字が汚いのです。

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字が汚くて悩んでいます。ユーキャンのボールペン字とか、もちかたくんという鉛筆の持ち方の練習具をつかったりしても改善されません。
どなたかいい方法をご存知の方がいらしたら教えていただけないでしょうか?
よろしくおねがいします。

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  • 兎に角沢山書く。

    美しく見えるようにするにはどうしたらいいか?

    を考えながら,兎に角沢山書いてください。

    ひとつの文字について,何回も書くのです。
    そのとき,少しづつ書き方を変化させて,
    どのように変化させるとどのような印象になるか。
    を考えながら書いてみてください。

    ひらがなは漢字より少し小さく書く。
    ひとつの文字でも,右上がりに,右側が大きくなるように書く。同様に下側が大きくなるように書く。
    中心の線(縦,横)は少しデフォルメする感じに書く。


    ひらがなは,その元となった漢字を連想しながら書く。
    カタカナは,その元となった感じの部分を連想しながら書く。
    崩し字で書くときの書き順を意識して欠く。

    結構楽しい作業ですよ。

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  • 想像と鍛錬

    上手く書くには2方向からアプローチする必要があると思います。

    1つ目は、頭の中に理想の状態を描くこと。
     字で言えば、「こういう形の字を書きたい」というイメージを
     線一本一本まで明確にし、紙の上にうっすらお手本が見える状態にすることです。
    2つ目は、思ったとおりに身体を動かせるよう訓練すること。
     いくらお手本が見えてもその通りにペンでなぞれなければ
     望むとおりの字になりません。
     指先も筋肉で動かすのですから、思ったとおりに動かすには
     筋肉を鍛えなければいけません。

    一朝一夕に字が上手になるのは既にペンをコントロールできる指先を
    持っている人に限られると思います。

    ユーザーID:

  • それ本当ですか?

    私も字が汚くて、一念発起して「ボールペン字」をはじめました。始めて3週間位です。トピにショックを受けました。
     6ヶ月コースのはずですが、6ヶ月経っても全く改善されないのでしょうか?少しは良くなったのでしょうか?
     質問の回答ではなく、こちらが質問してすみませんが教えてくれたら幸いです。

    ユーザーID:

  • それなら、

    お習字を習いに行かれては、どうでしょう。
    大人の方でも習ってる方、いますよ。

    通信教育は、一方通行的なトコがあるので、なかなか
    上達しにくいですよね。

    ユーザーID:

  • 字の練習は

    とにかく模写です。
    ひたすら模写です。
    鉛筆・ボールペンなら、持ち方はあまり関係ないですよ。自分が書きやすい持ち方で良いと思います。
    そして、たとえ下手でも丁寧に書くことです。
    更に、字には中心があります。一つひとつの字が綺麗でも縦書きの時は上下の字の中心が揃い、最終的に一行全部の字の中心が揃っていることが理想です。

    ◇例えば
    *心 ← この活字でも分かりますが、左の点(3筆目)が中心にきます。      
    *思 ← 田の真ん中の縦棒と心の左の点が揃います。
    と、基本を踏まえることが大事なのです。
    書き出すときりがないのでやめますが。

    模写の為にはお手本が必要です。
    「硬筆三体字」(一つの字の楷書・行書・草書が分かります。)などの本も売っていますが、最近売れている「えんぴつで奥の細道」はご存知ですか?薄紙の上から写して書くという。
    楽しんで練習できそうななかなか良い方法だと思いますよ。

    ユーザーID:

  • 僭越ですが・・・

    角ばった字は上手に見えがちです。
    折れるところは直角に書くようにすれば、
    多少は誤魔化せると思います。

    ユーザーID:

  • 練習あるのみ。

    けれど、ある意味個性的でいいかもです。お互いに。
    トピ主さんのご年齢が不明瞭ですので、失礼にあたったらごめんなさい。
    大人になると、ペンの持ちグセってのもあるんですよね。
    お手本にあるような立派な楷書体がどうしても無理なら、世間で散見する少し崩したような「おしゃれな字体」を目指すのも一案かも。

