乗り過ごし体験

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生活・身近な話題

おっチョコ

忘年会の季節となり人の乗り過ごし体験を笑っていて
思い出しました。

大晦日にワインパーティーがあり、年が明けてしまい、当然終電も出た後だったのでタクシーに乗りました。

暖房のきいた車内で酔いが回りついウトウト・・・

目がさめると左折を指定した交差点はとっくに通り越していました。

その先は海じゃあー!!!

すぐにUターンしてもらい料金も値引きしてもらい、ぶじ帰宅できました。

某県港区在住の乗り過ごし体験でした。

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  • 地下鉄

    まだ駆け出しだったころ、徹夜仕事連続だったときに、
    真っ昼間だというのに、渋谷から乗って表参道乗り換えの
    予定だったのに車内で眠ってしまい乗り過ごしました。

    今では懐かしい思い出です。
    (東京以外の方はわからなくてすみません)

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  • 山手線は丸い

    山手線の田端駅近くに住んでいた時。
    会社の飲み会後、総武線から山手線に乗り換えました。

    ※秋葉原⇒田端方面

    気付いたら、品川でした。
    慌てて、自宅方面(東京方面)行きに乗りました。

    ※秋葉原⇒田端通過⇒品川(乗り換え)⇒東京方面

    気付いたら、渋谷でした。

    ※秋葉原⇒田端通過⇒品川(乗り換え)⇒東京通過⇒田端通過⇒渋谷


    そのまま乗っていれば帰れるのに、逆方向に乗ってしまったのか?とあせり、なぜか慌てて降り、乗り換えました。次に気付いたら、また品川でした。それは正しいことなのに、そのまま乗っていればいいのに、また慌てて降りました。

    ※秋葉原⇒田端通過⇒品川(乗り換え)⇒東京通過⇒田端通過⇒渋谷(乗り換え)⇒品川下車

    もう、どうしていいかわからなくて、頭の中に「世にも奇妙な物語」のテーマソングが流れました。

    携帯などない時代です・・・。公衆電話探して家に電話して、夫にSOS!
    どの駅の何番線からどこ行きが出ているか頭に入っている特殊な夫なので、具体的に指示してもらい(当然、モトのホームに戻り)、何とか帰り着きました。

    さて、私は一体山手線を何周したのでしょう・・・?

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  • ありますよ〜

    お酒が入ってなくてもあります!
    当時住んでた場所は、勤務先から地下鉄で20分、さらにそこからバスで30分かかるところでした。
    その日はよほど疲れていたのか、バスで座れたのをいいことに、ふか〜くうなだれて熟睡・・・

    気づけば終点であるバスの車庫まで来てしまい、運転手さんに起こされる始末。
    あまりに深くうなだれていたため、運転手さんも気づかなかったようなのです。

    反対に向かうバスは1時間後!しかたなく歩いて戻りましたが、その運転手さんが自家用車で追いかけてきてくれて、うちの近くまで送ってくれました。
    人の優しさが身にしみた1日でした。

    バス停2つ3つの乗り過ごしはしょっちゅうだったのですが、終点まで行ってしまったのは初めてでした。
    恥ずかしかった・・・

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  • 乗り過ごし・多いです。(なぜか神奈川県(逆方向)まで

    2年ほど前ぐらいかな。
    千葉県の千葉市にて、宴会があったのですが、9時半頃におひらきとしました。
    早めに終わって、帰り足。

    東船橋駅(総武線の鈍行)で降りたいと思っていたのに、何故か、快速の久里浜行きに乗ってしまい、そのままウトウト・・・・目が醒めたら、田浦駅(神奈川県横須賀市)でした。

    もう一つです。品川駅にて同じようなことがありました。
    東海道線の東京方面に乗って帰り足。
    と思っていたら、ホームが違う下り線(小田原・沼津方面)に乗ってしまい、車内で立ったまま眠ってしまい、目が醒めたら茅ヶ崎駅でした。

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  • 上越新幹線で通勤してました

    1回めは、次の駅(自県内の山奥の駅)で慌てて降りたら、上下とも最終が出てしまった後。駅前は真暗でお店もなし。たった1台だけいたタクシーに運良く乗れて、6000円かけて自宅に戻りました。

