『子育てをしながら親になっていく』と言われますが、
    妻になるのも同じだと思います。
    日々の生活を過ごしながら、妻になっていくのだと思います。

    焦らず気負わず、今を楽しんでください!

    ユーザーID:

  • それがイヤだったー!

    私は最初から結婚願望が無かった女で、披露宴とか式とか全く眼中にありませんでした。
    よく聞く話で、新婚旅行中(海外)で揉めて、相手の本性がわかった。とか言いうのを聞くんですが、英語が不得意な夫婦が海外旅行じゃそりゃケンカにもなるわなって思うんですよ。でも「一生のうち、何度海外旅行に行くだろう?海外に行かなければ揉めずに済んだかもしれない。なら、新婚旅行で海外に行かなければいいじゃないか」と考えてしまう人間なんです。
    披露宴もそれと同じで、別に毎年するわけじゃないし、一生に1度きりと考えれば、やらなければいいだけなんで、避けようと思えば避けれるもんなんじゃないかな・・・と。どうせ、新居選びでも揉めるんだから、それだけでいいやって。新居云々は生活に直結していくものですから、揉めて当然だと思っていました。でも披露宴は・・ただの思い出かなって思っちゃいます。(披露するほど親戚いないんで)

    彼はわかってくれました。そして、お互い親には「式は近いうちに・・」とだけ言っています。するかどうかはわかりません(笑)

    ユーザーID:

  • そうですねぇ…。

    先ずは、ご結婚おめでとうございます。
    正式には、まだご婚約の段階…と言った所でしょうか?

    さて、ご質問の件についてなのですが、当方は既婚男ではありますが、「結婚」に対しては夢も希望も、特に予定(?)もありませんでしたので、

    付き纏う様々な「実務作業」に関しましては、正直に「面倒」だと思っておりました…。


    ちなみに貴女がご指摘される「隣の芝は…」と言う状態については、
    例えるのならば、某ネズミ遊園施設に遊びに出掛けるようなもので、アトラクションの長蛇の列に愉しみながら並べるか否か?

    本質的には、この違いでは無いでしょうか?

    表向きには、カップル同士でお喋りでもしながら時間を潰しますので、傍目には和気藹々かもしれませんが、その内心としては、あまりに待たされる事は嫌…ですよね?

    一生に一度(?)の作業です。

    こう割り切れば、少しは肩の荷は下ろせるでしょうか?


    お幸せに。

    ユーザーID:

  • なんだか・・自分の価値が半分になってしまいそうだった

    メンタリティの点でですが、、、

    彼が1人息子だったんです。

    結婚が具体化するにつれ、
    二世帯住宅の設計とかを構想しはじめ、
    それが形になりつつあるころ、

    「あーあたし、この彼の家の奥さん、お嫁さん」という「ただの人」になってしまうんだなぁって、
    それまでって、親の期待も大きく「私が!」みたいな感じで気張って生きてきたので、

    なんだか、自分の値打ちが半分になってしまうような妙な寂しさというか、虚しさを覚えたのを思い出しました。

    ユーザーID:

  • 妥協・・・・

    ほとんどの女性は、うきうきドキドキになると思います。私もそうだったし。でも、現実はそうはいかない。それが、現実だし結婚じゃないかな?結婚するということは、彼と2人だけのことじゃないでしょ。その家族や親戚もいるわけよね。それを、ひっくるめて結婚だと思うのですが・・・・。

    いろいろと不安になるのは、仕方ないと思う。昔、私の母に言われたことがあります。結婚して、2人で年月をかけて100%に近づけるように努力すればいいって。だから、結婚も妥協が必要だと思います。私も、結婚して今月で9年。その間、色々ありました。でも、今はこの人と結婚して良かったと思います。

    ユーザーID:

  • 幸せ一杯でした。

    何故なら、彼がいいと思うことが
    私にもベストだったからです。
    価値観が似通っていて
    嫌だなと思う感覚も似ているので
    一緒にいてイライラしたり、
    腹が立ったことが一度もありません。

    また、すでにいい年の大人でしたから
    (30代後半)
    お互いの親が口出しすることは、一切なかったです。
    たとえ間違いがあったとしても、
    それすらも全部受け止めるのが
    自立した大人だからです。


    自分の好きなようにする
    そしてそれが出来る
    お金と智恵と、判断力、実行力があり
    したいことに対して周囲が意見を言っても
    きちんと説明し、説得できるだけの力を持っていたからです。

