家族・友人・人間関係

「しょせん人は一人なのね〜」…何と返せば?

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渋茶

ひと

ここ10年も更年期障害を患っている母(53歳)に、先日こう言われました。

「しょせん、家族と言っても一人なのよね。他人と同じ。この家に居るとしょっちゅうそう思い知らされるわ!」…。

更年期が辛いのだと言って、ここ何年も家事などほとんどやらず、それでも毎日エネルギッシュに遊んで暮らしていた母です。

家を散らかしたままで昼寝や外出を楽しんでいる母に、毎日ほんのちょっとの家事(お茶の間の片付けなど、10分で出来る簡単な事)をやるように頼んだら、よほど恥ずかしかったのか急に激昂しました。
そして上記のセリフが出た次第です。

家族からこんな言葉を聞かされるのがどれほど辛い事か、とんと無頓着のようです。最近ことあるごとにこの手の言葉をぶつけられるようになりました。

一体どのように返したらいいのでしょうか。
「私が悪かった」とでも謝れば納得するのでしょうか…。

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  • わかりますー

    ほんとずるいですよね。うちの父の腹が立ったときの決め台詞は「もう、おれは知らないから。好きにしろ」です。同じ家にいて好きにできないから折り合いがつくよう話してるのに。
    こちらもついに「いつもそのセリフだね。ずるいんだから」と言ったらさすがに自分でもわかってるらしく苦笑いをしましたが。

    ユーザーID:

  • うちの母も更年期のとき・・・

    トピ主さんのお母様と同じような感じでしたよ。
    掃除などはこなしていたものの、ちょっとした弾みで私が傷つくような発言をしていました。
    私としては「こんなに心配して、こんなに助けになろうとしているのに」という思いがあり、そのような発言があるたびに本当に悲しい思いをしました。

    今となってみればそれが良かったのか悪かったのかはわかりませんが、私は当時我慢できずにその場で泣いたりしていました。正直こちらもいっぱいいっぱいでした。二人で泣いたりして、冷静に考えると滑稽ですね。

    でも更年期は本人もつらいし、決してお母様がいじわるな人間になったわけではないのです。時期がくれば終わります。あれは何だったんだろう?という感じです。なので私からのオススメは、とにかくトピ主さんが行き詰らないようにすることです。大声で泣くもよし、趣味に没頭するもよし。

    共倒れが一番きついですよ。

    ユーザーID:

  • 今はしょうがない時期かも

     もう少し経って更年期が過ぎればよい状況になるかもしれないですが、とりあえず今はきつい状態ですよね。
    仕方がないし、酷いことも言いたくはないでしょうから
     「そうだね。なかなか理解してあげられなくてごめんね、でも一人なんかじゃないんだからそんな言い方されると悲しくなる」
    くらいにしておくのが無難かもしれないですね。
    ただし謝るだけではますます酷い事を言われる可能性もあるので、トピ主さんの気持ちもきちんと伝えた方が良いと思います。

     

    ユーザーID:

  • もろ更年期ですなぁ。(笑)

    トピ主さんがもし女性なら、生理前にイラっとすることありませんか?あのイライラ感情が洪水のように毎日毎日押し寄せる、それが更年期ってもんらしいです(幸い私はまだ)。

    人によってその症状は違いますが、トピ主さんの母親の場合上記にあてはまる気がします。で、対処法は「聞き流す」。これに限ります。

    うちの実家の母が時折同じように激昂するんですが、最近では「あの女、またイライラしてるよ・・・。」と自分の母を”あの女”呼ばわりです。もちろん口に出すわけでなく、心の中でだけですが。

    トピ主さんが激昂してる母親に言うなら、「更年期でイライラするからそういうこと言いたくなるのはわかってるつもりだよ。でも、いくら自分の娘(息子?)だからって言っていいことと悪いことがあると思わない?」と、親に対してというより人間対人間として、諭してあげたらいかがでしょう。
    おそらく、母親自身も病気(更年期)のせいでの発言とは気づいていないのだと思います。
    漢方でも飲めば落ち着くんですけどね・・・。