    2回めは、越後湯沢まで行ってしまったけど、まだ上りの最終があったので無事に帰れました。

    3回めは、急行だったので長岡まで行ってしまいました。もう上りはなく、雪の降る中、駅員さんに教えてもらった最寄のビジネスホテルまで歩いて行き、翌朝一番の新幹線で家に帰り、着替えだけして会社に行きました。その週末が社員旅行で新潟だったので「下見して来ました〜」とウケをとりました。。

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  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 近所の人と

    偶然同じバスに近所のおじさんと乗り合わせました。
    冬。バスの暖房はポカポカ。
    ものすごーく、眠かったです。

    ・・・一緒に乗り過ごしましたよ。次の停留所まで(特急でした)。

    お互い乗り過ごしたのがバレバレで、恥ずかしかったです。。


    乗り過ごしじゃないけど、慌てて電車に乗ったら
    逆方向、に動いてびっくりしたこともありました。
    帰りだったのが幸い。

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  • 新幹線通学

    学生時代、最後の1年だけ新幹線通学していました。
    ウトウトして何度か乗り過ごしました・・・。
    自分が降りる駅の名前がすでに動いているのを車窓から見たときは、頭が真っ白になります。
    各駅停車でない場合の帰路は、わびしい一人旅気分です(苦笑)

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  • 昼間なのに

    池袋から東武東上線に乗っていた私。
    その日買った新刊を一心不乱に読んでいました。
    ふと顔を上げると…車内にひとりぼっち!!?
    途中の成増止まりだったんです。
    照明が落とされた暗い車内。ゴトゴトと車庫へと向かう電車。
    不安で車掌さんを探して走り回りました。
    『下り損なっちゃったんです!』
    必死な私とは対象的に、
    『あー、折り返すからそのまま乗ってて』
    と、ノンキな車掌さん。
    再びゴトゴトと成増へ戻る間、踏切が開くのを待つ人々の
    視線を痛い程に感じながら、俯いて座っていました。
    そして、やっと成増の駅に戻り、開いたドアから急いで下りると…

    こういう時って、何故か知り合いに逢っちゃうんですよね〜
    『あれー?今、この電車から下りて来たよね!?始発じゃなかったっけ?』
    友人の驚く声に、
    『いや〜本読んでたら下り損なっちゃったァ!』
    と、照れ隠しに、必要以上に大声で叫んでしまいました。
    周囲の見知らぬ人々にも己の恥を曝け出すハメに。

    中学を卒業した春休みの出来事です…
    懐かしいなあ。

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  • 京王井の頭線

    学生時代の飲み会後の話です。京王井の頭線で
    始発の渋谷から終点の吉祥寺まで行く予定だった
    のですが、永福町をすぎたあたりで猛烈に
    眠くなりました。そして次に目が覚めると
    「次は〜永福町〜永福町〜」
    の車内アナウンスが!どういうこと?と時計をみると、
    乗車してから2時間近く経っていました。爆睡したまま2往復・・・
    かなり恥ずかしかったです。それ以来、
    お酒の後に電車に乗っても眠ってしまわないようになりました。

    次は目撃談です。金曜日の夜終電で実家のある栃木県に向かっていた時のことです。東北線の下り終電ですので乗り過ごすと東京方面へは
    もう戻れないんですが、栃木県に入った最初の駅に停車した時、
    向かいの席でそれまでずーっと爆睡していた若い女性がガバッと
    飛び起き、「あの!大宮ってまだですか?」と叫んだのです。
    大宮は30分以上前に通過していましたので、
    彼女はあわてて下車してしまいました。タクシーで帰ったのか
    ビジネスホテルを見つけたか・・・今も時々彼女のことを思い出します。そして私は終電でも眠ってしまわないようにしています。

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  • ここ……どこ?