    きっとこれが10年前だったら、親もいろいろうるさかったでしょう。
    今の親は老後の只中で、子どもの結婚よりも
    自分の健康、先行きの方が大事になっています。

    あなた様がおいくつか解りませんが、
    こういう結婚までの困難を乗り越えていくのが
    大人になるということです。
    お互いの親の意見の調整は、親が生きている限り
    続きます。
    それをうまく調整出来るようになるころ、
    きっと結婚までのゴタゴタが自分たちを育ててくれたと
    感謝できるでしょう。

    ユーザーID:

  • マリッジブルーMAXでした

    結婚が決まるまでの交際の盛り上がりが楽しくって、実際具体的に結婚が決まってからは大忙しでしたよ。
    式の事務的な事から土日は新居探し、両家に対する様々な配慮、毎日仕事の後に相談して決定しなければいけないことがてんこもりで、その頃携帯はラブ定額なんて無かったので、会えない日の電話相談代だけでもお互い月二万円を超えてビックリ。結婚直前は煩雑なことが多すぎてウキウキ満喫とは程遠かったです。
    意見が合わなくて「もうどっちでもいーし」とイライラしたら大喧嘩。
    でもすべて終わって新居に落ち着いて、夕ご飯を作って毎日残業する彼の帰宅を待っている時間に「あ〜ひとりじゃない!結婚したんだぁ」と幸せが襲ってきました。

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  • くらかった

    別れなければいけない両親のこと、離れなければいけない生まれ育った家のこと馴染んだ町、友達…。どうして女性ばかりが環境を激変させなきゃならないのかとか考え始めてしまいました。同居でしたので何日かはホームシックになりました。が、あっという間に馴染めました。
    本当にうれしさいっぱいの人って案外少ないのではないでしょうか。はじめてのことはなんでも不安を感じるものですから。

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  • 大丈夫だよー!

    結婚おめでとうございます。
    私も実家暮らしで、いつも何かと親を頼りっきりでした。
    だから結婚が決まって生活するまでは、不安な気持ちが多かったよ。
    しかも遠く離れたところに嫁いだからね。
    やらなきゃいけないこととか、すっごく多くてイライラしたりしたけど、
    今は落ち着いて(新婚6ヶ月)充実した日々を送っているよ。
    大変かもしれないけど、大丈夫。頑張って!!

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  • みんなそんなもん♪

     そんなもんじゃないかなあ〜。
     結婚式の準備も、新生活の準備も、結婚式後のお礼やあいさつも、結婚してからも・・・。
     
     なんで大変かって、たくさんの”人とのつながり”が関係してくるからなんだと思います。
    ウキウキできると思っていたときには、そのことが欠落してたんですよね、きっと。自分達だけのことだという風に、無意識だとしても、考えていた。
     確かに大変ですよね。でも、それだけたくさんの人がいて、支えられて、協力してもらって、生きてこられた、これからも生きていくってことですから。
    できるだけ、明るい気持ちで乗り切ってね♪

     心配しなくても、式の当日はどんどん回るし(笑)。
     生活も回っていきます。
     大切なのは、あなたとパートナーの心と体が健康であること!

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  • ゴールじゃなくてスタートだから

     プロポーズを受けて結婚が決まったら一瞬ゴールのような気がしますが、実際はこれからがスタートです。
    なんでも最初は緊張するし、実際自分が主婦をするなんて考えただけでも心配になるのは当然だと思います。
    でも進学する時も、初めて就職したなどいつの時も最初は不安じゃなかったですか?
     私もずっと親元で暮らしていて、一人暮らしをした事もなかったのでちゃんとやっていけるのかかなり不安でした。
    実際結婚してから半年で何もしないのに6キロも痩せてしまいましたし。
     結婚してから15年経ちますが、旦那はとても優しくて頼りになる人だったので今は結婚前よりもとても幸せです。

     トピ主さんみたいな気持ちになってもご主人になる方が受け止めてくれるなら大丈夫! 
     どうぞ幸せになってくださいね!!