    ユーザーID:

  • あるがまま

    放っておけばよいんですよ。
    年を取るということは、ある意味、子供帰りなんです。
    トピ主さんが、大人になって、聞き流してしまえばいいんです。あやまる必要はありません。

    お母さんの発言は、甘えです。自分の子供を困らせるようなことを言って甘えているんです。他に甘えるところがないんでしょう。

    理不尽なことを言われても、「そうねえ。そうかもねえ」と相手にしないで受け流すのが一番では?それから、お母さんの生活に干渉するようなことは言わないことです。

    お互い大人の距離を保って生活しましょう。

    ユーザーID:

  • 私は

    我が親も、時々言ってました、その台詞。
    自分の親はとっくに亡くなっており、姉・兄も次々に亡くなり、友人が病気になり・・・ということが続いた時期でした。

    なので、実感だったのだと思います。
    でも、「私が謝ればいいのか」と思うような関係じゃなかったので・・・、トピ主さんの感覚が正直わからないのですが。

    「そうだよねえ」と共感しつつ、「でも寂しいこと言わないでよ、娘もみんな元気に暮らしてて、孫も居ていつでも会えて、幸せじゃない。」と答えてました。

    あとは、これはどうですか?

    「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかとまたかくのごとし。」

    方丈記だったと思います。

    ユーザーID:

  • 返さない。または、労わる。

    返す必要はないのでは? と思いました。
    返すとしたら、
    「おかあさんも辛いんだよね・・大変だね・・」
    くらいでいいのでは? 
    とにかく、辛さを共感してあげる言葉をかけてあげる
    ことくらいでしょうか。

    トピ主さん以上に、お母さまも辛いはず。
    自分もいずれ通るかもしれない道ですから、
    温かく見守ってあげてくださいね。

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  • お淋しいのだと思います。

    更年期の精神症状かもしれませんし、年齢とともに淋しさを感じるのだと思います。
    でも、お母様のお言葉の通り、実際に「所詮人は一人」なのです。生まれるときも(双子でも)神仏の世界へ旅立つときもひとりです。

    まず、共感してあげる。その次に、人は一人だけど長い人生の中でたくさんの人々と出会い、お世話になったり楽しく交流できたね。楽しい思い出もそうでない思い出も全て自分のためにも関わる人のためにもなっているのだから、人は一人だけど一人じゃないよ」と私なら言うかな・・・

    一人で部屋にいるとしても、たくさんの方のお陰でそのお部屋が建てられ、水道や電気会社のお陰で必要な水光熱が届けられ、農家やお店のお陰で食品を買うことができる。一人でいても地球上の多くの人々・生物たちとつながっています。

    ユーザーID:

  • 私、寂しいのよ〜

    お母さんはこれだけ一生懸命子育てしたんだから、こんどはあなたが少し私の世話をしてよ。子供も夫も私に世話になるばかりで、誰も私の世話を焼いてくれないのね。あ〜あ、つまんないわ。寂しいわ!

    と、言っているのだと思います。

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  • 残念ですが

    更年期傷害を患ってらっしゃるのですよね。
    でしたら、もうほんとその期間は人格が変わるんですよ〜。
    うちの母もそんな時期がありました。
    私は思春期だったのでそれはそれは不安で辛かったですが、、、。
    私が就職して結婚するまでの間にころりと治ったらしく、今では何事もなかったかのように暮らしてます。
    更年期障害ってそういうものじゃないですか?
    とにかく疲れやすい、いらいらする、頭痛や目眩が続いたりして、人に当たりたくなってしまうものみたいです。
    なのに外出したりして気分を変えるとけろりとしていたり、、。生理や妊娠中や産後鬱みたいな、、それが何年も続くのです。

