「私達が親代わり」!?(長文です)

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のぽのぽ

今30代なかばののぽのぽと申します。
最近、結婚を前提に同棲していた年下の彼と別れました。経済力はない、家事は全くしない、近くに住む家族は過干渉・・・辛かったけれど、別れて正解だったと思っています。

付き合いだしたころ、彼は家族に、すでに私に両親がいないことを話し、お母様が「じゃあ私達が親代わりね」と言ったのだそうです。
私は正直戸惑い、彼は私が喜ばないことが不満そうでした。

私は10代で母を、成人後父を亡くし、家庭は崩壊しました。でも私はもう、自分のことは自分で責任を取って生活している大人です。そして、親のいないかわいそうな子供は卒業して、自分の人生を生きようとがんばってきたつもりです。
だから、いきなり「親のいない子供」扱いされたようで、素直に受け入れることができませんでした。

それでも、その気持ちに応えようと私なりに頑張ったつもりでしたが、結局気に入られませんでした。

私が考えすぎで頑なだったのでしょうか?
これからまた、こんな風に思われるのでしょうか?
そのときどう受け止めたらいいのでしょうか?

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  • やわらか〜く

    こんにちは。うちも家庭崩壊していますので、トピ主さんの気持ちが分かる部分もあると思います。
    結論としては、「もうすこし柔軟に考えて」ということ。私もそうなんですが、自分が「かわいそうに思われないように強く生きるぞ」と逆に意識している分、「離婚」「虐待」「連鎖」「親が一人だけ」という言葉に過剰反応したりしてしまう部分があります。相手に悪気がなくても(ないから全てが許されるわけではないんですが、やっぱり仕方がない部分もありますよ)「きぃ!あなたそう思っているんだね!」みたいに。
    ですから「まぁそういうことを考える人もいますよね」というふうに、距離を置いて考える?水みたいなイメージを持つ?ように、やわらか〜く考えてみてください。人間いっぱいいますから、いつか、ちゃんとした人とめぐり合えると思います。怖がらないで、たくさんの人と会ってください。

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  • 「言葉のあや」とか、そういうのを汲み取れていない。

     「親のいないかわいそうな子供」という考えが、トピ主さんにはあるのですね。私は、親がいても構ってくれないとか、虐待されるとか、また親がいなくても他に親代わりがいるとか、いろんなケースがあるので、実親がいない=かわいそうと、安易に考えられません。

     親代わり、というのは、ちょっと世間に関する先輩で、親身に忠告したり教えてくれたり見守ってくれる人、という程度の意味ではないでしょうか。「母or父が存命だったらこんな感じかな?」みたいな。
     私は親元を遠く離れていて彼氏は実家が近くですが、両親が存命でも未来の義母は「母親代わり」みたいな感じです。母親じゃなくて、「代わり」です。

     30代半ばにしては、考えに柔軟性がないように思えますが、そんなにお辛い体験だったということなのでしょうか・・・
     

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  • そんな悪意では・・

    彼のご両親は、それ程トピ主さんに対して
    「悪意」をもって言った訳ではないように思いますが。
    そこは明るく、「よろしくお願いしま〜す」ぐらいに
    軽く聞き流すくらいでよかったのではないでしょうか。

    「親のいないかわいそうな子供」
    トピ主さんご自身が、この考えに縛られているように感じます。

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  • レスありがとうございます

    >DV親の子さん
    なんかもう、そのままずばりという感じです。以前はもっと過剰反応してました。最近ふっきれてきたな、と思っていたのですが、まだまだでした。

    >親が増え、祖母が増えさん
    最初に会ったときは、そんな「親代わり」なのかな、と心を開いてみようと思いました。でも、習慣の違いや化粧の仕方まで、それって人それぞれでは?ということにも「親にちゃんと教わっていないのね。私が教えてあげる」と彼に言っていたと知りました。
    私に親がいたら、もっと違う言い方をしたのではないかと思ってしまうのです。

    ちなみにうちも親がいた頃からかなりの機能不全家庭でした。親のいないことが全て「かわいそう」とは私も思っていません。
    「親のいない不幸」をつくって浸っている子供、とするべきで、言葉が足りませんでした。

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  • 親代わり

    東京の大学に入る際、東京在住の保証人が必要でした。そこで在京の母の友人になって貰うことになりました。上京して郷里の名物を持参して挨拶に伺いました。

    その時、「いつでも遊びに来なさいよ。困った時はいつでも相談においで。親代わりだと思ってね」と言ってくれました。頼ることも迷惑を掛けることもなく卒業したのですが 掛けてくれた温かい言葉はうれしかったです。

    見ず知らずの人や安心できない人には言わない言葉です。
    が、真に受けてはいけない言葉でもあります。あまり気にする必要のない、でも温かい社交辞令だと思います。

    流れの中の一言で深い意味はなく、多分元彼の親御さんはそんな風に受け止められていたと知ったら、ひっくり返ってびっくりしたことでしょう。そんなところで引っかかっていないで「そう言っていただいてうれしいです」と月並みな言葉を返しておけばよかったのでは?

