キャリア・職場

仕事が決まらずうつ病気味に。

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あゆか

働く

もう1年ほど面接を受け続けていますが、仕事がきまりません。悩みすぎて最近うつ気味です。この間は面接で失敗して、パニックになりました。とりあえず病院に行こうとは思います。繋ぎで短期のバイトをしていましたが、早く就職したいので今はしていません。
大学卒業後は役所の臨時職員をしていましたが、長年やりたかった専門職に就く為に、大学院へ社会人入学をしてことし卒業しました。学費・生活費で借金もして、健康を害するまで勉強してきたのに、就職活動で何十万円も使って頑張っているのに(地方なので)どうして決まらないのか…と自分を責めてしまいます。
30代になり、未経験分野のキャリアチェンジが厳しいのはわかっています。が、ここまで頑張ってきたので、いまさら現実的な(?)方向転換もできず、かといって私の希望している仕事を趣味的にやればいいという人もいますが、諦めることも出来ません。いつも最終選考までは進むので。社会人入学なので大学院の先生も当てに出来ません。転職には年齢制限もあるし、お金もないし、気持ちも苦しいし、早く決まって欲しいのですが、焦りばかりで空回りしています。どうしたら気持ちの整理がつくでしょう。

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  • 自信をつけるためにまずは…

    分かります、その気持ち。私は35歳で受験生やりましたから。やっと受かっても、面接で落とされました。泣きました。周りの人が採用されるのを見ていて…。
    私は生活のためもあって、そのときは、パートをやりながらでしたけど。
     今から考えれば、それがある程度、気分転換に役立っていたと考えます。他人と他愛無い話をすることで思い詰めた自分から少し距離を置いてみるというような時間になったと思っています。
     鬱を抜け出して自信を回復することがまず第一じゃないかと考えます。そういう意味で、アルバイトなりやってみたらどうでしょうか?最初から自分の目指す仕事にはありつけません。

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  • これだけ慎重に選べるということ

    すぐに決まるはいいけれども、行きたくもない職場にばかり決まってしまうということも運が悪くて嫌だと思います。

    時間が沢山あり、新しい職をゆっくり慎重に見つけられるチャンスが沢山あると思っていていいと思います。

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  • 目標の高さ

    僕の友人で、5年間準備をし、8000万借入をしてある店舗をオープンし、もうじき全財産失って破産しようとしてる人がいます。
    時間とお金をかけ、それなりに周到に準備してもそうです。 それは、誰にも頼まれていないのに、事業に成功して金持ちになるという難易度の高い目標に向かったからです。目標が高い程、超えなければならないハードルが高くなります。
    あゆかさんは誰にも頼まれていないのに、高い目標を掲げました。高い目標の世界程、努力だけではなく、アイディアと行動力が要求されます。また全力を尽くしても駄目な事もあります。ある意味「賭け」に近づくのです。それを知っていますか?
    自分がそういうギリギリの世界で生きる覚悟を決めたらどうですか?欝など吹っ飛びますから。
    慣れると自由で明快な世界ですよ。そういう生き方を出来るなんて素晴らしいじゃないですか。
    頑張ってください。石にかじりつくつもりで、良い方法を考えて下さい。そうすれば必ず他の人が考え付かないアイディアが沸きますから。

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  • 就職・・・大変ですよね。

    トピ主様体調は大丈夫ですか?

    就職活動(転職)って本当に大変ですよね・・・。私は大学時代の就活がとても大変でしたが、時代が時代なので、自分を責めないで下さい・・・。

    私は、決まった会社に入社しましたが、もちろん希望していた職種・業種ではありませんでした。トピ主さんはやりたい仕事があって、学校へ行きなおし、がんばってきたと思うので簡単に諦められないと思います。
    でも、安定した生活をもし望んでいるのなら、まずは「就職する」ということを第一に考えてはいかがでしょうか?