    普段は原付で通勤していましたが、その日は雨だったのでバスでした。
    毎日深夜まで残業が続いて疲れていた私は、つい眠ってしまいました。
    目が覚めるとバスは、知らない場所を走っていました。
    驚いて身体を起こした私に、運転手さんは「うわっ!乗っていたんですか!?」と驚きの声を上げました。

    私が丸まって寝ていた為に運転手さんからは見えず、乗客は全員降りたと思われて、終点を通り越して倉庫に向かっていました。
    幸いに、終点の駅(私はここで乗り換え)からまだ近い場所だったので、急いでバスを止めてもらって歩きました。

    運転手さんは「ここは○○ホテルの側ですが、分かりますか?一人で大丈夫ですか?」と、随分心配してくれました。
    迷惑な客で御免なさい。

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  • ある冬の夜 終電間際の田園都市線上り

    ほとんど人が乗っていない車内で、ある男性が「話し相手になってくださいませんか」

    聞けば、眠ってしまってどうしても目指す駅で降りられず、もう終点と始点を4往復もしているとか。

    あまり話らしい話もしなかったですが、彼はある駅で「やっと降りられます、本当にありがとうございました」と私にお礼を言って降りていきました。

    まだ水天宮前までしか通じていなかった時代の話です。

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  • ここで死ぬのか・・

    NY郊外で一人暮らしをしていた頃。
    通勤電車の終電で連日の仕事疲れから眠ってしまい、ハッとした時には電車は降車駅を発車中でした。
    隣の駅で慌てて降りたけど、マンハッタン行きの終電は出た後で次の電車が来るのは朝の5時。
    次々と歩み去る他の乗客たちが消えた後の無人駅で生きとし生けるものとは私一人。
    タクシーはなし・・友人と知り合いは殆どマンハッタン組でこんな遠距離郊外に住んでいる者はいない・・高級住宅地とはいえ犯罪都市アメリカ郊外・・よく知らない隣町・・ホラー映画・・犯罪被害者・・次々と頭をよぎる良からぬ予想・・こわかっつたです。
    パニックになりそうになりながら、昔の会社の上司が同じ沿線にいるのをようやく思い出し迷惑を顧みず迎えに来ていただきました。(怒られましたです)

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  • かなり大胆に…。

    父親の実家で法事があり、都内から郡山まで、東北新幹線で出向く時でした。

    法事当日に1人で新幹線で向かうことに。
    東京駅のホームを上がると、其処には発車直前の新幹線が。
    急いで飛び乗るとそれは上越新幹線(同じホーム遣わないで…)。
    流石に気付き、大宮で乗り換えることに。

    またまた飛び乗り、席も確保。人心地ついたところで停車駅案内が。
    "次の停車駅は仙台です"
    …郡山も福島もすっ飛ばし、宮城まで止まらない新幹線に乗ってしまったのでした。

    あわてて車掌さんを見つけ、事情を話すも、途中停車は勿論不可能。
    父の実家に連絡をし、仙台からの戻りのきっぷを頂き、
    車掌さんにも謝って仙台までを過ごしました。
    そのときの車掌さん、"こういうときは、誰でも動転してしまうものだから。怪我なく無事に目的地までお気をつけて"
    ととても優しかったのです。

    私、そのまま法事に出席できるよう、喪服にパール、メイクも薄めで爪も透明でした。
    恐らく、不幸があって急に里帰りするようにでも見えたんだろうなぁ…。

    仙台から郡山までの運賃は、取られませんでした。
    法事はちょろっと遅刻。

    こんな間違い、もう勘弁です(苦笑)

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  • アメリカで・・・

    留学していた頃、叔母の家から大学まで電車で通学していました。向こうの電車は本数も少ない上、大学のあった駅があまり電車が停車しない駅なので何度か乗り換えないといけないんですが。。。

    テストが終わった日。ホッとした気持ちと睡眠不足から寝入ってしまい、車掌さんの「なんで電車にまだ乗ってるんだ」という声でハッと飛び起きると。。。

    なんと、その電車は途中で回送車となり停車場へ引き上げる途中でした。事情を説明しながら謝る私に車掌さんは仕方ないな、と苦笑いしながら本当はとまらない途中の駅で降ろしてくれました。

    それ以来、その車掌さんが担当の電車に乗り合わせると必ず私が降りる駅の手前で回ってきて起きているかどうか確認してくれました(笑)

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  • 東海道新幹線で…

    あれは10年以上前、東京駅近くで勤め先の忘年会があり、9時過ぎの新幹線で新横浜まで乗って帰ろうとしたのですが…。したたかに酔って座席に座ったとたん眠ってしまいまして、ふと気がついたら熱海でした。その日は、何とか上りの新幹線に乗って事なきを得ましたが…。