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  • そんなにピリピリすることでもなかったのかも?

    相手が哀れんで恩着せがましい気持ちで言った可能性も無くはないけどそうじゃないんじゃないかな?神経質になるほどのこともなく軽く聞き流せばよかったことかも。

    例えば我が子の友達が遠方出身でアパート1人住まいとわかれば、気のいい母さんなら「まあ大変ね。よかったら時々夕飯を食べに来てね。私をこの地のお母さんだと思って頼ってくれたらうれしいわあ」ぐらいのことは言うかも。
    深い意味は無い。同じ年齢の子は皆、自宅通学で親にご飯を作ってもらっているのに自分でやってるなんて偉いわね。大変だろうからたまにはうちに来て楽しなさいよぐらいの感じと思う。

    それを「寂しいと決め付けて哀れんでいるのか?」「私も料理が出来るのに、ろくなものを食べてないと決め付けるなんて失礼だ」「母と思って頼っていいなんて馬鹿にしてる」なんていちいち目くじら立てなくてもいいと思う。
    言われてうれしい人もいるだろうし、おせっかいで迷惑だと思っても相手の善意を察して適当に礼を言っておけばカドは立たない。実際の迷惑なおせっかいについては具体的に辞退すればいいのだし。

    もう少し軽く考えた方が人間関係楽だと思います。

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  • 親は特別。

    私がもしもトピ主さんの立場だったら、怒ると思います。「人生の先輩」として認めはしても、よく知りもしない、息子と恋仲にあるというだけの人たちから「親だ」なんていわれたら。
    他界していても、親はちゃんといます。だから私が生まれたんです。特別な存在です。そんじょそこらのおじさんおばさんが簡単になれるものではありません。あれほど無償に愛してくれる気もないくせに。
    「親みたいなものだ」は、子供の立場から言われたら感動するだろうけれど、親立場から恩着せがましく言われたら、ぞっとします。
    親切心から軽い気持ちで口にしたのだろうなあ、と思いますけれど、言われたからって感謝はできませんよ。
    というのが正直な気持ち。
    でも、そこまで思い遣ってくれる人間は、世の中に少ないだろうから、適当なところで折れるしかありませんよねえ…。「言わせておけ」かな。

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  • もっと気楽にね

    >私は10代で母を、成人後父を亡くし、家庭は崩壊しました。
    よほど「親のいない可愛そうな子」にトピ主さんは囚われているのですね。
    普通そのような家庭の場合『家庭崩壊』などと言う言葉を使うでしょうか?
    普通は使いませんよね。
    だって、親がお亡くなりになっただけですよね。
    しかも、お父様はトピ主さんが成人後にお亡くなりになられてますよね。
    この状況を『家庭崩壊』と認識している事はよほどトピ主さんにはショックな出来事で大変だと思われたのでしょうね。
    それから頑張ったそうですが、しかしまだその自分は大変だったと言う感情が無くなってはいないんだと思います。

    なんて言うのかな、貴方の置かれた状況は特別な事では無いからもっと気楽に考えられるようにね。
    これくらいしか助言は出来ません。

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  • そーんなの

    >いきなり「親のいない子供」扱いされた

    違うと思う。私も親いたけど、遠方だったので「私たちを親だと思って」と言われたもの。「家族」って意味です。

    >習慣の違いや化粧の仕方まで、それって人それぞれでは?ということにも「親にちゃんと教わっていないのね。私が教えてあげる」

    それも普通に健康で元気な親がいても言いますよ。彼らは「自分が常識」なだけです。

    >私に親がいたら、もっと違う言い方をしたのではないかと思ってしまうのです

    だって私も言われたもん。まぁ舅姑なんてみんなそんなもんです。

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  • 別れて正解。

    私でもイヤだ、そんな甘ったれの男性。
    けど、トピ主さんはしっかりしていて、立派ですね。
    たぶん私よりずっとお若い方と思いますが、私の友達になって欲しい。
    誰にも頼らず、頑張って生きていておられるようで、頼もしく健気で、そしてかわいいです。
    私はトピ主さんのような御性分の方、好きです。