    ユーザーID:

  • 練習あるのみ

    正しいひらがなをお手本を見ながら,たくさん練習
    してください。(広告紙の裏で100枚以上)
    漢字の場合は,字の形より,へんとつくりのバランス
    が肝です。頑張ってください。

    「し」のはねは90度以上上げない。等
    パソコンの明朝体と正しいひらがなは全然形が違いま
    す。

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  • 心と時間にゆとりをもって…

    まず、文字を書くのはお好きですか?
    それは重要なポイントなのではないかな?と思います。

    自分の心や時間に十分なゆとりのある時に、焦らず、ゆっくりと、キレイだな、と思う人の字をなんとなく真似して書いてみたり、ただ眺めてみたり。

    通信講座などだと、「やらければいけない」というプレッシャーに押しつぶされて、焦って書いてしまうことで、身につかないのかもしれません。
    「上手に書かなきゃ」と思うのではなくて、「上手くなるといいな」というような気持ちでキレイな文字を書く自分をまずは想像してみてください。

    私が書道を書く時、心が乱れている時や時間のゆとりが無い時などには良い文字は書けないことが多く、先生もそれを見抜き、指摘されます。
    逆に気持ちが穏やかに保たれている時にふっと肩の力が抜けて良い文字が書けることがあります。

    また、上手い下手ではなく、丁寧にゆっくりと気持ちを込めて書くことが大切ではないかな?と思います。
    自分にとって“上手”じゃなかったとしても、必ず人に伝わると思っています。

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  • トピ主さんはまだお若いのかな???

    私自身、会社入って2年目にして、見れるような字を書けるようになりました。

    私は会社に入ってから、同僚や上司のいろんな人の字を見てきて
    やはり字の上手な人もいて、そういう人の字を真似していくうちに
    だんだんコツがわかってきたのです。

    社会人になって、年配の人の字を見る機会が増えたり、
    他の人の手書き文字を見ることも多くなったので、学生の時では上達はなかったです。
    キレイなものを見ると、自分も真似してみようと思うのが自然なので
    トピ主さんも、きれいな人の字を拝む機会がたくさんできると良いですね。

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  • トピ主さんはまだお若いのかな???(続き)

    上達法というより、ちょっとした着眼点なのですが、
    一字そのものの上手さを判断しては骨が折れます。
    正直、小学生の時に習った習字やかきかたなど役に立たないです。

    普段の生活の場合、用紙全体に対しての文面のバランス(間の取り方)が良いのかで、
    字書きのセンスは問われます。

    ですから一字一字が下手でも、文章全体が整っていれば、不思議と上手に見えます。

    例えば、画数の多い字は大きめに、少ない字は小さめに。
    中山秀征がテレビで言ってたのですが、名前を書く場合最初と最後を大きめに書くと
    大人が書いたように、格好がつくそうです。

    個人ごとで恐縮ですが、未だ悩んでいることで、私も筆記具を選ばないとイイ字書けないのです。
    仕事ではいつも、HI-TEC-Cの0.3?使ってます。
    普通のボールペンだと液がかすれることが多いのでイライラしてしまうのです。
    自分用に買ってくるのが結構面倒です。

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  • 丁寧に書く

    字が綺麗か汚いかではなく、読みやすいかどうかが大事だと思います。
    綺麗で達筆だけど読みにくい字ってありますよね。そういうのを見ると“思いやりがない字だなぁ〜”って考えちゃいます。文字は人へ伝える手段ですから、相手に読める伝わることが肝心です。だから、相手が読みやすいように丁寧に書けばそれで充分です。
    手書きは人柄がけっこう出てしまうので、わたしは手書きの履歴書を読むときも、その点はチェックしています。悪筆でも丁寧に書いているとわかればOKだし、達筆でも気配りの無い書き方はNGです。
    トピ主さんも、まず読む相手を思いやって丁寧に書く。それで十分と思いますが、さらに美しさを求めるなら、練習されれば良いと思います。練習は道具ではなく練習量です。最近のベストセラー「鉛筆で奥の細道」なんかで練習しても楽しいかも。