    私自身もやりたい職業がありましたが、難しい職種で、正直、収入がないとか、安定していない生活はできないと思っていましたので、現在は昼間会社員をしながら夜好きな仕事をしています。少しでも好きなしごとに関わっていれば、いつかチャンスがあるのでは?と思っています。

    トピ主さんも自分を追い詰めないでくださいね。

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  • 我が娘と息子は一発内定!

    焦るのは、解りますが・・・
    面接で落とされるのでしょうか?
    でしたら次も落ちるのを覚悟で
    面接官達を笑わせて帰って来て下さい。
    何もお笑いネタをやれ!と云ってる訳では
    ありませんよ。
    相手を楽しませる面接を心掛けてみて下さい。
    新しい分野なら知識が無いのも当たり前なので、
    「入社してからが、大変なのは覚悟してますけど
    それでもコチラで頑張りたい。」と
    熱意を伝えましょう。受かる人と落ちる人の差は、
    実は、大して無いのです。
    短時間でどれだけ素直に自分を見せられるのか、
    相手にこの人と一緒に仕事をしたいと
    思わせられるかが、勝負だと思います。
    笑わせたモン勝ちだと思ってルンルン♪
    気分で面接に望んで下さいね!
    心と表情に余裕が無い人は、損しちゃいます。

    ユーザーID:

  • ひとつひとつ解決しましょう。

    今の状態では難しいと思います。
    やはり30代で未経験では、20代を採用するでしょう。
    トピ主さんはいかに努力して頑張った事をいっていますが、全てが報われて叶う訳でもありません。

    タイミングや運や選択と、一つの要素では決まらないです。
    また努力や頑張った自分を評価し認めてくれる企業も全てではありません。

    葛藤があるから仕方ないですが、方向転換した方が苦しみは無くなると思います。

    どうしても諦めきれないなら、最終選考まで残るのですからあともう一つなのだと思います。
    落ちたショックで立ち止まらず、次に生かそうと気持ちを切り替えましょう。

    少しでもポジティブな気持ちに変換できて行動できたら何かが変わると思います。
    自分にとって最良の道は一つではないと思います。
    執着だけで人生を棒に振らず、適正や自分の今後を踏まえて考えながら行動しましょう。

    採用は第一関門です。
    就職できてもいつリストラや倒産があるか分かりません。
    生活費まで借金するのはやめましょう。

    ユーザーID:

  • 頑張って

    も〜トピ主さんってば。

    私もかつて、「このままじゃ鬱になるよ〜」「鬱病気味だよ〜」と平気で言っていた時期がありました。
    そしていつものように「もう〜鬱になっちゃうよ」とある人に言ったところ、
    「僕、鬱で休んでいたことがあるんだよ」と言われちゃいました。
    それ以来、気軽に鬱って言葉、言えなくなりました。
    だって鬱病って本当に辛いんですよね。
    死にたくないのに死んじゃうこともあるのですから。
    そのときの私は、鬱病の人ほどきっとしんどくなかったはずなのです。
    それなのに、気軽に鬱って言ってしまって…反省です。

    そういう私も、その後しばらくして本当に鬱病になっちゃいましたけれど。

    トピ主さんも、鬱病の人ほどしんどいのでしょうか?
    単に「鬱」って言葉を使っているのなら、もうやめたほうがいいかもです。
    そしてひたすら頑張って。
    でも、本当に鬱になる一歩手前なのなら、病院へGOですが。

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  • トピ主です

    励まし・お叱りなんでも結構です!
    アドバイスください!