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  • みいんな夫が手配した

     わたしも実家からでたことはないし、父ひとり娘一人所帯でしたから、結婚話はそれこそやぶからぼうでした。しかも父は「娘は売りものじゃない。結納金などいらん」といったおかげで非常識親子にされてしまいました。

     夫の実家も相当反対したらしいのですが、夫は当時41歳。もうあとがないことは全員承知していたようです。
     そこで夫は、反対勢力を押さえ込むため、ブライダルアドバイザーをさがしてきて、毎週毎週まめまめしく物事を決めて回りました。もう、うきうきもるんるんもありゃあしない。結婚自体がおしゃかになる瀬戸際だったんですから。

     あの行動力がなければわたしだって今も独身だったかもしれないのです。
     結婚してからも、うれしい誤算がいっぱいでてきて、いままで散々嫁にいけないことを馬鹿にしてわらっていた連中をけちらしています。ははは。

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  • ウキウキですか・・・

    「結婚式」と「結婚生活」って違いますよね。
    イベントと、実際の日常生活。
    イベントは準備期間はあるものの、前後数ヶ月で終わっちゃいますよね。
    でも、生活は毎日続いていきます。
    「妻、母」というぼんやりとしたイメージではなく、「毎月の家計の管理は誰がするか、どういう割り振りにするか」「毎年の正月の過ごし方」「家事の分担」「子供をつくるかどうか、つくるならその時期」
    という風に、項目ごとのほうが考えやすいかも?

    結婚式も大変です。
    招待客の当日のフォロー(和食膳が必要な人は?宿泊は?交通は?)や内祝いや、結婚報告ハガキの手配や、新婚旅行の支度、お土産リスト作成、結婚指輪の用意、当日のお足代渡し、etc...

    トピ主さんの場合、まだ漠然とした不安なようなので、やることリストを作ってひとつひとつこなしていったほうが、効率的にできそうです。
    ちなみに、私はウキウキは、結婚式の翌日、親族全員をお見送りして、はじめて味わいました〜♪

    ユーザーID:

  • マリッジブルー

    彼のことは好きだったし、プロポーズされたときは本当にうれしかった。
    でも、現実を目の前にしたとき(親への挨拶、手続きなど・・・)、「これでもう自由には生きられない。私の人生終わった・・・」と思いました(笑)

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  • ウキウキどころじゃありませんでした

    結婚式が終わってほっとしたのに毎年そういうようなトラブルに見舞われます。
    結婚って本当に大変なことも多いから結婚式で練習ということなんでしょうね。
    で、結婚式というプレテストで脱落していく人も多数。
    結婚式って苦労してあれだけ色んな人に祝福してもらったのでもうちょっと頑張ろうと思うためにあるとだれかが言っていました。

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  • おめでとうございます!!

    私はルンルンでした。婚約期間が1年と長め(?)だったので準備もゆっくりできました。夫が挙式・披露宴に対して無関心でイライラしたこともあったけど、新居や家電は夫が色々研究してくれて自然と役割分担をしていたような気がします。ケンカもたくさんしましたよ。

    妻・母になることへの不安を全く感じない人は少ないと思います。多くの人は不安な気持ちを経験しているはず。「やる気」があれば大丈夫ですよ!トピ主さんは真面目な方なのかな!?「なんとかなるさ」と開き直っちゃうと少し楽になると思いますよ。

    多忙な毎日でしょうが、うまくストレス発散しながら頑張ってください!彼と末永くお幸せに♪

    ユーザーID:

  • それがマリッジブルーです。

    新しい1歩を踏み出す前の、躊躇というかね(汗)
    私の場合は、結婚が決まった事自体は嬉しかったので職場では「つやっぽくなった」とか「幸せそう」とか言われましたが、実際はやっぱり結婚式という初めての共同作業?で、彼と喧嘩になったり、彼の両親のちょっとした言動にも敏感に反応して不安になったり(自分の親と比べちゃうんですよね。特に姑)挙句のはてには、喧嘩で別れ話にまでなりましたよー!でもまぁ、彼のことは好きだったので、結婚しました。結婚してしまえば、その後は人生最初で最後か?ぐらいの新婚旅行が待っていましたので、ルンルンでしたよ〜。同居の予定もありませんでしたし♪
    私は結婚まで外泊が許されていなかったので、
    大好きな彼と一緒に暮らせることだけでとても楽しい毎日でした。まぁ、結婚前に、大半の人が経験するマリッジブルーというものですので、あまり神経質にならず、
    当日をお迎えください。お幸せにねー!!

    ユーザーID:

  • 私も

    決まったときは嬉しかったけど、離れた土地に引っ越さないといけなくなったのでよけいに日が近づくにつれ不安の方が大きくなりました。料理も全然できなかったので毎日作ることを想像するだけで暗くなったり。でも結婚して4年目。夫と仲良く暮らしています。家庭をもってよかったな〜って思っています。両親と暮らす世界とは別の自分だけの世界を持つことができるんですから結婚っていいもんですよ。

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