    トピ主さんのお母様も多分そのように辛い状況にあると思うのです。
    我慢しろと言うわけではないのですが、少し理解してあげて欲しいです。

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  • 同意する

    「そうよ、人は皆、ひとりで生まれて一人で死んでいくのよ。お母さんも、私もね」

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  • そういう時期

    誰にでもそう思いたくなる時期ってあると思います。
    以前に小町のトピでも「人は結局一人なのか?」みたいなトピがありましたが、多くの方が「結局は一人」と答えていて驚いてしまったこともあります。

    トピ主さんはお母さんに対する思いやりがありますか?
    「そういう時期なのね」と理解してあげて、「何言ってるのよ、私がいるじゃない。お母さんは一人なんかじゃないよ」と言ってあげる事は出来ませんか?
    私は基本的に人は一人なんかじゃないと思っています。
    人が一人生きていくために、どれだけのサポートしてくれる存在があるか…

    でも、人生の中でお母さんのように思う時期が出てくるのも仕方のない事だと思います。
    今が辛いときなんですよ。
    出来るだけ理解して、支えてあげて欲しいです。

    ユーザーID:

  • 言われた言葉をすべて肯定で返す。

    あなたは優しい娘さんですね。

    私なら「そうだね。人間はみんな一人だよね。お母さんだけじゃない、あたしだって一人だよ」と返すと思います。
    お母さんがどういう性格の方なのかはわかりませんが、相手が言い返せないと踏んで高飛車な物言いをするひとはいるものです。
    私の身内にもいますよ。自分がこう言えば相手はこんなふうに慰めてくれるだろう、あるいは沈黙して引き下がるだろう……放つ言葉の端々にそういう魂胆が滲み出ている人間が。

    私は、そういう相手から言われた言葉はすべて肯定で返しました。
    「ねぇねぇは冷たいよ」「そうだよ。知らなかったの?」
    「俺の苦しみがわかるか」「私はあんたじゃないんだから、そんなものわかるわけないでしょうが」

    ……お母さん相手ではここまでトゲのある返事はできないと思いますが、それでも、相手にへりくだることなく(こちらがへりくだればますます独り善がりな言動に拍車がかかるだけだと思うので)、しかし相手の言い分を完全に拒絶するわけでもない返答が、いちばん無難ではないかと思うのですが。

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  • そうだねー

    私なら「そうだねー」と返します。

    だって自分が悪いのに逆切れしているだけでしょう。
    逆切れには負けません。

    「そうだねー、生まれるときも死ぬ時も1人っきりだよねー」と。

    相手が激昂したくらいで、自分の言葉を撤回するなら、最初から注意めいたことはしないほうが良いです。

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  • その前が大切かなぁ

    渋茶さん、はじめましてTOCと申します。

    随分と自由奔放なお母様で、大変苦労されたんだなと感じました。
    しかも、この様な嫌味を言われると渋茶さんの苦労が報われなく思えます。

    ですが、激昂して自己憐憫にいる状態の人に言い返すとなると
    どうしてもギャフンと言わせるような強い言葉しか思い浮かびません。
    言ってる方は気持ち良いですが、危険ですので止めます。

    ただ、激昂しないような頼み方ならアドバイスできるかと思います。

    ・「して頂けませんか?」ではなく「一緒にやりましょう。」と言う。
    ・仕事が終ったら「作業が早いですね」とか「仕事が丁寧ですね。」
     等、気持ちを前向きにする言葉で誉めてあげましょう。

    こうする事で、家事への拒絶感が薄くなると思いますよ。
    それでも「やりません!」と拒絶されたら
    「しょせん、家族と言っても一人なのよね。他人と同じ。この家に居るとしょっちゅうそう思い知らされるわ!」
    ときり返しましょう(笑)