    ユーザーID:

  • ついこの間まで同じ立場でした

    私も、ほんの最近まで、トピ主さんと同じ立場でした。大学院に行くために留学をし、それこそ心身ぼろぼろになるまで頑張って頑張って博士号まで取ったのに・・・三十代半ばになって、帰ってきた私を待っていた日本では、逆にその事が仇になったのか、就職先に苦労しました。あまりのストレスか、不眠症になって、食事も満足に取れなくなりましたので、一度精神科にかかったら、抗不安剤を処方されました。まずは心身ともに健康でないと、就職活動もままなりませんから。

    トピ主さんは、面接まで行っているのですから、多くいる応募者の中で、キラリ光る何かをすでにお持ちです。自分に自信を持ってくださいね。私も、薬を飲みながらでしたが、めげずにいろんな所に応募をし続けて散々落とされましたが、今では大学の専任教員になりました。

    くれぐれも、人生に絶望したりしないようにね。

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  • まずは健全な心から

    トピ主さんの苦しい追い詰められたような状況、お察しします。
    企業は未経験者を取るときは、当然経験が無いのですから人柄重視になります。年齢や経験ではねるなら、最終選考よりもっと手前で弾きます。いつも最終選考には残られるということは履歴やペーパーテストなどでは良くて、最終面接や役員面接でつまずいてるのではないですか。
    面接官にトピ主さんの焦る気持ちや暗い気持ちを見抜かれていませんか?
    職場に新しい人を採用し実務を教えることを考慮すれば明るく素直な人を選んだほうが良いし、そういう人は伸びるのも早いものです。
    そのように考えると、まずは温泉に入るとか、好きなもの食べるとか、音楽聞くとか、好きなことしてリラックスし、すこし休養をとって気持ちを切り替えてから、チャレンジされてはいかがでしょうか。
    仕切り直せば、風向きも変わります。将来への希望を取り戻して、良い流れに乗れますよう祈っております。

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  • 多分今が一番困難のピーク

    トピ主さんの専門分野と目指している就職先(企業なのか公的研究機関か、etc)がわからないので具体的なアドバイスになっていないけど、一旦社会人を経験して大学院で修士や博士号を取った人は、多かれ少なかれ卒業後の最初の就職でものすごく苦労していますよ。
    うちのダンナも30過ぎでキャリアチェンジのための留学(大学院)をしたので、トピ主さんの就活事情の大変さが理解できます。
    確かに多くの企業や研究機関が30代の院卒の人材を採用するのにとても躊躇します。恐らく20代で学士からずっと同じ専攻だったら事情は全く違ったでしょう。
    でも一度採用されると不思議なことにその後の転職は好条件でわりとすんなり決まって、最終的には希望の仕事に就ける人が多いです。
    分野は様々ですが高い専門性を持った人材は、学卒と比較して、卒業時の就職ではとても苦労しているけど、その後の中途採用の転職では多くが成功してます。

    だからトピ主さん、今が一番困難のピークに立っているのですよ。でもいつも最終選考まで進んでいるのですからそんなに悪くないほうだと思います。
    落ちてもめげずに、ここで図太い神経を培って下さい!負けるなトピ主さん!

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  • あきらめないで!!

    私も大学卒業後、就職できずにあきらめかけていました。本当に情けないと思っていましたよ。自分の中での予定では、こんなはずじゃなかったと自分を責めていました。
    両親にも申し訳なくて・・・。
    諦めて何も行動しなかったら「結果すら出ない」と、思い行動し、人よりも時間かかったけど、就職できました。

     だけど、今、都合により転職活動中です。活動始めてから、1年くらい経とうとしています。トピ主様と同様、最終までは進むのですが、採用されません。自分を否定されたような気持ちになる時もありますが、目標のため、頑張るのみです。諦めずにお互いがんばりましょう!!