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  • 極力手書きしない人もいます・・・

    私は自分の字が嫌いです。
    極力「手書き」しません。

    仕事ではメールのやり取りが主で、あまり文章を手書きすることは無いです。
    封筒の宛名もラベル印刷。
    書類も全部ワードで作ってます。
    送付物に一筆添える・・・ってときもわざわざカバーレター書式付けるので丁寧だねと言われます。(手書きが嫌なだけ・・・)

    年賀状も両面印刷。
    プライベートでも名前と住所くらいで、手書きの機会はさほどないです。
    たま〜にお祝いのカード等友人達で寄せ書きするような場面では気合を入れて息を止めてゆっくり大切に書きます。

    このように避けている人もいるってことで書き込みしてみました。字はまぁ読めればいいかな、くらいに開き直って考えています。
    トピ主さんはペン字を習ったり努力されてて偉いと思います。

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  • 基本をおさえましょう

    鉛筆の持ち方を直しても、字の上手下手は変わらないですよ。(もちろん正しい持ち方をするに越したことはないですが)

    とりあえず、うまく見せるコツとしては
    ・字の大きさをそろえる(漢字は大きめ、ひらがなは小さめ)
    ・字の位置をそろえる(字の中心線を意識してみる)
    ・まっすぐの線をまっすぐに書く
    ・角をきちんと書く(丸くならないように)
    ・ゆっくり、ていねいに

    書道の基本は、お手本を真似することから始まります。
    たとえばお友達の字などを見て、この字すてきだなと
    思うような方がいる場合、字を真似して書いてみます。
    何回も真似して書いていると、次第に似たような字が書けるようになります。
    今なら年賀状の宛名とか、ご自分の名前が書かれているもの、ありますよね?そういうものを使って練習されてみるのもよいと思いますよ。

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  • 私の場合

    私も自分の字が好きじゃなくて、もう大人なのに子供っぽい字しか書けなくて悩んでいました。
    独学でいろいろやりましたが続かないし効果のほども感じられず。で、一念発起し、3ヶ月前から習字教室に通っています。
    小学生と一緒にお稽古。
    大人もいますよ、少ないけど。
    週1回ですが、確実に効果を感じてます。
    まだまだ下手ですけど・・・
    独学にこだわらないなら一度近くの習字教室を調べてみては?

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  • まず書き順

    正しい書き順を覚えました。書き順を正しくするだけで大分書き易くなり、整います。
    そして書き順通りにゆっくりと新聞・雑誌の大きな字を上からなずります。
    もちろんPCでフォントを大きくした文章をプリントしたものでもOKです。
    はみ出さず「なずり書き」に慣れたら今度は【早く】きれいにできるようにします。

    空いた時間に思い立った時にできるだけ多く書くようにします。
    私は学生の時はノート提出の時「丁寧な字で書くように」と先生のコメントされてました。そして30歳になるまで「読みにくいし汚い字」と言われていたのに今では「綺麗な字」と言われるまでになりました。
    職場・家庭では祝儀袋に名前を書く担当です。過去の私からは全く想像もつきませんでした。

    通信教育、書道教室では指導もあり、改まった気持ちで綺麗に正しく書けます。でもそれはその時だけで普段はまた元に戻ってしまいませんか?
    普段使いで綺麗に書きたいですよね。
    だから普段、印刷された活字をなずるように心がけ、練習するようにしました。
    私の友達もこの方法でいつの間にか見違えるほど綺麗に書けるようになり、喜んでます。
    がんばってくださいね!

