1歳児を連れての飛行機

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サヤエンドウ

みなさんこんにちは。私はカナダのトロントに住んでいます。娘が1歳にもうすぐなり年明けに里帰りを考えています。主人は仕事の関係で一緒に行けないので2人旅となります。子連れで長時間のフライトを経験された方、アドバイス等ありましたらよろしくお願いします。加えて私は出身が名古屋なのですが、トロントからアメリカ経由を利用するのはどうなんでしょうか?乗り継ぎが大変だという意見が多いのですが乗り継ぎ1回で帰れるのはいいなぁと思っています。

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  • 経験

    まず、子供が風邪をひいた状態でなるべく搭乗しないことです。離陸・着陸時に気圧の変化で、鼓膜がかなり痛みます。大人でもかなり痛く感じます。

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  • 日本で年越し、良いですね。

    特にお子さんが1歳なら、荷物が増えますが、多めにおむつや着替えなどを機内に持って行った方が良いです。 当時2歳だった長男が機内で2回吐いてしまって着替えがなくなってしまって、5ヶ月の次男にはちょっと大きめだったセーターを着せたことがあります。(つんつるてん) 別のときには長男が機内で熱を出し、子供用の解熱剤を持っていなくて、かわいそうな思いをさせてしまいました。 (機内には大人用しかない)お母さんの着替えも忘れずに、 6ヶ月だった長男に機内で吐かれて、私のTーシャツがドロドロになり、でも着替えがないのでそのまま我慢しました。 などなど、機内では何が起こるか分かりません。 乗り換えの時間は余裕をもって、スケジュールをくんで下さい。 ゲートまで子供二人と猛ダッシュしたこともあります。 もう飛行機の扉を閉めてるところでした。 
    でも、何か起こるとは限りませんから、あまり、ナーバスにならないで下さい。。ね。 日本で良い時を過ごして下さい。

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  • もし着陸時に耳が痛くなったら

    自分で耳抜きの出来ない赤ちゃんは、泣き叫ぶしかなくて可哀相ですよね。
    大人なら唾を飲み込む・飴をなめる・バルサルバ法などで耳抜きが出来ますが、赤ちゃんの場合どうにもしてあげられずもどかしいことと思います。
    もし、少しでも降下がはじまってむずがるようでしたら、機内のCAに「プラスチックのコップ2つに、熱湯で湿らせたタオルを底半分位に押し込んだもの」をもらってください。ベテランのCAなら知っているはずです。
    これを両耳に当てていると、少し楽になるかと思います。
    予約時はもちろん、チェックイン時にもベビーフード等申請し、機内では毛布を余分に貰う・ベビーフードは温めるタイプでないものは先に貰っておくなど、予めしておくとよいでしょう。お気をつけて、よい旅を。

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  • がんばって・・・

    昨年の夏、1歳2ヶ月の息子と帰国しました。しかも、妊娠6ヶ月でした。
    11時間の飛行期間中、半分くらい、なかれてしまい、また、普段寝かせつける習慣がなかったため、クリッブのベッドではない、たくさんの人がいる飛行機の中で寝る気にはなってくれず、私のほうが泣きたかったです。

    お子さん、ご自分の着替え、オムツは多めに。離乳食もちゃんと用意しましょう。(ママの機内食ではとっても間に合いません)それから新しい小さなおもちゃを小分けに持っていって、時々だしてあげることで気分転換に。
    おうちで寝るときに離さないぬいぐるみなどは持っていく。
    あと、シロップ等体に毒にはならない、眠気を引き起こすものをお医者さんに相談して持っていくのも手です。

    搭乗手続きでは、一列目の座席は避けましょう。肘掛が上がらない席だと、隣の席が空いていても子供を横に出来ないので・・・

    など、私の経験からです。

    帰りの飛行機では見かねたスチュワーデスさんたちが2人で毛布に息子をハンモック状態に入れてゆ〜ら・ゆ〜ら。これで着陸45分前にようやく寝てくれました。
    出来れば離陸45分後にやってほしかったなぁ。

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  • お子さんの事を考えましょう

    今回は見送りにしませんか?

    気圧の変化というものは子供にとっては結構キツイです。
    自身が子供の頃、高いところ(ビルなど)へ上った時、頭痛
    を感じませんでしたか?
    その時は自分が幼稚園又は小学生だからさほどではなか
    ったかも知れませんが、1歳児には激痛ですよ。

    2年くらい前に「六本木ヒルズ」の展望台へ行った時もベビ
    ーカーに乗せられた乳児がずっと大泣きしている光景を見
    ましたが、子供が可哀想でした。
    その親は子供が何故泣き止まないかわからずおろおろす
    るばかり。

