• ホーム
  • 学ぶ
  • テニスのボールを見ないでラケットを打っている

テニスのボールを見ないでラケットを打っている

レス17
(トピ主0
お気に入り0

趣味・教育・教養

エース

30代主婦です。
テニスを始めてかれこれ2年。週2日仲間と楽しんでテニスをしています。もともと運動神経がニブイ方なので
あまり上達しません。楽しければ良いや〜と思ってきましたが、最近やっぱりもっともっと上手くなりたいという思いが強くなってきました。
そして、自分のテニスのフォームやらをもう一度良く考えてみました。
すると、ボールを全く目で見ずに感覚だけでラケットを振っている自分に気が付きました。
直そう直そうと毎週頑張っていますが、なかなか早い球は目で追いつきません。
どうやって練習に励んだら良いでしょうか。
何か克服法などないものでしょうか。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数17

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • わかります!

    はじめまして。中学・高校とテニス部にいました。スクールにも通っていたのでわかりますが、よく言われますよね「打つまで見ろ!」って。でもサーブのように早い球に関しては正直ムリですよね。かといって感覚で打つのも…。テニスから離れて数年経つので、リアルな感覚は忘れつつあるのですが、やはりなるべく見るように心がけた方が言いかと思います。ストロークやボレーの時は見ることで「ため」ができますし、落ち着いて(一呼吸)打てます。サーブにしても、スローモーションのようにガットに当たる瞬間を見ることはできませんが、面の向きや方向を知ることは出来ます。何より、顔が打点を向いていないと体のひねりとかラケットを握っていいない方の手の位置など、バランスが悪くなってしまうと思うんです。コーチやプロのフォームを見てみるのもいいかもしれません。頑張ってくださ〜い♪

    ユーザーID:

  • 楽しそう

    私は部活で約6年軟式を、その後少々硬式をやりましたが、最近はまったく。
    いいな〜トピ主さん、楽しそうですね。
    さて「ボールを見ずに感覚で」というのはよく分からないし、早い球に目が追いつかないのは誰しもあることです。
    で、初心者にありがちなのは、ラケットを引くのが遅いために振り遅れるということなんですが、いかがでしょう?
    中学の時の指導では、
    「ボールがネットを越したらラケットを引け、ラケットを引いたまま走れ」
    それでも遅れてると「身体の前で構えなくていい、ずっと引いてろ」でした。
    硬式は特にボールに面を合わせれば返せますので、振らなくても、ボレーのようにボールに当った時にぐっと握ぎればよいかと思うのですが。
    また速くボールの落下点に行くことが必要ですが、足を速くするのも大事、ボールの方向を読めるようになるのも大事で、これは慣れでしょうか。

    ユーザーID:

  • わかります

    私もテニスを始めて2年くらいは、やはりボールがよく見れていませんでした。というより、見るのを忘れてしまい、感覚で打ってしまっていました。
    経験上でしかお話できないのですが、自分の身体より前めで打つことができれば、後は見ることを意識すれば見えるかな。
    後は動体視力を鍛えるとか…。
    (車のナンバープレート見たり、動いている電車から看板を見たり??)
    とはいっても、テニススクールの中級者でも見ていない人もいるくらいなので、かなり難しい事のようです。
    テニスは楽しいので、お互いがんばりましょう!

    ユーザーID:

  • まずは・・・

     その昔テニスのコーチだった経験を少しだけ・・・。

     まずもってボールを見ようなんて考えない方がいいです(上手い人ほど見てません)し、身体に力が入ってしまいます(=ラケット振り遅れ)。

     まずはどこでもいいですから素手でボールを床に1回バウンドさせて普通にキャッチします。
     これは誰でもできますよね。
     次にバウンドした瞬間にキャッチするようにします。
     イメージとしてはボール落としてパパンという感じで、自分も腰を落として待ちかまえて床ギリギリでキャッチする感じです。
     それが楽勝になりましたらそれを素手で打ってみます(まわりに壊れ物ないよね)。
     これもフェイスを意識できるいい練習です。
     ここまでできるようになればコートのボールなんてスローモーションに見えますって!
     ・・・もちろんジョークですけど・・・

     他にフェイスがどこに向いているのかとかスピンを覚えるのにはやっぱり多くの練習が必要かと思いますが・・・。

     ま、プロになろうというわけではないでしょうし、ヘッポコを大いに楽しもうじゃありませんか!