    それ以来、飲んで新幹線帰宅するときには絶対座らないようにしています。乗り過ごしてから、何年かして、東京発最終の新幹線に乗って帰る際、新横浜の手前で、車掌が’次は小田原ーー’といったとたんに席に座っていた乗客のなかで10人以上ががばっとハネ起きました。そのあと、車掌が’失礼しました。次は新横浜ーー’と訂正すると、なんともいえない安堵の雰囲気が…。跳ね起きた人はバツ悪そうに支度をしていました。あのアナウンスはきっとわざとしているのでしょうね…。うそも方便を体感した次第です。

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  • 線路は続くよどこまでも・豪快編

    常磐線沿線(茨城県)の私立高校に在学していました。

    ある日の事、同級生A君がお昼に登校するという、
    豪快な遅刻をやらかしました。
    理由は「寝過ごし」。
    つまり、千葉県在住の彼は「柏」で乗車し、
    茨城県にある降車駅を寝過ごし、
    福島県のとある駅まで車内で三時間以上眠り続けたのです。

    うっかり寝過ごした場合でも、
    実際に降車した駅と本来の降車駅間の
    往復運賃を支払うのが規則です。
    A君の場合、寝過ごし区間の運賃は
    往復5,000円近いものでした。
    母校は校則で、大金を持てませんでした。
    駅周辺にはATMもなかったそうです。
    どうやって高校まで帰ってきたのかを聞くと、
    事情と所持金額(3,000円弱)を聞いた駅員さんが
    暫く考えた後、
    「それなら片道分の2,000円ちょっとでいい」
    と言ってくれ、復路運賃のみの支払いで済んだそうです。

    常磐線が「上野」始発「平」行きや「勿来」行きと云う、
    長距離運行をしているからこそ起きた、寝過ごしでした。

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  • 線路は続くよどこまでも・今だから話せる編

    私の場合ですが、高校へは
    某ローカル路線→常磐線と乗り継いでいました。

    当時は週休1日制。
    土曜の帰路ともなれば一週間の疲れから、
    常磐線からローカル路線に乗り換え、
    座ったとたん睡魔に襲われ船をこぐのが常でした。
    寝過ごしも度々やらかしました。

    自宅の最寄駅は、某ローカル路線の終点2つ前。
    この「終点2つ前の駅」というのが曲者で、
    最寄駅を通過してすぐ寝過ごしに気づいたとしても、
    単線だから2つ先の終点まで乗って行き、
    そのまま折り返して戻るしかないのです。

    通学定期は最寄駅までなので、寝過ごした
    2駅間の往復運賃380円を支払わないといけません。
    よって、改札で「寝過ごして折り返してきました」と
    説明しながら400円を差し出す事になります。
    すると、
    「学生さんは大変だから寝過ごすのは仕方ないよ」
    と、最寄駅の駅員さんが仰って、
    運賃を受け取らず通して下さる場合がありました。

    諸事情により、当時の私にとっては400円でも
    大金でしたので、とても有り難かったのを覚えています。

    自動改札がなく、毎朝毎夕改札で駅員さんと
    挨拶を交わしていた時分の話です。

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  • 自分じゃないけど

    新幹線・品川駅の開業前、東京からひかり号自由席に乗った時のこと。
    斜め前の席で若い女の子の二人連れが楽しそうに喋ってました。が1時間近く過ぎた頃から二人は何だかそわそわし始め、しばらくして検札に現れた車掌さんに尋ねました。
    「あの、新横浜駅はまだですか?」
    「これ名古屋まで停まりませんよ」
    と言われて、二人は異口同音に「ええ?!」と絶叫。
    ひかりと言っても停車駅はさまざま、東京〜名古屋間ノンストップのもあるんだって、彼女達は知らなかったようで(苦笑)。
    「どうしたらいいんでしょう?」
    と半泣きで聞かれた車掌さんは苦笑しつつ
    「そりゃあ名古屋で乗り換えて引き返して貰うしかないです」
    と。そりゃ確かに。