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  • 私も汚いです

    3歳〜書道を始め15歳までと大学で二年間、さらに結婚して新しい教室で4年目になります。
    前の教室では中学生までの部で学生の師範にあたる一番上を取っており、今の教室ではやっと大人の部で3段になりました。
    でもでも字って直らない、すっごく癖字です。
    18年続けてまだまだ汚いです。
    お手本があればその通りに書けるけれど手本が無ければダメという子は私を含め結構います。

    大学の時に先生が人間は一番最初に字を教えてもらった人の字に似てしまうから字の汚い人に教えられると直らないと熱弁していました。
    あと小学校の頃の先生が大きく、ゆったりと、濃くかけばある程度字は綺麗に見えると言っていました。
    字の汚い人は癖字か、詰めすぎの小さい文字か、薄い字というのが確かに多いと思います。
    今の教室では自分の住所、名前や手紙文などを教えていただけるのでとても有難いです。
    大人の書道を始めると良いかもしれません。

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  • 六度法

    「六度法」とは、〜横の線はやや右上がりに書く右上がり六度法、右下部に重心をかける右下重心法、点画の間隔を等しくする等間隔法、ルールはこの三つだけ。誰でも2週間で美しい字が書けるまったく新しい方法。 …とのことで、富沢敏彦さんという人が「六度法ノート」という本も出しています。私は雑誌でこの方法を知ったのですが、ちょっとしたこつで本当にきれいに書けるなあと思いました。

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  • 私も字が。。。

    日本にいた頃はそれでも人にも誉められるくらいの字を書いていたのですが、アメリカに来て、日本語を書く機会が少なくなり、なおかつ働き出したらうってばっかりで書くことをしないので、日本語がうまく書けなくなってしまいました。

    自筆で書くものといえば、クリスマスカードくらい。漢字は忘れるし、字は下手になる一方だし、私も悩んでいます。

    やっぱり練習しかないんですかね。

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  • 字のきれい、汚いとは少し違うかもしれませんが。

    デザイン会社でコピーライターをしています。
    ポスターやパンフレットに書かれている
    手描きの文字って、
    書道で言う「達筆」「きれい」ではないけれど、
    好感の持てる字が多いですよね。
    まずは、そこを目指してみてはいかがでしょうか。
    (あれは大体がプロの文字を書く人が書いています)
    と言いますのも、私「しろくろの字、なんか好き」と
    よく言って頂いて、実際、仕事でもデザイナーさんに、実際、店頭に並ぶ販促ツールの文字を
    頼まれたりすることがあります。

    そんな私ですが、実は10代後半まで、自分の字が好きではありませんでした。(書道を習っていたことで、変にクセの強い字だったのです)
    そこで、やってみたこと。
    それはとにかく色んな人の文字を細かく見ることです。そして、自分が「特に好き」と思ったいくつかの文字をピックアップして書いてみること。それを繰り返しながら書く速度を上げていく。
    初めはマネでいいんです。
    書き慣れていくうちに、自分のスタイルが出来てくるはずですよ。

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  • 34歳・派遣さんと同意見です・・「書き順」は大事

    やはりコツとしては毎日丁寧に書くこと続けることと、やはり「書き順」を意識して書くことです。
    必ずしも字の上手な人が「書き順」を全て間違わずに書けるわけではないですが、やはり比較的に字の上手い人は書き順も正しい人に多いと思います。
    文字の体裁を考えたとき書き順は無視できないポイントですよ。

    私は子ども時代母親に厳しく練習させられて辛かったですけど、今は文字のことで感謝しています(笑)
    就職の時も必ず「綺麗な字を書きますね」と人事の方にほめられました。それも少しは関係しているのか面接でも初めて会う方なのに好印象を持っていただくことも多かったです。今でも仕事先でも文字が綺麗なことは私の評価に少なからず影響しております。(無論それだけでは駄目なのですが・・)余談ですが男性にも受けがよかったり・・(笑)

    それだけ今の時代きちんとした字が書ける人が少ないのでしょうね。トピ主さんの心がけは必ず自分のためになって返って来ますから、根気強く頑張ってくださいね。

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  • 時間を掛けるしかないのでは?