    諦めることほど、無駄なことはありませんよ。(←と、自分に言い聞かせてます。)

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  • 面接で落とされると

    自分の全人格が否定されたような気になるんですよね。
    (私だけかなぁ・・)

    以前、やっぱり落ちて落ちて落ちまくった事があって、
    最終面接でダメだった通知を受けた後は
    一晩泣き明かしました。

    で、なんだか吹っ切れて
    「縁があるところは必ずあるんだから」
    と自分に納得した後で受けた会社に合格。
    同じ業界で受けたので、落ちた会社の事も知りましたが、
    最終面接まで行った会社は
    「落ちてよかった〜」
    と心から思えるような事情がありました。

    年齢のこともあり、なかなか気持ちの切り替えも難しいとは思いますが、1年がんばったなんてすごいです!
    その粘り強さ、見習いたいと思います。
    この苦しみもきっと糧になりますよ。
    きっと縁のある会社と出会えると思うので、
    信じてすすんでいって下さい。

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  • ありがとうございます

    「なんでもコメントください」といいながらも、
    些細な言葉に傷ついたり泣いたりして落ち込んでレスが遅くなりました。(コメントを下さった皆様を責めたり怒ったりしているのではないのです、最近涙もろくて…ごめんなさい)
    月並みですが、同じような経験をされた方からコメントを頂き、とても嬉しかったです。
    おばはん様、OL様、気分転換できるようなアルバイトも探してみます。人並みの安定した生活がしたい、と思っているのなら最初からこの道は選びませんでしたから。
    ラスカル様、自己破産目前のご友人のお話も読んでいて自分のことのように胸が痛みました。リスクを追う器量は小さいほうかもしれません。
    なあに、ファイト様
    ファイト様が私の書き込みを見て、病気でもないくせに”本当の苦労も知らないで”と気分を害されてしまったのなら、ごめんなさい。字数制限があり書きませんでしたが、昔自律神経失調症のひどいとき入院した経験があり、ファイト様の考えているような軽々しく口にしている状態などではなく、”頑張って”と言われるとため息が出ます。入院していたころは寝るか悩むか泣くかだったので、今の調子はそれよりはましです。(続きます)

    ユーザーID:

  • 2回目

    >”頑張って”と言われるとため息が出ます。
    そりゃあそうでしょうね。
    鬱でなくてもそういう状況だったら誰でもそうでしょう。
    でも、じゃあどうします?
    あきらめるの?

    トピ主さんの文章を拝見していますと、「甘いな」という気持ちがどうしてもぬぐえません。
    私もなりたかった職業があり、そのために大学で何年も勉強しました。
    その一方でその職業に万が一つけなかったときにどうやって生活していくのか考え、備えていましたよ。
    トピ主さんはそういう準備はしていなかったのですか?
    今の状況は確かに辛いかもしれないけれど、こうなることは予め予想できていたはずです。

    食べていくには夢を追いかけているだけではダメでしょ?
    へんな話ですけれど、最近私の知り合いが鬱で未遂をしました。
    私も再発気味でカウンセラーから急遽病院へ行くようにと言われています。
    鬱病気味とのことですが、トピ主さんは死ぬ気で頑張るつもりありますか?

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  • 2回目その2

    すでに似たようなことをレスされている方もいらっしゃいますが…

    今の職場で、最終選考の手伝いをすることが何度かありました。
    最終選考に残る人だから甲乙つけがたいのは確かなのですが、それでも最終合格する人はやはりどこかが違うんです。
    もちろん、ここまで残るくらいだから、年齢や学歴が問題となるわけではありません。
    何というか、オーラが違うんです。

    かつて私がとある事務所(その世界ではかなり大きな国際事務所です)の面接試験を受けたとき、事務所のボスが学生に対して「君たちはここへ何しに来たのですか?」と聞きました。
    トピ主さんだったらどう答えますか?
    大方の人が「面接にきました」と答えた中で、ボスが評価した答えは「仕事をとりにきました」でした。
    絶対にこの仕事をとってやるぞ!という熱意を評価したのでしょうね。

    でも、今のトピ主さんには恐らく、そういうオーラや意気込みはないのではないでしょうか。

    この問題はトピ主さんが自分で解決しなければならないのですよ。

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  • 打たれなれて強くなりましょう!