    応援してます。頑張って下さい。

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  • 年齢

    「自分には味方が誰もいない。自分は、精神的に独りなんだ。誰も自分の意見を聞いてはくれない。意見を言ってもいつも反対される。


    現在父親がそんな感じです。ちょっと上手くいかないことがあれば、必ず上記のセリフを吐いています。
    昔はそんなでもなかったのですが、現在60歳近いです。多分ですがそれは男性の
    更年期の症状だと思います。

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  • 皆さんの言われる通り

    更年期だと思います。

    でも、もう一つ別の見方もしてみました。

    私は54歳ですが 若い頃より「人間は一人である」と思っており、その点はお母様と同様な考えをしています。人によっては、家族とは「肉団子」や「ハンバーグ」のようにびっちりと引っ付いていると思われている方もいます。私は家族でも「シチュー」のように素材が個として存在すると思っています(例えが分かりににくくてすみません)。でも、一人であるがゆえ 自分以外の個と個のつながりを大切にしようと思って来ました。一人だからこそ 一生側を歩いてくれる人が欲しかったし、私の後からついてきてくれる子供が大切です。

    ひょっとして お母様はお若い頃「二十歳の原点」とかお読みになった経験がおありではないでしょうか。

    お母様への返答は「人間もともと一人だから家族・友人が大事だと私は思う」「しょせん一人でも私は側にいるよ」ではどうでしょうか。

    ユーザーID:

  • まずは同意でしょう?

    「そうですね〜
    人は所詮一人で生まれて死ぬときも一人ですよね。。。」
    って言ってあげてはいかがでしょう?
    だから、生きている間はできるだけ助け合って生きていけるといいですよね。お互い家事とか手伝いあってね〜って方向に持って行ったらどうでしょうか?
    言えないでしょうか?(汗

    ユーザーID:

  • ほんとのことだよね

    10年も更年期障害、、、というトピ主さんの口調に
    「便利な障害だね〜」っていう冷めた視線を感じます。
    私も、あなたの立場だったらそう思うと思います。
    ついで言うと、多分あなたのお母さん、一生、
    「いわゆる更年期障害」だと思います。
    トピ主さん、お気の毒に、、、

    私の母は、私が子供の頃からことあるごとに
    「人は所詮一人ぼっちなんだよ」と口にしていましたが、
    それは、自分に言い聞かせてたと思います。
    うちは母子家庭だったので。
    私はこれまた冷めた子供だったので
    「うまいこと言うね〜」とか「そのとおり!」とか
    「その意気だ!(ガッツポーズ)」とか返事してました。

    もし母が今日、気弱な気持ちで同じ言葉を吐いたとして、
    私はやはり同じことを言うと思います。
    「しょせん人は一人なのね〜」「そのとおり!」
    だって、本当のことですから。
    だけど、同情して欲しい人(トピ主のお母さん)に
    これを言ったらどうなるでしょうか?
    私ためしに、トピ主さんの代わりに言ってあげたい気分です。

    ユーザーID:

  • でも10年ですよね

    今の時期は仕方ないと割り切れる年月を越えているように思えてなりません。ご本人もつらいでしょうが、そこまで長くなると、ご家族の方だって大変ですよね。

    「お母さんは誰もわかってくれないと思ってる?でも、私もつらいものがあるよ。ほんの少しでいいから、努力目標を決めて、何かに前向きに取り組んでほしいって気持ちなの。どうでもいい存在なら放っておくけど、大事だからあえて言うってこともあるのよ。わかってくれると嬉しいんだけど」と、私なら、こちらの気持ちも主張してしまうかも。

    ただ暖かく支えるといっても限界があると思います。トピ主さんもやりきれない思いでしょうし、そんな気持ちを告げることもまた、関係の変化を呼ぶことがあるとも思います。

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  • 40代さんに同感です。

    私の母は更年期障害ではないですが、難病をもっていますので、それはそれはこのような発言をよくします。
    最初の頃は私も言われる度にとても傷ついたりしました。一生懸命してるのに、どうして母親からこんな言葉を言われちゃうのって。。