    私は人から達筆だとほめられますが、さんざん練習させられたのだから当然でしょうと思ってます。
    私の母は綺麗な字を書くことに執着を持っていて、自分が父親から仕込まれたように、私たち子供にもかなり練習をさせました。
    字を覚え始めた頃から勝手には書かせず、母が背後に回り、鉛筆を持った私の手を上から掴み、文字を書く練習をさせられ、その後は、母が薄く書いた字の上を私がなぞる。小学校の絵日記なども書き直しばかり。他の子の何倍も字を書く訓練をされたと思います。
    基礎訓練を施された私をさらに鍛えたのは小学校の先生で、硬筆習字の展覧会の特訓でしばしば居残りをさせられたものです。
    こうして手本を真似る技能と美しい文字のイメージが形成されたと思い、成長してからは感謝してますが、幼い頃は大変でしたよ。
    誰でも練習次第で美しく書けるようになると思いますが、時間が掛かるんです。ちょっと通信教育を受けた位でなれるのなら、悪筆の人なんていませんよ。書道だって、もっと皆、簡単に上達する筈ではありませんか?
    諦めずに5年、十年と努力を重ねることが必要ではないでしょうか。

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  • 習ってます

    やっぱりプロから直々に教えてもらったらどうでしょうか。
    センスとかも多少はあると思いますが・・

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  • 最初はひらがなを

    私も昔はすごくコンプレックスがありましたが、今は上手とは言えなくてもまあまあ読みやすく書けるようになりました。

    最初は、ひらがなだけ練習するといいですよ。ひらがなは文字数が少ない割りに、実際の文章ではひらがなの中に漢字が混じっているほうが多いので、とても効果的なのです。ひらがなが上手になるだけでかなり印象は違いますよ。

    あとは書く回数の多い言葉を練習しておくとよいです。誰でも自分の名前とか住所はそれなりに上手に書けるものですよね。

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  • 秘密の方法

    私もあまり上手ではありませんが、昔はもっと下手でした。
    子供の頃、書道を習っていたこともあるのですが、少し見られるようになったのは、とても字が上手な部長の下で働いたことです。
    20年位前のことなので、今のように簡単に文章を印刷することは無理な時代だったので、手書きの書類が一般でした。
    いつも目にする部長の字のように書けたらいいなぁと思っていました。
    ある時、エアメイル用の便箋を部長の書類の上に置いて、なぞり書きをしてみました。
    自分が上手になった気がしました。
    いろいろとなぞり書きをしましたよ。
    多分書道の道からすれば邪道なのでしょうが、生(なま)の読みやすい綺麗な字を、見ながら真似るのではなく、なぞることで見た目が綺麗で、読みやすい癖もそのまま写し取ることが出来たのではないでしょうか。(少しだけですが)
    機械的な作られた文字ではなくて、上手な字の手紙などあったら試しにそれを薄い紙でなぞり書きをしてみて下さい。
    あ、ゆっくりと書くことも大切ですよ。

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  • 字が上手いです。

    小学生の頃から大人のような字を書くと言われ、書写作品は毎年クラス代表になってました。
    そんな私から見ると、字の汚い人は字をよく見ていないのでは?と思います。
    上手くなりたいと言いながら、いつもと同じように何回も書いていては上達しないと思います。
    例えば、「の」という文字は一画ですが、書き方のポイントで考えると3画というイメージ。
    1画目は中心よりやや右から左下に下ろし、2画目は上にまっすぐ(気持ち凹ます感じで)、3画目は1画目の書き出しよりやや下から角度を変え、1画目の書き出しを通って(このあたりが一番高い位置にする)左下と同じ高さではらい終える。
    毛筆の場合だったら、筆の運びも違ってくるし。
    このように1文字づつよ〜く観察して書くしかないと思います。
    余談ですが、小学生の娘に「お友達から年賀状が来たよ」と言ったら実は義母から。汚い上に、揃っていない。誤字まであり、絶句でした。義母は字が汚いことがコンプレックスで、娘には必ず字を習わせるようにと言っていたのですが、即納得しました。
    字がきれいだと得することが多いと思います。逆だと損だな〜と思います。
    ぜひ頑張ってください。