    こんにちは、
    下には下がいる、とか言うつもりはないのですが、私は42歳女性で独身子供なし、1人暮らしで1年半も求職中で、しかも海外在住です。完璧に悲惨な状況の私ですが、10年前は社内初の女性海外駐在員として前途洋々に日本を後にしたんですよ。10年経ったらその会社が買収され退職に追い込まれるとは夢にも思わず。管理職だったのですが、ポストも年齢もある意味中途半端なため、日本でもこちらでも再就職が厳しいです。何百通履歴書を送って面接まで漕ぎ着けたのは数社です。

    正直、自分はエリートだという自負がどこかにありましたので、事務の仕事にも落ちた時には絶望しました。
    でも人間って打たれ強くなっていくもので、落ちてもすぐ次、と気持ちを切り替えられるようになってきました。この苦労がいつか役に立つ、と思わなきゃやってられません(笑)

    若い時すんなりうまく行っても、私のように将来また職探しをするハメになるかもしれませんし人生何が起こるかわかりません。その時、以前だって何とかなったんだから!と平気でいられるようになれるためにも、お互い強くなって、いつか今の苦労を懐かしく思い返せたらいいですね!

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  • 敢えてのんきに構えられませんか?

    心に余裕が無いと益々努力が報われません。余裕がある人って、別に人間的に強い訳では無いのです。『Aが駄目ならB、Bが駄目ならC・・・』と何重にも生き残り策を用意していて、その上で周りには『俺はこれに命賭けてる!』みたいなフリをするだけです。老獪な人はほとんどそうです。政治家なんてみんなそうでしょう。
    僕があゆかさんなら、逃げ道プランを今からどんどん練ります。結婚、一時的に親元に非難、鬱病なら障害者年金、他の就職先・・当等と、どんどんPCに入力してゆきます。 そうしているうちに、あゆかさんはきっと今より焦燥感が無くなり、それが心の余裕を作ります。
    次にその余裕を利用します。面接で『私はこの会社の売上げを入社後3年以内に10%伸ばして見せます。そのために何だってやります!』ぐらいのホラ吹いてください。やぶれかぶれでも、向こうは『おお!面白い事いう奴だ!』なんて思うものです。
    逃げ道を沢山用意してこそ、冷静さがアップし、勝つ確率が上がるのです。株と同じです。のんびり構える人の方が死ぬ気のデイトレーダーより勝ちやすいです。
    人生はゲームと同じ。真剣に気楽にやれませんか?応援してます!

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  • あともう少しです!

    最終面接まで行かれている、ということは、あゆかさんの技能・経歴といったハード面はきちんと評価されているということです。欠けているのは「絶対この仕事を取ってやるんだ!」という気概と自信だけではないでしょうか?

    社会人入学、大学院卒業、資金面でもいろいろ苦労されたとのこと・・・これだけの頑張りができる人が、他にどれだけいるでしょう?それらを成し遂げたあゆかさんは、既に素晴らしいアピール点を持っています。自信をもって、面接官にアピールしていってみてください。

    潜在意識は実現しますから、「どうせ私なんかだめだわ・・・」なんて絶対思わないで、「私を採用できる会社はすごくラッキーだわね!」くらいの気持ちで採用に臨んでみてください。

    (続く)

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  • あともう少しです!続き

    実は私も、先月社内の政治抗争に巻き込まれ、会社をクビになりました。(海外で就職しています。)よって今就職活動中です。いろいろ頭が痛い問題が山積なのですが、それでも楽観しています。

    女性として就職氷河期に就職活動し、それから海外でも未経験分野の就職を苦労して勝ち取った私からできるアドバイスは以下のとおりです。

    ・経験がないことがマイナスになっているのであれば、それをどうカバーできるかを考える。私の場合、学校で身に着けた知識をアピールしたり、「はじめはインターン(もしくはバイト、最悪無給でも)でもいいので、この仕事をやらせてください!」などと必死にアピールしました。

    ・とにかく情報網を広げる。友達、親戚、教授、インターネット、転職支援会社等々、とにかく手当たり次第に、「私、こういう仕事を探してるの。何か知らない?」と尋ね回る。自分が仕事がしたい会社に直接話を聞きに行くことも。