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  • 別れて正解

    いちいち親の発言を彼女に伝える男がおかしい。
    私も母を早くに亡くしているけれど、昔の彼氏の母親は、すぐに「母親がいないから常識を知らないのね」と押し付けがましく色々言ってきましたよ。でも、常識って家庭ごとに異なることもたくさんあるのにね。
    それをいちいち私に伝える彼氏もイマイチ。要は自分の実家の価値観がすべて正しいって勘違いしてるんですよ。
    そんな彼氏だから、そんな親、そんな親だからそんな彼なんですよ。
    別れて正解!次いきましょう!

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  • 元彼サンへん!

    元彼サンがものすごくヘンな人だったのだと思います。
    「ボクちんのママンがこんなこと言ってたよー」っていちいちトピ主さんに報告してきたってことですよね、そんな人と結婚してしまって嫁姑問題が勃発した際、トピ主さんがどんな目に遭うか…

    元彼サンの家族とトピ主さんの感覚が合わなかったということですよ、ご両親が他界されていることを知ったら「これからは自分達を両親と思って」的なことは言われがちかと思いますが、トピ主さんと感覚が合う方から言われれば嬉しく思えるんじゃないかと思います。

    自分の感覚から外れた行為をする人に対して「親の顔が見てみたい」は常套句です、元彼母はトピ主さんのご両親が亡くなっているということで、全部そこに持ってっちゃったんでしょうね、きっと。

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  • 良かれと思って、でしょうね

    私も4歳で母が、10歳で父が亡くなっていたので、トピ主さんのお気持ちがわかります。残った父の再婚相手とは不仲でしたので、結婚する時点で彼に「私は父の再婚相手とは不仲で、恨んですらいる」と話しました。彼は彼の母にその話をすると「だったらウチの子になればいいよ」とと言ってくれたそうです。「そんな、家庭に問題がある人と結婚して大丈夫なの?」と言われてもおかしくなかったのですが、受け入れてもらえて、彼のお母さんの気持ちが嬉しかったですよ。
    トピ主さんの元彼のお母さんも「今までは寂しいと思うこともあったでしょうけど、これからは肩の力を抜いて甘えてもいいからね」という気持ちで言ったんじゃないかなと思います。
    うまく書けませんけど、決して哀れみとかではなく、良かれと思って言っただけだと思いますよ。
    もう遅いと思いますが、トピ主さんの事を受け入れて、そう思ってくれた人がいたということは忘れないであげて下さいね。

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  • 彼のご両親よりも彼本人

    彼の両親は悪気があって言ったのではないと思いますよ。どちらかというと「何か困った時にはいつでも自分たちがいるので安心するように」というニュアンスが見えるような気がしますが。

    しかしもし私がトピ主さんであったら、彼のご両親よりも、いつまでたっても「ボクちゃん」扱いされているのではないか?という、彼本人に対して不快・不安になるかもしれません。ましてトピ主さんは若くしてご両親を亡くされているために今では完全に自立されている。いつまでも親としてバックアップになるべくその存在を主張する彼のご両親と彼の関係に、少々引いてしまったのではありませんか?

    今後もそういうことを言ってくる人がいないとも限りませんが、社交辞令だと思ってさらりと流すのが一番楽なように思えます。

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  • レスありがとうございます。2

    皆さんの色々な意見、とても参考になりました。

    >はこべさん
    ほとんどそのままのこと、私も思いました。もちろん口にはしてません。

    >Jさん
    私は親がいないだけでなく、帰る実家もないし、家族や親族との交流もほとんどありません。詳しくは書けませんが、色々ないきさつから、家族なんて・・・という不信感をずっと抱えていました。
    そのこともあって、身構えてしまったのだと思います。

    一方、彼の家庭は、ちょっとべったりしすぎ?なほどの「仲良し家族」。お互いの出発点がかなり違うことは覚悟していたし、それを彼にもわかってほしかったのですが、「自分の家族なんだからうまくいく」くらいにしか思っていなかったようです。

    >かちこさん
    確かに、私に親がいないという要素を抜きにすれば、特別な話ではないですよね。彼の家族の「常識」と私が大きく違っていたということです。

    >faceさん
    かなり実態に近いと思います。
    ちなみに彼は実家に呼び出されては、私に対する文句を言われていました。

    (つづきます)

    ユーザーID:

  • レスありがとうございます。3

    レスしきれなかった皆さんの言葉も、とても心に響きました。ありがとうございます。

    心の底では、温かい家庭への憧れがあることに、私も気付いていました。だから、戸惑いながらも頑張ってみたのですが、「私達が親代わり」なのだからこうしてほしい、というあちら側の期待とは違っていた、ということなのだと思います。

    このことで心を再び閉ざしてしまわないようにしようと思っています。いつか、本当に誰かの家族を自分の家族のように思える日がくるように。

    ちなみに彼は、私と同棲を解消したあと、近くの実家には帰らず、ひとり暮らしを始めました。
    いかに自分が他人に甘えて暮らしていたか、自分達が親離れ子離れできていないかを、私との生活の中で思い知った、ということでした。
    辛い結末ながら、お互い成長したのかな、と思っています。

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  • 嫁姑の確執(1)

    私が結婚した時、実の両親が共に存命でしたが、夫の母に「これからは私たちを親と思って」と言われてドン引きしました。

    もちろん夫となる人の親ですから、それなりのお付き合いは覚悟していましたが、結婚までの義母の言動がすでに「子を思う親」のものでも「私という人間と仲良くしていこう」でもなくて、「可愛い息子と交際させ結婚させてあげるのだから、私たちに尽くしなさい」というもので、到底受け入れられないものだったからです。

    まして、「これからは私たちを親と思って」というのは、自分の親のことは二の次と言われてるようでした。実際、その後で、私の感じたことが正しかったのだと思うできごとがいっぱいありました。

    でもこれって、よくある嫁姑の確執なんですよね。

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  • 嫁姑の確執(2)

    うちの夫は、最初のうちは「ちぃすけも○○家の嫁になったんだから」と義母の言うことを私が聞くべきという態度でしたが、何かあるたびに根気強く話し合って、今では義母のおかしいところを理解して、理不尽な要求には私の味方をしてくれるようになりました。

    同時に、長年の間に思い込まされていた「○○家」の長男の責任や、「子が親にしなければならないこと」の呪縛から逃れてきたように思います。
    (義母は息子命と言ってるんですが、自分の勝手な都合だけをまくしたてて夫が傷つくのもお構いなしなところがあります。)

    スレ主さんの彼はお母さんの言いなりだったようなので、こういう結果は残念ですが、よかったですよ。
    上のレスでありましたが、他人が「親代わりと思ってね」と言ってくれるのは社交辞令でも嬉しいものっていうのは私も賛成ですが、それが義両親という関係の場合は、また別問題じゃないでしょうか。

    スレ主さん、彼とも、彼の家族とも、合わなかっただけですよ、きっと。
    次は、素敵な出会いがあるといいですね。

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  • よく分かる

    小さい頃は「お母さんいなくて可哀想ね」
    大きくなれば、「もうお父さんも亡くなっているの?可哀想に」
    そんな訳で「可哀想」と言われっぱなしの人生です。
    確かに、両親がいないのは、可哀想と思われてしまうのは仕方が無い。
    でも、なんだか、「善行の捌け口」に自分が利用されている気がしなくもない。

    「おふくろの味」を知らないだろうと、料理もよく頂きます。
    「一家団欒」も縁がないだろうと、誘われたりします。
    私はもう開き直ってますけどね。
    「さぁ、どうぞ構ってください」と思ってます。
    だって、同じ境遇になった人にしかこの気持ちは分からないと思うから。

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  • 似た体験をしました

    成人後に母を亡くしたのですが、
    結婚後、義母が、じゃあ私が母親ねと張り切ってしまって・・・

    たまたま義母は過去に児童施設で働いたことがあり、
    私のことも同じように思って接していたようです。
    夫が「成人後に亡くしたのだから小さい子供達とは違う」
    と言ってくれたのですが、一向に変化せず。

    義母は善意で、「母親なんだからしてあげなくちゃ」と、
    こまごまと世話を焼こうとしました。
    しかしその内容は小学生にするようなことばかりで、
    成人してかなり経っている私からすれば、
    ズレていてありがた迷惑なことばかり。

    母親なんだからと言われるたびに、
    心が狭いと思いながらも嫌だなと思っていました。
    女親がなくて不便なことがあったらいつでも頼ってね、
    親子になったのだから、でしたら感謝できますが、
    「私を母親と思ってね」と来られると、
    どうしようもなく嫌悪感がわいてきてしまうのです。