    「でも切符代を持って無いんです…」
    「今回はいいから、今度から気を付けてね」
    という会話の後、二人は名古屋駅に着いた途端に猛ダッシュで駆け出していきました。優しい車掌さんで、そして終電じゃなくて良かったね(笑)。

    しかしいくらお喋りに夢中になってたとはいえ、いくらなんでも東京→新横浜まで1時間も掛かる訳ないと、もうちょっと早く気付こうよ(苦笑)。まあ気付いたところで結果は同じですが…。

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  • 異次元かと

    とっておきの体験、あります、あります!(笑)
    昔のことで、細部はあやふやになっていますが、あの時の衝撃は忘れられません。

    当時私は、大阪府の田舎のほぉ〜にある大学に、毎日片道2時間強かけて、大阪の中心地経由で通学していました。
    毎日早起き、慣れない1年生生活、2回目の乗り換えを終えるまでは通勤ラッシュ…ということで、最後の、学校の最寄駅まで行ってくれる特急(急行かも?)に乗っている時、熟睡してしまったんです。
    その特急の終点の7駅ぐらい手前が、目的の最寄駅でした。
    突然、寝ている自分に気がついた私。
    電車は止まっている…「降りなきゃ!」と、咄嗟にホームに下りた途端、背後でドアが閉まり、電車は出ていきました。
    前に見えるのは最寄駅ではない駅。寝過ごした…
    仕方ない、戻る方向のホームに行こう、と振り向いた時、目の前にあったのは、向かいのホームではなく「ガケ」でした。一面の切り立った土の壁です。

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  • 異次元かと その2

    そう、知ってはいたことだったのですが、この路線は、学校の最寄駅の2駅先から、単線になるのでした。
    いや、もう、あると思っていたものが無くて、どこの世界に迷い込んだのかと…(笑)
    一瞬唖然として、心臓がバクンとしましたよ。

    しかも、「あ、あー…」と思い出し納得して、戻る電車はいつ来るのかと、時刻表を見てみると、もう来るところ。
    しかし、不幸中の幸いと思ったのも束の間、一向に来ない…
    その時、思い出したんです。私が降りた電車、学校の方へ戻っていった…

    3駅(?)乗り過ごしたというのは勘違いで、実は終点まで行って、そのまま折り返してきていたのでした。
    オチ、つきすぎ!!

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  • 気がつけばそこは・・山だった。

    私もあります!!!
    埼玉某所に住んでいます。
    会社の忘年会で飲んだくれ、電車に乗ったところで記憶はなかったです。乗務員さんに起こされて降りたその場所は


    新潟某所の無人駅でした。。。
    寒かったです。

    翌日、始発に乗るも会社には時間的に間に合わず、慌てて電話で事情を説明してそのままの格好で向かいました。
    遅刻をどうの・・より、着いた先がどこだったか?を30人くらいに聞かれ、こりゃ・・・うちの部署全員、仕事していなかったのね。話してたのね。ノリよすぎなのねと悟った日でした。
    生まれて初めて行った新潟でした。

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  • 休日出勤で

    会社の忘年会先の草津温泉から、翌朝早く会社に行かなければならなかったあの日。
    早朝の、乗客が居ない電車に乗り、会社のある前橋に向かいました。
    前夜の酒と車内の暖かさ、誰も居ない車両でウトウト、ちょっとだけのつもりで座席に寝転がってみました。そして、そのまま熟睡してしまいました。

    目を覚ますと、土曜というのに混み合った車内。サッカーの試合でもあったのか?
    スカートに靴も履いたままの姿で4〜5人分の席を占領して仰向けに寝ている女。
    つり革につかまりながら恨めしそうに自分を見下ろすおじさん、珍獣をみるような子供たちの視線に、恥ずかしく申し訳なく「う・・・ううーん」と唸りながら、ビョーキの振りをしてしまいました。

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  • 懐かしいです

    高校生時代、帰省は一日に1本しかない、今は無くなった急行天北に乗って、
    小頓別で降りなければならないのが、音威子府あたりでどうしても眠くなり、
    3回ほど乗り過ごし、車掌さんが野原に止めてくれて、向こうから来る貨車に乗せてもらいました。
    余談ですが、この急行天北での帰省で、学生の夫と知り合いました。

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  • 親子で乗り過ごしっ!