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  • あともう少しです!最後

    ・あとは、決してあきらめないことと、夢の仕事を楽しくしている自分を想像すること!例えば私は「今年の採用はもう終わりました」と言われても、「でも私の話だけでもいいですから聞いてください!」と食らいついて、結局その会社から内定をもらいました。

    就職活動にめげそうになると、内定を取れない自分が劣っている人間に思えるかもしれませんが、そんなことはありません。就職は特別な人しかできないものではないんです。
    要は、「運と努力とタイミング」・・お互いその機を逃さないよう、めげずにいきましょう〜!

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  • 見た目

    トピ主さんは見た目暗くないですか?
    見た目って面接でかなり重要です。

    明るいオーラ出すようにしたほうがいいです。

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  • そうですねえ

    面接を受けているっていうことは、
    事務所なり会社なりの複数の人が働くところでの
    仕事ってことですよねえ。

    同僚でも上司でも部下でも取引先の人でも、
    「努力」を表に出されるのは困るんです、とにかく。
    「努力」、あたりまえのことですから。
    それに対してお給料が出るわけで、
    求められているのは「成果」なんです。
    だから、成果がまだ未定のうちは、
    「努力」を言われても、「そうですか」なんです。
    だって、トピ主さんと一緒に面接受けている人で、
    努力してない人、いますか?
    みんなが努力している、そういう土俵での勝負です。
    ファイトさんの言うとおり、ちょっと甘いかも。

    だから、努力以外のあなたの魅力を見つけてはどうでしょうか?

    ちなみに、一緒に仕事したい人は「素直」な人です。

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  • あなたを必要としている人がいる。1

    似たような経験をしてきているのでトピ主さんの気持ちよくわかります。
    自分の努力に対して期待する反応が返ってこないこと、お金のことがすごく心配になってしまったりすろことありますね。

    で、私の考え方はこうです。

    本当にそれをするべき人には、機会はちゃんとおとずれる、ということです。それまでにいろいろ試されることもあるでしょう。それに耐えられるか、本気度を計られているのかもしれません。誰からということではなくその人の存在理由として、あることを目標にしたその意思に対して、目に見えない宇宙的な力があるんじゃないかなと思うのです。

    方向転換したほうが本当にいいならば、そうなるような流れが起こってくることもあるでしょう。

    面接に関しては、どこかであなたを探している(必要としている)人がいることを知っておくといいかもしれません。で、どう見つけあうかが問題なのですが、あなたの存在に気がつくようにアピールしておく必要があるでしょうね。

    友達は再就職で詰まっていたときに、この言葉で助けられてといっていました。

    ユーザーID:

  • あなたを必要としている人がいる。2

    会社は、あなたがあせっているから採用するわけではなく、会社にとって利益があるから採用する、って知ってますよね?

    私はこんなに努力をしただから評価されるべき!、今までこんなに犠牲を払っただからもっと上のものを与えられるに値する、とかおもったらつらいです。(わたしはこんな風に思ったことあります)自己憐憫というか、、。

    自分で望んで決めたこと、つらくて泣きべそかくならやめれば?自分に言いながら、本当は泣きべそかきながらでも続けて、わたしはそれでいろんなおもしろい展開にめぐまれてきています。

    壁って自分が勝手に作っていることが多いです。xxはxxだからだめ!とかけっこう思い込みって多いです、人によるでしょうけど。わたしの場合まだ“教育”“経験”という名の壁、いっぱいあってまだ取り除く機会がありそうです。自分の限界って実はかなり広いみたいです。

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  • 気楽に!

    就職面接のことを書いておられる方が何人かおられますが、私も転職を経験して、つくづく運と相性だなぁと思います。

    採用になるか不採用になるか、そのときの運や職場(&面接官)との相性に大きく左右されます。私は今の職場に採用されたのは 運も相性も良かったからです。

    募集されているのに対して かけ離れた人材が来てしまうことは少ないので、選ぶ方も大変だと思います。運を天に任せるつもりで 気楽に行ったほうが良いのでは。

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  • 何が一番大事なの?