    私の母は世界でひとりだけです。
    理屈じゃないんです。

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  • う〜ん・・・

    そんなに悪く取らない方がいいですよ。
    親を早くに亡くしている方、しかももう30代の方に「親のいない可哀想な子」なんて思う人はあまりいないと思います。
    彼のお母様は「将来は結婚するから」という意味もあって、「私達が親代わり」=「私達を本当の親と思って何でも言ってね」みたいな感じで言ったことだと思います。
    それをわざわざトピ主さんに伝えた彼も、トピ主さんが「心強いな」と思ってくれるかな?と思っただけでは?
    自分で自分を「親のいない可哀想な子」と意識しすぎているんだと思います。
    自分で思っているほど、周りはそんな風な目でみていませんよ。
    どちらにしろ彼とは合わなかったのでしょうから、別れたことは正解だったと思います。
    でも、人の言葉をあまり悪意に取らないように心がけた方がいいですよ。
    あなたが自分で自分を追い詰めているだけですよ。

    ユーザーID:

  • わかるよ〜 1

    家庭機能不全の子供時代から10代20代と、
    親の力が必要な時に一人で乗り切ってきたのに、
    もう助けが必要なくなってから「親代わり」?
    育てる苦労もしてないのに、なんだそりゃ?
    単なるいいとこ取りじゃん(笑)!

    化粧のことまで、、、それ暴言ですよ。
    しかも死んだ親を冒涜されましたね。
    ブッチギレなかっただけでも立派、立派。

    まぁだいたい、自分の息子がいつまでも親を必要としてるから、
    トピ主さんも同じようなもんだと思ったのでしょうが、
    その甘やかしが子供をだめにしてるっていうのがわからないから、
    恥ずかしげもなく「親代わり」を自称できるんですよね。

    どうせはじめから居ない親なら、
    よっぽど素ん晴らしい親代わりじゃなきゃいらないってのに
    何を勘違いしてるんだか、、、

    私も両親健在とはいえ、親としての役割を果たしてくれず、
    10代から自活していますからわかりますが、
    そういう厚っかましい中年女性、本当に多いですよ。
    「私は成績が良くていい子だったから、あなたの方が本当の娘みたい」
    って、どこまで図々しいんだろ?

    ユーザーID:

  • わかるよ〜 2

    自分は子育て失敗しといて、
    年取ってきたら頭の良さげな若い子捕まえて
    「親代わり」って言えば老後安泰なら、こんなに安いものはない。

    おまけに「娘のような気がしてほっておけない」とか言って説教。
    娘だと思うなら、奨学金の返済負担してよ(笑)。
    というのは冗談だけど、
    後ろ盾がないなりの苦労と引き換えに買い取った、
    自由を侵害されるのが、すっごい腹立ちますね。

    ちなみに私の義父母は、口を出さずに金を出し、
    私が夫とけんかになると、私の味方をしてくれます。
    本音は夫の方がかわいいって、そりゃ私にだってわかりますが、
    時々それを忘れさせるくらい、できた人も世の中にはいるんですよ。
    そう、皆が皆そうじゃないんです。

    ユーザーID:

  • 気持ちわかります。

    わたしも10代で母を亡くしたので、トピ主さんの気持ちはよくわかります。
    基本的にお母様がご存命の方(亡くなっていてもそれなりの歳まで生きた方も含め)、とはやっぱり受け止め方は変わると思います。

    結婚前に、わたしもやはり同じように義母から同じような接し方をされました。
    『らぱんのお母様がいない分、わたしが面倒みてあげなきゃ!』というような好意からの意気込みを感じました。
    『成人前に母親と死別=色々母親のことに関して不足があるだろう』
    とやはり思われてしまう部分があるようです。
    でもすでに故人とはいえ、愛情をかけ育ててくれた母親はわたしにはいるわけで。。。
    その辺をどうしてもわかってほしくて、夫から、「もしお母さんが無念にも自分と姉が成人前に死んでしまっていて、姉の結婚相手の母親にそのように言われたら、早くに死んでしまった母親としてどう思うか。」ということを問いかけてもらいました。
    自分や自分の娘に置き換えると、その線引きがわかりやすかったようで、今がとてもいい関係を築けていますが、やっぱり経験していないとなかなか想像の及びにくいところなんだなぁ、と思いました。

    ユーザーID:

  • 気持ちわかります。2

    ここで、悪意にとりすぎ、自分を可哀想と縛りすぎ、などの意見には、わたしの義母の例と同じものを感じます。

    悪意があって言ってるとトピ主さんだって思ってるわけではないハズです。
    でも、言われると嫌な気持ちになってしまう言葉なのですよね。

    確かにあらゆる人の気持ちを察することは出来ないので、どんな言葉に傷つくかなんてわからないです。
    でも「こういう言葉はこんな風に感じてしまうので、言われるのが嫌なんです。」という本人の気持ちは、その後尊重されてもいいと思うのです。

    もちろんそんな言葉がなければないに越したことはないのですが、人にはそれぞれなかなか克服できない壁がありますからね。。。

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  • 親としたら

    子供が外国でホームステイしています。引き受けてくださってるご夫婦が親代わりとして本当によく面倒を見て下さっていて感謝にたえません。

    もし、私が無念にも子供を置いて先に逝った場合、子供に親代わりと思ってと接してくださる方がいらしたら有り難いと思います。教えなければならなかったこともあるだろうし、何より支えになって下さる安心できる方がいればうれしいことです。

    母親は一人です。でも第2第3の親の存在に天国から嫉妬したりしません。むしろ「我が子をよろしく」と言う気持ちになると思います。

    トピ主さんは彼と別の道を歩かれることになりましたが、また良い方と出会った時、もし同様なことを言われてもこの言葉が別離の原因とならないよう、もっと本質的な理由で判断されたらいいと思いますよ。

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  • レスありがとうございます。4

    短い間にたくさんのレス、引き続きありがとうございます。

    その中で>マイチェリーさん
    すごく共感できます。開き直ったり強がったりしないとやってられないこと、私もあります。

    親や帰る家のない事実、悲しい記憶は消えることはありません。普段は割り切っていても、どうしようもなく思い出してしまうことはあります。
    ただ、自分を哀れんだり、卑屈になったりするのはやめよう、とあるとき決めました。「親のいない〜子供は卒業」とはそういうことでもあります。まだまだでしたけど・・・

    家族のことを訊かれれば、事実を普通にさらりと話してしまえるし、大抵の人は、少し驚きながらも、「あ、そうなんだ」くらいに受け止めてくれます。
    でも「かわいそう」とか、「聞いちゃってごめん」と言う人もいて、相手に悪気がないだけに返答に困ることもあります。
    「私達が親代わり〜」に対する戸惑いも、その延長線上のものだったと思います。

    その後の顛末は先に書いた通りで、これほど親のいないことをコンプレックスに感じさせられた相手は初めてでした。その辺も含めて、相性が悪かったってことなんでしょうね・・・

    ユーザーID:

  • 良い人にめぐり合えますように

    境遇が違うし、アドバイスにならないかもしれませんが・・・

    私の親は生きてるけど、壊れてました。
    結婚した時、義理親から「家族が増えた」って言われて、私はすごく嬉しかったですよ。やっと家族ができたぁって。隠れて泣いてしまいました。

    トピを読んで気になったのは・・・トピ主さんはずっとひとりで頑張ってきたので、誰かに甘えることや、家族というだけで無条件に味方になってくれる意識が、ピンとこないのかな?と少し思いました。私は夫に会うまで、誰にも甘えられなかったので。確かに憐れまれるのは嫌ですよね。でもそれを感じさせない人や素直に甘えられる人もいると思うのです。そういう人にトピ主さんがめぐり合えたら良いな、と思いました。

    ユーザーID:

  • 別れて正解

    下手な同情や親切の押し売りは、誰しも快くはないものです。トピ主さんの元彼のお母様は、そのへんの理解が少し足りなかったようですね。悪気は全く無いとは思いますが。

    ただ、彼と別れてよかったのかどうかというと、それは正解(多分)でしょう。「経済力はない、家事は全くしない、近くに住む家族は過干渉・・」なんですから。

    ユーザーID:

  • 自分の嫌だなと感じる気持ちは大事にしたほうがいい

    嫁姑間の特別な複雑な感情もあるかもしれませんが・・

    「親代わり」言われたことあります。
    世間って結構連発しますよね。この言葉。
    それも10代の時は言われたことなかったのに成人した途端にね(苦笑)
    ひどい人なんて産まれた時から知ってるのに成人してからかよ!(成人したからかよ?)みたいな。

    暖かく嬉しくなったことも、ものすごく嫌な気持ちになったことも両方あります。

    おいしいとこどりしようとしているのか、そうでないのかその時の自分の気持ちに出てます。直感って大事ですよ。
    私も親がいなくて過剰反応しているのかといいように解釈したこともありました。でも!最初に感じた感情が正しかった。

    そういうことだと最近思っています。

    ユーザーID:

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