    ユーザーID:

  • 飛んで来たボールは見えません。

    テニス歴○年。まだまだへたっぴーです。
    私も感覚で打っていました。そんな時教わっている方に言われたのが、
    「飛んで来るボール(初心者の球でも90km以上)なんてちゃんと見えるわけ無いだろ。でも、「最後まで見ていない」時は、相手や相手コート、ネットを無意識に見てしまうから、頭(視線)が上がりやすくなる。何よりも、目とラケットの距離が打つ度に変わってしまうので、打球が安定しない。」でした。
    その為に「ボールを見なさい」と言うんです。ためしに、手でキャッチ(または打つ)してみて下さい。自然に「見る」事が出来ると思います。『ラケットは手の延長』らしいです。

    偉そうに書いてみましたが、言われてることの半分も理解出来てません。お互い頑張りましょうね。

    ユーザーID:

  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • 昔、スクールで。。。

    若い頃、スクールで習っていました。初心者はどうしてもボールの行き先(打とうと思っているところ)を見てしまうんですよね。最初に構えて右手を後ろに引く時に、左手は前にそのまま残しておいてボールを打つときのガイドにするようにコーチに習いました。つまり、左手を見ることによってボールをしっかり見られるようになるということだったと思います。まぁそうは言ってもなかなか上手にできませんでしたが…。

    ユーザーID:

  • なつかしい

    テニスですか。テニスは苦手な部類でした。
    選択制の体育でも避けて選んでいました。

    ・・・球をよく見て!

    よく言われていた言葉です。

    自分も球を見ないでスカスカと打っていました。近眼なのもありますが、フォームも崩れるし、当然、いいプレイはできません。


    脚が速くて(それだけが自慢)
    陸上・バスケ&サッカーは凄く得意なにも拘わらず、バレーボールも苦手ではないのに
    テニスなど、小さい球のスポーツがとても苦手だったでした。
    野球も同じでした。

    トピ主さんへ。上達したいって気持ちが一番大切だと思います。これだけ分析できていてやる気もおありになられるのですから、絶対に上手になると思います。応援しています。

    ユーザーID:

  • 動体視力

    テニスとの付き合いは結構長いのですが、確かに調子の悪いときは、「ボールがラケットに当たって跳ね返る瞬間」を見るようにするときはありますね。
    日本の、いや世界のトッププレーヤーだった伊達公子さんは、動体視力がズバ抜けてよかったと聞いています。だから動体視力がよくなるトレーニングをすれば効果があるかもしれません。
    でも、テニスって「感覚」っていうか、「イメージ」って大事なスポーツですよ。先の先を読むのも必要で、「このボールはこれくらいバウンドするから、これくらいのところにラケットを出して、あのコースに打つ」とか「あそこに打ったらこのコースにリターンがくるだろう」位のイメージを持てる余裕が出れば、きっと楽しいですよ。でも、これは経験積むしかないのかな? 日々修行です。

    ユーザーID:

  • ここで聞くことなのかな

    歴30年の実業団選手、プライベートレッスン的に教えたひと――所謂、直弟子が30人くらい居ますが、私自身はコーチの免許・資格は持っていません。

    > ボールを全く目で見ずに感覚だけでラケットを振っている自分に気が付きました。

    本当にボールを見ないでラケットを振り回すひとなんて、居るとしても初心者の頃に一部に存在するだけだと思います。
    トピ主さんは経験2年で週2の頻度で、お友達とゲームでも楽しんでいるのではないのですか。
    つまり、もう初心者ではありませんね。

    先に「わかります」とレスしている人もいますし、トピ主さんの自己申告が間違っているとまでは言いませんが、「見ないで感覚で打っている」なんてことは絶対にないはずです。

    問題解決のためには、テニスに限らず正しい現状認識が必要ですが、ボールを「まったく」見ていないと自己分析すること自体、問題点を正しく認識されていない証拠だと思います。

    ここでトピ主さんのプレーを見たこともないド素人(プロでも見てなければ無理ですが)に助言を求めるのではなく、ちゃんとコーチ(有償・無償はともかく)に師事してみてください。

    ユーザーID:

  • 頑張って下さいね!

    小学生から大学卒業までずっとテニス生活でした。テニスはコントロールできるようになるとぐっと上手になりますよ。

    さて、ボールに目がついていかないとのこと。実際プレイされてる所を見ていないのでよくわかりませんが、飛んでくるボールに突進していってませんか?
    ボールが飛んできて慌ててしまう人に多いパターンです。自ら突進していくとボールのスピードが死んでいない内に打つことになるので、ボールが早いような気がしてしまいます。
    最初の内は、ボールがバウンドして上がり、調度いいところ(前に出した足の膝少し前あたり)に下がってきた所で打ちます。下がって来るところを見るのでボールから目が離れません。ライジングボールを打つのはそれが出来てからになるでしょう。

    自分の打点の位置を覚えるとそんなに凝視しなくても大丈夫です。上級になると打点前にボールを見て、打った瞬間はもう相手を見ているようになります。

    テニス、エンジョイして下さいね!