    人間、何もかもやりたいことが100%叶うことはありません。 

    トピ主さんは、「専門職に従事する」を大事な目的として頑張ってきたと拝察いたします。それなら面接に失敗したくらいは、大事の前の小事ではありませんか? 

    失礼ながら普通に大学を卒業なさった後も「臨時職員」しかしてませんね。 これでは就職を本気でなさる気持ちがあるのか?と、面接官が不安になるのではないでしょうか。 他のコメントにもありますが、「何が何でもこの仕事に就きたい!」という熱意を示すことが成功の鍵だと思いますし、そのための苦労なら何でもする!くらいの覚悟があれば、ウツなど笑い飛ばせると思います。

    結局、自分にとって何が一番大事なのかを見極めることによって、対策が見えてくるのではないかと思います。
    Take it easy!もたまには大事よ〜♪

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  • 大丈夫!

    私にはある大手の会社で管理職をしている友人がいて、彼は面接をする立場にあるそうなんですが
    その彼が言っていました。

    「面接をして採用するかしないか考えるとき
    その人のキャリアとか云々もそうだけど
    一番は仕事が終わった後この人と一緒に飲みに行きたいかどうかなんだよ」
    と。

    その話を聞いて私はなるほどなと思いました。

    トピ主さんがどのような職種を目指されているのかはわかりませんが
    面接の際、「この人と一緒に仕事をしたい!」と思ってもらえるよう自分をアピールしてみるといいと思います。

    ユーザーID:

  • もっと自分に甘くなってほしいな、、、(1)

    もしトピ主さんの今の状況にマイナスなアドバイスになってしまったらごめんなさい。
    本当に完璧な自分じゃないと、人から高評価してもらわないと、自分の存在価値を実感できないのであれば、この先あらゆる面で自分で自分を苦しめることになるような気がします。
    正直三度目の文を読んで、本当に苦しんでいるのは伝わりました。正直、就職活動だけの問題ではないような気がするのですが。。
    三度目のレスでファイトさんにごめんさいと発言していましたよね。なぜ傷ついたのであれば、もっと人に気を使い過ぎず自分を出さないのですか?別にいいのです。人によく思われようとしなくても。
    正直、面接なんて緊張しない人なんて、この世の中いないとおもいますが。。。トピ主さんにとってその面接は、不採用になったことより、パニックになった姿を見られたこと、また同じようにように面接中にパニックにならないかと思い、ますます自分を苦しめる原因になったのだと思います。(全然、的を得てない傷つけてしまう文でしたらスルーしてください)                      続きますが

    ユーザーID:

  • 自分にもっと甘くなってほしいな。。(2)

    もしそうでしたら、別にどんなにパニックなろうと、どんな自分のへんてこりんな姿を人にさらけ出してしまっおうが怖がらないでいいのです。へんてこりんな姿を見せまいとしたら、ますますぎこちなくなってしまうと思います。それでも構わないと思います。。世の中いっぱい気を使わなくても、へんてこりんいますから。。。ホントの自分を素直に表現れきれば大丈夫です。
    ピ主さんは、本当にまじめな方なのだと思います。もし私が社長なら合格です。
    しんどい中、自分に厳しくムチうち1年も就職活動頑張ったじゃないですか?そんな自分はすごいと自分で認めれませんか?私は認めます。
    就職活動もしばらく休むのもよし、不安が募るのであれば薬を服用しながら、もっと自分をさらけ出し就職活動するのもいいと思います。

    そんなわたしの夫も(38才)今から就職活動します。
    私も今から資格などとって頑張ろうかなと思ってます。トピ主さんはもう少し自分に甘くなるようがんばってくださいね。人生、苦のほうが多いいですが、お互い頑張りましょうネ。

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