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  • ゆっくり書くだけ

    私も学生時代、字が汚かったので、社会人になった時は恥ずかしくて仕方がありませんでした。
    ですが、達筆の父に教わった、たった二つのコツでずいぶん上手になりました。それは、ただひたすら「ゆっくり書く」ということだけ。そしてとにかく「大きく書く」。

    「ゆっくり丁寧に」書いているつもりで、実は一文字にかけている時間ってほんの数秒だったりしませんか? それでは、どれだけ数をこなしても上達しないんです。
    一文字に1分かけるつもりで、実際に時計とにらめっこしながら書いてみる。1分はすごく長いです。長いからこそ、書いている内にバランスを考える余裕ができます。

    そして、字はできるだけ大きく書く。横罫のノートなら、罫の3行分から4行分を使って、堂々と。
    ペン字などの教材の字って、実際には使わないくらい大きな字ばかりですよね。小さな字で練習しても、上手になりません。拡大した途端にバランスが取れなくなるからです。最初から大きな字で練習すれば、小さな字でもバランスが取れます。

    この2つを実践してみて、「あ、ちょっと上手に見えるかも」と思ったらしめたものです。私はそうして、苦手な手書きを克服しました。

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  • トレーシングペーパーは?

    トピ主さんにどんなクセがあるか見たいところですが無理なので・・・
    薄い写し紙を手本に乗せてなぞってみるのはどうでしょう?
    自分のクセに気づくかもしれません。ほんとはこっちかーってな感じで、
    白紙に書くよりは、直す向きなどが分かったり、同じように
    書ける気がしてきて励みになるのではないでしょうか。

    こんな風に書きたい!って願いながら何回もやってみてください。
    最初はショックだったり、まあこれが私の字?と酔えたりいろいろでしょうが、
    矯正されてくるように思います。
    あと、ゆっくり落ち着いて書いたような字は、丁寧な字と伝わるので、
    元々綺麗目にサラサラ書けるのも素敵ですが、
    そういう人には出ない味と気持ちみたいなものを感じることもあります。
    ですのでこれからも心を込めて書くようにすると良いのではないでしょうか。

    個人的な思い出としましては、優秀な知人がクセ字だったりしたのでイメージが良く、
    こういう人は何か抜きん出た能力があるんじゃないかと思い込んだりして
    アホな私はあこがれてしまいますが(勿論両立の人もいました)。

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  • 誰でも最初は一年生

     綴った文字が他人と見比べて自分でも見劣りすると感じるのは,それを全く意に介さない人に比べれば未だ向上心がある証です。書道でも文字は点画が基本と言います。つまり基本的には線は真っ直ぐに引き、線と線の縦横を同じ間隔に揃え、平行線は同じ間隔で並行を保つことなどに注意すれば、徐々に見劣りしなくなり自信が付きます。それと筆記具を持つ手には力を入れ過ぎない事です。

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  • 漢字帳、ひらがな帳

    子供のころ国語で使いましたよね。あれいいです。
    正方形のマスいっぱいを使って書くんです。
    慣れたら字をそのまま小さくしていく。

    トピ主さんは、絵が苦手ではないですか?
    ○や□が潰れたり、△が斜めになったり。

    汚い字は、線で囲むといびつな形をしています。視覚的に不安定だから汚く見えるのだと思います。


    (蛇足)1マスが大きいと手が疲れてきます。
        小さい方が、書くのも簡単かと。

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