    ユーザーID:

  • ボールを見ようとする気持ちが大事

    玉を見るというより,見ようとする努力が大切です。
    また、テニスの場合は、玉の回転を見る必要がありま
    す。実際のところ打つところまでは見ていませんが,
    顔を残す(ヘッドアップしない)時間を、なるべく長く取り、すぐに自分の打った球を追わない練習をするといいかもしれません。

    また、向かってくるボールに、こちらから突っ込んで
    いくと難しくなります。(ボレーなど)

    Shall we dance?でないけれど,迎えに行かずに迎え
    いれる。そんな気持ちも必要かも。

    でも、大事なのは,足ですよ。小さなステップで、ボールとの距離、打点を微調整してください。
    意外とボールとの距離が近い人、わき閉めすぎ系の人多いです。

    ユーザーID:

  • 私もテニスしてました

    私も10年ほどテニススクールに通っていました。社会人になってから始めたので、なかなか思い通りに体が動かなかったです。

    さて、速い球を打ち返すのは難しいです。どんなにボールをじっと見てても。
    とりあえず速いのは、当てるところから始めてみてはどうでしょう。

    相手が速い球をうちこんできたとして、それを何度か返すうちに、相手が自滅する場合も大いにありますしね。

    平行陣で、ほとんど動かずにボールを捌く、おばさまプレーヤーに、負けたこと数多くあります。

    ユーザーID:

  • 打つ瞬間に…

    ボールに顔を近づける気持ちでやってみて下さい。

    ユーザーID:

  • 実際はボールは見えない

    「見るつもりのフォームで打つ」だけです。顔をあげたり姿勢がぶれたりしないようにです。ボールを見ることに執着すると自然なフォームでなくなりあまり良い結果は得られません。

    ところで、30代との事、準備運動等は入念に。
    私は中学時代からひたすらテニスをやっていたら半月板を故障し、30代でテニスから足を洗わざるを得なくなりました。残念です。

    ユーザーID:

  • 道具にお金と神経を使いましょう

    以前の職場にいた全国優勝した方から教わった汗をかかなくて済む上達方法です。

    1.最新の高いラケットを買う。軽いので女性には負担が少ない。
    2.ガットも高いものを張る。ガットも各種の繊維を編み込み、断面形状もボールを引掛けやすくする形状になっていたりします。安いものは安いだけの性能なのです。また、1年に1回はガットを張り替えましょう。
    3.ガットの張り方に注意する。弱い張力で張るのはトランポリンで飛ぶようなもの、ガットの反発力が利用できるので、軽い力で速い球がだせるけれど、スウィートスポットが小さくなる。強い張力で張るとマットで飛ぶようなもの、スウィートスポットが広がるけれど、腕への負担が増える。

    これだけで、汗をかかずにワンランク上になります。技術はお金で変える時代といえばそれまでですが、小さなことに気を配ればそれだけで上達するのです。上級者と言うのは、細かなことにも気を配るのです。

    この他に、基本は壁打ち、ストロークだけでなく、ボレー&ボレー(1人でノーバウンドの壁打ち、目標100回)などをすると、バックハンドのときの体の引き込みができたり、手にボールの感触がわかってきます。

    ユーザーID:

  • テニスやりた〜い!

    昔やってました。「球見ろ〜!!」って、怒鳴られましたわ。
    自分の打ちたい方向をつい見てしまって、打つ瞬間に顔が先に横むいてしまう、のじゃないでしょうか。
    インパクトの瞬間にラケットに顔を近づける気持ちで打つと顔が残って良いのですが、これが案外難しいのですね。

    ・素手で球を取る練習をする。球拾いなんか、いいんですけどね〜。スクールのだとそういうことはしないのかな。壁を使ってボールを投げたのを素手で取る練習なんかいいかも。
    ・ラケットでボールをポンポンと空中に打つ練習をする。まずは100回目標。
    ・表ばっかりができるようになれば裏ばっかり、それもできれば表、裏と交互に打つ。ボールから目を離すと、案外続きません。
    ・電車などに乗ったときにすぐ目の前を通り過ぎる看板の字を読む。顔は動かさずに目を動かします。動体視力はこれで鍛えると良いかも。

    テニス、楽しんでくださいねー。

    ユーザーID:

  • うしゃぎさんは正しいのに間違っている件について

    うしゃぎさんさんの性別は不明ですが、主さんは女性でしょう。
    女性には以下の特徴があります。
    うしゃぎさんさんの切り口は、的を射て(「得て」ではない)いますが歓迎されません。

    1.深刻でない問題で軽い相談
    →実はそれほど上達に対し熱意は持っていないので、プロに習えという意見は無用。

    2.論理的ではなく感覚的
    →球を見なくては打てませんからまったく見ずにという記述は間違いですが、そんなことに拘泥しないで球から目を離すのがちょっとだけ早いという欠点が、くらいに脳内で補完。

     問題なのは見なくてもいいとレスしている人。聞き手がテニスを知っていれば肯けても、初心者にはまったく見なくてよいと誤解されそう。糸に球が食い込むとこまで見届ける必要はない、と脳内変換。

    3.ただ話を聞き、同意だけしてほしい
    →私も同じです、同じでなければ気持ちわかります、気持ちが理解不能なら頑張って(うつ気味の主には気楽に)と回答。

    私は球と敵と打つ場所の三点を同時に観て(見てではなく)います。
    そのせいか、芯を外して初心者じみたミスもします。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