    でも、看護士さんやソーシャルワーカーさん、ケアマネさん、人生の先輩やいろんな本と出会ったり話したりするうちにだんだんわかってきた事があります。

    それはやっぱり共感というか寄り添う事が大事だってことデス。

    【でも〜】とか【だけど〜】は必要なくて《そうだよね〜》とかただ聞いてあげる同意をするだけで良いみたいです。

    何か言わなくちゃって構えると、逢いに行く事も負担に思えるし、また何か傷つくことを言われちゃうんじゃないかって思ったりしてしまうと思います。

    だから、こちらを責めているんじゃなくて、心に溜まったつらい気持ちをただ吐き出したいんだって思うようにしてます。

    親なのに「どうして??」と感じることもあると思いますが、甘えているようです。。

    私もまだまだ努力の途中ですが(笑)そういう思いを抱いている人はたくさんいますよ。がんばりましょーね。

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  • トピ主さん、優しすぎ。

    「人間はしょせん一人」この台詞に限って言えば、言ってることは正論。否定のしようもありません。

    私なら、「今頃気づいたの?気づくの遅いよ」と言って、そのあとは無関心で過ごします。

    トピ主さん、優しすぎですよ。

    ちなみに、この手の台詞は、別に更年期じゃなくても、ひねくれた人間なら老若男女問わず口にしますので、いちいち傷ついていたら、主さんの心が持ちませんよ。

    実際、更年期を抜けても、老人の域になったらなったで、また性格って変わると思いますので、こちらとしては、大人らしく淡々と接するのみです。

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  • ここにすれちがいが・・・。

    「家を散らかしたままで昼寝や外出を楽しんでいる母」ここにすれ違いが見られるのかもしれません。
    一見楽しんでいるようにみえても、非常に苦しんでいることもあります。もしかしたらお母様はその苦しみをうまく言葉にして伝えるということができないのではないでしょうか。「わかってほしい」けれども「苦しさを打ち明けることができない」という状況の中で「上記のように捉えられている」と知ると、爆発してしまうかもしれません。親といえども人間です。どうぞ、「お母さんの苦しみや孤独感」を共有して、そっとよりそってあげてください。ほんの少しのやさしさが、お母様の苦しみを和らげてくれると
    信じています。

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  • うちの母も10年。つらかった。

     私の母も40代からおよそ10年、そういう状態でした。更年期障害といろんなストレスが絡んでいたと思います。ホルモン治療も勧めてみましたが、頑として耳を貸しませんでしたし。

     さすがに10年続くと、優しくする気力が萎えますよね。でも、更年期の時期が過ぎたら、けろっと治ることもあるようなので、その時期を信じて、今はスルーしましょう。何を言っても、今はキレられる可能性が高いから。
     私の母も、なぜか50代半ばになってからまた豹変しました。やっぱり更年期だったのかなぁと思うけど、本人には聞けません(苦笑)。

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  • 散らかっているのがイヤなのだったら

    更年期障害真っ最中のお母様に片付けるようになんていわずに、あなたが片付けたらどうでしょうか?

    主婦は家事をこなすのが仕事なのでしょうが、「それが当たり前」だと思っている家族が、散らかし放題、食べ放題、というのは、時に私も頭にきます。いいじゃないの、お茶の間が散らかってても。分かるなあ、お母様の気持。

    でもまあ、お母様も言い過ぎかなあ、とは思いますので、今は何をされていても、どんなにだらしなくされていても、ほうっておいてあげるのがいいと思いますよ。それでも傷つく言葉を言われたら「悲しいからそんな事言わないで」と正直に気持を話されるのが、一番お母様の心に届くのではないでしょうか。

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  • 元をどうにかしたほうが

    お母様のスネ方に対する応答については、他の方々が秀逸な返答例を挙げておいでなので触れません。
    ですが、そういうセリフが出てくる状態自体は、ものすごく辛いと思います。
    ちょっと鬱が入ってるような?(鬱の人は初期、イライラが強くなり攻撃的になることあり)
    というわけで、更年期障害そのものへの対策を考えてあげてはいかがでしょう。
    更年期外来のある医療機関受診、漢方、ハーブサプリ等々対策はいくらでもあります。
    例えば鬱には定番の「セントジョーンズワート」、減ってしまった女性ホルモン対策に、「レッドクローバー」というハーブはおすすめですよ!
    ぜひ、ラクにしてあげてください。

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  • 1人でしょう?