    娘は電車で通学しています。
    私も電車で通勤しています。
    それぞれ上りと下りを利用しています。

    娘は帰宅時に疲れが出るのか、よく寝過ごします。
    ここ半年で数え切れないほど寝過ごしています。
    先日は他県所在地の終点まで……小一時間ほどかけて自宅駅まで引き返しました。

    他方、私は読書に夢中で乗り過ごすことがあります。
    乗る駅では止まっても、自宅駅は通過するという電車が、3,4本に1本混ざっていて、乗り換えしそびれるせいです。

    目の前で降りる駅が通過していくのを何度見たことか・・・。
    でも、乗り過ごし駅までは定期券料金が同じなので、買ってあります。
    だから、鉄道会社の方、カンベンしてね♪

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  • 目が覚めたら銀世界だった

    一気に読んで初めて投稿する気になりました。
    三十年以上前の勤務先(ハイヤー)で聞いた話です。その先輩は夜勤明けで、上野駅から常磐線の各駅停車に乗ったそうです。
    他の方も書いてますが、終着駅が遠方だった時代で、疲れから爆睡して起きたら一面銀世界の仙台駅だったそうです。
    宴会等でその後何回も話題で出ましたが、銀世界が目に浮かんでその都度全員で笑って、席が和らいだ思い出があります。

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  • 10年くらい前の話

    学生のとき、徹夜で六本木のクラブで踊って、友達2人と東横線の始発(5時くらい)で渋谷から横浜に帰る途中でした。
    眠りこけて、はっと気づくと「桜木町ー桜木町ー(終点)」「このまま折り返すから、横浜で降りよう」って言ってまた寝る。はっと気づくと「渋谷ー渋谷ー(終点)」「このまま折り返すから今度こそ横浜で降りよう」「桜木町ー桜木町ー」「渋谷ー渋谷ー」これを一体何回くりかえしたのか。横浜駅に降り立てたのは10時半すぎてました。。。

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  • 東京・埼玉・千葉・埼玉・東京・埼玉・東京・埼玉…

    学生時代、課題製作で徹夜が続いた日の学校帰りです。
    タイトル通り、東京から埼玉に帰宅するのに
    『東京・埼玉・千葉・埼玉・東京・埼玉・東京・埼玉…』
    とハデに横断しまくり、普段4、50分程で帰れるところ、4時間以上かけて帰宅したことがあります。
    もう、一生たどり着かないのでは…と思いながら、寝てました。

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  • 今は昔、働いていた頃

    週末の会社帰りの電車では、よく寝てしまったけど、乗り過ごす事はなく、ちゃんと下りていました。

    それがあるとき、気がついたら、自分の下車駅の2つ次の駅のホームにボーっと立っていました。
    そういえば、誰かが終点だよと肩をたたいてくれた気が・・・。
    当駅駅止まりの電車だったので、誰かが起こしてくれたんでしょうね。
    で、気がついたときはホームに誰もいなくて、時間的に10分くらいは、寝たまま立っていたようです。
    その日にデパートで買った包みをしっかり抱えたままね。
    起こしてくれた誰かに感謝しました。

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  • 4県はしご

    九州に住んでいた頃の話です。
    福岡(ここで1県目)から熊本の実家にJRで帰る時、大急ぎで乗った列車は途中で乗り換えしなければいけない列車だったんです。場所は「佐賀県鳥栖市鳥栖駅」(ここで2県目)
    そんな事も知らずに、晩御飯代わりのビールで気持ち良くなってうとうと・・・。
    車掌さんに起こされたのは「長崎県」(3県目)
    ショックとパニックで青くなるだけの私に、車掌さんは丁寧に実家までの列車の乗り方(今思えば大変おかしいんですが)を教えて下さいました。
    結局、乗り換えしなかった(佐賀県鳥栖市鳥栖)駅まで戻り、無事実家(熊本県で4県目)に帰る事が出来ました。
    関東に来てからは一層気を付けて電車に乗ってます。

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  • 上野発の・・・

    酔っ払って上野から宇都宮線(各駅)に乗り、
    そのままウトウト・・・
    気づいたら那須塩原だった!!
    何時間寝過ごしたんだ?!

    という人を知ってます。自分のことじゃなくてスミマセン。

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