    寂しくて帰省したいのはわかりますが、あと数年我慢しま
    しょう。

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  • 備えあれば憂いなし

    少し前に、私、息子3歳にとって初めての24時間フライトを体験ました。(もちろん1回乗り換えます)始めはどうなることやらと、かなり憂鬱でしたが、今回は珍しく手間をかけさせませんでした。私の方法ですが、子供の睡眠時間に合わせたフライトにする。乗り換えのどちらかでも、寝てくれると疲れかたが違います。離陸のときは、おしゃぶり、又は水を飲ませて、耳の痛いのを防ぐ。子供が座ってられないなら、通路や後ろのトイレの前で散歩させる(アテンダントに邪魔にならないように)、テレビがあるならテレビ、ラジオで遊ばせる。(一歳くらいから興味を持つと思います。)手荷物のカバン(3歳になる前は、子供には何も持たせないで、お母さんが大きめのリュックを持つのが良いと思います。)に、こっそり入れた、好きなお菓子、小さいパン、シールのついた遊べる絵本を何冊か、オムツはジップロックのような袋に入れて、空気を抜くと圧縮できてコンパクトになります。着替えを最低1組、子供の薬、ウエットティシュなどを入れます。子供とだと、色々なことが起こりますが、飛行機に乗ったら何とかなるさの精神で気楽に行きましょう。でも準備は、抜かりなくです。

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  • 案ずるより産むが易し・1

    1歳7ヶ月の娘がいます。
    昨年実家で不幸が相次ぎ、この1年でアメリカ日本間を6往復しています。

    離着陸時の気圧の変化ですが、
    水分を取る、飴をなめる、おしゃぶりを吸うなど、していると耳抜きができます。
    また、眠っている間は、自然に耳抜きができるそうです。
    ウチの子は毎回離着陸時には熟睡しているので、泣いたという事がないです。

    うまく、離着陸の時間に熟睡を誘うために・・・
    我が家では出発日の前日は思い切り興奮する遊びをさせ、
    深夜まで寝かせません。
    だいたいいつも2時過ぎまでは、なんだかんだで起こしておきます。
    当日朝も早起きさせます。
    睡眠時間は4〜5時間、といったところです。
    朝ご飯は軽め。
    子連れは優先搭乗させてもらえますが、
    優先搭乗で乗ると、狭い機内に閉じこめられる時間が長くなるだけです。
    機内には一番最後に乗り込み、搭乗間際に、おにぎりやパンなどを食べさせます。
    機内に入ると、ほどよい満腹感と睡魔でコロッと寝てくれます。
    離陸〜飲み物サービス〜1回目の機内食〜映画1本くらいは
    ゆったりとした時間が過ごせます。

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  • 案ずるより産むが易し・2

    子どもが起きている時間は・・・
    まず、お気に入りのおもちゃを一つ与え、飽きるまで遊ばせます。
    飽きたら、お菓子の時間。
    小袋に小分けしておいたおやつを、1袋、袋ごと渡します。
    1歳にもなれば、食べたければ自分で何とか開けようとします。
    袋を開けるのに10分はかかりますから、おやつタイムで30分は時間が稼げます。
    この方法は、事前に、小袋を開ける練習をしておく必要があります。
    事前練習がないまま、当日いきなりだと、かんしゃくを起こしますので・・・

    おやつの後は、機内をちょっと散歩して、気分転換をさせ、
    再度お気に入りのおもちゃ。
    飽きたら、新しいおもちゃの登場。
    100均で売っているような、簡単なおもちゃでもいいので、
    目新しい物を用意しておくと良いです。

    これを繰り返します。

    で、着陸時に合わせて、また満腹になるようにし、
    着陸〜入国手続き〜荷物受け取りは抱っこで楽々です。


    着替えですが、私は毎回1着ずつ用意しています。
    機内は乾燥していますから、汚したても、トイレで洗えば、すぐ乾きます。

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  • JALファミリークラブ

    JALファミリークラブに入っていると、JAL機でお母さんが子供を連れて単身で帰国する場合(お父さんはだめ)、エスコートサービスがあります。空港についてから飛行機に向かうまで、機内、飛行機を下りて空港を出るまで、専属のスタッフが荷物等を持ってくれて、手取り足取りです。うちは駐在ではなく貧乏研究者ですが、夫が保険の関係でたまたま入ってくれていて、とても助かりました。

    米国からだと便によってはJALもそんなに高くない(というか、ほとんどの乗客がAA便のチケットで乗ってるくらい名前が知られてない?)ので、検討してみてもいいのでは。お子さんの体重が20ポンド以下なら、バシネットも使えるし予約もできるんですけどね。子供がいるなら、日系はお勧めです。(同伴じゃないときは乗らないけど。笑)

    JALは、うちは以前シカゴにいたときはJTBさんにチケットの取り扱いをお願いしてました。日系航空会社は、日系旅行会社が一番安く取り扱ってるみたいです。

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  • のんびりと、、

    里帰りですか、楽しみですね。

    他の方も書かれてましたが、耳が痛いのが一番やっかいなので、離陸や着陸30分前に幼児用風邪薬(鼻詰まり用)を与えるのがいいと思います。お子さんが噛めるようでしたらチュアブルや舐めるシートタイプが携帯に便利ですし、おいしいから嫌がらないと思います。

    うちの子供が小さい時、たいした鼻風邪でもなかったのですが、機上では元気だったのに、現地に着いた途端高熱を出し内耳炎になっていたこともありました。

    あとは親子共々着替えの備えがあれば、取りあえず安心でしょうから、2人でのんびり空の旅を楽しんでください。母子二人だと逆にヘルプが多いのではないでしょうか。私の場合は「今日は特別おやつ」を沢山登場させるのが手でした。

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