    完全にわかり合えない。言葉を使っても同じように受け止めるとは限らない。同じものを見ても、視界に映るものが同じに見えているとは限らない。

    ふと、気付く瞬間です。

    何十年一緒にいても、こちらの気持ちは伝わらない。
    虚しいな〜寂しいなあ〜孤独だな〜

    更年期ってこういうものでしょう?もっとひどい人は自殺したり、暴力振るったりしますよ。

    私は「そうだね〜」と聞き流してました。家の散らかりは気になるなら、できる人が片付ければいい。
    本当は病院で薬を貰って、安定させる方がいいのでしょうけれど・・・

    そのうち自分の身にも起こることですから、学んでおいた方が良いです。

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  • 結構みんな親に冷たいのね

    トピ主さんはもう大人ですよね?
    お母様のことが心配じゃないのでしょうか・・?
    文面からは「お母さんたら最近こんなんで、こっちが滅入るわ」という雰囲気が感じられましたが・・・

    私なら自分の母親からそんな言葉が出たら非常に心配ですし、実際に母が更年期の症状に悩まされた頃は出来るだけ優しい言葉を掛け、家の事もたくさんやりました。
    でも苦ではなかった。だって、母親だもの。
    トピ主さんが家計が左右される程の負担してのことなら、愚痴る権利はあると思います。でもそうでないなら成人した人間としてもう少しやれる事があるのでは?
    自分の母親に死ぬまで母親としての役割をさせるつもりですか?

    一人の人間として見ていないのでは?人間なのだから誰だって感情の波はあります。
    もし親に生活を支えてもらっていて一緒に暮らしていくのなら、精神面のことぐらい力になってあげられませんか?
    私にはトピ主さんのご相談が『自分のやれる事を全てやって、それでも悩んでいる相談』とは思えないのです。

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  • 一人で生まれて死ねません!

    人間は一人で生まれて一人で死ぬという言葉が大嫌いです。
    生まれる時はお母さんが産んでくれるのだし、
    死ぬ時は残された誰かが葬ってくれるんです。
    もちろん寂しさが言わせているのでしょうから、
    それはきちんとケアが必要だとは思いますが。
    一人で出来る事なんて、本当は無いんですよ。
    ただの奢りにしか聞こえません。

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  • トピ主です

    貴重なご意見を沢山頂けて、励みになりました。特に同じようにご家族が更年期障害になった方のレスは参考になります。

    トピを立てた直後母の荒れ方が手に負えない程になりました。医師から入院を薦められたのですが、「みっともない」「冬は楽しいイベントが沢山あるのに入院だなんてあんまり」と大泣きされました…。

    が、入院の話が出て以来家族への悪態・嫌味などが減り、先日は母が玄関やお茶の間などを掃除したと父が大喜びしており、現在は少し希望を持っております。

    私は現在実家から離れた場所に仕事を持っているので、毎日家で家事をする事ができません。普段は父が精一杯やっているようなのですが、限界があるようです。
    私はほぼ毎週末に実家に戻り、翌週分の食事の用意、家の掃除、その他雑用などをしています。でも実家まで車で片道5時間程かかるので、これ以上は難しいと思っていました。が、アドバイスにもあったように、家族なのだという思いを捨てては解決しない問題だと思いました。努力が足りないと反省しました。

    レスを下さった方々、どうもありがとうございました。

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